魔法
空
炎
≪神罰の業炎≫
| レベル | 5 | 系統 | M攻撃 |
| 価格 | 1000Gp | 出現率 | R |
| 消費MP | 20 | 発動値 | 30 |
| カウント | 7 | 効果時間 | - |
| 対象 | 物体/生物 | 射程 | 5Sq |
| 効果範囲 | 貫通 | タイミング | 通常 |
炎導王ラーガ=ラギアがある目的のため極秘に作成した魔法。
天界の入口に配置された炎の柱の、ごく一部を召喚する。これは神々が直々に生み出した聖なる炎で、天界の門を護る役目を与えられている。これある限り、招かれざる者は天界への侵入を許されない。
術者の掌から放たれた紅蓮の炎は、触れるもの全てを灰燼に帰する。
天界の入口に配置された炎の柱の、ごく一部を召喚する。これは神々が直々に生み出した聖なる炎で、天界の門を護る役目を与えられている。これある限り、招かれざる者は天界への侵入を許されない。
術者の掌から放たれた紅蓮の炎は、触れるもの全てを灰燼に帰する。
●命中値:【冥力】
攻撃力:【冥力】+15
攻撃力:【冥力】+15
森
≪聖母の薬≫
| レベル | 4 | 系統 | P付与 |
| 価格 | 50Gp | 出現率 | U |
| 消費MP | 12 | 発動値 | 23 |
| カウント | 4 | 効果時間 | 3R |
| 対象 | 生物 | 射程 | 2Sq |
| 効果範囲 | 1体 | タイミング | 通常 |
対象の治癒力を一時的に活性化させる。
効果時間内に受ける治癒魔法によるHP回復量を[×2]する。
効果時間内に受ける治癒魔法によるHP回復量を[×2]する。
海
≪水の護り≫
| レベル | 2 | 系統 | P付与 |
| 価格 | 45Gp | 出現率 | C |
| 消費MP | 2 | 発動値 | 16 |
| カウント | 2 | 効果時間 | 5R |
| 対象 | 生物/物体 | 射程 | 0Sq |
| 効果範囲 | 1体 | タイミング | 通常 |
魔法が発動すると対象の周囲数十cmを結界が包みこみ、その内側を海水で満たす。対象が移動すると結界もそれに合わせて移動する。この魔法は対象に抵抗されると効果を発揮しない。
海中でしか生きられない生物を陸にあげるときなどに使われる魔法。
海中でしか生きられない生物を陸にあげるときなどに使われる魔法。
≪包み込む泡≫
| レベル | 3 | 系統 | P対抗 |
| 価格 | 80Gp | 出現率 | U |
| 消費MP | 8 | 発動値 | 18 |
| カウント | 0 | 効果時間 | - |
| 対象 | エリア | 射程 | 0Sq |
| 効果範囲 | 1Sq | タイミング | 対抗 |
水1リットルを消費することで、効果範囲内を包み込む防御フィールドを形成する。
範囲外からの攻撃(物理・魔法を問わず)の【最終攻撃力】を[-10]する。
範囲外からの攻撃(物理・魔法を問わず)の【最終攻撃力】を[-10]する。
≪虹のかかる場所≫
| レベル | 4 | 系統 | P対抗 |
| 価格 | 350Gp | 出現率 | R |
| 消費MP | 15 | 発動値 | 25 |
| カウント | 0 | 効果時間 | - |
| 対象 | エリア | 射程 | 2Sq |
| 効果範囲 | 1Sq | タイミング | 対抗 |
≪虹色の衣≫の拡大バージョン。
スロット1つ分の水を消費して、Sqに存在する全てに≪虹色の衣≫と同様の効果を与える。
この魔法が発動すると対象のエリアには大きな虹がかかる。
スロット1つ分の水を消費して、Sqに存在する全てに≪虹色の衣≫と同様の効果を与える。
この魔法が発動すると対象のエリアには大きな虹がかかる。
≪命つなぐ絆≫
| レベル | 5 | 系統 | P付与 |
| 価格 | 200Gp | 出現率 | R |
| 消費MP | 16 | 発動値 | 28 |
| カウント | 5 | 効果時間 | 下記 |
| 対象 | 生物 | 射程 | 0Sq |
| 効果範囲 | 1体 | タイミング | 通常 |
対象と術者のHP、MP、プラーナを共通のものとして扱う。HP、MP、プラーナの現在値と最大値は両者のうちどちらか高い方のものとなる。
シーン終了時、もしくはHPがマイナスになったときにこの魔法は自動的に解除され、それぞれのHP、MP、プラーナの現在値は解除時の値を1/2にしたものになる。
この魔法は対象が抵抗した場合、対象のHPが重傷値以下の場合、および対象にプラーナが存在しない場合は効果を発揮しない。
魔法が発動すると、対象と術者の間に魔力的なラインが形成される。これは生命を象徴する赤い色に輝いて見える。
シーン終了時、もしくはHPがマイナスになったときにこの魔法は自動的に解除され、それぞれのHP、MP、プラーナの現在値は解除時の値を1/2にしたものになる。
この魔法は対象が抵抗した場合、対象のHPが重傷値以下の場合、および対象にプラーナが存在しない場合は効果を発揮しない。
魔法が発動すると、対象と術者の間に魔力的なラインが形成される。これは生命を象徴する赤い色に輝いて見える。
闇
≪すべてを滅ぼす闇≫
| レベル | 6 | 系統 | P付与 |
| 価格 | 500GP | 出現率 | R |
| 消費MP | 35 | 発動値 | 36 |
| カウント | 15 | 効果時間 | 5R |
| 対象 | エリア | 射程 | 0Sq |
| 効果範囲 | 3Sq | タイミング | 通常 |
≪我と共に滅びる大地≫の上位魔法。
この魔法が発動すると、術者の存在するSqを中心に結界が張られ、中にいる者は(術者も含めて)閉じ込められる。
Sqの四方のラインに沿ってできた漆黒の壁にはあらゆる生物/物体は侵入できず、また外部からの魔法、音、気体、光なども完全にシャットアウトする。
この壁は物理的な硬度をもち、魔法や武器で破壊することは(困難であるが)不可能ではない。壁のデータは以下の通り。
●HP:200 防御力:25 神力:25
魔法を発動したラウンドから5R目のラウンドの最後に結界内に冥界へとつながる門が開き、そこから吹き出した闇の波動が内部全ての存在に襲いかかり、食らい尽くそうとする。
●命中値:絶対命中
攻撃力:冥力×3(魔)
なお、この壁が破壊された場合は門は開かず闇の波動も発生しない。
この魔法が発動すると、術者の存在するSqを中心に結界が張られ、中にいる者は(術者も含めて)閉じ込められる。
Sqの四方のラインに沿ってできた漆黒の壁にはあらゆる生物/物体は侵入できず、また外部からの魔法、音、気体、光なども完全にシャットアウトする。
この壁は物理的な硬度をもち、魔法や武器で破壊することは(困難であるが)不可能ではない。壁のデータは以下の通り。
●HP:200 防御力:25 神力:25
魔法を発動したラウンドから5R目のラウンドの最後に結界内に冥界へとつながる門が開き、そこから吹き出した闇の波動が内部全ての存在に襲いかかり、食らい尽くそうとする。
●命中値:絶対命中
攻撃力:冥力×3(魔)
なお、この壁が破壊された場合は門は開かず闇の波動も発生しない。
氷
≪諸刃の剣≫
| レベル | 3 | 系統 | M付与 |
| 価格 | 200Gp | 出現率 | R |
| 消費MP | 10 | 発動値 | 20 |
| カウント | 5 | 効果時間 | 6R |
| 対象 | 術者 | 射程 | 0Sq |
| 効果範囲 | 1体 | タイミング | 通常 |
術者を超低温のオーラで包み、物理・魔法攻撃の威力を高める。
物理攻撃は<氷>単一の属性に変更され、術者は物理・魔法の攻撃力ジャッジにボーナスを得る。ただし<氷>属性以外の魔法に関しては効果がなく、<炎>属性の魔法を使用した場合は攻撃力ジャッジに同じだけのペナルティを受ける。
また上記の効果の反動として、効果時間中、術者は防御力と神力のジャッジにペナルティを受ける。
ボーナス、ペナルティともに【冥力-10】。
物理攻撃は<氷>単一の属性に変更され、術者は物理・魔法の攻撃力ジャッジにボーナスを得る。ただし<氷>属性以外の魔法に関しては効果がなく、<炎>属性の魔法を使用した場合は攻撃力ジャッジに同じだけのペナルティを受ける。
また上記の効果の反動として、効果時間中、術者は防御力と神力のジャッジにペナルティを受ける。
ボーナス、ペナルティともに【冥力-10】。
≪聖夜に降る雪≫
| レベル | 5 | 系統 | M攻撃 |
| 価格 | 1000Gp | 出現率 | R |
| 消費MP | 20 | 発動値 | 30 |
| カウント | 7 | 効果時間 | - |
| 対象 | エリア | 射程 | 2Sq |
| 効果範囲 | 2Sq | タイミング | 通常 |
氷導王シェディ=イクスティムがある目的のため極秘に作成した魔法。
冥界の一角で降り続ける粉雪のごく一部を召喚する。生命そのものを凍えさせるこの雪は太古より途切れず降り続け、幾星霜も魔王の胎動を封じてきたという。
これを僅かでも浴びた者は軽い眩暈に襲われる。全ての熱を奪われ、そのまま目覚めない者も多い。
冥界の一角で降り続ける粉雪のごく一部を召喚する。生命そのものを凍えさせるこの雪は太古より途切れず降り続け、幾星霜も魔王の胎動を封じてきたという。
これを僅かでも浴びた者は軽い眩暈に襲われる。全ての熱を奪われ、そのまま目覚めない者も多い。
●命中値:【冥力】
攻撃力:【冥力】+15
攻撃力:【冥力】+15
幻
≪タネなき奇術≫
| レベル | 4 | 系統 | P特治 |
| 価格 | 400Gp | 出現率 | R |
| 消費MP | 10 | 発動値 | 21 |
| カウント | 4 | 効果時間 | - |
| 対象 | 生物 | 射程 | 接触 |
| 効果範囲 | 1体 | タイミング | 通常 |
HPの1桁目と2桁目を入れ替える。
3桁目を操作することは出来ず、最大HPを超えるような操作もできない。
また発動成功後、対象は幸運度12のジャッジを行なう。これに成功しなかった場合、魔法の効果は発揮されない。
3桁目を操作することは出来ず、最大HPを超えるような操作もできない。
また発動成功後、対象は幸運度12のジャッジを行なう。これに成功しなかった場合、魔法の効果は発揮されない。
≪煌く死兆星≫
| レベル | 5 | 系統 | P付与 |
| 価格 | 250Gp | 出現率 | R |
| 消費MP | 15 | 発動値 | 30 |
| カウント | 4 | 効果時間 | 3R |
| 対象 | エリア | 射程 | 3Sq |
| 効果範囲 | 3Sq | タイミング | 通常 |
効果範囲内で[F]を振った場合、そのジャッジは自動的に失敗とみなされる。
さらに[F]を振った者は以下の表で[1D6]を振りその効果を受ける。
さらに[F]を振った者は以下の表で[1D6]を振りその効果を受ける。
1:転倒状態となる。
2:そのラウンドの行動が強制的に終了する。
3:この魔法が持続する間、戦闘能力ジャッジに[-5]のペナルティを受ける。
この修正は累積する。
4:この魔法が持続する間、[C]はすべて打ち消され通常のダイス目として扱われる。
5:上から何かが落ちてきて[2D6×2D6]のダメージを受ける。
6:捨てる神あれば拾う神あり。HPを[2D6×2D6]回復する。
2:そのラウンドの行動が強制的に終了する。
3:この魔法が持続する間、戦闘能力ジャッジに[-5]のペナルティを受ける。
この修正は累積する。
4:この魔法が持続する間、[C]はすべて打ち消され通常のダイス目として扱われる。
5:上から何かが落ちてきて[2D6×2D6]のダメージを受ける。
6:捨てる神あれば拾う神あり。HPを[2D6×2D6]回復する。
≪ゆらめく運命≫
| レベル | 6 | 系統 | P対抗 |
| 価格 | 500Gp | 出現率 | R |
| 消費MP | 18 | 発動値 | 33 |
| カウント | 0 | 効果時間 | - |
| 対象 | 生物 | 射程 | 2Sq |
| 効果範囲 | 1体 | タイミング | 対抗 |
対象の2D6によるジャッジ結果を[+1D6]もしくは[-1D6]する。
どちらの効果を選択するかは対象自身が決定する。
[C]や[F]に付随する追加効果がこの魔法によって失われることはない。
どちらの効果を選択するかは対象自身が決定する。
[C]や[F]に付随する追加効果がこの魔法によって失われることはない。
その他(八神魔法など)
≪創痍創生≫
| レベル | 7 | 系統 | 無属性P特治 |
| 価格 | 購入不可 | 出現率 | R |
| 消費MP | 特殊 | 発動値 | 40 |
| カウント | 10 | 効果時間 | - |
| 対象 | 生物 | 射程 | 10Sq |
| 効果範囲 | 1体 | タイミング | 通常 |
詠唱を必要とする魔法で古代神の魔力を源とする。擬似八神魔法。
対象のHPがどれだけ減っていようとも、完全に回復させることが出来る究極の回復魔法である。ただし、代償として術者のMPを全て支払わなければならず、術者の現在MPが【MP最大値】以上であるとき使用できない。
神の巨大な魔力を対象の周囲に召喚し、負傷部位を「作り直す」ことで瞬間的に治療する。ただし神の大きすぎる魔力は、しばしば対象の心身を害することがある。これを防ぐため、術者は自らの魔法力で対象を包まなければならない。
対象のHPがどれだけ減っていようとも、完全に回復させることが出来る究極の回復魔法である。ただし、代償として術者のMPを全て支払わなければならず、術者の現在MPが【MP最大値】以上であるとき使用できない。
神の巨大な魔力を対象の周囲に召喚し、負傷部位を「作り直す」ことで瞬間的に治療する。ただし神の大きすぎる魔力は、しばしば対象の心身を害することがある。これを防ぐため、術者は自らの魔法力で対象を包まなければならない。
≪ここに放つ、ただ輝く魔≫
| レベル | 8 | 系統 | 特殊 |
| 価格 | 購入不可 | 出現率 | - |
| 属性 | 炎/氷 | ||
| 消費プラーナ | 20 | 発動値 | - |
| カウント | - | 効果時間 | - |
| 対象 | エリア | 射程 | 10Sq |
| 効果範囲 | 7Sq | タイミング | 超対抗 |
| 発動条件 | ≪神罰の業炎≫と≪聖夜に降る雪≫を同時に発動させている |
これは≪神罰の業炎≫と≪聖夜に降る雪≫という、異なる魔法を組み合わせる魔術の奥義、一つの到達点である。MPの代わりにプラーナを消費するなど、魔法に分類されていながら、実体は闘気法に近い。
天界の炎と冥界の氷という対極の両者は互いに打ち消しあうが、その際に膨大なエネルギーを放出する。この魔術はそれをコントロールし、任意の場所で爆発させることを可能とする。このエネルギーは竜の姿をとるようだが、あまりの眩しさに阻まれ真偽を確かめた者はいない。それが名称の由来である。
ただ、威力が非常に大きいだけに、これを魔力だけで制御することはできず、術者はプラーナを放出して力場を維持しなければならない。
天界の炎と冥界の氷という対極の両者は互いに打ち消しあうが、その際に膨大なエネルギーを放出する。この魔術はそれをコントロールし、任意の場所で爆発させることを可能とする。このエネルギーは竜の姿をとるようだが、あまりの眩しさに阻まれ真偽を確かめた者はいない。それが名称の由来である。
ただ、威力が非常に大きいだけに、これを魔力だけで制御することはできず、術者はプラーナを放出して力場を維持しなければならない。
●命中値:【冥力】
攻撃力:【両魔法の攻撃力の合計】×3
この魔術は両魔法の発動判定の後に発動するかどうかを選択する。
この魔術を発動すると、両魔法は打ち消される。
攻撃力:【両魔法の攻撃力の合計】×3
この魔術は両魔法の発動判定の後に発動するかどうかを選択する。
この魔術を発動すると、両魔法は打ち消される。
≪ここに放つ、ただ無垢なる魔≫
| レベル | 8 | 系統 | 特殊 |
| 価格 | 購入不可 | 出現率 | - |
| 属性 | 無 | ||
| 消費プラーナ | 20 | 発動値 | - |
| カウント | - | 効果時間 | - |
| 対象 | エリア | 射程 | 300Sq |
| 効果範囲 | 貫通 | タイミング | 超対抗 |
| 発動条件 | ≪神罰の業炎≫と≪聖夜に降る雪≫を同時に発動させている |
| 術者が<無>属性を扱える |
炎導王ラーガと氷導王シェディが極秘に開発した極大呪文。しかし、出来上がった呪文は予想を遙に超えた破壊力を秘め、彼らですら使いこなせないほどの繊細な操作を必要とした。彼らはこれを禁呪として歴史から抹消した。
この魔術は≪神罰の業炎≫と≪聖夜に降る雪≫を合わせ、その瞬間に発生する「虚無」を操り対象に放つことを可能とする。二つの魔法を合わせる目的は当初ここにあったが、これまで虚無に介入できる魔法使いは存在しなかった。その妥協として生み出されたのが≪ここに放つ、ただ輝く魔≫である。
この魔術は空前絶後の威力を誇るが故に、術者には最高度の技量に加えて類まれな才能が要求される。二種類の魔法力の調整は困難を極め、場合によっては術者自身が犠牲となる可能性も高い。
虚無は本来視認できないが、術者の創りだす力場が白く輝くので位置を知ることはできる。この白い奔流に触れたものは跡形もなく消滅し、そのためいかなる妨害も排して対象に至る。これを防ぐ手段はない。
この魔術は≪神罰の業炎≫と≪聖夜に降る雪≫を合わせ、その瞬間に発生する「虚無」を操り対象に放つことを可能とする。二つの魔法を合わせる目的は当初ここにあったが、これまで虚無に介入できる魔法使いは存在しなかった。その妥協として生み出されたのが≪ここに放つ、ただ輝く魔≫である。
この魔術は空前絶後の威力を誇るが故に、術者には最高度の技量に加えて類まれな才能が要求される。二種類の魔法力の調整は困難を極め、場合によっては術者自身が犠牲となる可能性も高い。
虚無は本来視認できないが、術者の創りだす力場が白く輝くので位置を知ることはできる。この白い奔流に触れたものは跡形もなく消滅し、そのためいかなる妨害も排して対象に至る。これを防ぐ手段はない。
●命中値:【冥力】
攻撃力:【両魔法の攻撃力の合計】×[10-達成値の差]
攻撃力とダメージを軽減するあらゆる効果を受けない。対象は神力を0として扱い、ジャッジもできない。
この魔術の発動は、両魔法の発動判定を終えた後に選択することが出来る。
もしこの魔術の発動を選択し、その上で二つの魔法の発動判定における達成値が一致しない場合には、
【両魔法の攻撃力の合計】×[達成値の差]
を攻撃力とするバックファイアを受ける。術者は二つの魔法を発動させた後、プラーナ5点につき1点、発動判定の達成値を低下させることができる。
このとき両魔法は「発動判定を自動成功として扱う」という効果を受けない。
攻撃力:【両魔法の攻撃力の合計】×[10-達成値の差]
攻撃力とダメージを軽減するあらゆる効果を受けない。対象は神力を0として扱い、ジャッジもできない。
この魔術の発動は、両魔法の発動判定を終えた後に選択することが出来る。
もしこの魔術の発動を選択し、その上で二つの魔法の発動判定における達成値が一致しない場合には、
【両魔法の攻撃力の合計】×[達成値の差]
を攻撃力とするバックファイアを受ける。術者は二つの魔法を発動させた後、プラーナ5点につき1点、発動判定の達成値を低下させることができる。
このとき両魔法は「発動判定を自動成功として扱う」という効果を受けない。