[main] 積季 まくら : こ、こんなの見せられた後どうしろってんだよ……
[main] 大槻 蓮太郎 : 月宮さん…置いていかないで
[main] 礼儀正しい比良坂の人 : 敵は倒れたのだから神器の欠片を回収すればいいのでは?(名推理)
[main] 積季 まくら : ソ、ソッスネ……
[main] 積季 まくら : その方向性でいいですか…?
[main] 大槻 蓮太郎 : えっ…
[main] 積季 まくら : ダメなんだぁ…そうなんだぁ…
[main] 大槻 蓮太郎 : だめどす
[main] 積季 まくら : 礼儀正しい比良坂の人!こいつ国賊ですよ!
[main] 大槻 蓮太郎 : 比良坂は逃げたんだから盗み放題だろうが!
[main] 礼儀正しい比良坂の人 : 許せねぇぜ……
[main] 積季 まくら : 「うわぁ!相討ちになっちゃった……」
[main] 積季 まくら : 倒れた2人に駆け寄るぅんだ
[main] 大槻 蓮太郎 : 「2人はもう動けないか…」
[main] 積季 まくら : 「ああ~、でも2人とも命は無事みたいでぇ……よかったぁ」
[main] 積季 まくら : 一安心して2人をゴミ箱に詰めます
[main] 成瀬 燈香 : は?
[main] 大槻 蓮太郎 : なんで?
[main] 積季 まくら : "安心"を与える
[main] 大槻 蓮太郎 : 確かに安全だわ
[main] 成瀬 燈香 : 不快感が強いよ~
[main] 月宮 玲奈 : いうほど安全か?
[main] 積季 まくら : ゴミ箱はけして壊れないからな
壊れたゴミ箱を見たことがない
[main] 大槻 蓮太郎 : 「ゴミ箱…まあ無事なら良いか」
[main] 大槻 蓮太郎 : 「俺はまだやることが残ってるから、積木さんはそのまま二人を送って先に帰りなよ」
[main] 積季 まくら : 「あっ確かに!任務のこと忘れるとこでしたよ~」
[main] 積季 まくら : 話を半分しか聞かずに安置された影浦さんにてちてち寄っていきます
[main] 積季 まくら : 「じゃあし、失礼してぇ……」影浦さんの体に手を伸ばそうするぅんだ
[main] 大槻 蓮太郎 : まくらちゃんの顔のギリギリ当たらないとこで刀を振って遠ざけるか…
[main] 積季 まくら : 「ひええっ!?」
[main] 積季 まくら : ゴミ箱抜きのゴミ箱ステップで後ろに退避します
[main] 大槻 蓮太郎 : 「出来ればそのまま帰って欲しかったんだけど…悪いけどまだ連れていかせるわけにはいかないんだよ」
[main] 大槻 蓮太郎 : じゃあ距離とりながら子供に向けないような厳しい目で見とくから…
[main] 積季 まくら : 「お、大槻さん……この人、大槻さんのお姉さんなんですよね…?」
[main] 積季 まくら : 「だから、連れて帰りたい的な……?」
[main] 大槻 蓮太郎 : 「連れて帰る…そうだな。無くしものを探しに来たんだ。それを取り戻すまで帰るわけにはいかなくてさ」
[main] 積季 まくら : 「つまり、神器の欠片を取り出させるわけにはいかないと……」
[main] 積季 まくら : 「ききき聞いてくださいよぉ~。神器の欠片さえ元に戻せば、先生はせいぜい万引き程度のしょっぱい軽犯罪者で済むはずなんですぅ」
[main] 積季 まくら : 「なんやかんやでこう、恩もあるのでやり直させてあげたいな~って思いが、あったりなかったりでして……」
[main] 積季 まくら : 「お願いしますぅ……この任務、成功させてください……」
[main] 積季 まくら : ふっと一足飛びで距離を詰めて腕を掴み、渾身の涙目と上目遣いで懐柔を試みます
[main] 大槻 蓮太郎 : や、やさしい
[main] 大槻 蓮太郎 : 「積木さん…」
[main] 大槻 蓮太郎 : ほなためらってる間に隙みせとくか…
[main] 積季 まくら : 一応折れてくれるなら攻撃はしない的なスタンスではいるの……
[main] 大槻 蓮太郎 : あっほんま…
[main] 積季 まくら : なぜなら大槻さんは優しかったから
[main] 大槻 蓮太郎 : 「悪いけど俺はそこまで大人になれないよ」
[main] 大槻 蓮太郎 : 「だから駄目だ。邪魔するならあんたもここで大人しくさせる」
[main] 積季 まくら : 「あ、無理ですか。一応言ってみたんですけど」
[main] 積季 まくら : 「【星座(ワイアード)】」
[main] 積季 まくら : 纏った黒煙を腕から直接大槻青年に流し込みます(フレーバー攻撃)
[main] 大槻 蓮太郎 : なにっ!
[main] 大槻 蓮太郎 : 「な…!?くそっ…!」うおおお黒い煙に襲われながら飛びのいてまくらちゃんから距離をとってとびのくから…
[main] 積季 まくら : 直後、あてもなく空中を旋回していたドローンがたまたま誤作動を起こし、その機関銃が大槻青年を襲う……(フレーバー攻撃)
[main] 大槻 蓮太郎 : 「チッ…油断させといてこれかよ。いい性格してんな~…!」うおお銃弾を刀でふさいで切り落としながら積木さんに向かって武器を構えながら駆け出すんだ
[main] 大槻 蓮太郎 : 殺しあうぞ…殺しあうんだ…
[main] GM : うおおおおお!!
[main] 積季 まくら : うおおおお戦闘再開!
[main] GM : では2プロへいくぜ!
[main] GM : 蓮太郎くんどうぞ!
[main] 大槻 蓮太郎 : このガキを許すな…奥義!
[main] 積季 まくら : な、何ッ!
[main] GM : うおおおおおお!!!!
[main] GM : 演出どうぞ!
[main] 大槻 蓮太郎 : 一直線にまくらちゃんの懐に走りながら持っていた武器を全て放り出し帯刀していた刀を鞘から引き抜く
[main] 大槻 蓮太郎 : ■奥義
《獄炎刃》
指定特技:封術
効果 :クリティカルヒット/滅び/正々堂々
演出 :燃える刀身を持つ異界の武器を横凪に力任せに切り払う
[main] 大槻 蓮太郎 : 「こっちは任務なんてどうでもいいんだよ…そこを…退け!」近づいた勢いのまま刀を振って攻撃するんだ
[main] 積季 まくら : 「ふぎゃっ……!何これやばいってぇ……!」モロに入ってしまうぅんだ!4点もらいます!
[main] 積季 まくら : x4 rct #1 ランダム分野表(5) > 戦術 #2 ランダム分野表(4) > 謀術 #3 ランダム分野表(4) > 謀術 #4 ランダム分野表(3) > 忍術
[main] 積季 まくら : 体忍謀戦ですね…
[main] system : [ 積季 まくら ] 体術 : 1 → 0
[main] system : [ 積季 まくら ] 忍術 : 1 → 0
[main] system : [ 積季 まくら ] 謀術 : 1 → 0
[main] system : [ 積季 まくら ] 戦術 : 1 → 0
[main] 積季 まくら : 吹っ飛んだ先でゴロゴロ転がって消火を試みてます…
[main] 大槻 蓮太郎 : あんまりいいとこいかなかった…おわり!
[main] GM : では1プロのまくらネキ!
[main] 積季 まくら : 許さないぞ……極針で反撃!
[main] GM : 判定どうぞ!
[main] 積季 まくら : SG (SG@12#1>=5) > 7[3,4] > 7 > 成功
[main] 積季 まくら : 針マイナス2です
[main] 積季 まくら : 修正は、もう出さないもんね!
[main] 大槻 蓮太郎 : う、うーん 10…
[main] 大槻 蓮太郎 : 回想しとくか…
[main] 積季 まくら : ウオオオオオ!
[main] GM : うおおおおお!!!
[main] GM : 秘密、貼りまぁす!
[main] GM : 少々お待ちを……
[main] GM : 大槻 蓮太郎の【秘密】
『bond』という血盟の名前にあなたは良く覚えがあった。
あなたの【姉】であった『影浦 恵理』が所属していた血盟だからだ。
自分に正直で良く笑い、良く泣く。……良く出来た【姉】だったと思う。家族に迷惑をかけてはいけないと血盟に入る前に名字も変えていた。
迷惑なんていくらでもかけてよかったのに。ただ、幸せになってくれればよかったのに。
その願いが叶うことはなく、彼女は全身を切り刻まれた無残な姿で帰ってきた。
身内のみで葬儀も済ませ、随分と時が経ったが彼女のことは心に残り続けている。一体どんな気持ちで最期を迎えたのだろうか。
消えぬ思いを抱えたまま起きた今回の騒動。それはあなたの自室から彼女に関するものが盗まれたタイミングとほぼ同時期だった。盗まれたものの中にはあなたと彼女の思い出の品であり、御守りにしていた『姉が好きだったキャラクターのキーホルダー』も含まれている。
彼女自身はもうこの世にはいないが、この事件が無関係とは思えない。必ず犯人は捕まえる。そしてなによりあのキーホルダーは必ず取り返さなければ。
あなたの本当の使命は『姉が好きだったキャラクターのキーホルダー』を取り戻すことである。
[main] GM : 以上です!
演出等々どうぞ!
[main] 大槻 蓮太郎 : 「…取り戻さなきゃ駄目なんだ」
[main] 大槻 蓮太郎 : 「あのお守りは運も実力もなかった俺に姉ちゃんがくれた。何もかも上手くいかない日もあったけど…それが背中を押してくれてる気がしてた」
[main] 大槻 蓮太郎 : 「今も昔も守ってくれてた…神器の欠片よりも、どんなプライズよりも価値があるものなんだ。だから…最後まで諦めたくない」
[main] 大槻 蓮太郎 : 7!
[main] GM : うおおおお!!!
判定どうぞ!
[main] 大槻 蓮太郎 : SG (SG@12#2>=7) > 9[3,6] > 9 > 成功
[main] 積季 まくら : 何ッ!
[main] GM : 回想が活きている!
[main] 大槻 蓮太郎 : こ、こわ…
[main] 積季 まくら : 不幸玉、全弾回避されてしまう…!
[main] 積季 まくら : 手番おわり!
[main] GM : ではラウンド6へ!
[main] GM : プロットオネシャス!
[main] 積季 まくら : sc2 c(2) > 2
[main] 大槻 蓮太郎 : sc6 c(6) > 6
[main] GM : 公開!
[main] 積季 まくら : これは…間合いが無い!
[main] 大槻 蓮太郎 : ないよ~
[main] GM : では次ラウンドにいきますかね
[main] 積季 まくら : 時間をかけるほど奴らにゴミ箱の匂いがしみついてくるぜ…
[main] 大槻 蓮太郎 : 元仲間同士ゴミ箱の中で積もる話でもしてもらおう
[main] 成瀬 燈香 : 安心はどこ……
[main] 積季 まくら : うまいっ
[main] GM : ではラウンド7!
[main] GM : プロットどうぞ!
[main] 積季 まくら : sc2 c(2) > 2
[main] 大槻 蓮太郎 : sc6 c(6) > 6
[main] GM : 公開!
[main] 積季 まくら : 動かないっ!
[main] 大槻 蓮太郎 : ハア…ハア…
[main] GM : こいつ極針の追加効果を使わせない気ですよ!
[main] 積季 まくら : これが大人のやり方か……
[main] 大槻 蓮太郎 : すみっこで震えます
[main] GM : ラウンド8、いくぜ!
[main] GM : プロットどうぞ~
[main] 積季 まくら : sc2 c(2) > 2
[main] 大槻 蓮太郎 : sc5 c(5) > 5
[main] GM : 公開!
[main] 積季 まくら : うわあああああ!
[main] GM : ではプロット5!
[main] GM : 蓮太郎くんからどうぞ!
[main] 大槻 蓮太郎 : うおおおお陽炎枷撃!
[main] GM : 判定どうぞ!
[main] 積季 まくら : ふん、両方成功は至難じゃ
[main] 大槻 蓮太郎 : SG (SG@12#5>=6) > 9[3,6] > 9 > 成功
[main] 大槻 蓮太郎 : SG (SG@12#5>=6) > 9[4,5] > 9 > 成功
[main] 積季 まくら : 何ィ!
[main] 大槻 蓮太郎 : うおおおおお!
[main] GM : つよいぜ
[main] 積季 まくら : 砲術マイナス2なら…8→10ですね
[main] 積季 まくら : 修正、ある?
[main] 大槻 蓮太郎 : 感情は捨てちゃった…
[main] 積季 まくら : ゆ、ゆるせねーっ
[main] GM : 悲しいぜ……判定どうぞ
[main] 積季 まくら : 回想を、切る!
[main] GM : うおおおおおおお!!!!
[main] GM : アツゥイ!
[main] 大槻 蓮太郎 : なにっ
[main] GM : 秘密を貼りまぁす!
[main] 積季 まくら : あっまって
[main] GM : はい
[main] 積季 まくら : 回想を、切りませぇん!
[main] GM : うおおおおおおお!!!!
[main] GM : 回避判定どうぞ!
[main] 大槻 蓮太郎 : な…なんだと…
[main] 積季 まくら : なぜなら大槻さんも既に回想を切っているから
[main] GM : これが当たっても死なない……
[main] 積季 まくら : SG-2 (SG-2@12#2>=8) > 9[3,6]-2 > 7 > 失敗
[main] 積季 まくら : ぐえええええええ!!!
[main] 大槻 蓮太郎 : うおおおお!
[main] GM : しゅ、修正が……
[main] 積季 まくら : こ、こう攻撃の演出みたいなのをくれたら…
[main] 積季 まくら : なぜなら奥義をするから
[main] 大槻 蓮太郎 : ひ、ひええ…
[main] GM : うおおおおおお!!!
[main] 大槻 蓮太郎 : ほな積季さんの後ろの地面から植物を伸ばして足元に絡めつける…動きを封じて麻酔銃を打ち込みます
[main] 積季 まくら : クリヒだけ容赦なさすぎる
[main] 積季 まくら : 「最後は麻酔銃ですか……優しいんですね」
[main] 積季 まくら : 「だから、大槻さんも死ななくて済みますよ」
[main] 大槻 蓮太郎 : 「…何を…」余裕を持った相手の態度に困惑するんだ
[main] 積季 まくら : 【ドゥームプルーフ】 追加忍法/巡らし/回数制限 呪術
[main] 積季 まくら : 魔素を2つ消費します このラウンドに使用可能なコスト+2
[main] system : [ 積季 まくら ] 忍具 : 6 → 4
[main] 積季 まくら : 使用するのは当然ッ!【禍供儀】だッ!
[main] GM : うおおおおおお!!!!
[main] 大槻 蓮太郎 : ぐわあああああ!
[main] 積季 まくら : 「ペアリングはとっくに済ませてます。回数制限はありますけど―――」
[main] 積季 まくら : 「【星蝕(コネクト)】」
[main] 積季 まくら : 自分を襲う不運を全て誤作動させて反射します 判定を夜雀で自動成功!
[main] GM : そのための夜雀!
[main] 積季 まくら : 使役した植物に襲われるがいいや!先の先を含め射撃2点を打ち返します
[main] 大槻 蓮太郎 : 「…ッ、そうか御釘の…」うおおカウンターを受けて膝をつく…お、おわりです
[main] GM : では2プロのまくらネキ!
[main] 積季 まくら : こちらは間合いが無いので、パス!
[main] 積季 まくら : 射撃2点、どこを減らすのかね!
[main] 大槻 蓮太郎 : 忍術妖術消す!
[main] system : [ 大槻 蓮太郎 ] 忍術 : 1 → 0
[main] system : [ 大槻 蓮太郎 ] 妖術 : 1 → 0
[main] GM : ではラウンド9へ!
[main] GM : プロットオネシャス!
[main] 積季 まくら : あっ、残刃とファンブル値+1の効果は受けます
[main] 積季 まくら : sc2 c(2) > 2
[main] 大槻 蓮太郎 : sc5 c(5) > 5
[main] GM : 公開!
[main] GM : 同じ構えだぜ!
[main] GM : プロット5の蓮太郎くんからどうぞ!
[main] 大槻 蓮太郎 : 上がってこないのぉ…パス!
[main] 積季 まくら : こちらも……
[main] GM : いくぜ!ラウンド10!
[main] GM : プロットオネシャス!
[main] 大槻 蓮太郎 : むずい…
[main] 大槻 蓮太郎 : sc3 c(3) > 3
[main] 積季 まくら : sc1 c(1) > 1
[main] GM : 公開!
[main] 積季 まくら : 良しッ!
[main] 大槻 蓮太郎 : こ、こいつ…
[main] GM : うおおおおお!!!
[main] GM : プロット3の蓮太郎くんからどうぞ!
[main] 大槻 蓮太郎 : でも渦釘は使えない…?
[main] 積季 まくら : 魔素は、3つ残っている!
[main] 大槻 蓮太郎 : うおおおお陽炎枷撃!
[main] 積季 まくら : 来いッ!
[main] GM : 判定どうぞ!
[main] 大槻 蓮太郎 : SG (SG@12#3>=5) > 3[1,2] > 3 > ファンブル
[main] 積季 まくら : えっ
[main] 大槻 蓮太郎 : アッ
[main] GM : マズいですよ!!
[main] 大槻 蓮太郎 : SG@12#3>=5 枷撃 (SG@12#3>=5) > 9[3,6] > 9 > 成功
[main] 積季 まくら : 回想は切らない、回避します
[main] 積季 まくら : SG (SG@12#1>=8) > 5[2,3] > 5 > 失敗
[main] 積季 まくら : 禍供儀ッ!夜雀で自動成功!
[main] 大槻 蓮太郎 : 破る!
[main] 積季 まくら : 透視は使うのか…?
[main] GM : うおおおお!判定どうぞ!
[main] 大槻 蓮太郎 : 透視使い~ます
[main] GM : 了解なんだ!
[main] 積季 まくら : 使えば生命力を消費し反射ダメージを耐えられない……つまりこの判定で、勝負が決まる!
[main] system : [ 大槻 蓮太郎 ] 謀術 : 1 → 0
[main] GM : アツゥイ!
[main] 大槻 蓮太郎 : 最後の判定…
[main] 積季 まくら : 「無駄ですよ。【星蝕(コネクト)】……!」
[main] 大槻 蓮太郎 : 「まだだ…、まだ…!」
[main] 大槻 蓮太郎 : SG (SG@12#3>=8) > 9[3,6] > 9 > 成功
[main] 積季 まくら : ぐわああああああ!!!
[main] GM : うおおおおおお!!!!
[main] 大槻 蓮太郎 : うおおおお!
[main] 積季 まくら : 「……うげっ、使い過ぎた!不運がもう枯れて……」
[main] 積季 まくら : 長期戦で消費されていった黒煙がなくなるぅんだ……
[main] GM : 最後の撃破演出を……
[main] 大槻 蓮太郎 : 黒煙の隙を縫うようにまくらちゃんを植物で壁に磔にするぅ…
[main] 大槻 蓮太郎 : 「最後の最後で積季さんの不運より俺の運が少しだけ上だったみたいだな」
[main] 大槻 蓮太郎 : 積季さんのお腹に直接麻酔銃を突き付けて迷うそぶりをした後に撃つんだ
[main] 積季 まくら : 「きゅううぅ~~」大人しくなるぅ……
[main] 積季 まくら : 敗れはしたが、通報1本でひっくり返る絵面なことは忘れるなよ……
[main] 積季 まくら : 戦闘脱落!
[main] system : [ 積季 まくら ] 器術 : 1 → 0
[main] system : [ 積季 まくら ] 妖術 : 1 → 0
[main] system : [ 積季 まくら ] 忍具 : 4 → 1
[main] GM : では勝者、蓮太郎くん!
[main] GM : 戦果の選択をどうぞ……
[main] 大槻 蓮太郎 : うおおおキーホルダーを貰う~んだ!
[main] GM : うおおおおおおおおお!!!!
[main] GM : 積季 まくらの【秘密】
あなたは『神器の欠片』が盗まれた現場に残された痕跡に見覚えがあった。かつてあなたの師匠であった『成瀬 燈香』のものだろう。
偶然同じ任務になった彼女の強さと凜とした佇まいに憧れ弟子入りを頼み、2年足らずという短い期間だったが同じ時間を共にした。あまり会話の弾むタイプではなく、なにを考えているのか分からないことも多かったがきちんとこちらを見てくれた暖かい人だったと思う。
5年前、あなたが下忍頭になった際に「もう一人前だ」とだけ手紙を残し消息を絶って以降どこでなにをしているのか全く分からなかったがまさかこんな形で彼女の痕跡に出会うとは。
この5年間でどんなことがあり、どんな思惑で神器の欠片を盗んだのか。あなたには想像がつかない。ただ、比良坂からそんなものを盗んで逃げ続けた忍びの末路など碌なものではないだろう。
一刻も早く彼女を捕まえ神器の欠片を取り戻そう。そうすれば、まだいくらだって道はあるはずだ。
あなたの本当の使命は『神器の欠片を比良坂機関の手に戻すこと』である。
[main] GM : 以上です!
[main] GM : ではそのままエンディングへ…
[main] GM : 勝者となった蓮太郎さんは戦果として『影浦 恵理』からキーホルダーを手に入れます
[main] GM : その瞬間、彼女の体は少しずつ灰となって消えていきます。
彼女を構成する他の物たちと共に…
[main] 影浦 恵理 : 「……」
[main] 大槻 蓮太郎 : 「…もう無くさないから」キーホルダーを握りしめて消えていく恵理ちゃんを見つめて見送るんだ
[main] 大槻 蓮太郎 : ボールペンも神器の欠片も消えちゃった…罪悪感が膨らんでくる…
[main] 積季 まくら : でもこれが一番のハッピーエンドなんだよな……
[main] 影浦 恵理 : 「……」
そんな蓮太郎くんの言葉を聞いてか、影浦恵理は満足そうに笑い最後に手を伸ばすんだ……
[main] 影浦 恵理 : 「天国で、待ってるからさ」
「ゆっくり、きてね」
[main] GM : そのまま彼女の体は風と共に空へ舞い上がっていきます
[main] 大槻
蓮太郎 : 「!姉…」伸ばされた手を掴もうとするけど消えてしまって手をみつめる
「…ああ、土産話いっぱい持ってくから期待しててくれよ」完全にいなくなったところに独り言つぶやいてストラップを刀に巻き付けと組んだ
[main] 大槻 蓮太郎 : 「…ごめんな、ボールペンと神器の欠片…どうしようもできなかった。けどやっぱ譲れなくてさ」まくらちゃんと月宮さんに振り返って声かけとこ
[main] 積季 まくら : 「んぐぐ……あなたが手にかけた幼気な女学生の遺言です……お二人をゴミ箱に詰めたまま病院に搬送してあげてください……」
[main] 積季 まくら : 磔にされたままもごもご言ってる
[main] 月宮
玲奈 : 「こっちは動けないほどじゃないよ」ゴミ箱からひょっこり顔を出す
「…誰かさんのおかげで」
[main] 月宮 玲奈 : 「問題なのは神器の欠片かな。事後報告をどうしようか…」ゴミ箱から出てくる。
[main] 積季 まくら : しぶとい
[main] 成瀬 燈香 : 「……心配しなくてもいいよ。もうすぐ戻ってくる比良坂に私が捕まってそれでおしまいだろうから」
肩の辺りを抑えながらのそのそ出てくるぅーんだ…
[main] 成瀬 燈香 : 「あなたたちの任務は…大成功ではないだろうけど『強奪犯』を捕まえて『加速器』を取り戻すことには成功。神器の欠片は戦闘での不可抗力により消失……きっと、多少嫌味を言われるくらい」
[main] 成瀬 燈香 : 自身の持っていた加速器の欠片を月宮さんに投げ渡します
「それであなたたちにしたことの責任が取れるだなんて思わないけど、少なくともあなた達に汚名が注がれることはない」
[main] 成瀬 燈香 : 「……ごめんね」
誰でもない方を見て小さく口に出します
[main] 月宮 玲奈 : 「…」
「わざわざ犯人がこう言ってるんだ。そうさせて貰おう」
[main] 積季 まくら : 「しょうがないですかね……弟子の力及ばずでぇ……」
[main] 成瀬 燈香 : 「言われなくてもわかってると思うけど…まくらはこうなっちゃだめだよ」
[main] 成瀬 燈香 : 「あなたは私に失望しただろうけど…好きだったよ、まくら」
「生きてね」
[main] 積季 まくら : 「そ、そんなこと今更言われても……あっそのぉ、こっちもちょっと言い過ぎたなって思いますしぃ……」
[main] 積季 まくら : 「だ、大丈夫ですよ。あたしは小市民なんでぇ……できる限りは図々しく生き延びます」
[main] 成瀬 燈香 : 「…それはなにより」
[main] 積季 まくら : 「先生、突然別れたから言えなかったんですけど……お世話になりました」
[main] 成瀬 燈香 : 「ううん、こちらこそごめんね。中途半端にいなくなっちゃって」
[main] 成瀬 燈香 : 「そんなセリフが言えるなんてね…立派になるもんだ」
[main] 積季 まくら : 「えぇ~?いやいや~それほどでもぉ」
[main] 積季 まくら : こんな感じでこっちからは終わりですぅ
[main] 成瀬 燈香 : 「いい笑顔……」
小さく口元を緩めるんだ…
「…boudに関するものは全て溶け込ませちゃったから手元にはなにもなくてさ。
私が言える義理ではないのはすごく分かってるんだけど」
[main] 成瀬 燈香 : 「大事にしてあげてください」
蓮太郎さんの方を向いて少し気まずそうに言うんだ
[main] 大槻 蓮太郎 : 「ああ、今度は盗まれないようにしっかり持っとくつもりだよ。デザインが子供っぽいのが…あれだけど」冗談めかしてキーホルダーぽんぽんする
[main] 大槻
蓮太郎 : 「…あんたがしたことはちゃんと駄目なことだけど。姉貴はあんた達に最後まで笑顔でいてほしいって願ってたのは知ってて欲しいっていうか…」
「間違えた時にどう戻れるかが強い人間だと思う。どう受け取るかはあんた次第だけど」フレーバーで独自設定の紙の内容をお伝えするんだ
[main] GM : うおおおおおお!!!
[main] GM : 公開するぜ!
[main] GM : 影浦 恵理の【ひみつ】
【誰にも届かなかった手紙。神器の欠片は、血に濡れバラバラになった手紙は蘇らせることができたようだ】
拝啓、親愛なる蓮太郎へ!
あなたがこの手紙を読んでいると言うことは私はもうこの世にはいない……のでしょうか? 少しだけ、ほーんのちょっとだけ、生きて笑いながら一緒にこの手紙を読めたらいいなと思っています。そんなに甘いものではないことはわかっているのだけれど。
『bond』の仲間達とは仲良く?……やっています。私以外の二人はよく言い争いをしているんだけど喧嘩するほど仲が良いというか、河原で殴り合いみたいな感じというかなんというか。でも、最後にはみんなで笑って任務を終えることが出来る大切で大好きな人達です。
私自身もあなたと離れてから時が経ち、すっかり立派なレディになりました。色んな任務をこなせるようになって、泣くこともすっかりなくなった。
ウソ。本当は時々泣いています。
あなたと会えないのが寂しくて、任務で死ぬのが怖くて、泣いてる。でもそれ以上に罪のない人達の命が次々に奪われていくのが、玲奈と燈香が死ぬのが、あなたが危険な目に合うのが嫌だからまだ戦おうと思います。この勇気も怖さもひっくるめて進んだ先に私の生きた道が、意味があるような気がするから。
こんな風に色んなものに怖じ気づきながら生きている私だけど、もし生きて一緒にこの手紙を読めたなら馬鹿だなって言いながら笑ってください。
もしそうじゃないのなら、私の大切な人達が笑顔で生きていてくれたらいいなと思います。私はずっと不安で怖かったけど、それ以上にあなたたちと歩んで来れてとっても幸せでした。
みんなも、あなたもそうだといいな。
まあこんな風にみんなの幸せを祈ってる私はきっと天国に行けるので! みんなの笑顔を空の上に見せてね!
蓮太郎のことが大好きな 大槻 恵理より。
[main] 成瀬 燈香 : 「……ありがとう」
「恵理……私、なにもわかってなかったなぁ」
[main] 成瀬 燈香 : 「……わかってたと思うけど私さ、嫌いだったよ。玲奈のこと」
「でもbondは大好きだった。ずっと大好き」
そう言い切ってから空を見上げます
[main] 成瀬 燈香 : 「玲奈は、どう?」
[main] 月宮 玲奈 : 「…私は……」
「…嫌いじゃなかった。bondの事も、2人の事も」
[main] 成瀬 燈香 : 「……そ」
[main] 月宮 玲奈 : 「…見るべきじゃなかったな、その手紙は」
「自己嫌悪と後悔で吐きそうになる」
[main] 月宮 玲奈 : 「私はやっぱり、燈香に逃げて欲しかったよ」
「恵理さんが今の私を見たらガッカリするだろうから、『燈香だけでも』と思ったんだ」
[main] 月宮 玲奈 : 「…なんで逃げなかった?」
「やった事はたかだか泥棒じゃないか。それだけで先が無くなるのは道理が合わない」
[main] 成瀬 燈香 : 「たかが泥棒って……『bond』の時もやってたか」
「逃げたらさ、切れちゃうかなって」
[main] 成瀬 燈香 : 「ボンドが」
[main] 成瀬 燈香 : 「ロマンチストだからね。どっかの誰かが言ったみたいに」
[main] 月宮 玲奈 : 「…そうか」
「その理屈なら、私はとっくに途切れてしまっていたんだな」
[main] 月宮 玲奈 : 「本来の任務通り、成瀬燈香は拘束させて貰う」
「…せめて強い人間でいてくれる事を願ってるよ」
[main] 成瀬 燈香 : 「…どうぞ」
抵抗せず空を見上げるんだ…
[main] 月宮 玲奈 : 「…」ガチガチに拘束します
[main] GM : 拘束された成瀬とあなたたちの元へ比良坂のシノビが近づく音がします。
これで一連の『bond』事件は終わりを告げるでしょう…
[main] GM : シノビガミシナリオ『再会』これにて終了します…
[main] GM : お疲れさまでした!
[main] 積季 まくら : お疲れさまでした!
[main] 月宮 玲奈 : お疲れ様でした〜!
[main] 大槻 蓮太郎 : お疲れさまでした!
[main] GM : 皆様色々ありがとうなんだ…
最後はシリアスな感じに終始してしまったぜ…
[main] GM : では功績点を配りますわね…
[main] GM : ☆使命を達成した
蓮太郎+3点
そして事件を解決してくれたので3人全員に+1点ずつ差し上げるんだ!
月宮+1点
まくら+1点
蓮太郎+1点
☆プライズの獲得
これは全員1点ずつですわね(加速器の欠片)
月宮+1点
まくら+1点
蓮太郎+1点
[main] GM : ☆セッションに最後まで参加した
蓮太郎+1点
[main] GM : RPと流儀の達成は自己採点でオネシャス!
[main] 積季
まくら : 流儀:歴史の流れに干渉しない……そんな能力はないぜ!
RP:ちゃんと湿度が低かったな……貰います
[main] 大槻 蓮太郎 : 流儀:異界遺産を別の流派や権力に渡さない
異界遺産はありませんでした…ナシ!
RP:序盤と終盤でブレブレすぎてるけど楽しかったし貰っとこ 新年ボーナス!
[main] 月宮 玲奈 : 流儀『社会に有益な情報を公開する』
してない… なしで
RP
めちゃくちゃ良い秘密を貰えて楽しかったので貰います!
考える時間長すぎたのが申し訳ない…
[main] GM : では最後に琴線に触れたキャラクターをお一人選んでください!
自分を選ぶ。誰も選ばないはなしでオネシャス!
[main] GM : まあもうみなさんすばらしかったんですけれども…
[main] 大槻 蓮太郎 : どっちも良かったんだけど琴線は月宮さんで!非道な任務をする現実主義者だけど昔は情熱があったとかキャラの深みがあってええんよな 最後の脱落時もボールペン取り出したくなりました…
[main] 積季 まくら : 今回は月宮さんに…
こうね、一段上のステェジに登ったようなTRPGの上手さを見せていただきました
PC自身のキャラクター性にも一層の深みを増してね、味わい深いものになったなと……
ボールペンなくしちゃったの言葉は、凶行を止められなかった自分と責任を分け合おう的な意味かな~って解釈しました……
[main] 月宮 玲奈 : 選べ…ない!
キャラ造形と個人的な好みの差でまくらさんですかね…!
個性をロールに溶け込ませるのが勉強になるぁ〜って思ってました。
大槻さんにも言及したいのですると、恵理さんの撃破演出は情景が浮かんできてビガミやってきた中でトップクラスで感動しました本当
[main] GM : そしてワイはGM権限でみなさんにあげまぁす!
[main] GM : 月宮さん!
なんかもう…成瀬との対比も、bondへの気持ちやスタンスも素晴らしかったですわね。過去のbondがシナリオの中でしっかり組みあがっていく感じがありました。ラストも安易にポジティブな言葉を言わないのがお互いの今なのかなって…ありがとう!玲奈…
まくらネキ!
師匠が終始だらしなくてすまない…その中でもまくらちゃんの性格的な部分と秘密の師匠リスペクトのバランスが取れていて上手いぜ!という気持ちになりました。
後、前回使わらせてあげられなかった奥義を使用できてよかったんだ!最後の蓮太郎君とのバトルも熱かったぜ…
蓮太郎君!
唯一成瀬と関りがなくて、姉は亡くなっている+しゃべらないということで色々難しい立ち位置だったとおもうのですが、見事に恵理さんを大事にしている思いが伝わってきました。そして同時に人の良さがね…やっぱり二人は兄弟だったんやなって…感じ取れて素晴らしかったです。
[main] GM : 合計
月宮+6
まくら+6
蓮太郎+8
で合ってるかな…どうぞ~
[main] GM : あ、一応敏捷3大秘密を公開しておきますわね
[main] GM : 敏捷市湾岸部の【秘密】
市街地と比べると人通りは少なく、ある程度気をつけていれば多少は派手に動いても問題なさそうだ。
ただ、目の前に広がるのは大自然の海ばかり。割れてしまった小さなプライズを見つけるのは少し骨が折れそうだ……
この秘密を所持しているPCは『罠術』か好きな『器術』で補助判定を行う事が出来る。判定に成功するとエリア7~12の中で『加速器の欠片』があるエリアを【情報】扱いで獲得する。
[main] GM : 敏捷市の【秘密】
比良坂の忍びが言っていたように日中は人通りが多く、良くも悪くも大きな動きは取れなさそうだ。
ただ、一般人には視認できない形で罠を仕掛けたりある程度の目星をつけることは可能だろう。上手く調べることが出来れば回収をスムーズに行うことが出来そうだ。
この秘密を所持しているPCは『罠術』か好きな『戦術』で補助判定を行う事が出来る。判定に成功するとエリア1~6の中で『加速器の欠片』があるエリアを【情報】として獲得する。
[main] GM : 敏捷スピードタワーの【秘密】
この塔の娯楽施設としてのクオリティはともかく、頂上まで登ればこの市をある程度一望することが可能だ。頂上から上手く罠を仕掛けることが出来れば敵の動向をいち早く察知することが出来るのではないだろうか。
この秘密を所持しているPCは『罠術』か好きな『妖術』で補助判定を行う事が出来る。判定に成功した場合、各サイクル終了時の【探索】において【bond】が選択するエリアを【情報】扱いで獲得する。
※各サイクルの探索フェイズに入った段階で秘匿にてお知らせします。
[main] 積季 まくら : まあまあゴミな秘密だぜ!111mのスピードタワー!
[main] 店員 : は?公開情報になるbondの秘密と合わせれば確実に当たりにいけるんだが?(欠片を入手できるとは言っていない)
[main] 月宮 玲奈 : 無駄に補助判定する事で意味深感出して忍具をせしめる作戦は無理があった
[main] 大槻 蓮太郎 : 忍具ださなくてよかった~!
[main] GM : あ、功績点確認できてたら自由解散で大丈夫です~
質問などがある場合はいつでもお受付しておりますンゴ
[main] 積季 まくら : 独自設定にもあったPC1とだらしない先生が仲が悪かった……という関係性は最初から決まってたんですかね?文章が可変?
[main] GM : 一応月宮さんの秘密にそれっぽいことは書いていたのでそりがあわない的なのは決まっていましたわね(解散してないといけないので)
そのうえで月宮さんが成瀬をどう思っていたかはお任せしますという感じだったんだ(ツンデレみたいでも良いよ! 的な…)
[main] 積季 まくら : はえ~、なるほどぉ……
[main] 積季 まくら : 確かに恵理さんいなくなってすぐ解散してるんだもんな…
[main] 積季 まくら : なかなか、おいしい関係じゃない…
[main] 月宮 玲奈 : 玲奈さんが年下だから青臭いガキだったんでしょう多分
[main] GM : あと成瀬側が月宮さんを嫌ってないと単独で蘇生に動かなそう…
[main] 積季 まくら : 当時は今みたいに捻じ曲がってないまあまあの情熱ガールだったのに、どうして嫌いに…
[main] 成瀬 燈香 : 見たいぜ! 青臭い玲奈!
[main] 積季 まくら : きっ、きしょい……
[main] 月宮 玲奈 : 人を、殺すな!😭
[main] GM : あ、そうだ。今回秘密の時に過去キャラシを
月宮さん:二人とも
まくらさん:成瀬のみ
蓮太郎くん:恵理のみ
に配ったんですけどどんな感じでしたかね…
[main] GM : 関係ないといいつつ成瀬が春香使ったりしてたので若干ネタバレになるか…? とかも考えたんですがキャラの人となりを表しやすいのと、こう…構成的に成瀬が恵理さんを如何に尊厳破壊してるかとかも伝えたくて
[main] 月宮 玲奈 : 春香使った黒フード絶対恵理やんとか思ったけど全然逆だった
[main] GM : あ、それを狙ってるふしもありましたありました
[main] 大槻 蓮太郎 : 個人的にはどういう感じのキャラかがわかりやすくて良かった~です 蘇った本人とかは全然ピンと来てなかったんだ!
[main] 積季 まくら : 関連NPCについて事前に詳しく伝えてくれたのは助かりました!応えられたかは置いておく…
[main] GM : (*^◯^*)良かったんだ!
[main] GM : あと地味にまくらネキに渡した成瀬と玲奈さんに渡した成瀬のキャラ絵が違うので蓮太郎君にお伝えする意味も込めてキャラシタブに貼っておきますわね…
[main] 月宮 玲奈 : あぁそうか、芸が細かい…
[main] GM : (*^◯^*)ぶっちゃけ服+αが違うだけなんだ!
[main] 大槻 蓮太郎 : フリルっぽいの好きやったんかなって
[main] 成瀬 燈香 : 昔は割と好んでいたんだ…
[main] 成瀬 燈香 : (見かけ上は)立派なレディになった感を出したいなって…
[main] 積季 まくら : 2人とも印象がだいぶ違うなーって思いましたねぇ
[main] 積季 まくら : 恵理さんはもうガワだけなんでしょうがないんですけどぉ…
[main] 積季 まくら : あ、改めて許せなくなってきたぜ!成瀬!(よびすて)
[main] 成瀬 燈香 : なにも見えていないクレイジーサイコレズですまない…
[main] 成瀬 燈香 : シナリオのヘイトを成瀬に詰め込みすぎたな…
[main] GM : 皆様長々とありがとうなんだ…
もしその他質問があればここか雑談にかいて頂ければお答えしますします
[main] GM : シリアスな終わりでしたが恵理さんも成瀬も救われたとおもぅんだ…
[main] GM : みなさまお疲れさまでした~
[main] 積季 まくら : お疲れ様でした!シナリオを、作らねば
[main] 大槻 蓮太郎 : お疲れさまでした!
[main] 月宮 玲奈 : お疲れ様でした〜!