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Grand summon
召喚 「我が名は李書文。
 槍も持たぬ、ただの老人だが……。
 何、ぬしの身を守る程度なら不足はあるまい。
 世話になるぞ、マスター。」
Synthesis
レベルアップ 「まだまだ先は長いな」
霊基再臨 1 「独り身ではなくなったのだ。 面倒だが、少しは風体に気を遣うとも」
2 「 呵呵呵 (かかか)……老いてなお盛ん、というやつよ」
3 「晩節をもって武を修める、などと聞こえは良いが……さて、どこまでこの拳が通用するかのう」
4 「見事! 我が拳、ここに真理に至った! よくぞここまで、見上げたものよ! この老いた拳がどれほど役立つかは分からぬが、せいぜいその期待に応えるべく、鍛えてみるとしよう」
Battle
開始 1 「そう盛るな、楽しんでいけ」
2 「老骨に鞭打つ羽目になったか、やれやれだ」
3 「殺す技を当てるが……死ぬなよ?」
スキル 1 「軽く当てに行くぞ?」
2 「クハハハハ!」
3 「陽に生き、陰に殺す」
4 「陰に機を見出し、陽に活路を開く」
コマンドカード 1 「うむ」
2 「さて」
3 「任された」
宝具カード 1 「では一撃、馳走してやるとするか」
2 「一撃、それで事足りる」
3 「では殺すか」
アタック 1 「ふん!」
2 「シッ!」
3 「おうさ!」
4 「ふっ!」
5 「けぇい!」
エクストラアタック 1 「なっとらんな!」
2 「ひとつ、馳走してやろう」
宝具 1 「我が八極に二の打ち要らず! ふっ! はあっ! 七孔噴血 (しちこうふんけつ)、撒き死ねぃ!!」
2 「百の奥義ではなく、一の術理を以って、敵を打ち倒す。 ――此『 无二打 (にのうちいらず)』! はあっ!」
ダメージ 1 「老骨には……堪えるな……!」
2 「ほう?」
戦闘不能 1 「老いた身には酷だな……」
2 「圏境、未だ至らず……」
勝利 1 「さて、茶にするか」
2 「いささか脆すぎではないかな?」
3 「己の力を使い、相手の力を利用する。 故に武、故に理だ」
4 「どうした? この老いぼれに油断したか?」
My room
会話 1 「そろそろ出掛けるか。 拳も気勢も、使わねば鈍るというものよ」
2 「従死し時は主を生かし、主死し時は共に絶える。 そう笑うな、古臭い考えだと、儂も自覚しているよ」
3 「ぬしとの契約は悪くないぞ? 儂の様な老いぼれと真顔で向き合うなんぞ、まこと酔狂な御仁よな」
4 「なんとまあ……過去の自分とも相対することが出来るとは。 つくづくサーヴァントとは不可思議な存在よ。 しかも戦うことすら出来るのか、言う事無しだな」(神槍 李書文 所属)
5 「名にし負う燕青拳の創始者と試合えるとはな。 まったくサーヴァントになってみるものよ。 影を落とすことのない高速の拳、ふん……楽しみなことだ」(新宿のアサシン 所属)
6 「これはこれは……かの哪吒太子とは。 有り難く拝ませてもらうとしよう」(哪吒 所属)
好きなこと 「好物は特に無い。 人並に大切にしていたものといえば……ふっ、やはり家族だったかな」
嫌いなこと 「嫌いなもの? 計算の出来ぬ馬鹿共だ。 複雑な計算ではないぞ? 物の道理という、単純な計算が出来ぬ愚か者のことよ」
聖杯について 「願いが叶う聖杯か。 うむ……本当にあるのなら、若い頃の儂を呼ぶかな。 拳と槍、どちらが上か見定める良い機会だ」
絆 Lv.1 「戦いは任せておけ。 ……いや、違うな。 戦いだけ任せておけ、と言うべきか。 ここまで歳を重ねたが、人を壊すこと以外に取柄は無かった男だからな」
Lv.2 「衰えを考えずとも良い身体、というのも良し悪しだな、つい無理ばかりしてしまう。 人間、限界を知ってこその思考・戦略というものがある。 鬩ぎだけではなんともな……」
Lv.3 「ふっ、物好きな主人だとは思っていたが、予想以上だな。 他にも優れた英霊は多かろうに、まったく」
Lv.4 「ぬしとも長い付き合いになったものよ。 朝夕の鍛錬ばかりか茶まで付き合いおって。 ここまで共に戦った人間は、貴様が初めてかもしれんな」
Lv.5 「では、そろそろ出掛けるか主人殿。 敵と戦い、これを屠る。 これ以上に儂が見せるべき信頼はあるまい?」
「始皇帝に仕えていた? 儂がか? ふうむ……なかなか面白い就職先ではあるな。 だが、今の儂はどれほどの金を積まれようと、ぬし以外に仕える気はせんよ? 呵呵呵呵 (かかかか)……ぬしは見ていて危ういからな」(「紅の月下美人」クリア以降)
イベント開催中 「祭りが始まったようだな。 まあ待て、そう急くな。 真打は最後に登場するものだ」
誕生日 「ぬしの生まれた日か。ふむ、では今日の鍛錬は、特別密度のあるものにしなければのう」

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最終更新:2019年03月12日 01:25