イベント限定の最強カイリューはこちら
出現
| ☆6 | ☆5 | ☆4 | ☆3 | ☆2 | ☆1 |
| ○ | ○ |
行動
通常行動
| - |
☆6
|
| + | ☆5 |
全体行動
| - |
☆6
|
| + | ☆5 |
シールド
| - |
☆6
| ||||||||
| + | ☆5 |
※発動時間は全レイド共通、発動体力・シールド耐久は各敵固有
ステータス
実数値
| - |
☆6
|
| + | ☆5 |
特性
| - |
☆6
|
| + | ☆5 |
解説
初代出身の600族であり、本作のランクマッチ環境でトップメタの一角とされるほどの強ポケモンだが、テラレイドにおいても攻略が特に難しい一体。
☆6はりゅうのまいを通常行動に持ち、NPC含む全ての相手に対して使用する。
そのため、対策なしでは2,3ターン目には攻撃と素早さが上がり切ったカイリューが爆誕し、ソロ・マルチ問わず大抵のポケモンは瞬殺される。
さらにこれらの技を全て半減以下にできるポケモンはエンペルトのみ(*1)、カイリュー自身の優秀な種族値も相まって戦法は単純ながらも耐久に優れているだけでは受けられない。
カイリューの特性はいずれもテラレイドではあまり有用では無いが、それを補って余りあるほどに上記の戦法が強力なので攻略が難しい。
☆6はりゅうのまいを通常行動に持ち、NPC含む全ての相手に対して使用する。
そのため、対策なしでは2,3ターン目には攻撃と素早さが上がり切ったカイリューが爆誕し、ソロ・マルチ問わず大抵のポケモンは瞬殺される。
さらにこれらの技を全て半減以下にできるポケモンはエンペルトのみ(*1)、カイリュー自身の優秀な種族値も相まって戦法は単純ながらも耐久に優れているだけでは受けられない。
カイリューの特性はいずれもテラレイドではあまり有用では無いが、それを補って余りあるほどに上記の戦法が強力なので攻略が難しい。
- 上からちょうはつし、りゅうのまいを使わせない
- 早々にワンパンする
- 攻撃6段階上昇状態になっても完全に受けきれるポケモンを用いる
- こまめにクリアスモッグ/くろいきりで攻撃上昇を打ち消す
などが主な対策として考えられる。
ちょうはつはシールドのタイミングを管理する立ち回りが必要、かつシールドを張られた後は早めに倒さなければならない。
特に野良レイドではこれらは難しく、ちょうはつのみに頼らずクリアスモッグやくろいきりを連発できる方が良いだろう。
ちょうはつはシールドのタイミングを管理する立ち回りが必要、かつシールドを張られた後は早めに倒さなければならない。
特に野良レイドではこれらは難しく、ちょうはつのみに頼らずクリアスモッグやくろいきりを連発できる方が良いだろう。
なお、りゅうのまいを使用する確率は対面のポケモンへの攻撃技の与ダメージにより変わる。
詳細は不明だが、相手を倒せる場合や大ダメージを与えられる場合には基本的に攻撃技を、そうでない場合はりゅうのまいを積むことが多い。
とはいえ、味方の行動の度にりゅうのまいを積み得るカイリュー相手に、サポート1体でのひやみずやあまえるなどでの攻撃ダウンだけでは相手の上昇に追いつかない。
特にはがねテラスの場合はクリアスモッグが通じないため、素直に諦めるかくろいきりを使わなければ勝てないと割り切ろう。
詳細は不明だが、相手を倒せる場合や大ダメージを与えられる場合には基本的に攻撃技を、そうでない場合はりゅうのまいを積むことが多い。
とはいえ、味方の行動の度にりゅうのまいを積み得るカイリュー相手に、サポート1体でのひやみずやあまえるなどでの攻撃ダウンだけでは相手の上昇に追いつかない。
特にはがねテラスの場合はクリアスモッグが通じないため、素直に諦めるかくろいきりを使わなければ勝てないと割り切ろう。
ちなみに☆6の場合はひこう技がないため、ひこうが弱点となるくさ・むし・かくとうタイプを選出しても問題ない。
とはいえこの中の有用なポケモンはアタッカーとして強いコノヨザル、テツノカイナとクリアスモッグが使えるモロバレル/アラブルタケ程度。
とはいえこの中の有用なポケモンはアタッカーとして強いコノヨザル、テツノカイナとクリアスモッグが使えるモロバレル/アラブルタケ程度。
テラスタルを行う場合、下記のおすすめポケモン以外なら、しんそくとドラゴンダイブを半減でき命中不安のアクアテールに誘導しやすいはがねテラスが有力。
とはいえ最初からアクアテールを誘導するために、弱点を突かれやすいほのお・いわ・じめんを選出するのは危険極まりないので非推奨。
一応シェルアーマーコータスのてっぺきボディプレスで勝てなくはないが、各種解除のタイミング前後での彼我のステータス管理がシビアであり、格闘等倍のカイリューにも安定性が微妙。
とはいえ最初からアクアテールを誘導するために、弱点を突かれやすいほのお・いわ・じめんを選出するのは危険極まりないので非推奨。
一応シェルアーマーコータスのてっぺきボディプレスで勝てなくはないが、各種解除のタイミング前後での彼我のステータス管理がシビアであり、格闘等倍のカイリューにも安定性が微妙。
りゅうのまいによって霞んでいるが、ひかりのかべを全体行動で使用するため、特殊ポケモンによる攻略は時間切れになりやすく注意が必要。
対策ポケモン・戦術
ソロ
【一般汎用ポケモンの適正表】
| ポケモン/タイプ | 評価 | 備考 |
|---|---|---|
| コノヨザル/霊 | ○ | |
| ハラバリー/電 | × | |
| テツノカイナ/闘 | △ | 格闘抜群相手にはワンパン手順あり |
| ガチグマ/地orノ | × | |
| ソウブレイズ/炎 | × | |
| クエスパトラ/超 | × | |
| サーフゴー/鋼or霊 | × | |
| ジャローダ/草 | × | |
| テツノドクガ/毒or炎 | × | |
| ニンフィア/妖 | × | |
| ラウドボーン/炎 | × |
コノヨザル
性格:いじっぱり
努力値:H204 A252 B52(汎用)
特性:不問(*2)
テラスタイプ:ゴースト
持ち物:かいがらのすず
技:ふんどのこぶし、ビルドアップ、ちょうはつ、ドレインパンチ
ゴースト等倍以上のカイリューに勝てるポケモン。
カイリューにりゅうのまいをさせないように、ちょうはつを維持しつつふんどのこぶしで殴り合う。
注意点としては、「シールド展開直前にちょうはつを入れ直せるようにすること」、「シールドをなるべく早く破壊すること」の2点。
特に後者のためにはビルドアップを1,2回ほど積んだ上でテラスタルし、強化解除までに攻撃上昇状態のテラスタルふんどのこぶしを叩き込めるようにしておきたい。
具体的には、以下の流れが理想。
努力値:H204 A252 B52(汎用)
特性:不問(*2)
テラスタイプ:ゴースト
持ち物:かいがらのすず
技:ふんどのこぶし、ビルドアップ、ちょうはつ、ドレインパンチ
ゴースト等倍以上のカイリューに勝てるポケモン。
カイリューにりゅうのまいをさせないように、ちょうはつを維持しつつふんどのこぶしで殴り合う。
注意点としては、「シールド展開直前にちょうはつを入れ直せるようにすること」、「シールドをなるべく早く破壊すること」の2点。
特に後者のためにはビルドアップを1,2回ほど積んだ上でテラスタルし、強化解除までに攻撃上昇状態のテラスタルふんどのこぶしを叩き込めるようにしておきたい。
具体的には、以下の流れが理想。
ちょうはつ→ビルドアップ→ビルドアップ→
→ちょうはつ→ドレインパンチ→ドレインパンチ→
→ちょうはつ→ふんどのこぶし→(ここでシールド展開)→
→(最速ならここでテラスタル可能)ふんどのこぶし
ただし、残り時間70%のテラスタルチャージ回収まで時間の猶予がほぼ無いため注意。
味方にオリーヴァが居るなど、時間が間に合いそうにない場合はビルドアップを1回にして攻撃を早めるのも選択肢。
一応、1ターンテラスタルが遅れても割と何とかなることが多い。
なお、あと少しのところでりゅうのまいを許した場合でも、相手の技が命中不安であることから諦めなければ勝てる可能性は残っている。
コノヨザルが次のカイリューの攻撃を耐えられない場合は防御応援をしつつ瀕死になり、永続化させるのも選択肢。
ドラゴンダイブも急所以外は基本的に耐えられるようになり、ふんどのこぶしを叩き込む隙も出来る。
味方にオリーヴァが居るなど、時間が間に合いそうにない場合はビルドアップを1回にして攻撃を早めるのも選択肢。
一応、1ターンテラスタルが遅れても割と何とかなることが多い。
なお、あと少しのところでりゅうのまいを許した場合でも、相手の技が命中不安であることから諦めなければ勝てる可能性は残っている。
コノヨザルが次のカイリューの攻撃を耐えられない場合は防御応援をしつつ瀕死になり、永続化させるのも選択肢。
ドラゴンダイブも急所以外は基本的に耐えられるようになり、ふんどのこぶしを叩き込む隙も出来る。
テツノカイナ
性格:いじっぱり
努力値:H8 A252 B248(対物理)
特性:クォークチャージ
テラスタイプ:不問
持ち物:くろおび or たつじんのおび
技:はらだいこ、ドレインパンチ、エレキフィールド、インファイト
格闘弱点のカイリューに対しては以下の手順でシールド展開前に突破可能。
努力値:H8 A252 B248(対物理)
特性:クォークチャージ
テラスタイプ:不問
持ち物:くろおび or たつじんのおび
技:はらだいこ、ドレインパンチ、エレキフィールド、インファイト
格闘弱点のカイリューに対しては以下の手順でシールド展開前に突破可能。
はらだいこ→ドレインパンチ→エレキフィールド→いけいけドンドン→インファイト
の行動順で、味方にオリーヴァがおらずドラゴンダイブの怯みを回避できればシールド前に殴り倒せる。
NPCに耐久の高いポケモンが揃った場合、カイリューはりゅうのまいを最大まで積み切る選択肢を取りがちであり失敗しやすいので注意。
相手のタイプを選び運が絡むが成功すれば早く倒せ、手順もシンプル。
NPCに耐久の高いポケモンが揃った場合、カイリューはりゅうのまいを最大まで積み切る選択肢を取りがちであり失敗しやすいので注意。
相手のタイプを選び運が絡むが成功すれば早く倒せ、手順もシンプル。
ヘイラッシャ
性格:いじっぱり
努力値:H4 A252 B252(対物理)
特性:てんねん
テラスタイプ:みず
持ち物:おんみつマント
技:アクアブレイク、のろい、ねむる、まもるorあまごい
努力値:H4 A252 B252(対物理)
特性:てんねん
テラスタイプ:みず
持ち物:おんみつマント
技:アクアブレイク、のろい、ねむる、まもるorあまごい
- のろいを1,2回積み、余裕があれば雨を降らせて殴り合う。
こちらの能力上昇なしでもドラゴンダイブは1/5入るかどうかといったところであり、ねむる+回復応援や素ねむりでHP管理ができる。
強化解除直後はまもるでやり過ごしたいが、A+6カイリューのドラゴンダイブが特性なし状態のヘイラッシャに与えるダメージは約73~86%であり、HP次第では強化解除直後の防御応援でも緊急対処可(*3)。
水抜群なら安定してクリアでき、水等倍でも急げばクリアは可能。
強化解除直後はまもるでやり過ごしたいが、A+6カイリューのドラゴンダイブが特性なし状態のヘイラッシャに与えるダメージは約73~86%であり、HP次第では強化解除直後の防御応援でも緊急対処可(*3)。
水抜群なら安定してクリアでき、水等倍でも急げばクリアは可能。
マルチ
カラマネロ
性格:ずぶとい
努力値:H252 B252
特性:あまのじゃく
テラスタイプ:不問
持ち物:1/3回復木の実
技:スキルスワップ、いばる、リフレクター、つぼをつく
努力値:H252 B252
特性:あまのじゃく
テラスタイプ:不問
持ち物:1/3回復木の実
技:スキルスワップ、いばる、リフレクター、つぼをつく
- 1ターン目にスキルスワップでカイリューの特性をあまのじゃくにし、以降のりゅうのまいを封殺する。
- 2ターン目以降はいばるでカイリューの攻撃ランクを下げたり、リフレクターで味方の物理耐久を上げたり、いばるorつぼをつくで味方のサポートをする。
開幕一手でカイリューの厄介な点を無効化できるが、他の味方の能力ランク低下技が利敵行為になる点には注意。
グレンアルマ
性格:ずぶとい
努力値:H252 B252
特性:もらいび
テラスタイプ:不問
持ち物:かえんだま
技:ちょうはつ、クリアスモッグ、リフレクター、なげつける
努力値:H252 B252
特性:もらいび
テラスタイプ:不問
持ち物:かえんだま
技:ちょうはつ、クリアスモッグ、リフレクター、なげつける
- カイリューのシールド展開まではちょうはつを維持しつつリフレクターを維持。
- シールド展開&弱体解除後はなげつけるでカイリューを火傷にしつつ、クリアスモッグ連打で攻撃が上りすぎないようにする。
回復手段が応援頼みであり、抜群のアクアテールがそこそこ痛い。
まともなアタッカーが居ないとジリ貧なため注意。
まともなアタッカーが居ないとジリ貧なため注意。
参考サイト hyperwiki様