アットウィキロゴ

マホロバは滅ばない - アンケートページ

このページは、ユーザーシナリオ「マホロバは滅ばない」のアンケート用ページです。

  • このシナリオをプレイした評価・感想をお寄せ下さい。それ以外の書き込み・荒らしは原則禁止とし、予告なく削除・アクセス禁止にする事があります。
    シナリオについての雑談をしたり、攻略情報の質問・返答を書き込みたい場合は、外部掲示板をご利用下さい。
名前:
コメント:
  • まだ序盤だけどチュートリアルが丁寧に作ってあって内容も面白いね。
    ストレスになりそうな部分も店売りアイテムとかで省いてるし個人的に大当たりのシナリオ。 -- 名無しさん (2026-04-07 06:17:43)
  • 超長編でストーリー性も高く、自然とNPCに感情移入してしまう
    膨大なアイテム数とメリットのみの魔法AUTOで徐々にインフレが加速するのだが、決してぬるくなるわけではない絶妙なバランス
    そして驚くのが高難易度ながら、システム面を練ってあることによってノーリセット可能なゲームデザインなのだ!
    フロアごとの攻略にはそれぞれコンセプトがあり、再スタートも簡単な構造で、最後までダレずに楽しめる
    現代的なゲーム文脈をWIZの基盤で高次元に実現した傑作
    一つだけ難点があるとすれば、呪文名が独特すぎて繰り返し見るのが辛かったので自分で変更しました
    -- 名無しさん (2026-02-27 19:44:52)
  • 本編のストーリーやテキストは非常に秀逸。
    これまでにプレイしたシナリオの中では一番の傑作だと思います。
    が、EXダンジョンに入ると前衛職の格差が大きくなり忍者以外は使い物にならなくなってしまう。
    また、魔法効果AUTOのドロップが渋くて無報酬で単調な戦闘を繰り返すだけになり飽きてしまいました。
    EXラスボスは倒せないまま断念しました。
    -- 名無しさん (2025-12-10 22:17:55)
  • 展開が気になるストーリー、インフレでありながらバランスの取れた戦闘、
    がっかり感の少ないトレハン要素などユーザーシナリオの中でもかなり良く出来てると思われる。
    呪文がオリジナルなのでウィザードリィ要素は薄いかもしれないがプレイしてみる価値は大いにあり。 -- 名無しさん (2025-12-09 18:28:04)
  • もちろん他にも素晴らしいシナリオはたくさんあるけど、この一作だけでお値段以上の価値があると思う。
    呪文のセンスやシナリオが人を選ぶかなと思うけれど、そこで食わず嫌いせずやってみてほしい。 -- 名無しさん (2025-12-02 11:10:43)
  • 使い切りの補助呪文や、それを無限使用可能なクラス限定アイテム、
    敵ブレスによるコルツ減衰など、考え抜かれたギミックで、
    まったく新しい戦闘バランスが実現している。
    ハクスラの楽しさとストーリーの美しさも両立した傑作。 -- 続き (2025-11-16 00:17:48)
  • ユーザーシナリオ中屈指の大長編だが、詰まるような謎解きは排され、
    階層ごとの仕掛けを突破してフロアボスを倒す、
    という短いサイクルの繰り返しで、テンポよく進められる。
    テキストも上手く、ダンジョンギミック(特に移動床)も秀逸だが、
    何より特筆すべきは、(コルツとモーリスの重ねがけに終始しがちな)
    既存のインフレシナリオとは一線を画すゲームバランス。 -- 名無しさん (2025-11-16 00:17:25)
  • 魔法効果AUTOだがプラスの効果のみが付与され、さらに序盤から強力な効果が付くこともあり、全編通してトレハンが楽しい。
    緊張感がありつつ辛うじて攻略できるダンジョンやボスの難易度も見事であり、ストーリーを彩るNPCやテキストも魅力的。
    トレハンの楽しさ、難関を突破する達成感、ストーリーの魅力と、RPGの楽しさが詰め込まれており、プレイしてよかったと心の底から思えたシナリオだった。 -- 名無しさん (2025-11-15 13:01:10)
  • この作者の新シナリオを待っていたのでこれから楽しみです。 -- 名無しさん (2025-11-14 00:37:43)
  • アイテム数が大量で、序盤から終盤までガンガン装備が更新されていく。
    迷宮ギミックは難しくはないが非常に趣向が凝らされており、クリアした時の達成感がある。
    シナリオも良く出来ており、またそのシナリオを魅せる文章も非常に秀逸。
    exでは凄まじいインフレをする。呪文やバランス等は従来のウィザードリィから大きく逸脱しているのでその点好みによる賛否は出てくるだろうが、名作と言って過言ではない。 -- 名無しさん (2025-11-07 23:58:46)
最終更新:2026年04月07日 06:17