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141(crowsishii) - (2026/09/05 (土) 10:15:57) のソース
*おしらせ
1500勝達成!
全球団それなりに使えるくらいには成長しましたが、野良ではまだ先発菅原の烏一筋でやっています。
&bold(){他サイト・wikiの共同編集のお誘い、いつでもお待ちしています!}
*プロフィール
**自己紹介
&bold(){〜選手物語はダイ野愛の結晶〜} 10,000viewありがとう。
住人のみなさん、こんにちは。141です。wikiでは主に[[物語]]と[[攻略情報]]を書いています。関西弁の物語だったら私が書いたものかもしれません。かなり書いてます。
プレイング野球出身。ユーザーネームから察しがつくかもしれませんが[[クロウズ]]使いです。ログインして潜るときはクロウズしか使いません。先発菅原で勝率は8割半ばです。
また、攻略情報や寸評はいろいろな選手を起用しないと書けませんので、ログインせず、球団もランダム、という形で潜ることもよくあります。オプに入ってからは烏以外でのフレ戦にも挑戦中。
現実では高校野球を主に見ていて、地元の高校を応援しています。高校野球は小学生あたりから毎年追っており結構ガチです。古豪好き。
プロでは巨人ファンです。浅野翔吾LOVE。こちらはライトに楽しんでいます。
このページではスタメン考察や選手評価等の議論をしていけたらなと思っていますが、基本私の雑記ページ。PCで見ることを前提にページを作成しているため、スマホだとかなり見づらい箇所があるかと思いますが悪しからず。
**戦績
&color(#F54738){&bold(){1500勝}}&color(#3B4EF0){&bold(){329敗}}&color(#60EE3C){&bold(){99分}}(5/27時点)
接戦or大敗の2択。サブ垢はないので大会等の戦績も全て含む。大事な1戦でなにかと緊張して負けがちです。
**外部リンク
X(旧Twitter):https://x.com/crowsishii68603
オープンチャット(ダイナマイト野球の会):https://line.me/ti/g2/47HMMbK9q2KoEFws9_Brq_9oBQL6OuuN_nZQVw?utm_source=invitation&utm_medium=link_copy&utm_campaign=default
第5期ダイナマイトリーグ公式wiki:https://w.atwiki.jp/dynamite_league/
オプチャ団体戦公式wiki:https://w.atwiki.jp/dyadraft
ダイナマイト野球(公式):https://dya.jp/d11/
*&bold(){目次}
#contents(level=2,fromhere=true)
*春季X杯
&bold(){決勝戦終了!!}
&color(#F54738){&bold(){優勝:神なっぷる}}
&color(#3B4EF0){&bold(){準優勝:花火師}}
主催:2軍研究
#region(大会概要)
・オープンチャットで行われる諸大会と同様、年間杯に繋がる大会である。
・X上で参加者を募り、4月から5月にかけて大会を行う。
・好成績を収めた者は年間杯のPO枠を獲得できる。
#endregion
#region(ルール概要)
#region(予選)
先攻後攻はあらかじめ決まっている
使用チームの制限はなし
予選では1人あたり4人と戦う(※総当たりのリーグ戦方式ではない)
勝ち点制(勝ち→3点、分け→1点、負け→0点 を獲得)、引き分けは再試合なし
&color(#F54738){参加者13人中、勝ち点の多い8人が決勝Tへと進む}
試合では絶好調は1人まで、好調は2人まで打席に立たせることができる。ただし、絶好調がいない場合に限り、好調選手を3人使うことが可能。
#endregion
#region(決勝T)
一発勝負のトーナメント方式
&color(#F54738){春季X杯1次ラウンドの勝ち点による優位}
&color(#F54738){両者の勝ち点の差が決勝トーナメントで使われる}
↓↓↓
1ポイント多い→先攻後攻決定権
2ポイント多い→先攻後攻決定権+相手の使用チームを1チーム不可にできる
nポイント多い→先攻後攻決定権+相手の使用チームをn-1チーム不可にできる
(例えばA(勝ち点9)とB(勝ち点3)の対戦の場合、Aは先攻後攻を選択したうえで、Bの使用できるチームを5チーム減らすことができる)
調子の制限に関しては予選と同じ
#endregion
#endregion
#region(予選(1次ラウンド)編集中…)
左が先攻、右が後攻
#region(第1セット)
|CENTER:砂糖|CENTER:|CENTER:ギウルン|
|CENTER:ソーセージ|CENTER:●5-6◯|CENTER:砂糖|
|CENTER:神なっぷる|CENTER:◯3-2●|CENTER:ソーセージ|
|CENTER:ハギボー|CENTER:●0-6◯|CENTER:神なっぷる|
|CENTER:worst|CENTER:|CENTER:ハギボー|
|CENTER:141|CENTER:△2−2△|CENTER:worst|
|CENTER:凪|CENTER:△2−2△|CENTER:141|
|CENTER:花火師|CENTER:○9-8●|CENTER:凪|
|CENTER:ラビッツLOVE|CENTER:●4-5x○|CENTER:花火師|
|CENTER:67|CENTER:|CENTER:ラビッツLOVE|
|CENTER:負け杉|CENTER:|CENTER:67|
|CENTER:ピン球|CENTER:○4−2●|CENTER:負け杉|
|CENTER:ギウルン|CENTER:●1-7○|CENTER:ピン球|
#endregion
#region(第2セット)
|CENTER:ハギボー|CENTER:|CENTER:ギウルン|
|CENTER:花火師|CENTER:○3-2●|CENTER:ハギボー|
|CENTER:ピン球|CENTER:●3-4○|CENTER:花火師|
|CENTER:神なっぷる|CENTER:△4-4△|CENTER:ピン球|
|CENTER:凪|CENTER:●3-5◯|CENTER:神なっぷる|
|CENTER:負け杉|CENTER:●4-6○|CENTER:凪|
|CENTER:ソーセージ|CENTER:|CENTER:負け杉|
|CENTER:141|CENTER:○9-8●|CENTER:ソーセージ|
|CENTER:67|CENTER:●4-6○|CENTER:141|
|CENTER:砂糖|CENTER:|CENTER:67|
|CENTER:worst|CENTER:|CENTER:砂糖|
|CENTER:ラビッツLOVE|CENTER:●2-3○|CENTER:worst|
|CENTER:ギウルン|CENTER:●2-3◯|CENTER:ラビッツLOVE|
#endregion
#endregion
#region(決勝トーナメント)
#region(決勝T出場者)
|通過順位|名前|勝点|
|1|花火師|12|
|2|神なっぷる|10|
|3|141|8|
|4|ピン球|7|
|5|worst|4|
|5|凪|4|
|7|砂糖|3|
|7|ラビッツLOVE|3|
#endregion
#region(決勝トーナメント結果)
&image(Screenshot 2026-06-04 01.45.16.png)
https://tournamentnote.com/eliminations/znyckqktyx
#endregion
#endregion
*投票
前wikiにはありましたが、このwiki内で投票をしているところがない(※作成当時)ことに気づき、それならば私のほうでやってしまおうと思い作成しました。奮ってご参加ください。
※一人1票
#region(弾道が美しそうな選手 ←NEW!)
完全に主観で構いません。清宮みたいなアーチを描いてそうな選手。
#tvote(time=600,"[8]","沢口[1]","郷野[2]","蛯名[2]","川又[3]","柿沼[1]","滝川[1]")
#endregion
#region(最も使うチーム 2026ver.)
新チーム追加されてから集計し直してなかったので、やります。
#tvote(time=600,"エレファンツ[1]","ファルコンズ[1]","モンキーズ[4]","ドッグス[2]","シャークス[2]","リザーズ[0]","タートルズ[1]","クロウズ[2]","アリゲーターズ[3]","ラビッツ[1]","レパーズ[3]","ライノス[0]")
#endregion
#region(好きな選手)
実質的な人気投票になるかと。投票したい選手が選択肢にいなければ追加していってください。
#tvote(time=600,"三池[8]","宇賀神[6]","片倉[23]","島津[27]","郷野[5]","仁科[4]","新堂(勇)[16]","蜂須賀[2]","藤代[2]","深見[1]","伊達[9]","橋爪[1]","柿沼[6]","藤原[3]","イソンビン[4]","倉科[2]","望月[13]","臼井[3]","古川[1]","渋谷[1]","久野[6]","南方[8]","岩沢[1]","村下[3]","徳田[6]","高居[2]","沼尻[1]","ボカネグラ[1]","諸岡[2]","雑賀[2]","市村[7]","ヴェラスケス[1]","サザーランド[3]","丹羽[3]","白戸[2]","大庭[1]","境[2]","ピータース[1]","植松[1]","滝川[5]","甲本[1]","西森[2]","グラン[1]","アルフォンソ[1]","猪熊[1]","北見[1]","手嶋[1]","川又[4]","因幡[1]","蛯名[1]","花田[1]","綱島[1]","早瀬[2]","川島[1]","佐久間[1]","伊吹[1]","武嶋[3]","有働[2]","石井[1]","久我[1]","室田[1]","苅野[1]","小山田[1]","片野坂[1]","香田[2]","納谷[1]","沖本[1]","小林[1]","福田[1]")
#endregion
#region(過去の投票)
#region(最も使うチーム)
#tvote("エレファンツ[14]","ファルコンズ[18]","モンキーズ[23]","ドッグス[55]","シャークス[12]","リザーズ[13]","タートルズ[33]","クロウズ[41]","アリゲーターズ[14]","ラビッツ[15]","レパーズ[3]","ライノス[2]")
#endregion
#region(対戦で当たると嫌なチーム)
1位:ファルコンズ(100票)
2位:タートルズ(42票)
3位:ドッグス(10票)
100票の大台、得票率にして実に57%もの票を獲得し圧倒的1位に輝いたのはファルコンズ。
やはり強投手を何人も擁し、何度も弱体化を食らうほど強いこのチームは、ヘイトを買うのも必然なのか。
そして2位ながらも3位以下に圧倒的な差をつけたのが職人軍団・タートルズ。単打はほぼ許してくれないとあって兎や猿使いからのヘイトは相当なものだろう。
3位以下は拮抗も、わずかに総合力で上回るドッグスが3位に。
4位以下
9票…シャークス 6票…リザーズ、アリゲーターズ 2票…モンキーズ 1票…エレファンツ 0票…クロウズ、ラビッツ
141的には隼の100票よりも、2球団が0票なことに驚いた。どちらも打撃はなかなか悪くないチームであると思うが、投手力には課題が残るチームである。やはり「どれだけ打たせてくれないか」が、強いチームを決める最大の要素なのかもしれない…。菅原で奮闘する烏使いの独り言であった。
#endregion
#region(最強野手)
1位:サザーランド(25票)
2位:ヴェラスケス(23票)
3位:(同率)伴、市村(5票)
シャークスのスター二人の争いは、投手以上に白熱した1位争いに。最終的にサザーランドが2票差で1位に輝いた。彼の場外ホームランは堪らないよね、打つ側も打たれる側も。
また3位には鰐の守備職人こと伴と、鮫のおきm…もとい、デフォルト三塁手の市村がランクイン。(正直ネタ投票は覚悟してたけど、宇賀神が負けるとは思わなかったぜ…)
4位以下
4票…イソンビン、古川、立原、宇賀神 1票…郷野、丹羽、滝川、片倉、新堂勇、谷口、新堂浩、島津、大庭
投手以上に荒れましたね…笑 個人的には滝川はもうちょい上いくかなと思ってました。
#endregion
#region(最強投手)
1位:雑賀(25票)
2位:笹原(20票)
3位:南方(5票)
ファルコンズ三本柱のうち二人が、3位以下に圧倒的な差をつけワンツーフィニッシュ。改めて隼投手陣の強さが際立ったか。
南方は5票でギリギリの3位。141的には今は上手く使えている人が少ないなという印象で、使いこなせる人が増えればもっと票も増えるのでは。あといい加減ツーシーム以外の特殊球付与も。
また4位に桝渕、澤井、曽根の(よわi…間違えた、縁の下の力持ち)三人がランクイン。
4位以下
4票…曽根、桝渕、澤井、鳥羽 3票…)橋爪、鳴海 2票…六反田、渋谷、川島 1票…羽田、向井、原田
ちなみに、川島に投票した方からは「打てるのがいいよね」というコメント。確かに。自分もたまに打てると気持ちいいです。
また、原田に投票した方からは「打てる、走れる、打たれるの三拍子!」。……うまいこと言うな。野手ピやないんやから。
#endregion
#region(救いたい選手)
1位:市村(32票)
2位:根本(21票)
3位:佐久間(11票)
圧倒的1位となったのは野手最弱との呼び声も高い(?)鮫の市村。能力の高くない鮫生え抜き組の中でも飛び抜けて長所の少ない彼に救いの手は差し伸べられるのか。
2位・3位はともにライバルに圧倒されている捕手となった。根本は他球団なら無双しそうだし、佐久間はキャッチが実装されれば輝けると思われるので、今後の調整に期待。
4位以下(3票以下割愛)
9票…曽根 8票…秋谷 5票…古川、キンテーロ 4票…雑賀、グラン、沼尻
おおむね納得の面々か? 烏使いからすると秋谷は本当に守備固めですら出番少ないです。結構優秀な方だとは思うんだけどね…。柿沼高居川又には勝てまへん。
ちなみに雑賀に対しては、「過労死&強すぎて嫌われてる」とのコメント。
…嫌われてしかるべs…まぁ、思うことは人それぞれでしょう…。笹原弱体化によりさらに出番増えたとかなんとか。
#endregion
#region(最強球種)
1位:笹原・高速シンカー(32票)
2位:柿沢・スラーブ(17票)
3位:雑賀・ストレート(12票)
数ある変化球の中で、栄えある最強球種の座を獲得したのは笹原の高速シンカー。笹原以外には、変化量10はおろか9の高速シンカーを持つ選手すらおらず、他の追随を許さぬ結果となった。
そして2位は蜥蜴の誇るリリーバー・柿沢のスラーブ。「分かっていても打てない」の代表格だろう。
3位は最強投手にもなった雑賀のノビスト。やはり決め球といえばこれだろう。
4位以下(2票以下割愛)
10票…渋谷・スプリット 5票…六反田・フォーク 4票…グラン・縦スライダー 3票…三池・カーブ
落ちる変化球が大半を占めた。4票以上を集めた変化球はどれも変化量10とあって、その強力さが際立っている。
その中で3票を集めたのが野手・三池のカーブ。「意外性」はやはり大事なのであろう。
(ちなみに主は野良500試合やってきて三池とはまだ2回くらいしか対戦したことがありません。)
#endregion
#region(新堂勇と新堂浩は?)
実施期間:2024/10/29〜2024/11/10
1位:勇が兄、浩が弟(42票)
2位:浩が兄、勇が弟(4票)
3位:双子(2票)
Flash版のころからの定説が未だに根付いていることがわかる結果となった。
これ以上続けても1位が伸び続けるだけなので早めの切り上げ。
&color(#F54738){※公式からの名前公表があり、勇一が兄、浩二が弟ということでほぼ間違いないでしょう。}
#endregion
#endregion
*ダイナマイト野球攻略情報
**141の戦術徹底解剖
私がダイ野をプレイするにあたり、根底にある思想です。
個人の意見ですので、参考程度に見ていただければとは思いますが、ある程度理にかなっているとは思います。
随時更新していきます。
#region(打撃か守備かの優先度)
私は基本「二遊間は守備力、それ以外は打力重視」です。
もちろん外野軽視はよくないですが、あまりに打てない守備職人を無理して起用する必要はあるのか?
私からすればそれは「NO」です。打てたほうが強いし楽しいと思っています。
特に象や鰐、犀などの、力こそパワー!型の脳筋チームでは、チームカラーを潰すことになりかねません。
私が村瀬や伴を頑なにスタメン起用しないのはそういうことです。詳しくは後述します。
ちなみにコーナー、特に一塁守備は捨てていいと思っているクチです。隼の一塁はアルフォンソ以外ありえないです。
三塁も打力重視。守備で内野安打を許すのは重々承知ですが、基本は打力が高い選手を置くべきです。
しかし一塁と違って適性1を置くべきではないですね。
また二遊間は、ゴロを取れるかどうかで大きく勝敗が左右されるので、適性を見たほうがいいです。
外野はどうせブシューン出されたらどんなに適性高くても変わらないのでアレですが、内野は脆いと崩壊しかねないので注意しましょう。
詰まったゴロや浅いフライを捕ってくれないとかなりフラストレーションが溜まります。
#endregion
#region(外野守備について)
一般的に、重要度は「守備適性>>>肩」みたいな風潮がありますね。
私もこれは概ね間違いではないと思っています。
しかし必ずしもそうではない場合があると感じています。
例えば、早乙女(外適9肩6)と柿沼(外適8肩10)。守備だけ見たらどっちを使いたいですか?
これでも早乙女と答える方はいると思いますが、悩む方も多いでしょう。私は迷わず柿沼を取ります。
適性10は圧倒的です。どんな事情があろうとも基本起用すべきです。
しかし適性9と適性8では、私は肩のほうを見てもいいのではないかと思います。
どちらにせよ打撃上手い人相手にすると外野は抜かれるので、二塁打を打たせないという意味で肩は非常に重要になってきます。
ある程度の適性が担保されているのであれば、私は肩重視をオススメします。
なお三塁以外の内野に関してはこの限りではありません。適性第一です。
一塁手はあまり投げることもありませんが、一ゴロゲッツーが取れるかを左右するため、適性・肩ともに強いに越したことはありません。
#endregion
#region(打者が超えるべきライン)
まず大前提は「長7」あること。
ここを最低限クリアしていれば、ミートがどれだけ小さくても我慢できるかなという感じです。
捉えさえすれば外野まで飛ぶので、技術でカバーできる範囲です。
素の能力でHRが打てるかは野手の評価を大きく左右するポイントになります。
隼の内山や烏の柿沼など、本来守備固めで起用される選手も、ミートを磨けばスタメンでも大活躍できるということを覚えておきましょう。
もし長6以下の場合、最低でもヒ8かセーフティできる巧足、それか圧倒的な守備力(谷口藤原レベル)が欲しいところです。
次に、長-ヒが「6-8、7-7、8-6」の選手。
ここは第二ラインです。これを超えていないと打つのは厳しく、ヒットを打てない前提で考えるべき選手になります。
安定して単打を飛ばせる6-8、二塁打が出やすい7-7、HRが格段に増える8-6、といった感じでしょうか。
長ヒの組み合わせは相当な数があり、これより下と見るか上と見るか気にしだすとキリがないので、おおまかなラインです。
強いて言うなら、長ヒ76でも安定してヒットが飛ばせると、勝率がグンと上がります。犬で無双できること間違いなし。
最後は長-ヒが「8-8」の選手。
ここを超えるといよいよ最強打者の一員です。
ホームランを打つのに芯で捉える必要がなくなります。チート級です。
素でこの打力の選手はもちろん、特能込みで平常時でもこれを超せる選手(滝川や三池など)もかなり強いです。
多少守備が悪くとも、それを補って余りある打棒を発揮するので、スタメン起用を推奨します。
烏で三池をスタメン落ちさせている人がよくいますが、上記の理由から本当にもったいないと感じます。
他の長距離砲と言われる選手より頭一つ抜けた存在であることを覚えておいてください。
#endregion
#region(最近のこだわり)
最近よく組むのが、「5番に高巧」と「8番に長7低ミート」の布陣です。
これ個人的にめちゃくちゃハマる戦術でして、上位で早打ちしすぎたときに5番で球数稼いで取り返せる、さらに8番に当たれば飛ぶヤツを置くことでランナー一層or凡打の二択→投手の打席で代打出すかの迷いを消せる、という点ですね。後者はかなり脳筋ではありますが。
このため、例えば犬では綱島が不動の5番を張ってますし、象は7番手嶋→8番西尾の流れでやってます。ちょい運用ムズめですがハマると超気持ちいいのでぜひやってみてください。
#endregion
**マイオーダー+寸評
最近はGuestで様々なチームを使うのにハマっています。その中で結構変更があったので、全チーム大幅更新。セイバーメトリクスに則った打順を意識して組み直しをしました。
また容量削減のためスタメンと投手以外の記述を少なくしています。一切言及のない選手も中にはいますが、それは…察してください。
&color(#F54738){&bold(){※最新の情報に対応していない可能性があります。更新まで今しばらくお待ちください。}}
以下、全員が調子平常の場合のオーソドックスなスタメンとする。
#region([[エレファンツ]])
上位で打てるかが勝利の肝。投手はうまく使えば猛者相手に完封も夢ではない。
&bold(){スタメン}
#table_style(head=center)
|~名前|~守|~寸評|
|BGCOLOR(plum):~伊達|中|全球団最強格1番打者。単打、バント、長打すべて狙える。|
|BGCOLOR(plum):~兵藤|三|出塁率ほぼ100%の伊達の後ろにつけ、確実な特能発動を狙う。|
|BGCOLOR(plum):~レノン|左|打率10割級。ホームランも狙いやすい。|
|BGCOLOR(plum):~郷野|一|文句なしの日本の4番。打ち損じてもホームランにできる怪力。|
|BGCOLOR(plum):~大友|右|右翼起用。逆転弾発動を狙う。|
|BGCOLOR(plum):~韮崎|二|初球から振り長打を狙う。兵藤と併用しつつ手嶋を遊撃で使う。|
|BGCOLOR(plum):~手嶋|遊|外せない守備の要。打撃もそこそこ。|
|BGCOLOR(plum):~西尾|捕|大友外野起用のため。打てなくもない。|
|BGCOLOR(plum):~夏野|投|バックが貧弱なので三振狙い。ノビストとスラーブが強い。|
&bold(){控え投手}
#table_style(head=center)
|~名前|~寸評|
|BGCOLOR(plum):~末永|烏・尾崎の上位互換。いかに読まれないかの駆け引きが大事。|
|BGCOLOR(plum):~羽田|先発2枚看板。気分で夏野と変えられるのが良い。|
|BGCOLOR(plum):~曽根|誰か彼を救ってあげて下さい。|
|BGCOLOR(plum):~南|やや劇場型なクローザー。スプリットが強い。|
#region(エレファンツ総評)
【野手】
上位打線の強さは文句ないだろう。伊達、レノン、郷野はそれぞれ単体で見ても最強クラスの野手。この3人で打てなければ、象で勝つのは厳しくなってくる。
しかしこの3人以外はどいつもこいつもクセが強く、実は意外と打線に工夫がいるチームでもある。樋口は打てるが守れないので代打前提として、飯沼、大友、ゴンザレスあたりで打てるかが勝利のカギとなってくるだろう。特に飯沼はスタメン起用する人も多いが、チャ弱があるのに加え伊達やレノンが二塁打を打ちやすいのもあり扱いが難しい。141はこれを嫌い兵藤を2番に置くという大胆な組み方をしているがここはお好みで。最近よく見る組み方である。
このスタメンであれば、代打は樋口orゴンザレスという形になるだろう。樋口は投手の代打で出すと次の伊達にチャンスで回ることになるので、場面を見て出す。ゴンザレスは一発はあるがゲッツーには十分注意。等々力、マックもこれに準ずる。
・守備固め…レノンout村瀬in、村瀬⇔伊達ポジション変更、(郷野out堂本in)
【投手】
前述のとおり野手運用はかなり難しく思うように得点が取れないこともあるが、幸い投手がかなり計算できるのでこちらで勝負するのも一つの手。
基本的には夏野先発。ノビストが出せる技術があれば上級者相手にも通用する強投手。スラーブは分かっていてもなかなか打てないのでこちらも強い。
スタミナが切れたら羽田の出番。唯一のムービングとあってシュートに頼りたくなるが、読まれていることも多いので一発には要注意。羽田はサクチェの使い所が肝。縦スラの変化量調整も強いが、一辺倒になるとそのうち捉えられるのでほどよく散らしていくのがベスト。
だいたいはこの二人で抑えられるが、どうしてもダメなら3番手は南。しかし、彼はかなりの劇場型であるという点に留意しておきたい。長8ヒ8以上には正直打つ手がないのでできれば出さずに終えたいところ。
#endregion
#endregion
#region([[ファルコンズ]])
度重なる弱体化にも関わらず未だ環境上位。負けない試合運びが得意。
&bold(){スタメン}
#table_style(head=center)
|~名前|~守|~寸評|
|BGCOLOR(green):COLOR(white):~アルフォンソ|一|チーム最強打者。確実に出塁したい。|
|BGCOLOR(green):COLOR(white):~久野|右|守れるアベレージヒッター。アル→久野の連打は確実に決めたいところ。|
|BGCOLOR(green):COLOR(white):~柳沢|三|長打が大いに望める長7ヒ7をクリア。足もある。|
|BGCOLOR(green):COLOR(white):~江森|中|頼れる和製大砲。守備も十分。|
|BGCOLOR(green):COLOR(white):~大菅|左|適正こそ下がったがかなり使える。二塁打を打ちたい。|
|BGCOLOR(green):COLOR(white):~丸居|二|沢田とは足の兼ね合いでこちらを採用。大菅→丸居で得点圏まで進めたい。|
|BGCOLOR(green):COLOR(white):~谷野|遊|唯一の適性8とあって外せない。打撃はイマイチだが仕方ない。|
|BGCOLOR(green):COLOR(white):~片野坂|捕|全球団最強捕手。できるだけ得点圏で回したい。|
|BGCOLOR(green):COLOR(white):~雑賀|投|最強投手。速球だけでバンバン三振が取れる。無失点前提。|
&bold(){控え投手}
#table_style(head=center)
|~名前|~寸評|
|BGCOLOR(green):COLOR(white):~橋爪|高速シンカーこそ剥奪されたが、まだまだ十分すぎる強さ。落ちる球が強い。|
|BGCOLOR(green):COLOR(white):~笹原|シンカーの申し子。他球種全剥奪でもたぶん戦える。|
|BGCOLOR(green):COLOR(white):~向居|ベンチ要員。下位打線にぶつけるのはありかも。|
|BGCOLOR(green):COLOR(white):~グラン|変化量10の縦スラは分かっていても打てない。隠れがちだが優秀な抑え。|
#region(ファルコンズ総評)
【野手】
かなり厳しい。弱体化により守備と打撃の両立がかなり難しくなり、どちらかに必ず穴ができる。
しかし投手が三振量産マシーンであることを考えれば、どちらかというと優先度は打撃>守備。141は打ち損じを内野貫通されるのが嫌なので遊撃谷野にしているが、二遊間を丸居ー沢田で組む人もしばしば見受けられる。外野は江森大菅の打撃>内山の守備 だと思っているので、内山はベンチ。
隼は点が取れずとも取られないので、得点はアルフォンソの先頭打者ホームラン1点で十分なのだが、これに加え久野江森を軸とした長7以上の野手陣で点が取れればかなり心強い。片野坂にチャンスで回せるかもカギになってきそうではあるが、チャ強が発動しないリスクを考えると、彼を軸に打線を組むのはおすすめできない。
調子次第では鈴木⇔柳沢の入れ替えも十分あり得る。
代打はカラーゾか。チャ弱が痛いが、スミスよりは確実性がある。
・守備固め…江森out内山in、アルフォンソout金杉in
【投手】
誰を使っても強い。先発は雑賀笹原の二択になるだろう。BESTが出せる技術があればどちらもほぼ点を取られず優位に試合を進めることができる。
しかし赤特付与により二人で抑えきれないことも多々ある(粘りに徹されることもしばしば)ので、橋爪の使い方は練習しておくとよいか。コ10に七色の変化球と、隼でなければ間違いなくエース級のぶっ壊れ性能をしている。ただしムービングの少なさゆえ、雑賀笹原のように適当に投げていると普通に打たれる。ゾーンの出し入れを徹底。
……ちなみに上級者は雑賀より笹原のほうが苦手なことが多いです。経験として。
#endregion
#endregion
#region([[モンキーズ]])
爽快な打線のつながりと走塁を味わえるチーム。内野も固く攻守のバランスは良い。
&bold(){スタメン}
#table_style(head=center)
|~名前|~守|~寸評|
|BGCOLOR(orange):~佐々木|三|確実に出したい超俊足1番。逆境にも強い。塁に出たら即盗塁。|
|BGCOLOR(orange):~丹羽|二|バント、ヒッティングどちらでもかなり打てる。特能・守備も文句なし。|
|BGCOLOR(orange):~滝川|中|打率10割級。チャンスで回して一気に返したい。守備も素晴らしい。|
|BGCOLOR(orange):~ボカネグラ|一|ダイ野界最強クラスのスラッガー。レフト起用は怖いので一塁で。|
|BGCOLOR(orange):~松山|左|滝川に次ぐモンキーズ2番手打者。走攻守すべてで光る。|
|BGCOLOR(orange):~検見川|捕|究極のヒットメーカー。捕手としては微妙だが…|
|BGCOLOR(orange):~中川|遊|藤原と並ぶ最強格ショート。打撃も加味すればこちらの方が上かも。|
|BGCOLOR(orange):~井上|右|長7あり普通に打ててしまうのでスタメン起用。|
|BGCOLOR(orange):~北見|投|フォークを決め球に変化球で撹乱させる。セーフティー警戒。|
&bold(){控え投手}
#table_style(head=center)
|~名前|~寸評|
|BGCOLOR(orange):~鷲尾|北見とはお好みで。シュートの張り打ちに注意。|
|BGCOLOR(orange):~湯川|二択だが、球種的に末永尾崎より酷い。使わないのが賢明。|
|BGCOLOR(orange):~保谷|貴重なアンダー。ネタ枠扱いされがちだが、ホップを出せればかなり強い。|
|BGCOLOR(orange):~町田|クローザー。変化量9のフォークはなかなか強い。コントロールはご愛嬌。|
#region(モンキーズ総評)
【野手】
強い。つながりが爽快。蜥蜴と並び、最も理想的な上位打線といっていいだろう。
佐々木を塁に出せるかが最も重要であり、特に捕手の肩が8であれば丹羽の盗塁はかなり防がれてしまうのでここが肝になってくる。蜥蜴の倉科→真木と同様、2番はセーフティーでなんとかなるので、1番が大事。得点圏まで出たら滝川ボカネグラで一掃しよう。
問題は下位打線だが、検見川が出てもその後が倒れるともったいないので、自身がない方は井上out千葉inがおすすめ。
守備固め…検見川out柴in、ボカネグラoutクレメンテin
【投手】
厳しい。せっかく点を取ってもこの頼りない投手陣では取り返されてしまう。北見と町田は落ちる球が強力で、強固な内野陣と相性がいい。積極的に使っていこう。
鷲尾は北見に比べると劣るか。どうしてもシュートに張られがちなので使い所は慎重に。北見のフォークについても同様。
抑えは保谷町田といるが、どちらもなかなかにクセが強く簡単には使いこなせない。少なくとも狙ってBESTを出せるくらいの技量は必要。ちなみに湯川は中級者以上には全くといっていいほど通用しないので、使わないのが賢明。(個人的には桝渕のほうがまだ使えると思っていて……)
上落とし? 待球しましょう!()
#endregion
#endregion
#region([[ドッグス]])
全てにおいて最強格。ミートの上手い人に使わせれば止まらない。
&bold(){スタメン}
#table_style(head=center)
|~名前|~守|~寸評|
|BGCOLOR(tomato):~マイケル|一|チーム最強打者。ホームラン狙い。足もある。|
|BGCOLOR(tomato):~久我|左|打って走れる好打者。守備も及第点。チャンスで片倉に繋ぐ。|
|BGCOLOR(tomato):~片倉|右|優秀なクラッチヒッター。守備には不安が残るが打撃は文句なし。|
|BGCOLOR(tomato):~椎名|二|長7ホームラン&引っ張り付与で覚醒。かなりホームランが打てる。|
|BGCOLOR(tomato):~綱島|中|外せない守備の要。粘り持ちを買い5番起用。|
|BGCOLOR(tomato):~池田|三|繋ぎ・リードオフどちらにしてもなかなか優秀。|
|BGCOLOR(tomato):~香田|遊|打撃も加味すればヴェラ中川に次いで優秀なショートかも。|
|BGCOLOR(tomato):~山名|捕|この強肩はスタメンで使いたい。|
|BGCOLOR(tomato):~深見|投|多彩な変化球。無駄のない能力で隠れ強投手。|
&bold(){控え投手}
#table_style(head=center)
|~名前|~寸評|
|BGCOLOR(tomato):~比嘉|目立った強みがなく厳しい。高ヒ相手では厳しいか。|
|BGCOLOR(tomato):~野々垣|コ10が強力。変化球も優秀で凡打を量産できる。|
|BGCOLOR(tomato):~日村|高速シンカーが光る。持ち玉こそ少ないが優秀なリリーバー。|
|BGCOLOR(tomato):~六反田|不動のクローザー。猛者相手には被弾に十分注意。|
#region(ドッグス総評)
【野手】
使い手次第ではどの球団よりも強くなる。上位打線は理想的なつながりを見せ、下位にも香田や山名が控えておりホームランが期待できる。守備職人の綱島も打撃は悪くなく、打者一巡もしばしば起こり得る。
しかしミート技術はアリゲーターズ同様かなり高度なものが要求され、代打陣は軒並み低ミートなためゲッツーが起きやすい(141は打撃が不得手なため有働でなく池田を起用し、片倉を外野に回している)。代打はヘンドリクスが有力と思われるが、イソンビンも当たればどこまでも飛ぶためミートに自信がある方はこちら優先でも良い。
なお来生に一塁適性7がついていて守備固めに使えるが、意外と知られていない。
守備固め…マイケルout来生in、久我out有働in
【投手】
深見という球回最強クラスの投手を擁しているため2回は安泰か。カーブ以外はすべて決め球になり得る性能を誇り、相手打者に的を絞らせない投球ができる。もし深見のスタミナが切れても野々垣がいるのである程度安心はできるが、こちらはしっかりと投球を組み立てないとつかまりやすい。
問題は3回だが、局面によっては六反田よりも日村のほうが強いことも。シュートよりもシンカーのほうがカーソルを合わせづらいため。個人的には、単打を打たれないがホームランを打たれやすいのが六反田、その逆が日村という印象。局面に合わせる形になるが猛者相手だと球種の少なさ故一発を喰らうこともしばしば。六反田フォークの変化量調整は非常に強力なので、迷ったらコレ。
#endregion
#endregion
#region([[シャークス]])
スターが引っ張る。生え抜きを奮い立たせろ。
&bold(){スタメン}
#table_style(head=center)
|~名前|~守|~寸評|
|BGCOLOR(cornflowerblue):COLOR(white):~ヴェラスケス|遊|やはり、最強打者は一番に置くべきだろう。|
|BGCOLOR(cornflowerblue):COLOR(white):~サザーランド|中|下位があまりにも打てないので、上位二人でいきなり2点を取りに行く。|
|BGCOLOR(cornflowerblue):COLOR(white):~ゲイナー|一|ホームラン以外狙わない。守備には不安しかないため最低限の一塁起用。|
|BGCOLOR(cornflowerblue):COLOR(white):~南方|投|ダ界の大谷。スタミナが切れたらセカンドへ。|
|BGCOLOR(cornflowerblue):COLOR(white):~仁科|三|マシンガン付与により南方との繋がりが強固に。盗塁も絡め得点圏へ。|
|BGCOLOR(cornflowerblue):COLOR(white):~藤代|二|南方仁科で打ってチャンスで回したい。守備はそこそこ。|
|BGCOLOR(cornflowerblue):COLOR(white):~高浪|捕|藤代に続きたい。ここで打てると勝ちが見えてくる。|
|BGCOLOR(cornflowerblue):COLOR(white):~蛯名|右|強肩(当社比)外野手。技術次第で一発を狙えるポテンシャルはある。|
|BGCOLOR(cornflowerblue):COLOR(white):~生駒|左|下位が打てないのを利用し、敢えてリードオフマン持ちを9番に。|
&bold(){控え投手}
#table_style(head=center)
|~名前|~寸評|
|BGCOLOR(cornflowerblue):COLOR(white):~里村|変化球は多彩。相手の読みを外すピッチングをしたい。|
|BGCOLOR(cornflowerblue):COLOR(white):~三島|コ9を活かして隅を突くピッチング。使い手によっては大化けする。|
|BGCOLOR(cornflowerblue):COLOR(white):~桝渕|速6の速球とシュートはほぼ同速ゆえ、いざ対戦すると意外と打てない…ことも。|
|BGCOLOR(cornflowerblue):COLOR(white):~澤井|球種は少なくコントロールも微妙。桝渕がいるため登板機会は皆無か。|
#region(シャークス総評)
【野手】
知っての通り差が激しい。ヴェラサザでアウトにならないのは絶対条件として、南方・仁科・ゲイナーでも打てないと勝ちは厳しくなってくる。また、チャンス藤代は貴重な貴重な戦力なので、いかに彼にチャンスで回すかを考えて打順を組もう。
猛者相手では南方を使ったとて失点は覚悟しなければならないため、毎回なにかしらの形で得点はして援護しておきたい。ミートが得意な人であれば蛯名花田立原にも十分な活躍の余地があるが、そういう人はみんな鰐に行ってしまうかな…笑
【投手】
南方以外がどうしようもなく弱い(というか、別に南方もそこまで強くはない)ので、投手運用はかなりキツくなることが予想される。南方をどこかで登板させるのは前提として、先発南方→抑え三島 か、先発里村or三島→抑え南方 のどちらかになるだろう。里村は鮫生え抜き投手陣のなかではかなりマシな能力をしておりスタミナも高いので、彼を使いこなせればかなり安心感は増す。
南方はサクチェ付与によりかなりフォークとの差別化が図れるようになった。フォークの変化量調整と時たまのサクチェでうまく撹乱させよう。しかし、駆け引きに球数を要する割にスタミナがないので、いずれにせよ厳しいか。三島は猿の鷲尾に同じ。
#endregion
#endregion
#region([[リザーズ]])
クセ強だがハマれば最強。投打をうまく噛み合わせろ。
&bold(){スタメン}
#table_style(head=center)
|~名前|~守|~寸評|
|BGCOLOR(lightblue):~倉科|右|出塁能力に長けた優秀な1番。初球狙い持ちなので三塁打も大いに狙える。|
|BGCOLOR(lightblue):~真木|三|セーフティ、盗塁と攻撃の幅が広い。確実にチャンスを作る。|
|BGCOLOR(lightblue):~安東|左|上位二人で作ったチャンスを活かす。守備は御愛嬌。|
|BGCOLOR(lightblue):~ガルシア|一|怪力モンスター。巧が低いので棒球の見極めは徹底したい。|
|BGCOLOR(lightblue):~猪熊|捕|引っ張り持ちがかなり強い。打力は猪熊>梶山か。守備も及第点。|
|BGCOLOR(lightblue):~梶山|二|適性こそ落ちたもののそれでも優秀なセカンド。中軸に欠かせない。|
|BGCOLOR(lightblue):~西森|遊|外せない守備の要。打撃は基本セーフティ狙い。|
|BGCOLOR(lightblue):~シモーネ|投|多彩な変化球で幻惑する技巧派。先発渋谷でない理由は後述。|
|BGCOLOR(lightblue):~粕谷|中|外野の要。打撃はそこそこだが内野安打はけっこう出る。|
&bold(){控え投手}
#table_style(head=center)
|~名前|~寸評|
|BGCOLOR(lightblue):~渋谷|141はなんと抑え起用。的を絞らせないピッチングをしたい。|
|BGCOLOR(lightblue):~臼井|バランスがよく打たせて取りやすい。セーフティには注意。|
|BGCOLOR(lightblue):~柿沢|一見最強だが、使い方をよく考えないと滅多打ちに遭うことも。|
|BGCOLOR(lightblue):~加賀谷|上手い人が使う加賀谷は簡単には打てない。ノビを操ってフライを量産したい。|
#region(リザーズ総評)
【野手】
クセがとにかく強いが総合的な実力は高い。ただし、粘ることしか考えてないかまったく粘れないかの2択の様相を呈しているので、よく考慮して打順を組みたい。特に倉科・安東・ガルシアといった主戦力級の低巧選手はボール球を振ってしまうとすぐキャッチャーフライを打ち上げてしまうので、見極めを徹底。
守備職人は、粕谷西森以外はスタメン起用非推奨。西森ー石川の高適性二遊間は魅力だが、打線に大きな穴が開くので注意。
チャンスで安東に回せるかが肝。
【投手】
かなり高水準だがとにかくスタミナ切れには注意。安直に代打を出しまくると簡単に駒がなくなるので運用は慎重に。
先発はシモーネ。おそらく総合的に見て蜥蜴最強投手はコイツ。とにかく一塁側のみで勝負してセーフティの線は潰そう。十分に球種の択はあるのでヒットを恐れず勝負したい。
運用方法としては、中継ぎ陣はとにかく切れるまで使い尽くし、最後に渋谷を出そう(加賀谷はかなり上級者向けなので、ゲージ合わせに自信がなければパス)。臼井、柿沢ともに択はなかなか絞られないので散らし気味に配球。柿沢は安直なスラーブ連投は厳禁。
そして抑え渋谷。もっとも注意すべきは初球で、相手は間違いなくストレートかスプリットどちらかに張っていると断言していいのだが、こればかりは相手によるので何とも言えない。初球を打てないと相手に絶大な精神的ダメージと迷いを与えられるので、一球外すのも戦術としてはアリ。渋谷は択を絞られやすいため、癖を読まれる前に試合を終えたい。
#endregion
#endregion
#region([[タートルズ]])
ゴロヒット許さない軍団。1点を大事に守り勝つ。
&bold(){スタメン}
#table_style(head=center)
|~名前|~守|~寸評|
|BGCOLOR(goldenrod):~新堂勇|三|打って走って守れる亀の支柱。特能もゴリゴリ。|
|BGCOLOR(goldenrod):~村下|左|できれば絶好調。チャンスで宇崎に回したい。|
|BGCOLOR(goldenrod):~宇崎|一|チャ強狙いのクラッチヒッター。通常時でも打力は高い。|
|BGCOLOR(goldenrod):~甲本|捕|打てる捕手筆頭格。ここまでで1~2点は取っておきたい。|
|BGCOLOR(goldenrod):~福田|右|攻守に優れた優秀な外野手。足もなかなか。|
|BGCOLOR(goldenrod):~植松|二|最高の守備を見せる球界最強セカンド。打撃はセーフティ視野に。|
|BGCOLOR(goldenrod):~谷口|中|外野の要。守備では全外野手中最高の能力で二塁打を許さない。|
|BGCOLOR(goldenrod):~藤原|遊|最強ショート。打撃は谷口とともに悲惨だがぜひとも起用したい。|
|BGCOLOR(goldenrod):~田中|投|打たせて取る変化球使い。セーフティには警戒。|
&bold(){控え投手}
#table_style(head=center)
|~名前|~寸評|
|BGCOLOR(goldenrod):~原田|ノビを自由自在に操れればやっと使えるレベル。|
|BGCOLOR(goldenrod):~副島|少ない球種だが、緻密なコントロールは堅牢な守備と合わさってなかなか強力。|
|BGCOLOR(goldenrod):~飯田|悪くないが、スプリットに張られがちなので注意したい。|
|BGCOLOR(goldenrod):~リャンヨンミ|強いように見えてシュート以外は並以下。スタミナも低く、起用しないのが賢明かも…。|
#region(タートルズ総評)
【野手】
一部の打てる選手で確実に取りたい。新堂兄弟や宇崎、甲本を筆頭に、代打蜂須賀をうまく使うなど、堅実に点を取るのが基本的な戦い方。なかなか点は取られないので、1点を大事に守り抜きたい。
スタメンはかなり個人差があり、レフト宇崎、さらには遊撃新堂弟などさまざまな形が見られる。個人的には、新堂弟を二遊間起用はナシ。打撃重視でレフト宇崎にする場合はショート藤原が必須級になるだろう。141としては、せっかく守備重視のチームなので最大限活かしていくのが最適解だと考えている。
【投手】
先発は田中一択。141は先発副島に完投完封勝利をされるなど異常なまでに苦手意識があるのだが、一般的に見れば弱い投手ではあるので大人しく田中を使うのが賢明と思われる。どうしてもと仰るなら副島でも良いが……原田だけは絶対ダメ。
田中が降りたあとは正直全員大して強くないので、完投を目指そう。野手は絶大な信頼のおけるメンツなだけに、どんどん打たせて取る投球で攻めていく。被弾だけはどうしようもないので、配球の癖を出さないよう散らし気味に。
どうしてもという場合は飯田か。少しの打ち損じでも捕ってくれる野手陣なので、スプ7の変化量調整と偽装ストレートで耐えるしかない。しかし、田中副島ともにスタミナ切れという自体はあまり考えられないだろう。
#endregion
#endregion
#region([[クロウズ]])
愛用チーム。野手陣を最大限活かし、打って守って制せ。&s(){投手は知らん}
&bold(){スタメン}
#table_style(head=center)
|~名前|~守|~寸評|
|BGCOLOR(gray):COLOR(white):~島津|三|最強サード。恐怖の一番としてフル稼働。|
|BGCOLOR(gray):COLOR(white):~小山田|一|島津のあとにアベヒを置き、チャンスで確実に三池に回す。|
|BGCOLOR(gray):COLOR(white):~三池|左|チャ強で真価を発揮する。絶好調&特能発動だと9997とチート級になる。|
|BGCOLOR(gray):COLOR(white):~川又|右|攻守ともに躍動。引っ張り持ちのためかなりホームランが出る。|
|BGCOLOR(gray):COLOR(white):~吉川|二|弱肩だがそれ以上に適性8が大きい。打撃は非常に良い。|
|BGCOLOR(gray):COLOR(white):~徳重|捕|打てる捕手。肩8もかなり強い。一発を狙いたい。|
|BGCOLOR(gray):COLOR(white):~浅木|遊|吉川とともに適性8二遊間を形成。打撃も優秀で外せない。|
|BGCOLOR(gray):COLOR(white):~柿沼|中|強肩と高適性に加えホームランも打てるというチート級外野手。|
|BGCOLOR(gray):COLOR(white):~菅原|投|スタミナの関係上菅原で。よく炎上する。|
&bold(){控え投手}
#table_style(head=center)
|~名前|~寸評|
|BGCOLOR(gray):COLOR(white):~尾崎|駆け引きができ川島よりは使えるが、できれば使いたくない。|
|BGCOLOR(gray):COLOR(white):~川島|最近よく好リリーフを見せる。チェンジアップは悪くない。|
|BGCOLOR(gray):COLOR(white):~柳瀬|かなり強力。ホップ持ちなので揺さぶりがかけやすい。|
|BGCOLOR(gray):COLOR(white):~境|ゲージ調整が強力だがスタミナが弱点。ゾーン内で勝負したい。|
#region(クロウズ総評)
【野手】
野手"は"本当に強く、攻守に優れたフィジカルモンスターがゴロゴロ存在する。
そのためとにかくスタメンが人によって分かれる(誰一人として私と同じスタメンの烏には遭遇したことがありません)。
選択肢は広いものの、少なくともこれだけ駒が揃っているので適正8以上を内外野合わせて3人以上は置くのがおすすめ。投手が激弱なので打撃重視にするとよほどの上級者でない限り打ち負けてしまう。柿沼川又は強肩も相まって奪アウト能力が異常に高いうえ二人とも一発があるため外野スタメン推奨。
内野はかなり悩みどころで、調子次第では望月や小山田が二遊間に回ったり。141は内野を重視するスタンスなので基本は浅木ー吉川の適正8コンビで組んでいるが、猛者のなかには望月ー小山田というえげつない打撃偏重ですごい勝率を出してる方もいたりするのでここは本当にお好みで。
守備固めでは全ポジションを適正8以上にすることが可能。
【投手】
&color(#F54738){※はじめに言っておきますが、先発菅原はおすすめしません}
もし先発菅原縛りという茨の道を私とともに歩みたい方がいれば、後述「クロウズ使用解説」をぜひ。先発は柳瀬がいいと思います。
…暗黒の一言。
まだ使える柳瀬・境を要所で使うのはもちろん、いかに菅原で抑えるかが重要。柳瀬でノビを出す技術、菅原の高速シンカーでBESTを出す技術(※BESTが出せないとツーシームと変化量がほぼ同じになるのでだいたいスタンドへ行きます)等は必須。失点は前提として、どこまで「打ち勝てる点差に留めるか」が大切になる。
菅原で回跨ぎをし、最終回は境に任せられるとベスト。
烏を使いこなせるかは投手が9割9分。あとはどれだけ失点しても折れないメンタルです。
#endregion
#endregion
#region(アリゲーターズ)
打撃が上手い人に使わせたらおそらく勝ち目はない。投手も非常に強力なのでなんとかバットに当て、崩壊寸前の守備の穴を突きたい。筆者は鳴海は得意で、折原が苦手。
&bold(){スタメン}
#table_style(head=center)
|~名前|~守|~寸評|
|BGCOLOR(lightgreen):~大庭|中|チャンスでもランナー無しでも打ってくれる頼れる長距離砲。以前はライトに着かせていたが、爆肩をより活かすべく守備機会の多いセンターへ。|
|BGCOLOR(lightgreen):~下井戸|遊|実質的なリードオフマンか。宮津とは悩みどころ。|
|BGCOLOR(lightgreen):~長沼|右|非常に優秀なバッターなのでどこに置くか悩む。アベヒなのでやはり上位打線に置くのが良いか。|
|BGCOLOR(lightgreen):~フィッシャー|左|先の大幅強化により一躍スタメンに。長打が光る。|
|BGCOLOR(lightgreen):~宇賀神|一|揺るがぬ正一塁手。守備も打撃も最高級。この打力で4番になれないのが鰐打線。|
|BGCOLOR(lightgreen):~寺沢|捕|打てる捕手。チーム内ではややミート型。守備も肩8あるので及第点。|
|BGCOLOR(lightgreen):~沢口|三|恐怖の7番。圧倒的打撃でランナーを還す。|
|BGCOLOR(lightgreen):~倉橋|二|強打の二塁手。引っ張り持ちのため、パラメータの印象以上にホームランが打てる。恐怖の8番として稼働。|
|BGCOLOR(lightgreen):~室田|投|先発はコイツ。ジェネリック雑賀。スタミナはそこまでないので、一巡目で代打を出しても良い。|
遊撃下井戸型。宮津でもよい。
代打は正直候補が多すぎて選びきれないが、石島と三角が一歩抜けているか。チャンスの石島は使っていて非常に楽しい。また、マイチームでの話だが三角で逆転サヨナラ3ランを放ったことも。それぞれ異なる強みがある。
代走は伴か。三角は代走で使うには少々もったいない。
守備固めは左から長沼ー伴ー大庭、二塁に成沢、遊撃に宮津。
&bold(){控え投手}
#table_style(head=center)
|~名前|~寸評|
|BGCOLOR(lightgreen):~鳴海|気分で先発起用することも。左右にムービングボールを持っており簡単には打たれない。|
|BGCOLOR(lightgreen):~折原|人によって打てるか打てないか大きく差が出る投手。ここでイニングを食えるとデカい。|
|BGCOLOR(lightgreen):~奥井|鰐投手陣では最も起用が少ないか。変化量の少なさゆえアベヒには通用しづらい。|
|BGCOLOR(lightgreen):~門馬|柳瀬と双璧をなす右アンダーの守護神。高速シンカーが強い。|
奥井だけは頭一つ抜けて弱いが、それ以外の4人は全員が全く異なる強みを持つため非常に強力。リザーズよりも強いのではないかと思っているが…。
鳴海と室田というノビ&優秀な変化球持ちが二人、折原と門馬という変則投手が二人。それぞれ決め球となる球種が2種類はあるため、相手は非常に打ちづらいことだろう。
しかしバックは絶望的なまでにザルなため、三振や高いフライなど、確実にアウトを取れる手段を狙うと良い。内野ゴロに打ち取ったと思っても適性7の宮津の横をすり抜けていく、なんてこともしばしば。
呟き:チャンス石島本当に楽しい。てかこれもうここ島って呼んでええやろ。
#endregion
#region(ラビッツ)
モンキーズを上回る韋駄天軍団。エレファンツ使ってるときに当たったら絶望する。なにげに因幡・尾形あたりが長打を飛ばしてくるので抑えるのは大変。
&bold(){スタメン}
#table_style(head=center)
|~名前|~守|~寸評|
|BGCOLOR(pink):~白戸|三|俊足揃いの兎でも最高峰の俊足。打撃も特能が優秀でかなり打ちやすい。出塁したら即盗塁。|
|BGCOLOR(pink):~因幡|二|マシンガンが発動していなくても打てる。俊足なのでゲッツーにもなりにくい優秀な打者。|
|BGCOLOR(pink):~尾形|左|守備も長打もこのチームでは優秀。因幡の出塁でマシンガン発動を狙え。|
|BGCOLOR(pink):~グッドマン|一|このチームでは貴重な長距離砲。ピータースと悩むが、なるべく代打にとっておきたいか。|
|BGCOLOR(pink):~赤井|右|引っ張り持ちのため長打が打ちやすい。外野適性も8あり打撃重視布陣ではセンターも十分務まる。|
|BGCOLOR(pink):~飯村|捕|長7になったことでホームランが出るように。守備での強肩は健在で、スタメンマスク争いでは一歩抜け出た感がある。|
|BGCOLOR(pink):~保田|遊|内野の要。打撃能力は微妙だが、チーム唯一の遊撃適性8とあってなかなか外せない。|
|BGCOLOR(pink):~早瀬|中|俊足好守。抜けそうな打球もダイビングで止める。セーフティ可能。|
|BGCOLOR(pink):~野尻|投|コ10が光る技巧派。内野は保田がいるのでうまくそこに打たせたい。球種も豊富で数値以上に抑えられる印象。|
ほぼ固定のスタメン。早乙女vs早瀬、ここは適性重視で早瀬。圧倒的な適性10。
代打には徳田とピータースという怪物二人が控える。二人とも調子次第ではスタメンか。ランナーがいなくても山脇田丸が良い仕事をしてくれる。代走は言わずもがな、困ることはない。
守備固めは迷うところだが、早瀬ー早乙女ー赤井かなぁ。高適性と弱肩が際立つ。せめて早乙女の肩が7あれば…。
&bold(){控え投手}
#table_style(head=center)
|~名前|~寸評|
|BGCOLOR(pink):~ダットン|気分で先発も。得意な人はバンバン打ってくるので打たれ始めたら交代が吉。|
|BGCOLOR(pink):~鳥羽|優秀な中継ぎ。各変化球のコンビネーションはかなり強力。|
|BGCOLOR(pink):~伊佐|変化量10のスライダーが目立つが、球種の少なさゆえ意外と打たれる。|
|BGCOLOR(pink):~長峰|副島同様、球種自体は悪くないのだが変化量が少ない。亀と違って内野は脆いのでアベヒ相手には手詰まり。|
投手陣はなかなかに厳しい。ダットンは効く相手にはとことん効くが、打ってくる相手はとことん打ってくる印象。もし一本でもホームランを打たれたらかなり危険なので交代も考えるべし。
そして野尻はコ10弱体化の影響をモロに受けてしまった悲しき投手。変化量4という絶妙なシュートでカウントを稼げたのだが、ゲージをミスるとただのチャンスボールにしかならないためかなりリスキー。ゲージを常にBESTで止められれば何ら問題はないのだが、そもそも元々の球種が特段優秀でもないので、かなり上級者向けの投手になってしまった。
リリーバーは鳥羽。豊富な変化球で相手を翻弄。基本適当に放っていても大丈夫なレベルの性能だがツーシームの使い所には気をつけるべし。伊佐と長峰はしばしばコテンパンに打たれる。
呟き:これ強化来てなかったら悲惨なチームだったよな…。
#endregion
#region(レパーズ)
投打のバランスがめちゃめちゃ良い。個人的に打線の繋がりはダリーグ1だと思う。投手強くて守備ちょっと悪い烏って感じ。そら強いわ
&bold(){スタメン}
#table_style(head=center)
|~名前|~守|~寸評|
|BGCOLOR(gold):~武嶋|二|犬でマイケルを1番に置くのと同じ原理。このステータスで粘り強い持ってるの強すぎ。|
|BGCOLOR(gold):~水越|左|実質的なリードオフマン。セーフティの線をちらつかせつつ出塁、場合によっては盗塁も。|
|BGCOLOR(gold):~沖本|一|ラドへの確実な繋ぎ役。一塁守備を捨ててでも苅野を攻守に最大限活かす。|
|BGCOLOR(gold):~ラドフォード|右|強肩好打のメリケン久野。チャンスでなくても打てるのが心強い。|
|BGCOLOR(gold):~苅野|三|魂の苅野・沖本併用。ラドが単打止まりでもコイツが控えているので点は取りやすい。|
|BGCOLOR(gold):~布施|捕|打撃型チームで自動アウト要員は増やしたくないため、守備は捨て打撃優秀の布施を起用。苅野に続くマシンガン。|
|BGCOLOR(gold):~納谷|遊|逆境で覚醒する下位の支柱。守備型と見せかけて最強クラスの打撃のポテンシャルがある、豹の真髄のような漢。セーフティ可。|
|BGCOLOR(gold):~北岡|中|恐怖の8番。全球ホームラン狙い。打って守れる頼れる外野手。|
|BGCOLOR(gold):~大方|投|球種の優秀さは随一。得意な人は本当に得意なので打たれ出したら即交代。基本は完投を目指す。|
外せないのは納谷と武嶋の二遊間ぐらいか。伊吹を起用する人も多いが141はミートに自信がないため代打待機。六角はかなり打撃がひ弱なので適性8二人で守る。
代打は伊吹と若山が強力だが他はなかなか厳しい。代走はおもに小谷内だが、足9も意外と多く駒は揃っている。
守備固めも実はそこまでいじるところはなく、捕手を露木に、一塁手を堀越に替えるくらい。ライト前を狙われるなら六角を投入。亀烏には劣るがかなり盤石な布陣を組める。
&bold(){控え投手}
#table_style(head=center)
|~名前|~寸評|
|BGCOLOR(gold):~石狩|代打→登板もしくは登板→そのまま打席。打てる。投げる方もなかなか良い。|
|BGCOLOR(gold):~三寺|強力な中継ぎだがスラーブは読まれやすい。柿沢と違いシュートが無く代わりに落ちる球があるのでうまくゴロに打ち取れるか。|
|BGCOLOR(gold):~行田|なかなか使い勝手が悪く、菅原にも若干遅れを取っているかもな、と思うほどの能力。できれば彼を出さずに凌ぎたい。|
|BGCOLOR(gold):~穂村|悪くはないがムービングが一つもないのはやはり痛い。現状大方のほうが一歩上かも。|
基本は大方で完投を目指すが、打ち込まれたら三寺を投入。
それも切れたら石狩。脳筋ノビスト連発でそれなりに押さえられる。
ちなみに穂村はかなり打たれる印象。チェンジが非常に強いのだが逆に言えば頼れる球はそれだけと言って良いので、張り打ちに遭いやすい。
呟き:守備良くした犬のような印象を受ける、現状環境Tierのトップを張れるチームだと思う。
#endregion
#region(ライノス)
豪傑揃いの打撃全振りチーム。上位に座る豪打者たちの威圧感は随一。しかしスタメンこそ豪華だが控えは実に微妙。鮫ほど酷くはないが妙に近いものを感じる。
&bold(){スタメン}
#table_style(head=center)
|~名前|~守|~寸評|
|BGCOLOR(turquoise):~宗像|中|強肩強打、大庭をも上回るパワーヒッター。走攻守隙がなく非常に頼れる。|
|BGCOLOR(turquoise):~可児|一|パワー馬鹿ぞろいの犀にあって貴重なアベヒ枠。本職は外野だが、一塁もシモンズより上手いのでここで起用。|
|BGCOLOR(turquoise):~鬼塚|左|宗像か可児か、あるいは両方が大抵は塁にいるので一気に還す。|
|BGCOLOR(turquoise):~黒岩|三|逆境に強い怪物バッター。デフォで郷野レベルの性能なのは強い。守備も三塁なら及第点。強肩が光る。|
|BGCOLOR(turquoise):~サンディーノ|右|こちらも逆境に強い強打者。5番までで確実に1本はスタンドにブチ込みたい。|
|BGCOLOR(turquoise):~松沢|二|おそらくここまでで塁上のランナーは全員還っているので、第二起爆剤。チャンスで磯野に回したいが…|
|BGCOLOR(turquoise):~磯野|捕|できればチャンスで回したいがチーム的に厳しそうなので下位で。長7あるので十分ホームランも狙える。|
|BGCOLOR(turquoise):~一寸木|遊|打撃は怪しいがチーム唯一の二遊間適性8とあって外せない。長3でも叩けば単打が出せるのでそこを狙いたい。|
|BGCOLOR(turquoise):~古渡|投|緻密なコントロールと七色の変化球で打ち取る。後述するが、141はドハーティは先発では使わない。|
調子に関わらずほぼ固定のスタメン。好調なら藤山やシモンズが食い込んでくるが、他は変わらないかな。
代打がかなり厳しく、前述二人+ペンローズくらいしかまともな代打がいない。代走も走れるのが加古ただ一人。選手層の薄さこそがこのチームを鰐の下位互換たらしめる最大の要因だと痛感。
守備固めは、外野を加古ー河西ー宗像で。しかし適性8の二人が弱肩なため、見た目以上に心許ない。
&bold(){控え投手}
#table_style(head=center)
|~名前|~寸評|
|BGCOLOR(turquoise):~ドハーティ|スタ10を活かせないのは少々もったいないが、先発で起用すると2回あたりから徐々に痛打され始める。141はクローザーで起用。|
|BGCOLOR(turquoise):~興梠|左右のムービングは強いが、いかんせんコントロールの悪さが目立つのと、変化量の少なさからよく読まれてホームランにされる印象。現状古渡月岡の次点。|
|BGCOLOR(turquoise):~若杉|縦スラ頼みになりがち。ゲージ調整と時たまの速球で打ち取りたい。|
|BGCOLOR(turquoise):~月岡|なかなかに強い。無駄な球がなく左右上下に揺さぶれる。どこかで登板させたい。|
投手陣はドハーティがかなり心許ないので、先発古渡で細かく継投。1巡目上位を古渡→1巡目下位〜2巡目上位を興梠→2巡目中軸を月岡→(若杉)→クローザードハーティ という感じ。月岡は一番強いので、狼煙/逆転弾で凶悪化している野手の相手をさせる。
(本来であれば)リリーフ陣の投手たちが軒並み強いため、リスクの大きいドハーティを登板させるよりは安泰か。スタメンは代打を全く出さなくて良い強力さを誇るので、タイムはすべて投手交代に使ってもいいだろう。
呟き:ドハーティにかなり怯えてたけどいざ実装されると大したことない。もうすでに先発起用する人をあまり見なくなってきた。
#endregion
**攻略解説所
手の内を明かし切らない程度に書いていきます
#region(クロウズ使用解説)
&color(#F54738){3/28更新 高居⇔柿沼でスタメン入れ替え}
オンライン500勝を機に入れ替えました。亀相手だと高居は本当にからっきしだったので。
8番からでもホームランが出るようになりかなり強くなりました。
まずスタメンですが、
1・三 島津
2・一 小山田
3・左 三池
4・右 川又
5・二 吉川
6・捕 徳重
7・遊 浅木
8・中 柿沼
9・投 菅原
141は概ねこれで固定です。
[[クロウズ]]のページにスタメン例が書かれないほど多様なスタメンが組めるのが烏の強みですが、自分の中ではこれが「正解」かなと思っています。ちなみにこのスタメンが確立した後に限ると勝率は8割5分を超えています。強い。
次に各打者の扱いですが、大きく3つに分かれます。
島津・三池・川又・柿沼は&bold(){全球ホームラン狙い}です。
島津は三振持ちなのでガッツリファーストストライクから振ります。早打ちこそ正義。
川又は多少読み外しても粘れるのでかなり強いです。ゲッツーだけは絶対ダメなのでフライ打ち徹底。柿沼は巧が低いので多少打ちにくいですがやることは同じです。
最後に三池ですが、これほど3番向きなバッターはそうそういません。セイバーメトリクスでは、3番は「チーム5番手程度の打者が望ましい」とされており、三池はピッタリこれに合致するのです。そして、島津小山田が強すぎて大体チャンスで回ってきます。あとはホームランを狙うだけ。長8ヒ8あるので別に芯で捉えなくても入ります。
小山田・吉川・浅木は&bold(){徹底的な流し方向狙い}です。
三人とも流し打ち持ちのアベヒなので、大雑把に流し方向に構えて振ればいい感じに飛んでいきます。むしろ下手に芯で捉えると外野手に取られるのでやめた方がいいレベル。
全チームに共通して言えることですが、長7以下かつヒ7以上で流し打ち持ちの打者は積極的に流し打ちを狙うのが良いと思っています。せっかくの特能なので活かしていきましょう。
徳重は&bold(){粘り要員}です。
徳重はかなり優秀で、ホームランが狙えるのに粘れるという希少な打者です。だいたい6番に座っているので、ここまでくると先発のスタミナが切れるか切れないかという局面です。ここで一番手を降板させられれば相手に揺さぶりをかけられるのでかなり有効。それと地獄の上位を抑えきったあとで油断している相手も多いので、そこはすかさず長打狙い。
最後に菅原ですが、ここだけの話、舐めてストレート投げてくる相手が多すぎる!笑
たぶん高居より打率高いです。長2でも亀以外なら普通に内野抜けますからね。
代打は一番手戸井田、二番手柴田。ランナーがおらずどうしても溜めたい場合は望月出します。
戸井田は粘れるのが最大の魅力。もちろん長打を打つのが目的で出すんですが、六反田や柿沢あたりの超強力リリーバー相手には粘りに徹することも多いです。
それと一つ注意すべきことがあり、それは「菅原に安易に代打を出してはいけない」ということです。141はたとえ2アウト満塁でも、相手の攻撃がまるまる2回以上残っていたら菅原に代打は出しません。境と柳瀬だけで2回分を抑えるのは、粘られて終わりなので無理だと思いましょう。目先の欲にとらわれないことが大切です。
次に守備の話ですが、間違いなく亀に次いで二番目に強いです。
守備陣の動きに関してはプレイヤーが操作できないのでどうにもできませんが、浅木吉川の二遊間がかなりダイビングキャッチしてくれますし、打力はありながら守備型の外野も強いです。そう簡単には抜かれないので、菅原でも割と安心して投げられます。柿沼川又の強肩で二塁封殺が狙えるのも嬉しいポイント。
守備固めすれば一塁以外は全部適性8以上で埋められるのでガッチガチです。
守備固めは
一塁望月(適性7なら誰でもよい)、二塁浅木、三塁須藤、遊撃横井。
外野は左から高居ー柿沼ー川又。
捕手は基本徳重のままですが兎や猿相手には川又を守備固めで使い、外野に秋谷を入れます。
最後に、烏を使ううえで最もネックになる投手について。
菅原を登板させずに試合を成立させるのは不可能といっても過言ではありません(尾崎川島は菅原以上に戦力にならない投手です)。141は菅原先発でいけるとこまで抑え、スタミナ切れやピンチを迎えたら境→柳瀬の順で継投。だいたいは菅原が1回と2/3、境が1回、柳瀬が1/3という感じになります。
菅原は最弱投手のレッテルを貼られがちですが、そこまで捨てたものじゃないなと思います。ゾーン際でシンカー、スライダー、ストレートの出し入れをしていればなかなかに抑えられます。
しかしながらいかんせんコ7なので普通に失投も多いです。失投を打たれても気にせず、3失点くらいは想定のうちと思って切り替えましょう。烏打者陣なら3点なぞ屁でもないです。
それと、菅原降板後は境柳瀬で必ず抑えきりましょう。この2人は菅原と違い失点は許されません。ここで抑えられなければ後には絶望投手陣しか控えていないので、死ぬ気で抑えに行きましょう。
余談
調子次第で組みうるスタメンのうち、登場頻度の高いもの
①戸井田一塁型
1・三 島津
2・左 小山田
3・二 吉川
4・一 戸井田
5・右 川又
6・捕 徳重
7・遊 浅木
8・中 高居
9・投 菅原
戸井田好調のときによく組む、長打力重視布陣。亀相手によく効く。
②望月一塁型
1・一 望月
2・三 島津
3・左 三池
4・右 川又
5・二 吉川
6・捕 徳重
7・遊 浅木
8・中 高居
9・投 菅原
以前の基本スタメンに近い形。アベヒ枠は望月が担うので小山田は控え。
③柿沼右翼型
1・三 島津
2・一 小山田
3・左 三池
4・捕 川又
5・二 吉川
6・遊 浅木
7・右 柿沼
8・中 高居
9・投 菅原
強肩を買ってスタメン起用する人も多い柿沼だが、141は打撃力も鑑みて川又で十分だと思っている。
しかし柿沼が絶好調だったり徳重が絶不調ともなれば話は別。大胆に川又を捕手に回し、7番にまで長8が現れる地獄の打線が出来上がる。
オマケで ④以前のスタメン
1・一 望月
2・三 島津
3・右 三池
4・左 小山田
5・中 川又
6・二 吉川
7・遊 浅木
8・捕 徳重
9・投 菅原
200勝いく少し前くらいまではこのスタメンでした。外野ファイヤーすぎる。
推奨はしませんが、打線はこっちの方が強いので楽しいっちゃ楽しいしある程度は勝てます。ただ三池の打順とか、今見ると結構改善できそうなとこはありますね。
#endregion
#region(菅原先発起用の心得)
一・多少の失点を気に病まぬべし
二・ツーシームとシンカーは効果的に使い分けるべし
三・バックは優秀なので三振ではなく打たせて取るべし
四・初心者相手と上級者相手では配球を変えるべし
五・なんとしても一回は投げさせるべし
#endregion
#region(各球団への考察・評価)
上から、対戦したくない順です。
***タートルズ
最も癖の強いチームかつ、ゲームをやり込むほど当たりたくなくなるチームだと思います。
長6以下でヒットを打つのは諦めたほうが良い(狙うなら比較的抜きやすい一塁線狙い)です。だいたいが植松ー藤原の二遊間なのでゴロで抜くのはほぼ不可能。長7以上は全員ホームラン狙いに切り替えて臨みます。不幸中の幸いにも、田中含め投手陣の能力は軒並み低いので、積極的に振っていいと思います。
そして打線も結構怖い。特に甲本は三振持ちとはいえ普通に最強クラスの打撃力を誇るので脅威でしかないです。2ストライクまで追い込めばこっちのもんなので、ゆっくり時間をかけて追い込みます。
***レパーズ
新チームながらもう完成された強さしてます。強すぎる。
武嶋は言うまでもないですが、他の打者もタレント揃いです。(主に納谷とかいう選手のせいで)1点や2点のリードでは全く安心できない相手になってます。沖本や水越はセーフティを警戒しないといけないのもきつい。
そして投手陣も弱くはないです。読み外したら一発アウトの石狩、魔球スラーブ使い三寺、そして凡打の山を築く大方。この3人+納谷&鉄壁の外野+肩10のぶっ壊れ捕手ともなればそう簡単には打てません。攻撃型チームと見せて守備面でも決して悪くないのがこのチームの恐ろしいところです。
***ドッグス
かなり怖いチーム。久我ー片倉ーマイケルは象や烏でもなし得ない悪魔の並びです。
幸い片倉はチャンスでなければそこまでの脅威にはならないと思っているので、何としても久我を単打以内に抑え込みたいところ。
投手陣もなかなかに強力ですが、こちらは深見を2回途中で引きずり下ろせれば、最終回は六反田ひとりではもたなくなるので、ヒットを打てなくてもねちっこく粘って球数を稼ぎたいですね。
***リザーズ
チームが怖いというより上級者が使っている率が圧倒的なのでこの順位。
菅原先発だと西森真木のセーフティの線を潰せるのでかなり助かっています。いちばん怖いのは安東。ガルシアは強いには強いですが、ヴェラサザと違い強引に打たれることはあまりないので、変化量の小さい変化球を駆使すれば凡打にできます。
投手については、渋谷はもう完全にじゃんけんなので外しても気に病まずという感じ。反応打ちは絶対に無理なので、ストレート(シュート)かスプリットのどちらかに張ってます。
それより嫌なのが柿沢。コイツはどうしようもなく強いです。できる限り粘ってスタミナ削りましょう。渋谷柿沢を降ろせばかなり楽になります。
***ファルコンズ
笹原のナーフを意味ないと仰る方も多いですが、それはマイチームでの話が主であって通常部屋においてはかなり大打撃になる弱体化だったんじゃないかなと思います。粘れば1イニングで降板させることも十分可能、というわけでこの順位。
投手陣攻略についてはすでにトップランカーの方々が解説してくださっているので省略しますが、そこで半ば無視されている橋爪は使いこなされると全く打てない最強クラスの投手ということはお伝えしておきたい。雑賀笹原が赤特オンパレードの今、コイツを使いこなせるかは隼使いにとって死活問題なはずです。
そして打線ですが、アルフォンソがチャ弱を獲得した今、怖いバッターは久野と通常時アルフォンソだけになりました。仮にこの二人に打たれても気にせず、あとのバッターを本気で抑え込みに行くべし。よほどの上級者相手でなければ抑えられるはずです。
***クロウズ
菅原使いなのでどうしても打撃最強のこのチームにはやられがち。相手もだいたい同じ戦術なのでこちらの戦略が読まれているという点もかなり苦しいです。
とはいえ、正直菅原はかなり打ちやすい部類であることには変わりないので、1回で大量得点を狙い戦意喪失させましょう。先発柳瀬の場合はセーフティも視野に。どこかで絶対に菅原が登板するはずなのでじっくり待つのが大切です。
そして打者陣ですが、この布陣を無失点で抑えるのは至難の技なので、多少の失点は仕方ないです。要所要所で徳重・柿沼・浅木あたりの打者をしっかり抑えられればそれで十分です。
***モンキーズ
近頃いちばん見るチームな気がします。打と守に優れる、烏とけっこう似ているチームです。
とにかく佐々木を出塁させないことが一番大事。佐々木が二塁にいなければ滝川を抑えるのがだいぶ楽になります。丹羽は高適性投手でセーフティの線を潰します。松山までは気を抜かないこと。
そして投手ですが、カモに近いです。鷲尾はシュート以外にムービングがないので、数値の印象以上に打ちやすいです。北見もフォーク一辺倒になりがちなのでそこを叩く。保谷はなかなかの難敵になりましたが、全体的にまだ攻略しやすい投手陣といえるでしょう。
***エレファンツ
打撃ばかり目が行きがちだが投手陣も相当強い。上級者は普通に完全試合を狙ってきます。夏野も羽田もある程度投げられがちな球があるはずなので、1回はしっかり様子を見ましょう。
レノンと得点圏郷野は強すぎるので抑えられればラッキーの心持ち(「単打に抑える」という表現がよく似合う)ですが、伊達や通常時郷野、飯沼あたりにはヒットを許さないつもりで対峙。こいつらを抑え込めればかなり勝ちが見えてきます。
***アリゲーターズ
ヒが低い打者が多く芯外ししやすいという理由でこの順位ですが、読み打ちが得意な上級者相手だと一気に上から2番目くらいにつけるであろうチーム。
宇賀神と長沼はかなり怖いですが、あとは頑張れば抑えられます。宮津で安心して緩い球を投げると余裕で打たれるので全打者気を抜かない。ビハインド時の長沼はめちゃくちゃ慎重に攻めましょう。最強クラスの打者なので。
投手陣ですが、鳴海は打てます。というか打ちましょう。彼は何としてでも1イニングで降ろさないとあとの戦いがかなりキツくなります。あとの投手は気合です。奥井以外は全員かなり強いので攻略法はコレ!とは言えないのが正直なところ。室田はじゃんけんなので張り打ちで攻めましょう。
***ライノス
対戦経験があまりにも無さすぎるので正直不確定ではありますが、自身で使ってみたときの使用感も考慮しこの順位。
ビハインドで生まれるバケモノが大量にいるので、相手後攻の場合は特に油断なりません。特にビハインド黒岩は手に負えない強さをしているので敬遠も視野。とはいえ、宗像鬼塚黒岩以外は大したことないので、そこまで気にすることもないでしょう。巧足が軒並み低いのでセーフティも概ね心配しなくて良し。
投手陣は、ドハーティは弱いので割愛()。月岡がなかなか曲者ですが、ムービングのどちらかに張っておくのがいいかなあ。打てなくても粘れればスタミナ切れで降ろせるので根気よく行きましょう。
あとは、興梠が今までいなかったタイプのピッチャーなので結構打ちにくい。これも張り打ちがおすすめです。古渡若杉は持ち玉はそこまで強くないので焦らず。
***ラビッツ
全体的に単打狙いで来るチームなので、適性8の自慢の二遊間が活きます。もちろん兎に負けることもありますが、怖さという観点では他チームより劣るかも、という次第です。
白戸のセーフティは菅原で防ぎ、その後は低めに集めてゴロを狙う戦術です。怖いのは赤井ですが、他の球団の主砲と比べればかなり楽。
そして投手陣に対してですが、鳥羽さえクリアすれば大量得点が見込めます。外野は適性こそ高いですが肩が逝ってる選手が多いので、足9以上あれば3塁打も大いに望めます。さらに内野も脆いので、保田の方向に打たないようにだけ気をつければ抜きまくり打ちまくりが可能。
***シャークス
以前は兎より上にいましたが、野良で鮫に負けた記憶がないので最下位降格。
とはいえ、ヴェラサザは依然最強打者ですし、仁科南方ゲイナーも相当打ってきます。前者二人は単打で抑えられれば上々。四球でもいいです。あと三人はなるべく凡打に打ち取りたいですね。
投手攻略ですが、南方はなんだかんだムービングはツーシームしかないので基本はそこに張り、違う球が来たら反応打ちです。2回以内で降ろせればあとはかなり楽です。強いて言うなら桝渕はじゃんけんなので、打てないとストレスが溜まります:笑
それと追加で、鮫と象、猿はどう頑張っても捕手の肩は7が限界(鮫でサザラン捕手も考えられますが、そしたら外野が終わってるはずなのでむしろラッキー)なので、盗塁をバンバン決められます。積極走塁で攻めましょう。
***全チームに言えること
まず巧足が高いバッターは常にセーフティの可能性をちらつかせておきましょう。そこそこダイ野をガチっている人なら、ゾーン左側狙いや一球外しなどセーフティ対策のための戦略が頭に浮かんでくるはずなので、上級者相手ほど効きます。
それと、できるだけ全ピッチャーの適性を把握しておくことが重要です。橋爪・北見・鳴海あたりは適性が6しかなくセーフティを簡単に決められるのですが、意外と見落としがち。また、たまに菅原相手にセーフティを試みる男気ある人を見かけますが、適性10相手にはセーフティは決められないことも覚えておきたいです。
最後は、どこを誰が守っているのかも把握しておきたいところ。試合前にオーダーが表示されるようになりましたが、あの一瞬で全ポジションの選手を覚えるのは無理なので、試合を進めるうちに穴になりそうなところを見つけて、二巡目以降に重点的に狙うと良いです。特に亀相手で一塁に蜂須賀がついていたりしたらそこが唯一の穴と言っても過言ではないのでじゃんじゃん狙っていきましょう。
…と書きましたが、私自身そこまで強いわけではないので、あくまで1プレイヤーの主観的な意見であるということを頭の片隅に入れておいて頂けると幸いです。1000試合ほどやってきて経験だけはそこそこありますので、参考になることを願います。
#endregion
**ダイ野豆知識・専門用語保存処
#region(豆知識)
#region(実用的な豆知識)
・打撃能力の中に10がある選手は21人。そのうち、2項目が10なのは、ヴェラスケス(鮫)、倉科(蜥蜴)、真木(蜥蜴)の3人のみ。
・守備適性が10の選手は11人、肩が10の選手は6人。また、これを両方兼ね備えた選手は、片野坂(隼・捕)、南方(鮫・投)の2人のみ。
・一つの基準である適性8について。
二遊間を適性8以上で組めるのは、隼(谷野・金杉・沢田から選択)、猿(丹羽・中川)、鮫(ヴェラスケス・南方(二塁のみ))、蜥蜴(西森・石川)、亀(村下(二塁のみ)・植松・松尾・藤原から選択)、烏(浅木・横井・吉川から選択)の6球団。
外野3ポジションを全員適性8以上で組めるのは、亀(村下・福田・谷口・藤原・石井から選択)、烏(秋谷・高居・柿沼・川又から選択)、兎(赤井・早乙女・早瀬)の3球団。
・キャッチは未実装であるが全選手パラメータが振り分けられている。いつか来るキャッチ実装の時に備えて、チェックしておくと良い(かも)。
キャッチ10の選手一覧
片野坂(隼)、設楽(猿)、綱島(犬)、香田(犬)、南方(鮫)、藤代(鮫)、粕谷(蜥蜴)、真木(蜥蜴)、
佐久間(蜥蜴)、米村(蜥蜴)、植松(亀)、藤原(亀)、新堂浩(亀)、宇崎(亀)、須藤(烏)
141作、これらの選手を集めたオリジナルチーム(ノーエラーズ)もぜひ。
・なお、投手のキャッチパラメータはだいたい5。ダットン、鳥羽は4、雑賀、比嘉は6、原田、菅原は9、南方は10。あとは全員が5であった。
(これはキャッチ実装の際にセーフティの成功率に関わってきそうなので重要かも。)
・二塁や一塁から本塁に突入する際にホームでタッチアウトになることがある。主に強肩の遊撃手を経由した中継プレーの場合。なお、肩10は外野からでもノーバンでホームに届き、極稀に本塁で走者を刺せることがある。
・主に鮫のヴェラスケスによく見られる現象だが、前走者の足が遅く、次走者の足が速いと、次走者がオーバーランをし慌てて帰塁するという面白い動きが見られる。稀に戻れずアウトになることも。笑えない。
#endregion
#region(小ネタ)
・2アウト・ランナー3塁(3塁にランナーがいれば良い)でキャッチャーフライを打ち上げると、どう頑張っても得点できないのに気迫のヘッスラを見せる三塁走者の姿を観察することができる。かなりシュールで面白い。
かなりの回数を重ね撮影に成功。まさにカオス。
ちなみに、キャッチャーが捕球するまでの間は、ホームベース上で足踏みをしている。
&image(homebase.png)
・フェンスギリギリの打球をダイビングキャッチした場合、稀に外野手がフェンスに突っ込む形になり、「アウト!」の文字は表示されているのに選手の姿が見えないというこれまたシュールな状況になることがある。まるで梶谷。
・三盗に成功すると、相手三塁手の首がありえない角度を向く。三盗の難易度は高いが、ぜひ試してみてほしい。なおけっこう気持ち悪い。
フクロウばりの180°回転。三盗に成功すれば必ず見られる。
&image(stolenbase.png)
・制作日誌#8の段階では、まだパラメータが定まっていないようで主に守備の面で今とは違うパラメータ設定を見ることができる。特に肩の設定はめちゃめちゃで、新堂勇が肩5だったり、佐久間が肩10だったりと面白い。なお#10では現在と同パラメータになっている。
・制作日誌初期のバッピには笹原、鷲尾がいるが、実は現在のパラメータとは大きく異なる。下にバッピの2人のパラメータを貼っておくので、ぜひ見比べてみて欲しい。
&bold(){〇投手能力}
|~投|~名前|~投法|~速|~コ|~ス|~スラ|~カー|~フォ|~スク|~シュ|~投|~キ|~肩|~新球種|
|右|鷲尾(#5)|オーバー?|BGCOLOR(orange):~8|BGCOLOR(orange):~8|BGCOLOR(lightgreen):~6|BGCOLOR(lightgreen):~6|BGCOLOR(lightgreen):~6|BGCOLOR(lightgreen):~6|BGCOLOR(yellow):~7|BGCOLOR(orangered):~9|~?|~?|~?|&color(#3B4EF0){スローボール}|
|右|笹原(#6、#7)|スリークォーター?|BGCOLOR(orangered):~9|BGCOLOR(orange):~8|BGCOLOR(yellow):~7|BGCOLOR(yellow):~7|BGCOLOR(yellow):~7|BGCOLOR(yellow):~7|BGCOLOR(yellow):~7|BGCOLOR(crimson):~10|~?|~?|~?||
|右|笹原(#8、#9、#10)|スリークォーター?|BGCOLOR(orange):~8|BGCOLOR(orange):~8|BGCOLOR(orange):~8|BGCOLOR(orange):~8|BGCOLOR(orange):~8|BGCOLOR(skyblue):~5|BGCOLOR(orange):~8|BGCOLOR(orange):~8|~?|~?|~?||
・柿沢のスラーブ(Best)を一塁側ギリギリに投げると、左打者の腹部を貫通する。そして、捕手の腕が悲惨なことに。
参考画像
&image(IMG_2444.jpeg)
捕手の腕は他にも、南方のスライダー・伊佐のスライダー・南方のカーブなどで悲惨なことになる。
また、柿沢のスクリューを三塁側ギリギリに投げると、捕手のミットが球に届かない。
#endregion
#endregion
#region(専門用語)
・ダイ野
「ダイナマイト野球」を略した呼び名。ダイナマイト・リーグは「ダ・リーグ」、ダイナマイト野球内の世界のことは「ダ界」と呼ばれる。
・特能
各打者・投手についている「特殊能力」のこと。プラス効果のものは青字表記のため青特能と呼ばれ、逆にマイナス効果のものは赤字表記のため赤特能と呼ばれる。
・ブシューン
真芯で捉えた時に鳴る音を表したもので、ダイ野の象徴ともいえる。この音がなった場合、ボールは外野深くやスタンドまで飛ぶことが多い。なお長打6以下では発生しないイベントである。
・MAX、MIN
BESTのタイミングで投球することをMAX、BESTにもGREATにもならないタイミングで投球することをMINという。前作ではBESTなどの表示が出なかったので使われていた。
今作でもMINに代わる表記がないのでMINが引き続き使われるほか、MINとの対比がしやすいようにBESTではなくMAXが使われることもある。
・ゲージ調整
投球の際に、上記MAX〜MINを使い分けて撹乱を狙う方法。前作では投球の際のUIにゲージが用いられていたため使われるようになり、それが引き継がれている。
なお、球速や変化量はMAX(=BEST)、GREAT、MINの3段階であり、「GREATに近いMIN」などは存在しない。
・新球種
スライダー・カーブ・フォーク・スクリュー・シュート以外の変化球と、ノビ付きストレートのこと。特殊球とも。
・ムービングファストボール
直球との判別が難しい変化球のこと。シュート・カットボール・スプリット・高速シンカー・ツーシームが該当。ムービングボールとも。ノビ付きストレートを含めることもある。
・渋シュー
蜥蜴・渋谷のシュートは変化量1だが、打者撹乱において有効なことがあるためこの名前がつき立派な球種として認識されている。他に兎のダットンの変化量1のスライダーなども有用。
・マック
象・マクブライトの愛称。「MC」との略し方も見られる。
・SP
蜥蜴・エスピノーサの愛称。「エスピ」との略し方も見られる。
・西なんとかさん
蜥蜴の西森があまりにも非力すぎてネタ枠と化していたため前作では頻繁に使われていたワードだが、今作では長1でも普通に内野を抜けるうえセーフティがしやすくなり出塁率が格段に上がったため、死語になりつつある。
・生え抜きシャークス
シャークスの中から外国人三人と南方(・仁科・三島)を抜いた選手で構成されたチームのこと。無論全チーム中最弱だが、前作から縛りプレイの対象として根強い人気がある(?)。
・ゴキブリ守備
鰐・宇賀神が一塁守備についているとき、あまりの処理の速さ故ゴキブリに見えることから。
kpt-ymc@鯉党さんによる造語。
#endregion
*オプチャ関連もろもろ
&color(#F54738){&bold(){↓現在開催中↓}}
#region(オプチャ団体戦)
年間杯PO枠をかけた団体戦に参加中。試合結果等を載せます。
詳細はコチラ→https://w.atwiki.jp/dyadraft
&bold(){神なっぷるさん(チームかみなぷ)からドラフト2位指名を受け、入団しました!}
#region(第1ラウンドCグループ)
vs冥界(worst)さん
|team|1|2|3||R|H|
|BGCOLOR(lightblue):~141|0|1|0||1|5|
|BGCOLOR(pink):~冥界|0|0|0||0|2|
141は1裏、先発シモーネを降ろされ、なおも2アウト1,3塁でマシンガン赤井というピンチを迎えるが、ここは二番手臼井が踏ん張り無失点。2表にはガルシアのバックスクリーンへのソロが飛び出し141が先制。その後は冥界さん相手にヒットを許さず、最後は柿沢が因幡から三振を奪いゲームセット。登板した4投手がそれぞれ1つずつ三振を奪う快投で初陣を飾った。
#endregion
#region(第1ラウンドBC交流戦)
vsたっつーさん
|team|1|2|3||R|H|
|BGCOLOR(tomato):~たっつー|0|0|1||1|3|
|BGCOLOR(goldenrod):~141|2|1|-||3|7|
先発田中が初回無失点で上々の立ち上がりを見せると、裏には新堂勇のソロ含む2得点で先制。2回にも六反田から貴重な追加点を奪う。しかし3表に田中が池田にこの日初の長打となるソロを浴び降板。高ミートを誇る犬の上位打線の対決だったが、代わった副島がマイケル片倉を斬って取りゲームセット。大将相手に貴重な勝ち星をもぎ取り、141は予選2戦2勝でいったん役目を終えた。
#endregion
#endregion
#region(過去の大会)
#region(第5期ダイナマイトリーグ)
第5期ダイナマイトリーグ参加中。試合結果等を載せます。
詳細はコチラ→https://w.atwiki.jp/dynamite_league/
#region(オープン戦第1試合)
vs実力の1表さん
|team|1|2|3||R|H|
|BGCOLOR(gray):COLOR(white):~141|3|4|0||7|9|
|BGCOLOR(green):COLOR(white):~実力の1表|1|2|0||3|7|
相手先発の向居に苦しみながらも2アウトから連打で初回に先制すると、先発柳瀬の粘投でリードを守る。2回には絶好調吉川がこの日4打点目となる3ランを放ちリードを広げる。そのウラ、カラーゾに2ランを浴び点差を縮められるもその後は得点を許さず逃げ切り。初陣を白星で飾ることができた。
#endregion
#region(第1セット第1試合)
vs実力の1表さん
|team|1|2|3||R|H|
|BGCOLOR(gray):COLOR(white):~141|0|0|2||2|6|
|BGCOLOR(green):COLOR(white):~実力の1表|2|4|-||6|7|
オープン戦初戦と同じ顔合わせ。しかし141は相手先発の笹原に完全に封じられ、こちらの先発柳瀬がじりじりと打たれ失点。2回には川島と境がそれぞれ1発ずつの2ランを浴び力尽きる。最終回に橋爪から2点をもぎ取るも、チャンスで三池が痛恨の凡退。再戦は実力さんに軍配が上がった。
#endregion
#region(第1セット第4試合)
vsはやとさん
|team|1|2|3||R|H|
|BGCOLOR(gray):COLOR(white):~141|0|7|1||8|9|
|BGCOLOR(gold):~はやと|0|3|0||3|5|
互いに三寺・境が無失点で上々の立ち上がり。2回表、141は川又のソロを皮切りにホームラン3本を含む7得点のビッグイニング。その裏には2番手・柳瀬が打ち込まれピンチを招くも救援の川島が好投。3回には川又にこの日2本目のソロが飛び出すと、裏は菅原がピシャリと抑え試合を決めた。
#endregion
#region(交流戦第7試合)
vs元彦さん
|team|1|2|3||R|H|
|BGCOLOR(lightblue):~元彦|0|2|4||6|5|
|BGCOLOR(gray):COLOR(white):~141|2|1|3||6|9|
初顔合わせ。三池や川又のホームランでリードしたまま3回に突入するも、救援陣が打ち込まれて逆転され、一転してピンチに。しかしそのウラ、小山田のヒットから三池ホームラン、徳重ホームランで一挙同点に。押せ押せムードのなか2アウト1,3塁までいくも最後は代打秋谷が三振。両軍合わせて7本のホームランが飛び出した空中戦は引き分けに終わった。
#endregion
#region(交流戦第9試合)
vsめいふぉさん
|team|1|2|3||R|H|
|BGCOLOR(gray):COLOR(white):~141|0|2|1||3|4|
|BGCOLOR(orange):~めいふぉ|4|2|-||6|7|
事情が重なり3回目で決着。初戦は5-10のダブルスコアで負け、再試合で巻き返しを図るも、鷲尾の択を外しまくり大苦戦。境も待球にあい早々に降ろされると、こちらの反撃もつかの間、町田の落ちる球を前になすすべもなく、再び綺麗なダブルスコアで敗戦。再試合もしてやられ悔しい敗戦となった。
#endregion
#region(第2セット第12試合)
vs広島東洋カープさん
|team|1|2|3||R|H|
|BGCOLOR(green):COLOR(white):~広島東洋カープ|1|0|0||1|4|
|BGCOLOR(gray):COLOR(white):~141|0|0|1||1|4|
相手先発は得意な雑賀だったが、ゾーンをうまく外す配球に苦戦。こちらは先発の柳瀬が初回からタイムリーを浴び先制される苦しい展開も、リリーフの菅原が無失点の好投で流れを呼ぶと、3回ウラに代打戸井田が起死回生の同点ソロ。そのまま上位にまわり絶好のチャンスを作るも、笹原に一球で仕留められ試合終了。投手戦も決着はつかなかった。
#endregion
#region(第2セット第15試合)
vsするめゐかさん
|team|1|2|3||R|H|
|BGCOLOR(gold):~するめゐか|0|2|3||5|8|
|BGCOLOR(gray):COLOR(white):~141|1|2|1||4|7|
141の先発境は初回無失点と上々の滑り出し、裏にはさっそく島津がホームランを放つなど優位に。しかし2回に菅原のシンカーを納谷にスタンドまで運ばれ逆転を許す。その裏、ランナーを溜めた状態で、島津がこの日2本目となる2ランで再逆転。しかし3回、守護神柳瀬が一挙3失点の大誤算。裏に川又がソロで一点を返すもあと一歩及ばず、シーソーゲームで痛恨の黒星がついた。
#endregion
#region(第4セット第23試合)
vsソーセージさん
|team|1|2|3||R|H|
|BGCOLOR(gray):COLOR(white):~141|3|8|13||24|27|
|BGCOLOR(cornflowerblue):COLOR(white):~ソーセージ|0|2|3||5|7|
3度目の烏ー鮫での対戦。相手先発の南方に対し苦戦するもなんとか先制し、裏は境が1回持たず降ろされるも柳瀬がサザーランドから三振を奪う大ファインプレー。そこからは高ミートにも助けられ、打線が爆発しビッグイニングに。柳瀬を序盤で使ってしまったため不安だった終盤も菅原・川島の粘投で凌ぎ、猛者相手に貴重な1勝を手にした。
#endregion
***〜シーズン終了〜
個人成績
OP戦:1勝0敗0分
シーズン:2勝3敗2分
CS・ファイナル:出場なし
シーズン負け越しで悔しい結果となりました。
勝ちきれない引き分けや僅差の負けを連発させてしまい、チームの力になれませんでした。
来季の去就は未定です。どうなるか分かりませんが夏もよろしくお願いします!
#endregion
#endregion
*個人制作物等
**マイチーム
現在&bold(){「足5」縛り}でチーム編成中。
が、なぜか★5が出まくり過去最強クラスのチームになりつつあります。なぜ、、
#region(獲得選手リスト)
「縛り」の条件に合う選手を並べ、獲得した選手には色をつけています。
|BGCOLOR(plum):~郷野|堂本|BGCOLOR(green):COLOR(white):~カラーゾ|堀田|来生|小林|山名|中台|石川|植松|藤原|山河|
|宇崎|柴田|BGCOLOR(gray):COLOR(white):~須藤|尾崎|BGCOLOR(lightgreen):~沢口|キンテーロ|フィッシャー|ダットン|伊佐|露木|ラドフォード|
|三寺|鬼塚|藤山|ペンローズ|サンディーノ|一寸木|興梠|古渡|
#endregion
#region(現オーダー)
自己評価
打撃力:★★★★★ 過去最強クラスの超重量級打線。代打も豊富。
機動力:★★★☆☆ 平均的。ただ代走自体は揃っており出しがいがありそう。
投手力:★★★☆☆ 先発に不安が残る。中継ぎも優秀な方だが上級者相手にはどうか。
内野守:★★★★☆ 猿が誇る丹羽ー中川の二遊間が立ちはだかる。
外野守:★★★☆☆ 強肩が光る。適性はそれほど高くないので少し不安。
#table_style(head=center)
|~打順|~名前|~球団|~★|~守|~寸評|
|1|BGCOLOR(orange):~丹羽|猿|~★★★★|二|色々なことができる優秀なバッター。セーフティもちらつかせつつ確実な出塁を狙う。|
|2|BGCOLOR(green):COLOR(white):~久野|隼|~★★★★|右|再加入。強肩強打の優秀な外野手。|
|3|BGCOLOR(gray):COLOR(white):~三池|烏|~★★★★|三|特能が強力なユーティリティ。チャ強を発動させてホームランを狙いたい。|
|4|BGCOLOR(plum):~郷野|象|~★★★★★|一|絶対的主砲。三池が打ち損じてもこの怪物が控える。|
|5|BGCOLOR(lightgreen):~長沼|鰐|~★★★★|左|頼れるアベヒ。逆転弾発動も見込める打順。|
|6|BGCOLOR(gray):COLOR(white):~川又|烏|~★★★|捕|強肩で外野も出来る優秀な選手。打撃もかなり良い。|
|7|BGCOLOR(goldenrod):~村下|亀|~★★★|中|シャッフルズの英雄。ポジションを点々とし、最終的に手薄な外野に定着。|
|8|BGCOLOR(orange):~中川|猿|~★★★★|遊|圧倒的な守備力を誇る職人。打撃もなかなか。|
|9|BGCOLOR(lightgreen):~折原|鰐|~★★|投|変則左腕。能力は少々不安だがバックは強力なので打たせて取る投球を目指す。|
#endregion
#region(現所属選手)
記録の意味も込めて。球団順。
#region(控え野手)
#table_style(head=center)
|~名前|~所属|~★|~守|~寸評|
|BGCOLOR(orange):~佐々木|猿|~★★★|内|代走およびビハインド時の代打。|
|BGCOLOR(orange):~ボカネグラ|猿|~★★★|外|代打一番手。この打撃力はスタメンでもいいレベル。|
|BGCOLOR(tomato):~椎名|犬|~★★★|UT|頼れる便利屋。三塁守備固めを想定しているが代打としても優秀。|
|BGCOLOR(tomato):~佐田|犬|~★★★|内|代走。佐々木は代打としても優秀なので単なる代走ではコイツを出す。|
|BGCOLOR(lightgreen):~大庭|鰐|~★★★★|外|強肩強打が光る。スタメンにするか迷ったが現状代打。長沼の契約が切れたら入れ替え。|
|BGCOLOR(pink):~因幡|兎|~★★★|UT|優秀な選手だがどうにもスタメンには割り入れなかった。マシンガン発動が見込めれば代打。|
|BGCOLOR(pink):~ピータース|兎|~★★★|外|代打。代走もいける。|
|BGCOLOR(pink):~徳田|兎|~★★★★|捕|特能お化け。条件が良ければ代打筆頭格。|
#endregion
#region(二軍野手)
#table_style(head=center)
|~名前|~所属|~★|~配置|~寸評|
|BGCOLOR(plum):~飯沼|象|~★★★|UT|チャ弱が響きどうにも使いづらく代打枠。|
|BGCOLOR(plum):~大友|象|~★★★|UT|ビハインド時の代打や一塁守備固め。|
|BGCOLOR(tomato):~池田|犬|~★★★|内|悪くはないのだが野手層は厚く二軍待機。|
|BGCOLOR(tomato):~香田|犬|~★★★|内|池田に同じ。丹羽中川よりも先に期限が切れるため出番はないか。|
|BGCOLOR(lightgreen):~寺沢|鰐|~★★★|捕|攻守にバランスの良い捕手。|
|BGCOLOR(lightgreen):~三角|鰐|~★★★★|内|ビハインド時はなかなか頼れるが、一軍代打枠に空きはなさそう。|
|BGCOLOR(lightgreen):~石島|鰐|~★★★|捕|特能お化けの代打候補。一軍の代打要員が飽和してきたので二軍待機。|
|BGCOLOR(pink):~早乙女|兎|~★★★★|外|高適性と特能の多さが光る。村下の期限が切れたら昇格・即スタメン。|
#endregion
#region(控え投手)
#table_style(head=center)
|~名前|~所属|~★|~配置|~寸評|
|BGCOLOR(tomato):~日村|犬|~★★★|中|スライダーとシンカーのコンビネーションが強力。現状は救援要員か。|
|BGCOLOR(goldenrod):~田中|亀|~★★★★|先|打たれる。ただ内野守備が亀並みになったのである程度は計算できそう。|
|BGCOLOR(gray):COLOR(white):~柳瀬|烏|~★★★★|中|守護神。しかし他球団にいる絶対的守護神と比べると少し見劣り。適正の低さも気になる。|
|BGCOLOR(lightgreen):~門馬|鰐|~★★★|中|柳瀬と双璧をなす右のアンダー。相手によって使い分け。|
#endregion
#region(二軍投手)
#table_style(head=center)
|~名前|~所属|~★|~配置|~寸評|
#endregion
#endregion
**オリジナルチーム
個人ページにも貼っておきます。
詳しい選手解説などはこちらでしようと思います。
感想等お寄せください。ここでも、オリジナルチームのページでも構いません。
#region(キャメルズ)
新チーム実装の機運が高まってきたので、自身の願望を含みつつ、新チームの概要を予想。
自身のページ([[141(crowsishii)]])で挙げた新特能をふんだんに含む個性あるチーム。
**チーム考察
バランスのよい選手が揃っており、特に内野手は守備と打撃を両立した魅力ある選手が数多く在籍。総合的な打撃力にも目を見張るものがあり、各選手に強みがあるため誰をスタメン起用しても活躍の可能性がある。特能を持つ選手が多くおり、スタメンや打順だけでなく代打でも誰を起用するか悩ましいところ。一方で赤特持ちの選手も多く、確かな打撃力が要されるチームでもある。
投手陣はリザーズに勝るとも劣らぬ癖の強い投手が5人。投手の能力は全員悪くはないのだが、外野守備がかなり心許ないこのチームにおいて相性の悪い球種を持っている場合が多く、多少の失点は取り返すという気概が必要か。
※投手陣には[[koshiro]]さんのページにて考案した勝田と黒沢を加入させています。
&bold(){〇スターティングメンバー}
#table_style(head=center)
|打|~名前|~守|~長|~ヒ|~巧|~足|~一|~二|~三|~遊|~外|~捕|~投|~キ|~肩|~特能|
|両|氷室|遊|BGCOLOR(yellow):~7|BGCOLOR(yellow):~7|BGCOLOR(orange):~8|BGCOLOR(orangered):~9|BGCOLOR(skyblue):~5|BGCOLOR(yellow):~7|BGCOLOR(lightgreen):~6|BGCOLOR(orange):~8|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(orange):~8|BGCOLOR(lightgreen):~6|&color(#3B4EF0){流し打ち リードオフマン 勝ち越し打}|
|左|窪田|二|BGCOLOR(skyblue):~5|BGCOLOR(skyblue):~5|BGCOLOR(orange):~8|BGCOLOR(orangered):~9|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(orangered):~9|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(yellow):~7|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(orangered):~9|BGCOLOR(yellow):~7|&color(#3B4EF0){内野安打 バント職人}|
|右|ヤング|左|BGCOLOR(yellow):~7|BGCOLOR(orange):~8|BGCOLOR(yellow):~7|BGCOLOR(skyblue):~5|BGCOLOR(skyblue):~5|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(lightgreen):~6|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(skyblue):~5|BGCOLOR(skyblue):~5|&color(#3B4EF0){チャンス強い} &color(#F54738){三振}|
|右|園田|三|BGCOLOR(orangered):~9|BGCOLOR(yellow):~7|BGCOLOR(skyblue):~5|BGCOLOR(lightgray):~3|BGCOLOR(lightgray):~4|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(lightgreen):~6|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(skyblue):~5|BGCOLOR(yellow):~7|&color(#3B4EF0){引っ張り 満塁弾} &color(#F54738){三振}|
|左|洲本|一|BGCOLOR(orange):~8|BGCOLOR(lightgreen):~6|BGCOLOR(skyblue):~5|BGCOLOR(skyblue):~5|BGCOLOR(lightgreen):~6|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(lightgreen):~6|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(skyblue):~5|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(lightgreen):~6|BGCOLOR(lightgreen):~6|&color(#3B4EF0){直球キラー}|
|両|三橋|右|BGCOLOR(lightgreen):~6|BGCOLOR(orange):~8|BGCOLOR(orange):~8|BGCOLOR(yellow):~7|BGCOLOR(lightgray):~4|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(lightgray):~4|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(yellow):~7|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(yellow):~7|BGCOLOR(orange):~8|&color(#3B4EF0){流し打ち アベレージヒッター}|
|右|矢上|中|BGCOLOR(lightgreen):~6|BGCOLOR(yellow):~7|BGCOLOR(orangered):~9|BGCOLOR(orange):~8|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(orange):~8|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(orange):~8|BGCOLOR(yellow):~7|&color(#3B4EF0){粘り強い} &color(#F54738){ゲッツー}|
|右|下村|捕|BGCOLOR(yellow):~7|BGCOLOR(skyblue):~5|BGCOLOR(yellow):~7|BGCOLOR(lightgray):~4|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(orange):~8|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(orange):~8|BGCOLOR(orange):~8|&color(#3B4EF0){チャンス強い} &color(#F54738){ゲッツー}|
|右|久津輪|投|BGCOLOR(lightgray):~4|BGCOLOR(lightgray):~3|BGCOLOR(skyblue):~5|BGCOLOR(skyblue):~5|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(yellow):~7|BGCOLOR(skyblue):~5|BGCOLOR(orange):~8||
&bold(){〇控えメンバー}
#table_style(head=center)
|打|~名前|~長|~ヒ|~巧|~足|~一|~二|~三|~遊|~外|~捕|~投|~キ|~肩|~特能|
|両|作山|BGCOLOR(skyblue):~5|BGCOLOR(yellow):~7|BGCOLOR(orange):~8|BGCOLOR(orange):~8|BGCOLOR(lightgreen):~6|BGCOLOR(yellow):~7|BGCOLOR(lightgreen):~6|BGCOLOR(yellow):~7|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(yellow):~7|BGCOLOR(lightgreen):~6|&color(#3B4EF0){内野安打 粘り強い 反撃の狼煙}|
|左|菊名|BGCOLOR(lightgreen):~6|BGCOLOR(lightgreen):~6|BGCOLOR(skyblue):~5|BGCOLOR(orange):~8|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(orange):~8|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(orange):~8|BGCOLOR(yellow):~7|&color(#3B4EF0){直球キラー}|
|右|ロットン|BGCOLOR(crimson):~10|BGCOLOR(skyblue):~5|BGCOLOR(skyblue):~5|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(skyblue):~5|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(skyblue):~5||
|両|土田|BGCOLOR(yellow):~7|BGCOLOR(yellow):~7|BGCOLOR(yellow):~7|BGCOLOR(yellow):~7|BGCOLOR(orange):~8|BGCOLOR(yellow):~7|BGCOLOR(orange):~8|BGCOLOR(orange):~8|BGCOLOR(lightgreen):~6|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(yellow):~7|BGCOLOR(yellow):~7|&color(#3B4EF0){反撃の狼煙 代打の神様} &color(#F54738){チャンス弱い 三振}|
|右|小野|BGCOLOR(lightgreen):~6|BGCOLOR(lightgreen):~6|BGCOLOR(lightgreen):~6|BGCOLOR(crimson):~10|BGCOLOR(lightgreen):~6|BGCOLOR(crimson):~10|BGCOLOR(yellow):~7|BGCOLOR(crimson):~10|BGCOLOR(skyblue):~5|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(crimson):~10|BGCOLOR(skyblue):~5|&color(#3B4EF0){アベレージヒッター} &color(#F54738){ゲッツー}|
|左|宮前|BGCOLOR(orange):~8|BGCOLOR(skyblue):~5|BGCOLOR(yellow):~7|BGCOLOR(yellow):~7|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(skyblue):~5|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(skyblue):~5|BGCOLOR(orange):~8|&color(#3B4EF0){逆転弾} &color(#F54738){ゲッツー}|
|右|戸村|BGCOLOR(lightgreen):~6|BGCOLOR(skyblue):~5|BGCOLOR(lightgreen):~6|BGCOLOR(skyblue):~5|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(yellow):~7|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(orange):~8|BGCOLOR(orangered):~9|&color(#3B4EF0){満塁弾}|
|右|十郷|BGCOLOR(lightgreen):~6|BGCOLOR(yellow):~7|BGCOLOR(lightgreen):~6|BGCOLOR(lightgray):~4|BGCOLOR(lightgray):~4|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(yellow):~7|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(skyblue):~5|BGCOLOR(lightgreen):~6|&color(#3B4EF0){初球狙い 代打の神様} &color(#F54738){三振}|
|||||||||||||||||
|左|勝田|BGCOLOR(lightgray):~2|BGCOLOR(lightgray):~2|BGCOLOR(orangered):~9|BGCOLOR(skyblue):~5|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(orange):~8|BGCOLOR(orange):~8|BGCOLOR(skyblue):~5||
|右|黒沢|BGCOLOR(lightgray):~3|BGCOLOR(lightgray):~3|BGCOLOR(lightgray):~3|BGCOLOR(lightgray):~3|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(yellow):~7|BGCOLOR(lightgreen):~6|BGCOLOR(lightgreen):~6||
|右|相川|BGCOLOR(lightgray):~4|BGCOLOR(lightgray):~3|BGCOLOR(lightgray):~3|BGCOLOR(lightgray):~3|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(yellow):~7|BGCOLOR(skyblue):~5|BGCOLOR(yellow):~7||
|右|志摩|BGCOLOR(lightgray):~2|BGCOLOR(lightgray):~3|BGCOLOR(lightgray):~3|BGCOLOR(lightgray):~3|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(skyblue):~5|BGCOLOR(skyblue):~5|BGCOLOR(orange):~8||
&bold(){〇投手能力}
#table_style(head=center)
|投|~名前|~投法|~速|~コ|~ス|~スラ|~カー|~フォ|~スク|~シュ|~投|~キ|~肩|~新球種|
|右|久津輪|オーバー|BGCOLOR(crimson):~10|BGCOLOR(lightgray):~2|BGCOLOR(yellow):~7|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(orange):~8|BGCOLOR(yellow):~7|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(skyblue):~5|BGCOLOR(yellow):~7|BGCOLOR(skyblue):~5|BGCOLOR(orange):~8|&color(#3B4EF0){ノビ ツーシーム パワーカーブ}|
|左|勝田|スリークォーター|BGCOLOR(skyblue):~5|BGCOLOR(lightgreen):~6|BGCOLOR(lightgreen):~6|BGCOLOR(orange):~8|BGCOLOR(crimson):~10|BGCOLOR(skyblue):~5|BGCOLOR(skyblue):~5|BGCOLOR(skyblue):~5|BGCOLOR(orange):~8|BGCOLOR(orange):~8|BGCOLOR(skyblue):~5|&color(#3B4EF0){ツーシーム}|
|右|黒沢|オーバー|BGCOLOR(yellow):~7|BGCOLOR(yellow):~7|BGCOLOR(lightgreen):~6|BGCOLOR(yellow):~7|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(yellow):~7|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(yellow):~7|BGCOLOR(yellow):~7|BGCOLOR(lightgreen):~6|BGCOLOR(lightgreen):~6|&color(#3B4EF0){ノビ チェンジアップ}|
|右|相川|スリークォーター|BGCOLOR(yellow):~7|BGCOLOR(orange):~8|BGCOLOR(lightgray):~3|BGCOLOR(yellow):~7|BGCOLOR(orange):~8|BGCOLOR(yellow):~7|BGCOLOR(yellow):~7|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(yellow):~7|BGCOLOR(skyblue):~5|BGCOLOR(yellow):~7|&color(#3B4EF0){高速シンカー}|
|右|志摩|サイド|BGCOLOR(orangered):~9|BGCOLOR(yellow):~7|BGCOLOR(lightgray):~2|BGCOLOR(lightgreen):~6|BGCOLOR(lightgreen):~6|BGCOLOR(yellow):~7|BGCOLOR(yellow):~7|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(skyblue):~5|BGCOLOR(skyblue):~5|BGCOLOR(yellow):~7|&color(#3B4EF0){カットボール スプリット 高速シンカー}|
**評価
&bold(){打撃力} &color(orangered){★★★★☆}
最強クラスのリードオフマン・氷室や、揺るがぬ主砲・園田など、強打者が揃う。
またセーフティを狙える選手も多く、様々な攻撃パターンを敢行できる。
一方で通常時にヒ8を超えるのがヤングと三橋しかおらず、繋ぐ野球はやりづらいのが弱点。
&bold(){機動力} &color(orange){★★★☆☆}
俊足と呼べるのは氷室・窪田・小野の三人のみ。
小野は守備固めでの起用が主となりそうなので走力を活かせることはあまりないか。
他の選手は至って平均的。
&bold(){投手力} &color(orange){★★★☆☆}
全体的になかなかの能力の選手が揃うが、どこか一つ弱点を持っていることが多く穴はある。また前述のとおり外野はかなり脆弱なため、せっかくのノビも活かしきれないか。
最強クラスのクローザー・志摩は10球しか投げられないため、なるべくリードした状態で回したい。
&bold(){内野守備力} &color(crimson){★★★★★}
タートルズに次ぐガチガチの二遊間が立ちはだかる。
適性8以上が4人ともはや供給過多状態だが、適性10の小野は肩が5しかなく内野安打を許すリスクも考えられるため、どうか。
ともあれ単打を簡単に許してくれないのは間違いない。
外野守備力 &color(#60EE3C){★★☆☆☆}
★1.5くらいの水準。
適性8の二人のうち矢上はスタメンでも遜色ない打撃力だが、菊名は特能なしではかなり打ちづらいため起用はしにくいか。
そして他の選手はどれも守備力だけとれば微妙の一言。守備固めでもどこか1ポジションは適性7で我慢しなければならず、穴になりかねない。
**オリジナル特能
&color(#3B4EF0){勝ち越し打} 同点時にヒ+2。
&color(#3B4EF0){満塁弾} 満塁時に長+1。
&color(#3B4EF0){直球キラー} 速9以上の投手相手だと長+2。
&color(#3B4EF0){アベレージヒッター} 変化量10の球種を持っている投手相手だとヒ+1、巧+1。
&color(#3B4EF0){代打の神様} 代打で出た打席のみ長+1、ヒ+1。
&color(#3B4EF0){バント職人} ランナーがいると巧+2。
&color(#F54738){ゲッツー} 一塁にランナーがいるとヒ-1、巧-1。※二塁に進めば発動しない
**起用法考察
***捕手スタメン候補
|~名前|~長|~ヒ|~巧|~足|~捕|~キ|~肩|~特能|~考察|
|下村|BGCOLOR(yellow):~7|BGCOLOR(skyblue):~5|BGCOLOR(yellow):~7|BGCOLOR(lightgray):~4|BGCOLOR(orange):~8|BGCOLOR(orange):~8|BGCOLOR(orange):~8|&color(#3B4EF0){チ} &color(#F54738){ゲ}|攻守のバランスという面では最も優れているか。絶不調でなければ常時ホームランが狙えるのは心強い。|
|戸村|BGCOLOR(lightgreen):~6|BGCOLOR(skyblue):~5|BGCOLOR(lightgreen):~6|BGCOLOR(skyblue):~5|BGCOLOR(yellow):~7|BGCOLOR(orange):~8|BGCOLOR(orangered):~9|&color(#3B4EF0){満}|強肩が魅力。満塁時にはホームランも望めるが、なかなか狙って作れるシチュではないため、スタメン起用するなら打撃は諦めたほうが良いかも。|
|十郷|BGCOLOR(lightgreen):~6|BGCOLOR(yellow):~7|BGCOLOR(lightgreen):~6|BGCOLOR(lightgray):~4|BGCOLOR(yellow):~7|BGCOLOR(skyblue):~5|BGCOLOR(lightgreen):~6|&color(#3B4EF0){初 代}|絶好調かつ初球なら長8ヒ8の大台をクリアできかなり強いが、特能「代打の神様」も活かしたいため基本は代打待機か。弱肩も不安要素。|
***一塁手スタメン候補
|~名前|~長|~ヒ|~巧|~足|~一|~キ|~肩|~特能|~考察|
|洲本|BGCOLOR(orange):~8|BGCOLOR(lightgreen):~6|BGCOLOR(skyblue):~5|BGCOLOR(skyblue):~5|BGCOLOR(lightgreen):~6|BGCOLOR(lightgreen):~6|BGCOLOR(lightgreen):~6|&color(#3B4EF0){直}|基本はこちらになるか。強投手に強いスラッガー。|
|ヤング|BGCOLOR(yellow):~7|BGCOLOR(orange):~8|BGCOLOR(yellow):~7|BGCOLOR(skyblue):~5|BGCOLOR(skyblue):~5|BGCOLOR(lightgreen):~6|BGCOLOR(skyblue):~5|&color(#3B4EF0){チ} &color(#F54738){三}|外野が本筋かと思いきや実は一塁もいける。外野を固めつつ主軸を抜きたくない場合。|
|土田|BGCOLOR(yellow):~7|BGCOLOR(yellow):~7|BGCOLOR(yellow):~7|BGCOLOR(yellow):~7|BGCOLOR(orange):~8|BGCOLOR(yellow):~7|BGCOLOR(yellow):~7|&color(#3B4EF0){反 代} &color(#F54738){チ 三}|適性はチーム最高数値。しかし打撃にムラがあり悪条件下では絶望的に打ちづらくなるので、スタメン起用する場合は打順の熟考が必須。|
|ロットン|BGCOLOR(crimson):~10|BGCOLOR(skyblue):~5|BGCOLOR(skyblue):~5|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(skyblue):~5|BGCOLOR(lightgray):~1|BGCOLOR(skyblue):~5||なかなか当てづらいがひとたび当たればどこまでも飛ぶロマン砲。打撃に自信があれば。守備も最低限はできる。|
|作山|BGCOLOR(skyblue):~5|BGCOLOR(yellow):~7|BGCOLOR(orange):~8|BGCOLOR(orange):~8|BGCOLOR(lightgreen):~6|BGCOLOR(yellow):~7|BGCOLOR(lightgreen):~6|&color(#3B4EF0){内 粘 反}|調子次第。最も適性が高いのは二遊間だが、適性8以上が4人いるため起用は考えづらい。|
***二塁手スタメン候補
|~名前|~長|~ヒ|~巧|~足|~二|~キ|~肩|~特能|~考察|
|窪田|BGCOLOR(skyblue):~5|BGCOLOR(skyblue):~5|BGCOLOR(orange):~8|BGCOLOR(orangered):~9|BGCOLOR(orangered):~9|BGCOLOR(orangered):~9|BGCOLOR(yellow):~7|&color(#3B4EF0){内 バ}|適性9が強力。打撃でもセーフティを決めやすく出塁は大いに見込める。しかし特能なしでは多少打ちづらくなるため自動アウト要員になりかねない可能性も。|
|小野|BGCOLOR(lightgreen):~6|BGCOLOR(lightgreen):~6|BGCOLOR(lightgreen):~6|BGCOLOR(crimson):~10|BGCOLOR(crimson):~10|BGCOLOR(crimson):~10|BGCOLOR(skyblue):~5|&color(#3B4EF0){ア} &color(#F54738){ゲ}|チーム最強の守備力を誇る。二塁のため弱肩も気になりにくい。遊撃に氷室を起用しつつ窪田以上の守備を求める場合。打撃も打てなくはない。|
***三塁手スタメン候補
|~名前|~長|~ヒ|~巧|~足|~三|~キ|~肩|~特能|~考察|
|園田|BGCOLOR(orangered):~9|BGCOLOR(yellow):~7|BGCOLOR(skyblue):~5|BGCOLOR(lightgray):~3|BGCOLOR(lightgreen):~6|BGCOLOR(skyblue):~5|BGCOLOR(yellow):~7|&color(#3B4EF0){引 満} &color(#F54738){三}|スタメン必須。チーム最強クラスの打撃力。|
***遊撃手スタメン候補
|~名前|~長|~ヒ|~巧|~足|~遊|~キ|~肩|~特能|~考察|
|氷室|BGCOLOR(yellow):~7|BGCOLOR(yellow):~7|BGCOLOR(orange):~8|BGCOLOR(orangered):~9|BGCOLOR(orange):~8|BGCOLOR(orange):~8|BGCOLOR(lightgreen):~6|&color(#3B4EF0){流 リ 勝}|スタメン推奨。走攻守全てを併せ持つ。二巡目以降は中の上程度の打撃力に落ち着くことが多いが、この能力値は魅力的。|
|小野|BGCOLOR(lightgreen):~6|BGCOLOR(lightgreen):~6|BGCOLOR(lightgreen):~6|BGCOLOR(crimson):~10|BGCOLOR(crimson):~10|BGCOLOR(crimson):~10|BGCOLOR(skyblue):~5|&color(#3B4EF0){ア} &color(#F54738){ゲ}|最も球が飛びやすい遊撃で起用することによりヒットを尽く阻止することが見込める。しかし氷室を半ば捨てることになるうえ、弱肩ゆえ内安を許すリスクもある。|
|土田|BGCOLOR(yellow):~7|BGCOLOR(yellow):~7|BGCOLOR(yellow):~7|BGCOLOR(yellow):~7|BGCOLOR(orange):~8|BGCOLOR(yellow):~7|BGCOLOR(yellow):~7|&color(#3B4EF0){反 代} &color(#F54738){チ 三}|一塁手の項で述べた通り。特能「代打の神様」が非常に強力なためベンチ待機も大いにアリ。|
***外野手スタメン候補
|~名前|~長|~ヒ|~巧|~足|~外|~キ|~肩|~特能|~考察|
|矢上|BGCOLOR(lightgreen):~6|BGCOLOR(yellow):~7|BGCOLOR(orangered):~9|BGCOLOR(orange):~8|BGCOLOR(orange):~8|BGCOLOR(orange):~8|BGCOLOR(yellow):~7|&color(#3B4EF0){粘} &color(#F54738){ゲ}|中堅スタメン必須級。このチームにおいて守備と打撃を両立した外野手と呼べるのは彼だけである。|
|ヤング|BGCOLOR(yellow):~7|BGCOLOR(orange):~8|BGCOLOR(yellow):~7|BGCOLOR(skyblue):~5|BGCOLOR(lightgreen):~6|BGCOLOR(lightgreen):~6|BGCOLOR(skyblue):~5|&color(#3B4EF0){チ} &color(#F54738){三}|左翼スタメン候補。最低限だが守れる。打撃は非常に強力なので一塁か外野のどちらかで必ず起用したい。|
|三橋|BGCOLOR(lightgreen):~6|BGCOLOR(orange):~8|BGCOLOR(orange):~8|BGCOLOR(yellow):~7|BGCOLOR(yellow):~7|BGCOLOR(yellow):~7|BGCOLOR(orange):~8|&color(#3B4EF0){流 ア}|調子次第。菊名とは守備をとるか打撃をとるかの兼ね合い。両者ともに調子が平常ならこちらが優勢か。打撃も良い。|
|菊名|BGCOLOR(lightgreen):~6|BGCOLOR(lightgreen):~6|BGCOLOR(skyblue):~5|BGCOLOR(orange):~8|BGCOLOR(orange):~8|BGCOLOR(orange):~8|BGCOLOR(yellow):~7|&color(#3B4EF0){直}|調子次第。三橋とは守備をとるか打撃をとるかの兼ね合い。特能が非常に強力なため、速球派の多い隼や蜥蜴相手には代打→守備 の流れもアリ。|
|宮前|BGCOLOR(orange):~8|BGCOLOR(skyblue):~5|BGCOLOR(yellow):~7|BGCOLOR(yellow):~7|BGCOLOR(skyblue):~5|BGCOLOR(skyblue):~5|BGCOLOR(orange):~8|&color(#3B4EF0){逆} &color(#F54738){ゲ}|調子次第だが上二人に比べるとやや劣勢。とはいえ絶好調なら鰐の沢口をも凌駕する豪打者に。しかし守備は半ば捨てることになる。肩は強い。|
***代打・代走候補
全員がスタメン出場の可能性を大いに含むチーム色ゆえ、代打代走は余った選手から選択する形になる。
そのため挙げ始めると全員が含まれてしまうため割愛。
代打候補としては、出すシチュ次第では長8ヒ10とチート級になる土田や、特能「代打の神様」を持ち、初球なら長8ヒ8をクリアする十郷あたりが有力。
代走候補は駒が少ない。俊足選手では、氷室は大抵スタメン、窪田と小野は守備固めで必ずといっていいほど出番が回ってくるため起用が悩ましい。
**選手紹介
|&bold(){名前}|&bold(){よみがな}|&bold(){年齢}|&bold(){投打}|&bold(){寸評}|
|氷室|ひむろ|28|右両|伊達や望月と双璧をなす、球界を代表するリードオフマン。守備も上手くチームの中核を担う。今年も打率3割とGG賞を目指し躍動。キャプテン。|
|窪田|くぼた|32|右左|美しい守備と小技で魅せる、駱駝一筋のベテラン。昨季に引き続き選手会長を務める。猿の丹羽とはよき友でありライバル。|
|ヤング|やんぐ|29|右右|アメリカからはるばる来日し今年で2年目。昨季はいきなり3割30本に迫るなど大きな衝撃を与えた。さらなる躍進に期待。|
|園田|そのだ|34|右右|烏の島津と並び最強サードとの呼び声高いスラッガー。ベテランと呼ばれる歳になったがまだまだ4番でフル稼働。|
|洲本|すもと|30|左左|珍しい左投げの一塁手。ストレートにめっぽう強く、昨季に隼の雑賀から複数ホームランを放った数少ない選手のひとり。今季もフルスイングでスタンドへボールを運ぶ。|
|三橋|みつはし|28|右両|攻守にソツのない外野手。昨季六反田から放った鮮やかなサヨナラ打が印象的。今年は目標と語る久我の背中を追い、さらなる活躍を誓う。|
|矢上|やがみ|24|右右|広い守備範囲が魅力の期待の若手。昨季に頭角を表したものの打席では弱いゴロが目立ち、ゲッツーも多かった。今季はより強い打球を放つべく特訓中。|
|下村|しもむら|32|右右|長くチームを支える捕手。以前は盗塁阻止率が7割を超えるなど衝撃の強肩を披露したが今では衰えが見える。しかし一発のある打撃は健在、攻守でチームを支える。|
|作山|さくやま|22|右両|高卒で入団して以降メキメキと力をつけてきた若手のホープ。内野に座る偉大な先輩たちの姿を見つつ、その座を奪おうと虎視眈々。兎の田丸とはライバル関係。|
|菊名|きくな|29|右左|華麗な守備でチームに貢献する外野手。打撃では速球を捉えスタンドインすることがしばしばで、その意外性は他球団ファンをも唸らせる。|
|ロットン|ろっとん|35|右右|新加入の助っ人外国人。メジャー通算130本という実績を引っ提げ来日した。首脳陣の期待に応えることができるか。|
|土田|つちだ|27|右両|攻守に存在感のある内野手。数年前は4番・ショートで起用されていたことから分かるように守備も打撃もかなりの水準でこなすが、勝負弱さや三振の多さがかねてより指摘されており、首脳陣も起用に頭を悩ませているとか…。|
|小野|おの|29|右右|しばしば植松と比べられる、圧倒的な守備力を誇る内野手。ダイ野界でも指折りの俊足を活かしセンター前への打球を尽く捕る。数年前に肩を故障、未だ全盛期の送球は戻っていない。|
|宮前|みやまえ|25|右左|まだまだ荒削りなものの大器の片鱗が伺える期待の若手。二軍で燻っていた時期が長かったが昨季途中に覚醒しついに一軍昇格。今季は開幕からスタメンを狙う。|
|戸村|とむら|28|右右|強肩が魅力の捕手。昨季は下村の後塵を拝したものの、盗塁阻止率では下村以上の数値を叩き出した。課題の打撃を克服しスタメンマスク奪取を狙う。|
|十郷|そごう|38|右右|兎の徳田と同世代、駱駝のレジェンド的存在。全盛期は4番を張った。今ではスタメン出場こそ激減したが、ここぞという場面での一発やその人柄から未だチームには欠かせない存在。|
|久津輪|くつわ|27|右右|圧倒的な剛速球と絶望的なコントロールで名を馳せる剛腕。パワーカーブは代名詞のひとつ。メジャー行きを熱望しており、「兵器の輸出」と囁かれているとか。|
|勝田|かつた|33|左左|象より移籍。緻密なコントロールで変化球を投げ込む技巧派左腕だったが、最近は歳もあってか抜け玉が目立つ。しかしながら依然変化量10のカーブは圧倒的。バントが上手い。|
|黒沢|くろさわ|30|右右|蜥蜴より移籍。特段速くはないがノビのある直球と左右の変化球で幻惑する実力派。毎度打たれながらも要所は締めて帰って来るので首脳陣からの信頼も厚い。|
|相川|あいかわ|27|右右|バランスの良いリリーバー。昨季は20Hをクリアするなど着実に成長、今季も無失点のまま志摩に繋ぐ投球ができるか。|
|志摩|しま|29|右右|駱駝の誇る剛腕サイド。七色のムービングボールと圧巻のストレートで9回を締める。毎年六反田や鳥羽とセーブ王を争うが、ここ数年は押され気味。再起を誓う。|
**このチームを制作した背景
まずチームのコンセプトとしては、「打力と内野守備の強いチーム」です(「キャメル(camel)」は「ラクダ」の意です)。
打力は烏、内野は猿、外野は象、投手は犬くらいの水準かな。現状結構強いのでナーフ案あればどうぞ。
しかし単に今までのダイ野になかったタイプのチームを作りたいというだけではなく、いくつか自分がそれ以上にやりたかったことを盛り込んだチームでもあります。要するに次のチームはこのチームをそのまま使ってほしいんです()
いちおうダイ野をやり込んでいる自負はあるので、かなり真剣に、現実性も考えて制作しています。
思惑として、まず①新特能をつけたい というのが最も大きくありました。
特にあまりにも後攻が有利な環境(ただでさえ現実の野球でも後攻有利と言われているのに、反撃の狼煙や逆転弾など後攻で発動しやすい青特がある)であるため、&color(#3B4EF0){勝ち越し打}をどうしても入れたかった。
そして、②1番・ショート、③4番・サード を実現させたかった。
現実ではけっこう見るんですが、ダイ野においてはこれらの決定的な選手がいませんでした。
その結果、①と②を踏まえて氷室が、③を踏まえて園田が生まれたわけです。
そして投手陣のほうで、④パワーカーブをつけたい というのもありました。
端的に言うとカーブの軌道で、スラーブよりも速く変化する。めちゃめちゃ強い球種です。
コ8とかの投手につけちゃうと強すぎるので、渋谷を上回るノーコンであるコ2の久津輪につけました。コ2ですがノビストも持っているので強投手の部類でしょう。
このように、ダイ野に対する自身の願望と、単純に自分が好きなタイプの選手を集めた結果、このようなチームになりました。
癖は鬼強ですが、蜥蜴同様使いこなせれば強いことは間違いありません。
「私ならこうスタメンを組む」という意見が一番欲しいので、ぜひ貴方のスタメン案をお聞かせください。
#endregion
#region(その他制作物)
[[オリジナルチーム(既存選手)2]]…ノーエラーズ、大和魂ズ、サーネームズ
#endregion
**プレイング野球攻略(オマケ)
141はプレ野で2年ほどやっていた過去があります(その頃はGuestでした。141という名前はダイ野からです)。
そこまで強いわけではありませんでしたが、多少は培ったノウハウを。
(splax系列ではありますが別ゲーっちゃ別ゲーなので、wikiの趣旨に反していると判断されれば消します)
#region(まず押さえておきたい、ダイ野との違い)
①選手入れ替えや、代打・代走を出すことはできない。
②長6でもホームランが打てる。
③セーフティバントはほぼ不可能、盗塁も仕様上できない。
④投手のスタミナは無限。
⑤ストレートはMAXゲージが出せれば全員ノビる。またコ10がブレることはない。
⑥MINゲージの際、変化球は一切変化しなくなる。
#endregion
#region(チーム選び)
1イニングなので下位打線は見なくてOKです。上位が強いチームを選びましょう。バントもダイ野と違い鬼の難易度なので巧も見なくてよし。
年度にもよりますが、横浜、広島は毎年安定して強い印象があります。
#endregion
#region(投手について)
ダイ野と違い、MINゲージの際は一切変化しなくなるので偽装がやりやすいです。特にフォークの偽装はかなり強力で、ゾーン下でうまく織り交ぜればフォークだけでアウトが取れます。
※ピッチャー という名前で出てくる標準的な能力のピッチャーは変化8のフォークと速9のストレートを持っているためかなり強いです。またストレートでMAXゲージを出せれば誰でもノビが出せるのが強いですね。正直ダイ野にいる空気のような投手はプレ野にはいません。
また、変化量が大きいシュートとスライダーを両方持っている投手が結構いますが、彼らは最強クラスです。ダイ野にはいないタイプなので、ダイ野からプレ野をやってみようかな?という人にはよけい難しいかも。代表的なのは広島のきゅうり、東京Bのはろジュリなどですね。彼らは一見シュートとスライダーの二択かと思いきや、ストレート、さらにノビストという四択なのです。厳しいですね。
#endregion
#region(打者について)
チート打者がワラワラ湧いています。東京Bのやもだ、大阪のすじもとやよせだマサ、福岡のやだぎだ辺りの打撃力には目を見張るものがあります。
ですが野手の守備範囲がバグっているので、ヒットを打つのは相当難しいです。またダイ野では、長8ヒ9くらいあればボールの下を叩いてホームランにできますが、プレ野ではそれができません。代わりに、ボールの上側を叩けばかなりの確率で内野を抜けます。どちらかというと長打攻勢よりも単打で繋ぐ戦術のほうがやりやすいです。
#endregion
#region(総括)
プレ野とダイ野は似て非なるものです。
リアリティ・楽しさともにダイ野のほうが圧倒的なので、今からプレ野というのは非現実的かなとは思いますが、負けがかさんだときの気分転換にいかがでしょうか。
#endregion
**雑記
#region(Tier準備①)
現在、数値に基づいた絶対評価の選手Tier表を作成するべく準備検証中。
私はこれを考えるにあたり「Tier参考値(T値)」を使おうと思っています。
具体的に…
野手は 長×ヒ+巧+足+守+肩+特能(青特+1、チャ強+2、赤特−1)で計算。
投手は検討中。
↓下が、全選手のT値。 100がSとAの、(90がAとA+、)80がAとBの境目かなぁ。Cは55以下?あたり。
(旧基準で異常なまでの高数値を見せた丹羽・設楽あたりはかなり無難な数値に落ち着きました。逆に伊達・久野・久我・小山田の長7ヒ9兄弟が軒並み90超えの高数値。こっちの方がしっくりきますね。)
伊 達(外) 7 9 8 9 6 7-93-94 A+
韮 崎(二) 6 7 9 7 7 7-72-73
レノン(外) 8 0 7 8 6 7-108-108 S
郷 野(一) 9 7 6 5 5 5-84-86 A
ゴンザ(外) 0 5 4 4 6 6-70-69
堂 本(三) 8 4 4 5 6 7-54-55 C
兵 頭(二) 6 8 7 6 7 7-75-77
蔵 野(捕) 8 4 6 4 8 6-56-57
飯 沼(外) 6 0 5 8 6 6-85-85 A
手 嶋(UT) 6 7 6 6 8 7-69-69
村 瀬(外) 5 6 8 8 8 7-61-62
等々力(打) 9 2 7 4 5 4-38-38 E
樋 口(打) 7 8 7 7 4 5-79-81 A
マック(打) 0 4 1 1 2 2-46-46
大 友(捕) 8 5 7 9 7 7-70-72
西 尾(捕) 7 5 3 4 8 7-57-58
柳 沢(三) 7 7 6 7 7 8-77-78
谷 野(二) 4 7 8 6 8 7-57-57
久 野(外) 7 9 6 6 7 9-91-92 A+
カラゾ(一) 9 6 4 5 5 5-73-72
江 森(外) 8 6 4 4 7 8-71-71
大 菅(外) 7 7 5 6 8 8-76-76
金 杉(遊) 6 7 7 7 8 7-71-73
片野坂(捕) 6 6 6 6 0 0-68-70
丸 居(遊) 6 8 5 8 7 7-75-76
筧 (三) 5 7 6 9 6 7-63-64
沢 田(二) 6 8 6 7 8 5-74-75
鈴 木(三) 7 6 5 7 7 6-67-68
アルフ(打) 8 8 8 8 2 2-84-85 A
内 山(外) 7 5 4 4 8 7-58-57
根 本(捕) 6 4 6 4 9 8-51-51 C
スミス(外) 9 4 3 4 5 5-53-54 C
佐々木(三) 6 7 7 0 7 7-73-76
丹 羽(二) 5 8 0 9 8 7-74-77
滝 川(外) 7 0 8 9 8 7-102-105 S
クレメ(一) 9 6 5 7 6 7-79-78
松 山(外) 7 8 7 8 7 7-85-86 A
辺 見(外) 6 7 8 7 7 7-71-71
設 楽(遊) 4 7 9 8 7 9-61-63
柴 (捕) 5 6 7 7 8 7-59-59
中 川(遊) 6 7 7 6 0 7-72-73
御手洗(三) 5 6 6 0 7 6-59-60
千 葉(UT) 7 7 6 6 6 6-73-73
検見川(捕) 6 0 6 6 5 6-83-84 A
ボカネ(打) 8 8 7 6 4 4-85-86 A
井 上(外) 7 5 4 4 8 7-58-57
沼 尻(捕) 5 6 7 6 8 7-58-58
シュミ(外) 8 5 7 7 6 6-66-66
椎 名(UT) 7 7 7 7 7 7-77-78
片 倉(UT) 7 8 8 8 7 8-87-90 A+
久 我(外) 7 9 5 8 7 8-91-92 A+
イ (一) 0 3 2 3 5 6-46-45 C-
有 働(外) 8 6 5 7 7 8-75-76
堀 田(外) 8 5 5 5 7 7-64-65
皆 川(二) 6 7 8 7 7 8-72-72
来 生(捕) 4 8 5 5 7 7-56-56
佐 田(二) 5 7 6 0 7 6-64-65
綱 島(中) 6 7 8 7 0 8-75-76
ヘンド(打) 9 6 3 3 2 4-66-66
池 田(三) 7 7 5 8 7 7-76-77
マイケ(一) 8 8 6 8 5 1-84-85 A
香 田(遊) 7 6 7 6 8 8-71-71
小 林(捕) 8 3 3 5 7 6-45-46 C-
山 名(捕) 7 6 6 5 9 9-71-71
生 駒(UT) 6 6 6 7 6 6-61-62
市 村(三) 5 4 7 6 6 5-44-44 D
ヴェラ(遊) 8 0 9 0 8 8-115-116 S
サザー(外) 0 8 8 8 8 8-112-113 S
蛯 名(外) 7 3 4 4 6 7-42-41 D
大 津(一) 5 7 4 6 6 6-57-58
青 柳(二) 5 4 7 7 7 6-47-48 C-
古 川(捕) 4 3 6 7 7 7-39-38 E
南 方(二) 7 8 8 7 8 0-89-90 A+
ゲイナ(打) 0 6 6 3 3 9-81-80 A
花 田(一) 7 2 3 3 6 6-32-33 E
中 台(UT) 5 7 5 5 5 5-55-56
藤 代(二) 6 6 6 6 6 6-60-64
立 原(外) 7 2 4 2 5 5-30-31 E
仁 科(UT) 6 7 9 9 5 5-70-73
高 浪(UT) 6 4 6 6 6 6-48-50 C
大 塚(外) 6 5 7 7 6 5-55-56
倉 科(外) 6 0 5 0 6 6-87-89 A
粕 谷(外) 6 6 6 9 9 8-68-69
桐 野(三) 9 3 9 3 6 5-50-52 C←要検討
ガルシ(打) 0 7 1 1 1 1-74-74
梶 山(二) 8 5 3 3 7 3-56-56
脇 坂(外) 8 3 7 7 7 7-52-53 C←要検討
猪 熊(捕) 7 7 2 1 7 8-67-68
西 森(遊) 1 8 0 8 9 7-42-42 D←要検討
松 橋(外) 5 7 7 0 7 7-66-67
安 東(外) 7 8 1 1 6 1-65-68
石 川(UT) 5 5 5 5 8 5-48-48 D
真 木(一) 5 0 0 9 6 5-80-81 A
エスピ(捕) 8 2 8 8 5 8-45-46 D←要検討
森 田(UT) 3 7 7 7 7 7-49-50 C
佐久間(捕) 4 8 3 3 7 7-52-53 C
米 村(外) 6 6 7 6 7 8-64-66
村 下(UT) 6 7 6 7 8 8-71-71
植 松(二) 6 6 9 5 0 6-66-66
新堂勇(三) 7 7 8 9 8 0-84-87 A
甲 本(捕) 8 7 6 3 6 9-80-81 A
デュラ(一) 7 7 7 3 7 6-72-73
福 田(外) 7 6 6 8 8 9-73-76
松 尾(遊) 5 7 7 7 9 7-65-64
谷 口(外) 4 6 5 6 0 9-54-55 C←要検討
藤 原(遊) 4 6 5 5 0 8-52-52 C←要検討
横 田(三) 7 5 4 7 8 7-61-62
新堂浩(三) 6 8 8 8 7 0-81-83 A
石 井(外) 6 6 7 7 9 7-66-66
クレイ(外) 6 9 2 2 6 7-71-71
蜂須賀(打) 8 6 9 3 3 4-67-70
山 川(捕) 7 6 6 5 0 7-70-71
宇 崎(一) 7 8 5 5 7 3-76-78
島 津(三) 8 7 7 0 6 9-88-89 A
浅 木(遊) 6 8 8 6 8 7-77-78
小山田(二) 7 9 9 7 7 6-92-93 A+
柴 田(一) 9 6 5 5 6 5-75-75
篠 原(外) 8 6 4 3 7 7-69-70
三 池(UT) 7 7 7 7 7 7-77-81 A
秋 谷(外) 5 8 7 7 8 8-70-71
徳 重(捕) 7 6 9 7 8 8-74-74
望 月(二) 7 7 7 9 7 7-79-82 A
横 井(遊) 6 5 8 8 8 8-62-62
戸井田(外) 8 6 8 3 5 4-68-69
吉 川(二) 6 9 9 6 8 1-78-79
高 居(外) 6 6 7 6 9 8-66-67
柿 沼(外) 7 3 5 6 8 0-50-50 C←要検討
川 又(外) 8 5 7 7 8 9-71-72
須 藤(捕) 4 6 5 5 9 9-52-52 C
倉 橋(二) 7 6 9 8 7 7-73-75
宇賀神(一) 9 6 5 6 0 6-81-83 A
沢 口(三) 9 5 7 5 5 6-68-68
長 沼(外) 7 8 6 5 6 8-81-83 A
キンテ(外) 9 4 4 5 6 7-58-57
大 庭(外) 8 5 5 9 6 0-70-73
宮 津(遊) 6 8 6 6 7 9-76-77
寺 沢(捕) 7 7 6 4 7 8-74-74
下井戸(UT) 6 8 9 7 6 6-76-79
梅 木(外) 8 5 7 4 5 6-62-62
伴 (外) 6 5 6 8 8 7-59-60
迫 田(外) 9 3 7 4 5 4-47-48 C-
成 沢(二) 6 4 7 7 8 5-51-51 C
フィッ(外) 0 6 2 5 6 5-78-77
三 角(一) 8 5 6 9 7 8-70-73
石 島(捕) 7 6 3 4 7 6-62-66
白 戸(三) 5 8 7 0 7 6-70-73
因 幡(二) 7 8 6 9 7 6-84-87 A
尾 形(外) 7 7 7 8 7 7-78-80 A
グッド(一) 8 6 5 7 6 5-71-72
赤 井(外) 7 7 5 8 8 7-77-79
諸 岡(三) 7 6 6 8 6 8-70-70
早乙女(外) 5 7 6 9 9 6-65-69
籾 井(捕) 5 8 5 8 7 6-66-67
山 脇(外) 6 8 5 8 6 6-73-75
岩 沢(外) 6 7 6 6 7 7-68-69
保 田(遊) 5 7 7 8 8 7-65-65
ピータ(外) 8 5 5 9 5 4-63-66
田 丸(二) 3 8 5 9 7 7-52-54 C
早 瀬(外) 5 6 7 0 0 5-62-63
飯 村(捕) 7 6 5 7 7 9-70-71
徳 田(捕) 6 7 6 2 6 7-63-68
水 越(外) 6 8 8 9 8 7-80-80 A
苅 野(三) 7 7 7 8 8 8-80-82 A
武 嶋(二) 8 8 6 8 7 6-91-93 A+
若 山(一) 8 5 5 6 7 5-63-64
北 岡(外) 7 6 6 8 8 7-71-71
六 角(外) 5 7 8 8 9 7-67-68
納 谷(遊) 6 6 0 7 9 6-68-70
露 木(捕) 5 5 7 5 9 0-56-56
沖 本(遊) 7 7 9 9 7 7-81-84 A
ラドフ(外) 7 8 4 5 6 9-80-82 A
伊 吹(UT) 9 5 4 9 6 7-71-73
布 施(捕) 7 7 5 6 7 6-73-74
堀 越(一) 6 7 7 8 8 5-70-70
山 畑(二) 4 7 7 9 7 5-56-59
塩 尻(遊) 5 6 5 6 7 5-53-54 C
小谷内(外) 7 6 6 0 7 6-71-71
宗 像(外) 8 6 6 9 7 9-79-82 A
鬼 塚(外) 8 7 6 5 6 7-80-82 A
黒 岩(UT) 9 6 5 6 5 8-78-78
シモン(一) 0 4 4 3 5 5-57-57
藤 山(捕) 8 5 5 5 7 7-64-64
時 田(二) 5 7 8 6 7 6-62-63
磯 野(UT) 7 5 3 7 6 8-59-61
赤 城(二) 6 5 8 6 7 7-58-58
可 児(外) 6 9 8 7 6 6-81-83 A
ペンロ(二) 9 4 4 5 5 8-58-59
サンデ(外) 8 6 5 5 7 7-72-74
一寸木(遊) 3 8 8 5 8 6-51-53 C←要検討
松 沢(二) 5 6 7 6 7 6-56-58
大 浦(捕) 6 6 5 4 8 8-61-61
河 西(外) 5 7 9 7 8 6-65-66
加 古(外) 5 6 8 9 8 6-61-61
#endregion
#region(Tier準備②)
うまい具合に分けられました。低ヒで巧が高いスラッガーの数値が下がりがち。桐野、脇坂、SPは少し恣意的ないじりが必要かも。
ヴェラ(遊) 8 0 9 0 8 8-115-116 最高数値。攻守に隙がない。
サザー(外) 0 8 8 8 8 8-112-113 ヴェラスケスには及ばずも堂々の数値。こちらも隙なし。
レノン(外) 8 0 7 8 6 7-108-108 守備には一抹の不安が残るが圧倒的打撃力で3桁。
滝 川(外) 7 0 8 9 8 7-102-105 日本人最高数値。走攻守で輝く。
=====↑S======
伊 達(外) 7 9 8 9 7 7-94-95 最強リードオフマン。先の上方修正でいっそう脅威に。
小山田(二) 7 9 9 7 7 6-92-93 外野もできるユーティリティ。打撃は言う所なし。
武 嶋(二) 8 8 6 8 7 6-91-93 突如現れた日本人最強格バッター。とてつもない安定感を誇る。
久 野(外) 7 9 6 6 7 9-91-92 強肩巧打の外野手。鈍足だけ気になるポイントか。
久 我(外) 7 9 5 8 7 8-91-92 ライバル(と言われている)久野と全く同じT値。バランス良。
片 倉(UT) 7 8 8 8 7 8-87-90 捕手もできる究極のユーティリティ。特能も強力。
南 方(二) 7 8 8 7 8 0-89-90 二塁手として使った場合のT値。野手でもA+に入る異次元ぶり。
=====↑A+=====
倉 科(外) 6 0 5 0 6 6-87-89 俊足巧打のユーティリティ。俊足も光る。
島 津(三) 8 7 7 0 6 9-88-89 走攻守に優れるダ界を代表する大砲。足の速さも抜群。
新堂勇(三) 7 7 8 9 8 0-84-87 随所に光る魅力。外野もソツなくこなすユーティリティ性も。
因 幡(二) 7 8 6 9 7 6-84-87 強打の二塁手。特能も非常に優秀。外野も守れる。
郷 野(一) 9 7 6 5 5 5-84-86 日本の4番、漢。ここぞの場面で打ってくれる安心感。
松 山(外) 7 8 7 8 7 7-85-86 バランス型外野手。引っ張り持ちが強力でHRもよく出る。
ボカネ(打) 8 8 7 6 4 4-85-86 代打の神。守備を考慮してもこの数値。
飯 沼(外) 6 0 5 8 6 6-85-85 ヒットメーカー。内外野をこなすユーティリティ。
マイケ(一) 8 8 6 8 5 1-84-85 安定した打撃が持ち味。弱肩もファーストなら気にならない。
=====↑A======
アルフ(打) 8 8 8 8 2 2-84-84 チャ弱再付与によりA-に陥落。それでもチート級だが。
検見川(捕) 6 0 6 6 5 6-83-84 捕手としての安定感には欠けるが打撃は非常に優秀。
沖 本(遊) 7 7 9 9 7 7-81-84 特能の優秀さはピカイチ。セーフティの成功率も高い。
新堂浩(三) 6 8 8 8 7 0-81-83 こちらも兄同様、爆肩で魅せる。打撃も優秀。
宇賀神(一) 9 6 5 6 0 6-81-83 一塁手唯一の適正10が光る。打撃も最高級で鰐の支柱。
長 沼(外) 7 8 6 5 6 8-81-83 ヒットメーカー。逆境では一気にHRバッターに。肩もなかなか。
望 月(二) 7 7 7 9 7 7-79-82 バランス型のリードオフマン。ユーティリティ性も光る。
苅 野(三) 7 7 7 8 8 8-80-82 新堂勇一に並び立つ優秀なサード。特能も優秀。
ラドフ(外) 7 8 4 5 6 9-80-82 頼れるクラッチヒッター。強肩もあり守備も及第点。
樋 口(打) 7 8 7 7 4 5-79-81 守備考慮でもこの数値。逆境にも強い好打者。
真 木(一) 5 0 0 9 6 5-80-81 セーフティ、盗塁と攻撃の幅が広い。
甲 本(捕) 8 7 6 3 6 9-80-81 捕手随一の安定感を誇る打撃。特能も優秀でHRが出やすい。
三 池(UT) 7 7 7 7 7 7-77-81 投手や捕手もこなす究極のユーティリティ。特能も優秀。
ゲイナ(打) 0 6 6 3 3 9-81-80 鮫の大砲。安定してHRが出る。肩は強いが守備は悪い。
尾 形(外) 7 7 7 8 7 7-78-80 バランスのいい外野手。マシンガン発動でさらに打ちやすく。
水 越(外) 6 8 8 9 8 7-80-80 高適性と俊足が光る外野手。セーフティもできる。
=====↑A-=====
吉 川(二) 6 9 9 6 8 1-78-79 弱肩もセカンドならあまり気にならない。打撃は非常に優秀。
下井戸(UT) 6 8 9 7 6 6-76-79 優秀な打撃・特能が光るユーティリティ。
赤 井(外) 7 7 5 8 8 7-77-79 兎の外野を支える職人。巧の低さは気になるが特能が優秀。
クレメ(一) 9 6 5 7 6 7-79-78 攻守での丁寧な仕事が光る。足もなかなかで走塁を邪魔しない。
椎 名(UT) 7 7 7 7 7 7-77-78 ユーティリティ代表格。引っ張り持ちでHRも打ちやすい。
宇 崎(一) 7 8 5 5 7 3-76-78 頼れるクラッチヒッター。チャンスでなくても普通に打てる。
浅 木(遊) 6 8 8 6 8 7-77-78 優秀なショート。一発こそないが安定した打撃も魅力。
兵 頭(二) 6 8 7 6 7 7-75-77 マシンガンが優秀。守備は至って普通だが打撃では光る。
柳 沢(三) 7 7 6 7 7 8-77-77 バランスのとれた三塁手。目立たないが全体的に高水準の能力。
丹 羽(二) 5 8 0 9 8 7-74-77 猿の誇る職人。HRこそないがそれ以外は何でもできる。
池 田(三) 7 7 5 8 7 7-76-77 バランス型ユーティリティ。永遠のライバル椎名には及ばず。
宮 津(遊) 6 8 6 6 7 9-76-77 強肩と安定感のある打撃が持ち味の内野手。
フィッ(外) 0 6 2 5 6 5-78-77 圧倒的な打撃で守備の粗さをカバー。
大 菅(外) 7 7 5 6 8 8-76-76 攻守で存在感。適正8はかなり強力。
丸 居(遊) 6 8 5 8 7 7-75-76 隼の切り込み隊長。実は外野もできるユーティリティ。
佐々木(三) 6 7 7 0 7 7-73-76 日本が誇る韋駄天。特能もなかなか優秀。
有 働(外) 8 6 5 7 7 8-75-76 流し打ち持ちのため広角に打てる。足もなかなか速い。
綱 島(中) 6 7 8 7 0 8-75-76 鉄壁の守備を誇る外野手。打撃もそこそこ。
福 田(外) 7 6 6 8 8 9-73-76 強肩が光る外野手。特能が優秀で足も速く頼れる選手。
沢 田(二) 6 8 6 7 8 5-74-75 弱肩こそあるが適正8が強力。打撃も優秀。
柴 田(一) 9 6 5 5 6 5-75-75 一発のあるファースト専門家。三振はしやすいので注意か。
倉 橋(二) 7 6 9 8 7 7-73-75 打てるセカンド。巧も高く粘れるのも魅力。
山 脇(外) 6 8 5 8 6 6-73-75 ソツのない能力の外野手。リードオフマン発動時はヒ9で強力。
=====↑B+=====
ガルシ(打) 0 7 1 1 1 1-74-74 守備の酷さと引き換えに圧倒的な打撃。代打専門か。
徳 重(捕) 7 6 9 7 8 8-74-74 全体的に欠点がなく優秀な捕手。巧9が光る。
寺 沢(捕) 7 7 6 4 7 8-74-74 こちらもまとまった能力。巧も6あり数字以上に打てる印象。
布 施(捕) 7 7 5 6 7 6-73-74 打てる捕手。肩こそ逝っているが打撃能力はピカイチ。
韮 崎(二) 6 7 9 7 7 7-72-73 初球狙いが強力。巧も高く全体的に優秀といえる。
金 杉(遊) 6 7 7 7 8 7-71-73 躍動感あふれるプレーが魅力。打撃もそこそこ。
中 川(遊) 6 7 7 6 0 7-72-73 適性10が輝く猿の職人。打撃もそこそこ。
千 葉(UT) 7 7 6 6 6 6-73-73 一発もある頼れるユーティリティ。
仁 科(UT) 6 7 9 9 5 5-70-73 安定感のある打撃に抜群の足を併せ持つ。守備はご愛嬌。
デュラ(一) 7 7 7 3 7 6-72-73 安定して長打を放てる。守備も悪くない。
大 庭(外) 8 5 5 9 6 0-70-73 爆肩はもちろん、打撃でもさまざまな状況で輝く。
三 角(一) 8 5 6 9 7 8-70-73 逆境に強いユーティリティ。三塁起用が中心か。
白 戸(三) 5 8 7 0 7 6-70-73 兎不動のリードオフマン。出塁したら盗塁。
伊 吹(UT) 9 5 4 9 6 7-71-73 状況次第では長打力が全選手中最高値に。足もある。
大 友(捕) 8 5 7 9 7 7-70-72 捕手以外にもいろいろ守れる。足が速く、打撃もなかなか。
カラゾ(一) 9 6 4 5 5 5-73-72 強打のファースト。チャ弱が痛い。
皆 川(二) 6 7 8 7 7 8-72-72 欠点はないが特筆すべき長所もないか。肩はなかなかに強い。
川 又(外) 8 5 7 7 8 9-71-72 強肩に加え、捕手・外野をこなせる便利さもあって重宝される。
グッド(一) 8 6 5 7 6 5-71-72 一発が出る。初球狙いは強力。実はクレメンテの下位互換。
江 森(外) 8 6 4 4 7 8-71-71 守備もソツなくこなす和製大砲。
辺 見(外) 6 7 8 7 7 7-71-71 平均的な能力の外野手。本当に平均的。
香 田(遊) 7 6 7 6 8 8-71-71 守備での貢献が光る内野手。打撃もなかなか。
山 名(捕) 7 6 6 5 9 9-71-71 強肩が光る。HRが打てるなかなかの打撃も魅力か。
村 下(UT) 6 7 6 7 8 8-71-71 優秀なユーティリティ。痒いところに手が届く感じの能力。
クレイ(外) 6 9 2 2 6 7-71-71 チャ弱は痛いがそれでもヒ9は強い。守備は普通。
山 河(捕) 7 6 6 5 0 7-70-71 適性10だが本作では恩恵は少ないか。
秋 谷(外) 5 8 7 7 8 8-70-71 まとまった能力の外野手。どう頑張ってもHRが出ないのは痛い。
飯 村(捕) 7 6 5 7 7 9-70-71 肩9が光る。打撃もなかなかで足もある。
北 岡(外) 7 6 6 8 8 7-71-71 攻守にバランスのとれた外野手。一発に足もある。
小谷内(外) 7 6 6 0 7 6-71-71 圧倒的な足に加え一発もある。
片野坂(捕) 6 6 6 6 0 0-68-70 最強捕手。ここぞで打てる打撃も魅力の一つ。
蜂須賀(打) 8 6 9 3 3 4-67-70 代打の神様。守備は酷いが打撃では魅せる。
篠 原(外) 8 6 4 3 7 7-69-70 光る長打力にそこそこの守備。
諸 岡(三) 7 6 6 8 6 8-70-70 初球狙いは強力。守備でも肩8はなかなか。
納 谷(遊) 6 6 0 7 9 6-68-70 逆境で化ける守備職人。粘りもあり侮れない打者。
堀 越(一) 6 7 7 8 8 5-70-70 コーナーポジの職人。打撃はイマイチだが悪くはない。
=====↑B======
ゴンザ(外) 0 5 4 4 6 6-70-69 長10は圧倒的だが巧の低さや赤特持ちは少し気になる。
手 嶋(UT) 6 7 6 6 8 7-69-69 ユーティリティ性が光る。村下と違い遊撃も適性8なのが良い。
粕 谷(外) 6 6 6 9 9 8-68-69 捕手までこなせるユーティリティ。足は速いが少し打ちづらい。
戸井田(外) 8 6 8 3 5 4-68-69 こちらも代打の神様。蜂須賀同様、粘り強さが光る。
早乙女(外) 5 7 6 9 9 6-65-69 特能お化け。守備面での貢献も大きい。
岩 沢(外) 6 7 6 6 7 7-68-69 ソツのない能力。マシンガンが発動すればかなり打ちやすい。
鈴 木(三) 7 6 5 7 7 6-67-68 ソツのない能力。粘り強い発動でも巧7で、あまり違いはない。
猪 熊(捕) 7 7 2 1 7 8-67-68 安定感のある打撃と驚愕の鈍足。実は寺沢の下位互換。
安 東(外) 7 8 1 1 6 1-65-68 勝負強い打撃が持ち味。ただ弱肩・鈍足と弱点も多い。
沢 口(三) 9 5 7 5 5 6-68-68 打撃はかなり優秀だが、守備面での不安は残る。
徳 田(捕) 6 7 6 2 6 7-63-68 代打の神様。状況次第では怪物と化す。
六 角(外) 5 7 8 8 9 7-67-68 高適性と巧足の高さが光る。打感は数値以上に良い。
松 橋(外) 5 7 7 0 7 7-66-67 俊足が光る。守備でも内外野をこなせるバランス型。
高 居(外) 6 6 7 6 9 8-66-67 好守の外野手。打撃はいたって平均的な能力。
籾 井(捕) 5 8 5 8 7 6-66-67 珍しい巧打の捕手。弱肩が気になる。
シュミ(外) 8 5 7 7 6 6-66-66 なかなかの打撃。守備も最低限はできる。
ヘンド(打) 9 6 3 3 2 4-66-66 代打専門。パワーでぶっ飛ばす。
米 村(外) 6 6 7 6 7 8-64-66 守備固めの人扱いされているがスタメンでも十分使える能力。
植 松(二) 6 6 9 5 0 6-66-66 亀の誇る守備職人。打撃でも巧の高さが光る。
石 井(外) 6 6 7 7 9 7-66-66 ソツのない能力の外野手。適性9はなかなかに強力。
石 島(捕) 7 6 3 4 7 6-62-66 特能お化けの捕手。弱肩は気になるが打撃はかなり優秀。
ピータ(外) 8 5 5 9 5 4-63-66 特能お化け。足の速さも光る。
堀 田(外) 8 5 5 5 7 7-64-65 逆境に強い大砲。守備もそこそこ。
佐 田(二) 5 7 6 0 7 6-64-65 俊足が光る。長打が打てないのとチャンスに弱いのは気になる。
保 田(遊) 5 7 7 8 8 7-65-65 適性8が光る。打撃は微妙だが低適性の投手からは内安も。
=====↑B-=====
筧 (三) 5 7 6 9 6 7-63-64 俊足ではあるが打撃が微妙。守備も平均的。
藤 代(二) 6 6 6 6 6 6-60-64 チャンスには強いがそれ以外では微妙。守備も平均的。
松 尾(遊) 5 7 7 7 9 7-65-64 チャ弱が気になるか。適性9あり遊撃手としては強い。
若 山(一) 8 5 5 6 7 5-63-64 チャンスに強く守備もなかなかな頼れる選手。
設 楽(遊) 4 7 9 8 7 9-61-63 マシンガンが光る。強肩もあり守備もなかなか。
早 瀬(外) 5 6 7 0 0 5-62-63 外野では3人しかいない適性10の一人。足が速く代走でも。
村 瀬(外) 5 6 8 8 8 7-61-62 象の守備職人。巧足が高くセーフティも大いに狙える。
生 駒(UT) 6 6 6 7 6 6-61-62 リードオフマンとしては実に微妙な能力。守備も器用貧乏感が。
横 田(三) 7 5 4 7 8 7-61-62 一発こそあるが全体的に地味な能力。適性8は強い。
横 井(遊) 6 5 8 8 8 8-62-62 ソツのない能力だが肝心の長ヒが低く打つのは難しい。
梅 木(外) 8 5 7 4 5 6-62-62 適性は5あるが、代打が最善か。
御手洗(三) 5 6 6 0 7 6-59-60 俊足こそあるが他は微妙。実は佐々木の下位互換。
伴 (外) 6 5 6 8 8 7-59-60 鰐の守備職人。足はそこそこ速いが他は微妙。
=====↑C+=====
内 山(外) 7 5 4 4 8 7-58-59 長7以外目立った打撃能力がない。守備は適性8ありなかなか。
柴 (捕) 5 6 7 7 8 7-59-59 希少な巧打の捕手だが、全体的に微妙。
山 畑(二) 4 7 7 9 7 5-56-59 特能が発動すればなかなかに打てるが長打は打てない。
西 尾(捕) 7 5 3 4 8 7-57-58 巧足は悲惨。捕手としては至って平均的。
沼 尻(捕) 5 6 7 6 8 7-58-58 柴とほぼ同じ能力だが、足とキが1ずつ低い。
大 津(一) 5 7 4 6 6 6-57-58 打撃は微妙の一言に尽きる。守備も至って平均的。
蔵 野(捕) 8 4 6 4 8 6-56-57 打撃は悪くないのだが弱肩がかなり痛い。
谷 野(二) 4 7 8 6 8 7-57-57 打撃がイマイチ。守備は良い。
井 上(外) 7 5 4 4 8 7-58-57 内山とほぼ同じ能力。特能の違いで数値に差が。
キンテ(外) 9 4 4 5 6 7-58-57 長9以外は特筆すべき部分もなさそう。三振持ちが痛い。
来 生(捕) 4 8 5 5 7 7-56-56 捕手としては少々頼りない能力。ヒこそ高いが長打は打てない。
中 台(UT) 5 7 5 5 5 5-55-56 大津同様、微妙の一言。守備も中途半端か。
大 塚(外) 6 5 7 7 6 5-55-56 巧足はそこそこあるが他は微妙。
梶 山(二) 8 5 3 3 7 3-56-56 弱肩が足を引っ張っている。もう少しランク上でいいかも。
露 木(捕) 5 5 7 5 9 0-56-56 悲惨な打撃と引き換えに片野坂に引けを取らない守備力を持つ。
堂 本(三) 8 4 4 5 6 7-54-55 長打こそあるが、他は至って平均的。
谷 口(外) 4 6 5 6 0 9-54-55 守備面での貢献度を考えるともう少しランク上でいいかも。
=====↑C======
スミス(外) 9 4 3 4 5 5-53-54 扇風機。最低限の守備はできる。
田 丸(二) 3 8 5 9 7 7-52-54 長の低さゆえ内野ゴロ頻発。守備はそこそこ。
塩 尻(遊) 5 6 5 6 7 5-53-54 特筆すべきはキャッチ10くらいか。攻守共に微妙。
脇 坂(外) 8 3 7 7 7 7-52-53 特能優秀。ヒこそ低いがもう少しランクは上かも。
佐久間(捕) 4 8 3 3 7 7-52-53 アヘ単代表格。実はキャッチが10ある。
桐 野(三) 9 3 9 3 6 5-50-52 こんなところにいてはいけない気がする。
藤 原(遊) 4 6 5 5 0 8-52-52 谷口に同じ。内外野すべてを高水準でこなす。
須 藤(捕) 4 6 5 5 9 9-52-52 捕手よりも内野での起用が多いか。強肩は光るが打撃は悲惨。
根 本(捕) 6 4 6 4 9 8-51-51 片野坂の下位互換。優秀に見えて、肩は8しかなく割と普通。
成 沢(二) 6 4 7 7 8 5-51-51 守備の人だが、適性8では大きな強みにもならないか。
高 浪(UT) 6 4 6 6 6 6-48-50 捕手から内外野まで守れる。チャンスには強いがそれでも貧打。
森 田(UT) 3 7 7 7 7 7-49-50 こちらも器用貧乏感が否めない。打撃も長3が足を引っ張る。
柿 沼(外) 7 3 5 6 8 0-50-50 肩10が超強力。もう少しランク上でもいいかも。
尾 崎(三) 5 5 5 5 6 9-50-50 三塁手として使った場合。実は打撃もなかなか、肩も強い。
=====↑C-=====
青 柳(二) 5 4 7 7 7 6-47-48 鮫では上位の守備力も、全選手中では及ばない。打撃は悲惨。
石 川(UT) 5 5 5 5 8 5-48-48 守備の人。しかし肩5が致命傷でどこもイマイチ使いづらい。
迫 田(外) 9 3 7 4 5 4-47-48 代打専門。巧の高さが印象的。守備はまあやらせないのが吉か。
マック(打) 0 4 1 1 2 2-46-46 扇風機代表。守備はもとより打撃もヒの低さが目に付く。
小 林(捕) 8 3 3 5 7 6-45-46 打撃・守備ともに特筆するところはないか。長打は打てる。
エスピ(捕) 8 2 8 8 5 8-45-46 ヒ・適性以外完璧。もう少しランク上でもいいかも。
イ (一) 0 3 2 3 5 6-46-45 扇風機。長10以外はどれも悲惨としか言いようがない。
=====↑D+=====
市 村(三) 5 4 7 6 6 5-44-44 強みがなさすぎる。守備固めでも使いづらいか。
西 森(遊) 1 8 0 8 9 7-42-42 長1が足を引っ張りこの数値。セーフティ前提なのでランク改変必須。
蛯 名(外) 7 3 4 4 6 7-42-41 ヒの低さが足を引っ張ったか。鮫のブンブン丸は軒並み低数値。
=====↑D======
等々力(外) 9 2 7 4 5 4-38-38 代打専門。三振しにくい。長と巧以外はどれも悲惨。
古 川(捕) 4 3 6 7 7 7-39-38 投手並の打撃力にチャ弱。守備はそこそこだが、打撃がこれでは…。
=====↑D-=====
花 田(一) 7 2 3 3 6 6-32-33 扇風機jr.。守備も最低限。
立 原(外) 7 2 4 2 5 5-30-31 最低数値はこの男に。どれをとっても悲惨である。
=====↑E======
#endregion
#region(観点別投手分け)
試合中にデータとして確認できないものを中心に
#region(スタミナ)
↓ワンポイント要員ーーーーーーーーーーー
1(09球) 六反田 リャンヨンミ 三池 境
2(10球) 臼井 柿沢 加賀谷 シモーネ 奥井
3(11球) 曽根 南 向井 グラン 保谷 町田 澤井 伊佐
↓リリーバーーーーーーーーーーーーーーー
4(13球) 末永 日村 三島 尾崎 川島 柳瀬 門馬 鳥羽
5(15球) 飯田 鳴海 室田
↓先発ーーーーーーーーーーーーーーーーー
6(20球) 笹原※ 鷲尾 比嘉 野々垣 深見 南方 里村 渋谷 折原 野尻 長峰
7(30球) 夏野 羽田 北見 湯川 原田 副島 田中 菅原 ダットン
↓先発(完投可)ーーーーーーーーーーーーー
8(35球) 橋爪 桝渕
9(40球) 雑賀※
10 該当なし
#endregion
#region(投げ方)
①左腕 末永 曽根 橋爪 向井 保谷 比嘉 日村 桝渕
加賀谷 シモーネ 田中 リャンヨンミ 尾崎 折原 鳥羽
②サイド 末永 向井 鷲尾 湯川 日村 三島 柿沢 尾崎 折原 鳥羽
③アンダー 曽根 保谷 柳瀬 門馬
#endregion
#region(ムービング保有数)
変化量5以上条件 ストレートは含めないがノビホップは含める
0 曽根 向井 グラン 町田 比嘉 境 ダットン 伊佐
1 末永 羽田 橋爪 鷲尾 湯川 保谷 日村 六反田 南方 里村 三島 桝渕 澤井 渋谷
柿沢 加賀谷 シモーネ 原田 副島 飯田 リャンヨンミ 尾崎 川島 柳瀬 折原 奥井 鳥羽 野尻
2 夏野 笹原 北見 野々垣 深見 臼井 田中 菅原 門馬 室田 長峰
3 南
4 雑賀 鳴海
5 該当なし
#endregion
#region(投手適性)
5以上のみ
5 グラン 里村 三島 桝渕 澤井 シモーネ 田中 川島
6 曽根 橋爪 北見 保谷 比嘉 日村 臼井 副島 飯田 柳瀬 鳴海 門馬 野尻
7 夏野 羽田 南 雑賀 向井 鷲尾 湯川 町田 野々垣 柿沢
加賀谷 リャンヨンミ 三池 尾崎 境 奥井 室田 ダットン 伊佐 長峰
8 末永 笹原 深見 渋谷 原田 折原 鳥羽
9 六反田
10 南方 菅原
#endregion
#endregion
#region(新特能考察)
今後出てきそう/あったら面白そう な特能を勝手に考察。
具体的な効果はゲームバランスを壊さないであろう範囲で想像してつけている。
もちろん全てが実装されるとは思っていないので、あくまで想像の範囲内ということで見て頂きたい。ご意見ご感想大歓迎です。
&color(#3B4EF0){勝ち越し打} 同点時にヒ+2。
「反撃の狼煙」の逆。「仕様」のコメ欄でも少し言及した。明らかな後攻有利環境を打破すべく。
&color(#3B4EF0){満塁弾} 満塁時に長+1。
単純に面白そうなので。桐野とかにつけたい。あとは元が長6の選手につけるとかなり効果的かも。
&color(#3B4EF0){直球キラー} 速9以上の投手相手だと長+2。
直球を狙い打つというより、投手側の選択肢を狭められる特能かなと思う。速10ではなく速9以上としたのはもちろん対笹原のため。
&color(#3B4EF0){アベレージヒッター} 変化量10の球種を持っている投手相手だとヒ+1、巧+1。
好投手相手にかなり善戦できるようになると思う。小山田とかにつけたい。
(よく思うのは、強い投手をナーフするよりも他球団の打者を強化する方が、お互い不満が少ないと思うんですよね)
&color(#3B4EF0){代打の神様} 代打で出た打席のみ長+1、ヒ+1。
強力な特能。誰につけるかは悩みどころだが個人的には迫田とかにつけたい。
&color(#3B4EF0){バント職人} ランナーがいると巧+2。
バントの性能を上げる。巧が高いバッターが少なく足の速さを活かせていない印象のある兎に付与したい。
&color(#F54738){ゲッツー} 一塁にランナーがいるとヒ-1、巧-1。※二塁に進めば発動しない
強打者弱体化案。マイケルとかにつけたい(犬党の皆さんすいません。彼強すぎるので)。
かなり打順の熟考が必要だし、盗塁を試みる人も多くなるだろうから戦略的に面白い試合ができそう。
#endregion
#region(私的レベル表改正案)
かなり細かく、そして厳しく査定。異論は大いに認める。
①曽根 ★2→★1(降格)
★2である理由が分からないレベルである。
②大菅 ★3→★4(昇格)
長7ヒ7でこの守備力は脅威。なかなか到達できない水準。
③ボカネグラ ★3→★4(昇格)
アルフォンソが★4ならコイツも★4であろう。
④沼尻 ★2→★1(降格)
打撃守備ともに悪くマイチームでは空気に等しい。柴にさえ勝てるところがなく★1が妥当か。
⑤マイケル ★4→★5(昇格)
打撃の安定感では郷野と同等かその上。守備も最低限だが適性5あるので★5でもいいだろう。
⑥山名 ★3→★4(昇格)
適性9肩9の捕手というだけでかなり強いが、オマケにホームランも打てるという有能ぶり。
⑦比嘉 ★3→★2(降格)
かなり打たれるうえ適性も低い。犬のなかでも存在感が薄いのでマイチームではなおさら。
⑧深見 ★3→★4(昇格)
★5でもいいのではと思うレベル。個人的に最も実現してほしい改正。
⑨仁科 ★4→★3(降格)
鮫のなかでは優秀だが、全チーム中でとなると微妙。
⑩立原 ★2→★1(降格)
自身のT値検証でも野手最下位。こちらもなぜ★2なのか分からない。
⑪粕谷 ★4→★3(降格)
ユーティリティは有り難いが、打撃も鑑みると★4は過大評価な気がする。
⑫甲本 ★4→★5(昇格)
打撃と守備ともに隙がなく、間違いなく捕手最強格。
⑬田中 ★4→★3(降格)
亀の中での評価で決められている気がする。マイチームでは通用しないだろう。
⑭福田 ★3→★4(昇格)
走攻守に隙なし。外野手のなかでも間違いなく最強格だろう。
⑮吉川 ★3→★4(昇格)
適性8でこの打撃は異常なレベル。★3での安売りは今すぐやめるべき。
⑯川又 ★3→★4(昇格)
こちらも吉川に同じ。捕手もできるユーティリティ性も相まって★4が妥当だろう。
⑰三角 ★4→★3(降格)
適性も打撃も★4にしては微妙。代打としては優秀なのは間違いないが。
⑱折原 ★2→★3(昇格)
なかなか強力な投手だと思うんですけどね。出た時に★2でびっくりした覚え。
⑲野尻 ★4→★3(降格)
コ10弱体化とマイチームに強打者が大量発生している影響で激しい向かい風が吹く。
⑳因幡 ★3→★4(昇格)
小山田と肩を並べる二塁手。マイチームではマシンガン発動が大いに見込めるため強力だろう。
以上20名。昇格11、降格9。
もう一度言うが異論は大いに認める。
↓以下、新規追加
㉑飯村 ★3→★4(昇格)
山名が昇格するならコイツも、というわけで昇格。肩9は一つの基準点だろう。
㉒早乙女 ★4→★3(降格)
★4を名乗るには少々物足りないか。特能も専らヒが上がるのみで、あまり優秀とは言えない。
㉕中川 ★4→★5(昇格)
据え置きにしようと思ったが理由が見当たらず。打撃も加味すれば最強ショート筆頭格だろう。
㉖柿沼 ★3→★4(昇格)
最強クラスの守備を誇る外野手。他の肩10が軒並み★4以上であることからも妥当な昇格か。
㉗イソンビン ★3→★2(降格)
圧倒的な長打力に外野も守れる意外性とロマンはあるが、あまりに不安定な能力か。
※↓以下、住人の皆様からいただいた改正のご意見のなかで据え置きとした選手とその理由
①白戸
★4に昇格すべきとのご意見をいただきました。
これに関しては私もかなり悩んだし、来るだろうなと思ってました。その矢先まさかの白戸さん本人からの直談版がありまして…笑
しかし、マイチームの内野は現状ガッチガチかつ、先発南方がかなり覇権を握っています。全体的に、長が低い選手に対してものすごい逆風なんですね。
またセーフティは、慣れない人にとってはかなり難易度の高い技です。マイチームの現状を鑑みるに、長6以下はセーフティを攻撃の可能性として持っていないとかなりキツイと思います。
守備適性の低さも要因ではありますが、主な理由としてはやはり長5です。
②三島
★3に昇格すべきとのご意見をいただきました。
しかしマイチームモードという環境を考えたときにリリーバーとしてほかに優秀な選手が多すぎる点や、コ9止まり故失投が起きるリスクが考えられる点から、141的には据え置きです。
ムービングボールがシュートしかないのも痛いですね。上級者は間違いなく張っているので。
鮫のなかでは優秀なのは間違いありませんが、能力としては鷲尾の下位互換感が否めません。
コ10ならばうんと強くなるんですがね…。
③赤井
★4に昇格すべきとのご意見をいただきました。
これは大菅を★4に昇格させたことに伴うものかと思います。
ですが、対戦してみると分かりますが大菅相手にはなかなか二塁打を打てないのに対し、赤井相手にはポンポン二塁打が出ます。肩8と7の差は数値以上に大きいです。
赤井のほうが特能・打撃能力ともに上回っていますが、それを差し引いても大菅と比べるとやや劣勢かなという理由で据え置きです。
④高居
★3に昇格すべきとの意見をいただきました。
…烏を使うと分かりますが、実に微妙な選手なんですよね、彼。
適性10あれば★4にも匹敵するレベルですが、適性9というのが微妙、そしてなにより肩が8止まりで二塁打頻発です。
正直私は適性8と9の違いをあまり実感できません。
また調子が常に平常かつ守備ガチガチのマイチームでは彼は自動アウト要員と言わざるを得ません。
★2のなかでは当たり枠だとは思いますが。
#endregion
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