[雑談]たいたい竹流(torgtaitai):どどんとふへようこそ!(Welcome to DodontoF !)
[雑談]たいたい竹流(torgtaitai):操作方法が分からなくなったら、メニューの「ヘルプ」=>「マニュアル」を参照してみてください。
[雑談]どどんとふ:======= プレイルーム 【 No. 6 】 へようこそ! =======
[雑談]GM:あいあい
[雑談]GM:どどんとふ色はどれだ
[雑談]GM:あー
[雑談]GM:あー
[雑談]GM:あー
[雑談]GM:あー
[雑談]GM:あー
[雑談]GM:あー
[雑談]どどんとふ:「」がログインしました。
[雑談]どどんとふ:このサーバでは24.0時間以上ログインすると接続が切断されます。
[雑談]どどんとふ:「」がログインしました。
[雑談]舂米ハル:いえ~い
[雑談]ヂャック・デリダ:差延とは差異と延長の働き、原・痕跡、原・エクリチュールである。
[雑談]GM:GMだよ
[雑談]GM:よろしくね
[雑談]GM:では始めます
[雑談]舂米ハル:わ~い
[雑談]ヂャック・デリダ:👏
[雑談]GM:まずはそれぞれのキャラクターの自己紹介をお願いします
[雑談]GM:じゃあヂから
[雑談]ヂャック・デリダ:ヂャック・デリダです、哲学者です。
[雑談]ヂャック・デリダ:えー、あまり芸に長けていないのでRPで補填していく予定です。
[雑談]ヂャック・デリダ:特筆すべきものとしたら芸術(脱構築)75%
[雑談]ヂャック・デリダ:何が出来るの?――さあ?
[雑談]ヂャック・デリダ:《図書館》、《目星》、《精神分析》も高めです。
[雑談]ヂャック・デリダ:あ、《歴史》も高めです。
[雑談]ヂャック・デリダ:いじょー
[雑談]GM:はいありがとう
[雑談]GM:じゃあ次春
[雑談]舂米ハル:じゃあハルちゃんいきまーす
[雑談]舂米ハル:舂米春ですー読みは《つくよね はる》です
[雑談]舂米ハル:鳥取県の地名から取ったよ
[雑談]舂米ハル:一応ここではハルで表記してまーす
[雑談]舂米ハル:能力値で特筆すべきは圧倒のAPP16!それ以外はまあふつう
[雑談]舂米ハル:花も恥じらう美少女ですわぞ
[雑談]舂米ハル:能力値は 初期値 or 40 or 70 or 71
[雑談]舂米ハル:わかりやすいね
[雑談]舂米ハル:アイデア、初期SAN、幸運等は全て65
[雑談]舂米ハル:わかりやすいね
[雑談]舂米ハル:戦闘・探索・行動系持ってます。登攀したり跳躍したりするのでヌポラムーブが可能です
[雑談]舂米ハル:投擲もあるよ
[雑談]舂米ハル:大体こんな感じです。ヌポラと仲良いよ
[雑談]舂米ハル:よろしくねー
[雑談]GM:はいありがとう
[雑談]GM:それでは導入ですが,
[雑談]GM:二人はいつもどおりの日常を過ごしています.
[雑談]GM:それぞれなにしてるだろう?
[雑談]舂米ハル:デリダ先生!きのこの山とたけのこの里持ってきました!脱構築してください!
[雑談]ヂャック・デリダ:1986年にあるようなので脱構築できます(は?)
[雑談]舂米ハル:「よかった~!それで…これを脱構築するとどうなるんですか?」ポリポリ
[雑談]GM:食ってんのかよ
[雑談]ヂャック・デリダ:では、ヂャック・デリダは日本に公演にしに来たついでに適当な学生を引き連れて
[雑談]ヂャック・デリダ:ソクラテスもどきをやっています。
[雑談]ヂャック・デリダ:「これはね、パルマコンなんだよね……」
[雑談]舂米ハル:ハルちゃんは公演に参加しに来た一般学生です。哲学に興味がありそうだけどまだ初学者のような感じです
[雑談]ヂャック・デリダ:脱構築とつぶやきながら、両方のチョコとクッキー部分を分離します。
[雑談]舂米ハル:「ぱるまこん…?らにらこん…?」
[雑談]ヂャック・デリダ:そして、チョコはチョコの集合へ、クッキーはクッキーの集合へと集めます。
[雑談]舂米ハル:「先生すごい…!きのこだけじゃなくてたけのこも分離できるの!?」
[雑談]ヂャック・デリダ:ええ、じゃあ《芸術(脱構築)》
[雑談]ヂャック・デリダ:ccb<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 88 → 失敗
[雑談]GM:草
[雑談]GM:出来てねえじゃねえか
[雑談]ヂャック・デリダ:たけのこは分離できませんでした💢
[雑談]ヂャック・デリダ:「これが脱構築だよ」
[雑談]GM:導入から意味不明だな?
[雑談]舂米ハル:「え~先生たけのこのクッキーの部分がちゃんと分離されてないよ~…」
[雑談]ヂャック・デリダ:「そう、脱構築は二項対立に入り込んで二項対立を破壊する。しかし――」
[雑談]ヂャック・デリダ:「二項対立の中で二項対立を破壊しながら、その破壊の運動の中で二項対立を生成し続ける運動なんだ!」
[雑談]舂米ハル:「なるほど…??」
[雑談]GM:今は公演中なんかな?
[雑談]ヂャック・デリダ:パルマコン:毒と薬、魔術を意味する単語、意味不決定を意味する。
[雑談]GM:公演が終わった後にソクラテスおじさん化しているのね
[雑談]ヂャック・デリダ:そうそう(実際本人どんな感じかは知らんけど)
[雑談]GM:ヂャックだしね
[雑談]GM:では,公演の後の雑談を終えた二人は,それぞれ帰路につきます.
[雑談]ヂャック・デリダ:「帰り道を脱構築」
[雑談]GM:???
[雑談]舂米ハル:「興味深い話ありがとうございました先生!あ、残りのきのたけはあげます。帰り道にでも食べてくださいね~」
[雑談]GM:そして,家につき,今日一日を振り返りつつ,眠りにつくことでしょう.
[雑談]GM:ところが,二人が眠りにつく直前,
[雑談]GM:聞き覚えのない誰かの声が聞こえた気がしました.
[雑談]GM:「ねぇ,僕とゲームをしよう?」
[雑談]ヂャック・デリダ:脱構築ゲーム!?
[雑談]GM:耳元で囁かれたようなその声に、微睡は解け、意識が覚醒していく.
[雑談]GM:視界がはっきりするにつれ、探索者は驚き周囲を見渡すでしょう.
[雑談]GM:そこは広々とした、けれど全く見覚えのない部屋です.
[雑談]GM:二人は、大きなソファーに転寝でもしていたかのように、隣り合って腰掛けていました.
[雑談]GM:服装はそのままですが、持ち物は何もありません.
[雑談]GM:どこからか灯る薄暗い照明が、互いの顔をぼんやりと照らしています.
[雑談]GM:突然見ず知らずの場所にいることに——
[雑談]GM:SANチェックです.
[雑談]GM:0/1
[雑談]ヂャック・デリダ:ccb<=40
Cthulhu : (1D100<=40) → 85 → 失敗
[雑談]舂米ハル:ccb<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 30 → 成功
[雑談]ヂャック・デリダ:40 -> 39
[雑談]ヂャック・デリダ:哲学者はSANが低いんDA!
[雑談]GM:減っちゃったねえ
[雑談]GM:ここでRP挟むかい?
[雑談]ヂャック・デリダ:「なんだここは!? また、私はチェコスロの二の舞になったのか!?!?」
[雑談]舂米ハル:「わ! ここは…夢?」
[雑談]ヂャック・デリダ:「もう拷問はごめんだ~~~~ミッテラン助けて~~~~」
[雑談]舂米ハル:「あれ、でもデリダ先生もいる…ってことは脱構築された後の世界?」
[雑談]舂米ハル:「先生! 先生! しっかりしてください!」
[雑談]ヂャック・デリダ:「我々が脱構築されたというのか!?……って君も居たのか……」
[雑談]ヂャック・デリダ:「君がチェコスロの工作員だということは分かっているんだぞ」
[雑談]ヂャック・デリダ:「今度は何の粉だ、片栗粉か……?」
[雑談]舂米ハル:「ええ~っ!? 落ち着いてください! 私は日本の学生ですよ! 東ヨーロッパなんて行ったこともないですよ~!」
[雑談]ヂャック・デリダ:「うーん……ここは一体どこなんだ……」
[雑談]GM:では,
[雑談]GM:デリダは辺りを見回します.
[雑談]GM:薄暗いが、目を凝らせばある程度は見渡せることがわかる.

[雑談]GM:天井は高く、優に5mはあり、僅かに明かりの灯った豪奢なシャンデリアが目に付くでしょう.

[雑談]ヂャック・デリダ:「ブルジョワジー!」
[雑談]GM:その明かりだけでは部屋の全貌を伺うことはできないが、相当な広さがあることが伺えます.

[雑談]舂米ハル:「おお~豪華だ…先生のご自宅?」
[雑談]GM:目覚めたソファーの左手には、重厚な扉が一つありました.
[雑談]GM:そして見えないながらも,部屋の奥には,
[雑談]ヂャック・デリダ:「いえ、私の自宅は割と質素……」
[雑談]GM:誰かの気配を感じました.
[雑談]ヂャック・デリダ:FBI OPEN UP!
[雑談]GM:では気配の方に近づくということで
[雑談]GM:薄暗い中、人の気配を頼りに進むと、
[雑談]GM:部屋の奥,柱時計の側にある豪奢なソファーに誰かが腰掛けているのが分かります.
[雑談]少女:......
[雑談]GM:暗くてよく分からないが、体躯からして子供のようだ.
[雑談]GM:どうやら12歳位の少女のようだ.
[雑談]GM:薄暗い灯火の下でも分かる、抜けるような白い肌に長い白髪.
[雑談]ヂャック・デリダ:(えぇ……女子高生の次に少女ってこれもう事案じゃないか。ジョン・サールみたいにはなりたくないんだが?)
[雑談]GM:漆黒の、ほのかに赤みの差したドレスを纏い、幼い面立ちに似合わぬ同色のヒールを履いています.
[雑談]GM:少女は膝に両手を添え,長いまつげに縁取られた瞳を閉じ,微動だにしません.
[雑談]GM:どうしますか?
[雑談]舂米ハル:(わっ…誰だろうこの子)
[雑談]舂米ハル:「こ、こんにちわ~…」
[雑談]舂米ハル:とりあえず声をかけてみます
[雑談]ヂャック・デリダ:どんどんどんどん
[雑談]少女:......
[雑談]GM:反応はありません.
[雑談]ヂャック・デリダ:「起きてーオキテー!!!」
[雑談]GM:反応はないです.
[雑談]ヂャック・デリダ:「エクリチュールと差異の購読会をやりまんす」
[雑談]少女:.........
[雑談]ヂャック・デリダ:「クソッ、グラマトロジーについてのほうがお好みかっ!?」
[雑談]舂米ハル:「先生…」
[雑談]GM:好みの問題か?
[雑談]GM:どうやら話しかけても反応しないようです.
[雑談]舂米ハル:(う~んどうしよ…時間も場所もわかんないし…揺すって起こせないかな…?)
[雑談]GM:ゆすりますか?
[雑談]ヂャック・デリダ:「オキテーオキテー」
[雑談]舂米ハル:はい
[雑談]GM:では少女に近づいてゆすります.
[雑談]GM:少女は,目を閉じていても分かるほど,非常に整った顔立ちをしています.
[雑談]GM:誰もが少女に見とれてしまうほどだ.
[雑談]GM:そんな美貌とは裏腹に,少女から呼吸音は一切聞こえてきません.
[雑談]舂米ハル:(わ~この子すっごい可愛い…お人形さんみたい…)ゴクリ
[雑談]GM:少女の造りは人形のそれではありません,明らかに人のものです.
[雑談]GM:しかし,少女にハルは,
[雑談]GM:少女に触れたハルは,その肌から体温は感じられなく,まるで雪のような冷たさだと感じることでしょう.
[雑談]GM:ハルは直感的に感じます.
[雑談]GM:この少女,もしや死んでいるのでは?
[雑談]GM:SAN 0/1
[雑談]舂米ハル:ccb<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 57 → 成功
[雑談]GM:びっくりしないねぇ
[雑談]GM:そして,
[雑談]GM:ハルは少女の手元に目を落とすと,手になにかが握られているのを発見するでしょう.
[雑談]GM:とりますか?
[雑談]舂米ハル:(うわ…冷たい…先生、もしかしたらこの子、死んでる…? でも死んだ人とか触ったことも見たこともないからわかんないや…ショクブツジョウタイとかって言うし…)
[雑談]舂米ハル:(…あれ? 何か持ってるみたい…)
[雑談]舂米ハル:とります
[雑談]GM:はい.
[雑談]GM:それは,長方形で角が丸く,手のひらサイズのカードのようです.
[雑談]GM:そこにはこう書かれています.
[雑談]舂米ハル:「ダムカードかな?」
[雑談]GM:『わたしは冬の死.最も脆弱な存在.
[雑談]GM:けれどわたしに対抗しうるのは一人だけ.
[雑談]GM:そのものだけが日が沈む前に,この身を銀の刃で貫け』
[雑談]GM:共有メモはやしたよ
[雑談]ヂャック・デリダ:「何か見つかったかね」
[雑談]舂米ハル:「これなんですけど…冬の死? 大陸哲学の用語ですか?」
[雑談]舂米ハル:デリダ先生にカードを渡します
[雑談]ヂャック・デリダ:「んー、聞いたことないかなあ。アルベール・カミュかなあ?」(PLはカミュを呼んだことがありません)
[雑談]ヂャック・デリダ:読んだ
[雑談]GM:目星でもう少しでるかも
[雑談]ヂャック・デリダ:めぼし(カルシウム増量)
[雑談]舂米ハル:「う~ん…先生にもわからないかー。 最も脆弱な存在ってことはすらんちくん…?」
[雑談]ヂャック・デリダ:ccb<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 26 → 成功
[雑談]GM:やるね
[雑談]GM:では,カードを裏返すと,スペードのエースが描かれていることに気が付きます.
[雑談]GM:裏の情報もメモに追加したヨン
[雑談]舂米ハル:ありがてぇ~
[雑談]ヂャック・デリダ:「これトランプの柄書かれてるやで」
[雑談]舂米ハル:「スペードのエース…? 何を意味しているんでしょう…剣とか鋤とか?」
[雑談]GM:カードからの情報はそんなもんです
[雑談]GM:現状シャンデリアの灯りが暗いので,扉の方を調べるのは難しそうですね.
[雑談]GM:そこからも特に情報はないねー
[雑談]GM:では,
[雑談]GM:ボーンボーンボーン…柱時計の音が12回、鳴り響く。
[雑談]GM:12時だ.
[雑談]GM:同時に,辺りが真昼のように明るくなる.
[雑談]GM:シャンデリアに一斉に明かりが灯ったのだ.
[雑談]GM:それだけではない.
[雑談]GM:ほとんど黒だったソファに腰掛ける少女のドレスも靴も,ザァッと鮮やかな赤色に染まります.
[雑談]GM:「さぁ,ゲームの始まりだ」
[雑談]GM:どこからか,あざ笑うかのような楽しげな声が探索者の頭に響きました.
[雑談]GM:脳に直接語りかけるような音声に驚いた貴方達は,0/1のSANチェックです.
[雑談]ヂャック・デリダ:ccb<=39
Cthulhu : (1D100<=39) → 93 → 失敗
[雑談]舂米ハル:ccb<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 87 → 失敗
[雑談]ヂャック・デリダ:39 -> 38
[雑談]舂米ハル:65 -> 64
[雑談]ヂャック・デリダ:「ジョン・サールか!?」
[雑談]GM:では,探索開始です.
[雑談]GM:マップを開示するよー
[雑談]舂米ハル:「えぇ…私、サールズ・ガールズのメンバーにはなりたくないですよ…?」
[雑談]GM:ソファーは特にないよん
[雑談]GM:じゃあテーブルから
[雑談]ヂャック・デリダ:本棚に目ぼしい本があるか《図書館》
[雑談]GM:じゃあ本棚から
[雑談]GM:いいよ
[雑談]ヂャック・デリダ:ccb<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 17 → 成功
[雑談]GM:やるぅ
[雑談]GM:本棚には,19世紀の英国貴族の室内遊戯について書かれた本が並んでいます.
[雑談]GM:チェス,カードゲーム,ビリヤード…
[雑談]GM:本には挿絵もあり,それはこの部屋の作りにそっくりです.
[雑談]ヂャック・デリダ:[
[雑談]ヂャック・デリダ:「19世紀……J.S.ミルだな!」
[雑談]GM:その本には,カードゲーム,ポーカーについての記述がありました.
[雑談]ヂャック・デリダ:「イギリス観念論!!(全く関係ない)」
[雑談]GM:メモはやしましたん
[雑談]GM:ポーカーについてというか,ポーカーの役についてでしたね
[雑談]GM:では,ハルの描写しようか
[雑談]GM:デリダが読んでる間にテーブル2つとも見れることにしようか
[雑談]GM:じゃあ下のテーブルからいきますか
[雑談]GM:目星どうぞ
[雑談]舂米ハル:ccb<=70
Cthulhu : (1D100<=70) → 8 → スペシャル
[雑談]GM:出目がいいわよわよ
[雑談]GM:テーブルはガラス貼りになっており,5枚のトランプが4組,ガラス越しに確認できます.
[雑談]GM:ガラスは厚手で割れそうになく,トランプを手にすることはできません.
[雑談]GM:1つ目:各マークの6・6・6・6とジョーカー
[雑談]GM:2つ目:クラブの10・ジャック・クイーン・キング・エース

[雑談]GM:3つ目:ダイヤのエース・2・3・4・5

[雑談]GM:4つ目:各マークの7・7・7・7・8
[雑談]舂米ハル:「…えっとこれは…ファイブカードと、ロイヤルストレートフラッシュ、ストレートフラッシュ、フォーカード…?」
[雑談]舂米ハル:「修学旅行の時にポーカーで遊んだことが役に立つとは…」ドヤ
[雑談]GM:いいですねぇ
[雑談]GM:では,ハルはテーブルで行われているのがポーカーで,各役を知っているでしょう.
[雑談]GM:いずれも強力な手ですが,ファイブカードが一番強いことがわかります.
[雑談]GM:下テーブルはこんなかんじ
[雑談]舂米ハル:では上テーブルも目星します
[雑談]GM:では上テーブル行きます
[雑談]GM:目星どうぞ
[雑談]舂米ハル:ccb<=70
Cthulhu : (1D100<=70) → 82 → 失敗
[雑談]GM:あら残念
[雑談]GM:テーブルにはチェス盤が置かれていました.
[雑談]舂米ハル:「う~ん、チェスはやったことないからわかんないかも…」
[雑談]GM:じゃあここで合流する感じかなー
[雑談]ヂャック・デリダ:「何か見つかったかな?」
[雑談]舂米ハル:「ポーカーテーブルとチェス盤でしたよ! ポーカーの役が強い順に並んでたんですけど、チェスはよくわからなくて…」
[雑談]ヂャック・デリダ:「ああ、そういえば、あのカードの裏にスペードのエースが書かれてただろう?」
[雑談]ヂャック・デリダ:「何か関係しているかもしれないな」
[雑談]舂米ハル:「確かにそうですね…」
[雑談]舂米ハル:「先生、チェスやったことあります? ちょっと見てもらいたいんですけど…」
[雑談]ヂャック・デリダ:「フランスはチェスの聖地やぞ、マカセロゥ」
[雑談]ヂャック・デリダ:チェス盤見ます
[雑談]GM:では目星どうぞ
[雑談]ヂャック・デリダ:ccb<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 44 → 成功
[雑談]GM:デリダはチェス盤を眺めます.
[雑談]GM:よく見ると,
[雑談]GM:誰も動かしていないのに,
[雑談]GM:駒が独りでに動いていることに気づくでしょう
[雑談]GM:0/1
[雑談]ヂャック・デリダ:「はあああああっ、パルマコン!!」
[雑談]ヂャック・デリダ:ccb<=38
Cthulhu : (1D100<=38) → 90 → 失敗
[雑談]ヂャック・デリダ:38 -> 37
[雑談]ヂャック・デリダ:「プラトン赦さんぞおおおおおおおお」
[雑談]GM:草
[雑談]舂米ハル:「哲学の大家!?」
[雑談]GM:上テーブルはそんくらいですねー
[雑談]ヂャック・デリダ:「あ、そういえばテーブルには上下があるだろう?」
[雑談]ヂャック・デリダ:「ソファー側が裏に対応しているなら、少女側は表に対応しているんじゃないか?」
[雑談]ヂャック・デリダ:「カミュっぽいメッセージと関係しているのか、それとも別のことを書いているのかまだ分からないが」
[雑談]GM:このあとはどうしますか?
[雑談]GM:じゃあ扉の前にきます.
[雑談]GM:開けますか?
[雑談]ヂャック・デリダ:n
[雑談]ヂャック・デリダ:🚪全体に目星
[雑談]ヂャック・デリダ:ccb<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 50 → 成功
[雑談]GM:やるー
[雑談]GM:扉は重厚そうに見えるが,思ったよりも開けるのは難しくなさそうだ.
[雑談]GM:鍵がかかっている様子もない.
[雑談]GM:こんな感じかね
[雑談]GM:では聞き耳どうぞ
[雑談]舂米ハル:聞き耳いきまーす
[雑談]舂米ハル:ccb<=25
Cthulhu : (1D100<=25) → 93 → 失敗
[雑談]ヂャック・デリダ:代補(デリダ用語)行きます
[雑談]ヂャック・デリダ:ccb<=25
Cthulhu : (1D100<=25) → 59 → 失敗
[雑談]GM:あらら
[雑談]GM:では何も聞こえません.
[雑談]ヂャック・デリダ:「なんか言ったかな、最近耳が悪くてな……」
[雑談]舂米ハル:「まあまあ、大丈夫ですよ先生!」
[雑談]GM:おじいちゃん無理しないで
[雑談]GM:時間を置けばもう一回聞き耳出来るよん
[雑談]舂米ハル:「もしこの空間?で何かゲームをして私たちに何かしようとするなら、本人が見えるところで起こしたいって考えるんじゃないですかね?」
[雑談]ヂャック・デリダ:「うむ……開ける開けないの選択を脱構築したいところだが、とりあえず柱時計を調べてみないかな?」
[雑談]舂米ハル:「中に入ってその構造自体を打ち破る…ということですね! わかりました!」
[雑談]GM:つまりどっちだ?
[雑談]ヂャック・デリダ:柱時計を脱構築したい
[雑談]舂米ハル:ではその間もう一度聞き耳を立てたい
[雑談]GM:了解したよ
[雑談]GM:その場合はデリダの行動が終わるまでまってもらうよん
[雑談]舂米ハル:了解でーす
[雑談]GM:では柱時計
[雑談]ヂャック・デリダ:柱時計 OPEN UP
[雑談]GM:まず時計をみて長針がないことに気づくでしょう.
[雑談]GM:また,先程聞いた鐘の音は,この時計から鳴っているものであることに気づきます.
[雑談]GM:目星で更に調べることが出来るよいよい
[雑談]ヂャック・デリダ:「何だこの時計は、時間気にしない系民かぁ?」と言いながら時計を覗き込みます。
[雑談]ヂャック・デリダ:《目星 》
[雑談]ヂャック・デリダ:ccb<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 28 → 成功
[雑談]GM:グレート!
[雑談]GM:柱時計を注意深く観察していると,柱時計の下に紙切れが挟まっているのを見つけました.
[雑談]GM:そこには,
[雑談]GM:『部屋の四方には4つのカードがある。1人1つを手に取り選び、そこに記された役に殉じよ』

[雑談]GM:と書いてありました.
[雑談]GM:メモが生えました
[雑談]GM:そして紙の裏を見ると,
[雑談]GM:『貫くための刃は、おやつの時間に届けるね』
[雑談]GM:とも書いてありました.
[雑談]ヂャック・デリダ:「一人一役……? うーむ、奇妙な」
[雑談]GM:あ,じゃあその前に
[雑談]GM:柱時計から,ボーンという音が聞こえてきました.
[雑談]GM:デリダは時計を見ると,短針が一つ進み,一時を指していることに気づきました.
[雑談]GM:聞き耳いいYO
[雑談]舂米ハル:ccb<=25
Cthulhu : (1D100<=25) → 5 → 決定的成功/スペシャル
[雑談]GM:やりますねぇ!
[雑談]GM:GMいじめないで
[雑談]舂米ハル:聞き耳クリティカル
[雑談]GM:扉の向こうから音は聞こえてきません.
[雑談]GM:しかしハルは,かすかに鉄錆のような香りが漂ってきていることを感じ取るでしょう.
[雑談]GM:こんな感じ
[雑談]ヂャック・デリダ:「なんか変な紙があったぞ」(見せます)
[雑談]ヂャック・デリダ:(扉の前に帰還済み)
[雑談]舂米ハル:「これは…やっぱりポーカー風のゲームに似た何かなんですかね…?」
[雑談]ヂャック・デリダ:「うーん、そうっぽいけど、あの少女を合わせても人が三人しか居ないというのが気になるかな」
[雑談]舂米ハル:「もしかすると、後でもう一人出会うのかもしれませんね…」
[雑談]舂米ハル:「こっちは、誰もいなさそうだけど鉄の匂いがすることがわかりましたよ!」
[雑談]舂米ハル:「でも鉄錆…? 血だったらやだなぁ…」
[雑談]ヂャック・デリダ:「ああ、血はヤダな、チェコスロに戻るのもいやだ……」
[雑談]GM:部屋の四方を調べるということかな?
[雑談]GM:はい
[雑談]GM:取り敢えず目星しよう
[雑談]ヂャック・デリダ:ccb<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 32 → 成功
[雑談]舂米ハル:ccb<=70
Cthulhu : (1D100<=70) → 24 → 成功
[雑談]GM:安定してますねぇ!
[雑談]GM:では,二人は部屋の四隅にそれぞれ一つずつカードが落ちていることに気が付きます.
[雑談]GM:二人はアイデアどうぞ
[雑談]舂米ハル:ccb<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 43 → 成功
[雑談]ヂャック・デリダ:ccb<=75
Cthulhu : (1D100<=75) → 84 → 失敗
[雑談]GM:任せないでは草
[雑談]GM:技能値ソッチのほうが高いだろ
[雑談]ヂャック・デリダ:うーん()
[雑談]GM:ではハルは,そのカードは少女が持っていた紙切れと同じ大きさ・材質だと感じるでしょう.
[雑談]GM:各カードの情報を出しますん
[雑談]GM:1つ目:春の風景に一般的な青年の絵が描かれている.
    裏面には「春の若人」と文字が書かれている.
[雑談]GM:カード2:夏の風景に王を思わせる男性の絵が描かれている.
          裏面には「夏の王」と文字が書かれている.

[雑談]GM:3つ目:秋の風景に女王を思わせる女性の絵が描かれている。
       裏面には「秋の女王」と文字が書かれている。

[雑談]GM:4つ目:白紙の中にぽつんと道化師を思わせる絵が描かれている。
          裏面には「道化師」と文字が書かれている。
[雑談]GM:メモが生えました
[雑談]舂米ハル:「ありゃ…これはトランプカードじゃないんですね…」
[雑談]ヂャック・デリダ:「うむ、それにしてももうひとり必要なのか?」
[雑談]GM:そうですねー
[雑談]GM:デリダは知識の半分,
[雑談]GM:ハルはポーカーを知っているので知識で判定どうぞ
[雑談]舂米ハル:ccb<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 53 → 成功
[雑談]ヂャック・デリダ:ccb<=28
Cthulhu : (1D100<=28) → 71 → 失敗
[雑談]GM:ナイスゥ!
[雑談]GM:では,それぞれのカードを見て,
[雑談]GM:ハルは順番にトランプの「クラブのジャック」,「ダイヤのキング」,「ハートのクイーン」,「ジョーカー」を模したものであると勘付くでしょう.
[雑談]GM:追加したん
[雑談]舂米ハル:「道化師、王、女王…」
[雑談]舂米ハル:「——あっ、これトランプなんですね!」
[雑談]GM:ちなみに少女の持っていた「スペードのエース」はデリダが持ってるってことでいいのかな
[雑談]ヂャック・デリダ:「チェスはわかるけど、トランプはわがんねだ(アルジェリア訛り)」
[雑談]ヂャック・デリダ:そうですね
[雑談]舂米ハル:「うーん、そしたら私はこの中から一枚選ばなきゃいけないってことですよね…」
[雑談]舂米ハル:「まあ、王様は正義の味方なので(?)この『夏の王』にしよっかな~」
[雑談]舂米ハル:ハルは「夏の王」のカードを手に取ります
[雑談]舂米ハル:「じゃあ後はデリダ先生に全部あげます!w」
[雑談]GM:こいつ自分がほしいのだけ…
[雑談]ヂャック・デリダ:春と秋を耳の上に乗せます
[雑談]ヂャック・デリダ:道化師は両手で持ちます
[雑談]ヂャック・デリダ:「脱構築ピエロ!!」
[雑談]GM:????
[雑談]舂米ハル:(なんか配達便のおじさんみたいな持ち方(?)してるしラッコみたいに両手で持ってる…?)
[雑談]舂米ハル:(まあ先生のことだし何か考えがあるんでしょ!)
[雑談]ヂャック・デリダ:「ホタテ(形而上学的二項対立)を割ります」
[雑談]GM:草
[雑談]GM:じゃあ扉開ける?
[雑談]舂米ハル:「完全に中に入ってないし上から叩いてるよそれ!!」
[雑談]ヂャック・デリダ:「うむ、扉を開ける以外になさそうだな」
[雑談]舂米ハル:開けますか~
[雑談]GM:はい
[雑談]GM:扉はあっさりと開きました.
[雑談]GM:部屋は明るく,くっきりと中の様子が見て取れる.
[雑談]GM:高い天井,豪奢なシャンデリア,シックな壁紙,品のある調度品,中央にある大きなビリヤード台,
[雑談]GM:そしてビリヤード台の上に積み重なる,数え切れないほどの血まみれの死体の山.
[雑談]GM:溢れた血が台を濡らし,ぴちゃん,ぴちゃん,と絨毯に零れ大きな染みを作り出している.
[雑談]GM:噎せ返るような血の匂い,凄惨な光景に——
[雑談]GM:1/1d4のSANチェックだ.
[雑談]ヂャック・デリダ:ccb<=37
Cthulhu : (1D100<=37) → 61 → 失敗
[雑談]ヂャック・デリダ:1d4
Cthulhu : (1D4) → 1
[雑談]舂米ハル:ccb<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 8 → スペシャル
[雑談]舂米ハル:64 -> 63
[雑談]ヂャック・デリダ:37 -> 36
[雑談]ヂャック・デリダ:SAN減なら任せろ
[雑談]GM:1d4最低値だし実質成功だな?
[雑談]GM:というわけで隣の部屋ですね
[雑談]GM:目星で全容がわかるよん
[雑談]舂米ハル:「ひ、ヒエッ!」
[雑談]舂米ハル:「あちゃ~やっぱり血…というか完全に死んでるよね…」
[雑談]舂米ハル:目星
[雑談]舂米ハル:ccb<=70
Cthulhu : (1D100<=70) → 58 → 成功
[雑談]GM:やるじゃんYO
[雑談]GM:血に塗れたビリヤード台,角に小さなテーブルとキャビネットが見て取れる.
[雑談]GM:ぐるりと見回しても,扉らしきものはないようだ.
[雑談]GM:マップ出すよぅ
[雑談]GM:出したYO
[雑談]GM:どうしますか?
[雑談]GM:死体は医学ですね
[雑談]舂米ハル:ビリヤード台と死体の山を見ます
[雑談]舂米ハル:年齢性別等は判別できますか?
[雑談]GM:ほいほい
[雑談]GM:ビリヤード台は,死体の山で血まみれになっており,緑だった台は赤く染まっている.
[雑談]GM:見たところ,老若男女関わらず積まれているように思われる.
[雑談]GM:困難かな?
[雑談]GM:こんなん
[雑談]舂米ハル:母親が医師なので医学振ってみます
[雑談]舂米ハル:ダメ元だけど
[雑談]舂米ハル:ccb<=5
Cthulhu : (1D100<=5) → 3 → 決定的成功
[雑談]GM:あぁ~~~~~~!!
[雑談]舂米ハル:ウッソやろ!?!?
[雑談]GM:じゃあですね,
[雑談]GM:どの死体も損傷が激しいです.
[雑談]GM:そして,拷問を受けたかのような苦悶の表情を浮かべている事がわかりました.
[雑談]GM:ハルは,どうにかして脱出しないと,自分たちもいずれこうなってしまうのではないか思います.
[雑談]GM:とが抜けた
[雑談]GM:以上だぜ
[雑談]舂米ハル:医学クリティカル
[雑談]GM:SANチェックのときばっかり高い目だしあがって…
[雑談]ヂャック・デリダ:「👋」
[雑談]GM:じゃあテーブルのデリダから
[雑談]GM:サンドイッチ,カップケーキといったフィンガーフードの軽食が並んでいる.
[雑談]GM:RPいいぞい
[雑談]舂米ハル:「先生、この人たちみんな苦しそうです。 もしかすると拷問された後に殺されたかもしれません」
[雑談]ヂャック・デリダ:「嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼あ!? やっぱり、チェコスロの工作員じゃないか↑ 👆👉👇✋」
[雑談]ヂャック・デリダ:手をわたわたさせています。
[雑談]舂米ハル:「手の動きィ!」
[雑談]GM:ではデリダは,ハルから聞いた事実が過去の出来事と重なり,自分もこうなってしまうのではという恐怖から0/1d3のSANチェックだ.
[雑談]ヂャック・デリダ:草
[雑談]GM:ほら振り給え
[雑談]ヂャック・デリダ:ccb<=36
Cthulhu : (1D100<=36) → 15 → 成功
[雑談]GM:チッ
[雑談]ヂャック・デリダ:「😃」
[雑談]舂米ハル:「…もしかしたら、私たちもそうなるかも。 そうなる前に、早くこんなところから脱出しましょう!」
[雑談]GM:では平静を保てました
[雑談]ヂャック・デリダ:「よ、よし、手当たりしだいに調べるぞ」
[雑談]GM:それでは,テーブルの描写をいきます
[雑談]GM:サンドイッチ,カップケーキといったフィンガーフートの軽食が並んでいる.
[雑談]GM:『ゲームの合間に,ご自由にどうぞ』と書き置きが有る.
[雑談]GM:以上です.
[雑談]ヂャック・デリダ:食います
[雑談]GM:はい
[雑談]ヂャック・デリダ:「カルパッチョ、あるぅ?」
[雑談]GM:テーブルに並んでいた軽食を食べたが,至って普通の味だ.
[雑談]GM:普段食べるような軽食と殆ど変わらないだろう.
[雑談]GM:しかし,これを食べたとたん,どこか安心感がこみ上げてきて,精神が落ち着くのを感じた.
[雑談]GM:SAN1回復
[雑談]ヂャック・デリダ:36 -> 37
[雑談]ヂャック・デリダ:「これは脱構築だな」
[雑談]GM:世の中の出来事すべて脱構築だな
[雑談]ヂャック・デリダ:(このデリダはフィクションです)
[雑談]GM:テーブルの情報はこれ以上ないよ
[雑談]GM:次キャビネットか
[雑談]GM:高そうなお酒の瓶ときれいに置かれたグラスが並んでいる.
[雑談]GM:『ゲームの合間に,ご自由にどうぞ』と書き置きが有る.
[雑談]GM:以上です
[雑談]舂米ハル:「お酒だ! でも飲んだことないし…」
[雑談]舂米ハル:「先生~! お酒ありました~」
[雑談]舂米ハル:デリダに持ち寄ります
[雑談]ヂャック・デリダ:「えー、私あまり飲まないけど持っておくかな……」
[雑談]ヂャック・デリダ:ではスピリタスを所持します。
[雑談]GM:キャビネットもそんだけよー
[雑談]GM:さて,
[雑談]GM:となりの部屋から,ボーンボーンという音が聞こえてきました.
[雑談]GM:二時になったようです.
[雑談]ヂャック・デリダ:スピリダスを飲みながら、体内でアルコールを脱構築します。
[雑談]GM:新しい物質作ってそう
[雑談]舂米ハル:「自分の肝臓でアルコールを脱構築してる! かっこいい!(?)」
[雑談]ヂャック・デリダ:「私は新しい分子の発見者となるだろう(ア)」
[雑談]ヂャック・デリダ:(アル中毒者のエクリチュール)
[雑談]GM:ではどうしますか?
[雑談]GM:とりあえず戻るということで
[雑談]GM:戻りました
[雑談]GM:ここからは推理の時間がメインになりそうだな?
[雑談]GM:少女のカードは「スペードのエース」でしたね
[雑談]GM:残る4つのカードは「ジャック」「クイーン」「キング」「ジョーカー」でしたね(スート省略)
[雑談]GM:ちなみに強さについては,ポーカーについてにあるように,
[雑談]GM:ストレートでは10, J, Q, K, Aが最強ですね.
[雑談]GM:RPしてもいいのよん
[雑談]ヂャック・デリダ:「うん、全く分からん。少女を刺せってことかね」
[雑談]舂米ハル:「うーん、スペードのエースに対抗できるのは、ポーカーのルールだとジョーカーだけになるのかなぁ」
[雑談]ヂャック・デリダ:「となると、ジョーカーを持った者が刺すということかな」
[雑談]舂米ハル:「そうだと思います。 そうなると、「それぞれの役に殉じよ」って書いてあるのがわからないですね…どこかにどういう役割だよーって書いてあったりしないかな…」
[雑談]ヂャック・デリダ:「うーむ、道化師なら道化師っぽくしておけってことかな……」
[雑談]舂米ハル:「まあ、私がキングを持っているから、デリダ先生が刃でってことになるんだと思います」
[雑談]GM:道化師「☝( ՞ਊ ՞)☝ヴェッ↑ ☞( ՞ਊ ՞)☞ヴェ→☟( ՞ਊ ՞)☟ヴェ↓」
[雑談]GM:なるほど
[雑談]GM:では二人が議論している間に,
[雑談]GM:柱時計からボーンボーンボーンと,3回音が鳴り響きました.
[雑談]GM:三時になったようです.
[雑談]GM:不意に,ガシャン!!と大きな音がします.
[雑談]GM:少女の方からのようです.
[雑談]舂米ハル:「わ!」
[雑談]ヂャック・デリダ:「ん?」
[雑談]GM:そちらを見ると,どこから現れたのか,先程までに確かになかった一本の剣が,少女の足元に転がっていました.
[雑談]GM:そして,幾度か聞こえた,あの声がします.
[雑談]GM:「さぁ,僕からのお届け物だ」
[雑談]GM:これGMが喋ってても違和感ないな?
[雑談]GM:コホン.
[雑談]GM:剣と声,一体どこから?突然の出来事に0/1のSANチェックです.
[雑談]ヂャック・デリダ:ccb<=37
Cthulhu : (1D100<=37) → 88 → 失敗
[雑談]舂米ハル:ccb<=63
Cthulhu : (1D100<=63) → 12 → スペシャル
[雑談]ヂャック・デリダ:37 -> 36
[雑談]舂米ハル:「も~先に言ってからお届け物してよ~!」
[雑談]GM:さて,剣が落ちてきました.どうしますか?
[雑談]ヂャック・デリダ:手に取りますかね。
[雑談]GM:ほーい
[雑談]GM:デリダは剣を手にとった.
[雑談]GM:銀の刃を持つ剣.
[雑談]舂米ハル:「先生! ついに歴史的脱構築ですね!(?) やっちゃってください!」
[雑談]GM:ずしりとした重みはあるが,女子供でも扱えそうだ.
[雑談]GM:また,デリダは剣の下に紙切れが落ちているのに気づく.
[雑談]GM:『私を貫くのは,この剣を使うこと』
[雑談]GM:には
[雑談]GM:表にそう書いてありました.
[雑談]GM:いいですねぇ!
[雑談]GM:裏返すと,
[雑談]GM:『この刃を一度だけ,唯一に向けてしか使えない.正しくわたしだけを貫くこと』
[雑談]GM:と,真っ赤な文字で綴られていました.
[雑談]舂米ハル:「ほぉ~」
[雑談]舂米ハル:横からデリダ先生のメモを勝手に見ます
[雑談]ヂャック・デリダ:「うう~ん、こんなこと書かれると不安になってくるなあ……」
[雑談]舂米ハル:「先生、これはどうもあの子だけをブスリとやるしかないですよ!」
[雑談]舂米ハル:「というか『私だけ』って…生きてるの?」
[雑談]ヂャック・デリダ:「うーむ、そうすることがルールなのであればやるしかないか……?」
[雑談]舂米ハル:ブスリ(ジョン・サールのエクリチュール)
[雑談]ヂャック・デリダ:「いくぞ!」(例のBGM)
[雑談]舂米ハル:カーン!
[雑談]GM:カッカッカカカカーン デッ!
[雑談]GM:では方向性は決まりましたか?
[雑談]GM:おげ
[雑談]GM:ではそんな感じのRPどうぞ
[雑談]ヂャック・デリダ:では、デリダは剣を不器用に振り上げ、
[雑談]ヂャック・デリダ:ふらふらしてハルに当たりそうになりながら、
[雑談]舂米ハル:「あぶなっ!」
[雑談]ヂャック・デリダ:少女に振り下ろそうとします。
[雑談]ヂャック・デリダ:振り下ろしますね。
[雑談]GM:はい.
[雑談]GM:デリダは剣を手に,意を決して少女に刃を振り下ろす.
[雑談]GM:ぶすりと,刃がヒトの体を貫く感触.
[雑談]舂米ハル:「ひっ、ひえ~っ」
[雑談]GM:ぷに,とした手応え.
[雑談]GM:刃を通して伝わる,ずぶずぶとヒトの体を押し進める感触.
[雑談]GM:傷口から溢れ出す血.
[雑談]GM:つ…と少女の唇からも漏れる鉄錆の匂い.
[雑談]GM:死体ならきっと,こんな風に血が流れることはない.
[雑談]GM:少女から垂れる血,そして何より,デリダの手に伝わる感触を通して,理解してしまうだろう.
[雑談]GM:ああ,自分は人を殺めてしまったのだ,と.
[雑談]GM:SANチェック1d3/1d6
[雑談]ヂャック・デリダ:ccb<=36
Cthulhu : (1D100<=36) → 6 → スペシャル
[雑談]ヂャック・デリダ:1d3
Cthulhu : (1D3) → 3
[雑談]ヂャック・デリダ:36 -> 33
[雑談]GM:と,不意に,今まで微動だにしなかった少女の唇がにっこりと弧を描く.
[雑談]少女:「んー…惜しいけど,不正解だね」
[雑談]ヂャック・デリダ:「えぇ……」
[雑談]GM:血を流してもなお美しい少女は,ぱっちりとした赤い瞳を開き,濡れた唇で嗤った.
[雑談]舂米ハル:「ひ、ひえっ…」
[雑談]GM:自らを貫く刃に手を掛け,それがずぶずぶと体に潜るのもいとわず剣を手繰り寄せ,自らを貫いた探索者に微笑みかける.
[雑談]少女:「まぁでも,その勇気は褒めてあげよう」
[雑談]GM:そう美しい顔をにやりと歪めると,
[雑談]GM:その姿がぐにゃりと歪み出す.
[雑談]ヂャック・デリダ:「えーっ……」
[雑談]GM:少女が立っていた空間から,暗い闇が広がり,探索者たちを包み込んでゆく.
[雑談]GM:探索者たちはその深淵に魅せられたように身動きが取れず,深い闇へと落ちていく.
[雑談]ヂャック・デリダ:「暗闇のエクリチュール~~~~」
[雑談]GM:少女の変貌,そして無貌の闇を目撃した二人は——
[雑談]GM:1d3/1d10のSANチェック.
[雑談]ヂャック・デリダ:ccb<=33
Cthulhu : (1D100<=33) → 1 → 決定的成功/スペシャル
[雑談]舂米ハル:ccb<=63
Cthulhu : (1D100<=63) → 8 → スペシャル
[雑談]ヂャック・デリダ:1d3
Cthulhu : (1D3) → 3
[雑談]舂米ハル:1d3
Cthulhu : (1D3) → 1
[雑談]ヂャック・デリダ:33 -> 30
[雑談]舂米ハル:63 -> 62
[雑談]GM:そして次の瞬間,探索者の意識は闇に沈む.
[雑談]ヂャック・デリダ:「エクリチュール、暗闇、痕跡、あ~~~~(闇沈)」
[雑談]GM:気がつくと,探索者は目を覚ましていた.
[雑談]GM:時計を見れば,時刻は午前8時.悪夢でも見ていたのだろうか?背中に汗が伝う.
[雑談]GM:今見ていた光景は,なんだったんだろう?
[雑談]舂米ハル:「…………エクレアチュール……うぇ……」
[雑談]ヂャック・デリダ:「なお、デリダのエクリチュールとバルトのエクリチュールは結構違う概念です……うぇ……」
[雑談]GM:そう思いながら身を起こそうとすると,探索者の手の中に違和感を覚える.
[雑談]GM:二人の手には,引きちぎられたかのようにバラバラになった,スペードのエースのトランプが握られていた.
[雑談]GM:その姿に自身を重ね,探索者はぶるりと体を震わす.
[雑談]GM:あぁ,どうか夢であってほしい.
[雑談]GM:だって,そうでなければ……
[雑談]GM:ノーマルエンド: 少女の死
[雑談]GM:おめでとう!シナリオクリアです!
[雑談]GM:ではSAN回復から
[雑談]GM:ふたりとも1d3どうぞ
[雑談]ヂャック・デリダ:1d3
Cthulhu : (1D3) → 1
[雑談]舂米ハル:1d3
Cthulhu : (1D3) → 3
[雑談]ヂャック・デリダ:30 -> 31
[雑談]GM:ハル運良すぎね?
[雑談]舂米ハル:62 -> 65
[雑談]GM:それともう一つ,二人にはクトゥルフ神話技能5%獲得します.おめでとう!!!!
[雑談]舂米ハル:こいつ不正してるのでは?
[雑談]舂米ハル:はーい
[雑談]GM:あとは成長かな
[雑談]GM:クリティカルファンブルした技能はあるかな?
[雑談]舂米ハル:聞き耳と医学でしたー
[雑談]GM:ではそれぞれ,d100ロールに失敗したら1d10成長できます.
[雑談]GM:重複も許すよ
[雑談]舂米ハル:聞き耳
[雑談]舂米ハル:ccb<=25
Cthulhu : (1D100<=25) → 10 → 成功
[雑談]舂米ハル:おまえはよぉ~~~
[雑談]GM:残念
[雑談]舂米ハル:医学
[雑談]舂米ハル:ccb<=5
Cthulhu : (1D100<=5) → 86 → 失敗
[雑談]舂米ハル:1d10
Cthulhu : (1D10) → 3
[雑談]舂米ハル:5 -> 8
[雑談]GM:おげ
[雑談]舂米ハル:以上です

+ リトライ以降(未プレイ者ネタバレ注意)
[雑談]GM:では皆さんにあと一つ.
[雑談]GM:「リトライ」しますか?
[雑談]GM:今回のエンドは「少女の死」でした.
[雑談]GM:するなら剣で刺すところからにしようかな面倒だし
[雑談]GM:ちなみに情報は全部出てるよん
[雑談]GM:ではリトライということで
[雑談]舂米ハル:リトライしてみたいね
[雑談]GM:はじまるよん
[雑談]GM:とりあえずSAN戻すか
[雑談]GM:一時的にね
[雑談]GM:確定SANだけ回収しようかね
[雑談]GM:まず0/1
[雑談]GM:最初この空間きたときの
[雑談]ヂャック・デリダ:ccb<=40
Cthulhu : (1D100<=40) → 63 → 失敗
[雑談]ヂャック・デリダ:40 -> 39
[雑談]舂米ハル:ccb<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 35 → 成功
[雑談]GM:次,12時のときの0/1
[雑談]ヂャック・デリダ:ccb<=39
Cthulhu : (1D100<=39) → 80 → 失敗
[雑談]ヂャック・デリダ:39 -> 38
[雑談]舂米ハル:ccb<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 46 → 成功
[雑談]GM:最後,剣落ちてきたときの0/1
[雑談]ヂャック・デリダ:ccb<=38
Cthulhu : (1D100<=38) → 86 → 失敗
[雑談]舂米ハル:ccb<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 49 → 成功
[雑談]ヂャック・デリダ:38 -> 37
[雑談]GM:hai
[雑談]GM:処理終了
[雑談]GM:では推理どうぞ.
[雑談]GM:カードはハルが「夏の王」でデリダがそれ以外かな?
[雑談]GM:そういえばハルは知識成功してたんでこの情報も出しときましょう.
[雑談]GM:トランプのスートには季節が対応付いています.「春:クラブ」「夏:ダイヤ」「秋:ハート」「冬:スペード」です.
[雑談]GM:うーむ
[雑談]GM:RPはさみながらだと助言しやすいかもかも
[雑談]ヂャック・デリダ:「私が道化師だけを持って、刺すのはどうだろう」
[雑談]舂米ハル:「確かに、一人一枚手に取るってありましたもんね!」
[雑談]GM:剣は落ちてきてるよ
[雑談]ヂャック・デリダ:デリダは道化師以外を背後に捨てて、剣を鳥に行きますね。
[雑談]ヂャック・デリダ:取りに
[雑談]GM:宣言どうぞ
[雑談]ヂャック・デリダ:「じゃーちくっとしますよー」
[雑談]GM:はい.
[雑談]ヂャック・デリダ:ぶんって感じで振りますね
[雑談]舂米ハル:「ちくどころではねぇ!」
[雑談]GM:グッチャァ!
[雑談]GM:というわけでノーマルエンド「少女の死」です.おめでとうございます
[雑談]ヂャック・デリダ:時間を巻き戻す
[雑談]GM:はい
[雑談]GM:0/1三回やれ
[雑談]ヂャック・デリダ:ccb<=40
Cthulhu : (1D100<=40) → 59 → 失敗
[雑談]舂米ハル:ccb<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 25 → 成功
[雑談]ヂャック・デリダ:ccb<=39
Cthulhu : (1D100<=39) → 30 → 成功
[雑談]舂米ハル:ccb<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 49 → 成功
[雑談]ヂャック・デリダ:ccb<=39
Cthulhu : (1D100<=39) → 81 → 失敗
[雑談]舂米ハル:ccb<=65
Cthulhu : (1D100<=65) → 53 → 成功
[雑談]ヂャック・デリダ:39 -> 38
[雑談]GM:剣ズドーン!
[雑談]GM:改めてメモを見返してみるのがいいんじゃないかな
[雑談]舂米ハル:「まあやっぱあれだったんじゃないですかね、ポーカーの役が出てるってことは…」
[雑談]ヂャック・デリダ:[
[雑談]ヂャック・デリダ:「脆弱な存在というのはどういうことなんだろうな」
[雑談]舂米ハル:「ポーカーでは普通スペードのエースが強いはずです…ということは、脆弱って言っているから…逆?」
[雑談]GM:「スペードのエース」の裏にそう書いてありますね.
[雑談]舂米ハル:「冬が死に対応してて、春が若人ってことは、実はクラブのジャックが答えなのかな」
[雑談]舂米ハル:「誕生は死を克服する…じゃないけど」
[雑談]GM:待ちます?
[雑談]GM:いいの?
[雑談]GM:はい
[雑談]GM:スペードのエース誰が持ってたっけ
[雑談]ヂャック・デリダ:スペードのエースを地面において、銀の剣を取りに行きます。
[雑談]GM:ほいほい
[雑談]ヂャック・デリダ:取って、戻る間に道化師以外の要らねえカードを少女に投げつけますね
[雑談]ヂャック・デリダ:意を決して銀の剣をスペードのエースにぶっ刺しますね
[雑談]舂米ハル:「ひでえ!」
[雑談]GM:はい.
[雑談]舂米ハル:「これで本当に合ってるのかな…?」
[雑談]GM:では,
[雑談]GM:あなたは剣を手に,少女が手にしていたカードに刃を振り下ろす.
[雑談]GM:軽い,僅かな,けれど確かなトス,とした感触.
[雑談]GM:と,不意に辺りが真昼のような明るさを取り戻し,今まで微動だにしなかった少女が立ち上がった.
[雑談]GM:すぅと赤い双眸を開き,目を閉じていたときよりずっと美しい姿で笑みを浮かべ,パチパチと小さな手で二人に拍手を送る.
[雑談]少女:「おめでとう,正解だよ」
[雑談]GM:小さな足で,スペードのエースのカード…「わたし」を貫いたデリダの元へ歩み寄り,にっこりと微笑む.
[雑談]ヂャック・デリダ:「カード投げてごめんなさいごめんなさいごめんなさ――」
[雑談]GM:そっとその手に手を重ね,楽しそうに,とても愉しそうに囁く.
[雑談]少女:「またいつか,僕と遊んでね」
[雑談]ヂャック・デリダ:「アッハイ」
[雑談]GM:その言葉が届いた瞬間,不意に意識が暗転する.
[雑談]GM:気がつくと二人は目を覚ましていた.
[雑談]GM:時計を見ると,時刻は午後8時.悪夢を見た後のように息が途切れ,背中に汗が伝う.
[雑談]舂米ハル:「あ~(突然納得する人)」
[雑談]GM:今見ていた光景は,なんだったのだろう?
[雑談]GM:ふと,自分の手に目を向けると,何かに貫かれたスペードのエースのトランプが握られていた.
[雑談]GM:……奇妙で恐ろしい出来事だった.
[雑談]GM:けれど,自分は確かに,あの存在に勝利したのだ.
[雑談]舂米ハル:「……"わたしは冬の死"……そういうことだったのね……」
[雑談]GM:そう,二人は確信したのだった.
[雑談]GM:トゥルーエンド:彼の者への勝利
[雑談]GM:はい.という感じでした
[雑談]GM:リプレイ中ぼく
ノーマルエンド「「「「「「少女」」」」」の死」っていってんだろ!!!!!!
[雑談]GM:カードに書いてあった「わたし」はカードそのものの事を言っています.
[雑談]GM:カード見つけた時に,

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最終更新:2020年10月18日 01:12