アスロック

糸紡ぐ操手(ピグマリオンファーネス)”アスロック(CV:太田一騎)
指先から出るワイヤー状のエネルギーで機械を強化し、コントロールすることができる“パペットワイヤー”の能力者。
かつては優秀なパティシエ志望の若者だったが、度重なる能力者差別にあい夢を挫折。
いつしか無能力者への復讐心にとり憑かれ、その胸中に狂気の炎を宿すようになっていた。
彼の操るロボット“ガレトクローネ”は、エデンが開発した兵器類をパペットワイヤーで束ねた物であり、正確にはロボットではない。

夢の島ベラデン2 @GVのボス。
オープニングのミチル誘拐の実行犯であり、さらに襲来でアキュラくんと対峙したフェイザント・侵略者でGVと対峙したガレトクローネ(宝剣)も彼の仕業。
アキュラ編夢の島でアキュラくんがガレトクローネを「見覚えがある」と言っていたことから、おそらく神園邸にガレトクローネが直接襲撃したのだろう。
GV編では二度目のミチル誘拐を実行。さらにベラデン2でアキュラを下し、ロロの持っていたミラーピースを奪いロリテーラに届けることに成功している。しかしアキュラを殺害するまでは至っていなかったようだ。

一人称は"オレ"。意外とアスロックくんは一人称をはっきりしゃべることが少ない。
GV編ベラデン2での会話にて確認できる。






アスロックくん+ガレトクローネ

アス「貴様が侵入者か…」
アキュ「自ら裁かれにくる…その度胸はほめてやろう。能力者よ」
アス「ずいぶんと大きな態度だ…旧人類(オールドマン)… 貴様には新たな人類の力をその身に焼き込む必要があるようだ…」
アキュ「新たな人類だと? 貴様ら能力者は神の定めし摂理に背く背徳者… 生まれながらの害獣だ」
アス「フン…伝統(れきし)と数に守られ、新たな時代を認められない旧人類(オールドマン)が…」
ロロ「ぶっちゃけ、二人ともキャラ被ってない?」

G7随一の強敵。
避けにくい攻撃が多いうえに、回避不能のファーネスオブインフェルノを発動させないためにアスロックくんとガレトクローネを交互に攻撃していかなければならない。

アスロックくんの弱点はアバランチソード。指先から出るパペットワイヤーを断ち切ってしまう。
ガレトクローネの弱点はハイドロザッパー。かまどの熱を一気に冷やしてしまう。

余談だが、実はアスロックくん+ガレトクローネを倒すと終了になるミッションは1つも存在しない。

耐久力(×1.8)
1段階:495
2段階:472
3段階:472
計:1439
ガレトクローネ(×1.0):220×∞

攻撃

ガレトクローネはアスロックくんとは別にHPが設定されており、何度撃破してもアスロックくんが再びHP満タンにして蘇らせてしまう。
アスロックくんのHPを0にすると戦闘終了となる。

ノーマルスキル:ファーネスオブインフェルノ[64]

「予熱は十分… 焼き上げろ!」
エネルギーをチャージし、赤熱したガレトクローネから放たれる回避不能な熱線。PVで使用していた反則技。

ガレトクローネは攻撃に加わるたびに加熱されて色が濃くなり、ある程度熱を持つとアスロックくんがこの攻撃に移行する。
ガレトクローネのHPを0にすることで加熱がリセットされるため、発動に持ち込まれないようにHPを減らしておかなければならない。

空中でガレトクローネのHPが0になると真下に落ちるため、不意の接触に注意。
また、ガレトクローネ(機能停止)の位置とアスロックくんの位置が近い場合はアスロックくんが反対側の画面端まで大ジャンプするので、これも当たらないように。

ルーレシュネーバル[接触:16,衝撃波:24]

「いざ、すり潰せ! 伸びろ!」
球状に変形させたガレトクローネを高速回転させ、撃ち出す技。

  1. ダッシュで急降下を避ける。
  2. 雷撃鱗orフラッシュフィールドで、落ちてくる岩を防ぐ。

回転突進後、自機の位置にガレトクローネを落下させ、さらに岩が3個降ってくる。
落下の際に衝撃波も発生するので、アスロックくんへの攻撃に意識が行き過ぎて落下誘導を失敗しないように。

イラプションエクレイザー[20]

「砕き割れ!」
ガレトクローネによる強力な拳撃。熱エネルギーを地面に叩きこみ、火炎弾をまき散らす。
片腕を大きく振り上げたらこれ。GV編ビル街でも使用してきたあれ。

  1. 歩きでガレトクローネのジャンプをくぐってやり過ごす。
  2. ガレトクローネのバックジャンプを再びダッシュでくぐる。
早めに対応しないとくぐるのが間に合わない。
基本的にガレトクローネから遠ざかりすぎないようにして、常にこの攻撃を警戒しておき、
予告動作を見逃さずにしっかり対応すること。

ダッシュでガレトクローネのジャンプをくぐってもいいが、勢い余ってアスロックくんに激突しないように。

ビーンズバルカン[16]

「受けろ!そこだ、粉と散れ!」
ガレトクローネの指先から掃射される機銃の雨。

ガレトクローネがアスロックくんの真上に跳んだらこれが来る。

機銃は地面付近にのみ攻撃判定が存在する
2セットに分けて連射され、それぞれに安全地帯が存在する。

アキュラくんならガレトクローネにぶつかり続けていれば容易に避けられる。
GVの場合、ホバリングで滞空して機銃を避けつつ安全地帯に逃げ込む。
画面中央で雷撃鱗ホバリングをすればどこに安全地帯が来ても潜り込める。

途中でアスロックくんのゲージを削ってもバルカンは中断されないので、油断大敵。

シャコティスチャクラム[24]

「始めよう… はっ! せいっ! まだだ! はぁあっ!」
アスロックくんとガレトクローネが互いにホイールチャクラムを投げ合うコンビネーション攻撃。
第2段階から使用してくる。

投げ合うのは計4回。最初の1回はガレトクローネのみ、最後の1回はアスロックくんのみがチャクラムを投げる。

1回目と2回目は画面中央で棒立ちしていれば当たらない。
3回目以降はガレトクローネ側に近寄りつつアスロックくんのチャクラムを飛び越えて避ける。

スペシャルスキル:ビートアップアントルメ

「時間だ…」
糸が紡ぎし機人の演舞
絡み手繰るは死の運命
この戦場こそ我が厨房
BEAT UP ENTREMETS(ビートアップアントルメ)
「最終工程に入る… 逃げ惑え… 仕上げだ!」

ガレトクローネをバラバラに分解し、それぞれのパーツがアキュラに襲いかかる。
隙の見えない機人の演舞、果たしてしのぎきることはできるのか。

ガレトクローネが中央に移動後分離
→顔からレーザーによるなぎ払い(地面爆発)[32]
→自機狙いのソード攻撃×2[16]
→ホイールチャクラム[24]
→両拳で床ドン&衝撃波→本体落下&衝撃波[直撃:32,衝撃波:24]
→合体[32]
となっている。

  1. レーザーが最も避けにくい。レーザー自体は無害なので注意。時間差の爆発だけを避けること。
    画面左側1/3のところでレーザーを垂直ジャンプで避けるとうまくいく。それより右側にずれるとソード攻撃に被弾する。
    GVの場合は吼雷降の無敵時間でスルーすることもできる。
  2. ソード攻撃は適度に距離を取って飛び越えるか離れてかわす。
    タイミングが読みづらいが上手く引き付けて2本とも画面端に誘導できれば、次の攻撃を避けやすくなる。
  3. ホイールチャクラムは中央で垂直ジャンプで飛び越えるだけ。
    ソード攻撃後間髪入れずに飛んできて、画面端を周回するような軌道で飛び回る。
    ソード攻撃を画面端に誘導後、すぐ中央に戻るようにすると回避しやすい。
  4. 両拳&衝撃波は画面中央でやり過ごし、すぐにダッシュジャンプで拳を飛び越えて「アスロックくんとは反対方向の画面端」に避難する。
  5. 本体&衝撃波、および合体は画面端にいれば当たらない。

画面上部にはガレトクローネの部品が大量に浮いているため、アキュラくんにロックオンチャンスはない。
ただしホイールチャクラム中は上空の部品が頭部しかないので、部品がアスロックくんから離れているスキを狙ってロックオンすることが出来る。

ガレトクローネが壊れている場合、第3段階に入ったとしても修理を最優先するため、装備と攻撃によってはビートアップアントルメを発動させる前に倒すことができる。
どうしても回避が無理なら試してみよう。

ボイス

変身時 ふん… うぉぉおっ! はっ! ふん!
ファーネスオブインフェルノ 予熱は十分… 焼き上げろ!
ルーレシュネーバル いざ、すり潰せ! 延びよ!
イラプションエクレイザー 砕き割れ!
シャコティスチャクラム 始めよう… はっ! せいっ! まだだ! はぁあっ!
ビーンズバルカン 受けろ!そこだ、粉と散れ!
ビートアップアントルメ 時間だ…ビートアップアントルメ!
最終工程に入る… アン! ドゥ! トロワ! キャトル! 逃げ惑え…
サンク! 仕上げだ! 元に戻れ!
ガレトクローネ引き寄せ1 戻れ!ふんっ!
ガレトクローネ引き寄せ2 来い!ふんっ!
ガレトクローネ機能停止 チィッ!
ふんっ! 甦れ…
逃走(夢の島) てぁっ!
撃破時(ベラデン2・GVのみ) ぐっ!? 調理されるは…オレだったか…!

撃破パターン

アキュラくん初期状態(ハイドロザッパー習得済み)

+...
  • 第1段階
    • 攻撃1
      • ガレトクローネが離れたスキを狙って、アスロックくんをロックオン、ショットで集中攻撃。
    • 攻撃2
      • ガレトクローネが離れたスキを狙って、アスロックくんをロックオン、ショットで集中攻撃。
    • 唯之跳躍
      • すかさずガレトクローネをロックオンし、ショットとハイドロザッパーで一気にHPを減らす。
    • 攻撃3
      • ガレトクローネが離れたスキを狙って、アスロックくんをロックオン、ショットで集中攻撃。
        アスロックくんのHPを減らしきって第2段階に移行。
  • 第2段階
    • シャコティスチャクラム
      • チャクラムに当たらないようにしながら、アスロックくんをロックオン、ショットで集中攻撃。
    • 唯之跳躍
      • アスロックくんへのロックオンを繰り返しながらショットを繰り出し、ショットでアスロックくんのHPを調節。
        ガレトクローネにはロックオンせず、アスロックくんへのロックオン状態と第2段階のHPをギリギリにした状態で待機。
    • ファーネスオブインフェルノ
      • 「予熱は十分…」のボイスが聞こえたら、すぐにアスロックくんへのロックオンショットを繰り出してHPを削り切り、第3段階に移行。
        さらにガレトクローネにロックオンし、ショットとハイドロザッパーでHPを削り切ってファーネスオブインフェルノを阻止。
  • 第3段階
    • 唯之跳躍
      • アスロックくんをロックオン、ショットで集中攻撃。
    • ビートアップアントルメ
      • アスロックくんが左側にいるのでほぼ反撃できない。すべて回避。
    • 唯之跳躍
      • 大ジャンプをブリッツダッシュで迎え撃ち、そのままショットorストライクソウでフィニッシュ。

GV初期状態(吼雷降習得済み)

+...
  • 第1段階
    • 攻撃1
      • ガレトクローネが離れたスキを狙って、アスロックくんを3ロック雷撃で攻撃。
    • 攻撃2
      • ガレトクローネが離れたスキを狙って、アスロックくんを3ロック雷撃で攻撃。
    • 唯之跳躍
      • アスロックくんを3ロック雷撃で攻撃し、HPを第1段階のギリギリまで削る。
        ガレトクローネを引き寄せるときに真下で吼雷降を発動し、ガレトクローネに攻撃。
        さらに3ロック状態のアスロックくんに雷撃を繰り出して第2段階に移行。
  • 第2段階
    • シャコティスチャクラム
      • チャクラムに当たらないようにしながら、アスロックくんを3ロック雷撃で攻撃。
    • 攻撃4
      • ガレトクローネが離れたスキを狙って、アスロックくんを3ロック雷撃で攻撃。
        アスロックくんのHPが減ってきたら攻撃をやめ、今度はガレトクローネを3ロック雷撃で攻撃。第3段階には移行させない。
    • 唯之跳躍
      • ガレトクローネを3ロック雷撃で攻撃。HPをギリギリまで減らしておく(削り切らない)。
    • ファーネスオブインフェルノ
      • ガレトクローネがジャンプしたら、すぐにアスロックくんにダートを1発だけ撃ち込む。
        アスロックくん1ロック・ガレトクローネ2ロックの雷撃で両方のHPを削り切り、ファーネスオブインフェルノを阻止しつつ第3段階に移行。
  • 第3段階
    • 唯之跳躍
      • アスロックくんを3ロック雷撃で攻撃。
    • ビートアップアントルメ
      • アスロックくんを3ロック雷撃で攻撃し、レーザーの攻撃判定が発生する前に吼雷降でフィニッシュ。


やりこみプレイ

雷撃鱗、スキルなし、ノーダメージ

+...
使用ダートは、至近距離で2発ヒットするテクノス推奨。一見アスロックに有効そうに思えるヴァスキは、全く連射できなくなるので不向き。
回避不能のファーネスオブインフェルノを雷撃鱗無しで防ぐには、常にガレトクローネを至近距離でテクノスを撃ち続ける必要がある。
アスロック本体を積極的に狙えるのは、ガレトクローネを止めてから復活するまでの短い間だけなので、長期戦必至。
ファーネス(略)準備をされても撃たれるまでは阻止が可能なので、ギリギリまで諦めないこと。

第一段階は動作時間が短い攻撃が多いので、一番厳しいパート。
後ろに回りこめて至近距離で撃ち込めるイラプションエクレイザーが多くきてくれれば嬉しいが、運次第。
ビーンズバルカンで上に逃げている間にも、空中ジャンプで長く滞空しながら至近距離テクノスを当てていきたい。

第二段階からは隙だらけな上に動作時間が長いシャコティスチャクラムが追加されるので、第一段階よりも楽になる。
最初を中央で避け、ガレトクローネ側に張り付いていれば、アスロック側から水平に向かってくるチャクラム以外をジャンプで避けなくて済む。

第三段階はビートアップアントルメを使われている最中はガレトクローネが無敵なので、回避に専念する。
アスロックにダートを当てられないこともないが、効率は悪い。それ以外は第二段階と同じ対処法で。



グラントルタ

アス「旧人類(オールドマン)、この鋼鉄の拳で薄く潰れろ…ラングドシャの如く」
アキュ「埒外の力に依存し、思考も研鑽もせず、巨体にまかせて暴れれば圧倒出来ると思っている。 これは、人間の…叡智ある科学者への冒とくだ」
アス「優れた才能から目をそむけるその愚かさ… 今すぐに焼かれ、潰え果てろ…!」
GV「ならば焦がさず、ほどよく焼き上げてみせろッ!!」

廃棄されたスクラップを材料にアスロックくんがこつこつと作り上げていた巨大ロボ。
夢の島にて本人を撃退した後に戦うことになる。
予備動作が大きく攻撃の種類が少ないのでぶっちゃけ弱い。

弱点はハイドロザッパー。やはりガレトクローネのかまどの熱を一気に冷やしてしまう。

アキュラ編では両腕を破壊してから本体を倒すとシークレット+333がもらえる。
同時に倒してもシークレットはもらえるので、ストライクソウで3パーツをまとめて倒すのが最も良い。この場合クードスが合計2393もらえる。
但し本体は耐久力がかなり高いため、ストライクソウを使う場合もHPをギリギリまで減らさなければ削り切れない可能性が高い。注意。

GV編の場合はSPミッションのためシークレットが存在しないが、VCでまとめて倒すとトリプル+250を稼ぐことができる。こちらはクードスが合計2250もらえる。

耐久力
1段階:207
2段階:198
3段階:198
オプション:300×2
計:1203

攻撃

カラメリーゼ・ノヴァ[20]

「焼き尽くす……」
画面両端から中央へビートアップアントルメの初段と同じレーザーを放つ。
ジャンプ、ブリッツダッシュ、ホバリングで空中回避。
ビートアップアントルメの時に比べてかなり避けやすい。

第3段階になると速度がかなり光速くなる。

ドレサージュブラスト[火球:24,爆風:32]

「燃えろ!」
両肩から火球を打ち上げる。火球は上から降ってきて着弾、しばらく爆風が残る。
ゆっくり歩いて引き付けて回避。
画面端まで追いつめられた場合、次の攻撃がグレイズレーザーだと対応しにくくなるので注意。

オプションを早めに倒していると、火球の量が増加してしまう。
またこの攻撃の最中に本体のゲージを撃破すると、火球が残ったまま次の攻撃に移行してしまう。

フィユタージュカノン[32]

「砕け散れ… 逃さん!」
切り離した腕を画面端に叩きつけてからの弾幕攻撃。
少しずつ弾の量が増加し、隙間が狭くなって避けにくくなってしまう。
ジャンプと小ジャンプの使い分けがすべて。GVなら空中ダッシュを併用しても良いが、アキュラくんはロックオンの可能性があり危険。

ノーマルスキル:グレイズレーザー[40]

「最大火力だ… 黒炭となれ!」
第2段階から使用。攻撃中はグラントルタに反撃できない。

画面中央上から極太レーザーを照射。そのまま地面一帯を焼きつくす。
レーザーの最初の照射位置はアキュラくんに近いほうの左右端。そこから反対の端までをすべて攻撃する。

攻撃の予兆が見えたらすぐにリロード・チャージして攻撃に備えておくこと。
レーザー照射が始まったら急いで反対の端に向かい、レーザーを引き付けてからジャンプ。
アキュラくんならジャンプしてから斜め上方向ブリッツダッシュでグラントルタを飛び越えるとよい。
GVはジャンプからの雷撃鱗ホバリングで滞空時間を稼ぐ。ジャンプのタイミングが難しい。空中ジャンプがあれば安定しやすい。

第3段階になると2連続で照射してくるので、1発目をやり過ごしても油断しないように。2発目は1発目と逆方向に攻撃してくる。
アキュラくんはグラントルタを飛び越えた後、反対側でもう一度グラントルタを飛び越える。
GVは照射の合間に急いで照射位置の内側に入り、反対側まで全速力で駆け抜けること。

左右のオプションを早いうちに撃破してしまうと、この攻撃を発動する頻度がかなり高くなるため注意。

ボイス

カラメリーゼ・ノヴァ 焼き尽くす……
ドレサージュブラスト 燃えろ!
フィユタージュカノン 砕け散れ… 逃さん!
グレイズレーザー 最大火力だ… 黒炭となれ!
腕破壊1個目 小癪な…!
腕破壊2個目 馬鹿なッ!?
ゲージ撃破 ぐっ!?
撃破時 熱い…! オレが…焼かれる……!?