りんく
はじめに
その1
その3
その4
その5
その6
その7
果たしてちゃんと説明レポになってるかというとそうでない気がしてるけど気にしたら負けだよね!?(ぇ
アレクサンドリアグレートライブラリー
リグル攻略は見送りとなり、ロンドンに犠牲になった斧兵の追悼の碑が作られた紀元前675年。
とりあえず首都では斧兵、ヨークとノッティンガムでは地形改善をしつつ基本的な施設を作り、基盤を整える。
そんな日常のとある91ターン、ジャポンのトクガワとやらに遭遇する。
噂ではよほど親しくならない限り国交を開かないそうだ。
その翌ターン、余った開拓者をスキマに埋め込もうと思い、未開の地で偵察行動をしていた弓兵から情報がもたらされた・・・。
んー・・・蛮族が都市を建てやすくなっているとは聞いていたが・・・。
いや、これが普通なのかね・・・?
とりあえず防御を偵察してみると軽装歩兵が2小隊とのこと。
軽装歩兵・・・&icon:strength;3、都市防御ボーナス+25%
腰ミノ戦士の上位互換と考えていただければわかりやすいかと。解禁技術は石工術。
まあこのぐらいなら斧兵で簡単に潰せる。現在生産中の斧兵と手が空いてる1小隊で攻略することに。
そしてノッティンガムでイベントが発生した。
んーどっかで見たことあるような・・・まあいいか。モニュメントは既にあるので貧困層にばら撒く。
96ターンには斧兵も揃い、アリヤン攻略へ向かわせつつ、ロンドンでは遺産、「アレクサンドリア図書館」の建造を開始する。
倍速資源無しと厳しいが文学は独占状態、数学を確立して伐採ボーナスを増やしてちゃちゃっと完成させよう。
ちなみに補足するとアレクは幸福資源である「書物」を供給する。
これは
特定の世界遺産、プロジェクトの倍速資源にも指定されている。
しかし予定ってのは計画してもスムーズにいくことはあんまりない。
98ターン、最初の大預言者「孟子」がロンドンに光臨する。
すると、ふと楽がしたくなり、常套手段である神学ジャンプを計画する。
初期宗教技術のほとんどは金山パワーで簡単に回収できるので一旦数学を放置、前提技術を揃えていく。
くるせーど
101ターン、ビザンティンだかビザンチンだかのユスティちゃんと面会。仏教の創始者であることを確認する。
さらに102ターン、山を越え川を超え森林を潜り抜けようやく斧兵がアリヤン前に集結、これを撃滅す。
そしてそのターンに第4都市が建設された。(はず)
そして103ターン、神学ジャンプを決行、ヨークにキリスト教が創始される。
あれ・・・お隣にはアラブ、キリスト教の宗教ユニットは十字軍・・・。
まああのサラディンはキリスト教の本山を持っていないがな・・・持ってたら十字軍、という展開もありか。
そしてだらだらっと内政に励んでいる106ターン、新テク「酒」の醸造方法を確立。
このテクを確立すると・・・
-
全ての都市で&icon:happy;+1
-都市で&icon:espionage;を構築可能(ハンマーによる直接生産だっけ)
という恩恵に与れるのである!
そして108ターン、ビーカーをちょろっと注いで放置プレイした数学を確立。ロンドン近郊での伐採完了に間に合った。
そして110ターン、待望のアレクサンドリア図書館が完成する。
まあ大科学者ポイントとかは有意義に使えなかったんだけどね・・・偉人プール汚染が激しすぎた・・・orz
さて、ぐれーとらいぶらりーも完成し、ロンドンは何をするのかというと・・・。
また遺産を作っているのである。
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こちらも倍速資源無しとキツいものの、まあ頑張ってこの叙事詩を編纂しようではないか!
その傍ら、奴隷制の副産物をザコブ領土に見つけた。
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奴隷制を採択してる時、戦闘に勝利すると一定確率でユニット「奴隷」を入手できる。
画像を見ればわかるように、労働者より効率が悪いです。しかし都市で緊急生産に使えるという側面を持っています。
ザコブは奴隷をこき使う指導者だったのか・・・!(ちなみに蛮族都市は奴隷をよく見かけることから奴隷制を採択してる模様)
リグル攻略作戦、そして・・・
113ターン、斧兵だけでは勝ち目が無いと判断した我が国は建築学を確立し、「カタパルト」の生産をすることに。
119ターンには確立、122ターンにはアーサー王と円卓の鬼神騎士団が完成しカタパルトの生産が始まる。
しかしカタパルトはジャングル/森林の通行が不可能であった・・・(リグルはジャングルに覆われている)
結局このカタパルトはロンドンにて展示されることになった。
そんな折、二人目のグレートハゲ預言者、「墨子」がロンドンに光臨。
ヨークまで50年耐久マラソンをしてもらう。
そして西の山脈に流れる川沿いの蛮族勢力の国境付近に面白い人を発見。
赤丸の弓兵が哨戒してる箇所は第5都市建設予定地。
大英雄は偉人と同じく都市から輩出されるユニット。最初からある程度昇進を持っているのが特徴(WLが指揮とか)。
また、都市に定住すると大将軍と同じく経験値ボーナスを新しいユニットに与える。
ユニット分類は騎馬で、時代が進めば騎士、騎兵隊、挙句の果てにガンシップになって空を飛ぶ。
戦闘力が8と序盤のユニットにしては破格の戦闘力である。
しかも騎乗を一番乗りすれば無償で一人お持ち帰りができるのである。
蛮族都市獲得戦が繰り広げられる中、我が文明もそれに参加していた。
なんてことはなく音楽一番乗りをしていたのであった。
ありがたいお言葉を胸に刻みつつ、本格的にリグル攻略に着手する。
作戦は簡単、
リグルからは時々軽装歩兵がのこのこと出てくるので叩き潰して糧にしている。
また、大芸術家が誕生したそのターンに生誕教会が完成している。(&icon:christianity;が広まっている都市1つあたり&icon:wealth;+2)
そんな中、130ターンに第5都市カンタベリー建設。
133ターンに首都の文化圏とマップの切れ端との僅か3マス程のスキマに蛮族都市発見。
135ターンにヨークで空中庭園完成。
136ターンに通貨を確立。ヨークで早速市場の建設を開始。
137ターンにノッティンガム近郊の炭鉱で事故発生。
ゴールドが無いことを悔やむひとこま。といってもまだ炭鉱の事故でよかったけどさ。
しかし不幸が起こればきっと幸せなことも起きると偉い人が言ってました。(逆もまた然り。)
このターン、ようやくリグルを攻略することに成功したのである!
人口7、灯台などなど。さらに&icon:wealth;418を手に入れた!
そしてロンドンで優雅な生活を送る大芸術家をリグルに向かわせる。
途中でワロス灯台が未だに残っているのも確認。まあ沿岸都市少ないし!?
まあ建造はしないけどね!
そして140ターン、文化ボムがリグルにて炸裂したのであった・・・。
びふぉー
あふたー