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誘拐された公務員、ストーカーの恐怖 廃ビルにこだまする銃声 すばるはずっと見ていた(シノビガミ、ccfolia卓)ログ

[main] GM : それではシノビガミ【誘拐された公務員、ストーカーの恐怖 廃ビルにこだまする銃声 すばるはずっと見ていた】始めていきます
よろしくお願いしますー

[main] 堀江 純子 : よろしくお願いします〜

[main] 果澄 千秋 : よろしくどうぞ…

[main] リョウ : よろしくお願いします

[main] 宮古 実璃 : よろしくお願いしますー

[main] GM : では導入!

[main] GM : あなた達4人は、八咫グループの傘下にある会社のミーティングルームに集められています

[main] GM : 4人か? まあいいや

[main] リョウ : 邪魔なのは外で待たせておくので…

[main] GM : 広いからへーきへーき

[main] GM : 皆さん全員が集まったのからやや遅れて、眼鏡にパンツスーツを纏った女性が、急いだ様子で入室してきますね

[main] 果澄 千秋 : 「オラッ!どけっ!邪魔だっ!中忍頭様のお通りぞ!」道中廊下の端を歩く社員たちにタックルしながら入室しました

[main] 堀江 純子 : (なんだコイツ…)

[main] リョウ : ぶつかりお姉さんじゃん

[main] GM : 悪 質 タ ッ ク ル

[main] GM : まあ女性が入室してきます

[main] スーツの女性 : 「おっと、もう集まっていたか。遅くなって失礼」

[main] スーツの女性 : 「今日は急な要請にもかかわらず来ていただいてどうもありがとう」

[main] スーツの女性 : 「悪いが急も急で、君達の資料を持っていないんだ。億劫かもしれないが、一人ずつ名乗って行ってもらえないかね」

[main] GM : ということでPC1、お願いします!

[main] 果澄 千秋 : 「はぁ~ッ?この偉大なる中忍頭様たるあたしをご存じない?お前モグリだな……」

[main] 果澄 千秋 : 「格上への敬意を込めてカス様と呼べ……」おわりっ

[main] スーツの女性 : 「君……さっきから社内が騒がしかった元凶の女児か……」

[main] 果澄 千秋 : 「女児ぃ~?お前眼鏡かけてんのに視力全然矯正されてないチュニガシねぇ……」

[main] スーツの女性 : 「すまない、頭脳が女児に見えた」

「まあいい。次、よろしく頼むよ」

[main] リョウ : 語尾チュニガシってなんだよ

[main] GM : チュニドラの亜種かなって…

[main] GM : PC2! オナシャス!

[main] 宮古 実璃 : 「強そうな先輩達に囲まれて緊張しちゃいますぅ~。バヨネットの宮古実璃です~」

[main] 宮古 実璃 : 「まぁいいや、変に気を使われるとややこしいから言っておくけど精神は男だからな。よろしく頼むぜ」

[main] 果澄 千秋 : 「頭のおかしい奴がいるな…」

[main] 宮古 実璃 : 「やだなぁ~、先輩方には叶いませんよぉ~」

[main] 堀江 純子 : 「そうッスよ〜」

[main] スーツの女性 : 「おい、あんまり揉めるな……。いや、別にいいか……」

[main] スーツの女性 : 「まあ、斜歯でもそういうことはよくあるからな。そういう認識をしておくよ」

[main] スーツの女性 : 「次は、君……君達と言うべきか? 頼む」

[main] GM : PC3! オナシャス!

[main] リョウ : 「…了解です。」
「初めまして。斜歯忍軍、鍔鑿組から参りました。対シノビ鎮圧部隊、指揮担当のリョウです。」

[main] リョウ(2号) : 「こんにちはー、その他モブでーす。」
「なんかかわいらしい子ばっかりだね、大人としていい感じに引っ張ってあげないとね!」

[main] リョウ : 「…。」
「我々はただ与えられた任務をこなすのみです。よろしくお願いいたします。」

[main] 援護部隊(草) : わらわら

[main] 果澄 千秋 : 「ふん、"格の差"が開いた今となってはこいつらも小さく見えるな……」

[main] リョウ : 全力で他人のふりをします…
知らない人知らない人…

[main] スーツの女性 : 悲しいなあ……

[main] 果澄 千秋 : その姿勢に舌打ちでドナドナを流します

[main] スーツの女性 : 「対シノビ鎮圧部隊ね……噂には聞いてるよ。忍務の達成率も高いそうじゃないか。期待している」

[main] スーツの女性 : 「それから、君だね。よろしく」

[main] GM : PC4! お願いしますー

[main] 堀江 純子 : 「あーっと、私立多羅尾女学院から来ました。堀江で〜す!」

[main] 堀江 純子 : 「足手まといにはならないようにするんで、優しくしてくださーい」

[main] 果澄 千秋 : 「きっとこいつは新人中忍頭(チュニガシ)チュニガシねぇ……」

[main] スーツの女性 : 「ん、多羅尾か……友人が赴任してるよ」

[main] スーツの女性 : 「こんな忍務に借り出してすまないね、よろしく頼むよ」

[main] 堀江 純子 : 「ッス〜」

[main] スーツの女性 : 「困ったら周りに頼れと言いたいが、まあ……。…………まあ、頑張ってくれ」

[main] 祢津 すばる : 「さて、そういえば名乗りが遅れていたね」

「私は祢津すばる(ねづ・すばる)、斜歯忍軍から今回の忍務の主導を命じられている」

[main] 祢津 すばる : 「そんなところで、早速忍務の方を説明させてもらおうと思う」

[main] 祢津 すばる : 「今朝、斜歯忍軍(うち)の指矩班に所属している?森林(くわもり・はやし)というシノビが誘拐された」

[main] 祢津 すばる : 「こいつは他人の個人情報を集めるのが趣味の典型的な性格破綻者で、この男自体はどうなってもいいんだが……」

[main] リョウ : 「いいのか…(困惑)」

[main] 祢津 すばる : 「問題なのは林の覗き趣味でね。夜な夜な不正アクセスを行っては手に入れた情報を眺めて悦に浸っているこの男は、困ったことに斜歯忍軍や八咫グループの機密事項を多少なりとも握っているわけだ」

[main] 祢津 すばる : 「奴の持つ機密データを流出させられたくなければ、我々斜歯忍軍は林を救出しに行かなければならない、というわけさ」

[main] 祢津 すばる : 「と、いうわけで。君達には機密データが流出する前に、林の居場所を特定し、奴を救出してほしい」

[main] 果澄 千秋 : 「ううっ…!実はかの"お林"はこのあたしと"波長"の合う大親友でぇ…なんとしても助けてあげたいんやっ…!」身を震わせながら"決意"を新たにします

[main] 堀江 純子 : 「ふーん。まあ頑張りまーす」

[main] 祢津 すばる : 「あいつ、親友なんていたのか……。まあ波長が合うというのは納得だが」困惑してる

[main] リョウ : 「…そのような男に斜歯忍軍の弱みが握られているとは。」
「それはともかく、誘拐した犯人について今わかっている情報は…。」

[main] 祢津 すばる : 「残念ながら、ない。それも含めて探ってもらえると助かる、というところだ」

[main] 宮古 実璃 : 「いやいや、人探しなら俺達じゃなくて先に探偵でも雇えよ」

[main] 祢津 すばる : 「捜索部隊と救出部隊を分けるのは割に合わない。犯人が分かれば林の居場所くらいはすぐに分かるだろう、という判断だ」

[main] 祢津 すばる : 「……というより、林ごときの救出にそんなに人員を割きたくないのが本音だろうね」

[main] 堀江 純子 : 「めっちゃ嫌われてんすねそいつ」

[main] 宮古 実璃 : 「やる気は出ねえがカネが出るっつんならやってやるよ。この姿になってからやれる任務の幅が狭まってんだ、小遣い稼ぎ程度のヌルい任務なら断る理由が無え」

[main] リョウ(2号) : 「あはは…話聞いてるだけでいろんな人に狙われてるんだろうなぁ…って感じがするね。」
「まあどうせ我々断れるような立場じゃないですし、そも自分達の流派の問題ですからね。」

[main] リョウ : 「…。」

[main] 果澄 千秋 : "親友"が公然と侮辱されているにもかかわらずどうでもよさそうに貧乏ゆすりしながら暗に出発をせかします

[main] 祢津 すばる : 「助ける価値のない男なのは事実だね」ホリジュンちゃんに

[main] 祢津 すばる : 「まあ、そう言ってくれると助かるよ。データが流れる前に、さっさと済ませてしまおうか」

[main] GM : ということで、メインフェイズに入っていきますー

[main] GM : サイクルは2サイクル、調べられる秘密はPC4人と、祢津すばる、?森林、誘拐事件の3つ それからエニグマが1つあります

[main] 祢津 すばる : 斜歯忍軍から派遣された、御釘衆の中忍。
秘密、居所あり。感情を結ぶことも可。
使命は【?森林を救出すること】。

[main] ?森 林 : 指矩班の中忍頭。趣味は不正アクセスと遠隔操作。
秘密、居所あり。シーンに出すことはできない。
使命は【誘拐犯の元から逃げ延びること】。

[main] 誘拐事件 : 林が誘拐された事件。一体誰が? 何の目的で?
【秘密】のみあり。
このHOの【秘密】は、クライマックスフェイズの開始時に自動的に公開になる。

[main] エニグマ【監視カメラ】 : 街中に設置された監視カメラ。
誰かから見られているような気がする…。

[main] GM : 祢津すばるに関してはキャラシも貼っておくので、暇な時にご確認ください

[main] GM : シーン表は何でもオッケーです 好きなものを使ってください
通常シーン表「ST」、都市シーン表「CST」、トラブルシーン表「TST」辺りが無難かなと思います

[main] GM : 以上、質問あればどうぞ~

[main] 果澄 千秋 : 大丈夫です~

[main] 宮古 実璃 : オッケー

[main] 堀江 純子 : 大丈夫でっす

[main] リョウ : 大丈夫です

[main] GM : ではメインフェイズ1サイクル目! 順番の希望があれば言って、なければ1d100お願いしますー

[main] 果澄 千秋 : 1d100 (1D100) > 49

[main] 堀江 純子 : 最初or2番目でお願いします

[main] 宮古 実璃 : 1d100 (1D100) > 23

[main] リョウ : 1D100 (1D100) > 9

[main] GM : 堀江→果澄→宮古→リョウ で大丈夫そうかな

[main] GM : ってことでホリジュンちゃんからどうぞ!

[main] 堀江 純子 : choice カスちゃん リョウくん 宮古さん (choice カスちゃん リョウくん 宮古さん) > 宮古さん

[main] 果澄 千秋 : なんだァ?てめェ…

[main] 堀江 純子 : ウッス! 感情判定します~ 出す人は果澄とリョウで

[main] GM : 外される人……だったか……

[main] GM : シーン表どうぞ~

[main] 堀江 純子 : cst 都市シーン表(6) > 至福の一杯。この一杯のために生きている……って、いつも言ってるような気がするなぁ。

[main] リョウ : 飲酒はちょっと…

[main] 果澄 千秋 : あっ紅葉があったか…

[main] 堀江 純子 : ふむ…なら同じビルに入ってる喫茶店で作戦会議といきますか

[main] 果澄 千秋 : こ、これあれちゃいます?まだ登場同意してないっていうか…

[main] GM : してねえわ……

[main] 堀江 純子 : あ、そっかぁ

[main] 果澄 千秋 : 黒百合、柔気…安易に感情を結ぶのは危ないぜ!

[main] リョウ : でも感情修正は欲しい…

[main] GM : まあシーン表に効果はないのでここで判断してもろて…

[main] 堀江 純子 : 君たちなら共闘のありがたさがわかるハズ…

[main] 果澄 千秋 : 攻撃忍法が、ないんだよね…

[main] リョウ : 接近戦しかなくてぇ…

[main] 堀江 純子 : なんだお前ら!

[main] 果澄 千秋 : ど、どうする…?

[main] 果澄 千秋 : しかしこの構築を持ってきた時点で、ある程度協力型と見込んでいるんだろうか…?
んなことねぇわ

[main] リョウ : 僕は気まぐれじゃないのでマイナスとればいいだけですし…

[main] 堀江 純子 : フ―ッ…

[main] リョウ : でます

[main] 果澄 千秋 : 出るか……仲悪くなるだけだけど……

[main] 堀江 純子 : ギスギスオンライン

[main] GM : チームがバラバラじゃねえか

[main] GM : では3人で! シーンどうぞ!

[main] 堀江 純子 : 「──で、果澄 さんは?森と面識ありそうでしたよね。なんかGPS的なので位置分かったりしないんすか」カフェオレズゾゾ

[main] 果澄 千秋 : 「いやあたしはあいつと違ってストーカーじゃないし……」

[main] 果澄 千秋 : ミルク3:コーヒー0のカフェオレを飲むんだ

[main] リョウ : はぇーすっごい白い…

[main] 堀江 純子 : 「あーそうなんすね…じゃあ虱潰しかなぁ。リョウさんは手下めっちゃいますけど、人海戦術でなんとかなったりします?」

[main] リョウ : 「元よりそのつもりですが…。」
「手がかりがない状態となると…いくら頭数がいるとはいえ少々時間がかかりますね…。」

[main] リョウ : 「誘拐犯から何かアクションを起こしてこない限り、やみくもに探すだけですからね…そう簡単に見つからないでしょう。」

[main] 堀江 純子 : 「まあ…誘拐だとそうですよね。拷問とか殺人目的なら楽でいいんすけど」

[main] 果澄 千秋 : 「誘拐犯は、お林を拷問して奴の溜め込んだ個人情報を奪うつもりなんじゃあないかと格上の大先輩は思うわけよ」追いミルクをします

[main] 果澄 千秋 : 「それを使えば、多分八咫工業のみならずおまえたちも含めた不特定多数の人間の弱みを握って脅迫することもできちまうんだぜ!恐ろしい…!」

[main] 堀江 純子 : 「お腹壊さないすか」
「はー、流石中忍頭の推理力っすね! めっちゃ冴えてるじゃないすか!」

[main] 果澄 千秋 : 「ヒャハハハハァ!この道十数年のベテラン中忍頭の"EXP"に恐れ入ったようだな…」ご満悦します

[main] 堀江 純子 : 「いやーマジで、私はまだ中忍レベルから抜け出せてないんで…憧れちゃうな~」

[main] 堀江 純子 : この手の輩はおだてるにかぎる 九ノ一の術で果澄ちゃんに感情判定したいです~

[main] GM : はい!

[main] GM : ではエニグマの効果を発動します

[main] 果澄 千秋 : ぐわああああ!!!

[main] 堀江 純子 : !?

[main] GM : この感情判定に-2の修正がかかります

[main] GM : 判定どうぞ!

[main] 堀江 純子 : ぐ、ぐ、ぐわあああああああああ

[main] 堀江 純子 : SG-2#2 (SG-2@12#2>=5) > 9[4,5]-2 > 7 > 成功

[main] リョウ : おお

[main] 果澄 千秋 : ウオオオオオオ!

[main] 堀江 純子 : ふん…

[main] GM : これが多羅尾女学院の接待術……!

[main] GM : 感情表どうぞ~

[main] 果澄 千秋 : et 感情表(2) > 友情(プラス)/怒り(マイナス)

[main] 果澄 千秋 : はい

[main] 堀江 純子 : et 感情表(5) > 憧憬(プラス)/劣等感(マイナス)

[main] GM : あっそうだ(唐突)

[main] 堀江 純子 : ウン

[main] GM : 感情の選択は秘匿でやることになりましたので

[main] 果澄 千秋 : 感情の欠落は気まぐれに優先するよなぁ!?

[main] GM : プラスなら「sc1」、マイナスなら「sc2」でお願いします~

[main] GM : まあカスちゃんは確定……ですね……

[main] GM : じゃあ秘匿しなくていいや 選べッ!

[main] リョウ : おだてられて怒る人

[main] 堀江 純子 : 許さん! 最初は異常者ぽかったけど自信満々…憧憬や

[main] 果澄 千秋 : 「お前、さっきから"接待(おだて)"してるよなぁ!?"虚仮'(バカ)"にしやがってよぉ!」唐突に賢くなってテーブルごと蹴倒します

[main] 果澄 千秋 : 怒りの感情を獲得します(威風堂々)

[main] 堀江 純子 : 「いって! んだゴラァッ!」立ち上がってテーブルを蹴り返そう

[main] 果澄 千秋 : 蹴り(ラッシュ)の速さ比べか……

[main] リョウ : 「全く、何故そうなる…!?」
急に始まる修羅場に頭を抱えます

[main] 果澄 千秋 : 「お前らもさっきから"他人(イチゲン)"のフリしやがってよぉ!そんなにあたしに"階級(たちば)"超えられたのが悔しいんか!?オォン!?」この"怒り"は"波及"するッ!(BPM=220)

[main] リョウ : 「お前と知り合いだと言ったら我々まで異常者扱いされるだろう…!?」
「そもそも中忍頭なら俺と階級は同じ…」

[main] 果澄 千秋 : 「はぁ~ん!今までもあたしは"コイン"の数なら圧倒してたのに、"スター"の数で便宜上下の順位だっただけですぅ~!"スター"が並んだ今、あたしが圧倒的1位であることは火を見るより明らかですぅ~!」

[main] リョウ : 「こ、この…階級が上がったくらいで…」

[main] リョウ(2号) : 「…君まで怒ったら誰が収集付けるのよ、これ。」
「皆さんほら、ちょっと落ち着いて…お店おい出されちゃうから…。」

[main] 堀江 純子 : 「リョウさんコイツ一緒に〆ません? 1位だかなんだか知らないすけど、1対複数ならこんなのよゆーっすよ」闘争心を煽る…
紅葉→感情判定の順番で振りたいです

[main] GM : やるんだな! 生命力消費して紅葉の判定どうぞ!

[main] 堀江 純子 : ウッス! 忍術消費

[main] system : [ 堀江 純子 ] 忍術 : 1 → 0

[main] 果澄 千秋 : バカめ!エニグマの妨害に遭うこの判定が成功するはずがない……

[main] 堀江 純子 : SG (SG@12#2>=5) > 10[5,5] > 10 > 成功

[main] GM : うおおおおお!!!

[main] GM : では感情判定! マイナス2修正でどうぞ!

[main] 堀江 純子 : ふん…呪いの言葉で闘争心を煽るぞ~

[main] 堀江 純子 : SG-2 (SG-2@12#2>=5) > 9[4,5]-2 > 7 > 成功

[main] 果澄 千秋 : ぐわあああああ!!

[main] 堀江 純子 : これが”格”の違いや

[main] GM : やったッ! ホリジュン、すげぇッ!

[main] リョウ : 出目がずっといい…

[main] GM : 多羅尾の本気なんやなって……ETどうぞ~

[main] 堀江 純子 : et 感情表(3) > 愛情(プラス)/妬み(マイナス)

[main] 果澄 千秋 : はい

[main] GM : あっ

[main] 堀江 純子 : ぐわあああああああああ!!!

[main] リョウ : et 感情表(2) > 友情(プラス)/怒り(マイナス)

[main] 果澄 千秋 : 来いッ!お姉さまッ!

[main] GM : こっちは秘匿でやってみよう ふたりともsc1(プラス)かsc2(マイナス)どうぞ

[main] 堀江 純子 : sc2 c(2) > 2

[main] リョウ : sc1 c(1) > 1

[main] GM : どっちを選んだ……公開ッ!

[main] 果澄 千秋 : まずいですよ!

[main] 堀江 純子 : うおおおおおお!!! 仲間がいっぱいいるなコイツ…妬み!

[main] リョウ : 共通の敵を作ることで連帯感が生まれる…友情

[main] リョウ : 「はぁ…そうですね。」
「この調子だと任務の邪魔になりかねない。乗りましょう、その話。」

[main] リョウ : 「各員、かかれ!」

[main] 援護部隊(草) : 「うおおおお!」
「3人に勝てるわけないだろ!」
「変わったねカスちゃん…。」

[main] 堀江 純子 : 「お、話が分かりますね~。やれやれ~、腹狙え腹」とか言いながら後ろでドーナツかじってる(仙食予約)

[main] 果澄 千秋 : 「グワーッ!!チュニガシッ、チュニガシ~ッ!(鳴き声)」

[main] リョウ : だからチュニガシってなんだよ!!

[main] 果澄 千秋 : 中忍頭特有の語尾だよね

[main] 堀江 純子 : リョウくんと一致団結できたッピ!仙食使ってからシーン終えます~

[main] GM : 親睦を深めたな! 仙食の判定どうぞ!

[main] 堀江 純子 : SG (SG@12#2>=5) > 8[3,5] > 8 > 成功

[main] 果澄 千秋 : 破術!破術!こいつ一方的にマイナス取ってきましたよ!

[main] GM : 強すぎる

[main] GM : あっそうじゃん戦術じゃん(破術)

[main] 堀江 純子 : 黙れ(ドン!) 忍術回復します

[main] リョウ : こ、こわ…

[main] GM : 使います?(破術)

[main] 果澄 千秋 : はい(代理受け取り)

[main] GM : はいじゃないが

[main] リョウ : おお

[main] 果澄 千秋 : おおじゃないが

[main] 堀江 純子 : ファンブル怖い…怖くない?

[main] リョウ : 秘密見えてないのに内輪もめするのはちょっと早い…ような…

[main] 堀江 純子 : そうだよ 柔気さんを信じて!

[main] リョウ : 今回はなしで…

[main] 果澄 千秋 : お前に自分の手番で根と教導を使い忘れる呪いをかけた

[main] 堀江 純子 : リョウサン…ありがたき幸せ

[main] GM : 野菜世界

[main] リョウ : 本当にやりそうなの勘弁してくだち…(教導忘れ)

[main] system : [ 堀江 純子 ] 忍術 : 0 → 1

[main] GM : では1サイクル2シーン目、カスちゃんどうぞ~

[main] 果澄 千秋 : とりあえずエニグマはもう放置でいいんスよね

[main] 果澄 千秋 : なのでお林の秘密を頂戴したい…

[main] 果澄 千秋 : 感情修正のできるホリジュンには来てもらって…2人だと気まずいからねづっちもいいですか?

[main] 堀江 純子 : ウッス!

[main] 祢津 すばる : なんで気まずい状況になってるんだろなあ 出ます

[main] GM : では3人かな シーン表でもシチュエーション指定でもどうぞ

[main] 果澄 千秋 : tst トラブルシーン表(8) > ずて────ん! あいたたたた……同行者がつまずいたせいで、巻き込まれて転んでしまった。

[main] 果澄 千秋 : 何やってんだねづっち!!!

[main] 祢津 すばる : 私かよ

[main] 堀江 純子 : ねづっち…見損なったぞ

[main] 祢津 すばる : くっ転んでしまったホリジュンに手を差し伸べたかった

[main] 果澄 千秋 : じゃあその、タイマンに巻き込まれて転んでください

[main] 祢津 すばる : 「うん? 君達何か揉めてるのか――!? うおっ!?」じゃあなんか流れ弾を食って地面に倒れます

[main] 堀江 純子 : 椅子をぶん投げておく

[main] 果澄 千秋 : 「グワーッ!」椅子を浴びたねづっちが衝撃でぶつかってくるんだ

[main] 祢津 すばる : 「だぁっ!」

[main] 祢津 すばる : 「ん? クッション……いや、カスか。悪い、助かったよ」じゃあカスちゃんにぶつかることで頭部へのダメージを防げました

[main] 果澄 千秋 : 「(やばいぜ!えらそうな奴にぶつかっちまったぜ!)」

[main] 果澄 千秋 : 「いや、ここは…」

[main] 果澄 千秋 : 「聞いてくれよねづっち!あいつが突然乱心してその椅子を投げつけてきたんだ!」

[main] 祢津 すばる : 「ねづっちって私のことか?」

[main] 祢津 すばる : 「ああ……、まあ椅子が飛んできたのは見ていたよ。それが何か林の捜索に役立つのかね?」眼鏡クイーしてホリジュンに尋ねるぞ

[main] 果澄 千秋 : ホリジュンからしか見えない死角でタップダンスしてる

[main] 堀江 純子 : 「あっ、さーせん祢津さん…コイツが急に暴れ出したんでちょっとムカついちゃって」
「テメエなに嘘ついてだ!」

[main] 果澄 千秋 : 「ち、ちあきうそついてないよぉ~。きゅるるんっ」

[main] 果澄 千秋 : "癒し"を提供します

[main] 堀江 純子 : グラスでも投げとくか

[main] 果澄 千秋 : お前は、憂さ晴らしと引き換えに上官の心証を悪くした!

[main] 果澄 千秋 : 「そう、こいつの破壊衝動は任務に何の好影響ももたらさない!それに引き換え、影絵座の情報処理専門部隊を前身とした忍界の情報誌"文春"の特派員たるあたしは既にお林の手がかりを抑えているんだぜ!」

[main] 果澄 千秋 : 自身の有能さをねづっちにアピールします あてずっぽを言うから第六感で情報判定!

[main] GM : 当てずっぽなのか……判定どうぞ!

[main] 果澄 千秋 : 修正、ほしい!

[main] 堀江 純子 : うーん、あげる!

[main] 果澄 千秋 : 憧憬しているという事実はもう取り消せない

[main] 果澄 千秋 : SG+1#2 (SG+1@12#2>=5) > 9[4,5]+1 > 10 > 成功

[main] 果澄 千秋 : ヒャハハハハァ!

[main] GM : 勘が当たった!

[main] 堀江 純子 : やるじゃない…

[main] GM : ではカスちゃんと、感情共有でホリジュンちゃんに林の秘密送りますー

[main] 果澄 千秋 : 確認しました!

[main] GM : 送りました!

[main] 堀江 純子 : 確認しました〜

[main] 果澄 千秋 : 差し支えなければねづっちにも渡したことにしたいなって…(評価を上げたい)

[main] 祢津 すばる : あっはい では受け取ります

[main] 果澄 千秋 : 「フン……あたしの情報網はお林にもけして劣るものではないことを覚えておくんだな……」中忍頭の威光を浴びせながら2人にお林の秘密を教えてあげるんだ

[main] 堀江 純子 : 「…チッ、お礼は言っとくわ」

[main] 祢津 すばる : 「なるほどね。まあ……やりかねないと言うべきか、そんなことだろうな、と言うべきか」眼鏡上げてる

[main] 果澄 千秋 : テーブルによじ登ってからホリジュンの頭をポンと叩いて"格の差"をわからせます シーン終了!

[main] 堀江 純子 : ギリ…(歯ぎしり)

[main] 祢津 すばる : 和がね……

[main] GM : では3番手! みのりちゃんくんどうぞ~

[main] 宮古 実璃 : じゃあ俺の手番つーことで、感情判定なんてするつもり無えし、ねづっちの秘密でも調べに行くかな

[main] 宮古 実璃 : ねづ虐に参加したい人はシーン登場どうぞ

[main] 祢津 すばる : !?

[main] 果澄 千秋 : 行くか、全員で…

[main] 堀江 純子 : うおお!! いじめるいじめるいじめる

[main] 祢津 すばる : くるなくるなくるな

[main] リョウ : さっきから不憫な子だぁ…出ます

[main] 宮古 実璃 : じゃあ全員だな

[main] 宮古 実璃 : シーン表は好きなのでいい……って言われたら俺は当然、3番狙いでこれを振るよなぁ?

[main] 宮古 実璃 : kst 回想シーン表(9) > 恐るべき一撃! もう少しで命を落とすところだった……。しかし、あの技はいまだ見切れていない。

[main] GM : 難しすぎる

[main] 宮古 実璃 : 「っぶねえー!危うく死にかけたー!」Switch2の画面を見ながら宮古実璃は安堵した。あと1秒遅ければ死んでたところだった

[main] 宮古 実璃 : というわけで情報交換の場でも、と用意された会議室に一番にやってきて、1人でゲームして遊んでいます。調査なんてろくにやってない

[main] リョウ : 自由だなぁ…

[main] 祢津 すばる : 「君……。やる気が出ないのは理解するが、その体たらくで報酬を貰おうというのかね」ほな会議室にやってきて、若干呆れ気味に言います

[main] 果澄 千秋 : 「よせねづっち!」手で制します

[main] 果澄 千秋 : 「こいつはいわゆる"トランス"……LGBTの"T"にあたる、ポリコレカードバトルでもかなりの強札だ」

[main] 果澄 千秋 : 「下手な叱り方をすると、あっという間に炎上させられちまうぜ!」

[main] 宮古 実璃 : 「んなバトルのために女になったんじゃねえよ」

[main] 宮古 実璃 : 「ようお前ら。クワハラとやらの居場所は掴めたか?」

[main] 果澄 千秋 : 「奴の居場所はっ…まだ分からないっ…!掴めたのは奴の腐りきった本性だけっ…!」

[main] 堀江 純子 : 「ッスね〜。今んとこさっぱり」スイッチ2を勝手に触っとこ

[main] リョウ : 「クワモリ。…せめて捜索対象の名前くらいきちんと把握して…。」
「それはともかく、こちらも未だ目ぼしい情報はありませんね。」

[main] 宮古 実璃 : 「ハッハハ。どうせろくに進展してねえだろうとは思ったけど、予想以上だな」

[main] 宮古 実璃 : 「どうだねづっち、これがお前が集めたメンバーの成果だぜ」何もしてないくせにふんぞり返っている

[main] リョウ : 返す言葉も…ございません…

[main] 祢津 すばる : 「そのメンバーの一員が自信満々に言うことじゃないだろうよ」

[main] 果澄 千秋 : 「くっ!おいホリジュン、こいつを殴って許されるのは同じLGBT(とっけんかいきゅう)の"L"にあたる(偏見)お前だけだっ!さっさと椅子を投げろよ!」

[main] 堀江 純子 : 「あ? 知るかボケ、1人でやってろ!」勝手にポケモンzaを起動

[main] 宮古 実璃 : 「……。でさあ。なあ、ねづっちよ」と言いつつ、唐突に銃口をねづっちに向ける

[main] 祢津 すばる : 「……何のつもりかね」

[main] 宮古 実璃 : 「安心しろ、こいつはただの水鉄砲だ。依頼報酬受け取る前に依頼人ぶち殺すほどイカれちゃいねえ」

[main] 宮古 実璃 : 「だが気に食わねえ。そもそも居所さえ分からねえターゲットの始末を、こんな連中に依頼するか普通?」

[main] 宮古 実璃 : 「お前、何か隠してるだろ。吐けよ」と砲術で情報判定します

[main] 祢津 すばる : 「全てはあの男の道徳心と人望の欠如の結果だろうよ。君達を選んで依頼したんじゃない、君達ぐらいしかこんな依頼を受ける輩がいなかったのさ」

[main] 祢津 すばる : 吐くか……? もうちょっと押してくれ……

[main] 宮古 実璃 : 「そうか。じゃあこうするか」と別の水鉄砲を構え直す

[main] 宮古 実璃 : 「こっちの中身はただの水じゃねえからな。もう一度言うぞ、知ってること全部吐け」

[main] 宮古 実璃 : 「それでも黙るっつーんなら、ここでお前は愉快なことになる。こんな連中の目の前でな」

[main] 祢津 すばる : 「知ったことかよ。私だって何でこんな件に巻き込まれてるか分からないんだ」

[main] 宮古 実璃 : 「あっそ」発射

[main] 宮古 実璃 : 「俺が1人でこの体になれるわけなんてねえだろ。俺にだって繋がりがあんだよ、斜歯の連中と」

[main] 宮古 実璃 : 「そいつは俺をこんなにした連中の特性薬剤。……分かりやすく言うと服だけ溶かす魔法の水だ」

[main] 宮古 実璃 : 現時点でねづっちがどれくらいそれを浴びてるかの描写はGMに任せるぜ

[main] 堀江 純子 : 他人の揉め事は好き ニヤつきながら眺めてる

[main] 祢津 すばる : 「は?」

[main] 祢津 すばる : 2d6 程度 (2D6) > 6[1,5] > 6

[main] 祢津 すばる : えー、では直撃を受けたご立派な胸元が顕になってます

[main] 果澄 千秋 : 「やめろーっ!人としての尊厳を踏みにじる行為には断固として反対し、遺憾の意を示すぞ!」パシャッ!パシャッ!フラッシュパシャッ!

[main] リョウ : 「…。」
顔を逸らします

[main] 宮古 実璃 : 「ふーん」次弾装填

[main] 援護部隊(草) : 「おお。」
「なにが『おお』だよ。」
「これはおおだよ。」

[main] 援護部隊(草) : 観衆は喜んでいます

[main] 祢津 すばる : 「ばっ! おい! 何してくれてるんだ! お前達も見るんじゃないっ!」片腕で胸元隠しながら暴力で抵抗しようとしてます

[main] 援護部隊(草) : 草相当なので片腕で吹っ飛ばされていきます…

[main] 宮古 実璃 : 「で、いい加減に吐く気になったか?それとももっと欲しいか?」再度砲術で情報判定を試みるぜ

[main] 祢津 すばる : こ、これ吐いたら演出的に周囲にもバレるんじゃないか……? 判定どうぞ!

[main] 宮古 実璃 : 判定失敗したら吐く前に撃っちゃおう

[main] 宮古 実璃 : SG>=5 (判定:砲術) (SG@12#2>=5) > 7[3,4] > 7 > 成功

[main] 堀江 純子 : 有能

[main] GM : 落ちたな(確信)

[main] GM : ではみのりちゃんくんに祢津すばるの秘密を送ります

[main] GM : 送りました!

[main] 宮古 実璃 : 確認しました

[main] 宮古 実璃 : 「そうそう。大人しく最初から吐いておけばよかったのによ」

[main] 祢津 すばる : 「クソ……っ!」みのりちゃんくん睨みつけてます「後で殺してやる……」

[main] 堀江 純子 : 「えー、大丈夫っすか祢津さん。これでも着といてください」上着を貸す

[main] 祢津 すばる : 「…………、悪いね。助かるよ」受け取って羽織る ホリジュンの温もりを感じます

[main] 宮古 実璃 : 「ひゅ~」発射

[main] 宮古 実璃 : ホリジュンはフレーバーで砲術で回避でもどうぞ

[main] 堀江 純子 : SG (SG@12#2>=7) > 5[2,3] > 5 > 失敗

[main] 堀江 純子 : ぐわあああああああ!!!

[main] 宮古 実璃 : 「アハハハハハハハハハ」

[main] 宮古 実璃 : 「今のは普通の水だよバーカ。服だけ溶かす水なんて、そんな無駄に重てえもん大量に抱えてるわけねえだろうが」ヒッヒヒヒ

[main] 堀江 純子 : 「ぶはっ! 焦っただろうがコラッ!」

[main] 宮古 実璃 : 「吐くもん吐いたから水で薄めてやろうと思ってたところで射線に入ったお前が悪い」

[main] 宮古 実璃 : 「じゃ、今日の情報交換会は進捗駄目っつーことで、お開きでいいか?じゃーなー」と退室しよう

[main] 宮古 実璃 : 「あっそうだ」

[main] 宮古 実璃 : 「お姉さん、お兄さん、作戦、頑張ろうね」きゅるん
最後だけ可愛い子ぶって出ていきます

[main] 宮古 実璃 : シーン終了

[main] GM : うーんこの女(男)…

[main] GM : では1サイクル目最後! リョウさんどうぞー

[main] リョウ : エニグマ解除か誘拐事件かなんですけど…
感情判定でしか効果発動しなさそうなエニグマはスルーでもええんかな…?

[main] 堀江 純子 : まあ手番少ないし…

[main] 宮古 実璃 : だが考えてみろ、ここで素直に情報判定しにいったらホリジュンに感情共有で秘密が流れるぜ

[main] 宮古 実璃 : それが癪ならエニグマに行くんだ

[main] 堀江 純子 : イヤッ!イヤッ!

[main] リョウ : まあ感情共有で秘密貰えるのはお互い様なので…

[main] リョウ : 誘拐事件に情報判定をします

[main] 果澄 千秋 : うおおお成功したら交換したいから出して…

[main] GM : 行くのか 出す人は~どうしましょう

[main] 堀江 純子 : ありがとうございます…

[main] リョウ : あ、いいっすよ

[main] リョウ : とりあえずPCは参加自由で
堀江さんは感情修正くれるなら出てもらえると助かります…

[main] 果澄 千秋 : 売り切れです

[main] リョウ : あ、さっきしてたな…

[main] 堀江 純子 : 修正もうしちゃったので…賑やかし要員でいきます…

[main] リョウ : まあ5ならでるかな…?

[main] 宮古 実璃 : 失敗した時のRPも考えておくんだ、うっかりねづ虐してしまうとかな。そしたら失敗しても楽しい

[main] リョウ : じゃあねづ虐用にねづっちさんも一応来ていただいて…()

[main] リョウ : PC3人のNPC1人かな…?

[main] 祢津 すばる : お、おい なんて役回りにしてくれてるんだ

[main] GM : ではその4人かな シーン表どうぞ~

[main] リョウ : cst 都市シーン表(5) > 人気のない公園。野良猫が一匹、遠くからあなたを見つめているような気がする。

[main] リョウ : 調査させてた他の隊員から連絡来て、さっきいたメンバーで行ってみようって感じで…

[main] リョウ : 「どうやらこの公園で何か発見したようです。」
「…郊外の公園。人気もあまりないようですし…この辺りで犯行が…?」

[main] リョウ(2号) : 「えーっと、たしか田島達の隊だよね。姿は見えないし、途中で連絡が切れちゃったのがちょっと気がかりなんだけど…。」

[main] 果澄 千秋 : 「おいおい、誘拐現場を見つけたって意味ないじゃねぇかよ!大事なのはお林が今いる場所なんだぜ!」ガヤってる

[main] 堀江 純子 : 「へー、やっぱ部下がいると色々便利なんすね」

[main] リョウ : 「ここから痕跡をたどることができれば、自ずと今の監禁場所もわかるだろう…。」
「…便利。まあ、そうだな。」

[main] リョウ : 「奴らがいるから、俺は今もこうしてシノビを続けられています。」
「…実に便利な道具ですよ。」

[main] 堀江 純子 : 「あーはは……道具ですか」

[main] リョウ(2号) : 「あー、いや、ごめんね?」
「彼も私たちもはそういう風に扱いで上に使われてるからさ。この人もちょっと擦れちゃってるんだよ、あはは…。」

[main] リョウ(2号) : 「言い方はあれだけど、この人なりに褒めてるんだよ、うん…。」

[main] 果澄 千秋 : 「そろそろ飽きたから次のに代われよ」

[main] リョウ : 「…俺が死ねば代わりの『リョウ』が指揮を執る。」
「俺の顔を見飽きたというのならさっさと俺を…。」

[main] リョウ(2号) : 「あー、えー…そ、それよりさ?連絡してくれた人らが全然来ないし、ちょーっと探してみない?」
「無事に情報持ち帰ってくれてるか心配だし?ちょっと我々で探してきますね!」

[main] リョウ(2号) : 「皆さんはここで待っててもらえます?すぐ戻るので!あはは…。」

[main] リョウ : 隊員が無事に情報を持ち帰れているか、用兵術で判定できますか…?

[main] 堀江 純子 : 「あ、気をつけてくださいね……」リョウくん見送り
「お前マジやべーな」カスちゃんに

[main] GM : 判定、いけます! どうぞ!

[main] リョウ : SG5>=5 (判定:用兵術)

[main] リョウ : SG>=5 (SG@12#2>=5) > 4[2,2] > 4 > 失敗

[main] リョウ : おっ、死んだな

[main] 果澄 千秋 : ………

[main] 堀江 純子 : うわああああああああ!!

[main] GM : あっ、ふーん……

[main] リョウ : 振り直しするかぁ…?

[main] 果澄 千秋 : 援護部隊の生死に直結するんだからよ!

[main] 堀江 純子 : すばっち 遁甲符投げて

[main] リョウ : まあわざわざ情報交換のために出てもらってるし…振りなおしときますか…

[main] 祢津 すばる : (遁甲符)ないです

[main] リョウ : 神通丸使います

[main] system : [ リョウ ] 忍具 : 2 → 1

[main] GM : やるんだな……振り直しどうぞ!

[main] リョウ : SG>=5 (SG@12#2>=5) > 8[2,6] > 8 > 成功

[main] 堀江 純子 : うおおおおおおおお!!!

[main] GM : ヨシ! 送ります~

[main] 果澄 千秋 : 「ううっ…!そんな、アタイそんなつもりじゃっ…!」芝居がかった泣き真似で責めを逸らします

[main] リョウ : とりあえず秘密見てから交換でいいですかカスの姉御

[main] 果澄 千秋 : はい~

[main] 果澄 千秋 : 「お前……?(時間差)」

[main] 堀江 純子 : 貴女様

[main] リョウ : 秘密確認しました
こーれは…

[main] GM : あまりにも長いぜ! 送りました

[main] 堀江 純子 : 感情共有はありますか?

[main] GM : 忘れていました あります

[main] 堀江 純子 : うおお!!!

[main] GM : すみません、マジで長い 覚悟してください

[main] リョウ : とりあえず感情共有後に交換するとして…
交換に出していいんですかねこれ…?

[main] 果澄 千秋 : 敵に回すなよ…この中忍頭様を…

[main] リョウ : なかよくしょ…

[main] GM : 送りまし…た!

[main] 堀江 純子 : 確認しました〜 ズットモダヨ…

[main] リョウ : と、とりあえずカスの姉御と秘密交換します…
まあ大丈夫やろ…

[main] 果澄 千秋 : お林の秘密を出します!

[main] GM : 林←→誘拐事件やね 送っていきます~

[main] リョウ : 林の秘密確認しました

[main] GM : 送りまし…た!

[main] 果澄 千秋 : 確認しました~

[main] 援護部隊(草) : 「…とのことでした。」
「我々が集めた情報はこんなところですね…。」
「報告は以上ですー。」

[main] リョウ : 「誘拐事件と?森の情報。…捜索はかなり進展しました。」
「あとは…。」

[main] リョウ : 「作戦を練り直す必要がある。隊員に招集をかけるぞ。」
2号に対して

[main] リョウ(2号) : 「はいはい、後はいつものすましておこうか。」

[main] リョウ(2号) : 根と教導を使います…忘れないようにしないと…

[main] GM : 覚えてた、えらい!

[main] GM : 判定どうぞ~

[main] リョウ(2号) : 根から

[main] 果澄 千秋 : 妬みの修正を送るタイミング、忘れるなよ!

[main] GM : 感情修正はもう……

[main] リョウ(2号) : ヤダーッ

[main] 果澄 千秋 : ほんまや…

[main] 堀江 純子 : 売り切れのためボーッと眺めてます

[main] リョウ(2号) : SG>=5 (判定:絡繰術) (SG@12#2>=5) > 3[1,2] > 3 > 失敗

[main] 果澄 千秋 :

[main] 堀江 純子 : あっ…

[main] リョウ(2号) : 根、不発w

[main] GM : あっうーん

[main] GM : まだ2サイクル目があるから…(目逸らし)

[main] リョウ(2号) : 教導はなしで…

[main] リョウ : と、とりあえず他になければシーン終了で…

[main] 果澄 千秋 : 大丈夫です~

[main] 堀江 純子 : 大丈夫でっす

[main] 宮古 実璃 : いや待て

[main] 宮古 実璃 : ドラマシーン中の忍法は、そのコストの分だけファンブル値が上がるぞ

[main] リョウ : あっ

[main] 宮古 実璃 : 機忍経由で取った根のファンブル値は3だ

[main] GM : あっ機忍のコスト増加が

[main] 堀江 純子 : あっ…機忍サン…

[main] リョウ : 振り直しないねぇ…

[main] GM : えーではFTをね……お願いします

[main] リョウ : FT ファンブル表(4) > 油断した! 術の制御に失敗し、好きな【生命力】を1点失う。

[main] 果澄 千秋 : ウオオオオオ!

[main] 堀江 純子 : これは反乱

[main] リョウ : シクシク…

[main] GM : 踏んだり蹴ったりすぎる

[main] リョウ : 体術で…

[main] system : [ リョウ ] 体術 : 1 → 0

[main] リョウ : 忍具と生命力を失いました
終わりです…

[main] GM : 悲しいなあ……

[main] GM : じゃあ2サイクル目……の前に1個マスターシーンと言うか祢津すばるの手番を挟みます

[main] 祢津 すばる : 1d4 (1D4) > 3

[main] 祢津 すばる : うーん……

[main] 果澄 千秋 : む、無面目

[main] リョウ : 秘密上げるから許してくださいよ!

[main] 祢津 すばる : RPはないんだが、リョウさんシーンに出るだけ出ないか?

[main] リョウ : や、やだ…

[main] 堀江 純子 :

[main] 祢津 すばる : 当たり前だよなあ?

[main] リョウ : 秘密2つあげるから今から降りなおしましょうよ!

[main] 祢津 すばる : 何くれるんだ…

[main] 祢津 すばる : 林のはしれっと貰ったからな 誘拐事件しかないな

[main] リョウ : ぐぅ…
じゃあ誘拐事件はあげますから…

[main] 祢津 すばる : でもこれ自動公開になるんだろ?

[main] リョウ : …来るなら来い!!!!

[main] 祢津 すばる : 正直対象を変えるのが賢いに違いないんだが1d4で振ってしまったので他に交渉がないならやるしかないぜ

[main] リョウ : 私にはもう何もないです…

[main] 祢津 すばる : じゃあぱぱっとダイスだけ振ります

[main] 祢津 すばる : 情報判定の前に星見

[main] 祢津 すばる : SG>=5 (SG@12#2>=5) > 7[2,5] > 7 > 成功

[main] 祢津 すばる : 6d6 (6D6) > 19[1,1,3,3,5,6] > 19

[main] 祢津 すばる : あー

[main] 祢津 すばる : [1,1], [3,3], [5,6]で次回以降のダイスとし、リョウさんへの情報判定で[1,1]を消費 魔素を獲得してファンブル表を振ります

[main] 果澄 千秋 : なにっ!

[main] リョウ : えっ

[main] 堀江 純子 : なにっ!

[main] 祢津 すばる : 無面目相手なんだから成功する必要ないだろ!

[main] 祢津 すばる : FT ファンブル表(5) > 敵の陰謀か? 罠にかかり、ランダムに選んだ変調一つを受ける。変調は、変調表で決定すること。

[main] 祢津 すばる : まあ多少はね?

[main] 祢津 すばる : WT 変調表(2) > マヒ:修得している特技の中からランダムに一つを選び、その特技が使用不能になる。この効果は、修得している特技の数だけ累積する。各サイクルの終了時に、《身体操術》で行為判定を行い、成功するとこの変調はすべて無効化される。

[main] 果澄 千秋 : ウオオオオ!遠いぜ、解除!

[main] 祢津 すばる : あっちょっ

[main] 堀江 純子 : す、スバルサン…

[main] 祢津 すばる : 次は6確定なんだが……?

[main] 祢津 すばる : ま、まあマヒの1d6を振ります……

[main] 祢津 すばる : 1d6 右の表上から (1D6) > 2

[main] 祢津 すばる : 拷問術! 全然セーフ! 手番終わり!

[main] GM : で、サイクル終わりの変調解除判定は目標が9の出目が6で解除失敗と

[main] GM : じゃ、2サイクル目行きますか! 順番希望or1d100どうぞ!

[main] 宮古 実璃 : 今度は早めに動くぜ

[main] 堀江 純子 : 1D100 (1D100) > 8

[main] 果澄 千秋 : 2番目ですかねぇ…

[main] リョウ : 1D100 (1D100) > 54

[main] 祢津 すばる : あっあと変調解除の判定で魔素2個目です

[main] GM : 宮古→果澄→リョウ→堀江
で大丈夫ですかね

[main] GM : みのりちゃんくんから! どうぞ!

[main] 宮古 実璃 : じゃあ雑談タブでも言ってた通り情報交換するぜ

[main] 宮古 実璃 : 面倒くさいからホリジュンと交換して公開情報にするか

[main] 堀江 純子 : ウッス!

[main] 宮古 実璃 : ホリジュンには出てもらう。他は自由!ちなみに今回も回想シーン表で3番を狙う

[main] 堀江 純子 : 出ます出ます

[main] 果澄 千秋 : 待機ぃ…しゃす

[main] リョウ : とりあえず出とくか…?

[main] 宮古 実璃 : じゃあ3人か?振るぜシーン表

[main] GM : 3人かな? どうぞ!

[main] 宮古 実璃 : kst 回想シーン表(9) > 恐るべき一撃! もう少しで命を落とすところだった……。しかし、あの技はいまだ見切れていない。

[main] リョウ : もうみた

[main] 堀江 純子 : 死にゲーかな?

[main] 宮古 実璃 : 「うあああああああ!」

[main] 宮古 実璃 : 「何回やっても何回やってもエアーマンが倒せねえ……」

[main] 堀江 純子 : 「まだやってんの」

[main] 宮古 実璃 : 「うるせえ。おい、このゲームバグってんだろ、ほれホリジュン、パス」Switch2を押し付ける

[main] 堀江 純子 : 「おっ、サンキュー」ロックマン終わらせてメガテンⅴ起動

[main] 宮古 実璃 : 「あっ、てっめえ、それはちげえだろうが……!」

[main] 堀江 純子 : 「えー、貸してくれんじゃないの?」

[main] 宮古 実璃 : 「はあ……。つーかよ……」とスマホをポチポチ

[main] 宮古 実璃 : するとホリジュンのプレイ中のSwitch2の画面にねづっちの秘密が表示される。ねづっちの秘密をホリジュンに受け渡すぜ

[main] 祢津 すばる : お、お前……

[main] GM : では祢津すばるの秘密は~感情共有で公開情報ですね

[main] 堀江 純子 : 「おマジ? じゃーあ、ホイ」スイッチ2操作して誘拐事件の秘密を渡しまっす

[main] 宮古 実璃 : どっちも公開だな

[main] GM : 両方公開していきます~

[main] GM : 祢津すばるの【秘密】
あなたには周囲に知られたくない秘密が存在する。
『日頃から林の手を借りて友人の行動を密かに監視しており、この監視記録を焼いたディスクが自宅の棚の一角を占めている。
 この事実を友人に知られれば、共通の趣味であるヒーロー談義ができなくなるどころか、彼女の友人でいられなくなってしまう…!』

そんな秘密の内容と共に、以下の文面のメールが届いた。
「上記の秘密をバラされたくなければ、?森林の救出任務に応じること。
 ちなみに、このメールは救出の成功まで消去しないことを強く推奨する。」
あなたの本当の使命は【自分の秘密を守ること】だ。

このキャラクターは、自らの使命達成に関わるPCの他、この秘密を獲得しているPCに対しても攻撃を行う。

また、このキャラクターはプライズ『脅迫メール(4)』を所持している。

[main] GM : プライズ【脅迫メール(4)】
祢津すばるに送付されたメール。祢津すばるの知られたくない秘密が書かれている。
このプライズはクライマックスフェイズの戦果以外で受け渡しできない。

[main] GM : 以上!

[main] GM : で、次! 誘拐事件の秘密ですわね
1/2と2/2に分かれてますが、1/2はフレーバーなので読まなくてもいいです

[main] 誘拐事件の【秘密】(1/2) : 事件の誘拐犯は、月刊誌『実録日本犯罪』の編集者・鵜狩である。
国内で発生した犯罪の隠された事実や犯人の軌跡を追った雑誌は、当然のことながら裏の世界にまで片足を突っ込むこともしばしばであり、裏の世からの妨害を受け、幾度となく休刊と復刊を繰り返してきた。
そんな雑誌も、先日遂に出版社の社長が抹殺されたことで、編集部は解散、あえなく廃刊となった。

一人残された鵜狩は、シノビの世への最後の抵抗として、社長殺害の真実を自社HPへ掲載し、雑誌と社長への弔いとすることを目論んだ。
その犯罪事実の証拠資料を集めさせるため、林を誘拐したというのが誘拐事件の真相である――。

[main] 誘拐事件の【秘密】(2/2) : ……で? それ僕に関係あります?
一方、弔い合戦に付き合う筋合いのない林は、鵜狩の目を盗んでひっそりとHPに細工をしていた。

シナリオ終了時、林の獲得している秘密は『実録日本犯罪』のHP上に掲載され、インターネットの海に放流される。
秘密が掲載された場合、使命がその【秘密を守ること】であるキャラクターは使命不達成となる。

また、送付された『脅迫メール』は、上記の秘密を掲載したページを削除するための暗号鍵となっている。
クライマックスフェイズ終了後、対応したプライズ『脅迫メール』の使用を宣言すると、当該ページを削除し、ネット上への流出を阻止できる。

この【秘密】を獲得したキャラクターは、自身が獲得している『脅迫メール』に関する追加の情報を閲覧できる。

[main] GM : とりあえず以上……公開情報の関係でちょっと補足していきます

[main] GM : えーと、脅迫メール(4)の情報が書いてある秘密が公開情報になってるので、脅迫メール(4)の追加情報も掲載します

[main] プライズ【脅迫メール(4)】(追記) : 「堀江純子」の秘密を掲載したページに対応した暗号鍵である。
このプライズを使用すると、当該秘密が書かれたページを削除できる。

[main] GM : 以上!

[main] 堀江 純子 : す、す、すばるさん!?

[main] 果澄 千秋 : なにっ
"ホリジュン"には"秘密"があり、クライマックスフェイズで"ねづっち"からこのプライズを奪って自分の"秘密"を抹消しないといけないってことかい!?

[main] GM : 何某かが透けて見えてきたな……

[main] 宮古 実璃 : 「なるほどねぃ……」

[main] 宮古 実璃 : 「おい、ホリジュン。なんとなくの全容は見えてんだろ?」

[main] 堀江 純子 : 「ん〜〜まあそうね。取り敢えず私のやる事は決まったよ」スイッチ2を置いて話す

[main] 宮古 実璃 : 「じゃあ、どっちがいい?このカスみてぇなメンバーで仲良しこよしのお友達ごっこを演じて、比較的安全にテメェの大事なモンを守るか」

[main] 宮古 実璃 : 「全部ぶち殺して1人勝ちするかだ」と、ニヤリと口の端を上げる

[main] 堀江 純子 : 「それは勿論1人勝ち……。なーんて、私は協調性があるからね。お友達ごっこは最後まで続けるよ」

[main] 宮古 実璃 : 「まぁ、俺にとっちゃ些細なことだから別にいいけどよ」

[main] 宮古 実璃 : 「下手な動き見せたらぶっ殺す」

[main] 堀江 純子 : 「こわ。子供は無言で笑顔が一番良いよ」

[main] 宮古 実璃 : 「……」にこ~
ツラはいいのでここだけ切り取れば美少女の出来上がり

[main] 宮古 実璃 : じゃあ見敵術で、ホリジュンがまだ出していないクワハラの秘密を見抜かせてもらおう

[main] GM : おっ判定どうぞ!

[main] 宮古 実璃 : SG>=5 (判定:見敵術) (SG@12#2>=5) > 8[3,5] > 8 > 成功

[main] 堀江 純子 : む、無念

[main] GM : では林の秘密も全体公開ーですね

[main] 宮古 実璃 : いぇs

[main] ?森林の【秘密】 : 誘拐された当初から、自分が誘拐されたところで助けに来る人間が存在しないことを認識している。普通に考えて誰も来ないだろ……。

このまま流派から切り捨てられることを憂慮した林は、誘拐犯の目を盗み、機密データを流出させる旨の脅迫メールを斜歯忍軍に送ることで、人員を割いてもらうことにしたのだった。
また、保険として数人のシノビにも似たような脅迫メールを送っておいた。
あとは危害を加えられるまで時間を稼いで、救出を期待するだけだが……。


このキャラクターは全ての秘密を獲得しているものとして扱う。

また、このキャラクターはクライマックスフェイズの戦闘に参加させられる(使役受動)。
その際、誰かがダメージを与える、または生命力を減少させる忍法や、奥義(以下、攻撃とする)の目標にこのキャラクターを選ぶまで、このキャラクターは忍法や奥義を使用せず、プロットは0に配置される。
攻撃の目標に選ばれて以降、このキャラクターは、自分を攻撃の目標に選んだキャラクターを忍法や奥義の目標にする。

[main] GM : とりあえず以上! ちょい個別秘匿でも補足入れます

[main] GM : まあ殴ったら殴り返してくるサンドバッグです
助けに行くんで殴る必要はないと思いますけど

[main] 果澄 千秋 : こんな脅迫をされて、殴らないわけにはいかないよなぁ!?

[main] 宮古 実璃 : とりあえず気に入らねえことがあったらこいつを殴ればいいんだな

[main] 宮古 実璃 : 脅迫犯め、気に入らねえ奴だ

[main] 堀江 純子 : ?森許せねぇ…!

[main] GM : あなた達共通の使命は【?森林を救出すること】っつってんだろ!?

[main] 果澄 千秋 : 汚いピーチ姫

[main] リョウ : 最終的に生きてればいいなら6/6殺しくらいええやろ…

[main] 宮古 実璃 : だって使命に「五体満足で」って書いてないし

[main] GM : もう終わりだよこの男

[main] 宮古 実璃 : クワハラの秘密を抜いたし。ホリジュンの頬に手を当て、鼻と鼻が触れるほどの距離にまで顔を近づける

[main] 宮古 実璃 : 「それじゃ、仲良くしようね、お姉ちゃん」圧かけとく

[main] 堀江 純子 : 「ちかっ! ま、お姉ちゃんが守ってあげるよ〜」

[main] 堀江 純子 : 「………」

[main] 宮古 実璃 : 「………」

[main] 堀江 純子 : 「……っていや、早く離れろよ!」手を払って距離を取るわよ

[main] 宮古 実璃 : 「や~ん。じゃ、またね」手をふりふりして立ち去るぜ

[main] 宮古 実璃 : 「……ま、実際あいつが表向き約束を守るつもりだったところで、他の連中次第で台無しだろうけどな」

[main] 宮古 実璃 : 「まったく、クソ人選にもほどがあんだろ。もうちょっとまともなメンバー集めろっての」愚痴をこぼしながらシーン終了

[main] GM : では次、カスちゃんの手番! することと出す人どうぞ~

[main] 果澄 千秋 : 悔しいが無面目を破る余裕は…ありません!

[main] GM : 遂に無面目さんが抑止力に……

[main] 果澄 千秋 : なので残る2人のどっちかに情報判定…

[main] 堀江 純子 : すみません姉妹の効果ってまだ間に合いますか…?

[main] GM : あっそうだわ すみません

[main] GM : 確認し忘れてたので今ならOK! 入れ替える忍法宣言どうぞ~

[main] 堀江 純子 : ありがとうございます…紅葉と共闘を入れ替えます〜

[main] GM : グッバイ紅葉 力を合わせていけ
OKです~

[main] GM : 改めてカスちゃんどうしましょうか!

[main] 果澄 千秋 : ホリジュンの秘密を取れば単独所持にできるな…それでいきます

[main] 堀江 純子 : 貴様ッ!

[main] 果澄 千秋 : "柔気"を警戒します 本人は出さない……

[main] 堀江 純子 : ぴえん

[main] 果澄 千秋 : ねづっちと絡むか 2人で行きます…

[main] 祢津 すばる : あっはい

[main] 果澄 千秋 : 嫌なのか?

[main] 果澄 千秋 : 中忍頭さまがご指名くださったんだぞ!

[main] 祢津 すばる : おかしい……1サイクル目はえらそうな人扱いだったはず……

[main] 祢津 すばる : 出ますよ

[main] GM : 2人で良ければシーン表どうぞ~

[main] 果澄 千秋 : うおおおお!

[main] 果澄 千秋 : HLST 斜歯ラボシーン表(7) > たくさんの巨大な円筒状のガラスが立ち並び、中には様々な人間が謎の液体に浮かぶ。もちろん肝心な部分は光の反射で見えない。こいつは…まさか…!培養プラントシーン表(PLST)を振ること。

[main] GM : 出たわね

[main] 果澄 千秋 : PLST 培養プラントシーン表(5) > 無人の実験室。中央には破壊された培養器があり、人とも獣ともつかない濡れた足跡が扉へと続いている。

[main] 果澄 千秋 : な、なんでこんなシーン表を…?

[main] 果澄 千秋 : お林の部屋を荒らしたかっただけなんです 奴のプライベートルームに案内してもらいます

[main] GM : あんな奴にプライベートルームが用意されてるのか? ロッカーとかでいいか

[main] 果澄 千秋 : そ、そんな……

[main] 祢津 すばる : 「林の私物なら、この辺のロッカーくらいだな。誘拐事件の手がかりになるかは分からんが……」

[main] 果澄 千秋 : 「いいかねづっち!あたしはこんなくさい所に誘拐事件の手がかりなど探しに来たわけじゃあないッ!」

[main] 果澄 千秋 : 「お林の弱みを握りに来たんだよォ!」

[main] 祢津 すばる : 「な、なんだって……!?」

[main] 祢津 すばる : 「気持ちは分からんでもないが……、今そんなことをする必要があるのかね」眼鏡上げとこ

[main] 果澄 千秋 : 「奴のその醜い性癖のせいで、何十という人間が弱みを一方的に握られている!お前もそうだろうねづっち!」

[main] 祢津 すばる : 「!? 何故それを……」若干動揺します

[main] 果澄 千秋 : 「仮に作戦をただ成功させても、野放しになった奴は今後その気になればいつでもお前を脅せるということが証明されたばかりじゃあないか!むしろ、救出の前に手を打たねばならないと思わんかね!」

[main] 祢津 すばる : 「な、なるほどね……。いいだろう、そういうことなら協力することも吝かではない」眼鏡を上げます

[main] 果澄 千秋 : 「奴が職場で使っていたメインのPCと、そのセキュリティパスをよこしな!」などと言いくるめて……個人アカウントからホリジュンに送付したメールを読んでやるぜ!なんかいい感じのコミュニケーションをとったから遊芸で判定します!

[main] GM : じ、情報セキュリティポリシー……

[main] GM : 判定どうぞ!

[main] 果澄 千秋 : SG#2 (SG@12#2>=5) > 7[3,4] > 7 > 成功

[main] GM : うおお! 得られたッ! ホリジュンの秘密ッ! 送ります~

[main] 果澄 千秋 : ヒャハハハハァ!

[main] 果澄 千秋 : 逆らったら半裸写真と友人に知られてはならない秘密を公開されてしまうからしょうがないんだ

[main] GM : 送りました!

[main] 果澄 千秋 : 「くっ!堅いぜ!ファイアウォール!」最低限のものは見つけたけどお林の弱みは見つけられませんでした……悔しがってます

[main] 果澄 千秋 : 腹いせにHDDにコーラをぶちまけておきます 手番終了!

[main] 祢津 すばる : ロッカーが臭くなる……

[main] GM : では3手番目~リョウさんどうぞ!

[main] リョウ : 回復判定で…

[main] GM : あっはい……仕方ないね

[main] リョウ : 根も失敗してるしいよいよ辛いんだ

[main] GM : 出す人どうしましょうか!

[main] 堀江 純子 : チラッ

[main] 果澄 千秋 : だ、騙されるな 奴は嫉妬の炎をぶつけてくるぞ

[main] リョウ : マイナス修正はやめて…やめて…

[main] リョウ : まあ回復と根と教導だけだし1人でさっさとやる感じで…

[main] GM : ではシーンどうぞ~

[main] リョウ : NST 日常シーン表(2) > っくしゅん! ……うーん、風邪ひいたかなあ。お見舞いに来てくれたんだ。ありがとう。

[main] 果澄 千秋 : 1人でやってるシーンにこれは…

[main] リョウ : 出目が危なすぎる

[main] GM : で、でもリョウさんには援護部隊がいるから……

[main] リョウ : 風邪をひいたので安静にしてます
回復判定、潜伏術で

[main] GM : ファンブルは風邪のせいなんやなって 判定どうぞ!

[main] リョウ : SG>=5 (判定:潜伏術) (SG@12#2>=5) > 3[1,2] > 3 > 失敗

[main] リョウ : はい

[main] 果澄 千秋 : はい

[main] 堀江 純子 : 可哀想

[main] GM : 完全に出目が終わってる

[main] リョウ : じゃああとは根と教導ですね…
根に背景の整備班の効果使用します

[main] GM : あっなるほどぉ えらい

[main] GM : では草を獲得でき…ます!

[main] リョウ : 教導振ります、かばう覚えさせないと…

[main] GM : はいー判定どうぞ!

[main] リョウ : SG>=5 (判定:絡繰術) (SG@12#2>=5) > 7[3,4] > 7 > 成功

[main] GM : 遂に成功した……

[main] リョウ : 草にかばうを特例修得させます
おわり…

[main] GM : まだやれるな? オッケーです

[main] GM : では最後! ホリジュンちゃんどうぞ!

[main] 堀江 純子 : ウッス!
仙食が欲しい人〜?

[main] 果澄 千秋 : 優しいじゃん…

[main] リョウ : えっくれるんですか!?

[main] 堀江 純子 : 約束は守ります

[main] リョウ : 欲しいです…私はなにをすれば…

[main] 堀江 純子 : choice ひみつ 感情 (choice ひみつ 感情) > ひみつ

[main] 宮古 実璃 : そりゃあホリジュン様の手となり足となりでしょ、知らんけど

[main] 果澄 千秋 : ウオオオオオオ!

[main] 堀江 純子 : ブハハハハ! リョウさんのひみつを探らせて貰うぞおおおおお!!

[main] 果澄 千秋 : YES!YES!YES!

[main] リョウ : 秘密じゃなくて…?ひみつ…?

[main] 堀江 純子 : ●はい
出すキャラはリョウくんで

[main] リョウ : はい…

[main] 宮古 実璃 : 面白かったらこっちにまで拡散する可能性は?

[main] GM : 見たい見たい

[main] 堀江 純子 : 全員から回避マイナス1は可哀想だからな…エピローグで語ります

[main] GM : では2人~かな シーン表どうぞ

[main] 堀江 純子 : nst 日常シーン表(7) > コンビニ。商品に手を伸ばしたら、同時にその商品をとろうとした別の人物と手が触れあう。なんという偶然!

[main] 果澄 千秋 :

[main] GM : 恋の始まりか…?

[main] 宮古 実璃 : どの個体となんだろう

[main] 堀江 純子 : 「あっ」ラス1のコーヒー牛乳を取ろうとして手が触れ合う

[main] リョウ : 「あっ、すみません…。」
「…って、堀江さんですか…。」

[main] リョウ : 1人で私服でコンビニをうろついてます
仕事はどうした

[main] 堀江 純子 : 「え、誰…? ストーカー?」

[main] リョウ : 「…すみません、装備を外した状態で会うのは初めてでしたね。」
「リョウです。今の任務で一緒の…。」

[main] リョウ : 女子高生にストーカー呼ばわりされると周りの目が怖いのでちょっと距離を取ります…

[main] 堀江 純子 : 「…あ、あー!すいません気づかなくて! そんな顔してたんすね!」

[main] 堀江 純子 : 「ってなんか体調悪そうすね。大丈夫すか?」

[main] リョウ : 「…よりにもよってタイミングで風邪を引いたみたいで…。調査は他の隊員に任せて、少し休憩してました。」
「この後の救出作戦にはきちんと参加しますから、お気になさらず…。」

[main] 堀江 純子 : 「マジすか、なんか病気とは無縁の人かと思ってました。よかったらこれ使います?」

[main] 堀江 純子 : 仙食使います

[main] GM : やさしい 判定どうぞ!

[main] 堀江 純子 : リョウさん!感情修正ください!

[main] リョウ : 感情修正します

[main] 堀江 純子 : SG+1 (SG+1@12#2>=5) > 7[2,5]+1 > 8 > 成功

[main] GM : うおお! 生命力一点回復!

[main] リョウ : ありがとうございます…

[main] system : [ リョウ ] 体術 : 0 → 1

[main] 堀江 純子 : 遠慮するな 今までの分回復しろ…

[main] リョウ : 「…すみません、ありがたくいただきます。」
うめ…うめ…

[main] 堀江 純子 : 「効くといいんすけど〜」

[main] リョウ : 「まあ、大抵の鍔鑿組のシノビは機械化を済ませてますから、軽い病気なんてまずかからないんですけどね。」
「…俺達は装備で強化してるだけの、中身はただの人間なので。」

[main] 堀江 純子 : 「あ~なるほど…。色々苦労してそうっすね〜、暇だしちょっと話してくださいよ」

[main] 堀江 純子 : ただ今よりひみつへの情報判定を開始する!
薬の効果でリョウくんを饒舌にさせる
兵糧術で判定したいです〜

[main] GM : やはり仕込んでいたか……判定どうぞ!

[main] 堀江 純子 : SG (SG@12#2>=5) > 3[1,2] > 3 > 失敗

[main] 果澄 千秋 :

[main] GM : えぇ……

[main] 堀江 純子 : ぐわあああああああ!!!

[main] リョウ : 出目の下がる呪いか…?

[main] GM : 無面目さんの出番どこ…?

[main] 堀江 純子 : ここにはない

[main] リョウ : 「…いえ、俺なんかと話しても、たいして面白い話はありませんよ。」

[main] リョウ : 「それに、我々はシノビ…。いつ裏切るか、裏切られるかわからない。」
「あまりなれ合うような真似はしたくありません…後々、辛くなるので。」

[main] リョウ : 「受けた恩は後で必ず返します。」
「…それでは。」

[main] 堀江 純子 : 「え、あ…あれ?」
「あ、あはは…、そうっすか。気が向いたらお話しましょ!」リョウくんと別れる

[main] 堀江 純子 : 「……ま、裏切られるのは辛いよな」シーン終了!

[main] GM : はい! ではメインフェイズ終わり……の前にすばるの手番入れますね

[main] 祢津 すばる : ホリジュンが無面目消費してくれたらリョウさん行く気だったけどこの場面で無面目に突っ込むのは無理だわ…

[main] 堀江 純子 : ぴえん

[main] 祢津 すばる : 一応なんか……交渉あるか?

[main] 果澄 千秋 : 特に、ないぜ!

[main] 堀江 純子 : くっくっくっ…共闘欲しいよな? 感情判定に誘導

[main] リョウ : 特に交渉材料はないですね…

[main] 果澄 千秋 : ほんとかぁ?そこ敵対関係じゃあないのか?

[main] 祢津 すばる : 普通にマイナス取るんじゃないか……?

[main] 堀江 純子 :

[main] 宮古 実璃 : だってねづっち、結局全員狙ってくるっぽいから交渉する必要無いというか……

[main] 祢津 すばる : そうだよ

[main] リョウ : ええと、ねづっちの持ってるメールが堀江さんに必要で…

[main] 祢津 すばる : 秘密がなくて不安だったりしないかなって…

[main] リョウ : ねづっち用のメールは誰が持ってるかわからないから全員狙い?よね?

[main] 果澄 千秋 : 公開になってるから全員狙われるってなってますね

[main] 果澄 千秋 : >このキャラクターは、自らの使命達成に関わるPCの他、この秘密を獲得しているPCに対しても攻撃を行う。

[main] 祢津 すばる : 自分の秘密を獲得されているから、全員攻撃の対象になりうるだけですね

[main] リョウ : ば、バーサーカー…

[main] GM : 攻撃する、というだけで、すばるも林も必ずしも全員を脱落させるわけではないです
明言してなかったね…

[main] 堀江 純子 : お姉さん許して!

[main] 祢津 すばる : 全員口を封じます

[main] 祢津 すばる : じゃあまあカスちゃんかみのりちゃんくんにランダムで行くか…

[main] 宮古 実璃 : クライマックスがどういう形式かは分からねえけど、とりあえずこのストーカー女をぶちのめしてから考えたらいいんだろ?

[main] リョウ : 露出魔で盗撮魔の悪だからそうなりますね

[main] 堀江 純子 : 犯罪許せねぇ…

[main] 祢津 すばる : 露出も盗撮も私の所業じゃないんだが?

[main] 祢津 すばる : choice[果澄,宮古] (choice[果澄,宮古]) > 宮古

[main] 祢津 すばる : えーじゃあね、千里眼で宮古ちゃんの秘密を獲得します [5,6]で自動成功

[main] 祢津 すばる : で、星見もします

[main] 宮古 実璃 : ([∩∩])<死にたいらしいな

[main] 祢津 すばる : ふ~~~ん……

[main] 祢津 すばる : SG>=5 (SG@12#2>=5) > 6[3,3] > 6 > 成功

[main] 祢津 すばる : 魔素だ

[main] 祢津 すばる : 6d6 (6D6) > 17[1,1,2,3,5,5] > 17

[main] 果澄 千秋 : ざっこ

[main] 祢津 すばる : なんか出目……終わってるんですけど

[main] 堀江 純子 : これは星屑

[main] リョウ : 出目の低さが蔓延してきた

[main] 祢津 すばる : あー……[5,5], [2,3], [1,1]で……

[main] 祢津 すばる : サイクル終了時の変調回復で[5,5]を消費、目標は9なので成功、マヒを解除して、魔素を獲得します

[main] GM : じゃ、メインフェイズ終わり! クライマックス行きます

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最終更新:2026年01月21日 03:12