【武の神と獣の神】
| 日時 | 2013/03/09-10 |
| 主催者 | RD-Cat |
| 過去ログ | 1日目 |
<参加キャラ>
| 持ち主 | キャラ |
| LefTonbo | ファイフィ、バトーラ |
| ueda | 宮田、オルト |
| ぼて | ディア |
| のりもも | ルミ・ネース、アリア、パステル |
| 藁田猫 | ゆーや、ウィグラル、クェンシィ、 イルアス |
| 仲村亀樹 | シャルッフ、スカーサ、デスハー |
| RD-Cat | レジクト、リフィ、レミット(初登場) ルピス(初登場) |
| dai | フェーロ、ディオ・ツィ |
| 驚がく | 入有 |
| 餅 | うさぎ兵、メアリス |
<ストーリー>
一人たたずむ宮田のもとに、メアリスが突如ワープインしてきた。 空間魔術の応用らしい。
続けてうさぎ兵も入ってくる。
続けてうさぎ兵も入ってくる。
メアリスの魔法のことで話をしていると、うさぎ兵の携帯に電話がかかってきた。
それによると、異種族の傭兵がいる傭兵会社が謎の武装集団に壊滅させられたという。
人外の所属する集団に対するピンポイント攻撃。 もしかしたら交流所も狙われてしまうかもしれない。
うさぎ兵とメアリスは対策に頭を悩ませる。
そこへやってきたウィグラルは事情を聞き、軍事知識が豊富なゆーやを呼び出してみることにした。
それによると、異種族の傭兵がいる傭兵会社が謎の武装集団に壊滅させられたという。
人外の所属する集団に対するピンポイント攻撃。 もしかしたら交流所も狙われてしまうかもしれない。
うさぎ兵とメアリスは対策に頭を悩ませる。
そこへやってきたウィグラルは事情を聞き、軍事知識が豊富なゆーやを呼び出してみることにした。
ゆーやや後から来たメンバーも交え、一行は交流所の守りについて話し合う。
交流所メンバーは強者揃いだが、全員が強いわけではないし、留守を狙われるかもしれない。
実際に交流所が破壊されてしまったことだって何度かあるのだ。
交流所メンバーは強者揃いだが、全員が強いわけではないし、留守を狙われるかもしれない。
実際に交流所が破壊されてしまったことだって何度かあるのだ。
何となく子供が集まってきたので、ロリコンにしてショタコンである入有はコーフンしすぎて失神してしまう。
また、出オチ男ディオ・ツィが怪しい防犯グッズを売りつけようとしてくるも、フェーロにぶちのめされた。
そんなことがありつつも一行はレジクトが持ってきた木の実を宮田に調理してもらい、皆で食べた。
また、出オチ男ディオ・ツィが怪しい防犯グッズを売りつけようとしてくるも、フェーロにぶちのめされた。
そんなことがありつつも一行はレジクトが持ってきた木の実を宮田に調理してもらい、皆で食べた。
そんな時、突如交流所の外に光が降り注いだ。
光が消えると、そこには鎧をまとった、赤茶色の髪の女性の姿があった。
彼女の名はレミット。 天上の世界に住まう武神であるという。
だが交流所メンバーはレミットに対し警戒していた。
特に入有は「神」というものに対し、ただならぬ思いを抱いているようだ。
光が消えると、そこには鎧をまとった、赤茶色の髪の女性の姿があった。
彼女の名はレミット。 天上の世界に住まう武神であるという。
だが交流所メンバーはレミットに対し警戒していた。
特に入有は「神」というものに対し、ただならぬ思いを抱いているようだ。
レミットは自分が武神であることを一行に信じさせるため、その能力を使ってみせる。
武神は武器を司る神。 様々な武器を生み出すことができるのだ。
レミットは銃や大砲を生み出し、さらには核弾頭までも出現させる。
怯えたり警戒心を強めたりする交流所メンバー。
特に軍人であるゆーやは核の恐ろしさを十分すぎるほど知っており、強く反応する。
しかしレミットは実際に攻撃を行うつもりはなく、すぐに武器を全て消した。
レミットに対し敵意にも似た感情を示していた入有は、「疲れたのかもしれない」と言って帰っていった。
武神は武器を司る神。 様々な武器を生み出すことができるのだ。
レミットは銃や大砲を生み出し、さらには核弾頭までも出現させる。
怯えたり警戒心を強めたりする交流所メンバー。
特に軍人であるゆーやは核の恐ろしさを十分すぎるほど知っており、強く反応する。
しかしレミットは実際に攻撃を行うつもりはなく、すぐに武器を全て消した。
レミットに対し敵意にも似た感情を示していた入有は、「疲れたのかもしれない」と言って帰っていった。
と、そこに二柱目の神が降臨する。
今度は狼獣人の姿をした神で、名はルピスといった。
ルピスは獣人であるウィグラルらに好意を示し、彼らともふもふしあう。
ついでにいきなりワープしてきたイルアスがゆーやを抱きしめる。
他の者も神のことについて、レミットとルピスに質問したりした。
そこにはもう、先ほどのような緊迫した空気は流れてはいなかったのだった。
今度は狼獣人の姿をした神で、名はルピスといった。
ルピスは獣人であるウィグラルらに好意を示し、彼らともふもふしあう。
ついでにいきなりワープしてきたイルアスがゆーやを抱きしめる。
他の者も神のことについて、レミットとルピスに質問したりした。
そこにはもう、先ほどのような緊迫した空気は流れてはいなかったのだった。