ラストマン・スタンディング(LAST MAN STANDING)
雇い主 恒星間探検隊
目標 傭兵
目標 傭兵
- 潜在的な報酬 200,000 C-bill
- 難易度 5
- ミッション種類 キャンペーン
- トン数制限 50t
- 戦闘エリア 14.06K㎡
- 契約期間 7日
- 環境 温帯針葉樹林,朝
- 可視性 非常に良い
| C-ビル報酬 | 2 |
| サルベージ割り当て | 2 |
| 保健額 | 2 |
| ミッション空爆支援 | 0 |
友軍メック
JR-7D(フリーマン)
BJ-1(大破寸前)
JR-7D(フリーマン)
BJ-1(大破寸前)
敵対メック
GRF-1N(第四wave)
ASN-21(第四wave)
GRF-1N(第四wave)
ASN-21(第四wave)
- ステージ攻略
やや大きめのマップを使用した防衛ミッション、全4wave
友軍と協力し遺跡群を防衛することになるが建物はまばらなのでさぼったりわざと壊さない限りは防衛失敗による敗北はまずないので安心してほしい
また、森林地帯ということで障害物として森林が多数配置されている
オートキャノン系の砲弾を防いだりレーザー系の照射時間を削ったり、ミサイルロックの邪魔になったりするので地味にうっとおしい
友軍と協力し遺跡群を防衛することになるが建物はまばらなのでさぼったりわざと壊さない限りは防衛失敗による敗北はまずないので安心してほしい
また、森林地帯ということで障害物として森林が多数配置されている
オートキャノン系の砲弾を防いだりレーザー系の照射時間を削ったり、ミサイルロックの邪魔になったりするので地味にうっとおしい
まずは開始地点から西側の友軍のブラックジャックが戦車と戦闘しているのでそこに向かう
このブラックジャックは大破寸前なので合流前に戦車に倒されることが多い
戦車の動きによっては合流して生き残り戦力になるが大破寸前なので気休め程度に考えよう、報酬への影響も無い
AC/5を装備してるので意外とヘリには強かったりする
このブラックジャックは大破寸前なので合流前に戦車に倒されることが多い
戦車の動きによっては合流して生き残り戦力になるが大破寸前なので気休め程度に考えよう、報酬への影響も無い
最初の戦闘後、目標地点の遺跡群に侵入し友軍のジェンナー(フリーマン)と共に戦車と戦闘ヘリを排除する(第一wave)
基本的に近づいたりちょっかいかけない限りは遺跡の破壊を優先するので少し距離をとって一機づつ潰そう
基本的に近づいたりちょっかいかけない限りは遺跡の破壊を優先するので少し距離をとって一機づつ潰そう
第一wave終了後、通信会話の後に戦車と戦闘ヘリが再出現する(第二wave)
この出現前にサブミッションとしてタレットジェネレータの修理が提示されるので東側のジェネレータに近づき修理する
気休め程度だが戦車を攻撃してくれる
この出現前にサブミッションとしてタレットジェネレータの修理が提示されるので東側のジェネレータに近づき修理する
気休め程度だが戦車を攻撃してくれる
第二wave終了後、通信会話の後に戦車と戦闘ヘリが再出現する(第三wave)
第二waveよりさらに広範囲に出現し敵の数も多いので東西奔走することになる
サブミッションとして修理ポッドが提示されるが西側のジェネレータが壊れているのでこれも修理する
修理ポッドは装甲の回復と若干の弾薬を補給してくれるので利用しよう
第二waveよりさらに広範囲に出現し敵の数も多いので東西奔走することになる
サブミッションとして修理ポッドが提示されるが西側のジェネレータが壊れているのでこれも修理する
修理ポッドは装甲の回復と若干の弾薬を補給してくれるので利用しよう
第三wave終了後、通信会話の後にグリフォンとアサシンが侵入してくるので友軍と共にこれを撃退する(第四wave)
グリフォンはPPCとLRM10を装備しているので出来れば優先的に排除したい
アサシンは友軍に任せてグリフォンと対峙し、右腕のPPCを圧し折った後は距離を詰めてしまえばほぼ攻撃を受けなくなるのでそのまま潰してしまおう
グリフォンはPPCとLRM10を装備しているので出来れば優先的に排除したい
アサシンは友軍に任せてグリフォンと対峙し、右腕のPPCを圧し折った後は距離を詰めてしまえばほぼ攻撃を受けなくなるのでそのまま潰してしまおう
ミッション終了後、フリーマン&Jenner JR7-Dが部隊に加入する
【ジェンナー親和性】を持ち機動力が増すが、ジェンナー系列は耐久力(特に火力に直結する両腕)が低いので無理にこだわる必要はないだろう
【ジェンナー親和性】を持ち機動力が増すが、ジェンナー系列は耐久力(特に火力に直結する両腕)が低いので無理にこだわる必要はないだろう