雑談などでよくある質問をまとめています。
全般
どんなゲームなの?
宇宙を駆ける傭兵団のボスとなって重厚でカッコイイロボに乗って戦い、最大4機のチームでミッションをクリアしていくゲームです。対人戦要素はなく、マルチプレイ要素は最大4人のCooPのみとなり、シングルモードでは自機+AI最大3機の編成で出撃します。
難しくない?
敵の攻撃はこちらが動いていようが止まっていようが原則必中かつ、弱点である頭や胴体等を執拗に正確無比の射撃で打ち抜いてくるので速やかに対処しないと為す術なく一方的に蹂躙される事でしょう。逆にこちら側の味方AIは攻撃をまともに当てる事すらままならないので輪をかけて難易度が上がっております。
攻撃を回避するよりも、そもそも被弾しにくい位置取りや味方との連携がモノを言うので、攻撃を素早く避ける反射神経もあまり要しません。
もちろん難易度の高い依頼や高難度化MOD導入で、歯ごたえある環境も楽しめます。
攻撃を回避するよりも、そもそも被弾しにくい位置取りや味方との連携がモノを言うので、攻撃を素早く避ける反射神経もあまり要しません。
もちろん難易度の高い依頼や高難度化MOD導入で、歯ごたえある環境も楽しめます。
DLC5実装に伴う無料アップデートでMODなしの難易度設定が可能になった。
弾薬および冷却の無限化、敵の攻撃の精度、修理時間や維持費、重量制限などが自由にいじれるためあえてシビアな環境に挑むも、
今まで指を咥えているしかなかった高難度ミッションを適度に調整してクリアするも思いのままになった。
ただし公式の戦闘難度設定の基本は「敵の攻撃の精度」であり、正確ではないものの撃ってくるので敵の真ん前にいれば普通に攻撃は当たるし、長期戦になれば当然ダメージはかさんでいく。そして威力は変わらないため一発ラッキーヒットをもらって瀕死になることもある。これでも足りない場合はMODで対応しよう。
弾薬および冷却の無限化、敵の攻撃の精度、修理時間や維持費、重量制限などが自由にいじれるためあえてシビアな環境に挑むも、
今まで指を咥えているしかなかった高難度ミッションを適度に調整してクリアするも思いのままになった。
ただし公式の戦闘難度設定の基本は「敵の攻撃の精度」であり、正確ではないものの撃ってくるので敵の真ん前にいれば普通に攻撃は当たるし、長期戦になれば当然ダメージはかさんでいく。そして威力は変わらないため一発ラッキーヒットをもらって瀕死になることもある。これでも足りない場合はMODで対応しよう。
対人戦はあるの?
ありません。
一部の特殊なMODがあれば可能でが、公式サポート外です。(※導入は自己責任)
一部の特殊なMODがあれば可能でが、公式サポート外です。(※導入は自己責任)
Co-opはあるの?
あります。最大4人同時プレイ可能。2人+AI2機や3人+AI1機などの混成も可能です。セーブデータはシングルモードとCo-opで共通なので、ホストのセーブデータを他メンバーと一緒に進める形になります。使用可能な機体や武装もホストのデータに準じます。
各種DLCに関しては、ホストが所有していればゲストは未所持でもグループに参加してプレイ可能です。逆にホストが未所持だとゲストが所持していてもDLCに関する部分はアンロックされていません。
各種DLCに関しては、ホストが所有していればゲストは未所持でもグループに参加してプレイ可能です。逆にホストが未所持だとゲストが所持していてもDLCに関する部分はアンロックされていません。
各種DLCについて教えて
まず、DLCの構成要素について
1.メインコンテンツ
各DLC毎にゲームモードであったり追加機能であったりと、それぞれに特色あるものとなっている。
各DLC毎にゲームモードであったり追加機能であったりと、それぞれに特色あるものとなっている。
2.追加ミッション
ストーリー性の高い一連のミッションがいくつか追加される。
主に「依頼」として追加され、受注してクリアするとその続編となる依頼が出現するという形。
依頼ごとに難易度や内容は様々で、ランダム生成ミッションとは一味違う展開が多い。
中には途中で敵対勢力からの依頼があり、それを受けるとストーリーが分岐するようなものもある。
ストーリー性の高い一連のミッションがいくつか追加される。
主に「依頼」として追加され、受注してクリアするとその続編となる依頼が出現するという形。
依頼ごとに難易度や内容は様々で、ランダム生成ミッションとは一味違う展開が多い。
中には途中で敵対勢力からの依頼があり、それを受けるとストーリーが分岐するようなものもある。
3.新メックや武器の追加
DLCによって完全な新シャーシの追加や既存メックのバリアントやヒーローメックの追加等、その数に差はあるが、それぞれに特色のあるメックや武器が追加される。
新規追加メックについては普通に販売されたり敵として出現したものを鹵獲する事もあるが、DLCに含まれる一連の追加ミッションをクリアするとその報酬で手に入ることも多い。
DLCによって完全な新シャーシの追加や既存メックのバリアントやヒーローメックの追加等、その数に差はあるが、それぞれに特色のあるメックや武器が追加される。
新規追加メックについては普通に販売されたり敵として出現したものを鹵獲する事もあるが、DLCに含まれる一連の追加ミッションをクリアするとその報酬で手に入ることも多い。
4.ランダム生成ミッションの要素追加
ミッションの種類とバイオームが追加され、ランダム生成ミッションの幅が広がる。
ただし難易度が妙に高かったり、やたらと時間がかかるミッションになる事もある。
ミッションの種類とバイオームが追加され、ランダム生成ミッションの幅が広がる。
ただし難易度が妙に高かったり、やたらと時間がかかるミッションになる事もある。
各DLCの概要については後述
販売方法としては本体+初期のDLC1と2、そしてサントラ等のセットであるJumpShip Editionと、JumpShip Editionにクラン侵攻以前のDLC6までを追加したSuccession Wars Editionとがある。
現状はSuccession Wars Edition + DLC7の購入で本体と全てのDLCが揃う。
販売方法としては本体+初期のDLC1と2、そしてサントラ等のセットであるJumpShip Editionと、JumpShip Editionにクラン侵攻以前のDLC6までを追加したSuccession Wars Editionとがある。
現状はSuccession Wars Edition + DLC7の購入で本体と全てのDLCが揃う。
- DLC1 Heroes of the Inner Sphere
メインコンテンツはキャリアモードとカンティーナの二つ
まずキャリアモードは本編であるキャンペーンモードのチュートリアル的なミッションを省略し、5王家(+1)の領域のどれかを選択して傭兵活動を開始できるモード。
初期状態ではその開始地点に即したメックを所有した状態で開始されるが、セーブデータをインポートする事でいわゆる「つよくてニューゲーム」として開始することも可能。
開始後はキャンペーンモードでの傭兵活動とほぼ同じなので、キャンペーンモードのメインシナリオクリア後にもう一度最初から始めたい人等にも向いている。
また後発のDLCとの連携機能もあり、別DLCを導入すると専用の開始方法が追加される。
例えばこのDLCだけならばキャンペーンモードの開始時と同様の3015年から開始する選択肢を選ぶことになるが、Legend of the Kestrel Lancersを導入していると3026年開始の選択肢が追加され、こちらを選ぶと最初からメインコンテンツへのアクセスが可能な状況で始まる。
まずキャリアモードは本編であるキャンペーンモードのチュートリアル的なミッションを省略し、5王家(+1)の領域のどれかを選択して傭兵活動を開始できるモード。
初期状態ではその開始地点に即したメックを所有した状態で開始されるが、セーブデータをインポートする事でいわゆる「つよくてニューゲーム」として開始することも可能。
開始後はキャンペーンモードでの傭兵活動とほぼ同じなので、キャンペーンモードのメインシナリオクリア後にもう一度最初から始めたい人等にも向いている。
また後発のDLCとの連携機能もあり、別DLCを導入すると専用の開始方法が追加される。
例えばこのDLCだけならばキャンペーンモードの開始時と同様の3015年から開始する選択肢を選ぶことになるが、Legend of the Kestrel Lancersを導入していると3026年開始の選択肢が追加され、こちらを選ぶと最初からメインコンテンツへのアクセスが可能な状況で始まる。
もう一つのカンティーナはサブ依頼とその報酬としてメックのアップグレード要素を追加する。
サブ依頼は戦車を一定数破壊する、特定のメックを納入する等のもので、達成するごとに資金や武器、アイテムの報酬とアップグレード要素のゲージが蓄積される。
このゲージが一定以上になるとメックの専用スロットに追加するためのアップグレード要素が開放される。
アップグレード要素は移動速度が+5%やレーザーのダメージが5%アップ等、メック自体の基礎性能を上げるものが大半となっており、スロット容量や高額の費用等の制限はあるがお気に入りのメックを一段階強くできる。
それを抜きにしてもサブ依頼達成による報酬もそれなりに美味しい。
サブ依頼は戦車を一定数破壊する、特定のメックを納入する等のもので、達成するごとに資金や武器、アイテムの報酬とアップグレード要素のゲージが蓄積される。
このゲージが一定以上になるとメックの専用スロットに追加するためのアップグレード要素が開放される。
アップグレード要素は移動速度が+5%やレーザーのダメージが5%アップ等、メック自体の基礎性能を上げるものが大半となっており、スロット容量や高額の費用等の制限はあるがお気に入りのメックを一段階強くできる。
それを抜きにしてもサブ依頼達成による報酬もそれなりに美味しい。
またメインコンテンツではないが、メックの追加数という点では全DLCでも随一。
本体の要素自体の拡張という点ではこのDLCが最も大きいかもしれない。
本体の要素自体の拡張という点ではこのDLCが最も大きいかもしれない。
- DLC2 Legend of the Kestrel Lancers
メインコンテンツは第4次継承権戦争を描いた一連のキャンペーンミッション。
ストーリー性が非常に強く、一度依頼を受諾すると移動や出撃は強制参加となる。
そのためミッション間の日数も固定されており、メックの修理が間に合わなければ別メックを用意するか修理を諦めるかしないといけない場面も発生する。
開始時に専用のムービーが挿入され、ミッションも戦況の移り変わりにより友軍の有無や自部隊の置かれる状況が時系列に即して変化していくものとなっており、バトルテック世界への没入感が高まる。
ストーリー性が非常に強く、一度依頼を受諾すると移動や出撃は強制参加となる。
そのためミッション間の日数も固定されており、メックの修理が間に合わなければ別メックを用意するか修理を諦めるかしないといけない場面も発生する。
開始時に専用のムービーが挿入され、ミッションも戦況の移り変わりにより友軍の有無や自部隊の置かれる状況が時系列に即して変化していくものとなっており、バトルテック世界への没入感が高まる。
- DLC3 Call to Arms
メインコンテンツは近接武器の追加。
通常のメックは腕があればパンチが可能だが、それとは別にクレイモアやメイスと言った手持ちの格闘武器が追加される。
武器の追加と同時に、多数のメックに格闘武器に対応したバリアントも追加される。
近接武器は攻撃力が非常に高く、命中すれば敵機を一撃で破壊したり、そうでなくても半壊程度には追い込めるほどの威力がある。
しかしメックウォーリアのゲーム性的に接近するという事はその分被弾するという事であり、被弾するという事は修理費が嵩むという事につながる。
つまり傭兵活動をするにあたっては相性が悪い。
しかも近接武器はそれなりに重量があるため、他の武器や装甲に割ける重量が減ってしまう。
総じてあまり強くないのだが、命中時の豪快な金属音と一撃で相手を吹き飛ばす爽快感には浪漫がある。
また後発のDLCであるSolaris Showdownで追加されるアリーナでは比較的狭いフィールドでの対決もあるため、そうした場面で大活躍する可能性も。
通常のメックは腕があればパンチが可能だが、それとは別にクレイモアやメイスと言った手持ちの格闘武器が追加される。
武器の追加と同時に、多数のメックに格闘武器に対応したバリアントも追加される。
近接武器は攻撃力が非常に高く、命中すれば敵機を一撃で破壊したり、そうでなくても半壊程度には追い込めるほどの威力がある。
しかしメックウォーリアのゲーム性的に接近するという事はその分被弾するという事であり、被弾するという事は修理費が嵩むという事につながる。
つまり傭兵活動をするにあたっては相性が悪い。
しかも近接武器はそれなりに重量があるため、他の武器や装甲に割ける重量が減ってしまう。
総じてあまり強くないのだが、命中時の豪快な金属音と一撃で相手を吹き飛ばす爽快感には浪漫がある。
また後発のDLCであるSolaris Showdownで追加されるアリーナでは比較的狭いフィールドでの対決もあるため、そうした場面で大活躍する可能性も。
- DLC4 Rise of Rasalhague
メインコンテンツは自由ラサルハグ共和国独立時に起きた戦争を描いた一連のキャンペーンミッションと、ライバル傭兵部隊の追加。
キャンペーンミッションは Legend of the Kestrel Lancers同様のストーリー性が強いもので、特徴も大凡は同じ。
キャンペーンミッションは Legend of the Kestrel Lancers同様のストーリー性が強いもので、特徴も大凡は同じ。
もう一つのライバル傭兵部隊は、主に宙域の紛争地帯の一定区域を縄張りにする傭兵団が設定されるというもの。
その縄張り内のミッションではライバル傭兵団が参戦する可能性があることがミッション概要に追記される。
ライバル傭兵団は味方として参加することも敵として参加することもあり、敵として現れた場合に撃破するとそのメックを回収出来ることも。
また撃破すると傭兵団の情報が多く手に入り、一定以上の情報を手に入れるとバウンティハンターを名乗る人物から様々な報酬が送られてくる。
この報酬は大金だったり貴重なメックであったりと非常に美味しく、傭兵団の縄張り内でのミッションは難易度が高くなる代わりに報酬も期待できるようになる。
ライバル傭兵団としてグレイデス軍団やウルフ竜騎兵団等、バトルテック世界でも特に有名な傭兵団も登場する。
その縄張り内のミッションではライバル傭兵団が参戦する可能性があることがミッション概要に追記される。
ライバル傭兵団は味方として参加することも敵として参加することもあり、敵として現れた場合に撃破するとそのメックを回収出来ることも。
また撃破すると傭兵団の情報が多く手に入り、一定以上の情報を手に入れるとバウンティハンターを名乗る人物から様々な報酬が送られてくる。
この報酬は大金だったり貴重なメックであったりと非常に美味しく、傭兵団の縄張り内でのミッションは難易度が高くなる代わりに報酬も期待できるようになる。
ライバル傭兵団としてグレイデス軍団やウルフ竜騎兵団等、バトルテック世界でも特に有名な傭兵団も登場する。
- DLC5 The Dragon's Gambit
メインコンテンツは3049年戦争を描いた一連のキャンペーンミッション。
Legend of the Kestrel Lancers、Rise of Rasalhagueとほぼ特徴は同じ。
メインとなるのが日系のドラコ連合のためか、追加されるバリアントは武者鎧や鬼瓦のような和風の装飾が追加されているものが多い。
Legend of the Kestrel Lancers、Rise of Rasalhagueとほぼ特徴は同じ。
メインとなるのが日系のドラコ連合のためか、追加されるバリアントは武者鎧や鬼瓦のような和風の装飾が追加されているものが多い。
- DLC6 Solaris Showdown
メインコンテンツは工業ハブにメック同士の闘技場であるアリーナの追加。
他DLCの追加ミッションとは大きく様相が変わっており、比較的狭い領域でのメックとの対戦のみが目的となるミッションとなる。
そのため長期戦は考えず弾薬を減らしたり、熱管理より短期火力を重視したりと、普段とは異なるセッティングのメック運用も考慮に入る。
またアリーナではDLC3 Call to Armsで追加された近接武器を利用しやすく、敵メックとの戦闘を楽しむためのDLCと言えるかもしれない。
これまでのDLCとは異なり、本編内の追加要素よりもDLC独自要素としての色合いが強い。
他DLCの追加ミッションとは大きく様相が変わっており、比較的狭い領域でのメックとの対戦のみが目的となるミッションとなる。
そのため長期戦は考えず弾薬を減らしたり、熱管理より短期火力を重視したりと、普段とは異なるセッティングのメック運用も考慮に入る。
またアリーナではDLC3 Call to Armsで追加された近接武器を利用しやすく、敵メックとの戦闘を楽しむためのDLCと言えるかもしれない。
これまでのDLCとは異なり、本編内の追加要素よりもDLC独自要素としての色合いが強い。
また後に有名な実況者となるダンカン・フィッシャーからの依頼を受け、惑星ソラリスで行われる大会に出場するミニキャンペーンも追加される。
リペアベイを利用可能な連戦ミッション等のアリーナらしい独特のミッションも含まれているため、傭兵活動に飽きた人は目線を変える意味でも挑戦してみるといいかもしれない。
リペアベイを利用可能な連戦ミッション等のアリーナらしい独特のミッションも含まれているため、傭兵活動に飽きた人は目線を変える意味でも挑戦してみるといいかもしれない。
- DLC7 Shadow of Kerensky
メインコンテンツはクラン侵攻を描いた一連のキャンペーンミッションと、クラン製メックや武器の追加。
バトルテック世界でも最大の事件といってもいいクラン侵攻を描くDLCであり、同時にメックウォーリア5のメインストーリーの続編にあたるものとなっている。
メインキャンペーンで言及されてきた主人公の父の正体とその目的、そして残されたメモリーコア。
謎の勢力クランの出現と、そのクランが使用する強力なメックであるオムニメックの登場。
こうした要素が含まれており、DLC単体としては最も高価だが、それに見合うだけの価値はあるものとなっている。
新登場するクラン製のオムニメックはこれまでのメックとは一世代違うレベルの差があるため、中々歯応えのある難易度となっており、現状ではエンドコンテンツとして楽しめる。
バトルテック世界でも最大の事件といってもいいクラン侵攻を描くDLCであり、同時にメックウォーリア5のメインストーリーの続編にあたるものとなっている。
メインキャンペーンで言及されてきた主人公の父の正体とその目的、そして残されたメモリーコア。
謎の勢力クランの出現と、そのクランが使用する強力なメックであるオムニメックの登場。
こうした要素が含まれており、DLC単体としては最も高価だが、それに見合うだけの価値はあるものとなっている。
新登場するクラン製のオムニメックはこれまでのメックとは一世代違うレベルの差があるため、中々歯応えのある難易度となっており、現状ではエンドコンテンツとして楽しめる。
プレイ環境について
PC専用なの?
PS4/PS5/Xbox/PC(steam)で販売されています。
PS4/5はPSstoreで発売中(2025.10月現在、日本語パッチ配信
Xbox版は情報募集中
PC版はsteam販売されています。非公式ながらもMODで日本語化できるので現在、日本ユーザー達の中で最も利用者が多いと思われます。
なお、クロスプラットフォームのマルチプレイが可能です。
PS4/5はPSstoreで発売中(2025.10月現在、日本語パッチ配信
Xbox版は情報募集中
PC版はsteam販売されています。非公式ながらもMODで日本語化できるので現在、日本ユーザー達の中で最も利用者が多いと思われます。
なお、クロスプラットフォームのマルチプレイが可能です。
日本語には対応してないの?
PC版はMODで日本語化できます。
2023.04.02追記 Xboxゲームパス版でも日本語化できるようです。ゲームパス版であってXbox版とは異なります。(※Wiki管理人はXbox未所有なので自身では未確認)
詳細は下記ページで紹介されています。
https://pretoku.com/mechwarrior-5nihongoka/
詳細は下記ページで紹介されています。
https://pretoku.com/mechwarrior-5nihongoka/
2025.10.09追記
各プラットフォームで日本語化されました。
DLC6までの環境でプレイする場合は引き続き日本語化が必要です。
各プラットフォームで日本語化されました。
DLC6までの環境でプレイする場合は引き続き日本語化が必要です。
必要なPCのスペックは?
必須スペック
CPU: インテル ・ コア i3-7100/AMD ライゼン 3 1200
GPU: NVIDIA GeForce GTX 770/AMD Radeon R9 280X
メモリ: 8ギガバイト
OS: ウィンドウズ 8.1 または ウィンドウズ 10 (64 ビット版)
HDD:55ギガバイトの空き容量
ダイレクトX:バージョン11
CPU: インテル ・ コア i3-7100/AMD ライゼン 3 1200
GPU: NVIDIA GeForce GTX 770/AMD Radeon R9 280X
メモリ: 8ギガバイト
OS: ウィンドウズ 8.1 または ウィンドウズ 10 (64 ビット版)
HDD:55ギガバイトの空き容量
ダイレクトX:バージョン11
推奨スペック
CPU: インテル コア i7-6700K/AMD ライゼン 7 1700
GPU: NVIDIA GeForce GTX 1070/AMD RX Vega 56
メモリ: 16ギガバイト
OS: ウィンドウズ 10 (64 ビット版)
HDD:55GBの空き容量(SSD)
ダイレクトX:バージョン11
CPU: インテル コア i7-6700K/AMD ライゼン 7 1700
GPU: NVIDIA GeForce GTX 1070/AMD RX Vega 56
メモリ: 16ギガバイト
OS: ウィンドウズ 10 (64 ビット版)
HDD:55GBの空き容量(SSD)
ダイレクトX:バージョン11
推奨スペック満たしてるけど重いんだけど?
インストール直後の表示設定では、色々なグラボ技術がオンになっていて、推奨スペック以上に負荷をかけます。
(Intel i7 13th + GeForce RTX4070+32GBメモリ環境でもカクツク事があります。)
表示設定・グラフィックス設定を参考に表示設定を見直してみてください。
(Intel i7 13th + GeForce RTX4070+32GBメモリ環境でもカクツク事があります。)
表示設定・グラフィックス設定を参考に表示設定を見直してみてください。
AMD Ryzen7 7700 + Radeon RX9070 + 32GBメモリ + FHD 環境
設定は上記の「パフォーマンス推奨値」
旧バイオームであればカクツキはほぼありません。
ミッション終了間際のプチフリーズが若干あるのが気になる程度。
設定は上記の「パフォーマンス推奨値」
旧バイオームであればカクツキはほぼありません。
ミッション終了間際のプチフリーズが若干あるのが気になる程度。
注意点
DLC7環境下で20戦程度しただけです。
旧バイオームは多分問題ないが、新バイオームが全体的に重く平均60FPS出てればマシ。
プチフリーズがミッション終了間際で発生する。
開発元に報告と修正依頼は出してるので、対応と回答待ち。
上記の設定「画質重視」を使用しても、1%LOWは1桁になる事もありますが、一瞬すぎてほぼ分かりません。
ツール等で確認してる方ならご存知だとは思いますが、DLSSやレイトレを使わなければ、状況次第ですが概ねVRAMは5-6GB前後とあまり使いません。
なので問題点は、最適化不足以外だと純粋な処理能力とVRAM帯域な気がします。
実際、「Ryzen5 2600X + GTX1660S6GB」から「Ryzen5 5600X + 4060Ti8GB」に変更した際にも感じましたが、処理能力が上がると随分カクツキとプチフリーズの時間が減ります。
上記GPUの差は、VRAM帯域はあんまり変わらないし、VRAM使用率はほぼ変化が無いので、問題はこの点だと思われます。
一番普及してるだろう3060や4060クラスだと、確実にカクツキとプチフリーズは起こります。
現状の解決策は、「Piranha」が最適化を施すか、より上位のGPUに変更するしか無いと思われます。
開発元の「Piranha」が提示してる推奨環境は、発売当時2021年当時の普及率具合等を加味して、設定してるPC構成です。
所詮は推奨は推奨です。今まで発売されたDLCが追加された状況での推奨では無い事には留意する必要性があると思います。
そう云う事も加味して考えると個人的には、2025/10現在、CPUは「Ryzen5 5600Xと同等」、GPUは「RTX4070 12GB」、メモリ「32GB」がある程度快適にプレイする為の動作環境だと思います。
そこまでPCにお金掛けれない層は、CPUとメモリは上記のまま、グラボを「4060 8GB」が無難かと思いますが、今後の主流では無くなる可能性が高い為お勧めは出来ません。
なので、今後のスタンダードになる可能性が高いVRAMが16GBをお勧めします。
個人的にGPUの中古はお勧めしたくないのですが「RTX4060Ti 16GB」や、新品でもソコソコ安い「RX9060 16GB」など16GB搭載モデルが候補になるかと思います。
「RTX5060Ti 16GB」でも構いませんが、このクラスにしては頭1つ抜けて高い上、性能がそこまで良いとも言えずコスパが劣悪です、コレを買う位ならメーカーを問わなければ8万円代まで値下がってきた「RTX5070 12GB」を買った方がまだお買い得です。
GPU等を新調しないのであれば、何処まで画質を妥協して自分が満足出来るFPSでプレイするか?になります。
少しでも助けになれば幸いです。
ツール等で確認してる方ならご存知だとは思いますが、DLSSやレイトレを使わなければ、状況次第ですが概ねVRAMは5-6GB前後とあまり使いません。
なので問題点は、最適化不足以外だと純粋な処理能力とVRAM帯域な気がします。
実際、「Ryzen5 2600X + GTX1660S6GB」から「Ryzen5 5600X + 4060Ti8GB」に変更した際にも感じましたが、処理能力が上がると随分カクツキとプチフリーズの時間が減ります。
上記GPUの差は、VRAM帯域はあんまり変わらないし、VRAM使用率はほぼ変化が無いので、問題はこの点だと思われます。
一番普及してるだろう3060や4060クラスだと、確実にカクツキとプチフリーズは起こります。
現状の解決策は、「Piranha」が最適化を施すか、より上位のGPUに変更するしか無いと思われます。
開発元の「Piranha」が提示してる推奨環境は、発売当時2021年当時の普及率具合等を加味して、設定してるPC構成です。
所詮は推奨は推奨です。今まで発売されたDLCが追加された状況での推奨では無い事には留意する必要性があると思います。
そう云う事も加味して考えると個人的には、2025/10現在、CPUは「Ryzen5 5600Xと同等」、GPUは「RTX4070 12GB」、メモリ「32GB」がある程度快適にプレイする為の動作環境だと思います。
そこまでPCにお金掛けれない層は、CPUとメモリは上記のまま、グラボを「4060 8GB」が無難かと思いますが、今後の主流では無くなる可能性が高い為お勧めは出来ません。
なので、今後のスタンダードになる可能性が高いVRAMが16GBをお勧めします。
個人的にGPUの中古はお勧めしたくないのですが「RTX4060Ti 16GB」や、新品でもソコソコ安い「RX9060 16GB」など16GB搭載モデルが候補になるかと思います。
「RTX5060Ti 16GB」でも構いませんが、このクラスにしては頭1つ抜けて高い上、性能がそこまで良いとも言えずコスパが劣悪です、コレを買う位ならメーカーを問わなければ8万円代まで値下がってきた「RTX5070 12GB」を買った方がまだお買い得です。
GPU等を新調しないのであれば、何処まで画質を妥協して自分が満足出来るFPSでプレイするか?になります。
少しでも助けになれば幸いです。
VRに対応しているの?
公式では対応していません。
非公式ですが特定のMODでVR化が可能です(※導入は自己責任)
非公式ですが特定のMODでVR化が可能です(※導入は自己責任)
キャンペーン攻略
スターマップが解放されて以降、どうしたらいいか分からん
- スターマップ解放後は自由に星間移動ができるようになり、自由度が跳ね上がります。そのぶん何をすれば良いか困ってしまうかも知れません。
- 「評判を上げる」の攻略記事に、スターマップ解放後の進め方が説明されているので目を通してみて下さい。
○○○のキャンペーンが難しすぎる!
そのキャンペーンの出撃制限枠を最大まで使い切れる編成が組めていますか?
多くの依頼では、ヘビーやアサルトのような大火力重装甲の機体がより有利な場合が多いです。まずは出撃枠を十分に使い切れる編成が安定して組めるのが、1つの戦力強化の目安になります。その上で、機体や装備と依頼内容との相性を考慮してみて下さい。
また装備品は初期ならLv0で十分ですが、キャンペーン後半はLv3~4以上の物が使えるとグッと楽になります。高Lv装備は貴重ですが、特に後半キャンペーンをクリアできない場合は、ケチらずに使ってみるのもアリでしょう。
多くの依頼では、ヘビーやアサルトのような大火力重装甲の機体がより有利な場合が多いです。まずは出撃枠を十分に使い切れる編成が安定して組めるのが、1つの戦力強化の目安になります。その上で、機体や装備と依頼内容との相性を考慮してみて下さい。
また装備品は初期ならLv0で十分ですが、キャンペーン後半はLv3~4以上の物が使えるとグッと楽になります。高Lv装備は貴重ですが、特に後半キャンペーンをクリアできない場合は、ケチらずに使ってみるのもアリでしょう。
その他
頭を撃ちぬいたのにヘッドショットにならない!
仕様です。このゲームではコックピットへのヒットがヘッドショットとなり、頭部へのヒットは中央胴ヒットとみなされます。
基本的には、「ガラスの部分」に当たるとヘッドショットになる、と考えてください。
基本的には、「ガラスの部分」に当たるとヘッドショットになる、と考えてください。
なんか見えない敵から砲撃?爆撃?が降ってくる!!!
敵迫撃砲がマップ内にあると間接砲撃による攻撃が続きます。特に鈍足のメックにとっては非常に厳しい攻撃なので、足が速いメックでマップ内の迫撃砲を潰して回るといいでしょう。迫撃砲を潰すたびに砲撃が減り、迫撃砲を全滅させると砲撃は無くなります。橋頭保の依頼で特に迫撃砲が出現する事が多いです。
連続ミッションで修理するのに時間が足りない!
修理は部位ごとに修理できます。修理したい部位のスパナマークをクリックしてください。
それでも時間が足りなければ修理する装甲値がいじれるので減らしましょう(連続ミッションが済んだら後で元の装甲値に戻しておきましょう!)。
身も蓋もないですが、難易度設定で修理時間を0に設定するという抜け道もあります。
それでも時間が足りなければ修理する装甲値がいじれるので減らしましょう(連続ミッションが済んだら後で元の装甲値に戻しておきましょう!)。
身も蓋もないですが、難易度設定で修理時間を0に設定するという抜け道もあります。
ダメージコントロールって?
メックウォーリア5では他タイトルによくある「ショートダッシュ」「ステップ移動」に類する緊急回避アクションはありません。比較的被弾してもいい部位を敵の方に向けることでその部分を被弾しやすいようにします。
初期機体で言えばジャベリンの両腕やセンチュリオンの左腕のように武装が存在しない部位が該当します。ミサイルや砲弾が飛んでくるタイミングであえて「よそ見」して壊れても継戦能力が比較的落ちない部位で攻撃を受け止めるのです。
また弾薬が積まれた部位が破損すると、誘爆を起こして致命的なダメージを負う可能性があります。弾薬は比較的被弾しにくい部分に積むか、レーザー等の弾薬不要な武器を採用するのもダメージコントロールの一種になります。
初期機体で言えばジャベリンの両腕やセンチュリオンの左腕のように武装が存在しない部位が該当します。ミサイルや砲弾が飛んでくるタイミングであえて「よそ見」して壊れても継戦能力が比較的落ちない部位で攻撃を受け止めるのです。
また弾薬が積まれた部位が破損すると、誘爆を起こして致命的なダメージを負う可能性があります。弾薬は比較的被弾しにくい部分に積むか、レーザー等の弾薬不要な武器を採用するのもダメージコントロールの一種になります。
Clansの情報が無い
あちらはDLCではなく、スタンドアロンの別のゲームになります。
搭乗するメックから、武器、パイロットスキルに至るまで完全に別モノとなっており、情報を載せるとなれば、wiki作り直しレベルの作業量が必要になるでしょう。
搭乗するメックから、武器、パイロットスキルに至るまで完全に別モノとなっており、情報を載せるとなれば、wiki作り直しレベルの作業量が必要になるでしょう。