指揮官用ギラ・ドーガの開発(AMX-119/エースカスタム) | 開発費用 | 2000,2ターン | ||||
ギラドーガ・S | 生産、要請 | 2ターン | ||||
資金 | 2350 | 制限▽ | 移動 | 攻撃 | ||
資源 | 6300 | 20 | 陸 | O | O | |
限界 | 170% | 砂 | △ | O | ||
センサー | C | 寒 | △ | △ | ||
ステルス | B | 水 | ||||
耐久 | 650 | 宇 | O | O | ||
運動 | 52 | 空 | △ | |||
移動 | 8 | 山 | O | O | ||
物資 | 360 | 森 | O | O | ||
消費 | 25 | |||||
NAME | DMG | HIT | RNG | SIZE | ||
ビームマシンガン | 30 x 10 | 60 | 1-1 | S | ||
シュツルムファウスト | 50 x 1 | 75 | 1-1 | 搭載 | ||
シールドグレネード | 30 x 2 | 60 | 1-1 | -- | ||
ビームソードアックス | 80 x 3 | 80 | 0-0 | |||
ビームサーベル | 100 x 1 | 90 | 0-0 | |||
SPECIAL DATA | ||||||
制圧可能 | ||||||
シールド装備 | ||||||
サブフライトシステム搭乗可能 | ||||||
要請時:発言力4325消費 | ||||||
- 解説
読んで字の如くギラ・ドーガの指揮官機
要求されるコストが跳ね上がっているのも納得の高性能であり、シャア編ではろくな介入機体がないパイロット達が挙って搭乗する事になるだろう。改良や改造でさらに性能が跳ね上がる。
要求されるコストが跳ね上がっているのも納得の高性能であり、シャア編ではろくな介入機体がないパイロット達が挙って搭乗する事になるだろう。改良や改造でさらに性能が跳ね上がる。
CCAシャア編では総帥モード移行前に開発が済み、介入パイロット用に数機用意すると役立つ。総帥モードになって生産数が残っている場合、一気に生産発注をしてから改良でまとめて改造するとお得。無改造で使っていた当機があれば解体して作り直すのも良いかもしれない。
また、地球降下作戦を行う場合リゲルグ、ジャルムフィンなどは使用できず、NT以外の機体はこれか鹵獲した機体になるだろう。
また、地球降下作戦を行う場合リゲルグ、ジャルムフィンなどは使用できず、NT以外の機体はこれか鹵獲した機体になるだろう。
一年戦争時に介入させると適応のよさや移動力の高さから手早い侵攻も可能である。
この時点でも大概だが、さらに改造を施せばほとんど被弾しなくなるので、ベリーハードのお供におすすめ介入機体である。
この時点でも大概だが、さらに改造を施せばほとんど被弾しなくなるので、ベリーハードのお供におすすめ介入機体である。