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再会(シノビガミ、ccfolia卓)ログ

https://ccfolia.com/rooms/c6DAiASZl
 

[main] system : [ 月宮 玲奈 ] 器術 : 0 → 1

[main] system : [ 月宮 玲奈 ] 体術 : 0 → 1

[main] system : [ 月宮 玲奈 ] 忍術 : 0 → 1

[main] system : [ 月宮 玲奈 ] 戦術 : 0 → 1

[main] system : [ 月宮 玲奈 ] 妖術 : 0 → 1

[main] system : [ 月宮 玲奈 ] 忍具 : 1 → 2

[main] system : [ 月宮 玲奈 ] 妖術 : 0 → 1

[main] system : [ 月宮 玲奈 ] 忍具 : 2 → 5

[main] GM : ではシノビガミ「再会」始めていきます~

[main] GM : よろしくお願いします~

[main] 積季 まくら : よろしくどうぞ…

[main] 月宮 玲奈 : よろしくお願いします!

[main] 大槻 蓮太郎 : よろしくお願いします~

[main] GM : では導入から……

[main] GM : 地方都市といえるほど栄えてもおらず、過疎化が進むほど廃れてもいない街、敏捷市。その中心部から外れたとある古ぼけた屋敷にPCのみなさんは依頼を受けてやってきます。

[main] GM : 中に入ると着物を着た比良坂の忍びが1人立っています。

[main] 礼儀正しい比良坂の人 : 「この度は依頼を受けて頂きありがとうございます。……神器の欠片を盗まれるという不祥事。出来れば流派内だけで解決したかったのですが、我々だけでは力不足のようでして。皆様の力を借りた次第です」

[main] 礼儀正しい比良坂の人 : 深々と頭を下げます

[main] 積季 まくら : 屏風に隠れて顔だけ出してます

[main] 大槻 蓮太郎 : 「いいんすよ、大げさに頭下げなくても。神器の欠片がどこぞの誰かに盗まれるのは大事件だと思いますし」

[main] 月宮 玲奈 : 「どうもご丁寧に。こんな屋敷に通されるとは思いませんでしたが…」

[main] 礼儀正しい比良坂の人 : 「ここ敏捷市の比良坂の活動拠点はこの屋敷が中心になっておりまして……神器の欠片が盗まれた現場もこの付近なのですが」

[main] 礼儀正しい比良坂の人 : 「すみません。まだ名を名乗っていませんでしたね。私は比良坂の源 鶴竜というものです。……よろしければ皆様のお名前も改めて教えていただけますか? ……そちらの隠れている方も可能であれば」

[main] GM : そんな感じで自己紹介をしてもらえたら嬉しいんだ!

[main] 月宮 玲奈 : 「これは失礼、鍵盤勢の月宮です」

「2人もよろしくね」PC達に向けて

[main] 積季 まくら : 「ガ、ガンを飛ばされた…放出系だぁ…」

[main] 積季 まくら : 「つ、積季まくらでしゅ。本当は来たくなかったけど訳あって来ちゃいました…ひゃい」

[main] 積季 まくら : 無言の圧を感じたので屏風を被って輪の中に入ります

[main] 大槻 蓮太郎 : 「密蔵番の大槻連太郎。よろしく」

[main] 大槻 蓮太郎 : 「斜歯のシノビは変わった子が多そうだな」偏見マシマシでまくらちゃんの奇行を眺めてる

[main] 積季 まくら : 「ひん…"侮蔑"されてる…!」

[main] 積季 まくら : 身を守るために屏風の中に引っ込みます
これが玄武の構え

[main] 大槻 蓮太郎 : 「してないしてない。とりあえず斜歯は俺のとこの仇敵だけど協力して頑張ろうってことで」

[main] 積季 まくら : 「ひゃい……」目は合わせないぞ…

[main] 礼儀正しい比良坂の人 : 「皆様、ありがとうございます。流派間の問題。比良坂も無関係とはとても言えませんが、どうか今は手を取り合えればと思います」

屏風と月宮さん、大槻さんを交互に見ながら言葉を続けます。

[main] 礼儀正しい比良坂の人 : 「……事の始まりは1ヶ月ほど前。ここ、敏捷市で厳重に保管されていた神器の欠片が何者かによって盗まれてしまいました。警備を緩めていたつもりはありませんが、結果的に犯人の姿を見ることも出来なかったのですから一重に我々と実力不足でしょう。そして現場にはこのようなものが残されていたのです」

[main] GM : そういって彼女は神器の欠片が盗まれたであろう現場の写真数枚と『血盟『bond』サイカイ』と書かれた手紙を見せてくれます。

[main] 礼儀正しい比良坂の人 : 「『bond』。10年ほど前まで存在していた血盟。……その認識であっていますか月宮さん」

[main] 月宮 玲奈 : 「日本語に訳すなら接着付着、″絆″や″結束″という意味もありますね」

「昔の事ですよ。所属していた記憶はありますが、ありきたりな名前だとは思いませんか」

[main] 積季 まくら : 「サイカイ…活動を『再開』するってことですかねぇ…?」屏風が口を利きます

[main] 礼儀正しい比良坂の人 : 「名前の良し悪しについては私にはよく分かりませんが……少なくとも記録に残っている『bond』の活動内容に沿った名前ではないかとは思います……」

[main] 大槻 蓮太郎 : 「所属してた…ボンドって実際どういう活動してたか知らんけどただの泥棒集団てわけじゃないすよね?」

[main] 月宮 玲奈 : 「行動の良し悪しは世間が決める事ですから。義賊気取りの集まりだったのは否定しませんよ」

[main] 月宮 玲奈 : 「で、あなた方は10年前に解散した集まりと関係があると思ってるわけですか」

[main] 礼儀正しい比良坂の人 : 「そこに関してははっきりと断言することはできませんが……少なくとも、名の知れていない10年前の『血盟』の名を持ちだしてくるということは、その直接の関係者か深い関わりを持つ者の可能性が高いとは踏んでいます」

[main] 礼儀正しい比良坂の人 : 「……もちろん月宮さんのことを疑っているわけではありません。10年前のことにはなると思いますが、所属していたときの情報などで今回の任務を助けて頂けたらと思っています」

[main] 月宮 玲奈 : 「えぇ、承知しました。知ってる事はお伝えしますよ」

「といっても、そちらに残ってる記録以上の情報は無いと思いますが」

[main] 礼儀正しい比良坂の人 : 「いえ、それだけで助かります。……すみません。少し話がそれてしまいましたね。」

「神器の欠片が盗まれた後当然我々は犯人の行方を追いましたが全く足取りが掴めず……それどころか、積季さんの言うとおり活動を『再開』したと思われる『bond』に同じ手口でプライズを盗まれてしまいました」

[main] 礼儀正しい比良坂の人 : 「その時に盗まれたのがこの『加速器(ブースター)』と呼ばれるプライズです。他のプライズや忍法の効果を高めることが出来る貴重かつ危険なプライズ」

そう言って彼女は古ぼけた石の破片のようなものを皆さんに見せてくれます。

[main] 『加速器』の欠片 : こんな感じです(イメージ)

[main] 積季 まくら : 今見せてるのは現物(別個体)…?

[main] 礼儀正しい比良坂の人 : (*^O^*)良いところに気付いてくれたんだ!

[main] 積季 まくら : このおばさんボケてるのかなみたいな顔で首をひねっています

[main] 積季 まくら : 屏風もひねる

[main] 礼儀正しい比良坂の人 : 屏風に見下されるのか……

[main] 礼儀正しい比良坂の人 : 「何故盗まれたはずのプライズがここにあるのか。当然疑問に思うと思います」
屏風を見ながら

「ここにあるのはその際に割れてしまったプライズの欠片なのです」

[main] 礼儀正しい比良坂の人 : 「警戒していたこともあって盗難に早めに気付くことが出来た私達は『bond』を名乗る血盟と交戦を開始しました。……とは言っても相手は1人で、黒フードを被っており素顔は確認できなかったのですが」


「交戦の末『加速器』はいくつかの破片となって割れ、1つは犯人の元へ。1つは我々の手に。それ以外のものはこの街の各地へ飛び散ってしまったのです」

[main] 礼儀正しい比良坂の人 : 「先の戦闘で負傷した者も多く、我々は捜索に手が割ききれないのが現状。ですので皆様には「街に散らばった『加速器の欠片』の回収」と「一連の事件の犯人の確保」をお願いしたいのです」

[main] 礼儀正しい比良坂の人 : 「……ただ、日中は一般人の目もありますので極力夜間に回収作業をしていただけると助かります。恐らく欠片の回収を目的としているであろう『bond』を名乗る者達も人目につくことは避けたいはずですので、おのずと確保の近道にも繋がるかと思います」

[main] 礼儀正しい比良坂の人 : 「以上が今回の依頼の概要となります。長々と説明させていただきましたが、なにかご質問などはありますでしょうか」

[main] 積季 まくら : 「そ、その加速器の『欠片』っていうのは単体での効果とか危険性のあるプライズなんですかね。迂闊に触ると危ない的な奴だと見つけても扱いに困るっていうかぁ…」

[main] 積季 まくら : 屏風を使ってデーモンコアみたいにパクパク開閉するジェスチャーを交えます

[main] 礼儀正しい比良坂の人 : 「そうですね、その部分の説明が抜けておりました。『加速器』そのものは先も説明させていただいたように他の『プライズ』やいわゆる『儀式忍法』などと併せて用いることで効果を底上げするものです」

[main] 礼儀正しい比良坂の人 : 「現在割れてしまった欠片に関しては……どうやらそこまで強い効果はないようなのですが少なくとも害はなく、どちらかというとシノビのサポートをしてくれる代物のようです」

[main] 礼儀正しい比良坂の人 : 「ですので、皆様が『加速器の欠片』を回収された際にはこの事件が解決するまでの間、そのプライズを事件解決のために利用していただいて構いません」

[main] 礼儀正しい比良坂の人 : 「もちろん、最後には比良坂へ返却していただく形になりますが」

[main] 月宮 玲奈 : 「ふむ…、回収した後の対処は私以外の2人が決めてくれるかな。下手に疑われる真似はしたくないし」

[main] 大槻 蓮太郎 : 「夜にプライズの回収と犯人の確保すね…とりあえず分かりました」

[main] 積季 まくら : 「し、素人なんでそういうの触るのはちょっと…遠慮したいかなっていうか……」

[main] 大槻 蓮太郎 : 「ああ…見た感じ素人が持ってても問題ないんじゃない?どうせレンタルさせてくれるなら回収したやつが持っておく方が効率いいと思うし」

[main] 積季 まくら : 「な、何かあった時に専門家として責任かぶってくれるならいいんですけど…」とりあえず大槻さんに屏風をかぶせてみます

[main] 大槻 蓮太郎 : 「分かった、何かあったら俺が屏風スタイルとして代わりに生きていくよ」適当ふかして流す

[main] 大槻 蓮太郎 : 「おもっ…だから今は屏風やめてね~」覆いかぶさる屏風に潰されかけながら押し返そうとしてる

[main] 積季 まくら : 「わぁい。いい人だ~」"心"を開きます

[main] 大槻 蓮太郎 : 「あの、月宮さん。この子君の身内だから…一緒に背負ってくれるよな」保護者の月宮さんに屏風ごとまくらちゃんを受け流そうとしてる

[main] 月宮 玲奈 : 「あぁ…、気に入られたものは仕方ないんじゃない?頑張って(拒否)」

[main] 礼儀正しい比良坂の人 : 「……では、どうかよろしくお願いいたします。私達も『できる限り』のことはしますので。なにかあれば言ってくださいね」

[main] 礼儀正しい比良坂の人 : 最後にもう一度頭を下げます

[main] GM : という感じで導入終了!
メインフェイズへ!

[main] GM : 『メインフェイズ概要』

サイクル数は3!
調べられる秘密はpc以外に現状

【敏捷市】
秘密○
感情×
居所×

【敏捷市湾岸部】
秘密○
感情×
居所×

【敏捷市スピードタワー】
秘密○
感情×
居所×

があります!

そして今回は各サイクル終わりに皆様に『加速器の欠片』の【捜索】をしていただく形になっております。

[main] GM : 【探索について】

各サイクル終了時、各pcは1~12までの中で1つだけエリアを選んでもらいそのエリアを捜索してもらいます。※選ぶときはプロットと同じような形で選んで貰えればと思います
12個のエリアの中にプライズ【加速器の欠片】が6個あり、そのエリアを選べた場合【加速器の欠片】を獲得できます。外れの場合は何もありません。

以下、細かいルール

①2人以上のpcが同じエリアを選びそこに【加速器の欠片】があった場合、そのエリアを選択した全員で2d6を振り、出目が高い方がプライズを獲得出来る。※感情や忍法による修正。忍具や忍法による振り直しも可能。(奥義も可)

②『bond』も捜索を行う。もし『bond』と同じエリアを選択したするpcがおりそこに『加速器の欠片』があった場合、pcは、何らかの法則によりランダムで選ばれた特技で判定してもらい成功した場合は欠片をPCが。失敗した場合は欠片を『bond』が入手する。
※pcが複数いる場合はpcの中で判定の出目が一番高いプレイヤーが欠片を獲得する。

[main] GM : 以下ハンドアウト

[main] GM : 【敏捷市】

地方都市と呼べるほど栄えてはおらず、田舎ほど廃れてもいない程々の市。名産は『ウニライスバーガー』

『boud』によってプライズが盗難されそうになった際の交戦でその欠片が市の至る所に飛び散っている。

[main] GM : 【敏捷市湾岸部】

敏捷市の西部。どこまでも続いていそうな海が広がっている。

砂浜が少ないのと、水深が深い影響で遊泳区域はあまりないようだ。

[main] GM : 【敏捷市スピードタワー】

敏捷市の県境にそれなりの存在感で建っている塔。
かつて市の一大プロジェクトとして建てられたが、何故か海から微妙に離れている立地の悪さと111mという中途半端な高さのためか現在はかなり寂れている。

エレベーターの速度が少し速い。

[main] 『加速器』の欠片 : 【プライズ『加速器の欠片』】

他のプライズや儀式忍法などの働きを高める力を持つ『プライズ』

『神器の欠片』に続いて『bond』に盗まれそうになったのをどうにか阻止したが、その時の交戦の影響でいくつかに割れてしまい敏捷市内に飛び散っている。

欠片単体でもそれなりの効力を持っているようだ。

このプライズに【秘密】はない

~効果~
このプライズ1つにつき、セッションで1度だけ以下の効果から1つを選んで使用することが出来る。

①兵糧丸・神通丸・遁甲符の中から好きな効果の忍具として使用できる。

②誰かが判定のサイコロを振ろうとしたときに使用できる。その判定にプラス2かマイナス2の修正をつける。

③各ラウンド開始時に使用する。戦場をランダムに変更する。

[main] GM : 以上です!

シーン表は【敏捷市シーン表】があるので1d8+1d4でオネシャス!

[main] GM : では1サイクル目!
順番の希望がある場合は言って頂いて、なければ1d100をオネシャス!

[main] 積季 まくら : 1d100 (1D100) > 83

[main] 月宮 玲奈 : 1d100 (1D100) > 66

[main] 大槻 蓮太郎 : 2番目以降…で!

[main] 大槻 蓮太郎 : 1d100 (1D100) > 32

[main] GM : では
積季→月宮→大槻
でいきますわね!

[main] GM : では1-1。まくらネキオネシャス!

[main] 積季 まくら : どうすっぺ……

[main] 積季 まくら : 感情判定をしても失敗してしまいそう

[main] GM : でもまくらネキは『異端』がないから……

[main] 積季 まくら : 結んでくれるひーとっ!

[main] 月宮 玲奈 : やぶさか

[main] 大槻 蓮太郎 : うおおおお

[main] 大槻 蓮太郎 : やぶさか…?どっちだ…?

[main] 積季 まくら : ではないをつけないやぶさか、初めて見た

[main] 月宮 玲奈 : やぶさかではなくないです。やぶさかです

[main] 積季 まくら : うぜぇな、やはり優しいお兄さんとつるむべき…

[main] 大槻 蓮太郎 : 沈黙持ちの時点で孤独を気取ってますよあの斜歯の人

[main] 大槻 蓮太郎 : うおおおおおお!

[main] 積季 まくら : あっ本当だ…あんな奴と感情を結んではいけない(戒め)

[main] 積季 まくら : 登場はPC全員で、大槻さんと感情判定をするぅんだ

[main] GM : 了解ナス!
では1d8+1d4をオネシャス!

[main] 積季 まくら : 1d8+1d4 (1D8+1D4) > 3[3]+3[3] > 6

[main] GM : 6:路地裏。人の気配はないがプライズの気配もない。

[main] 積季 まくら : 「プ、プライズを探せと言われてもあてずっぽうじゃどうにもなりませんよねぇ……」

[main] 積季 まくら : とりあえずみんなで探したけど収穫がありません 身に纏う屏風が風に揺れる

[main] 大槻 蓮太郎 : 屏風のままで歩いてるの奇行すぎる

[main] 大槻 蓮太郎 : 「そうだなぁ…とはいえ歩いて探して回るだけでも何か見つかるかもよ。宝探しの感覚で」屏風を風避けにしながら並んで歩く

[main] 積季 まくら : 月宮さんは冷たそうで怖いので距離を取りながら歩きます

[main] 大槻 蓮太郎 : うーんこの小動物

[main] 月宮 玲奈 : 「まぁ、手がかりを見つけるまでは仕方ないかな。こういうのはきっかけがあればとんとん拍子に事が進むもんだから」

[main] 月宮 玲奈 : 距離を取られてる事はあんま気にしない

[main] 積季 まくら : 「え、え~と……あたし『bond』っていう組織について全然知らないんですけどぉ……なんで結成されたのかとか、なんで解散したのか、とか……」

[main] 積季 まくら : 「よかったら教えてほしいな~って……」話題を絞り出します

[main] 大槻 蓮太郎 : 「それは俺も気になるかな」

[main] 月宮 玲奈 : 「屋敷でも言ったけど、義賊気取りのただの集まりさ」

[main] 月宮 玲奈 : 「正義面して色々やって、でもふとした時にそんなの無理だって気付いて解散した…若い時にありがちな話だろう?」

「詳しい事は記録内容を見た方が早いと思うな、大した血盟じゃないし」

[main] 積季 まくら : 「月宮さんもその義賊をやりたくて入ったんですか……?」

[main] 積季 まくら : 嘘こけという表情を屏風の奥で浮かべます

[main] 月宮 玲奈 : 「昔は私も若かった…解散したのも10年前だからね。当時は16歳、正義感に溢れてた時もあったのさ」

[main] 大槻 蓮太郎 : 「16歳のくせに正義感に溢れた義賊ね、立派じゃん。…昔の仲間はどんなやつがいたとか覚えてんの?」

[main] 積季 まくら : 「あ、ちょっと気になります……」

[main] 月宮 玲奈 : 「メンバーは私含めて3人だった。後の2人の名前は…成瀬 燈香と影浦 恵理」
「2人とも私より5つほど年上だったかな…」

[main] 月宮 玲奈 : 「今はもう連絡を取り合ってないんだ。どこで何をしているかまではさっぱり」

[main] 積季 まくら : 「3人、3人かぁ……」

[main] 積季 まくら : その話を聞いて考え込むように再び屏風に引きこもります

[main] 大槻 蓮太郎 : 「解散したらそれきりか、案外ドライだったんだな」こっちも独り言呟いてる何か思案顔しとこ…

[main] 積季 まくら : 「(な、なんか話題振ってください!大人じゃないですか!)」沈黙を恐れて大槻さんを屏風でつつきます

[main] 大槻 蓮太郎 : 「痛い痛い、屏風の使い方器用すぎる…とりあえずあれだ。今裏でこそこそしてる奴と月宮さんは無関係ってことで良いんだよな」

[main] 月宮 玲奈 : 「ま、仮に昔の仲間だったら無関係とは言えないかもしれないけどね。でも私が犯人の事を知らないのだけは確かかな」

[main] 積季 まくら : 「た、助かる~。後はなんとなく頷いたり神妙な顔作ったりしてればこの場はしのげるな…」

[main] 積季 まくら : 屏風でコミュニケーションを取ってるから罠術で感情判定……

[main] GM : 草

[main] GM : 判定どうぞ~

[main] 積季 まくら : SG (SG@12#2>=5) > 11[5,6] > 11 > 成功

[main] GM : つよいぜ

[main] 大槻 蓮太郎 : うおおおおお!

[main] 積季 まくら : あたピ…"コミュ強"カモ…!?

[main] GM : では2人ともETをオネシャス!
+-どっちにするかは……前回に乗っ取って秘匿でやってみましょうか

[main] 積季 まくら : et 感情表(3) > 愛情(プラス)/妬み(マイナス)

[main] 大槻 蓮太郎 : ET 感情表(1) > 共感(プラス)/不信(マイナス)

[main] 月宮 玲奈 : ふぅ〜ん

[main] 積季 まくら : 共感…できるのか…?

[main] 大槻 蓮太郎 : ど、どっちが自然かというとぉ…

[main] 月宮 玲奈 : 妬みも不信も違和感ないなぁ…

[main] 月宮 玲奈 : 暗黙の了解でプラスを取る雰囲気、これはぶち壊されるべきだと思うんですよ

[main] 月宮 玲奈 : 自分以外の人間が不幸になる姿を見たい

[main] 積季 まくら : 嫉妬しているのはお前だったのか…

[main] GM : う~ん。これは斜歯w!

[main] GM : え~では2人とも確認できましたので改めて発表して頂ければと思います~

[main] 積季 まくら : このお兄さん優しくて怒らないし大人の余裕があるぞ!すきすきすきだね、愛情

[main] 積季 まくら : こうなった以上この先どんどん態度が厚かましくなります

[main] 大槻 蓮太郎 : 屏風から子供の頃に和室で寝転がった畳の部屋の匂いを思い出す 共感で

[main] GM : これはワンチーム

[main] 大槻 蓮太郎 : 「逆に犯人と繋がってくれてた方が足取りは掴みやすかった気もするけど…」

[main] 大槻 蓮太郎 : 「とりあえず協力して早く探さないとな。…あー…積木さんの近く何か落ち着くなと思ったら実家の匂いだわ、良いなこれ」考え事しながら屏風によりかかって匂いでリラックス効果を得てます

[main] 月宮 玲奈 : 「(そろそろ邪魔だから後で燃やそうかな)」

[main] 積季 まくら : やさしさに包まれたならシーン終了……

[main] GM : つ、包まれたかな……?

[main] GM : では続いて月宮ネキオネシャス!

[main] 月宮 玲奈 : スピードタワーに行きます。3人で

[main] 月宮 玲奈 : いや!違う!

[main] 月宮 玲奈 : 俊敏市を調べます。3人で

[main] GM : うおおおおお!!!

[main] 積季 まくら : ウオオオオオ!

[main] 大槻 蓮太郎 : いくぞおおおおお

[main] 積季 まくら : 敏捷市ではなくて?

[main] 積季 まくら : 改名しろって言いそう

[main] 月宮 玲奈 : びんしょうか!

[main] GM : あ、そうだよ(敏捷)

[main] 月宮 玲奈 : あぶない、間違えるところでした

[main] GM : ここで間違えておくことで月宮ネキのセリフでは間違えないという高等テクニック……

[main] 大槻 蓮太郎 : 間違いを認めなければ間違ってないからね

[main] GM : では1d8+1d4でオネシャス!

[main] 月宮 玲奈 : 1d8+1d4 (1D8+1D4) > 5[5]+2[2] > 7

[main] GM : 7:空が急に暗くなる。一雨来そうだが……

[main] 月宮 玲奈 : 「敏捷市って変な名前だけど、南アルプス市に比べたら幾分かマシだよね」

[main] 積季 まくら : 「そ、そうですねぇ……」相槌に徹している

[main] 大槻 蓮太郎 : 「どっちも変な名前だけどな」

[main] 月宮 玲奈 : 「う〜ん、こんな森まで来てもどうしようもないか…。仕方ない、少しはシノビらしく捜査をしようかな」

[main] 月宮 玲奈 : 「こういう都市って郊外になると田んぼが多くなるんだよね。向こうの方とかさ」

[main] 月宮 玲奈 : 「でさ、最近は熊とか猪対策で監視カメラ設置してる人が多いんだ」

「だからこの機器でチョチョイとやれば彼らが撮った色んな映像が見れるってわけさ」

[main] 積季 まくら : 「そうなんだ、すご~い、さすがですねぇ……(相槌)」

[main] 大槻 蓮太郎 : 「へえ、便利だな。斜歯の道具ってやつ?」機器っぽいものをしげしげ見てる

[main] 月宮 玲奈 : 「これは個人的に借りてる物さ、今回は比良坂の任務だからね」

「ってことでちょっとやってみるから待ってて貰える?」

[main] 月宮 玲奈 : 絡繰術で判定!

[main] GM : 判定どうぞ!

[main] 月宮 玲奈 : SG (SG@12#2>=5) > 6[2,4] > 6 > 成功

[main] 月宮 玲奈 : あぶね

[main] GM : やったぜ

[main] GM : では敏捷市の秘密を送りますわね……

[main] 積季 まくら : せっかく手伝ったのに秘密を独占するなんて嫌な奴だな(難癖)

[main] 大槻 蓮太郎 : そうだそうだ(便乗)

[main] 月宮 玲奈 : 確認しました

[main] 月宮 玲奈 : 「ふ〜む。へぇ〜」

[main] 月宮 玲奈 : ほな早速判定をしたろかなと、思います

[main] GM : うおおおおお!!!

[main] GM : 何らかの判定をオネシャス!

[main] 積季 まくら : なにっ

[main] 月宮 玲奈 : SG@12#2>=5 罠術 (SG@12#2>=5) > 7[3,4] > 7 > 成功

[main] GM : やったぜ

[main] GM : ではなんらかの処理を行いますわね……

[main] 大槻 蓮太郎 : 何かが起きている…

[main] 積季 まくら : 気になるので後ろから覗き込もうとします

[main] 積季 まくら : 迫る屏風

[main] 大槻 蓮太郎 : 燃やされそう

[main] 月宮 玲奈 : 咄嗟に何も写ってない田んぼ風景に切り替えます

[main] 月宮 玲奈 : 「おぉ〜鹿だよ。出るんだねここら辺」

[main] 積季 まくら : 「ソ、ソウデスネ……」

[main] 大槻 蓮太郎 : 「びっくりするほど鹿しか映ってないな…捜索はどうなってんだ捜索は」

[main] 積季 まくら : 「大槻さん、本当は何が映ってたのか気になるから、本当は何が映っていたのか聞いてくれませんか~」裾のあたりを押したり引いたりしてます

[main] 大槻 蓮太郎 : 「わかったわかったわかった…あー、月宮さん?成果はいかがでしたか?協力関係ですよね、俺ら」ぐらぐら揺らされながら一旦下手に出て伺いを立てる

[main] 月宮 玲奈 : 「んー?見ての通り、分かったのは鹿がいることぐらいかな」

[main] 月宮 玲奈 : 「一応、映像データ送っておこうか?スマホは持ってる?」

[main] 大槻 蓮太郎 : 「そっかそっか、気持ちだけで遠慮しとくわ」

[main] 大槻 蓮太郎 : 「よし、あれはタダで取引するつもりないって顔してるんで解散」振り向いて屏風に報告します

[main] 積季 まくら : 不満そうに屏風を膨らませてます

[main] 月宮 玲奈 : 「なんだ残念。」
4K出力鹿映像でスマホの容量パンパンにしてやろうと思ったのに

終わり!

[main] 積季 まくら : クズが…!

[main] 大槻 蓮太郎 : 地味な嫌がらせやめろ

[main] GM : 草

[main] GM : では1サイクル目最後、大槻ニキオネシャス!

[main] 大槻 蓮太郎 : 沿岸部の秘密行こうかな

[main] GM : 了解ナス!
では出す人と1d8+1d4をば……

[main] 大槻 蓮太郎 : 流れで皆で行こう

[main] 積季 まくら : うおおお~

[main] 月宮 玲奈 : がってん

[main] 大槻 蓮太郎 : うおおおお!ワンチーム

[main] 大槻 蓮太郎 : 1d8+1d4 (1D8+1D4) > 7[7]+3[3] > 10

[main] GM : 10:海辺を歩いて潮風を浴びる。遊泳地域がないおかげかとても静かだ……このシーン登場するpcは【生命力】1点か【変調】1つを回復出来る。

[main] GM : (*^O^*)合ってるシーンだけどタイミングが早かったんだ!

[main] 大槻 蓮太郎 : はええ…生命力回復シーン早すぎた

[main] 大槻 蓮太郎 : 森に沿って歩いた先の海にたどり着きます

[main] 大槻 蓮太郎 : 「海見てると外の世界にどこまでも続いてる気がしていいよな、冒険の始まりっていうか」

[main] 積季 まくら : 「あたしは人が少なくて好きですねぇ……」

[main] 月宮 玲奈 : 「森よりかは虫が少なくていいよね」

[main] 大槻 蓮太郎 : 「あんまロマンないか…インドアっぽいもんね2人~」

[main] 大槻 蓮太郎 : 「外に出ると色んな発見もあって面白いよ」

[main] 大槻 蓮太郎 : 「子供の頃から海で遊んだり、洞窟の中探索したり…怪我して心配させてたけど楽しかったな。盗まれたもの取り返したらまた遺跡巡りでもするか」遠い目をしながら自分語りをして海に思いを馳せるか… うーん流言の術!

[main] GM : うおおおお!判定どうぞ!

[main] GM : 感情修正もあれば!

[main] 大槻 蓮太郎 : 修正ください!

[main] 積季 まくら : 送ります!

[main] 大槻 蓮太郎 : サンガツ!4で

[main] 大槻 蓮太郎 : 2d6>=4 (2D6>=4) > 8[3,5] > 8 > 成功

[main] GM : foo!

[main] 積季 まくら : やったぜ 好感度が上がりそう

[main] GM : では【沿岸部】の秘密を蓮太郎くんとまくらネキに送りますわね……

[main] 大槻 蓮太郎 : 確認しました

[main] 積季 まくら : 「なんですかパリピ自慢なんか始めて。そんなにアウトドア派ならサーフィンのお手前でも見せてくださいよ」むくれて屏風を海に浮かべます

[main] 大槻 蓮太郎 : 今ならまくらちゃん野ざらしになってる…?

[main] 積季 まくら : なってる…

[main] 大槻 蓮太郎 : 「お、やっと出て来たな。サーフィンのひとつやふたつ任せろ任せろ」屏風に乗って判定しますぅ

[main] GM : これは……なんらかの処理に対する判定ですわね?

[main] 大槻 蓮太郎 : あっそうです!

[main] GM : 了解です!
では判定どうぞ~

[main] 大槻 蓮太郎 : SG (SG@12#2>=6) > 2[1,1] > 2 > ファンブル

[main] GM : えぇ……

[main] 大槻 蓮太郎 : しぬぅ!助けて!

[main] 積季 まくら : はい

[main] GM : 屏風が悪いよ~屏風が~

[main] 積季 まくら : 屏風でサーフィンができるわけないだろ!

[main] 月宮 玲奈 : ふふ

[main] 大槻 蓮太郎 : ファンブル表みる…

[main] GM : ど、どうぞ……

[main] GM : なにも起こらないもあるから……

[main] 大槻 蓮太郎 : 神通丸を振る!

[main] GM : うおおおおお!!!!
アツイゼ!

[main] GM : 振り直しどうぞ~

[main] 大槻 蓮太郎 : SG (SG@12#2>=6) > 6[2,4] > 6 > 成功

[main] 積季 まくら : うおおおおおお!

[main] GM : やったぜ

[main] GM : では何らかの処理をしますわね……

[main] 積季 まくら : 「びょ、屏風でサーフィンできてる…きもちわるい…」パリピの実力に恐れおののきます

[main] 大槻 蓮太郎 : サーフィンの途中から屏風だけ沈み始めて急いで何か帯刀してた刀を棒にして戻って来るんだ

[main] 大槻 蓮太郎 : 「あぶね~どうよ、いけるだろ。屏風沈んじゃったけど」

[main] 大槻 蓮太郎 : 「じゃ、遊ぶのはこんくらいにして真面目に探すか」

[main] 大槻 蓮太郎 : なんもなければ…おわり!

[main] 積季 まくら : 畏怖と尊敬のまなざしを送っている……

[main] GM : 大丈夫そうかな……
了解です~!

[main] system : [ 大槻 蓮太郎 ] 忍具 : 2 → 1

[main] GM : ではサイクル終わりの【探索】へ……

[main] GM : 概要で説明したように皆様にはプロットの要領でエリアを選んで頂きます~

[main] GM : あ、一応全く相談しないというのも状況的に変な気はするので相談はして頂いて大丈夫なのですが、その通りにプロットする必要は全くないでぇす!

[main] GM : 騙しあい、しよう!(提案)

[main] 積季 まくら : あ、相談ありなんすねぇ

[main] 大槻 蓮太郎 : はえ~…

[main] GM : しない方がいいような気もするのですがしないのは変かな~って……

[main] 月宮 玲奈 : 相談したところでやない?

[main] GM : 被りをなくせますかね(とりあえずは)

[main] 積季 まくら : 我輩はここに行くぜ!っていうのを宣言していいということなら…

[main] 月宮 玲奈 : あぁ被りか、なるほど

[main] 積季 まくら : 12番を選びまぁす!

[main] 大槻 蓮太郎 : おーん…10!

[main] 月宮 玲奈 : じゃあそれ以外の所から選びます

[main] GM : くせ者でいいゾ~コレ

[main] GM : では改めてプロット、オネシャス!

[main] 積季 まくら : sc12 c(12) > 12

[main] 大槻 蓮太郎 : sc10 c(10) > 10

[main] 月宮 玲奈 : sc3 c(3) > 3

[main] GM : ボンドもいきますわね……

[main] bond : sc10 c(10) > 10

[main] GM : では公開!

[main] 大槻 蓮太郎 : ヒエ~ッ

[main] 積季 まくら : もしかして、NPCと遭遇ができるんじゃあないか?

[main] bond : うおおおお!!!!

[main] GM : では蓮太郎くんはbondと遭遇ということで……とりあえず残りのお二人から処理をしていきますわね……

[main] GM : まず3を選んだ月宮ネキ!

[main] GM : 加速器の欠片は……

[main] GM : ありまぁす!

[main] GM : プレゼントフォーユーです

[main] 月宮 玲奈 : やったぜ。早めのクリスマス、やね

[main] GM : 良い子にしてたんやね……

[main] GM : では続いてまくらネキ!

[main] GM : 12番に加速器の欠片は……

[main] GM : ありまぁす!

[main] 積季 まくら : やったぁ~

[main] 大槻 蓮太郎 : かわいい

[main] 礼儀正しい比良坂の人 : 優秀だぜ……

[main] GM : では最後に10番の処理をば……

[main] GM : まずそこに加速器の欠片があるかなのですが……

[main] GM : ありまぁす!

[main] 大槻 蓮太郎 : わぁい

[main] GM : そしてここでちょっくらシーンを挟みますわね……

[main] GM : 必死の捜索の末、池の奥の木に挟まっている『加速器の欠片』を見つけた大槻さん。それに手を伸ばそうとしたその瞬間。

[main] GM : どこからかクナイが飛び、その手を阻みます

[main] 黒フード : 「……」

[main] GM : 慌ててそちらを確認すると、黒フードの人物が夜の闇に浮かび上がるようにして立っています。
比良坂のシノビが言っていたのは彼のことでしょう。

[main] 大槻 蓮太郎 : 「ちっ、黒フードの…お前がボンドか」

[main] 大槻 蓮太郎 : 「…盗んだもん返せよ」怒気を込めて臨戦態勢ととっとこ…

[main] 黒フード : 黒フードは大槻さんの言葉に何も返すことはなく、今度は自ら攻撃を仕掛けてきます

[main] 黒フード : 1d6 (1D6) > 5

[main] GM : え~

[main] GM : 瞳術で判定をオネシャス!

[main] 大槻 蓮太郎 : ふええ…

[main] 大槻 蓮太郎 : 8!

[main] 大槻 蓮太郎 : 2d6>=8 (2D6>=8) > 5[2,3] > 5 > 失敗

[main] 黒フード : うおおおおおお!!!!!

[main] 大槻 蓮太郎 : ああああああああ

[main] 大槻 蓮太郎 : ボンドをゆるすな

[main] GM : では大槻さんは黒フードの攻撃を防ぎきることが出来ず、体勢を崩してしまいます。

[main] GM : 次に体勢を立て直したときには、『加速器の欠片』は黒フードの手にありました。

[main] 大槻 蓮太郎 : 「!くそ、いつの間に…」応援呼ぶかどうか逡巡してるんだ うおおお敵が目の前にいるのに何もできません!

[main] GM : 黒フードはそんな様子の大槻さんをしばらく見つめた後、やはり何も語らず闇夜に消えていきます……

[main] 積季 まくら : ビッグポウかな

[main] GM : そんな感じで1サイクル目の【探索】が終わり、1つのHOが追加されるんだ……

[main] GM : ハンドアウト 血盟『bond』

秘密○
感情×
居所×

かつてシノビの世に存在していた血盟。いわゆる『悪事の阻止』や『人助け』を主に活動していたが10年前に解散してしまっていた。

現在は黒フードの忍びがその名前を名乗っているようだが目的は何なのだろうか……?

このハンドアウトの【秘密】は公開情報になる。 病院シーン表(7) > 面会用のロビーは、入院患者とその見舞客で賑わっている。だが、それに紛れて、妙な気配を感じるが……。

[main] GM : では2サイクル目へ!
順番の希望がある場合は言って頂いて、なければ1d100をオネシャス!

[main] 積季 まくら : 1d100 (1D100) > 47

[main] 大槻 蓮太郎 : 1d100 (1D100) > 26

[main] 月宮 玲奈 : 1d100 (1D100) > 34

[main] GM : 積季→月宮→大槻
でいきます!

[main] GM : 1サイクル目と同じか……?

[main] GM : では2-1。まくらネキどうぞ~

[main] 積季 まくら : 黒フードはんは登場させられるのでしょうか…?

[main] GM : と、とりあえず今はなしで……

[main] 積季 まくら : そんなぁ……じゃあ全員出してbondを探りたいんだ

[main] GM : bond調べたらそういう感じのことは起こります起こります

[main] GM : あ、了解です!

[main] GM : では三人でということで……
1d8+1d4をオネシャス!

[main] 積季 まくら : 1d8+1d4 (1D8+1D4) > 2[2]+3[3] > 5

[main] GM : 5:海辺で釣りをしているおじさん。背中を見る限りあまり釣れていなさそう。

[main] おじさん : 「……」

[main] 積季 まくら : 「ひぃ、知らない人だぁ……通報しよ……」

[main] 積季 まくら : シュマホで110番にかけます

[main] 大槻 蓮太郎 : 「あー…釣り人は置物みたいなものだから大丈夫だと思うよ、気にしなくても」後ろから声をかける

[main] 積季 まくら : 「お、大槻さん!よかったぁ……」繋がった電話を放置して一息つきます ぞろぞろ集まるのだ

[main] 積季 まくら : 「知らない人が勝手に集合場所に居座ってるのが怖くってぇ……」背中に隠れておじさんを威嚇します

[main] おじさん : 「……?」
謎の視線に居心地の悪さを感じて釣り場所を移動しよう……

[main] 大槻 蓮太郎 : 女子高生とおじさんは相性が悪かった…

[main] 月宮 玲奈 : こっちが一方的にどかしただけですよ

[main] 積季 まくら : 「そ、それで見つかりましたか?欠片……」

[main] 月宮 玲奈 : 「あぁ、私は見つけたけど。これで合ってるよね」

[main] 積季 まくら : 「あ、あたしもありますあります。1個だけですけど……」
慌てて出します

[main] 大槻 蓮太郎 : 「…2人とも良く見つけたな」

[main] 大槻 蓮太郎 : 「俺はぁ…見つけたけど、黒服のフードと交戦して奪われて…逃げられた」

[main] 大槻 蓮太郎 : 「忍具もプライズも心の拠り所も無いす…置物は俺かも…」ため息ついて肩落として落ち込んでよ

[main] 積季 まくら : 「……え、えぇ~」

[main] 積季 まくら : 真面目に落ち込んでそうなのを悟ってあわあわしながら背中をさすってます

[main] 積季 まくら : 「だ、大丈夫ですよぉ~。何も見つからないよりはマシな結果っていうかぁ、そんなムーブしてあたしのお株を奪わないでほしいっていうかぁ……」

[main] 積季 まくら : 「あっほら、あたしの欠片半分こしてあげますから!」

[main] 積季 まくら : 膝で欠片を割ろうとして返り討ちに遭います

[main] 大槻 蓮太郎 : 「い、良い良い!割らなくて良いから!」大事なプライズを割るなんてとんでもない…慌てて止めます

[main] 大槻 蓮太郎 : 「プライズっていうよりむしろあのボンドに逃げられたのも無力だったっていうか…でもありがとな。それは貴重なもんだから持っときなよ」

[main] 大槻 蓮太郎 : うおおお優しさに触れて大人の余裕を取り戻します

[main] 積季 まくら : 「わぁい。ありがとうって言われた~」

[main] 月宮 玲奈 : 「で、私としてはその現れた黒フードの人物について聞きたいんだけど、いいかな?」

[main] 積季 まくら : 「あっ、ソッスネ……あたしもちょっと関心があってぇ……」

[main] 積季 まくら : ちいさくなる

[main] 大槻 蓮太郎 : 「ああ…夜だったし顔は良く見えなかった。性別も正直判断しづらいな」

[main] 月宮 玲奈 : 「聞く感じ単独で動いてたのかな。それだけでも分かったなら収穫だよ」

[main] 積季 まくら : 「こっちも単独での捜索はよくないんですかねぇ……」話から相手の素性を推測するんだ 調査術で判定したいので修正ください!

[main] 大槻 蓮太郎 : あげる!

[main] GM : うおおおおお!!!判定どうぞ!

[main] 積季 まくら : うおおおやるぞやるぞ

[main] 積季 まくら : SG+1 (SG+1@12#2>=6) > 10[5,5]+1 > 11 > 成功

[main] 積季 まくら : しゃあっ!タフ・魔素!

[main] system : [ 積季 まくら ] 忍具 : 2 → 3

[main] GM : やったぜ

[main] GM : (*^O^*)では【bond】の秘密は公開情報なんだ!

[main] 月宮 玲奈 : やったぜ。

[main] 積季 まくら : 公開情報開けたんだから貸しなの覚えとけね
技片の1つでもよこせね

[main] 大槻 蓮太郎 : そうだよ

[main] GM : 血盟『bond』の【秘密】

黒フードの動きはかなり洗練されており、探索にも無駄がない。どうやらすでに『加速器の欠片』の大まかな位置は把握出来ているようだ。妨害が出来なければ、相手は確実に欠片を集めていくだろう。

各サイクル終わりの【探索】で『bond』は、必ず『加速器の欠片』があるエリアを探索する。

また、かつての記録を調べ直したところ、『bond』は月宮 玲奈と成瀬 燈香、影浦 恵理という忍びの3人による血盟で、10年前に敵対勢力からの攻撃で影浦 恵理が命を落としたことが原因で解散してしまったようだ。
生き残ったもう一人の忍びである成瀬 燈香の直近の行方は、記録ではほぼ追えていない。

[main] GM : 以上です!

[main] 積季 まくら : 「あっほら、大槻さんの敗北のお陰で色々わかりましたよ!だから元気出してください!」共有します

[main] 大槻 蓮太郎 : 「…10年前……。…、その敵対勢力ってのは?」難しい顔して月宮さんに聞いてみるか

[main] 月宮 玲奈 : 「どこだったっけな。しがない血盟だった気もするし、六大流派のどれかだった気もする」

「正直あんまり思い出したくない記憶だ」

[main] 月宮 玲奈 : 「先に言っておくと別に隠すつもりは無かったんだよ。調べれば分かる事だし、口に出すのが少し億劫だっただけなんだ」

[main] 積季 まくら : 「あぁ~わかりますぅ。人と喋るのって疲れますよねぇ……」勝手に同族認定します

[main] 月宮 玲奈 : 「まぁそうだね。そう思ってくれればありがたい」

[main] 積季 まくら : 「わぁ~。じゃあここにもう怖い人いないんですねぇ」

[main] 積季 まくら : 以降厚かましいクソガキになります

[main] 積季 まくら : 「というかですね、この話だと、その黒フードはんの中身ってもう限られてるんじゃないですか…?」

[main] 大槻 蓮太郎 : 「なりすましでもなければ残ったのは行方をくらました成瀬で確定だろうな」

[main] 月宮 玲奈 : 「当然可能性は高いと思うよ。ただ私の見立てだと成瀬燈香が単独でここまでの芸当をこなせるかは些か疑問だ」

[main] 積季 まくら : 「そ、そうなんですか…?」

[main] 月宮 玲奈 : 「元々優秀な人物ではあったけどね。まぁこの10年で力を付けたのかもしれないし、今の所はなんとも」

[main] 積季 まくら : このままマスターシーンに移ってもらえれば…

[main] GM : うおおおおお!!!了解です!!

[main] GM : 徐々に正体が掴めはじめた【bond】を名乗る黒フードの人物。その行方について海辺を散策しながら話し合っていたあなたたちがふと、人気の少ない静かな海を見渡していると上空から何者かの攻撃を受けます。

[main] GM : 慌てて攻撃を防ぎそちらへ向き直ると、そこには黒フードの人物が立っていました。

大槻さんはその姿に見覚えがあるでしょう。

[main] 黒フード : 「……」

[main] 大槻 蓮太郎 : 「!噂をすれば…こいつだよ、昨日の黒フードは」うおおお2人に呼び掛けて警戒するんだ

[main] 月宮 玲奈 : 「ふむ、確かにあれじゃあ性別の見分けもつかないな」

[main] 積季 まくら : 「あっあのう!あなたは成瀬燈香さんですか!」呼びかけ呼びかけ~

[main] 黒フード : 「……」
誰の声かけにも応えることはなく、黒フードの人物はあなたたちに襲いかかってきます。

[main] GM : 再度の攻撃を警戒するあなたたち。しかし次の瞬間気付きます。

[main] 黒フード2 : 「……」

[main] GM : 後ろにもう一人、黒フードの人物がいることに

[main] GM : うおおおおお!!!!メイン戦闘いきまぁす!!

[main] 積季 まくら : 「あ、あれぇ…!?」

[main] 月宮 玲奈 : 「…」

[main] 大槻 蓮太郎 : 「2人…?どうなってんだよ!」

[main] 積季 まくら : 「じゃあ少なくともどっちかは知らない人だぁ……」ショックを受けてへにゃります

[main] GM : メイン戦闘の説明を軽くいたしますわね……

[main] GM : ・ラウンド上限は5
・黒フード二人のキャラシは非公開です

[main] GM : もちろんpcのみなさんは3人とも参加して頂く形になります!
勝者は1人です!

[main] GM : ではラウンド1いきまぁす!

[main] GM : プロット前ある人~

[main] 積季 まくら : ありません!

[main] 大槻 蓮太郎 : 同じく!

[main] 月宮 玲奈 : なし!

[main] GM : 黒フード2人もなし!

[main] GM : ではプロットオネシャス!

[main] 積季 まくら : sc2 c(2) > 2

[main] 黒フード : sc6 c(6) > 6

[main] 黒フード2 : sc1 c(1) > 1

[main] 月宮 玲奈 : sc3 c(3) > 3

[main] 大槻 蓮太郎 : sc3 c(3) > 3

[main] 黒フード2 : あ、ちょっと待ってね……振り直します……

[main] 黒フード2 : sc2 c(2) > 2

[main] GM : 公開!

[main] GM : え~ではプロット6から!

[main] 黒フード : キャラシ非公開だとガバに気付いて貰えないから緊張するぜ……

[main] 黒フード : うーん……

[main] 黒フード : 瞬転!

[main] 黒フード : なんらかの効果でファンブル値が1下がっています

[main] 黒フード : SG (SG@12#5>=5) > 8[3,5] > 8 > 成功

[main] 黒フード : やったぜ

[main] 黒フード : 大権現状態だ……

[main] 黒フード : そして3プロまでに春香!

[main] 黒フード : 3SG (3SG@12#5>=5) > [2,4,5] > 9[4,5] > 9 > 成功

[main] 黒フード : うおおおおお!!!

[main] 黒フード : 香術で回避だ……

[main] 積季 まくら : やばいぜ!

[main] 月宮 玲奈 : あぁ無理やん。9やん

[main] 積季 まくら : 修正ほしければ出します

[main] 黒フード : あ、なんらかの効果で通常の効果に加えて射撃1点が足されています

[main] 月宮 玲奈 : 対人から9で

[main] 大槻 蓮太郎 : と、遠いよ

[main] 大槻 蓮太郎 : 透視して…修正ください

[main] 積季 まくら : 出す!

[main] 大槻 蓮太郎 : 助かる~!

[main] 月宮 玲奈 : 欠片使っちゃお、9→7で

[main] GM : うおおおお!!!大盤振る舞い!

[main] 大槻 蓮太郎 : 8→5で

[main] GM : 判定どうぞ~

[main] 月宮 玲奈 : SG (SG@12#3>=7) > 7[3,4] > 7 > 成功

[main] 大槻 蓮太郎 : SG (SG@12#3>=5) > 10[5,5] > 10 > 成功

[main] 積季 まくら : うおおおお!

[main] GM : おつよい

[main] 大槻 蓮太郎 : 器術へらし!

[main] system : [ 大槻 蓮太郎 ] 器術 : 1 → 0

[main] 黒フード : おわりです

[main] GM : 続いて3プロ!

[main] GM : ここでみなさん1d100をオネシャス!

[main] 積季 まくら : 1d100 (1D100) > 79

[main] 大槻 蓮太郎 : 1d100 (1D100) > 73

[main] 月宮 玲奈 : 1d100 (1D100) > 40

[main] GM : 同プロ
積季→大槻→月宮

[main] GM : では蓮太郎くんからどうぞ!

[main] 大槻 蓮太郎 : どうしよ…とりあえず下狙うか

[main] 積季 まくら : こないで

[main] 大槻 蓮太郎 : 2に陽炎接近戦で~

[main] GM : 判定どうぞ~

[main] 大槻 蓮太郎 : SG (SG@12#3>=5) > 10[5,5] > 10 > 成功

[main] 大槻 蓮太郎 : SG@12#3>=7 接近戦 (SG@12#3>=7) > 3[1,2] > 3 > ファンブル

[main] 積季 まくら : えぇ…

[main] 黒フード2 : うおおおおお!!!

[main] 大槻 蓮太郎 : アハハ…こんなんなっちゃった…

[main] 月宮 玲奈 : あいつ死んだか

[main] 積季 まくら : 置物でいくんだね

[main] 大槻 蓮太郎 : お、おわり…

[main] GM : では続いて月宮ネキ!

[main] 月宮 玲奈 : 黒フード2に接近戦!

[main] GM : 判定どうぞ!

[main] 月宮 玲奈 : SG (SG@12#3>=5) > 3[1,2] > 3 > ファンブル

[main] GM : えぇ……

[main] 月宮 玲奈 : ほほ^〜

[main] 大槻 蓮太郎 : 仲間だね^^

[main] 積季 まくら : 雑魚しかおりゃん

[main] 月宮 玲奈 : おわり!w

[main] GM : では2プロへ!

[main] GM : まくらネキからどうぞ!

[main] 積季 まくら : 2に極針!

[main] GM : 判定どうぞ!

[main] 積季 まくら : SG (SG@12#2>=5) > 2[1,1] > 2 > ファンブル

[main] 積季 まくら : ?????????

[main] GM : ??????

[main] 大槻 蓮太郎 : 草

[main] 月宮 玲奈 : えぇ…

[main] 大槻 蓮太郎 : 3以下の雑魚おりゅ?

[main] 積季 まくら : 虚偽の通報をした罪

[main] 積季 まくら : おわり…

[main] 黒フード2 : え~……では黒フード2!

[main] 黒フード2 : 誰を狙えばいいんだ……(困惑)

[main] 黒フード2 : 間合い的には蓮太郎くんだが……

[main] 積季 まくら : 子供を狙うのは違うよね

[main] 黒フード2 : 極針をもつ奴は子どもじゃない(暴論)

[main] 大槻 蓮太郎 : 女の子じゃないから狙われちゃう

[main] 大槻 蓮太郎 : ランダムにしましょうよ(命乞い)

[main] 月宮 玲奈 : 接近戦しかないので脅威になる方を潰すべきだと

[main] 黒フード2 : まあでもランダムだな!3プロから!

[main] 黒フード2 : choice 月宮 蓮太郎 (choice 月宮 蓮太郎) > 蓮太郎

[main] 黒フード2 : ゆるせ

[main] 大槻 蓮太郎 : 助けてーッ!

[main] 黒フード2 : 蓮太郎くんに接近戦!

[main] 黒フード2 : SG>=5 (SG@12#2>=5) > 10[5,5] > 10 > 成功

[main] 積季 まくら : まずいぜ!これ以上株を下げるわけには…

[main] 黒フード2 : 一応特技は火術です……

[main] 大槻 蓮太郎 : ファ、ファンブルです…

[main] 大槻 蓮太郎 : 1d6 (1D6) > 5

[main] GM : 悲しいなぁ……

[main] 積季 まくら : サヨナラ!

[main] 黒フード2 : 指ぱっちんして火を、出す!

[main] 大槻 蓮太郎 : 「2人いるとか聞いてねーよ…」あ、哀れすぎる 脱落!

[main] 積季 まくら : さっきピンゾロした分の魔素を貰っておきます…

[main] system : [ 積季 まくら ] 忍具 : 3 → 4

[main] GM : あ、どうぞどうぞ

[main] 黒フード2 : 手番終わりで2ラウンド目へ!

[main] GM : プロット前は……ないな!

[main] GM : プロットオネシャス!

[main] 積季 まくら : sc1 c(1) > 1

[main] 黒フード : sc5 c(5) > 5

[main] system : [ 大槻 蓮太郎 ] 戦術 : 1 → 0

[main] 黒フード2 : sc3 c(3) > 3

[main] 月宮 玲奈 : sc6 c(6) > 6

[main] GM : 公開!

[main] 黒フード : 月宮……漢じゃねぇか……

[main] GM : では6プロ!

[main] GM : 月宮ネキ!

[main] 月宮 玲奈 : 下いても春香で殴られだけやと思って…

[main] 月宮 玲奈 : 黒フード1に接近戦!

[main] GM : 判定どうぞ!

[main] 月宮 玲奈 : SG@12#6>=7 経済力 (SG@12#6>=7) > 10[4,6] > 10 > 成功

[main] 黒フード : マズいぜ!

[main] 黒フード2 : 遁甲符

[main] 積季 まくら : なにっ

[main] 黒フード2 : 勝ちに、いく

[main] 月宮 玲奈 : あぁん???

[main] 月宮 玲奈 : SG@12#6>=7 経済力 (SG@12#6>=7) > 9[3,6] > 9 > 成功

[main] 積季 まくら : つ、つよい

[main] 月宮 玲奈 : ふん

[main] 黒フード2 : なにっ!

[main] 月宮 玲奈 : おい黒フード、失敗したら電病で殺すからな

[main] 黒フード : 経済力は分身から8です……

[main] 積季 まくら : 電病もファンブルする可能性が高いことを隠した強気の脅迫いいぞっ

[main] 黒フード : SG#4>=8 (SG@12#4>=8) > 3[1,2] > 3 > ファンブル

[main] 積季 まくら : ウオオオオオ!

[main] 黒フード : あああああああ!!!

[main] 月宮 玲奈 : ふん…

[main] 黒フード : なにも……ないです……

[main] 月宮 玲奈 : プロ3の忍法見えないのがなァ〜…

[main] 月宮 玲奈 : やる意味ないか、電病なしで

[main] 黒フード : foo!

[main] GM : rct ランダム分野表(2) > 体術

[main] GM : あ、撃破演出等あれば……

[main] system : [ 黒フード ] 体術 : 1 → 0

[main] 月宮 玲奈 : 「(ハグレの忍法ね…、既視感があって嫌になるな全く)」

「キミがどこの誰かは知らないんだけどさ、話は後で聞かせてもらうから」銃弾を黒フードの片脚に向けて放ちます。

[main] 黒フード : 「……」

[main] 黒フード : 「へぇ……」

一言だけ呟いてそのまま落下するんだ……

[main] 黒フード : 脱落!

[main] 月宮 玲奈 : あっ終わりで

[main] GM : 了解です!

[main] GM : 続いて3プロ!

[main] 黒フード2 : 私に間合いは……

[main] 黒フード2 : ない!

[main] 黒フード2 : パスです……

[main] 積季 まくら : うおおおおお!

[main] GM : では1プロのまくらネキ!

[main] 積季 まくら : 間合いの無い雑魚に極針!

[main] GM : 判定どうぞ!

[main] 積季 まくら : SG (SG@12#2>=5) > 9[4,5] > 9 > 成功

[main] 積季 まくら : 針術マイナス2…落ちろ!

[main] GM : 針は火から7の9だな……

[main] 黒フード2 : SG#3>=9 (SG@12#3>=9) > 10[4,6] > 10 > 成功

[main] 積季 まくら : なにっ

[main] 黒フード2 : うおおおおおお!!!

[main] 黒フード2 : いきてる~

[main] 積季 まくら : おわりです…

[main] GM : ではラウンド3へ……

[main] 月宮 玲奈 : 接近って火術やっけ

[main] 黒フード2 : あい

[main] 月宮 玲奈 : さんがちゅ

[main] GM : プロットオネシャス!

[main] 積季 まくら : sc4 c(4) > 4

[main] 月宮 玲奈 : sc4 c(4) > 4

[main] 黒フード2 : sc4 c(4) > 4

[main] GM : 公開!

[main] 積季 まくら : うおおおおお!

[main] GM : 重なったな……

[main] 月宮 玲奈 : あっども…

[main] 積季 まくら : ッスゥー……

[main] 黒フード2 : ご趣味とか……

[main] 月宮 玲奈 : ッス…

[main] GM : では4プロ!まくらネキからどうぞ!

[main] 積季 まくら : ディレイでよろしおすか…?2択攻撃のどっちが特技遠いかを経済力の目標値で確かめたい

[main] GM : なるほど……では月宮ネキ!

[main] system : [ 黒フード2 ] 忍具 : 2 → 1

[main] 月宮 玲奈 : 多分同値だと思います。九ノ一と針術

[main] 月宮 玲奈 : 後ろから攻撃しないわよね…(疑念)

[main] 積季 まくら : 秘密も知らないのでぇ…

[main] 月宮 玲奈 : 一旦黒フード動かないか?待ちで

[main] 黒フード2 : なにっ

[main] 黒フード2 : そういわれては仕方ない……

[main] 黒フード2 : だがそれならばクレバーにいくぜ……

[main] 黒フード2 : 特技を確認中……

[main] 黒フード2 : うおおおお!!!まくらネキに含身で攻撃!

[main] 積季 まくら : ぴいいいいい!

[main] 黒フード2 : SG#4>=5 (SG@12#4>=5) > 9[3,6] > 9 > 成功

[main] 黒フード2 : 隠蔽術です

[main] 積季 まくら : 9ですね…

[main] 積季 まくら : SG (SG@12#4>=9) > 10[4,6] > 10 > 成功

[main] 黒フード2 : なにぃ!

[main] 積季 まくら : ふん、小物が

[main] 黒フード2 : こんなはずでは……

[main] 黒フード2 : おわりです……

[main] 月宮 玲奈 : よっしゃ仲間を信じてワイから攻撃しよう

[main] GM : うおおおお!!!
月宮ネキどうぞ!

[main] 月宮 玲奈 : SG@12#3>=5 接近戦!経済力 (SG@12#3>=5) > 7[3,4] > 7 > 成功

[main] 積季 まくら : 陰キャ仲間を信じろ

[main] 黒フード2 : 経済力は……隠蔽術から7ですわね……

[main] 黒フード2 : SG#4>=7 (SG@12#4>=7) > 7[3,4] > 7 > 成功

[main] 黒フード2 : うおおおお!!!

[main] 月宮 玲奈 : 終わり!

[main] GM : ではまくらネキ!

[main] 積季 まくら : これは…ハグレモノ特有のギャップ 針術の方がよさそう

[main] 積季 まくら : 極針で雑魚を殴ります

[main] 黒フード2 : は?

[main] GM : 判定どうぞ~

[main] 積季 まくら : SG (SG@12#4>=5) > 4[2,2] > 4 > ファンブル

[main] 積季 まくら : ???????

[main] 月宮 玲奈 : おいおいおい!!!

[main] 黒フード2 : 命拾いしたな……

[main] 積季 まくら : ふえぇ……

[main] 月宮 玲奈 : てめぇ〜〜〜〜!!!!!

[main] 積季 まくら : (しゃがんで頭を抱える)

[main] 積季 まくら : おわりです…

[main] GM : ではラウンド4へ!

[main] GM : プロットオネシャス!

[main] 積季 まくら : sc2 c(2) > 2

[main] 黒フード2 : sc6 c(6) > 6

[main] 月宮 玲奈 : sc4 c(4) > 4

[main] GM : 公開!

[main] 積季 まくら : なにっ 逃げを図ったか

[main] 月宮 玲奈 : 逃げるな卑怯者!

[main] 黒フード2 : 一番早い世界にキテルダルォ!?

[main] 黒フード2 : 正直引き分けもありかなって気持ちもありまぁす!

[main] 黒フード2 : 6プロはパスで!

[main] GM : 4プロの月宮ネキどうぞ!

[main] 月宮 玲奈 : ないです…

[main] GM : 2プロのまくらネキ!

[main] 積季 まくら : ないです…

[main] GM : ではラウンド5!
最後のラウンドです!

[main] GM : プロットオネシャス!

[main] 積季 まくら : sc2 c(2) > 2

[main] 黒フード2 : sc4 c(4) > 4

[main] 月宮 玲奈 : sc2 c(2) > 2

[main] GM : 公開!

[main] 積季 まくら : うおおおおお!捉えたぞ

[main] 黒フード2 : マズいですよ!

[main] 月宮 玲奈 : やれえ!!!

[main] 黒フード2 : 4プロはパス!

[main] GM : 2プロのまくらネキどうぞ!

[main] 積季 まくら : 極針極針極針

[main] GM : 判定どうぞ!

[main] 積季 まくら : SG (SG@12#2>=5) > 9[3,6] > 9 > 成功

[main] 黒フード2 : 火から7の9……

[main] 積季 まくら : 針術マイナス2は7→9だったな…落ちろ!

[main] 黒フード2 : うおおおおお!!引き分けを勝ち取る!

[main] 黒フード2 : SG#4>=9 (SG@12#4>=9) > 8[3,5] > 8 > 失敗

[main] 黒フード2 : ああああああ!!!

[main] 積季 まくら : やったぜ。

[main] 黒フード2 : ま、まだ終わらないぜ!

[main] 黒フード2 : 剥疵!

[main] 積季 まくら : なにっ

[main] 月宮 玲奈 : なんだそれは!(無知)

[main] 黒フード2 : この判定に成功するとダメージを1点減らせるんだ!

[main] 黒フード2 : 脱落はします

[main] 月宮 玲奈 : なんだ、どうでもいいやつか

[main] 黒フード2 : SG#4>=5 (SG@12#4>=5) > 4[1,3] > 4 > ファンブル

[main] 積季 まくら : はい

[main] 黒フード2 : はい

[main] 月宮 玲奈 : ふふ

[main] 黒フード2 : 体術と戦術に受けて脱落します……

[main] GM : あ、演出等あればあれば

[main] system : [ 黒フード2 ] 体術 : 1 → 0

[main] system : [ 黒フード2 ] 戦術 : 1 → 0

[main] 積季 まくら : 「す、すばしっこい……!」飽和攻撃に切り替えてやっと不運ビームを浴びせます

[main] 積季 まくら : 間が悪くおじさんの釣り針に引っかかった黒フードBは致命的なダメージを負ってしまう…!

[main] GM : 草

[main] 積季 まくら : ビジュアルが許すなら鼻に引っかかる 許さないならフードを引っ張られて岩場に叩きつけられます

[main] おじさん : 「……おいおい、とんだ大物じゃないか!?」

[main] GM : じゃ、じゃあフードに引っかかって叩き付けられます……

[main] 黒フード2 : 脱落!

[main] 積季 まくら : おじさんの腕力が評価される展開

[main] 積季 まくら : 一応勝者は1人か…どっちか決めないと戦果なしで面白くないわね

[main] 積季 まくら : あっそれと前ラウンドの命中判定2ゾロファンブルの分の魔素もらいます

[main] system : [ 積季 まくら ] 忍具 : 4 → 5

[main] GM : あ、了解です~

[main] GM : 魔素いっぱい

[main] 積季 まくら : 奴は攻撃権を残しているじゃあないか

[main] GM : そうだよ

[main] 月宮 玲奈 : 欠片ないなったから回収したい気持ちがあります

[main] 積季 まくら : ずるいぜ、月宮!

[main] GM : クレバーだぜ!

[main] 月宮 玲奈 : このままだと奥義するけど、どうする?

[main] GM : うーんこの

[main] 積季 まくら : くぅ~ん……

[main] 積季 まくら : お腹を見せます

[main] 月宮 玲奈 : ふん、良いだろう

[main] 積季 まくら : 脱落!

[main] GM : では勝者……月宮ネキ!

[main] GM : 戦果の選択をどうぞ!

[main] 月宮 玲奈 : 欠片をいただきます。プライズやんね?

[main] GM : あ、ですです

[main] 黒フード : あそこのまくらから盗みましょうよ!

[main] 月宮 玲奈 : まくらは仲間じゃねぇか!😭

[main] 積季 まくら : つ、月宮らァ……

[main] 月宮 玲奈 : 黒フードからぶんどります。

[main] 黒フード : く、悔しいぜ……

[main] 月宮 玲奈 : 返してもらうぜ、そいつは大槻の物なんだ

[main] 積季 まくら : か、かっこいい…

[main] 月宮 玲奈 : アイツのモノはオレのモノだからな

[main] GM : じゃ、ジャイアン……

[main] 積季 まくら : おっ、そうだな

[main] GM : ではメイン戦闘終了です!

[main] 積季 まくら : 「や、やりましたよ!ちょっとおツラを拝見……」ひとまず岩場に叩きつけられた雑魚に駆け寄ってフードを剥がそうとします

[main] 黒フード2 : ではお顔が見えるんだ……

[main] 橙髪の少女 : 「……」

[main] 積季 まくら : 「う、うわぁぁぁぁ!」正体を見て腰を抜かします

[main] 積季 まくら : 「し……」

[main] 積季 まくら : 「知らない人だぁ……」

[main] 積季 まくら : 剥くだけ剥いて距離を取ります

[main] 月宮 玲奈 : 「…影浦恵理だ。」

[main] 大槻 蓮太郎 : 「……なんで…、そんなわけ…」後から追いかけて来た後に信じられない物を見た顔で見つめて放心しとります…

[main] 積季 まくら : 「え、えぇ…?それって、死んだはずの…」

[main] 月宮 玲奈 : 「もう片方の黒フード、話を聞くべきはそっちだね。」

[main] 月宮 玲奈 : まだいるかしら

[main] GM : いますよ~いるいる

[main] GM : では皆さんがもう1人のフードが落ちていったであろう方向に視線を向けた瞬間、凄まじいスピードで橙髪の少女をフードが回収していきます。

[main] 月宮 玲奈 : 「っ!燈香!?」

[main] 積季 まくら : 「ひゃあ~!?」どうにもできずに立ち尽くすのみ

[main] 黒フード : 「……いやぁ、思ったよりやるね。欠片を取られるとは思ってなかったよ」

「でもそれよりさ……」
そういいながら彼女はフードを自ら取ります

[main] 成瀬 燈香 : 「随分擦れちゃったねぇ、玲奈。社会は厳しかったかい?」

[main] 成瀬 燈香 : 「昔はあんなに可愛く……いや、別に可愛くはなかったか」

[main] 月宮 玲奈 : 「成瀬燈香、私は昔話をする気分じゃないんだ。影浦恵理はあの時確かに死んだはず」

[main] 月宮 玲奈 : 「蘇らせたのか?死体を操ってるだけのように見えるけど」
「どちらにしても、何を考えてるかぐらいは聞かせて貰えるよね」

[main] 成瀬 燈香 : 「嫌だけど。だって玲奈、私達の邪魔するんでしょ。……他の2人もさ」

[main] 成瀬 燈香 : 「敵に話す情報はありません。……そっちの持ってる欠片を全部渡してくれたら考えてもいいけどね」

[main] 月宮 玲奈 : 「じゃあ私からは一つだけ」

「影浦恵理は死んだんだ。静かに寝かせてあげるのが私達の唯一の務めと考えてたんだけど」

「失望したよ。こんな形なら二度と会わない方がマシだった」

[main] 成瀬 燈香 : 「……そ」

[main] 成瀬 燈香 : 「奇遇だね。私もあなたとは二度と会いたくなかったよ」

[main] 積季 まくら : 「こらーっ!!」

[main] 月宮 玲奈 : 「!?」

[main] 積季 まくら : 「何やってんですか!このバカ!」成瀬さんに指をつきつけます

[main] 成瀬 燈香 : 「はぁ……」
指を突きつけられてため息

「邪魔、する気?」

[main] 成瀬 燈香 : 「あんまりオススメできないよ。まくら」

[main] 積季 まくら : 「えっ、そ、そうですかねぇ……ッスゥゥウゥーー……(低反発まくら)」

[main] 積季 まくら : "スゴ味"を見せつけられて隠れます

[main] 大槻 蓮太郎 : し、知り合いか…?

[main] 積季 まくら : 知り合いじゃなかったら見た瞬間に腰を抜かしてる定期

[main] 積季 まくら : 「で、でもですね、やってること多分あんまりよくないっていうかぁ……身内として恥ずかしいっていうかぁ……ねぇ?」大槻さんの背中に隠れながら口撃します

[main] 大槻 蓮太郎 : 「…身内ね…そもそも誰の許可得てこんな事してんだよ、お前」まくらちゃん達と喋ってる風に見せて何かこう…異界の植物的なものをこっそり背後に伸ばして成瀬さんに攻撃仕掛けようとしてる…

[main] 成瀬 燈香 : 「確かに許可は誰にも得てないかもね。……でもシノビの世に許可を得てるものなんてどれだけあるの?」

[main] 成瀬 燈香 : 「貴方のこの攻撃も、無許可でしょ?」
蓮太郎くんの攻撃を風で吹き飛ばします。

[main] 大槻 蓮太郎 : 「チッ…お見通しか…そいつはアンタが好きにしていい人間じゃないんだよ」歯噛みして睨みつけとくから… 近づけない風格があるから一定の距離で影理さんの安否も気にしとく感じで…

[main] 成瀬 燈香 : 「……とにかく放っておいてくれればいいんだよ。神器の欠片なんかは盗んだけど、世を混乱に陥れるとかそんなことは微塵も考えてないから」

[main] 積季 まくら : 「だめですー!比良坂機関を敵に回したら、えらいことになっちゃいますよ!」

[main] 積季 まくら : 大槻さんの腕にコアラみたいにしがみつきながら反論します 後ろ楯ならぬ前楯

[main] 成瀬 燈香 : 「だとしても、そこにまくらが首を突っ込む必要はないでしょ。……大体あなたのせいで今大変なんだけどね」

「……あなたに言うべき事はもう伝えたはず。比良坂に危険を感じてるならこれ以上、私と関わらない方がいい」

[main] 成瀬 燈香 : 「言ってること、わかるよね?」

[main] 積季 まくら : 「え~ん……」威圧にしなびて腕から滑り落ちます 戦闘不能!

[main] 成瀬 燈香 : 「じゃあこのまま平和的に別れましょうか。 ……もう会うことがないといいね」

[main] GM : そういって成瀬と橙髪の少女は姿を消すんだ……

[main] 積季 まくら : 「うぅ…アホ!バカ!負け犬!アラサー!」消えたのを確認してから悪態のラッシュを打ち込みます

[main] GM : ではここでマスターシーンが終わり新しいハンドアウトが2つ追加されます!

[main] 成瀬 燈香 : 成瀬 燈香

秘密○
感情○
居所○

血盟『boud』のかつてのメンバーの一人。で今回の事件を起こした黒フードの忍び。

橙髪の少女と行動を共にしているが基本的な実行犯は彼女のようだ。

あなたの使命は『加速器の欠片を回収すること』である。

また、あなたはセッション開始時点で『加速器の欠片』を1つ所持している。

[main] 橙髪の少女 : 橙髪の少女

秘密○
感情○
居所○

血盟『bond』を名乗る黒フードの忍びの一人。

口を開くことはほぼなく、目もうつろな様子だ。

あなたの使命は『加速器の欠片を回収すること』である。

背景【独自設定】を所持。

[main] GM : 橙髪の少女、一応感情は取れるのですが円滑なコミニュケーションがどこまで取れるのかはなんともいえませぇん!

[main] GM : 2人のキャラシに関しては秘密を入手するorクライマックスフェイズ開始で公開されます!

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最終更新:2026年01月02日 12:04