「幻想郷白夜事変 沈まぬ太陽を討て」
"幻想郷から夜が失われた。
突然現れた2つめの太陽によって白夜となった
幻想郷で、チルノは宵闇の妖怪に出会う。
「ふっふっふ、いいこと思いついた!」
太陽をやっつけようと空を目指す彼女たち。
一方、幻想郷を照らす太陽の中では、
ある妖怪が待ち構えていた―――"
目次
| + | ... |
基本情報
開催期間
| 開始 |
| 2026/2/16 15:00~ |
| 終了 |
| ~2026/2/28 14:59 |
制圧イベントとは
流れとしては
- マップを埋めて自軍を強化
- ボスにダメージを与える。ダメージを与えるほどボスのレベル(※狂宴レベル)が上昇して弾幕の強度も上昇。
- 狂宴レベルが上がったら、スコアを稼ぐ。スコアに応じたポイントがもらえる。
- 1~3を行動力(EP)のかぎり繰り返して、累計ポイントを稼いで報酬をゲットしよう!
※スコアタで言うスコアレートのようなもの
制圧戦はじめての方むけの解説動画
EPについて

イベント専用の行動力です。
毎日50支給され、マップ攻略やボス戦のたびに10消費します。
要するに1日5回なにかしら行動ができるということです。

制圧プレミアムパス(1000有償石)を購入すると、毎日の支給が50でなくて80となります。
ここで大事なのは、毎日ログインを欠かさないことです。
主要景品
エリア制圧について

36マスのマップを攻略して、自軍を強化していきます。

今まで育てた式を1体動員し、EP10消費することで、1マス制圧できます。

青マス

式を選択して配置するだけでOK。制圧となります。
各マス3つの条件があり、多く満たしているほどポイントボーナスバフをゲットできます。
通常のマスは星3つで9%

キラキラした青のマスは3つで13%アップします
赤マス

式を配置しようとするとSTGが始まります。ボス撃破で制圧です。
各マス3つの条件があり、多く満たしているほどステータスバフをゲットできます。
通常のマスは星3つで15%

キラキラした赤のマスは3つで30%アップします
今回のスコアアタック方式においてはなるべく火力ステータスのマスの制圧は避けましょう。
特に、霊撃力のマスは要注意です。
キャラ配置のちょっとしたコツ
いろんなキャラを動員するとよいです。
6種類のキャラを動員すると「チームボーナス」が得られます。
いまのところ、7種類以上のキャラを動員するメリットは特にありません。
1マス制圧ごとに1000ポイント得られますが、みんなどうせ全マス制圧するので差はつきません。
差がつくのは後述の『ボス制圧』でのポイントです。
強いていえば、火力系のステータスから先に取りに行くと若干お得なはずです。
6種類のキャラを動員すると「チームボーナス」が得られます。
いまのところ、7種類以上のキャラを動員するメリットは特にありません。

1マス制圧ごとに1000ポイント得られますが、みんなどうせ全マス制圧するので差はつきません。
差がつくのは後述の『ボス制圧』でのポイントです。
強いていえば、火力系のステータスから先に取りに行くと若干お得なはずです。
対象キャラ・想起所持によるスコアボーナス
【一覧】
【ボーナス加算:キャラクター】
| キャラクター名 | パラメーターボーナス加算 | ポイントボーナス加算 |
| ルーミア | 10~50% | 10~50% |
| チルノ | 5~25% | 5~25% |
| 霊烏路 空 | 5~25% | 5~25% |
| 古明地さとり | 5~25% | 5~25% |
【ボーナス加算:想起カード】
| 想起カード名 | パラメーターボーナス加算 | ポイントボーナス加算 |
| 白銀に散る花 | 3~11% | 3~11% |
【ボーナス加算詳細値】
- キャラクター
| 限界突破数(凸数) | ピックアップキャラ | その他ボーナスキャラ |
| 無凸 | 10% | 5% |
| 1凸 | 20%(+10%) | 10%(+5%) |
| 2凸 | 30%(+20%) | 15%(+10%) |
| 3凸 | 40%(+30%) | 20%(+15%) |
| 完凸 | 50%(+40%) | 25%(+20%) |
- 想起カード
| 限界突破数(凸数) | ピックアップ想起 | 配布想起 |
| 無凸 | 10% | 3% |
| 1凸 | 20%(+10%) | 5%(+2%) |
| 2凸 | 30%(+20%) | 7%(+4%) |
| 3凸 | 40%(+30%) | 9%(+6%) |
| 完凸 | 50%(+40%) | 11%(+8%) |
ボス制圧
- パラメータボーナスを取る前になるべくボス制圧をしておこう。ボーナス取得によってこちらの火力が上がってしまうので理想の立ち回りに支障が出る恐れがある。一方で、ポイントボーナスは素点に対して随時加算されていくので、任意のタイミングでの獲得で問題ない。


















