壬生宗次郎

【作品名】PARADISE LOST・Dies irae 神咒神威神楽と続く神座万象シリーズ
【ジャンル】ゲーム


【共通設定・世界観】

現在過去未来の時間軸から無限になる宇宙(二次多元) (※1)
更に続編で世界が未来で無限に分岐していることが判明したため(二次多元×無限で三次多元)(※2)
作中でグラズヘイムを異世界を送り込んだ描写があるためにそれをα
特異点の宇宙の広さは上記の広さを覆うトグロが惑星の数十倍ほどの大きさになる広さ (×58京3540兆(※3)
座と世界の狭間にある特異点に展開されている黄昏(無限と言われているため (三次多元+α)×58京3540兆×2)
よって合計で(三次多元+α)×116京7080兆

(※1 作中で過去と未来と現在が同列に並んで広がっていると言われているので時間軸は別々にあり、時間の長さは永劫で一本の時間軸の時間は有限のため時間軸は無限に存在する。
時間軸一本は素粒子間時間跳躍・因果律崩壊の描写から多元宇宙が存在一つ存在しており一次多元×無限で二次多元
(※2 御門龍水の能力、「先見、未来視」は無限に枝分かれした未来から望んだ未来を引き寄せる能力
(※3 惑星は12700km、60倍して762000km、宇宙の広さは4446垓5760京kmこれを762000kmで割ると約58京3540兆倍になる。


     ・求道神
      唯一つの法則を自己に展開し続けるだけのモノ。人の形をした天であり、人間大の宇宙そのもの。
      己自身を一つの異世界に変えること。歩く特異点とも形容され、万象におけるもっとも自立した生命体に他ならない。
      同じ神域の者でなければ傷一つ付けられず、単細胞生物的な構成をしているため自滅因子も持ち得ない。
      純粋な強度という面でならば覇道神を平均して上回る、まさに個の究極とも言える者たち。


求道神達の全能耐性諸々

以下より覇吐・竜胆・夜行・紫織・宗次郎は常時全能と同等以上に戦闘可能
◯御門龍水は世界改変による任意全能能力を持つ(祈れば何でもできると言われた)
◯本人は自信の特性を知らず、主に自分を高める力として無自覚に使われている(それ以外の使い方としては死者蘇生も行っている)
◯5人は龍水の任意全能能力と同等以上の世界改変能力(ただし効果・範囲は限定的)を持つ
◯世界改変の強さ=太極の値では全員が龍水以上の数値
◯神同士の戦いは自身の理(世界改変)で相手の理を打ち破るものと言われており、少なくとも同格以上であれば間違いなくそれが可能
◯よって同格以上の5人は龍水の任意全能を打ち破って攻防を行える
◯神としての力量では覇吐=竜胆=夜行>紫織=宗次郎>龍水と明言されており、5人は龍水より強いという設定
◯龍水を含む上記6人は全て時間無視と、三次多元規模の全能耐性を持つ



作中に登場する紅葉に操られた屍兵は強固に魂を支配されているため、紅葉の支配を上回りかつ魂破壊効果が付与された攻撃(咒や武術)以外では決して倒すことができない
よって以下の耐性がある

不思議レーザー:アスト・ミカエル、ラインハルト(創造)
浄化:リル
空間切断:壬生宗次朗(初期)、アスト・アザゼル
不思議腐食:櫻井武蔵、櫻井鈴、櫻井戒ベリアル
不思議雷:ベアトリス
不思議炎:櫻井螢、ザミエル
不思議影:ルサルカ
取り込み:偽槍、ラインハルト、ルサルカ、イザーク
不思議斬撃:壬生宗次朗(初期)
物理無効×1に有効な攻撃:聖遺物の使徒全般
寿命破壊:壬生宗次朗(初期)
法則破壊:壬生宗次朗(初期)
運気破壊:壬生宗次朗(初期)
概念破壊:壬生宗次朗(初期)
物質変換:リル
気:玖錠紫織(初期)



以下、参戦時のテンプレ


【名前】壬生宗次郎
【属性】威烈繚乱編の主人公。鋒刃増。布都御魂剣。
【大きさ】小柄な成人男性

【攻撃力】3次多元範囲の切断が可能
     防御無視、防御無効。射程距離が∞のため世界観相応((三次多元+α)×116京7080兆)
     視線、念波、寿命、運気、法則、魂、霊、無限の可能性、偏在、空間、概念、理、次元、世界、宇宙などの森羅万象を切断できる。
     戦闘開始と同時に切断もできる。
     太極に至った宗次郎/紫織は紅葉の屍兵が持つ耐性を突破できるため、
     空間切断×6
     不思議斬撃×2
     寿命破壊×2
     法則破壊×2
     運気破壊×2
     概念破壊×2
     魂切断×2
     不可視視認×3
     物理無効×3攻撃可能

【防御力】最低限単一宇宙破壊規模の攻撃じゃないと無効。
     心臓潰されても死なない。
     自身の身体に触れる物総てを切断するので、3次多元規模の攻撃ならば切断して防げるので
空間切断×6、寿命破壊×2、法則破壊×2
運気破壊×2 概念破壊×2、魂切断×2による原理付き防御

     物理無効×3
     不可視×3
     精神耐性×5
     消滅耐性×3
     三次多元全能耐性 

 神格による耐性

     物理無効×3に有効な攻撃
     毒
     浄化
     不思議酸
     不思議プラズマ
     不思議レーザー
     霊子破壊
     疑似太陽(太陽フレア級)
     数千Gの力場
     内部破壊
     空間切断
     物質変換
     不思議毒
     不思議腐食
     不思議雷
     不思議炎
     不思議影
     不思議爆発
     消滅攻撃
     素粒子分解
     取り込み
     吸収
     即死
     魂支配
     不思議斬撃
     寿命破壊
     法則破壊
     運気破壊
     概念破壊
     気
     冷凍
     攻撃反射
     不動縛
     異次元追放
     運気操作
     運気吸収
     未来視
     読心
     透視(クレヤボヤンス)
     精神感応(テレパシー)
     思念同調(サイコメトリー)
     念動力(サイコキネシス)
     戦意喪失
     封印
     探知
     催眠
     全知

【素早さ】時間無視

【特殊能力】太極「経津主神・布都御魂剣」
      己はただ刃でありたいという渇望のもと、まさしく自身を剣そのものに変生させた斬の神威。
      彼は剣。斬る者であり、ゆえに宗次郎と交わった時点で必ず何かを切られている。
      たとえ表面上は彼の斬撃を凌いだように見えたとしても、その切断法則からは逃れられない。
      まず間違いなく骨肉は断たれ、それを逃れたとしても寿命、運気、法則、魂のいずれか、
      あるいは全てを裂かれて結果的には斬滅される。
      宇宙外生存可能

【長所】過剰なまでの攻撃力に射程距離。設定では無限に成長する。

【短所】刀なくても平気だから技が必要ない

【戦法】 宇宙ごと相手を切断



【名前】壬生宗次郎
【属性】威烈繚乱編の主人公。鋒刃増。布都御魂剣。
【大きさ】成人男性並み
【攻撃力】
 武器がなくとも腕を振るだけで攻撃可能


     (以下引用:作中地の文)
     世界が破断される響きと共に、砕け散る宗次郎の剣。しかしもはや、彼の斬撃に武器の有無は関係ない。
     壬生宗次郎こそが剣だから、杖であろうと箸であろうと、徒手であろうと同じこと。
     (引用ここまで)

 斬撃の範囲について
世界観規模に遍在しており存在する可能性すべてに必中する攻撃でなければ攻撃が当たらない
玖錠紫織に傷を与えているので3次多元範囲


     (以下引用:作中地の文)
     背後に広がる大曼荼羅が、後光のごとく輝く阿頼耶識の卍となって、こいつこそが無限に存在する平行宇宙を掌握する者だと告げている。
     その様こそは、まさしく神座……頂点に在る者として、見る者に理屈抜きの畏怖を叩き込むことだけは間違いない。
     巨木や高峰がそうであるのと同じように、圧倒的な大質量を有するモノには必ずそうした効果が付随する。
     陰々と、独り言のように垂れ流す咒(ことば)が総てを語っている。
     その一音一音が紡がれるたび、背後の曼荼羅から星(命)が消滅しているのだ。光が翳る。闇が版図を広げていく。
     今のたった数言だけで、いくつの宇宙が潰されたのか分からない。
     (中略)
     燃え狂う大曼荼羅を自ら消滅させながら、つに波旬が最期の大戦に火蓋を切った瞬間だった。
     (中略)
     神威一閃――迸る裂帛の気合いが宇宙を分かつ無謬の切断現象と化して放たれた。
     その斬撃は回避不可能にして防御不能。宗次郎(剣)と交わったというその時点で、対象物は必ず何かを
     斬られている。俺たちの中でもっとも攻勢に特化した太極が、狙い過つことなどあろうはずがない。
     ゆえに命中。それと同時に曼荼羅の光が一気に翳る。
     間違いなく今ので波旬は削られたと、この場の全員が確信した。そう、それは確かだったのだが――
     (引用ここまで)

 向き合った時点で相手を斬ることが出来るので戦闘開始と同時に切断、視線 念波も切断可能。


     (以下引用:作中地の文より)
     彼が所有しつ続けた歪みの極致にして剣戟の到達点。射程距離、対象高度すら関係なく抜けば切り裂く神魔の刃だ。
     壬生宗次郎と遊んだ者は死んでいく。彼が抜き身の刃というならば、本人にその気がなくとも道を交えただけで切断される
     視線を斬る。念波を斬る。壬生宗次郎に触れる諸々、今は例外なく切り裂かれるのだ
     (引用ここまで)

 腐毒という概念が篭った視線を斬れるため。概念も切断可能

     (中略)
     泥が走る。闇が奔る。総てを攫う津波さながら、進行方向に存在するあらゆるものを飲み込んで、音を超える速さで広がり続ける。
     それは言うなれば、死滅という概念そのものだった。触れた物は悉く、土も木々も石くれさえも、分解されて腐泥に変わる。
     (中略)
     紫織の拳が崩れていく。のみならず手首も、肘も、肩までも、異界の獣がその顎で食らい尽くしていくかのように、凄まじい勢いで細胞を分解していく。
     腐っているのだ。あれは視線も呼吸も何もかも、触れるという概念総てにその現象を付随させると見て間違いない。
     (引用ここまで)

 射程距離は∞なので世界観相応 斬撃は絶対命中 防御無視 森羅万象切断可能


     (以下引用:作中地の文)
     これが宗次郎の至った太極。森羅万象、世に混在する総てを分かつ究極の切断現象。
     彼が所有し続けた歪みの極致にして剣戟の到達点。
     射程距離、対象硬度すら関係なく――抜けば切り裂く神魔の刃だ。
     (中略)
     それは速度、理合、技巧では測れない総てを逸脱した何かであり、彼我の間に存在するあらゆる要素を突き抜けて炸裂した、剣撃の究極といえるものだった。
     完全に断割される悪路の世界。彼の身体も、それが及ぼす切断現象からは逃げられない。
     加えて宗次郎の斬撃は外れない。『抜けば斬る』という、常識を度外視した魔剣の冴え。
     渇望の具現を極めた末に、外れるという事象は消し飛んでいた。相手の太刀に弾かれようと、必ず何かを斬っている。
     仮に千里離れた地点で素振りをしようと、斬撃の波動は狙ったものを両断できよう。
     (引用ここまで)

 寿命、運気、法則、魂、空間、理、次元、霊、世界の総てを切断可能。


     (以下引用:作中地の文)
     初め、それはただの影だった。
     物理的な質量を備えていない映像のようなものであり、実体と評せるものをあらゆる意味で持っていない。
     だがそれでありながら、凄まじいまでの鬼気と存在感を放っている。さもあろう。これは怨念の集合体。視認できるほど強く残った、力そのものなのである。
     (以下引用:作中 壬生宗次郎等級欄より)
     彼は剣。斬る者であり、ゆえに宗次郎と交わった時点で必ず何かを着られている。たとえ表面上は
     彼の斬撃を凌いだように見えたとしても、その切断法則からは逃れられない。まず間違いなく骨肉は断たれ、
     それを逃れたとしても寿命、運気、法則、魂のいずれか、ないし総てを裂かれて結果的には斬滅される
     (以下引用:作中地の文)
     剣閃の嵐が世界を引き裂く。
     都合七十八――覚醒と同時、奔る刃は疾風となり叫喚地獄を微塵と化すまで断絶した。
     あれほど猛威を奮っていた腐食の波動が、夢幻の如く斬殺される。
     骨肉総て腐り落ち、息絶え果てる一瞬の差。己を廃絶する世界そのものを鋼の刃は断ったのだ。
     (中略)     
     ――揺らめく世界を、剣の波動が侵食した。
     歪みの源泉、この異界に対する陣取りが巻き起こる。
     腐蝕によって満ちた理を斬殺し、剣気によって捻じ曲げられて、世界は無数の刃で満ちていく
     無尽の斬撃が巻き起こり悪路の理を切り開いていくその様は、まるで空間自体が剣に喰われていくようだった。
     剣戟を受けるたび、生気か空間のどちらかを断ち切られていくのである。
     (中略)
     極天拡大の役目を負う者――次元空間ものみな総て天嶮の刃で両断せんと無明の闇を切り裂いた。
     それは蜃気楼に覆われて密度を落とした間隙、万象切り裂く剣によって断ち切られた現象の結果である。

 別次元に己が存在するという可能性がある限り、無限に偏在できる紫織を可能性ごと斬り裂ける


     (以下引用:作中地の文)
     巻き起こった斬気の奔流が嵐のごとく蜃気楼を引き裂くが、振った回数は一度だけだ。にも拘わらず数千を超える可能性を纏めて一気に両断している。
     ひとたび抜けば何であろうと斬り捨てるという切断宇宙は、究極無比にして剣戟の到達点に他ならない。
     彼と交わったというだけで、必ず何かを裂かれている。
     (中略)
     宗次郎の神威に空振りという概念は存在しないため総て命中しているが、致命にまでは至っていない紫織が必ずどこかにいるのだ。
     もっとも軽傷で凌いだ可能性を重ねて繋ぎ続けている。
     (中略)
     斬割の神格としてさらに磨き上げられた殺し合いの嗅覚は、ここでもっとも効果的な技を掴みあげる。
     そもそもが紫織を相手にして何回・何人斬っただのと言うこと自体が間違っている。要は質の問題なのだ。
     百の剣を百発振るうのではなく、一つの億を叩き込め。
     神域の無拍子で放たれた旋風が、そのとき初めて紫織の太極に避け得ない切創を刻み込んだ。
     (中略)
     ゆえに、間一髪で致命を免れたのは単に神格としての耐久力、肩から腹にかけて開きにされても、死なない存在だから助かったというだけにすぎない。
     双方、人であったときにこの状況が生まれていたら、負けていたのは間違いなく自分の方。
     (引用ここまで)

紫織参照

     (以下引用:紫織等級欄より)
     異能によって物理法則を無視する紫織は、別次元に同時存在する己という世界の壁を越えた像すら具現できる。
     単純に言えば可能性の拡大で、戦闘における攻防両面の選択肢を複数重ねて行えるということ。
     呼び出された総ての像が彼女自身であるために、内の一人を殺したところで紫織は死なない。
     (中略)
     己に対する可能性の希求といった渇望のもと、まさしく自己を陽炎そのものへと変性させた蜃の神威。
     文字通り無限数の己を並列させられるようになった
     (引用ここまで)


    ・首飛ばしの颶風
     殺意と剣気を融合させて物理的な殺傷力を有する斬風――遠当ての技を放つ。

【防御力】

 自身が求道神のため、単体宇宙という超高密度の肉体であり、宇宙破壊規模の攻撃でなければ破壊出来ない。


     (以下引用:作中地の文)
     共に唱えられた神号がそれぞれ型に嵌って彼らの太極を決定する。
     いまや二人は天であり、人間大の宇宙そのもの。
     求道の神格となった以上はもはや二度と人に戻れない。
     劍として蜃として、ただ一つの法則を自己に展開し続けるだけのモノと化した。
     彼らは歩く特異点とも形容され、万象におけるもっとも自立した生命体に他ならない。
     同じ神域の者でなければ傷一つ付けられず、単細胞生物的な構成をしているため自滅因子も持ち得ない。
     純粋な強度という面でならば覇導神を平均して上回る、まさに個の究極とも言える者たちだ。
     (中略)
     同時に爆轟する大音響。単体宇宙という超高密度の肉体同士が接触し、その瞬間に拳と剣で相手の理を無効化して、本来殴れないものと斬れないものが叫喚しながら削り取られた。
     吹き飛ぶ肉片はどれだけ僅かな質量だろうと神の欠片で、宇宙の欠片だ。血の一滴でも天体に匹敵するものであり、ゆえにそれを破壊した攻撃の深さは計り知れない。
     (引用ここまで)


 また単細胞生物的な構成をしているため、たとえ心臓を潰されたとしても死ぬ事はない。


     (以下引用:作中地の文)
     噴きあがる愛欲をもって気の爆轟を成す一撃が、紫織にとっても過去最高の大威力を紡いだ技となって宗次郎に叩き込まれた。
     それによって受けた被害は甚大すぎる。人間なら心臓の経路系を完全に破壊されたに等しいもので、まさしく心を奪われたまま死を迎えていただろう。
     今自分が生きていられるのは、単に神格としての耐久力。胸に穴が開いても死なない存在だから助かったというだけにすぎない。
     (引用ここまで)

 斬撃防御、身体に触れた攻撃、視線や念波や概念も斬れる。

  常時「触れたら攻撃力相応で切断」。斬れるモノの硬度は関係ない。
切断原理による原理付き防御

     (以下引用:作中地の文より)
     それを悪路は、腐滅の魔眼で睨みつける。だがその魔性は決定的効果を発揮できない。
     視線を斬る。念波を斬る。壬生宗次郎に触れる諸々、今は例外なく切り裂かれるのだ。
     僅かにぽつぽつと錆を浮かすことは出来るものの、そこから先が続かない。
     同じ土俵、太極同士――理の奪い合いが拮抗している証だった。
     曰く成り立ての宗次郎と、練達だが弱化している悪路の状況……天秤としては水平に近いのだろう。
     (中略)
     悪路の本気の殺意でさえ、剣の化身には届かない。感情に乗り放たれた腐蝕の波は、宗次郎の外皮に触れた途端、裂けるようにその暴威が斬り捨てられた。
     触れれば腐る悪路に対し、触れれば切れる異界の理。

     (引用ここまで)

 消滅耐性×3


     消滅耐性×3
     消滅攻撃に耐性ある紅葉の屍兵(消滅耐性)
     その屍兵を消滅させれる母禮の宙にある大気、僅かな塵芥、更には空間そのものさえも消滅してのけるほどの業火 (消滅攻撃×2)
     疲弊夜刀以下の異能を無効化することができる宿儺はそれを無効化にできる (消滅攻撃耐性×2)
     その宿儺の自滅因子で無効化されない座の滅殺意思(消滅攻撃×3)

     (以下引用:作中地の文)
     そのとき、初めて俺たちの言葉に反応した。ばらばらに動く三つの瞳が、宇宙を捻るようにしながらこちらに焦点を合わせてくる。
     膨れ上がる憎悪、歓喜、無限大の津波となって押し寄せてくる自己愛の覇道――
     神座の殺意が――代々、座を乗り越えようとする者が例外なく受け止めてきただろう根源からの滅鏖意志が、今ぞ俺たちに襲い掛かる!
     その密度、尋常じゃないことくらい百も承知だ。俺はもちろん俺の仲間も、今更こんなものに怖じたりしねえ。
     (引用ここまで)

     (以下引用:作中地の文)
     殺意。殺意。宇宙の根源たる事象が懐き、一人の対象に叩きつける必滅の審判。
     その直撃を受けただけであらゆるモノは消滅し、存在の痕跡すら残さず溶けていくに違いない。            

     波旬、水銀の滅殺意思は宿儺の自滅因子の耐性を突破するので×3

精神耐性×5

      覇吐たちが精神を打ちのめされるほどの圧力を持つ影の大獄 精神攻撃×1
      それに何とか耐える事のできる覇吐達 精神耐性×1
      そしてその覇吐達が発狂寸前に陥りそうになる本物の大獄 精神攻撃×2
      その精神をなんとか瀬戸際で防ぐことができる覇吐達 精神耐性×2
      神格以外なら存在するだけで意志が拡散してしまう特異点では神格ではない覇吐達の意思も拡散する 精神攻撃×3
      それに耐えれる神格の紅葉の腐兵(精神耐性×3)を格上のため倒せる奴奈比売の精神攻撃 精神攻撃×4
      それに耐えれる東征軍の夜行ですら発狂寸前になる波洵 精神攻撃×5
      それに耐えれる東征軍メンバー 精神耐性×5

      奴奈比売の精神攻撃に耐えれる東征軍の夜行ですら発狂寸前になる波洵 精神攻撃×5



     (以下引用:作中地の文)
     眼下に広がる超深奥より噴出したのは、邪神から零れた汚泥の怒涛。
     急速に浮上してくる何者か。卵の殻が割れたかの如く、溜め込んだ邪性を垂れ流しに迫り来る濁流そのものを前に――強く歯を食いしばる。
     いまこの瞬間、既に塗りつぶされそうになる黒、暗、闇。
     全身の毛穴が怖気立つ魔の到来に抉じ開けられた。
     ――泥を撒き散らして上昇。
     ――腐臭を十万させて強襲。
     不快嫌悪忌避後悔に錯綜する思考回路へ叩きつける邪の奔流、喉を焼く胃酸を堪えて、特異点を満たす波動に魂震わせて対抗する。
     (中略)
     天眼にて覗き見ると、それだけで気が狂いそうになるほどの総体総量神威の強さ。
     先ほど夜行の見てきた神格ら、総て併せたとしてもこの邪神が腕を一振りしただけで粉砕される。
     (中略)
     巨大な存在を間近で仰ぎ見るだけで、意識が叩き折られそうだった。
     撒き散らされる闇の圧に耐えながら、隠せぬ悪感情を滲ませて相対した神を見上げる。
     (引用ここまで)

      夜行精神耐性×5

     その波旬と戦闘できるので、覇吐、宗次郎、夜行、竜胆、紫織、龍水も同様


 全能耐性
     設定上は全能である座につきそこから常時世界改変、そして時間無視である
     全能の神である波旬の世界改変を破り攻撃も行えるので三次多元規模の全能耐性あり

 太極に至ったため神格となる。また神格になったため神格以下の攻撃は何も通用しない。

    (以下:作中引用)
     偶然だとか油断とか、チャチなもんが入り込める次元じゃないんだ。
     それは資格がなければ天地がひっくり返っても不可能なこと。
     曰く太極・・・と言うんだったか。細かいことは分からんが、
     要は同じ土俵に上がらないと何も通用しないはずなのだ。
    (引用ここまで) 
     ※太極=神格になることを指す

    (以下:別シーン引用)
     なのに無傷。まったく無傷。薄皮一枚切り裂けない。
     それは紫織の拳を受け止めたときと同様で、頑強さと言うより別位相の物理を目にしたかのようだった。
     喩えるなら、絵の中でどれほど猛火を描写しようと、それが現実の人間を燃やせるわけがないのと同じ。
     立っている場所がそもそも違うという断絶感。
     そして、絵に現実は害せなくても、現実が絵を破壊することは容易に出来る。
     高次元から低次元への攻撃は、赤子の手を捻るよりも通しやすい
    (引用ここまで)

 また同時に概念存在となるため、常時不可視と常時物理無効が付く。

     物理無効×3 物理無効攻撃×3
     不可視×3 不可視×3認識可能


    ・級長戸辺颶風
     至近距離での無拍子で放たれる精妙な一閃は事前予測が不可能であり、ゆえに回避もまた不可能。
     太極に達した宗次郎の剣に切れないものは存在しないため、同時に防御も不可能な技。

    ・早馳風・御言の伊吹
     石上神道流の奥義。極限の視線誘導と体捌きを駆使する乱撃技で、総てが必ず死角から飛んで来る。
     ゆえに対峙する者はどれだけ斬られようとも剣筋を見ることすら出来ない。

     太極に至った宗次郎/紫織は紅葉の屍兵が持つ耐性を突破できるため、切断×2(共通設定の紅葉の屍兵参照)
    その宗次郎の攻撃を何度も耐えれる悪路 切断耐性×2
     その悪路を完全に討滅する宗次郎 切断×3
     宗次郎の斬撃に耐えられる太極紫織 耐性×3
     その紫織の可能性を数千切り避ける宗次郎 切断×4
     その宗次郎の攻撃に耐えれ
られる別の可能性の紫織 耐性×4
     耐性×4の紫織に大きなダメージを与える宗次郎 切断×5
     それでも切れない座の壁 切断耐性×5
     それを切れる宗次郎 切断×6

     空間切断×6
     不思議斬撃×2
     寿命破壊×2
     法則破壊×2
     運気破壊×2
     概念破壊×2
     魂切断×2

 神格に至った事による各共通の耐性(作品別に耐性を分別)

  (PARADISE LOST) :

  毒:瘴気
  不思議酸:ベルゼバブ
  不思議プラズマ:ベルゼバブ
  不思議レーザー:アスト・ミカエル
  霊子破壊:ベルゼバブ
  熱耐性(太陽フレア級):アスト・ウリエル
  数千Gの力場:アスト
  内部破壊:アスト・アルマロス
  物質変換:リル
  冷凍(凍結):アスト
  異次元追放 :アスト・ラファエル
  素粒子分解:アスト
 消滅攻撃:アスト・アザゼル


  (Dies irae) :

 不思議腐食:櫻井武蔵、櫻井鈴、櫻井戒、ベリアル
 不思議雷:ベアトリス
 不思議炎:櫻井螢
 不思議影:ルサルカ
 不思議爆発:エレオノーレ(創造)
 取り込み:ルサルカ
 吸収攻撃:ヴィルヘルム
 即死:マキナ(創造)
 魂破壊×3:ヴァレリア神父
 魂支配:イザーク、聖遺物
 読心:ジークリンデ
 透視:ジークリンデ
 精神感応:ジークリンデ
 思念同調:ジークリンデ
 念動力:ジークリンデ
 探知:ルサルカ
 催眠:ルサルカ
 封印:フォルカー

  (神咒神威神楽) :

  不思議斬撃:壬生宗次郎(初期)
  寿命破壊:壬生宗次郎(初期)
  法則破壊:壬生宗次郎(初期)
  運気破壊:壬生宗次郎(初期)
 概念破壊:壬生宗次郎(初期)
  空間切断:壬生宗次郎(初期)
  気:玖錠紫織(初期)
  運気操作:凶月刑士朗、凶月朔耶
  運気吸収:凶月刑士朗
  未来視:御門龍水
  戦意喪失:御門龍水
  全知:摩多羅夜行 波旬

【素早さ】

時間軸を無視した法則である永劫回帰そのものであるメルクリウスを倒した波旬と戦う事が可能なので時間無視

     素の素早さは光速で向かってくる塩の柱を視認した後、切り合う事が可能なので光速の数十倍程度。
     無限速の夜刀と同等以上に戦える覇吐の戦闘が視認できるので反応は無限速。

【特殊能力】
     太極「経津主神・布都御魂剣」
     己はただ刃でありたいという渇望のもと、まさしく自身を剣そのものに変生させた斬の神威。
     彼は剣。斬る者であり、ゆえに宗次郎と交わった時点で必ず何かを切られている。
     たとえ表面上は彼の斬撃を凌いだように見えたとしても、その切断法則からは逃れられない。
     まず間違いなく骨肉は断たれ、それを逃れたとしても寿命、運気、法則、魂のいずれか、
     あるいは全てを裂かれて結果的には斬滅される。


     概念存在なので不可視×3
     概念存在である波旬を視認可能なので不可視視認×3
     また同時に物理無効×3 
     そして同じく物理無効×3である神格を攻撃可能なので物理無効攻撃×3
     世界が耐えきれず破れた先、どこでもない場所、人間の考えつく無の体現と言われている特異点で生存できるため宇宙外生存

【長所】森羅万象総てを分かつ
【短所】技がなくてもいい
【戦法】開始と同時に宇宙ごと相手を切断。肉体が不死身であっても概念や法則ごと切断

vol.115 復帰 vol.129
修正vol.135,136,137

vol.137
315格無しさん2022/10/11(火) 21:06:50.50ID:qDEy9aS6>>317
壬生宗次郎再考察

全能神の壁上から
当真大河 切断勝ち
斗南優 切断勝ち
ピッコロ 切断勝ち
孫悟飯 切断勝ち
聖賢者ユウト 切断勝ち
暁美ほむら 切断勝ち
一方通行 切断勝ち
ロック 切断勝ち
アンチモニター 切断勝ち
ダーク・シュナイダー 切断勝ち
孫悟空(ドラゴンボール) 切断勝ち
鹿目まどか 切断勝ち
上条当麻 切断勝ち
藤井蓮 切断勝ち
○おれ(脱走と追跡のサンバ) 切断勝ち
悠久のユーフォリア 切断勝ち
高遠夜霧 常時即死は原理付き防御で防いで切断勝ち
アノス・ヴォルディゴード 原理付き防御分け
リムル・テンペスト 切断勝ち
坂上覇吐with久雅竜胆 互いに決め手なし
叢雲のノゾム 切断とネームブレイカー相打ち

(全能神上位の壁)
 >スペクタースレイ>叢雲のノゾム>坂上覇吐with久雅竜胆=壬生宗次郎>リムル・テンペスト=アノス・ヴォルディゴード=高遠夜霧

(省略)



vol.136
125格無しさん2022/06/22(水) 20:33:20.67ID:96lmaCkA
前に言った宗次郎の指摘点についてまとめてみた
どれだけ斬っても、斬ってもといっているので最低2回同じことをしている
よって宗次郎が切断×6、紫織が耐性×6
「連続する剣風は激しさをまし、なおも数多の可能性を斬断する」とある
連続するなので2回以上切っているため、切断×8と耐性×8
「腕を、足を、胴を、首を、完璧に狙っているのに、何度も何度も断っているのに」
言葉の通り、その行いを重ねていく宗次郎。とあるため4回同じことをしている。切断×12、耐性×12
耐性×12の紫織に大きなダメージを与える宗次郎 切断×13
耐性×5の切断されない紫織がいてそれを切断しないかぎり切断×6にならないのでは?

それを切れる宗次郎 切断×14
不思議斬撃×14、空間切断×14、寿命破壊×14、法則破壊×14、運気破壊×14、概念破壊×14、魂切断×14
切断×14が下の流れになる理由が説明されてない。
森羅万象を斬れるのは説明されてるがあくまで不思議斬撃耐性×13持ちを不思議斬撃で倒さないと不思議斬撃×14にならないし
空間切断耐性×13のやつを空間切断を空間切断で倒して空間切断×14になる。



vol.136
223: カッツ ◆n0qGxROT0Q :2022/01/05(水) 14:10:27
壬生宗次郎修正と再考察

随神相の分の精神耐性を取れないためその部分を除外
 覇吐たちが精神を打ちのめされるほどの圧力を持つ影の大獄 精神攻撃×1
      それに何とか耐える事のできる覇吐達 精神耐性×1
      そしてその覇吐達が発狂寸前に陥りそうになる本物の大獄 精神攻撃×2
      その精神をなんとか瀬戸際で防ぐことができる覇吐達 精神耐性×2
      神格以外なら存在するだけで意志が拡散してしまう特異点では神格ではない覇吐達の意思も拡散する 精神攻撃×3
      それに耐えれる神格の紅葉の腐兵(精神耐性×3)を格上のため倒せる奴奈比売の精神攻撃 精神攻撃×4
      それに耐えれる東征軍の夜行ですら発狂寸前になる波洵 精神攻撃×5
      それに耐えれる東征軍メンバー 精神耐性×5

戦法は宇宙ごと相手を切断

全能神の壁周辺から
○斗南優 切断勝ち
○聖賢者ユウト 切断勝ち
○ロック 切断勝ち
△アンチモニター 切断と生気吸収相打ち
○ダーク・シュナイダー 切断勝ち
○孫悟空(ドラゴンボール) 切断とかめはめ波相打ち
○藤井蓮 切断勝ち
○悠久のユーフォリア 切断勝ち
△玖錠紫織 互いに決め手なし
△坂上覇吐with久雅竜胆 互いに決め手なし
△叢雲のノゾム 切断とネームブレイカー相打ち
ここから先は無理だろう
坂上覇吐with久雅竜胆>玖錠紫織=壬生宗次郎>悠久のユーフォリア

vol.135
462: 名無しさん :2021/11/16(火) 14:55:15
壬生宗次郎 修正

宇宙を切断し宇宙外に行っても生存可能なため宇宙外生存

463: 名無しさん :2021/11/16(火) 15:22:08
神咒神威神楽の求道神、歩く単体宇宙だもんな
宇宙生存は当たり前かと

721: 名無しさん :2021/11/29(月) 07:06:55
壬生宗次郎の宇宙外生存って宇宙を切断する一撃を波旬に放っただけで本人がいる宇宙が切断されてるかわからないから宇宙外生存はつかなくない?

722: 名無しさん :2021/11/29(月) 07:50:40
721
波旬のいる宇宙と宗次郎のいる宇宙は違う宇宙だったっけ?原文持ってる人来て欲しい。

864: 名無しさん :2021/12/10(金) 22:33:56
壬生宗次郎修正

世界が耐えきれず破れた先、どこでもない場所、人間の考えつく無の体現と言われている特異点で生存できるため宇宙外生存

斬撃の範囲について
世界観規模に遍在しており存在する可能性すべてに必中する攻撃でなければ攻撃が当たらない
玖錠紫織に傷を与えているので3次多元範囲

戦法を宇宙ごと相手を切断に変更

vol.129

327格無しさん2020/10/15(木) 00:55:58.81ID:r6gFiMcd
壬生宗次郎についていくつか質問

宗次郎の切断って紫織を切れる切断攻撃
その切断を耐えた可能性の紫織(切断耐性)で×14取ってるけど切断に耐えた側の紫織の次の攻撃で切断してるの?耐えた側の紫織を切れてなかったら倍率は上がらないと思う

曼陀羅を切ったから三次多元規模の切断ってことになってるけど原文見る限り切断が曼陀羅に当たって効果発揮しただけで曼陀羅を真っ二つにしたというわけではないから切断範囲は三次多元にはならないと思う。原文もあくまで切断によって削れただし
おまけにその前に波旬が自分で曼陀羅を消滅させながら戦ってるから宗次郎が切断した時に三次多元規模あるか不明


宗次郎の切断って世界改変原理になるんじゃないか?悪路との戦いみるに斬撃そのものに切断法則があるみたいだし。

720 格無しさん 2020/10/27 13:37:35
壬生宗次郎について
切断が世界改変かどうかについてだけど
求道神は自分のみに対する法則改変で自分そのものをあくまで何でも切れる刃になるまでが宗次郎の改変なのでそこから出される切断は改変扱いにはならないと思う
切断範囲については最低でも宇宙を分かつ無謬の切断現象と呼ばれ宇宙が切断されているので単一宇宙規模に変更
倍率についても宗次郎の切断→耐えた可能性の紫織(この時点で紫織そのものに耐性がつく)→その紫織を切断できる宗次郎で今のままで行けると思う

0721 格無しさん 2020/10/27 13:39:35
あと何故か防御力欄にある
斬撃による原理付き防御が考慮されてない
宗次郎の身に触れたもの、視線(相手が宗次郎を見てどうにかする系)、念波(念じて何かを飛ばす?)といったものは防げる扱いになるんじゃないか?


0729 格無しさん 2020/10/27 16:09:28
壬生宗次郎修正箇所のみ

【攻撃力】単一宇宙規模の範囲の切断が可能
【防御力】
自身の身体に触れる物総てを切断するので、不思議斬撃×14 、空間切断×14 、寿命破壊×14 、法則破壊×14 、運気破壊×14 、概念破壊×14 、魂切断×14原理の原理付き防御
自身の体に触れたもの、魔眼等による視線攻撃、念波攻撃を防御可能


872格無しさん2020/04/11(土) 12:14:25.73ID:D4IjMA3Y>>873>>880
「気の弱い人間なら心臓が停止していただろう」
「怯えて逃げだしていたかもしれない」
「歴戦の戦士でも恐怖で狂い死にしかねない」

全部別々の作品だけどどれが精神攻撃で認められる?

873格無しさん2020/04/11(土) 23:44:56.91ID:S0iGSRQ4>>877
872
一番上だけじゃね?
かもしれない、死にかねないじゃ取れない気がする


877格無しさん2020/04/12(日) 09:07:02.51ID:w0U+Rvku>>878
873
それだと
熟練の船乗りでさえ恐怖で狂い死にしかねぬ光景である異形の手
壬生宗次郎ほかが駄目になるな

vol.115

355 :格無しさん:2017/06/08(木) 08:06:34.61 ID:yvryfSX9
353
イナズマンかな?

それはともかく壬生宗次郎再考察
三次多元の常時切断が凄い、耐性も非常に豊富
全能神の壁から
〇4エル・カンターレ幻想奇術師マルティナ 切断勝ち
主人公withギルガメッシュ エヌマエリシュ相打ち
オンスロート 切断勝ち
△ロック 範囲追放×2相打ち
両儀式 耐性で全て耐えて切断勝ち
アリシア=Y=アーミティッジ 切断勝ち
△悠久のユーフォリア プチニティリムーバー相打ち
おれ(脱走と追跡のサンバ) 大きさ分け
〇3アンチモニター~フェニックス 切断勝ち
△藤井蓮 時の針の斬撃相打ち
殺生院キアラ 初期化相打ち
〇M 取り込み耐えて切断勝ち
△スペクター 多種類攻撃は耐える、大きさ分け
△D 鬼気相打ち
×スレイ 斬撃負け

これ以上は無理

D>スペクター=壬生宗次郎>M

359 :格無しさん:2017/06/08(木) 11:44:23.19 ID:gtAP+WJk
その世界だと完全な雑魚扱いなのに実は超強力な能力を持っていたので
最強スレだと同じ作品の他全てのキャラより位置が上になるパターンとかあるしね

355
考察乙
テンプレ上は全能殺しは明記されていないけど「求道神達の全能耐性諸々」の項目から
龍水以外の神格は壁上で戦える判定に以前なっていたんだよな


聖賢者ユウトの初手コネクトディドウィルは「エネルギーを叩きつける」から多分不思議攻撃でもある
神格による耐性は「当たっても効かない」タイプみたいだから不思議攻撃無効は威力・規模で貫通するし多分攻撃通って分け

両儀式は自分の大きさより射程短くて全知無効なら初手は必ず移動する事になるから
三次多元規模の切断が効くならそもそも攻撃耐えるタイミングはこないかな

スペクターは「別時間周期への移動」が時間無視にも効くからおそらくこれで行動不能負けになる

357
自身に向けて発射されたレーザーや炎が当たってもすり抜けている
物理無効って設定やアイテム等によるものだと分かる場合以外は採用できなくて
例えば「味方に攻撃したらすり抜ける」場合はゲームシステム上の都合扱いで
物理無効ではなく「実際には当たっても耐えている」扱いになったりするから
作中ですり抜けている事になんか設定や言及等があるのか、もしくは言及がないのかが知りたい

360 :格無しさん:2017/06/08(木) 13:13:10.93 ID:xWkpSdOU
359
了解
△聖賢者ユウト 斬撃相打ち
×スペクター 多種類攻撃負け

D>スペクター>壬生宗次郎

あとレーザーや炎は敵が放ったもの
すり抜ける事には特に言及されていない

vol.60~99の神座万象シリーズ議論ログは復旧中
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最終更新:2022年10月14日 17:36