@<難易度はなんとなくわかるけど、町のサイズで何が変わるの? ゾンビとの戦闘の頻度と激しさ、物資入手に大きくかかわります。 基本的にバーの右へ行くほど一般民家が増えるので、衣服や雑貨、食料と医薬品が大量に手に入るようになります。 オーソドックスな初期状態の「近郊」(バーの左端)は、ざっくりと自然が9に市街地が1。「都市部」(バーの中央)は、自然が7に市街地が3。「大都会」(バーの右)は市街地が7に自然が3くらいになります。 初期設定では、「近郊」とは名ばかりな広大な原野と森林地帯に車がないと生活不可能なレベルの距離で限界集落と小さな村が散らばった閑散としたマップです。 「都市部」では、大幅に市街地が広くなって、フィクション作品などの空想上の片田舎の村や町のイメージに近づきます。 「大都会」で、漸く近郊のベッドタウン程度の市街地の密度になります。 市街地が広くなるにつれて自然部分の縮小で自然部分に生成される筈の施設やモンスターの湧き場所も町の近くに生成されやすくなるので、ランダム生成次第では、その狭い範囲内でモンスターと市街地とその他の施設に湧くゾンビの大群同士が溢れて迂回すら困難な場所が出てきます。 「大都市」では、もっとも一般的で安全なはずの避難シェルターや避難センタースタートのシナリオですら、シェルターやセンターが市街地の外縁部に飲み込まれて民家と隣接、酷い時は密着()した地形で、ゾンビの大群に囲まれてスタートすることも珍しくありません。
@<アイテム整理中に”U”抜き取るで容器から出した薬とか食料が消えた…… 抜き取った後のアイテムを自動で振り分ける設定だと頻繁にバグが発生します。 周囲にアイテムが無い場所まで移動してください。
@<寝不足や体調不良が何週間も直らない……ステータスが下がって何もできない… ステータス低下を見越して、キャメイク時にステータスを最大値にしておきましょう。冗談ですが割りと本気です。 このゲームの体調管理などのマスクデータ部分は、戦闘以上にシビアで理不尽なシステムと難易度になっています。 戦闘で無敵でも体調不良でステータスが下がってまともに戦えなくなったり、一度の病気で長期間行動不能になりそのまま衰弱死する事も珍しくないゲームです。 食事のバランスを取る。毎日欠かさずビタミン剤を摂取する等、対策を取りつつ、詰んだら諦めましょう。 病気や重度の寝不足でまともに行動できなくなって、詰みセーブで衰弱死してもそれもまたこのゲームの華です。 過去のバージョンで、空腹度や食料の消費がおかしい、健常者のそれではないとフィードバックが相次い時、そのバランスを決めた開発者が「(過食などの摂食障害のある障碍者の)俺にとっては正常なバランスだからこれが適正なバランス」(意訳)と罵倒してバランス調整を拒否して火に油を注ぐタイプの人物が開発者なので、色々とお察しください。
@<なんだよ、もおおおお、またかよおおおお!拾った容器が勝手に収納すんなよおお! 本当に仕様なのでどうしようもないです。 主にドロップ品の取得時や、アイテム整理で容器やバッグに対して”U”抜き取るを使った時に、良く事故を起こします。 極端に体積、重量が軽いアイテムは、勝手に硬質の容器の中に入り込んで邪魔をする事が多々あります。(ペットボトルの中に本を拾ったり、糸が紛れ込んだり) また、体積に余裕があるバッグ内の軟式の容器も時に勝手にアイテムを収納して酷い有様になることがあります。(アイテム入りのビニール袋とか保存袋sとか) 仕様的に初期設定のままだとどうしても事故が起きてしまいます。 常に持ち歩く物(鎮痛剤、包帯類、ライター、武器、弾薬、特定の工具など)は、最低でもお気に入り設定と自動取得禁止を収納する容器とポケットに対して優先的にポケット設定して取り出し速度を確保して、自己防衛しましょう。 勝手にアイテムを収納しがちな容器の類は、空き容器のスタックに対して自動取得禁止を設定して事故を抑制することは可能です。ただ、スタックの一番上の空き容器にしか設定が適用されません。 問題を起こしやすいアイテム類や軟質の容器に関しては、予め他のアイテムが入り込めない小さめな硬質の容器(350mlボトルなど)に他のポケットよりも高い優先度で収納して拘束するのも有効です。
@<いつの間にか大事な装備品が無くなってる…いつ、どこでおとしたんだろう… 仕様です。お気に入り登録したり、オプション設定で対処しましょう。 ゾンビの攻撃で武器を落としたり、荷物整理やドロップ品を拾った時にポケットに入りきらずに落としてしまう事があります。 ログや画面を見ていれば気づきますが、戦闘中や周囲に色んなアイテムが落ちている(置いてある)とそうもいきません。 大事なものは、お気に入り登録して、自動取得、取り出し禁止のポケットに入れて管理すると少しマシになります。 初期状態でオフになっている「自動メモ」の「お気に入りアイテムの位置」を有効にしておくとシステム面でもサポートさせることもできます。
@<カートを使っても、すぐに荷物の積み過ぎで自分の力で引っぱれなくなる…戦利品を持ち帰るのが大変すぎる いざという時は、強化ゴミ袋や大きなカバンを手に装備して、インベントリーのアイテム詳細画面の収納から、そこに戦利品を詰め込んで持ち運びましょう。 自分の最大重量の制限をこえていても手に装備している容器の体積と最大重量まで収納することが出来ます。 一つの大きなカバンに戦利品をまとめてあれば、/でドリブル輸送する時も手間も省けます。
@<凍った飲み物や食事を温めるのに時間がかかりすぎて他かのことが出来ない…… ホットプレートで温めたりしてませんか? 1単位での解凍や加熱しかできないホットプレートみたいな道具は、あくまで重量のかさむ火鉢やストーブ、可燃物の燃料がない状況でレシピを使う時に有用な道具でしかありません。 また、飲料水のレシピは、本当の緊急時以外は使ってはいけない時間を浪費する罠です。リソースの無駄です。 燃料があって火がついている火鉢やストーブと同じマス目に鍋などの容器を置いて、その容器の中に温めたいものを収納していると容器単位で内容物を加熱できます。 例えば、焚火の中に水で満杯の60lの金属タンクを置いておけば、別のクラフトや読書をしている間に数100単位の飲料水になります。 気温が氷点下になる冬でも鍋ややかんに作り置きした飲み物や食べ物を収納して焚火においておけば、複数の飲食物を同時に解凍して温めることが出来ます。
@<町を発見!探索に・・・あれなんで家が壊れてるの?(0.I) 大体、全体マップに表示されているゾンビの大群たちのせいです。 市街地マップでは、4ブロック前後(道路を挟んで家屋16棟くらいの正方形、)くらいの間隔で通常ゾンビを含む40~50体のゾンビたちが、リーダー(仮)を中心に一つの群れになって徘徊しています。 リーダー(仮)から一定範囲に集まって群れになって徘徊して進路上の建物や車を破壊したり、ユーザーを含む敵対的な存在を集団で追いかけたり、破壊音や警報などの大きな音に反応して、*ヤツらが押し寄せてくる音*さながらに進路上の建築物をなぎ倒しながら移動していきます。 大都市設定に限らず市街地等に高速で逃走するゾンビの敵対存在(巨大ゴキブリ、とりみだした人などのNPC)がいると、逃げ回る敵対存在が複数の群れをリンクさせてMMO全盛期を思わせる巨大トレインを作ったりするので、ゾンビの視界が広い昼間の探索は、今まで以上に危険度が跳ね上がります。 ゾンビの強化度が低いゲーム開始直後でも鉄格子の窓や鉄製の扉程度なら簡単に破壊してしまうので、ガンショップや軍放出品店に誘導するとマスターキー代わりに使えます。
@<よくわかんないから使いやすいポケット設定を3行で! しょうがないにゃあ… ホルスター&鞘&マガジンポーチ ホワイトリスト武器名 or 分類「銃」「武器」「弾倉」(銃の場合、分類「弾薬」だと弾倉が押し出される場合がある) 薬品類 ホワイトリスト「各種包帯」「消毒綿」or 薬品名 or「鎮痛剤ボルト」「処方箋ポルト」(事前に鎮痛剤は鎮痛剤ボルトに纏めて上着ズボンに設定。それ以外はカバンに振り分ける) 何かしらの硬質の容器 収納したい任意のアイテム名、任意の分類。(ゾンビからギった財布やレジから盗んだ硬貨や紙幣やクレジットカード、調味料を自動的に一まとめにできる)
@<いつの間にか上着とズボンのポケットの中がパンパンだぜ!行動制限もパンパンだ! 自動取得の切り替えを使いましょう。 同種類のアイテムを取得しても無視するようになるので、ポケットの中のアイテムの数量を正確に管理できるようになります。 弾倉の様に頻繁に出し入れするアイテムを入れるポケットに設定すると、ポケットから出して使用した後に自動的にポケットに戻せなくなるので気を付けてください。
@<カバンを落として行動制限を緩和して戦闘だ!! あれ?ズボンのポッケに入れていた包帯が、いつの間にバッグに入ってる。ドーシテ… 包帯を入れたポケットの自動取り出しの切り替え機能を使って、ポケットの中の包帯を保護しておきましょう。 自動取り出しを切り替えておけば、うっかりU「抜き取る」を実行しても安心です。
@<ポケットって何?! ポケットの設定でホワイトリストを指定しても違うものを収納しちゃんだけど?!どうなってんの?! ホワイトリストの編集、ブラックリストの編集ボタンを押して処理を切り替えて、しっかり登録していますか? 基本的にホワイトリストで収納したいアイテムを直接指定すると、そのアイテム以外を無視するようになり、そのアイテムを習得した時にそのポケットに収納するようになります。 特定の容器を指定すると、内容物の内容と量を問わずにその容器だけ収納するようになります。 分類を指定すると、容器の種類、容器の有無を問わず、その分類のアイテムを収納するようになります。 例)ホルスターの場合、分類「銃器」を設定しておかないと銃以外のアイテムを収納してしまう。
@<避難センターで、急に攻撃された!? 商人から取引を拒否された。ナンデ?! 絶対に心当たりがあるはずです。 NPC派閥が管理する避難センター内で敵対的な行動をした時に警告されたはずです。 その警告を無視して、何かしらの行動を実行した結果です。 NPCや施設(ドアや設備)に対する攻撃以外にも敷地内での伐採や採集、車両建造を始める等の行動でも自由商人の評価を損なうので気を付けましょう。
0.Iの最序盤では、絨毯系の防具(製作レベル0、切断LV2の道具)が、首から下の全身を覆える手軽な防具になります。大体の家屋のリビングっぽい部屋の床に使われている絨毯1枚(1マス)と紐類(ダクトテープやカーテンの分解や家屋のキッチンで手に入る紐90cmなら胴体に8本、アームガードとレッグガードに4本づつ計8本。ダクトテープでも代用可能)で材料が揃うので、2軒も家探しすれば確実に3点揃います。 切断道具もキッチンを漁れば刃物とダクトテープが手に入ります。
@<避難センターへ行った方がいいの? はい。しかし、絶対ではありません。 避難センターの利点は、NPCと商人から物々交換で一定の弾薬や物資を確実に入手できるようになることです。 NPCのクエスト報酬や特定のクエストクリアにより段階的に拡張される避難センターの追加機能も魅力の一つです。 ただ、あくまでも選択肢の一つでしかありません。 マップのランダム生成次第で、市街地の密度の設定や、センターまでの距離、地形などから避難センターまでの道のりの厳しさに雲泥の差があるからです。 自然の地形が多い初期設定マップでは、森林で車の移動ルートを限定されがちで、徒歩による最短ルートではゾンビ以外の危険生物やモンスターの危険があります。 道中の殆どを複数のゾンビの群れが徘徊する市街地を横断することになる都会設定のマップでは、車による移動が至難になり、常時複数のゾンビの群れに囲まれる状況下での徒歩での横断にも相応の準備が必要になります。 また、車の確保と遠征準備と道中に時間がかかるほど日数の経過で強化されたゾンビ(初期設定)と遭遇する確率も高くなるため、避難センターの位置と途中の地形しだいでさらに困難さが増す場合も多々あります。 (都会マップでは、ほぼ一直線に市街地を横断する最短ルートで避難センターを目指せるマップもある為、夜でも視界を確保できる月明かりのある晴天の夜を迎えるまで生き延びることが出来れば、ほぼ初期キャラ(能力値オール8、スキルレベル1以下、避難シェルターで手に入るレベルの物資)でも、道中で必要な装備や物資だけを調達しながらあらゆる手を尽くして一晩で踏破できるくらいまで難易度が下がります)
@<何コイツ?!物凄い高速で一撃離脱するゾンビに一方的にやられるんだけど…… そう言う敵なので、極力昼間や明るい場所、開けた場所で戦わないようにしましょう。 戦闘系のスキルが育っていても面倒な相手なので、手近な建物の中に逃げ込んでドアで遮って振り切る等が有効です。 バージョンが進むたびに昼間の探索の難易度は、青天井で高くなっています。 スキルが育っていない序盤は、明るい昼間は安全な場所に引きこもり、ゾンビの視界が5マス前後まで低下して振り切りやすくなる夜間だけ探索するくらいしか対処法がありません。
@<戦闘中に急に気分が落ち込んで何もできなくなった!!なんだこれ!? 子供ゾンビを倒しましたか? 子供ゾンビを倒すと操作しているユーザーなどお構いしなしにキャラクターが敵の目の前で一切の作業が不可能になるレベルで理不尽なほど取り乱して気分が落ち込みます。 ユーザーが操作するキャラクターは、初期状態からユーザーがどういう職業を選ぼうと、どういう意図でキャラクターメイクをしようと、それらを無視して作用するチープなドラマ的な甘ったれた道徳観やモラル的なものが暗黙の了解としてインストールされています。 キャラクターは、子供ゾンビを〇すことに対して緊急避難的な割り切りもゾンビから解放してあげる慈悲の心も持つこともないので、ゾンビの群れに子供ゾンビが1匹混じっているだけで、常に一方的に特級のデバフと、キャラクターが死ぬまで行動不能のリスクと、気分を回復させるためのプレイ時間とリソースの過剰な消費というゲームプレイに差し障る非常に重いペナルティに悩まされ続けることになります。 古いバージョンでは、特性「サイコパス」を取得することで回避可能でロールプレイの余地がありましたが、現在(0.I)は「極端なプレイスタイルを助長する」(意訳)的な理由で開発者の意向により削除されています。 あまりにもゲームプレイに支障を感じたり、ロールプレイ的に受け入れられない時は、古いバージョンをDLして、特質「サイコパス」の取得を検討してください。
@<避難センターのミッションが進まないんだけど…そもそもアイテムを売ってる商人なんてどこにもいないじゃん… 玄関の横のチケット売り場みたいな窓口にいます。 ガラス越しじゃ話せない?廊下のドアがあかないから話せない? 「Shif+C」で「会話する」を選べば、ガラスの向こうの人とも話せますよ。
@<ムリムリ、直ぐにゾンビに見つかる。逃げ切れない。探索も脱出も無理ゲー… CDDAは、ゲームの敵の視界や聴覚が人間並みです。 「ゲームを面白くするために敵に人間並みの視界や聴覚を与えない」というゲーム業界のセオリーをほぼ無視しているゲームなので、ゲームデザイン的な難易度の時点でユーザーは圧倒的に不利になってます。 遮蔽物を利用したり、歩行モードの中腰や臥位で敵対的存在の視線を切っていても、視界ギリギリだろうと、一瞬でも視認されたり、物音を察知されると全速力で突っ込んできます。 一方、夜や暗闇の中では、人間と同じくらいまで視界が狭まったり、一部の敵以外は、火事の火と燃え崩れる瓦礫の大きな音と人間を区別できなくて火事場に群がったり、足元の異物(罠等)を理解できなかったり、火事のすぐ近くを横切って火達磨になったりと付け込める点は幾つもあります。 詳しくは、先達たちの血で書かれた「先達たちの記録」を読んでみてください。
屋外用ゴミ箱のキャスターペール実装後は、家屋や店舗に限らずいたるところに置かれているキャスター付きのゴミ箱が、惜しみなく使い潰して乗り捨てできるスコープドッグ並みの一番ありふれた車両になる。 このゴミ箱は、屋外用のゴミ箱(積載395.6L)、超軽量フレーム、6”キャスターM-の3つのパーツで構成されているので、機械整備lv1とネジ締緩Lv1の工具があれば、大容量の車載用コンテナとキャスター。機械整備lv2と金工ボルト締緩Lv2の工具があれば、超軽量フレームが手軽にパーツ取りできる資源の山にもなる。 他にも同様の車両扱いのゴミ箱類、工事現場等に落ちている作業灯(投光照明と蓄電池)や溶接機(車載作業台とアーク溶接機、はんだごてと蓄電池)など手軽にパーツ取りできる非動力車の車両がある。
本当に削除しますか?
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@<難易度はなんとなくわかるけど、町のサイズで何が変わるの?
ゾンビとの戦闘の頻度と激しさ、物資入手に大きくかかわります。
基本的にバーの右へ行くほど一般民家が増えるので、衣服や雑貨、食料と医薬品が大量に手に入るようになります。
オーソドックスな初期状態の「近郊」(バーの左端)は、ざっくりと自然が9に市街地が1。「都市部」(バーの中央)は、自然が7に市街地が3。「大都会」(バーの右)は市街地が7に自然が3くらいになります。
初期設定では、「近郊」とは名ばかりな広大な原野と森林地帯に車がないと生活不可能なレベルの距離で限界集落と小さな村が散らばった閑散としたマップです。
「都市部」では、大幅に市街地が広くなって、フィクション作品などの空想上の片田舎の村や町のイメージに近づきます。
「大都会」で、漸く近郊のベッドタウン程度の市街地の密度になります。
市街地が広くなるにつれて自然部分の縮小で自然部分に生成される筈の施設やモンスターの湧き場所も町の近くに生成されやすくなるので、ランダム生成次第では、その狭い範囲内でモンスターと市街地とその他の施設に湧くゾンビの大群同士が溢れて迂回すら困難な場所が出てきます。
「大都市」では、もっとも一般的で安全なはずの避難シェルターや避難センタースタートのシナリオですら、シェルターやセンターが市街地の外縁部に飲み込まれて民家と隣接、酷い時は密着()した地形で、ゾンビの大群に囲まれてスタートすることも珍しくありません。
@<アイテム整理中に”U”抜き取るで容器から出した薬とか食料が消えた……
抜き取った後のアイテムを自動で振り分ける設定だと頻繁にバグが発生します。
周囲にアイテムが無い場所まで移動してください。
@<寝不足や体調不良が何週間も直らない……ステータスが下がって何もできない…
ステータス低下を見越して、キャメイク時にステータスを最大値にしておきましょう。冗談ですが割りと本気です。
このゲームの体調管理などのマスクデータ部分は、戦闘以上にシビアで理不尽なシステムと難易度になっています。
戦闘で無敵でも体調不良でステータスが下がってまともに戦えなくなったり、一度の病気で長期間行動不能になりそのまま衰弱死する事も珍しくないゲームです。
食事のバランスを取る。毎日欠かさずビタミン剤を摂取する等、対策を取りつつ、詰んだら諦めましょう。
病気や重度の寝不足でまともに行動できなくなって、詰みセーブで衰弱死してもそれもまたこのゲームの華です。
過去のバージョンで、空腹度や食料の消費がおかしい、健常者のそれではないとフィードバックが相次い時、そのバランスを決めた開発者が「(過食などの摂食障害のある障碍者の)俺にとっては正常なバランスだからこれが適正なバランス」(意訳)と罵倒してバランス調整を拒否して火に油を注ぐタイプの人物が開発者なので、色々とお察しください。
@<なんだよ、もおおおお、またかよおおおお!拾った容器が勝手に収納すんなよおお!
本当に仕様なのでどうしようもないです。
主にドロップ品の取得時や、アイテム整理で容器やバッグに対して”U”抜き取るを使った時に、良く事故を起こします。
極端に体積、重量が軽いアイテムは、勝手に硬質の容器の中に入り込んで邪魔をする事が多々あります。(ペットボトルの中に本を拾ったり、糸が紛れ込んだり)
また、体積に余裕があるバッグ内の軟式の容器も時に勝手にアイテムを収納して酷い有様になることがあります。(アイテム入りのビニール袋とか保存袋sとか)
仕様的に初期設定のままだとどうしても事故が起きてしまいます。
常に持ち歩く物(鎮痛剤、包帯類、ライター、武器、弾薬、特定の工具など)は、最低でもお気に入り設定と自動取得禁止を収納する容器とポケットに対して優先的にポケット設定して取り出し速度を確保して、自己防衛しましょう。
勝手にアイテムを収納しがちな容器の類は、空き容器のスタックに対して自動取得禁止を設定して事故を抑制することは可能です。ただ、スタックの一番上の空き容器にしか設定が適用されません。
問題を起こしやすいアイテム類や軟質の容器に関しては、予め他のアイテムが入り込めない小さめな硬質の容器(350mlボトルなど)に他のポケットよりも高い優先度で収納して拘束するのも有効です。
@<いつの間にか大事な装備品が無くなってる…いつ、どこでおとしたんだろう…
仕様です。お気に入り登録したり、オプション設定で対処しましょう。
ゾンビの攻撃で武器を落としたり、荷物整理やドロップ品を拾った時にポケットに入りきらずに落としてしまう事があります。
ログや画面を見ていれば気づきますが、戦闘中や周囲に色んなアイテムが落ちている(置いてある)とそうもいきません。
大事なものは、お気に入り登録して、自動取得、取り出し禁止のポケットに入れて管理すると少しマシになります。
初期状態でオフになっている「自動メモ」の「お気に入りアイテムの位置」を有効にしておくとシステム面でもサポートさせることもできます。
@<カートを使っても、すぐに荷物の積み過ぎで自分の力で引っぱれなくなる…戦利品を持ち帰るのが大変すぎる
いざという時は、強化ゴミ袋や大きなカバンを手に装備して、インベントリーのアイテム詳細画面の収納から、そこに戦利品を詰め込んで持ち運びましょう。
自分の最大重量の制限をこえていても手に装備している容器の体積と最大重量まで収納することが出来ます。
一つの大きなカバンに戦利品をまとめてあれば、/でドリブル輸送する時も手間も省けます。
@<凍った飲み物や食事を温めるのに時間がかかりすぎて他かのことが出来ない……
ホットプレートで温めたりしてませんか?
1単位での解凍や加熱しかできないホットプレートみたいな道具は、あくまで重量のかさむ火鉢やストーブ、可燃物の燃料がない状況でレシピを使う時に有用な道具でしかありません。
また、飲料水のレシピは、本当の緊急時以外は使ってはいけない時間を浪費する罠です。リソースの無駄です。
燃料があって火がついている火鉢やストーブと同じマス目に鍋などの容器を置いて、その容器の中に温めたいものを収納していると容器単位で内容物を加熱できます。
例えば、焚火の中に水で満杯の60lの金属タンクを置いておけば、別のクラフトや読書をしている間に数100単位の飲料水になります。
気温が氷点下になる冬でも鍋ややかんに作り置きした飲み物や食べ物を収納して焚火においておけば、複数の飲食物を同時に解凍して温めることが出来ます。
@<町を発見!探索に・・・あれなんで家が壊れてるの?(0.I)
大体、全体マップに表示されているゾンビの大群たちのせいです。
市街地マップでは、4ブロック前後(道路を挟んで家屋16棟くらいの正方形、)くらいの間隔で通常ゾンビを含む40~50体のゾンビたちが、リーダー(仮)を中心に一つの群れになって徘徊しています。
リーダー(仮)から一定範囲に集まって群れになって徘徊して進路上の建物や車を破壊したり、ユーザーを含む敵対的な存在を集団で追いかけたり、破壊音や警報などの大きな音に反応して、*ヤツらが押し寄せてくる音*さながらに進路上の建築物をなぎ倒しながら移動していきます。
大都市設定に限らず市街地等に高速で逃走するゾンビの敵対存在(巨大ゴキブリ、とりみだした人などのNPC)がいると、逃げ回る敵対存在が複数の群れをリンクさせてMMO全盛期を思わせる巨大トレインを作ったりするので、ゾンビの視界が広い昼間の探索は、今まで以上に危険度が跳ね上がります。
ゾンビの強化度が低いゲーム開始直後でも鉄格子の窓や鉄製の扉程度なら簡単に破壊してしまうので、ガンショップや軍放出品店に誘導するとマスターキー代わりに使えます。
@<よくわかんないから使いやすいポケット設定を3行で!
しょうがないにゃあ…
ホルスター&鞘&マガジンポーチ ホワイトリスト武器名 or 分類「銃」「武器」「弾倉」(銃の場合、分類「弾薬」だと弾倉が押し出される場合がある)
薬品類 ホワイトリスト「各種包帯」「消毒綿」or 薬品名 or「鎮痛剤ボルト」「処方箋ポルト」(事前に鎮痛剤は鎮痛剤ボルトに纏めて上着ズボンに設定。それ以外はカバンに振り分ける)
何かしらの硬質の容器 収納したい任意のアイテム名、任意の分類。(ゾンビからギった財布やレジから盗んだ硬貨や紙幣やクレジットカード、調味料を自動的に一まとめにできる)
@<いつの間にか上着とズボンのポケットの中がパンパンだぜ!行動制限もパンパンだ!
自動取得の切り替えを使いましょう。
同種類のアイテムを取得しても無視するようになるので、ポケットの中のアイテムの数量を正確に管理できるようになります。
弾倉の様に頻繁に出し入れするアイテムを入れるポケットに設定すると、ポケットから出して使用した後に自動的にポケットに戻せなくなるので気を付けてください。
@<カバンを落として行動制限を緩和して戦闘だ!! あれ?ズボンのポッケに入れていた包帯が、いつの間にバッグに入ってる。ドーシテ…
包帯を入れたポケットの自動取り出しの切り替え機能を使って、ポケットの中の包帯を保護しておきましょう。
自動取り出しを切り替えておけば、うっかりU「抜き取る」を実行しても安心です。
@<ポケットって何?! ポケットの設定でホワイトリストを指定しても違うものを収納しちゃんだけど?!どうなってんの?!
ホワイトリストの編集、ブラックリストの編集ボタンを押して処理を切り替えて、しっかり登録していますか?
基本的にホワイトリストで収納したいアイテムを直接指定すると、そのアイテム以外を無視するようになり、そのアイテムを習得した時にそのポケットに収納するようになります。
特定の容器を指定すると、内容物の内容と量を問わずにその容器だけ収納するようになります。
分類を指定すると、容器の種類、容器の有無を問わず、その分類のアイテムを収納するようになります。
例)ホルスターの場合、分類「銃器」を設定しておかないと銃以外のアイテムを収納してしまう。
@<避難センターで、急に攻撃された!? 商人から取引を拒否された。ナンデ?!
絶対に心当たりがあるはずです。
NPC派閥が管理する避難センター内で敵対的な行動をした時に警告されたはずです。
その警告を無視して、何かしらの行動を実行した結果です。
NPCや施設(ドアや設備)に対する攻撃以外にも敷地内での伐採や採集、車両建造を始める等の行動でも自由商人の評価を損なうので気を付けましょう。
0.Iの最序盤では、絨毯系の防具(製作レベル0、切断LV2の道具)が、首から下の全身を覆える手軽な防具になります。大体の家屋のリビングっぽい部屋の床に使われている絨毯1枚(1マス)と紐類(ダクトテープやカーテンの分解や家屋のキッチンで手に入る紐90cmなら胴体に8本、アームガードとレッグガードに4本づつ計8本。ダクトテープでも代用可能)で材料が揃うので、2軒も家探しすれば確実に3点揃います。
切断道具もキッチンを漁れば刃物とダクトテープが手に入ります。
@<避難センターへ行った方がいいの?
はい。しかし、絶対ではありません。
避難センターの利点は、NPCと商人から物々交換で一定の弾薬や物資を確実に入手できるようになることです。
NPCのクエスト報酬や特定のクエストクリアにより段階的に拡張される避難センターの追加機能も魅力の一つです。
ただ、あくまでも選択肢の一つでしかありません。
マップのランダム生成次第で、市街地の密度の設定や、センターまでの距離、地形などから避難センターまでの道のりの厳しさに雲泥の差があるからです。
自然の地形が多い初期設定マップでは、森林で車の移動ルートを限定されがちで、徒歩による最短ルートではゾンビ以外の危険生物やモンスターの危険があります。
道中の殆どを複数のゾンビの群れが徘徊する市街地を横断することになる都会設定のマップでは、車による移動が至難になり、常時複数のゾンビの群れに囲まれる状況下での徒歩での横断にも相応の準備が必要になります。
また、車の確保と遠征準備と道中に時間がかかるほど日数の経過で強化されたゾンビ(初期設定)と遭遇する確率も高くなるため、避難センターの位置と途中の地形しだいでさらに困難さが増す場合も多々あります。
(都会マップでは、ほぼ一直線に市街地を横断する最短ルートで避難センターを目指せるマップもある為、夜でも視界を確保できる月明かりのある晴天の夜を迎えるまで生き延びることが出来れば、ほぼ初期キャラ(能力値オール8、スキルレベル1以下、避難シェルターで手に入るレベルの物資)でも、道中で必要な装備や物資だけを調達しながらあらゆる手を尽くして一晩で踏破できるくらいまで難易度が下がります)
@<何コイツ?!物凄い高速で一撃離脱するゾンビに一方的にやられるんだけど……
そう言う敵なので、極力昼間や明るい場所、開けた場所で戦わないようにしましょう。
戦闘系のスキルが育っていても面倒な相手なので、手近な建物の中に逃げ込んでドアで遮って振り切る等が有効です。
バージョンが進むたびに昼間の探索の難易度は、青天井で高くなっています。
スキルが育っていない序盤は、明るい昼間は安全な場所に引きこもり、ゾンビの視界が5マス前後まで低下して振り切りやすくなる夜間だけ探索するくらいしか対処法がありません。
@<戦闘中に急に気分が落ち込んで何もできなくなった!!なんだこれ!?
子供ゾンビを倒しましたか?
子供ゾンビを倒すと操作しているユーザーなどお構いしなしにキャラクターが敵の目の前で一切の作業が不可能になるレベルで理不尽なほど取り乱して気分が落ち込みます。
ユーザーが操作するキャラクターは、初期状態からユーザーがどういう職業を選ぼうと、どういう意図でキャラクターメイクをしようと、それらを無視して作用するチープなドラマ的な甘ったれた道徳観やモラル的なものが暗黙の了解としてインストールされています。
キャラクターは、子供ゾンビを〇すことに対して緊急避難的な割り切りもゾンビから解放してあげる慈悲の心も持つこともないので、ゾンビの群れに子供ゾンビが1匹混じっているだけで、常に一方的に特級のデバフと、キャラクターが死ぬまで行動不能のリスクと、気分を回復させるためのプレイ時間とリソースの過剰な消費というゲームプレイに差し障る非常に重いペナルティに悩まされ続けることになります。
古いバージョンでは、特性「サイコパス」を取得することで回避可能でロールプレイの余地がありましたが、現在(0.I)は「極端なプレイスタイルを助長する」(意訳)的な理由で開発者の意向により削除されています。
あまりにもゲームプレイに支障を感じたり、ロールプレイ的に受け入れられない時は、古いバージョンをDLして、特質「サイコパス」の取得を検討してください。
@<避難センターのミッションが進まないんだけど…そもそもアイテムを売ってる商人なんてどこにもいないじゃん…
玄関の横のチケット売り場みたいな窓口にいます。
ガラス越しじゃ話せない?廊下のドアがあかないから話せない?
「Shif+C」で「会話する」を選べば、ガラスの向こうの人とも話せますよ。
@<ムリムリ、直ぐにゾンビに見つかる。逃げ切れない。探索も脱出も無理ゲー…
CDDAは、ゲームの敵の視界や聴覚が人間並みです。
「ゲームを面白くするために敵に人間並みの視界や聴覚を与えない」というゲーム業界のセオリーをほぼ無視しているゲームなので、ゲームデザイン的な難易度の時点でユーザーは圧倒的に不利になってます。
遮蔽物を利用したり、歩行モードの中腰や臥位で敵対的存在の視線を切っていても、視界ギリギリだろうと、一瞬でも視認されたり、物音を察知されると全速力で突っ込んできます。
一方、夜や暗闇の中では、人間と同じくらいまで視界が狭まったり、一部の敵以外は、火事の火と燃え崩れる瓦礫の大きな音と人間を区別できなくて火事場に群がったり、足元の異物(罠等)を理解できなかったり、火事のすぐ近くを横切って火達磨になったりと付け込める点は幾つもあります。
詳しくは、先達たちの血で書かれた「先達たちの記録」を読んでみてください。
屋外用ゴミ箱のキャスターペール実装後は、家屋や店舗に限らずいたるところに置かれているキャスター付きのゴミ箱が、惜しみなく使い潰して乗り捨てできるスコープドッグ並みの一番ありふれた車両になる。
このゴミ箱は、屋外用のゴミ箱(積載395.6L)、超軽量フレーム、6”キャスターM-の3つのパーツで構成されているので、機械整備lv1とネジ締緩Lv1の工具があれば、大容量の車載用コンテナとキャスター。機械整備lv2と金工ボルト締緩Lv2の工具があれば、超軽量フレームが手軽にパーツ取りできる資源の山にもなる。
他にも同様の車両扱いのゴミ箱類、工事現場等に落ちている作業灯(投光照明と蓄電池)や溶接機(車載作業台とアーク溶接機、はんだごてと蓄電池)など手軽にパーツ取りできる非動力車の車両がある。