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第二部・第四章『そして、新たな冒険へ』
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基本データ
| イラスト | ||
|---|---|---|
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| シナリオ名 | 種類 | 公開日 |
| 第二部・第四章『そして、新たな冒険へ』 | メインストーリー | 2026年 04月27日 |
| あらすじ | ||
| 模倣体対策、そして混沌適応装備の改良。 様々な準備が整いつつある中、願いを叶える鉱物 「食滓」の使用実験だけが滞っていた。そんな折、 重責に悩むホムンクルスの背中を押した者は―― | ||
| 著者・監修・原案・脚本 | ||
| 設定原案:丸山くがね | ||
全6話
| 話数 | タイトル |
|---|---|
| 0話 | プロローグ |
| 1話 | 宝物殿にて |
| 2話 | 外套から翼へ |
| 3話 | 創造されしもの |
| 4話 | 再開と出会い |
| 5話 | 使節団、出発 |
| 6話 | 回廊をゆく一行 |
登場人物
| 名前 | 詳細 |
|---|---|
| パンドラズ・アクター | 宝物殿でモモンガと共に主人公へ世界級アイテムを案内し、食滓実験前の主人公にも助言する。(*1) |
| モモンガ | アグレシエルたちの帰郷後の情報を整理し、主人公へ世界級アイテム貸与の方針と食滓(レムナント)実験の許可を与える。(*2)(*3) |
| 主人公 | 食滓(レムナント)の実験で、死亡までの記憶と自身との「感覚」を持つスライム子を形作り、使節団の代表代理として別世界へ向かう。(*4)(*5) |
| スライム子ドッペル | 主人公の補佐として食滓(レムナント)実験に同行し、スライム子の出現を見届けた後、使節団不在時の業務を任される。(*6)(*7) |
| デミウルゴス | 改良された混沌適応装備と食滓(レムナント)実験を監督し、使節団出発時にはシャルティアと共にエラを監視する。(*8)(*9) |
| ユリ | 改良された混沌適応装備の実戦実験に参加し、プレアデス長女として使節団に加わる。(*10)(*11) |
| ナーベラル | 改良された混沌適応装備を試し、復帰したスライム子の模擬戦と質疑応答を通じて危険性を調べる。(*12)(*13) |
| アルベド | 魔導国宰相として使節団の代表となり、スライム子の参加を確認した上でエラとの対面と出発を主導する。(*14)(*15) |
| 九狐 | ハムスケと共に食滓(レムナント)の運搬とトブの大森林側の警備を担い、復帰したスライム子の模擬戦にも加わる。(*16)(*17) |
| ハムスケ | 九狐と共にカルネ村周辺とトブの大森林の拠点管理を担い、食滓(レムナント)の運搬やスライム子の確認にも関わる。(*18)(*19) |
| スライム子 | 食滓(レムナント)によって、死亡までの記憶と主人公との「感覚」を持つ補佐役として再び現れ、使節団の一員となる。(*20)(*21) |
| シャルティア | デミウルゴスと共にエラ来訪時の監視役となり、出発前には復帰したスライム子とも対面する。(*22) |
| エラ | アグレシエルを長女とする姉妹の五女で、食滓(レムナント)とガントレットを扱う発明家。定時連絡の途絶を受け、魔導国使節団に同行を求める。(*23)(*24) |
| ブレイン模倣体 | 胎内回廊を進む使節団の前に複数現れた模倣体。一行に撃破されるが、ビリオフィアたちとの連絡途絶との関係が疑われる。(*25) |









