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最新のページコメント
>>5
わかりやすい
VByubij Kmuuv6edfyhI'm 7igyf7kjboinhuvygb
現行スレ落ちましたので誰か新スレ立てていただけませんか?
好きなポケモンリザードン
わかりやすいありがとう。
以下のソロ攻略法追記できないので、誰か追記してくれませんか。
***[[レックウザ]]
性格:いじっぱり
努力値:ABあまりH
特性:エアロック
テラスタイプ:飛行
持ち物:かいがらのすず
技:(確定)ワイドブレーカー、つるぎのまい、テラバースト
(推奨)ガリョウテンセイ
HOME連携後および追加DLC後で解禁された禁伝アタッカー。
地面技無効、虫テラスメガホーンを半減で受けられるかつテラスタル後でも攻撃2段階上昇急所アクアカッターを耐えられる防御力が特徴。基本的な立ち回りは、ワイドブレーカーでダイケンキの攻撃力を下げつつ、つるぎのまいで攻撃を上げ、飛行テラバーストを撃ちながらHP回復する立ち回り。
テラスタル前は命中不安のメガホーン、テラスタル後は確定急所アクアカッターを撃ってくるAIの仕様のため、つるぎのまいを積み切るまではテラスタルをしないほうが推奨される。
初めの3ターンまでは、ワイドブレーカーで攻撃力を3段階下げて、
「ダイケンキが 味方の ステータス変化と 特性の効果をかき消した!」
と表示された後、つるぎのまいを3回積みテラバーストを連打する。シールド破壊後、2回目のステータス変化と特性のかき消しが来たら、またつるぎのまいを2回(余裕があれば3回)を積み、テラバーストを連打すればそのまま勝てる。早期決着を望むなら、シールド破壊後の攻撃は「ガリョウテンセイ」でもよいが、耐久力が下がり、アクアカッターを受け切れない可能性あるので、慎重に場を見て判断すること。
追加DLC組とHOME連携組加えても、なかなかいい攻略法開拓できない。有識者お願いします。
特性かたやぶりのどくタイプイダイトウとかいうキモいテラスタイプと特性を平然と出してくるのはどうなのよ。
弱点つこうとすると素早さ下げられて絶対等倍か弱点飛んでくる。
特性で無効化しようとしても、本人は特性かたやぶりなので、特性無視して確実に攻撃を当ててくる。
ノクタス出そうにも、毒テラスはタイプ不利になるし、ニンフィアも不利。唯一の貯水トリトドンが特性かたやぶりで完封されるから、実質詰み。
うんち!
>>3
タイプ相性を重視しすぎていて杞憂になってます。
タイプ一致のアイススピナーが抜群の場合や4倍弱点の場合はまだしも、不一致の抜群地団駄程度で汎用ポケモンが受けるダメージは大したことないです。
例えばテツノカイナはABの必要性が一切ありません(抜群地団駄でテツノカイナは確定5発)。何なら雪景色を撃たれないと仮定した上でさえ初手腹太鼓が安定します。
また、「抜群を受けずに活躍する」としているコノヨザルは、記事内に有るように攻撃をそもそも受けないので憤怒の火力が上がらずにまともに活躍できません。
ブルーベリー学園も本編ED到達前ならば同様に☆2以下が出現する
☆2エレキッド、☆1ニャスパー、☆1チョンチー、☆2モンメンを確認
キタカミも本編ED到達前ならば☆2以下のレイドポケモンが出現する模様
確認出来たのは☆1アゴジムシ、☆1原種ウパー、☆1クルミル、☆1コアルヒー、☆1ピィ、☆1ニョロモ、☆2ゴンベ、☆2マグマッグ、あたり
コノヨザルがはがねテラスだった場合に、ワナイダーのどうにか出来る範囲を超えていました。全タイプに勝てる可能性があるというのは
セグレイブ戦はドラゴンも氷も半減する鋼タイプが有利です。
格闘が弱点ですが、上で触れた通り、積まないボディプレスなのでそれほど痛くないでしょうね。(ドドゲザンは計算ツールだと4倍で確定3発らしい)あとはドラゴン無効のフェアリータイプですね。
また、炎で弱点がつけるタイプはスキスワ持ちを入れるのを考慮しておきましょう。
定番内だとマリルリ、テツノカイナ、ソウブレイズ、コノヨザル、ハラバリーが相性的には生き残り。全員順当に戦えると思いますが、ソウブレイズは「ねつこうかん」のために出せません。(ラウドボーンも同様に)
マリルリはドラゴンダイブを受けないのはもちろん、セグレイブの攻撃をすべて半減以下に抑える浮沈艦なので抜けてますね。等倍でも安心して扱うことができます。
他だとハッサム、デカヌチャン、サーフゴーの鋼3者は氷とドラゴンを半減以下に抑えて頼りになります。
サーフゴーはいつも通り浮沈艦。特殊なのでテラスが氷だった場合の雪景色も無意味ですね。ハッサムも格闘を等倍で受けるだけなので安心です。デカヌチャンはなにか有効な変化技があるといいですね。
テツノブジン、ニンフィアのフェアリー陣も戦えるでしょうし、テツノイバラもボディプレスが抜群ですが問題ないでしょうね。ニンフィアは「リフレクター」と「スキルスワップ」ができるとサポーターも兼ねられます。あとはヤドランとかタイレーツとか。
普通に物理対策のサポーターと、味方が炎を出している場合用で使い分けると◎。ただ、冷や水連打である程度イーブンにはできます。
「つららばり」は威力25*2~5の氷物理技ですね。イカサマダイス持ちでもないので、それほど脅威ではありませんが、地力はあるので半減しておくに越したことはありません。
「ドラゴンダイブ」は威力100のドラゴン物理技。命中75なので外れることがあるのが救いですが、2割でひるみます。
「ボディプレス」は防御値で計算する格闘物理技ですね。不一致で、防御値もそれなりなので抜け穴の1つ。
「ゆきげしき」は天候技で、氷タイプの防御が1.5倍になる技ですね。ですが前述したように、テラスタイプは変わっているので基本的に意味のない技です。放置でOK。挑発もいりません。
特性の「アイスボディ」は雪時に1/16回復する特性ですが、回復量はほとんどないです。「ねつこうかん」は炎タイプの攻撃を受けると攻撃が1段階上がる技ですね。炎、ダメゼッタイ。
タイプ範囲はそれなりです。定番内だとコライドン、ミライドンが抜群を取られます。
定番外だと、ラランテス、オリーヴァ、サザンドラ、オノノクス、ハルクジラ、テツノイバラ、ドドゲザンなど。
ボディプレスで抜群を取られるのは穴なので、出しやすいでしょう。ただしドドゲザンは4倍。
セグレイブはなんといっても火力の高さです。
攻撃種族値は145もあり、星6レイドではオノノクスに次ぐ数値を誇ります。僅差です。
当然攻撃をまともにくらえば痛いです。
また、特性がランダムで「ねつこうかん」か「アイスボディ」のどちらかになります。
「アイスボディ」ならいいんですが、「ねつこうかん」だと結構厄介です。
野良民はセグレイブ相手に結構炎タイプ出しますからね。テラスタイプで弱点がつけるなら当然。
で、無警戒に普通に攻撃して、攻撃が途切れないこともままありますから。そうなるとセグレイブの攻撃がガンガン上がっていって止まらなくなります。なので野良だと割と特性つぶし技はいります。
もちろんドラゴン技もしっかり持っていて、「ドラゴンダイブ」を使ってきます。
「げきりん」に比べるとやさしい技ですが、HBゴルダックとかはバフもデバフもない状態で連続でくらうと普通にHPが赤くなります。(HP364、防御280)
あと2割でひるみます。上を取られているならひるみを警戒しながらの嫌な戦いになりますね。
で、冒頭の残念な子の部分ですね。
セグレイブに限った話ではないのですが、どうもAIは高確率で「ゆきげしき」を連発するようです。(天候技全般かも)
セグレイブは「ゆきげしき」が恒常技にあり、固定技にも2つあります。
単に固定技で使用しているにすぎず、それで連発しているように見えるだけかもしれませんが、なんにせよ既に雪が降っているなら当然意味のない行動です。それにテラスタイプでタイプが変わっているので防御の1.5倍もありませんからね。(テラスが氷なら反映されます)
これが理由でセグレイブはかなり大きな穴のあるレイドになってます。逆鱗を搭載していたら多少違ってたでしょうね。
シールドは残りHPが8割で展開してきます。ついでにデバフ解除と剣の舞もほぼ同時。
バフ解除はほぼ開幕と言える残り時間9.5割の一度切り。なので、以降は思いっきり積むといいですね。
デバフ解除はシールドとほぼ同時に一度。技は多彩ですが、バフ・デバフ解除は早いうちに終えるというレイドなので、その辺は穴ですね。
あと、上で触れましたが、正確なことは分かりませんが、後半は2回行動してきます。
同じ技を2回続けて使う可能性は低い気もしますが、使わないわけではないのである程度のHPは維持しておくのがベター。鉄壁などの防御を上げる技を持たせるのは結構有用です。
フルアタだとどの技を受け続けるかが重要です。
ヒスイジュナイパーの場合は「シャドークロー」と、火力は高いですが、追加効果のない「ブレイブバード」が1つの抜け穴です。
「3ぼんのや」だと度重なる防御低下によりまくられます。
ヒスイジュナイパー専用技の「3ぼんのや」は威力90命中100の格闘物理技。もちろんこれだけでは終わらず、急所+1内蔵技かつ防御を5割で1段階下げる上に、3割のひるみつき。
くらい続けたくない技なのは言うまでもありません。4つの技で一番くらい続けたくない技かな。
「リーフブレード」は威力90の草物理技。急所内蔵技です。「ブレイブバード」は威力120の飛行物理技。自傷技ですが、例によって自傷のデメリットはほとんどありません。ブレバがくらい続ける技として楽な辺り、厄介な相手です。
「シャドークロー」は威力70のゴースト物理技。こちらも急所内蔵技でもあります。急所はありますが、威力が低め・タイプ不一致技なので、受け続ける技としては狙い所の1つ。
「ビルドアップ」は攻撃・防御を1段階上げる変化技。残り時間9.5割ほどの早い段階で使います。
「つるぎのまい」は攻撃を2段階上げる技。こちらも早めで、残り時間8割で使います。シールドと一緒ではないようですが、ほぼ同時。
「グラスフィールド」は草技1.2倍にするフィールド技。回復リソースでもあり、地震や地ならしを半減させる効果も。残り時間6割ほどで使います。
「リーフストーム」は威力120の草特殊技。固定技なので一度だけですが、伏兵ですね。こちらもグラスフィールドと同じくほぼ同時にうちこんできます。
特性の「きもったま」はゴーストタイプに対して、ノーマル・格闘の技が等倍で当たるようになる技。「3ぼんのや」を確実に当ててきます。ちなみにもう1つのタイプは通常通り処理されるので、サーフゴーは格闘が弱点になります。
最強系レイドないしイベントレイドでは開幕行動がつきものですが、ヒスイジュナイパーには開幕行動はありません。
本家のジュナイパーのレイドと同じですね。
ただ、こちらも本家のジュナイパーと同じく、正確には分かりませんが、シールド破壊後か、残りHPが3,4割切った辺りから?、2回行動をしてきます。
別の技を使うこともあれば、同じ技を2回使ってくることもあるようですが、いずれにせよ1回の攻撃で耐える算段でいると倒されます。
なので、後半は多めのHPを残すことが推奨されます。
あと技が多いです。
恒常技に「3ぼんのや」「リーフブレード」「ブレイブバード」「シャドークロー」があり、固定技には「ビルドアップ」「つるぎのまい」「グラスフィールド」「リーフストーム」があります。
計8個ですね。最大数積んできたって感じ。
元々特殊な2回行動でレイドの申し子と化していますし、ジュナイパーは本家の特徴を踏襲しつつ、いい調整してきたなって印象があります。
フライゴン戦は、地面とドラゴンから抜群を取られない選出をします。
あと竜の舞を1回目なら挑発でどうにかしやすいのは留意しておきたいところ。
ちなみにバフ解除はないです。
定番内だと、マリルリ、コノヨザルが生き残り。どっちも活躍できるかと思いますね。コノヨザルはできれば挑発をしたいところ。
浮沈艦拓ではラブトロスやエルフーンですね。育成している人は少なさそうですが、フライゴンメタです。
定番外だと、ブリガロン、B振りテツノイサハ、B振りマスカーニャ、ジャローダ、ラランテス、B振りトルネロス、ゴリランダー、ハハコモリ、ビリジオン辺りが地面半減以下で使いやすそうな逸材。
ハハコモリは地面1/4、ゴリランダーはグラスフィールド、他も挑発&攻撃デバフ持ちが多いので、等倍でも活躍できますね。気になるのは特殊の「りゅうせいぐん」ですが、自分にきて死んでしまったら運が悪かったと思いましょう。(∩´∀`∩)
草が出しやすいので、地震を半減するグラスフィールドを使えるなら野良的には楽になります。ラランテスとかはフライゴン戦は攻撃あるのみなので、覚えさせておくといいでしょう。
他では、ミュウツー、ニンフィア、テツノツツミ、ガチグマ、白馬黒馬バドレックス、ハッサム、B振りエルレイド、テツノブジン、カラマネロ、オーガポン草水など。定番拓も結構ありますし、多くの人はこの辺から選出しそうですね。エルレイドとブジンは壁を貼ると◎。
後述しますが、コーチングも視野に入れると選出の選択肢が増えます。味方の攻撃・防御を上げる変化技ですが、意外と覚えるポケモン多いんですよ。
フライゴンで厄介なのは「じしん」ですね。威力の高い地面物理技です。
上で触れた通り、厄介になる理由はライトユーザーメタだから。味方が死にやすい=レイドの難易度が上がります。
テツノカイナやミライドン、ハラバリーをはじめとする電気タイプ、というかこの3匹が抜群をつかれます。HAカイナだと半分もらえます。
そして、ドラゴンタイプの「ドラゴンクロー」もあります。
威力は80とそこそこで追加効果もないんですが、元タイプ一致にくわえて竜の舞*2がありますからね。ドラゴンタイプは頑丈なのも多いですが、積まれた後はきついです。
固定技ですが、一応「りゅうせいぐん」もあります。この辺は偉い。
「じしん」は威力100命中100の地面物理技。本来は全体技ですが、レイドでは固定技でない限りは単体技になってます。
「ドラゴンクロー」は威力80のドラゴン物理技。追加効果はありません。「ワイドブレイカー」は威力60のドラゴン物理技。確定で攻撃が1段階落ちます。割と開幕に使ってくる印象ですが、これもカイナが出てくる理由かもしれませんね。
「でんこうせっか」は威力40のノーマル物理技。先制技ですね。レイド的には何を理由に入れたのか不明。
「りゅうのまい」は攻撃と素早さを1段階上げる技。残りHPが8割、4.5割の時に使います。1回目はシールド前なので防ぎやすいですが、2回目はシールド中。
「りゅうせいぐん」は威力130命中90のドラゴン特殊技。攻撃後に特攻が2段階落ちます。タイプ一致ですし、地味に受けたくない技ですが、残りHPが5%を切ると使います。5%じゃアカン。
特性の「ふゆう」は地面技を受けなくなる特性ですね。おなじみのシンプルな特性ですが、グライオンやイダイナキバとかは一気に使いづらく。
タイプ相性の範囲は最低限ながら影響は広めですね。
定番内だと、テツノカイナ、コライドン、ミライドン、ソウブレイズ、ハラバリーが抜群。
定番外だと、ラウドボーン、テツノドクガ、ウガツホムラ、ドクロッグ、ムゲンダイナ、テツノイバラ、テツノイワオ、ドドゲザン、デカヌチャン、サーフゴー、ザシアン、ブリジュラス、ガブリアス、レックウザ、オノノクス、サザンドラ、ギラティナ、ウネルミナモなど。なかなかそうそうたる面子。