[main] GM : ではクライマックス開始!
[main] GM : プロット前……
[main] 竹井 : 奈落!B.E.T!糸界!自滅!
[main] 竹井 : SG (SG@12#2>=5) > 11[5,6] > 11 > 成功
[main] 竹井 : SG (SG@12#2>=5) > 10[4,6] > 10 > 成功
[main] 竹井 : SG (SG@12#2>=5) > 7[3,4] > 7 > 成功
[main] 竹井 : SG (SG@12#2>=5) > 6[2,4] > 6 > 成功
[main] 竹井 : 糸界は奈落の効果で行きます
[main] GM : プロットどうぞ!
[main] 多加木 燐火 : sc5 c(5) > 5
[main] リョウ : sc2 c(2) > 2
[main] 多加木 燐火 : あっすいません変える……
[main] 烏丸 景 : s6d6 (6D6) > 22[1,2,4,4,5,6] > 22
[main] ツミキ : sc1 c(1) > 1
[main] 烏丸 景 : ちょ、ちょっとまって…
[main] GM : 変えどうぞ~
[main] 竹井 : sc3 c(3) > 3
[main] 烏丸 景 : sc6 c(6) > 6
[main] 多加木 燐火 : sc5 c(5) > 5
[main] 竹井 : sc445 奈落 c(445) > 445
[main] 竹井 : sc2 自滅 c(2) > 2
[main] GM : 公開!

[main] GM : 多加木さんは奈落の判定を!
[main] 多加木 燐火 : 壊器術から6ーです
[main] GM : 判定どうぞ!
[main] 多加木 燐火 : SG#1>=6 (SG@12#1>=6) > 3[1,2] > 3 > 失敗
[main] 竹井 : ウオオオオ!!
[main] 多加木 燐火 : あっすいませんでした…
[main] GM : 振り直しは…?
[main] リョウ : ま、まずい…
[main] 多加木 燐火 : な、ないです
[main] GM : やってるぢゃん…
[main] 烏丸 景 : まずいですよ!
[main] GM : では逆凪を受けろ、プロット6烏丸くんから!
[main] 烏丸 景 : 闇斑って意外と間合ないんだ…禁術!
[main] GM : 判定どうぞ!
[main] 烏丸 景 : SG (SG@12#6>=7) > 7[1,6] > 7 > 成功
[main] GM : うおおおおお!
[main] 烏丸 景 : あぶね!何が良いかな…
[main] 烏丸 景 : うおおおおとりあえず竹ちゃんの外縛陣で!
[main] 烏丸 景 : おわり!
[main] GM : プロット5、多加木さん!
[main] 多加木 燐火 : さ、逆凪……パス……
[main] GM : 続いて3プロ、竹井!
[main] 竹井 : 関係おまへん、外縛陣!
[main] GM : rct ランダム分野表(3) > 忍術
[main] GM : SG (SG@12#3>=5) > 8[2,6] > 8 > 成功
[main] GM : 間違えました…
[main] 竹井 : SG (SG@12#3>=5) > 2[1,1] > 2 > ファンブル
[main] 竹井 : ?????
[main] 多加木 燐火 : えぇ…
[main] 烏丸 景 : うおおおおお!
[main] リョウ : おお
[main] 竹井 : じ、神通丸
[main] 竹井 : SG (SG@12#3>=5) > 11[5,6] > 11 > 成功
[main] 竹井 : 目標はPC全員、回避は縄術!
[main] 多加木 燐火 : お、奥義通んないじゃん
[main] 竹井 : 格の違いを思い知るがいい
[main] 多加木 燐火 : 遁甲符か…?
[main] GM : ウオオオオオ!
[main] 多加木 燐火 : う、うーん……やっぱ投げる!
[main] 竹井 : 振り…直す!
[main] 竹井 : SG (SG@12#3>=5) > 3[1,2] > 3 > ファンブル
[main] 竹井 : うわああああああ!!!
[main] 烏丸 景 : 有能
[main] リョウ : これはいい遁甲府
[main] 竹井 : やられたぜ、手番終了…!
[main] GM : 続いてプロット2、リョウ!
[main] リョウ : 獣化を使用します
兵糧丸で器術回復、コストは増脳でギリ足りる…
[main] GM : 判定どうぞ!
[main] リョウ : SG#2>=5 (SG@12#2>=5) > 4[1,3] > 4 > 失敗
[main] GM : は?
[main] リョウ : ま、まずい…
[main] GM : ふ、振り直しは…
[main] リョウ : あ、あげちゃった…
[main] 烏丸 景 : と、トンコウフ!
[main] GM : ウオオオオオ!!
[main] リョウ : すまねえ…すまねえ…
[main] GM : 1ラウンド目から貴重な忍具が飛び交う 振り直しどうぞ!
[main] リョウ : SG#2>=5 (SG@12#2>=5) > 10[4,6] > 10 > 成功
[main] リョウ : ヨシ!
[main] 多加木 燐火 : よしよし
[main] リョウ : 烏丸君の忍具を無駄にしなくてよかった…
以降攻撃忍法に接近1点追加!
[main] リョウ : このまま接近戦、対象は竹ちゃんで
[main] GM : 判定どうぞ!
[main] リョウ : SG#2>=5 (SG@12#2>=5) > 10[5,5] > 10 > 成功
[main] 竹井 : 凪だ…接近2点!
[main] 竹井 : 2rct ランダム分野表(4) > 謀術 ランダム分野表(3) > 忍術
[main] 竹井 : 謀術妖術…
[main] リョウ : 致命傷に…ならない!
手番終了です…
[main] GM : プロット1、怒れるまくらちゃん…
[main] ツミキ : リョウッ!お前は私室に不法侵入をした…あと根本的にお前がターゲットを助けたせいでこの積季まくらが任務に巻き込まれた……
[main] ツミキ : リョウに接近戦!
[main] リョウ : やーやーなの!
[main] ツミキ : SG (SG@12#1>=5) > 7[1,6] > 7 > 成功
[main] ツミキ : 九ノ一の、術!
[main] リョウ : 変装術で8、背景:忍法狩りの効果で回避+1
[main] GM : 修正あれば!
[main] 多加木 燐火 : あっ修正します 友情!
[main] リョウ : うおおお!友情パワー!
[main] GM : 判定どうぞ!
[main] リョウ : SG+2#2>=8 (SG+2@12#2>=8) > 7[1,6]+2 > 9 > 成功
[main] GM : つ、つよい!
[main] リョウ : あったんだ友情は!!
[main] 多加木 燐火 : やりますねぇ!
[main] 烏丸 景 : 絆の勝利なんだよね
[main] GM : ラウンド終了時、誘導は使えない……2ラウンド目に!
[main] 竹井 : 奈落、B.E.T.、糸界、自滅!
[main] 竹井 : SG (SG@12#2>=5) > 2[1,1] > 2 > ファンブル
[main] 竹井 : ぐわあああああ!!!
[main] 竹井 : ft ファンブル表(1) > 何か調子がおかしい。そのサイクルの間、すべての行為判定にマイナス1の修正がつく。
[main] 竹井 : うーんこの
[main] 竹井 : SG-1 (SG-1@12#2>=5) > 6[1,5]-1 > 5 > 成功
[main] 竹井 : SG-1 (SG-1@12#2>=5) > 8[3,5]-1 > 7 > 成功
[main] 竹井 : SG-1 (SG-1@12#2>=5) > 7[1,6]-1 > 6 > 成功
[main] 竹井 : 奈落2、自滅1で…
[main] GM : プロットどうぞ~
[main] GM : あっ
[main] ツミキ : すっかり忘れてました、真蛇の効果で神通丸捨てて朱盤取りまぁす
[main] ツミキ : そして朱盤!
[main] ツミキ : 目標は…リョウッ
[main] GM : 改めてプロットどうぞ!
[main] GM : あっあっ
[main] リョウ : すみません、ピーカプの乱入判定を…
[main] "解体屋"ピーカプ : 1d6 (1D6) > 6
[main] "解体屋"ピーカプ : まだ戦っている…
[main] リョウ : がんばってね…
[main] ツミキ : sc2 c(2) > 2
[main] 竹井 : sc6 c(6) > 6
[main] 多加木 燐火 : sc5 c(5) > 5
[main] 竹井 : sc55 奈落 c(55) > 55
[main] 竹井 : sc3 自滅 c(3) > 3
[main] 烏丸 景 : sc3 c(3) > 3
[main] リョウ : sc3 c(3) > 3
[main] GM : 公開!
[main] 竹井 : ウオオオオ!!
[main] リョウ : ものすごいプロット読みだ…
[main] GM : まず多加木さんに奈落x2の判定を…
[main] 多加木 燐火 : 6アンド6、です
[main] 烏丸 景 : 近い近い
[main] GM : 判定どうぞ!
[main] リョウ : 修正は大丈夫かな…?
[main] 多加木 燐火 : 出る出る……
[main] リョウ : がんばれ!!
[main] 多加木 燐火 : SG#1>=6 (SG@12#1>=6) > 7[3,4] > 7 > 成功
[main] 多加木 燐火 : SG#1>=6 (SG@12#1>=6) > 10[4,6] > 10 > 成功
[main] 多加木 燐火 : ふう……
[main] リョウ : おお
[main] GM : ウオオオオ!!!
[main] 烏丸 景 : うおおおお!
[main] GM : 続いてリョウくんの朱盤の判定!
[main] GM : 歩法です
[main] リョウ : 変装術から7、出なくはない…
[main] リョウ : SG#2>=7 (SG@12#2>=7) > 5[2,3] > 5 > 失敗
[main] GM : 8わね
[main] リョウ : ええ…?
[main] GM : 振り直しは…?
[main] リョウ : 8やった、そして振り直しは持っていないので…自、自滅が…
[main] 烏丸 景 : 品切れになりました
[main] 多加木 燐火 : もうない…です…
[main] GM : 暫定だけどプロット値があるから自滅は適用されそうかな…射撃1点を受ける!
[main] ツミキ : こいつ今歩法の判定に失敗したンゴ!電病!
[main] ツミキ : SG (SG@12#2>=5) > 4[2,2] > 4 > 失敗
[main] リョウ : あ、あぶない…
妖術で受けます
[main] ツミキ : 失敗…してなかったかも!(自信なさげ)
[main] リョウ :
[main] 多加木 燐火 : ま、魔素…
[main] 多加木 燐火 :
[main] ツミキ : あっリョウくんが…ね…
[main] ツミキ : 魔素は、もらいます…
[main] ツミキ : そしてプロット交換!(おまけ)
[main] リョウ : 今度はまくらちゃんが自滅受けるの…?
[main] ツミキ : ゆ、許さねぇ竹ちゃん…

[main] GM : プロット6、竹井から!
[main] 竹井 : おおむね間合いの外か…接近戦、していいかなあ!
[main] 竹井 : 多加木に接近戦攻撃!
[main] 竹井 : SG-1 (SG-1@12#5>=5) > 5[1,4]-1 > 4 > ファンブル
[main] 竹井 : うーんこの
[main] 竹井 : 手番、おわりです……
[main] GM : プロット5、多加木さん!
[main] 多加木 燐火 : 接近か…? この間に火達磨や変調をぶち込んでやるべきなのか…?
[main] リョウ : 迷いどころさん…
[main] 多加木 燐火 : まあ普通にダメージか……接近戦攻撃します
[main] GM : 判定どうぞ!
[main] 多加木 燐火 : SG#3>=5 (SG@12#3>=5) > 6[2,4] > 6 > 成功
[main] 多加木 燐火 : 香術!
[main] GM : 出目が強いぜ!
[main] 竹井 : 凪なので1点もらいます!
[main] 竹井 : rct ランダム分野表(4) > 謀術
[main] 竹井 : 体術に…
[main] 多加木 燐火 : 動きが止まった隙を狙って火を当て…る! 手番終わり
[main] GM : まずいぜ!プロット3、烏丸くん!
[main] 烏丸 景 : まくらちゃんに闇斑!
[main] ツミキ : きゅ~!きゅ~!
[main] GM : 判定どうぞ!
[main] 烏丸 景 : SG (SG@12#3>=5) > 4[1,3] > 4 > 失敗
[main] ツミキ : ウオオオオオ!!!
[main] 烏丸 景 : じ、陣通丸さんか…?
[main] ツミキ : そ、そんなことないよね
[main] 烏丸 景 : この不登校キッズを変調付けにしなければならない 振りなおします
[main] GM : なんてことだ…振り直しどうぞ!
[main] 烏丸 景 : SG (SG@12#3>=5) > 8[3,5] > 8 > 成功
[main] リョウ : いけーっ!
[main] GM : コストは、いくつ使いますか?
[main] 烏丸 景 : 五毒ようにコスト残しとこ…1で-1?
[main] ツミキ : 9→10で回避…
[main] ツミキ : SG-1 (SG-1@12#3>=9) > 4[2,2]-1 > 3 > 失敗
[main] ツミキ : 魔素だけもらう…射撃2点集団1点!
[main] 烏丸 景 : うおおおお!梟雄で…振る!
[main] GM : はい!gwtどうぞ~
[main] 烏丸 景 : gwt 戦国変調表(1) > 催眠:この変調を受けた者は、戦闘に参加したとき、戦闘開始時、もしくはこの変調を受けたときに【生命力】を1点減少しないと、その戦闘から自動的に脱落する。この効果は累積しない。サイクルの終了時に、《意気》の判定を行い、成功するとこの効果は無効化される。
[main] ツミキ : ひ、ひ~ん
[main] ツミキ : 忍術戦術妖術を…失う!
[main] 烏丸 景 : お…わり!
[main] ツミキ : 同プロ、ここはもう奥義を切るか…
[main] 多加木 燐火 : なにっ
[main] リョウ : なんだとっ
[main] ツミキ : 巨大な不幸玉を上空に打ち上げ、数秒後分裂した細かい弾丸が重力に従うように降ってくる…!
[main] ツミキ : 「星雲【スキャッター】」
[main] ツミキ : 【ドゥームプルーフ】 歩法 範囲攻撃/狙い/増幅装置
[main] ツミキ : 目標は…リョウと烏丸くんにとどめる!なぜなら滅びが見えてるから
[main] GM : 抵抗なければ2点ずつ…
[main] リョウ : な、ないです…
[main] 烏丸 景 : うーん痛い…妖術と忍術
[main] リョウ : 体術と謀術で
[main] GM : 続いて2プロ、リョウ!
[main] リョウ : コストが足りなくなった…接近戦しかない!
[main] GM : 判定どうぞ!
[main] リョウ : 対象はまくらちゃん、あたれーっ!
[main] リョウ : SG#2>=5 (SG@12#2>=5) > 7[1,6] > 7 > 成功
[main] ツミキ : ワ、ワァ…!
[main] 烏丸 景 : かませーっ!
[main] リョウ : ヨシ!
指定特技は野戦術です
[main] ツミキ : SG (SG@12#3>=7) > 5[2,3] > 5 > 失敗
[main] ツミキ : まずいですよ!また自滅が…
[main] リョウ : やったか!?
[main] ツミキ : と、とりあえず自滅の分は受けます
[main] ツミキ : 体術で…
[main] リョウ : 接近2点…
回想込みなら確実…?(兵糧丸あっても足りる)
[main] GM : 使うのか!?
[main] リョウ : いや、五毒があるからケアしなくてよさそう
[main] GM : そのままで!
[main] リョウ : それでお願いします
[main] 竹井 : 仕方ない…奥義を使います!
[main] リョウ : なにっ!?
[main] 烏丸 景 : なにっ
[main] 多加木 燐火 : なんだっ!
[main] 竹井 : かよわき少女に迫る開き直った裏切り者、しかしその攻撃はワイヤーに絡め取られる……
[main] 竹井 : 【デフレクター】 縄術 絶対防御/くらまし/忌み/増幅装置/防御低下
[main] 竹井 : 打たれた布石はリョウを弾き飛ばし、まくらちゃんを護ります…
[main] リョウ : 「仕留めきれないか…!」
これくらまし突破するのはきついな…?
手番終わりです
[main] GM : ラウンド終了時、誘導あれば!
[main] 多加木 燐火 : 下手に変えないほうがよくないか…?
[main] 多加木 燐火 : スペ狙いで振るだけ振るってありです…?
[main] GM : できますできます
[main] GM : 判定どうぞ!
[main] 多加木 燐火 : うおお振ります
[main] 多加木 燐火 : SG#3>=5 (SG@12#3>=5) > 7[1,6] > 7 > 成功
[main] 多加木 燐火 : 平地乙、続行!
[main] GM : 甲わね…?
[main] 多加木 燐火 : 甲です……
[main] GM : ではピーカプの乱入…
[main] "解体屋"ピーカプ : 1d6 (1D6) > 2
[main] "解体屋"ピーカプ : ウオオオオオオ!!
[main] 烏丸 景 : 勝ったな
[main] 多加木 燐火 : き、来たッ!
[main] 竹井 : ほ、ほんまにええんか?もっと戦いたくないんか?
[main] リョウ : 2ターンで殲滅を終える解体屋の鑑…
[main] "解体屋"ピーカプ : 「こっちは片付いた。加勢するぜ」
[main] GM : 3ラウンド目、ピーカプのプロットは…持ち回りにするか、リョウくんにお願いします!
[main] リョウ : 頑張ってプロット読まなきゃ…
[main] 竹井 : プロット忍法4つ行きます…
[main] 竹井 : SG (SG@12#2>=5) > 5[2,3] > 5 > 成功
[main] 竹井 : SG (SG@12#2>=5) > 7[1,6] > 7 > 成功
[main] 竹井 : SG (SG@12#2>=5) > 7[1,6] > 7 > 成功
[main] 竹井 : SG (SG@12#2>=5) > 10[4,6] > 10 > 成功
[main] 竹井 : ウオオオオ!
[main] ツミキ : 朱盤を…目標偽姉で!
[main] GM : プロットどうぞ!
[main] ツミキ : sc4 c(4) > 4
[main] 多加木 燐火 : sc6 c(6) > 6
[main] 竹井 : sc4 c(4) > 4
[main] 烏丸 景 : sc5 c(5) > 5
[main] 竹井 : sc112 奈落 c(112) > 112
[main] リョウ : sc3 リョウ c(3) > 3
[main] 竹井 : sc2 自滅 c(2) > 2
[main] 多加木 燐火 : あっ
[main] 多加木 燐火 : ち、ちょっと変えます……すいません
[main] GM : はい~
[main] 烏丸 景 : ワイも…変えようかな(不安)
[main] 多加木 燐火 : sc1 c(1) > 1
[main] リョウ : sc2 ピーカプ c(2) > 2
[main] 烏丸 景 : やっぱこのままで!
[main] GM : では、公開!

[main] リョウ : おお
[main] 烏丸 景 : 燐火ちゃんがうごめく手にずっと狙われてる
[main] 多加木 燐火 : もうずっと追ってくるな…
[main] 多加木 燐火 : 奈落→朱盤でいいんですかね…?
[main] GM : 朱盤→奈落の方が自然かな…?
[main] ツミキ : ま、まずいですよ!
[main] 多加木 燐火 : えっじゃあ判定放棄してもいい…ですか?
[main] リョウ : ひどい
[main] 烏丸 景 : かしこい
[main] GM : 影分身も奈落の後で判定できるので…そうしましょう!
[main] ツミキ : でも失敗だから電病は…する!
[main] ツミキ : SG (SG@12#2>=5) > 11[5,6] > 11 > 成功
[main] ツミキ : 魔素1つ消費して…惨劇・改も!
[main] ツミキ : SG (SG@12#2>=6) > 8[2,6] > 8 > 成功
[main] ツミキ : 射撃2点集団1点だ、偽姉っ!
[main] 多加木 燐火 : と、とりあえず戦術と……どうしようかな
[main] 多加木 燐火 : 集団戦見てから射撃戦は選べないですよね…?
[main] GM : 難しい問題ではあるけど、PC対NPCなので集団戦先でも大丈夫です!
[main] ツミキ : wt 変調表(2) > マヒ:修得している特技の中からランダムに一つを選び、その特技が使用不能になる。この効果は、修得している特技の数だけ累積する。各サイクルの終了時に、《身体操術》で行為判定を行い、成功するとこの変調はすべて無効化される。
[main] 多加木 燐火 : でも普通に何消すかって言ったら妖術じゃん(冷静) 戦術と妖術で受けます
[main] GM : 最後にマヒの1d6お願いします~
[main] 多加木 燐火 : 1d6 (1D6) > 1
[main] 多加木 燐火 : ゆ、許せねえ
[main] GM : 火術ッ!
[main] ツミキ : ざ、ざまあみろ ついでに牙鋲も決めたろ!
[main] ツミキ : SG (SG@12#2>=5) > 8[3,5] > 8 > 成功
[main] ツミキ : 以降忍法の使用にマイナス1修正、誘導はマイナス2修正だ……
[main] 多加木 燐火 : な、なかなか痛い……
[main] リョウ : 呪術消えてない…?
[main] 烏丸 景 : 誘導メタ忍法…
[main] 多加木 燐火 : あっ
[main] ツミキ : ほんまやん…
[main] ツミキ : じゃあ牙鋲は失敗で…
[main] GM : そしてポジションチェンジ!
[main] リョウ : 奈落が…
[main] GM : 奈落の判定に移ります、2プロピーカプから…
[main] "解体屋"ピーカプ : SG (SG@12#2>=9) > 9[3,6] > 9 > 成功
[main] 多加木 燐火 : うおおおお!!!
[main] リョウ : 流石や!
[main] "解体屋"ピーカプ : つ、つよい わざと遠くしたのに…
[main] 烏丸 景 : 良い出目だぁ
[main] ツミキ : 2つ分、振ります……
[main] ツミキ : SG (SG@12#2>=8) > 9[3,6] > 9 > 成功
[main] ツミキ : SG (SG@12#2>=8) > 10[4,6] > 10 > 成功
[main] ツミキ : ウオオオオオオ!!
[main] リョウ : こっちもつよい
[main] 多加木 燐火 : つ、つよい
[main] GM : なんか2人とも耐えた…5プロ、烏丸くんから!
[main] 烏丸 景 : 竹ちゃんに接近戦!
[main] GM : 判定どうぞ!
[main] 烏丸 景 : あっ闇斑の方が遠い…闇斑で…
[main] 烏丸 景 : コスト3払います~
[main] GM : 了解です!
[main] 烏丸 景 : SG (SG@12#5>=6) > 6[1,5] > 6 > 成功
[main] 竹井 : 出目が強いぜ……
[main] 烏丸 景 : ギリギリだ…
[main] 竹井 : SG-3 (SG-3@12#4>=7) > 9[4,5]-3 > 6 > 失敗
[main] GM : 戦国ならgwtどうぞ!
[main] 多加木 燐火 : コスト運用がうますぎる…
[main] リョウ : 修正が活きてる
[main] 竹井 : 射撃は戦術に…
[main] 烏丸 景 : こっちもギリギリであたったんだ!振るぞ振るぞ
[main] 烏丸 景 : gwt 戦国変調表(6) > 野望:この変調を受けた者は、命中判定にプラス1、それ以外のあらゆる行為判定にマイナス1の修正がつく。この効果は累積しない。サイクルの終了時に、《憑依術》の判定を行い、成功するとこの効果は無効化される。
[main] 竹井 : ガキが…!
[main] 烏丸 景 : うおおお野望に燃えろ!
[main] 烏丸 景 : 嫌がらせのように遠くから手榴弾とか投げとこ…終わり!
[main] GM : プロット4、多加木さん!
[main] 多加木 燐火 : う、うーん……
[main] 多加木 燐火 : ピーカプくんの奥義……だな!
[main] リョウ : おお
[main] "解体屋"ピーカプ : 地獄、スクラッパー!
[main] 烏丸 景 : うおおおおスクラップショーだ
[main] GM : NPCは初見のため、防ぐことができない!
[main] 竹井 : 絶対防御を…まくらちゃんに使う!
[main] GM : rtt1 器術分野ランダム特技表(11) > 『器術』壊器術
[main] リョウ : やったか!?
[main] 竹井 : なんか逆に近くなってる…破りは壊器術マイナス2!
[main] 多加木 燐火 : やぶ…る! 修正いただけると…
[main] リョウ : 修正あげます!
奥義も破ります!
[main] 烏丸 景 : がんばえ~待機!
[main] GM : 判定どうぞ!
[main] 多加木 燐火 : あ待って
[main] リョウ : んえ
[main] 多加木 燐火 : 慢心はよくない 致し方ないが回想……するか
[main] GM : うおおおお!秘密貼ります~
[main] 多加木 燐火の『秘密』 : 「子曰く、義を見てせざるは勇無きなり」
「…………。あっ。仕事もやるよ、うん……」
あなたがミナゴロ支部に狙われている理由は、依頼を受けて前支部長『チョコラータ』から盗んだプライズ『コードリスト』にある。
依頼主は江藤という自称忍界のなんでも屋。支部のゴタゴタを突いて奪ったものの、江藤への引き渡しはもう少し後の予定。
ミナゴロ支部の追っ手は今後も増える可能性は高く、偶然助けてくれたリョウと持ちつ持たれつで生き抜きたいところだ。
追加の使命は「プライズ『コードリスト』を所持したままセッションを終える」ことである。功績点の割合は表の使命で2点、追加の使命で2点とする。
[main] 多加木 燐火の『秘密』 : プライズ『コードリスト』
数多くの人名と、それぞれに対応した10桁以上の暗号が書かれた謎の名簿。
[main] GM : 回想どうぞ~
[main] 多加木 燐火 : 「さて。隠してたけど、貴方相手ならあんまり隠す意味も無さそうだからね」
[main] 多加木 燐火 : 「ま……。後は全力で、私のやりたいことをやるだけだよ」
[main] 多加木 燐火 : 終わり! 壊器術から5のくらまし-2、回想+3の修正+1、目標は3……だな!?
[main] GM : 生粋と、街透!つよいぜ!
[main] GM : では2人、どうぞ!
[main] リョウ : こちらはピン持ち5に-2で
[main] 多加木 燐火 : SG+2#2>=5 (SG+2@12#2>=5) > 6[2,4]+2 > 8 > 成功
[main] リョウ : SG#2>=5-2 (SG@12#2>=3) > 8[2,6] > 8 > 成功
[main] リョウ : 付けるとこ逆!!
[main] GM : ウオオオオオ!
[main] ツミキ : 喰らってしまう…兵糧丸使って、器術を残すか…
[main] 烏丸 景 : うおおお五毒五毒五毒
[main] ツミキ : ひ、ひどい……
[main] GM : 判定どうぞ!
[main] 烏丸 景 : SG (SG@12#5>=6) > 12[6,6] > 12 > スペシャル(【生命力】1点か変調一つを回復)
[main] リョウ : おお
[main] 多加木 燐火 : う、うおおおお
[main] ツミキ : うわああああああ!
[main] 烏丸 景 : うおおおおお!食らえまくら!
[main] 烏丸 景 : 忍術回復しよ
[main] ツミキ : あ、あの時コッペパンに毒を…!?
[main] 烏丸 景 : 「積季さん、僕達の思い出の味はいかがです?」兵糧丸を使うときに毒針投げて口に入れる…ぞ!
[main] ツミキ : 「ひ、ひどい……こんなの友達じゃないやい……」
[main] GM : 猛毒を、追加!
[main] 竹井 : どうせ生命力0になるし、禁術気にせず外縛陣するか…
[main] 竹井 : SG (SG@12#4>=5) > 10[4,6] > 10 > 成功
[main] GM : 全員縄術で回避を!
[main] 多加木 燐火 : 撃つか? 撃ち得な気がする…
[main] 烏丸 景 : ヤダーっ!
[main] リョウ : 判定妨害が…ついに…!?
[main] GM : 来るか…?3度目の「初見だから破れない」…!
[main] 多加木 燐火 : 撃……つ!
[main] 竹井 : ぐわああああ!!!かろうじてファンブルは免れるが、失敗に……
[main] 竹井 : そしてプロット終了時に、奥義!
[main] 竹井 : 【インプライドオッズ】 詐術 不死身/定め/認め/増幅装置/回数制限
[main] 竹井 : 手術室にあったマシーンの1つを使い、高速修復を試みる…!
[main] 竹井 : これは……プロット終了後にまとめて処理されるダメージを受けた後では使えないので、回復→ダメージにせざるを得ない……
[main] 竹井 : まず禁術のダメージを確定させます!踏み倒すつもりで振ってなかったので…
[main] 竹井 : rct ランダム分野表(2) > 体術
[main] 竹井 : で、体術以外回復してから範囲攻撃の2点…最終的に器術と戦術だけ残します
[main] GM : 2点だけ…プロット3、リョウ!
[main] リョウ : とどめが刺せる…!
[main] リョウ : 先に奥義いいですか…?
[main] GM : うおおおおお!演出どうぞ!
[main] リョウ : 「今が最大の好機…。なら、出し惜しみするわけにはいかないか…。」
「…コード:スタンドアローンシステム、承認。」
[main] リョウ : ■奥義
《スタンドアローンシステム》
指定特技:絡繰術
効果 :不死身/認め/増幅装置
演出 :鎧に搭載された緊急事態の時に発動する独自機構。
鎧の自動駆動による戦闘サポート。投薬による痛覚麻痺。戦闘AIの補助。
使用者の意識が無くなっても、このシステムは何度でも使用者を蘇らせる。24時間戦えます!
試験時、使用者が死んでも戦闘を続行していたという素晴らしい記録もある。
[main] リョウ : 被っちゃったね…奥義…
[main] 竹井 : 被せたんだが!"上位種"で被せたんだが!
[main] リョウ : おかげで使いにくくなったなぁ!!!(増幅装置)
[main] GM : 回復量は……1d6-1!どうぞ!
[main] リョウ : 1d6-1 (1D6-1) > 4[4]-1 > 3
[main] GM : うおおおおおお!!!
[main] 多加木 燐火 : うおおおおお!!!!!
[main] 烏丸 景 : つよい!
[main] リョウ : 全快!忍具は…遁甲府のがいいか…?
[main] リョウ : 遁甲府取得で!
[main] GM : 了解です!竹井は…神通丸で!
[main] GM : いや遁甲符にします…
[main] 竹井 : 「なにっ!?"回復"だと…!?『対シノビ鎮圧部隊』が…!?」
[main] リョウ : 「…俺なりに必死に考えたんですよ」
「あいつらのいない、今の俺にできることは何か…。」
[main] リョウ : 「あいつらの分まで、俺が戦い続ければいい…」
「何度壊されても、命尽きても。使命を果たすまで…。」
[main] リョウ : 「…これで、俺はようやくあなたに並べたんだ…『遼』…!」
[main] リョウ : 回復したから暗密撃ち放題!!
でも接近のが遠いね…
[main] GM : 暗密、したいよなぁ!?
[main] リョウ : し、したい…!
[main] GM : 回避には続きでマイナス2の修正がついている…
[main] リョウ : やれるっ!!!
竹ちゃんに暗密だ!!
[main] GM : ウオオオオオ!判定どうぞ!
[main] リョウ : SG#3>=5 (SG@12#3>=5) > 9[4,5] > 9 > 成功
[main] GM : 生命力を1点失い、1d6-1どうぞ!
[main] リョウ : 妖術で受けます
1d6-1に獣化で+1点!
[main] リョウ : 1d6 (1D6) > 3
[main] リョウ : ふつう!
[main] 竹井 : 当たれば終わりだが、避けてみせる……
[main] 竹井 : SG-2 (SG-2@12#4>=5) > 3[1,2]-2 > 1 > ファンブル
[main] 竹井 : ぐわああああああ!!!!
[main] リョウ : 遁甲府は不要だったな!
3点接近戦だ!
[main] 竹井 : もはや、打つ手はない…!
[main] GM : 回想、するか?
[main] リョウ : お、おいうち…
[main] ツミキ : 既に"白旗"を上げるつもりである……
[main] リョウ : じゃあ回想も…いれます!
[main] GM : 望郷と共に…回想どうぞ!
[main] リョウ : 「(あの日、俺はすべてから逃げた。)」
「(使命を捨て、役割を捨て。)」
[main] リョウ : 「(これまでの犠牲と、責務。そして、死への恐怖。)」
「(…耐えきれなかった。抑えることは、できなかった。)」
[main] とある隊員 : 『…そう、決めたんだね。』
『じゃあ、行きな。…使えない道具は、廃棄。そう伝えたよね?』
[main] とある隊員 : 『いつかそうなると思ってた…。だから私がいたわけだからね。』
[main] とある隊員 : 『…私たちは、最期まで役割をまっとうする。』
『さようなら、『ーーー』…。』
[main] リョウ : 「(唯一の居場所も、名前も失って…。)」
「(俺に残ったのは、わずかな時間と、罪の証…それだけの、はずだった。)」
[main] リョウ : 「(…今は、違う。)」
「(俺は、生きるんだ。俺のために戦う人も、俺を支えてくれる人も…あいつらを助けられる可能性も…まだ、残っていたのだから。)」
[main] リョウ : 「速度制限解除…目標設定完了…!」
「コード:暗密…起動ッ!」
[main] リョウ : 回想終わり!
そのまま、身体の限界を超え、高速で迫り刃を振るいます
[main] 竹井 : 「くそっ…仕込んだワイヤーが足りねぇ…!」
[main] 竹井 : 「これも全部、自業自得か……」
[main] GM : コード暗密が因縁の敵を貫く…竹井は戦闘脱落!
[main] ツミキ : 「ちょちょ、ちょっと待ってください~!降参、降参します~!」
[main] ツミキ : お腹痛い痛いになって這いずりながら白い布を棒にくくりつけて振ります……
[main] GM : この勝負、君たちの"勝ち"や
[main] GM : ミナゴロ支部は主に飛行機墜落事故とピーカプの解体と暗密パワーで完全に崩壊することとなった……
[main] リョウ : MVP:飛行機墜落で焦土にしたまくらちゃん
[main] 烏丸 景 : ミナゴロ支部解散でまくらちゃんも自由に生きれる…のか?
[main] 多加木 燐火 : ヒロインは、君だ!
[main] ツミキ : 生きれるわけないだろ!どうしてくれんねんワレェ!
[main] ツミキ : (ギュルルルル
[main] 烏丸 景 : かわいそう
[main] GM : とりあえず戦果は…ひみつ2つかな
[main] 烏丸 景 : 2人分のひみつを奪おうね
[main] リョウ : ひぃ…
[main] 多加木 燐火 : 全公開だッ!
[main] GM : 烏丸くんの秘密も…かな とりあえず順番に…
[main] GM : リョウの"ひみつ"、お願いできますか…?
[main] リョウ : か、勝ったのに…
公開します…
[main] リョウ : リョウのひみつ
昔、友から言われた。
「1人1人の個とちゃんと向き合え」と。
「心を砂漠みたいに干からびて死なせるくらいならオアシスの水で溺れて死ね」と。
あれから月日を重ねた。
使命のために戦い続けた。
任務の度に仲間を失って、補充されてはまた失って。
多くの功績を積んだ。それよりずっと多くの屍を積み重ねることで。
今も俺は変われていない。
彼らは代えの利く『道具』なのだからと、自分に言い聞かせて。
与えられた『道具』としての役割を受け入れて、感情に蓋をして。
死ぬまで変われないのかもしれない。一生『リョウ』として生きて。
それでも俺は…。
[main] リョウ : ひみつっていうより…心情…
隠しておきたかった…
[main] 烏丸
景の『秘密』 : 「どんな事情があるにしろ、隠し事をされるのはフェアじゃないなあ」
ミナゴロ支部と言えば、かつてのチョコラータ博士を筆頭に対他流派専門部隊と悪名高い組織だ。
新支部長を名乗る依頼主が任務の背景について口を噤むあたり、後ろめたい事情があるのかもしれない。
人道を踏み外す、または長期的に見て自分の不利益になる作戦に加担させられている可能性を見たあなたは、情報収集が先決だと考えている。
あなたはメインフェイズで全ての『秘密』を獲得した時、自身の使命を【『秘密」を所持している任意のキャラクター1人と同じもの】に変更できる。
[main] ツミキの『ひみつ』 : 源氏名を舞という積季ナニガシはいわゆる夜の女王という奴で、その傾国の美貌を以て当時の六本木一イケてる若社長を捕まえて"上がり"に漕ぎつけた。
しかし待望の第一子が産まれてから、その順風満帆な人生は狂い始めた。
家庭内で絶え間なくちょっとした不幸が起こる。高い食器は頻繁に割れ、夫の一張羅には地震で倒れた醤油瓶が飛んできた。
赤ん坊に触れる機会の多かった彼女は輪をかけて多くの被害を受けていた。1年も経たない内にその手はボロボロになり、ストレスにより白髪やしわは誤魔化せないほど増していった。
サクセスストーリーの真っ只中を歩いていた夫はこの現象にことさら怯え、あっさりと多額の手切れ金を押し付けて離縁することを選んだ。
それでも当時の彼女は、急落の原因となった我が子に当たり散らすこともなく、辛抱強く不幸を受け止めながら母としての責務を全うしてきた。
限界が来たのは、かつての自分に瓜二つの愛らしい容姿になりつつあった娘の不手際で、料理に使っていた熱湯が顔に跳ね飛んだ日。
徐々に輝きを失いつつあったアイデンティティに不可逆の傷がついた時、愛情が反転した嫉妬と憎悪が心を支配した。
***
どうも、自分は文字通り不運の星の下に生まれているらしい。
物心ついた時から、その事実と現象を淡々と受け止めていた。生まれつきの体質でなければこうはいかなかっただろう。
母はいつからか自分に虐待まがいの接し方をするようになった。絵本で読んだメデューサは彼女をモチーフにしているのだと疑わなくなった。
転機が訪れたのは中学に上がってから。この世の半分を占める世界の裏側に触れ、諦めていた体質の克服を勝ち取った。
今までただ浴びていた不運の傘となる半透膜を作り、溜めた不運は誰かに押し付け続けることで人並みの暮らしの味を知った。
数多くの実験を経て、致死量の不運を浴びた場合、その人物の大切な人間に不運が分け与えられるというある種をセーフティネットがあると確信した。
導かれるように、優しかった頃の母を思い出した。愛情がまだ残っていることを確かめたかった。
母の致死量の不運を自分と分かち合えたなら、2人でひどい目に遭いながら笑ってやり直そうと思えた。自分の体質のように、母との仲も努力で修復できるという希望を持って。
結果として、母は一人で肥溜めに落ち、硫化水素中毒だか何だかで醜い最期を迎えた。乾いた笑いが出た。
生まれつきの理不尽に鍛えられた精神を持っていたためか、母は生まれつきそういう人間だから仕方ないと割り切り、まるで気に病むことはなかった。
その認識を変えられたのは、かつての同僚やボーイ達が総力を尽くし盛大に母を送り出した葬式でのこと。
娘の自分を疎むろくでもない人間であったはずの母が、生前あまりに多くの人に慕われていたことに気付き、初めて己という罪を知った。
[main] GM : ミナゴロ支部をついに打倒したあなた達、ちょっと勝利者トーク…する…?
[main] 烏丸 景 : 竹ちゃんとまくらちゃんはがれきに埋まってるのか…?
[main] GM : まくらちゃんは這いずっている 竹ちゃんの姿は…ない!
[main] ツミキ : 「な、ないなった……家も職場も……一夜にして……」
[main] 烏丸 景 : 「派手に壊れちゃいましたね。上忍頭さんが見境なく大暴れした責任でもあると思いますけど…」瓦礫の下から這い出てきて困ったように腰かけとこ…
[main] ツミキ : 「は、話しかけるなやい!この裏切り者!卑劣漢!時代錯誤!(猛反発まくら)」
[main] 烏丸 景 : 「うるさいなあ。じゃあこれ要らないなら代わりに僕が飲んじゃいますから」まくらちゃんの頭の上で解毒剤プラプラしていじわるしとく…
[main] ツミキ : 「いや~今のはちょっと口が滑ったっていうかぁ。烏丸くん今日も服装似合っててかっこいいよねぇ……」"態度"を改めてカメラからフェードアウトしていく……
[main] リョウ : 「…ずいぶん和やかというか。」
「さっきまで戦ってた間柄とは思えないな…。」
姉弟コンビを遠目に眺めておこう…
[main] 多加木 燐火 : 「あはは。まあ、険悪なムードで終わっちゃうよりいいんじゃないかな? それこそ友達同士の喧嘩みたいにさ」苦笑しておこ…
[main] 多加木 燐火 : 「…………。竹井さんは――」少し辺りを探す…
[main] GM : 最後の暗密を受けた後、建物の崩壊に巻き込まれたように見えました。どこにも……見当たらない!
[main] リョウ : 「まだ瓦礫の下…あるいは、逃げ去ったか。」
「どちらにしろ、もう戦う余力はないでしょう。」
[main] リョウ : 「それよりは、ピーカプさんのほうが心配ですかね…。なにしろ、あのサイズは探すのが面倒…。」
[main] "解体屋"ピーカプ : 「バカにすんな、コノヤロー。あの程度の運動でくたばるもんか」瓦礫を切り裂いて飛び出してきます。
[main] リョウ : 「噂をすれば…ピーカプさん、ご無事で何よりです。」
[main] "解体屋"ピーカプ : 「どうすんだ?これから。『対シノビ鎮圧部隊』の手術装置は支部ごと壊れちまったぞ。……手順やパーツはオレサマが覚えたから、あんたは今後も直してやれるけど」
[main] "解体屋"ピーカプ : 「今守った仲間の命、この先はどうするつもりだ」
[main] リョウ : 「そうですか、手術装置が…。」
「…勝負に負けようが、目的は果たされてしまいましたか。」
[main] "解体屋"ピーカプ : 「どっちにせよ、奴らは戦場で散るんだろ?今のままじゃ。意地悪な質問になるけど、それってここで爆死させるのと変わらないんじゃないか」
[main] リョウ : 「…そうですね」
「彼らがそれを望む限り……運命は何も変わらない。」
[main] リョウ : 「あの部隊は、彼らに残された最後の居場所です。」
「何もない者たちに…戦う力を、仲間を、生きる理由を…与えてくれる。」
[main] リョウ : 「止めるにしてもそれ相応の理由やきっかけがないと…難しいですね。」
[main] リョウ : 「…彼らは、彼らで満足してますから。」
[main] リョウ : 「…俺個人としては、生きて欲しいですよ。」
「でも、それは俺が決められることではありません。…もう、仲間ではないですから。」
[main] "解体屋"ピーカプ : 「なるほどな、勝手に殺されるのが納得いかなかったってことか…。ま、使える部隊なら、新しい手術装置は斜歯の方でまた作るだろうしな」
[main] GM : その時、瓦礫を踏み荒らすような足音と共に、乾いた拍手があなた達の耳に届きます。
[main] 江藤 : 「素晴らしい…!最高の仕事です、多加木さん」
[main] 多加木 燐火 : 「江藤さん……」
[main] 多加木 燐火 : 「あー……、思ったより早い到着だね」
[main] 江藤 : 「とんでもない!激戦を終えたあなたにまた移動を強いるなんて、私にはとてもとても……ということでね、礼儀として出向かせてもらいました」
[main] 江藤 : 江藤はPC達を見渡し、改めて一礼します。
[main] 江藤 : 「初めまして、忍界なんでも屋の江藤と申します」
[main] 江藤 : 「今回、多加木さんにミナゴロ支部のプライズ『コードリスト』を盗んでもらうよう依頼した張本人でございます」
[main] 江藤 : 「皆様の戦いぶり、遠くから見させていただきました。無事、あの竹井を退けていただいたようで……心より感謝いたします」
[main] 江藤 : 「愚かな男です。くだらない過去に囚われなければ、安泰の地位を得られていたものを……」
[main] 多加木 燐火 : 「初対面の相手に他人の悪口言うの、印象悪くなるよ」
[main] 江藤 : 「ああ、失礼!なんとも心の清い方ですね、多加木さんは……」
[main] 江藤 : 「まあ…前置きはこのくらいにして。契約の総仕上げ、受け渡しと参りましょうか」
[main] 江藤 : 江藤は片手に持ったジュラルミンケースを前に出します。なんかね、大金が入ってそうな匂いがする!
[main] 江藤 : その一方で、リョウからも視線を外しません。
[main] リョウ : 「…人の依頼に口を挟むのは、あまりよろしくありませんが。」
「そいつを使って、あなたも罪滅ぼしでもしようと?」
[main] 江藤 : 「いえいえ、そんなまさか!私はもっと建設的な目的に使わせていただくつもりですよ」
[main] 江藤 : 「今の斜歯忍軍は組織として邪悪にして脆弱すぎます。私としては、もっとまともな組織に生まれ変わってほしいのですよ」
[main] 江藤 : 「そのために、『コードリスト』と『起爆装置』……この両方を揃え、まず斜歯の戦力の要である機忍の約半数の管理権を奪取する」
[main] 江藤 : 「よって『起爆装置』を持つあなたのことも、並行して探していました。こうして偶然お揃いになられたことも、竹井を潰した今なら素直に僥倖と喜ぶことができます」
[main] 江藤 : 「どうでしょう、斜歯の抜け忍リョウさん。私と手を組み、共に斜歯忍軍を乗っ取りませんか?」
[main] リョウ : 「………斜歯忍軍の乗っ取りとは、大きく出ましたね。」
多加木さんの方をちらりと見ます。
[main] リョウ : 「知ってて、彼に協力を?」
[main] 多加木 燐火 : 「うーん。六大流派のどこかが欲しい、とは言ってたかな」
[main] 多加木 燐火 : 「頼まれてたのはコードリストだけ。それ以上の協力はしない、とも言った」
[main] 多加木 燐火 : 「…………。どうする?」いたずらっぽく微笑みかける…
[main] リョウ : 「…困りましたね。」
「これ以上面倒事に巻き込まれるのも、巻き込むのも、避けたいところなんですが…。」
[main] 江藤 : 「ああ…!そうでしょうね。ポッと出のおじさんを信用して、仲間達の命運を握る2つのプライズを揃えさせるというのはね……」
[main] 江藤 : 「なら、ひとまずは緩い同盟関係でも構いません。『起爆装置』は一旦あなたに持っていてもらう。誰かに売る心配も無く、竹井を退けたあなたならこちらとしても安心です」
[main] 江藤 : 「こちらからは情報や資金を提供いたしましょう。条件は、『起爆装置』を決して手放さないこと、常に連絡を取れるように体内に追跡チップを埋め込ませてもらう…。そんなところでどうでしょうか」
[main] 多加木 燐火 : 「なるほどね。それなら起爆装置とコードリストが別の場所にあるから、リスク管理もできるし。持ちつ持たれつ……ってわけだね」
[main] 多加木 燐火 : 「うーん、分かりやすくなっていいな。決めたよ、江藤さん」
[main] 多加木 燐火 : 「今回の依頼、キャンセルってことで。そのお金、持って帰っていいよ」
[main] 江藤 : 「はい?」
[main] リョウ : 「…。」
「相変わらず…勝手な人ですね。」
[main] リョウ : 「まあ…。」
「それがあなたの選択だというなら、私も付き合わないわけにはいきませんね。」
[main] 江藤 : 「交渉決裂というわけですか……抜け忍とハグレモノのペアが、この先どうやって生きていこうというのやら」
[main] 江藤 : 「駄目ですよ。人の言うことは、信じなくてはね……」
[main] 多加木 燐火 : 「あれ。貴方の意を汲んで言ったつもりなんだけどな。ま、いいか」リョウさんに向けて軽口叩く…
[main] 江藤 : 「『コードリスト』は……」
[main] 多加木 燐火 : 「あのさ。信じるとか信じないとかじゃなくて……。交渉決裂の理由なんて、提案が気に食わないで充分なんだよ」線香の香りが辺りに漂う……
[main] 多加木 燐火 : 「それじゃ、ばいばい」指を……鳴らす! 辺り一帯を煙が包む!
[main] 江藤 : 「うっ!?」
[main] 多加木 燐火 : リョウさんとピーカプくんを拉致してその場から逃げ…ます! グッバイ!
[main] 江藤 : 「くっ…!愚かな…」
[main] 江藤 : 「田村さん!今どこに……」
[main] GM : ~ミナゴロ支部跡地~
[main] 竹井 : 「はぁ……はぁ……」
瓦礫の山を押しのけ、なんとか這い上がる……
[main] 竹井 : 「(起爆装置もコードリストも外部へ流出。ミナゴロ支部は崩壊。公安の人間を雇っちまったせいで、揉み消すこともできない)」
[main] 竹井 : 「(最後のアテにして戻ってきた古巣にこんだけ砂かけたら、おれも終わりか……)」
[main] 元ディーラーの田村 : 「途中退場は禁止だぜ」
[main] 竹井 : 「田村……!?どうしてお前がここに……」
[main] 元ディーラーの田村 : 「『見逃してください田村さん』って言ってみたらどうだい 竹井さんよ」
[main] 竹井 : 「(……そうか、全て江藤の掌の上だったのか……)」
[main] 竹井 : 「見逃してください 田村さん……」
[main] 元ディーラーの田村 : 「ククク……」
[main] 元ディーラーの田村 : 「もう会うこともねぇな竹井さん これであんたは一生逃亡者だ」
[main] GM : 田村は気まぐれか、江藤の命令に背き竹井を見逃して去っていく……
[main] 竹井 : 「…………」
[main] 竹井 : 力なく歩く竹井の背中は段々と小さくなり、敗者の闇に消えていく……
[main] GM : 翌日、公安隠密局……
[main] 比良坂のえらい人 : 「うふふふ……ご苦労様でした。紆余曲折あったようですが、結果として大戦果を挙げたようですわね」
[main] 烏丸 景 : 「本当ですよ、どうなる事かと思いましたけど…なんとかなって良かったです」
[main] 比良坂のえらい人 : 「ミナゴロ支部の壊滅、これで斜歯忍軍の勢力は大きく削がれたと言っていいでしょう。鞍馬と連携し、仕掛けるなら今……かもしれませんわ」
[main] 比良坂のえらい人 : 「それに、中々面白い手土産も持ち帰ってきたようですわね?」
[main] 烏丸 景 : 「鞍馬さんと大々的に組むってなると気まずいので僕は後方がいいかなぁ…」小声で愛想笑しとこ
[main] 烏丸 景 : 「ああ…行くところなかったみたいでついでに連れてきちゃいました。あのミナゴロ支部で飼われていただけあって中々優秀だと思いますよ。ね」拉致してきた積季ちゃん見ながら紹介しようね いる…?
[main] ツミキ : 「ス、スゥーーー……」
[main] ツミキ : 横にいる……逃亡防止のリードか何かをつけられている……
[main] ツミキ : 「む、無理無理無理ぃ……いきなり環境変わって知らないとこで暮らせるわけないしぃ……」泣き言を、申し上げる!
[main] 比良坂のえらい人 : 「………」
[main] 比良坂のえらい人 : 「ちゃんとお世話できますの?拾ってくるだけ拾ってきて、後は任せきりなんてごめんですわよ?」
[main] 烏丸
景 : 「大丈夫ですよ、猫でも三日で環境適応しますからね」積季ちゃんの泣き言を適当に流す
「あーお世話…僕ですか?」完全に偉い人がみるものだと思って油断していた顔を…する
[main] ツミキ : 縋るような目で烏丸くんを見ます……
[main] 烏丸 景 : 「…いつの間にか本当の保護者みたいな感じに……、わかりましたよ。連れてきた分くらいは何とか見ます。僕の手に余るような気もしますけど」
[main] 烏丸 景 : 「(もし無理そうな場合は…理由つけて上層部の誰かに押し付ければいっか)」真面目に返事はするけど子供の口約束くらいに軽く考えてるぅんだ
[main] ツミキ : 「あの~烏丸くん、あたしご飯食べたいなぁ。200℃で焼いたバタートースト……薄く切ったバナナを乗せてぇ……」
[main] ツミキ : "お友達"が管理者と分かった途端図々しくおねだりを始めます
[main] 烏丸 景 : 「なんて要求が面倒くさい……積季さん、今まで甘やかされて来てたみたいですけど、ここのルールでは新人の朝ごはんはバナナ一本ですからね」甘やかさない方針で厳しく躾して上下関係を叩き込んでおきます
[main] ツミキ : 「そ、そんなぁ…!烏丸くんのケチ!バカ!無能!中坊!」
[main] 比良坂のえらい人 : 「(まあまあ、うまくいきそうですわね。【禍厄庫(ディザスター)】、しっかり調教すればあるいは…)」烏丸くんに任せて公安隠密局を去ります
[main] GM : ではシーン切り替え、残る2人の方に……
[main] "解体屋"ピーカプ : 「これから、どうすんだ?悪くない感じの誘いも金ごと蹴っちまって」
[main] 多加木 燐火 : 「そうかなあ。折角竹井さんから逃げられたのに、監視生活なんてまっぴらだと思わない?」欄干の上を歩いている…
[main] 多加木 燐火 : 「そうそう、いいこと思い付いたんだよね。そのリモコン、正しい手順じゃないと解体できないんでしょ? だったら、正しい手順を知ってる人を探せばいいんじゃないかな?」
[main] 多加木 燐火 : 「竹井さんの企みはひとまず阻止したけど……、まあ江藤さんの言う通り、それが残ってたら全然解決になってないからさ」
[main] リョウ : 「確かに、今更『道具』に逆戻りする気はありませんでしたが。」
「あなたまで彼を断って、しかもまだ私を手伝うつもりなんて…。」
[main] リョウ : 「与えた恩なんて、とっくに返しきってるでしょうに。」
「はぁ…そんなに助けられても、今の私に返せるものなんて…。」
[main] 多加木 燐火 : 「別に返してもらおうと思って何かしてるわけじゃないよ。私は私のしたいことしてるだけ」
[main] 多加木 燐火 : 「貴方だって、恩を返してもらおうと思って私を助けたわけじゃないでしょ? それでいいじゃん」
[main] リョウ : 「…ええ、そうですよね。あなたは最初から、そうでしたね。」
「…正直、恩返しといいつつ、目的のために利用しているんじゃないかと。頭の片隅で考えてたんですが…。」
[main] リョウ : 「結局、ただの独り相撲だったわけで…。」
「…なんというか、敵わないというか…。」
[main] リョウ : 「…ピーカプさん、今更の確認になるんですが。」
「あなたのメンテナンスを受け続ける前提で…俺は後、何年生きられそうですか?」
[main] "解体屋"ピーカプ : 「舐めんなよ。パーツごと開発してでも、寿命なんていくらでも外付けしてやるよ」
[main] "解体屋"ピーカプ : 「オレサマのメンテを受けた奴を死なせるのはもうゴメンだからな」
[main] リョウ : 「…流石ですね。そういうことなら…。」
[main] リョウ : 「…私の…いや、俺の残りの時間は、あなたのために使うことにする。」
「何年、何十年か…わからないが…。」
[main] リョウ : 「あなたがそうしたように、俺も恩を返させてもらう。」
「それでようやく、対等になれる。」
[main] リョウ : 「…それとも、そういうお節介は御免ですかね?多加木さん。」
[main] 多加木 燐火 : 「……真面目だなあ。尽くされるほどの人生は歩んでないつもりなんだけど……」
[main] 多加木 燐火 : 「ま、いいんじゃないかな? 貴方がしたいこと、私が否定するのも変な話だしさ」
[main] 多加木 燐火 : 「少なくとも、チョコラータ博士に辿り着くまでは、一緒にいないとなわけだしね。あはは、これからもよろしく、ってことで」
[main] リョウ : 「ええ、これからもよろしくお願いします。」
初めて会ったときにそうしてもらったように、今度は自分から手を差し伸べます
[main] 多加木 燐火 : 手を伸ばして握り返し……ます!
[main] GM : 孤独になった男に、再びかけがえのない仲間ができた……
[main] GM : ではこれにてシノビガミ『つみほろぼし』終了します!
[main] GM : お疲れさまでした~
[main] 多加木 燐火 : お疲れさまでした!
[main] 烏丸 景 : お疲れさまでした!
[main] リョウ : お疲れ様でしたー
[main] GM : 功績点、やらせて……
[main] 多加木 燐火 : 大丈夫ーです
[main] GM : 使命を達成した
リョウ+3
多加木+4
烏丸+3
最後までセッションに参加した
リョウ+1
多加木+1
烏丸+1
プライズを獲得した
なかった気がする…自信ない
[main] 烏丸 景 : 宝器はどうだろ…?
[main] GM : あっ、宝器ありましたね 多加木+1ォ……
[main] 烏丸 景 : うおおおお!
[main] GM : 流儀とRP、お願いします~
[main] リョウ : 流儀:感情に動かされず、任務をまっとうする
前回もそうだけど、割と感情的になってません…?
任務は成功したので〇…?
[main] 烏丸 景 : 流儀:「日本の国益を守る」なし!
RP:初手から裏切る気でPCに媚びすぎてたから立ち回り的にあんまり良くない…×!でもポジションとかRPは楽しかった~んだ
[main] 多加木 燐火 : 流儀は誰にも縛られず自分の意志で戦う
なんだこの簡単な流儀!? もらいます
RPはなんか……もっとリョウさんの話をサポートしようと思ってたはずなんだけど……拾いきれてなかったり主張が激しすぎないか? ちょっと×で……
最後いい雰囲気にできたのは良かっ……た! 後結構自由にやって楽しかった…
[main] リョウ : RP
PC1というのもありましたが、本当に存分にやらせていただいて…
自分語りの比率が他PCより多すぎたのは反省点、もう少し他PCの話を聞いてあげたりしたほうがよかった…多加木さんのことも烏丸のくんのことも全然知らないんだ…
全体的には楽しくやらせてもらえた!〇で
[main] GM : では琴線お願いします~!
[main] 多加木 燐火 : 毎度迷う……けど主人公やってくれたリョウさんに! 難しい議題が多かったと思うけど考えに考えて答えを出して……ひとりのPCとしてのポイントを通過した感じが……よかった! 暗密で竹ちゃん倒したのもとてもアツかった……
[main] 烏丸 景 : ま、迷うけど琴線はリョウさん!主人公の葛藤とか迷いとかに弱くて…苦しみながら答えを出すのは主人公…じゃん!好き ところどころメンタルブレイクしてヒロインにもなれる逸材 燐火ちゃんのイケメン度が光るね…
[main] 多加木 燐火 : 烏丸くんも強者ムーヴとエニグマ解除、クライマックスの働きと素晴らしかった…です! こっちリョウさんと絡みまくってたんだけどちゃんと出るべきところで存在感を出してくれていた……うまいぜ! まくらちゃんとの絡みも好きだ……仲良くやってね あと判定妨害は本当ごめんね
[main] リョウ : 2人ともにあげたい…
これだいぶ悩むんですけど…烏丸君で
序盤中盤終盤で隙がなさすぎる…
どっちに付くか終盤まで本人にもわからなかったからこその立ち回りにRP。まさにトリックスター…
やってることは裏切りおにぎり(失礼)なんですが、キャラクターの格が落ちない…むしろ上がる!
今回名乗りすらしなかったのは…ごめん!!もっと仲良くしよう!!
[main] リョウ : 多加木さんはヒロインでヒーローでかっこよかった!
PCも、PLも惚れました。一生ついてきます姉御!!!
なんか最後ノリで着いてくRPしちゃったから…これからもよろしく!!
[main] GM : リョウ+1
ヒロイン…ヒロインだなこれは…
キャラシが出た時点で彼の集大成のセッションにしようと思って、別シナリオ(専用回)の構想を混ぜた勝負シナリオになりました
その中で存分に自分語りをしてくれて…嬉しいですね!難しい立場に置かれながら、しっかりと過去と未来、仲間と自分に対する姿勢を示せてよかったです…
多加木+1
ザ・主人公の大車輪の働き……リョウくんのみならず、烏丸くんやピーカプの心情にも多大な影響をもたらして、すごいぜ!
細かい仕草の描写でお姉ちゃんポイントを積みつつも、年相応感のある機嫌悪い「何」が結構すき
1人でピーカプに挑んだり、判定妨害をカチこむパッション性が物語性を上げてくれたと思ってます
特に黙ってピーカプに1人挑む→2人でリベンジと言う流れは熱い…!
烏丸+1
絡んでてひたすら楽しかったぞ、マセガキ…!序盤の全員に馴れ馴れしく絡んでいくとこすき
ポンコツ部分が控えられ、中学生にして非常にしっかりした一面が見られてまた味わい深くなりましたね
メインフェイズの立ち回りやクライマックスフェイズの貢献度も高く、ゲームとして一番活躍してくれたと思います!
[main] GM : トータル
リョウ+9
多加木+8
烏丸+6
かな?確認お願いします~
[main] 烏丸 景 : 確認しました!公安に拉致されたまくらちゃんの未来が気になる…使いつぶされないといいね…
[main] ツミキ : お前が守るんだよ!
[main] 多加木 燐火 : 大丈夫です~サンガツサンガツ
[main] リョウ : 確認しましたー、大丈夫です
集大成…勝負シナリオ…!?
参加できて光栄です…
[main] GM : 烏丸くん、これ忍具で6点使ってるからプラマイゼロじゃないか…?
[main] ツミキ : ざまをみるがいい
[main] リョウ : えっ
[main] 多加木 燐火 : ご、ごめんて…
[main] 烏丸 景 : ほんまやん!
[main] ツミキ : か、かわいそうだからまくらちゃんの琴線をあげようかな……
[main] リョウ : やったれやったれもう1点!
[main] GM : 黒字に…なれ!+7!
[main] 多加木 燐火 : うおおおおお絆の力!!!!!!!
[main] 烏丸 景 : 勝手に忍具買い溜めしてきただけなのに温情を貰って…いる う、うおおおおありがとうマガガキヒロイン!絆があ…る!
[main] 多加木 燐火 : ま、マガガキヒロイン……
[main] ツミキ : 感謝してホットケェキとか作れね あんまり甘いのは駄目だからね
[main] 烏丸 景 : 週に1回くらいは…甘やかすか…
[main] ツミキ : きゅ、きゅん……