[main] GM : 長時間に渡る激戦の後、その場には絵空さんと刈さんが立っている。
[main] GM : 側には皆川小夜子、そして神代ましろが倒れています。
[main] 神代 ましろ : 「………」気絶中
[main] 絵空 みちか : 「さて、勝利の喜びもそこそこに……悪しき比良坂の装置をぶっ壊しますかネ」
[main] 絵空 みちか : 「止め……なんか、しないの」
スズナさんに話しかけます
[main] スズナ : 「……」
「止めませんよ、そんな権利は…ありません」あなた達の元へ歩いていく
[main] スズナ : 「…ましろと皆川さんは………」
「…これで、大丈夫ですね」包帯巻き巻き
「お二人とも、応急手当をさせてください」怪我した部位を見せるように促す
[main] 絵空 みちか : 「……なんかしたらパンチするから」
ブスッとしながら見せます見せます
[main] スズナ : 「…刈さんは、大丈夫ですか?」
[main] 刈 丸駆須 : 「彼女たちに比べれば大したことはありません。手当も自分でできます。彼女たちを看てあげてください」
[main] スズナ : 「…そうですか」
振り向いて寝てる2人の様子を見ておく。
[main] スズナ :
「…刈さん、ご友人についてですが…おそらく、安楽死を実行したのは私です」
「……申し訳ありません」
[main] 刈 丸駆須 : 「それは何となくわかっていました。いえ、先ほど気づきました」
[main] スズナ : 「……怒りはしないんですか?」
「正直、報復を覚悟して打ち明けたのですが」
[main] 刈 丸駆須 : 「怒ってはいます。しかしあなたにではない」
[main] 刈 丸駆須 : 「"万国の労働者よ、団結せよ" 一人の労働者にできることなんてたかが知れています」
[main] スズナ : 「……大人ですね。今まで見た誰よりも、私の上にいる誰よりも理性的だ」
[main] スズナ :
「…一年前までは、数ヶ月に一度運び込まれる忍びがいました」
「当人の希望 家族の希望 …上層部の都合。理由は様々でしたが、皆…勇敢な人々でした」厳重に閉められた終末医療室の扉まで歩く
[main] スズナ : 「…どうぞ、こちらへ」鍵の閉められた扉を開き、中に案内します。
[main] GM : 中を覗けば、中央にはカプセル型のベッドとその側に操作パネルが設置されています。
[main] 絵空 みちか : 「どうやって壊すかね……カール先生」
[main] 絵空 みちか : 「ボカンと一発いっときます?」
[main] スズナ : 「装置の正体は、手前にある操作パネルを媒介にした特殊な儀式忍法です」
[main] スズナ : 「中央のカプセルはただのベッド」
「パネルを壊せば、二度と使われることはありません」
[main] 刈 丸駆須 : 「それはよかった。比良坂とはいえ医療施設です。あまり派手なことはしたくない」
[main] 絵空 みちか : 「紳士的~。私は全然ボカンといってもよかったけど、それならジェントルメンスタイルでいきましょうかネ」
[main] 刈 丸駆須 : 共産主義と医療の親和性が高いことはあまりにも有名
[main] 絵空 みちか : 「……あのさ、私達がここを壊したらあなたは責任を取らされると思うんだけど」
[main] 絵空 みちか : 「それでも比良坂にいるの?」
[main] 絵空 みちか : 「私はあなたが嫌いだからどうでも良いけど、あなたを大切に思ってる人もいるんじゃないの」
[main] 絵空 みちか : 「……タブンネ。キット!」
[main] スズナ : 「…所属はしますよ。今後も、ずっと」
[main] スズナ : 「責任なんて、昔から何度も取ってきています。取り続けた結果が今、ここにいる私です」
[main] スズナ :
「私を大切に思う人なんていません。社会正義を盾に、グレーな事をやり続けてきましたからね」
「ですが、私にだって守りたいものはある」
「…ましろも、その1人のはずでした」
[main] スズナ :
「……今後も、ましろはこの病院に入院しなければなりません」
「病状を現状維持に留められられるのは、斜歯の一部の施設かここぐらいなものです」
[main] スズナ : 「……彼女を守る、一助になりたい。その為にも…」
「これだけは本心です」
[main] 絵空 みちか : 「……そ。私は、ましろが生きてさえいてくれればなんだっていいよ。後のことも絶対になんとかするし」
[main] 絵空 みちか : 「さあ、カール先生! ド派手……にはやらないのか。良い感じに悪の装置を打ち倒しちゃってちょうだーい!」
[main] 刈 丸駆須 : 角材でぶん殴る
[main] 絵空 みちか : 良い感じの角材
[main] 刈 丸駆須 : ゲバ棒……
[main] GM : カキーンと綺麗に壊れる。
気持ちいい
[main] 刈 丸駆須 : 「スズナさん、あなたを大切に思う人がいないなんてそんなわけはない」
[main] 刈 丸駆須 : 「誰からも見捨てられた神代さんを守ったあなたが……」
[main] スズナ : 「…ありがとうございます」
「ですが、見捨てたのも私ですから。…お忘れなく」絵空さんをチラリと見る
[main] 絵空 みちか : 「……なにさ。なんか私が意地悪みたいじゃん」
[main] 絵空 みちか :
「……ましろがあなたをどう思っているかは、あなたの気持ちも私の気持ちも関係ないからね。実際に聞いてみたら良いんじゃない?」
「責任取るならあの子からも逃げないでよ」
[main] 絵空 みちか : 「……嫌われてたら大笑いしてやるネ」
[main] スズナ : 「聞いてみる…ですか…」
「はは…似たようなことを、神様にも言われましたね」
[main] スズナ : 「意地が悪いのは私です。生きて欲しいなんて、簡単なことすら伝えられなかったんですから」
[main] スズナ : 「……」後ろを向いて、袖で目を拭う
「ありがとう…ございます。」そのまま扉を開けて廊下まで歩いて行きます。
[main] 絵空 みちか : ブスッとしながら着いていくか……
[main] 刈 丸駆須 : 生きます
[main] GM : さて、廊下に戻ると…
[main] 皆川 小夜子 : 『…おや、どうやら終わったようだね』
出迎え
[main] 神代 ましろ : 「……うぅ…」まだ寝てる、起こせば起きます。
[main] 絵空 みちか : 「悪の比良坂の企みはここまでってわけだね」
[main] 絵空 みちか : 「神様は結末にご不満ですか?」
[main] 皆川 小夜子 : 『いいや?』
『僕らは…どちらの結末でも何も言うことは無い』
『ただましろちゃんを助ける小夜子ちゃんを助ける…それだけだった』
[main] 皆川 小夜子 : 『強いて言うなら…そうだね』
『絵空 みちか、君はこれからの事に対しての覚悟はあるかい?』
[main] 皆川 小夜子 :
『さっきの話は聞いていたが…この病院から出れず現状維持に留める事しか出来ないそうだね』
『神代 ましろがこれから味わう苦痛は…変わらない』
『寧ろ何か歯車がズレれば、もっと酷くなるかもしれない』
[main] 皆川 小夜子 :
『その時、何故死なせてくれなかったと恨まれるかもしれない』
『或いは…君の必死の献身に報いる為に己の苦痛に耐え続けて君に無理矢理笑顔を見せ続けるかもしれない』
[main] 皆川 小夜子 : 『彼女を救う手段が見つかるとは限らない』
『君は、それを背負い続ける覚悟はあるか』
『二人の生涯を賭けて』
[main] 絵空 みちか : 「……さぁ?」
「私、比良坂じゃないので誇りとか覚悟とかのためには戦わないし生きていないのよネ!」
[main] 絵空 みちか :
「でも決めてるの。ずっと側にいる。んで、ずっと側にいて欲しい。健やかなるときも病めるときも」
「笑ってるときも泣いてるときも、幸せを掴もうともがいて……幸せになれたときも、なれなかったときもずっと一緒だ」
[main] 絵空 みちか : 「マ、幸せになりますけれどもネ!」
[main] 絵空 みちか : 「それが覚悟だとカミサマが思うなら……そんなものはずっと前からありますよ」
[main] 皆川 小夜子 : 『…ああ、そうだね』
『それが君の覚悟なんだね』
[main] 皆川 小夜子 : 『さて…そろそろ小夜子ちゃんも起きる頃だ』
『僕らは小夜子ちゃんに身体を返すとしよう…』
『…あ、そうだ』
[main] 皆川 小夜子 :
『これは…戦いの後に言うことでは無いと思うんだけど』
『君と別方向だけど…小夜子ちゃんも小夜子ちゃんなりの覚悟があった事だけは、覚えておいて欲しい』
『守護霊だからこその…まあ、言い訳みたいなものだけど』
[main] 皆川 小夜子 : 少し気まずそうに言うと、フッと力が抜け
[main] 皆川 小夜子 : 「…負けちゃった」
元の服に戻った少女が目を覚ます
[main] 絵空 みちか : 「おはよございます~さよさよ」
「我々の御斎魂、強かったでしょ」
[main] 絵空 みちか : 「あなたの覚悟もなかなかでしたネ」
「……尊重は、しないけど」
[main] 皆川 小夜子 : 「みっちー…」
「うん、強かった」
「みっちーと先生なら…大丈夫」
[main] 皆川 小夜子 : 「…ましろ、起こす?」
[main] 絵空 みちか : 「そうだね! お祝いにケーキでも買おうかな~」
[main] 皆川 小夜子 : 「じゃあ… ましろ~、朝だよ」
トントンと優しく背中を叩いて起こそうか
[main] 神代 ましろ : 「うっ……」
「……………あぁ…」
[main] 神代 ましろ : 「………装置は…」扉とスズナの方を見る
[main] スズナ : 首を振ります
[main] 皆川 小夜子 : 「…ごめんね、負けちゃった」
[main] 神代 ましろ : 「そう、ですか……」
「……いえ、ありがとう…ございます」小夜子さんに
[main] 神代 ましろ : 「…………」
「…あぁ、なんで……」
[main] 神代 ましろ : 「私は、死ななければいけなかった…」
[main] 神代 ましろ : 「私は巫女だから、シノビだから、それしか取り柄がないからっ……」
[main] 神代 ましろ : 「私の使命は、シノビとして…美しい使命だった。果たせなければ…私じゃないっ…」
[main] 神代 ましろ : 「……死にたかった………のに…」俯く
[main] 絵空 みちか : 「悔し泣きも出来ないのかいな。ましろさんや」
「……さっきましろは私を倒して自分の事を嫌いにさせるって言ってたけれども」
[main] 絵空 みちか : 「逆にしてやられて、私のことは大大大嫌いになったかな?」
[main] 神代 ましろ : 「………意地悪なことを、聞くようになりましたね…」
[main] 絵空 みちか : 「意固地な親友がいたもんだからネ」
[main] 神代 ましろ : 「嫌いになんて、なるわけがない…」
「誰もが私を見離して…誰もが私を忘れてっ…、それでも、あなたは付いてきてくれた……」
[main] 神代 ましろ : 「……だから、嫌いになって欲しかった」
「私を忘れてっ、別の未来を見て欲しかったっ…」
「………安心して、逝きたかった…」
[main] 絵空 みちか :
「私も、嫌いになんてなるわけないじゃん。別の未来なんて見るわけないじゃん」
「……コレはね! とっておきでないしょな話なんだけど」
「私は、取り柄を失ってウツクシイ使命を果たせなくて、自分を認められないあなたも……実は大好きなの」
[main] 絵空 みちか : 「だから、大好きな私と一緒に生きてね。ましろ」
[main] 神代 ましろ : 「…なんでっ……」
「なんでそんなに、私をっ…」
[main] 神代 ましろ : 「…こんな身体で、もうなにも…なにもない、私なのに……」
[main] 絵空 みちか : 「……私の大好きなましろは何一つなくなってないから」
「それに、私前にも言ったじゃん! ましろを大事にしない人はましろでも許せないって!」
[main] 絵空 みちか : 「ネ、カール先生! 己を大事にしない若者に叱咤をかましてやってくださいヨ!」
[main] 刈 丸駆須 : 「神代さん、あなたが生きていてよかった」
[main] 刈 丸駆須 : 「何もないなんてことはありません。あなたは生きているだけで、絵空さんの生きる理由になり、彼女を励まし続けている……言い過ぎでしょうか」
[main] 刈 丸駆須 : 「あなたはあなたが思っている以上に、周りに影響を与えています。人が一生懸命生きるというのは、それほど力強いものです」
[main] スズナ : 「…言い過ぎじゃないですよ。全く」
「ましろ、ここにいる誰も、ましろに死んで欲しいなんて思ってないよ」
[main] スズナ :
「ましろは今まで色んな人を救ってきた。みんなきっと、ましろの事を忘れていない」
「皆川さんだって、ましろのことを覚えてたじゃないか。積み上げたモノが消えることはないんだ」
[main] 皆川 小夜子 : 「私は…ましろのお陰で、中忍になれた」
「どんなましろでも」
「私は…ましろが大好き」
[main] スズナ : 「……私も」
「私も…生きて欲しいんだ、ましろに。ずっと言えなくて…ごめん」
[main] 神代 ましろ : 「………みなさん」
[main] 神代 ましろ : 「……ふふ」
「大変ですよ、私のお世話は」
[main] 神代 ましろ : 「…それでも、また見舞いに来てくださいね?」立ち上がる為、みちかへと手を伸ばす
[main] 絵空 みちか : 「もちろん。毎日来るよ!」
[main] 絵空 みちか : 「……寮を脱走してね!」
立ち上がったましろちゃんに思いっきり抱きつきます
[main] 神代 ましろ : 「…わっ、…と」
[main] 神代 ましろ : 「…ふふ、寂しがりな親友を持つと大変ですね」
[main] 皆川 小夜子 : 「ましろ…嬉しそう」
[main] エンドA : 七月某日。
病室の少女はベッドから空を見上げる。
今日は不運にも少し体調が優れないようだ。
[main] GM : それでも瞳は明日を見る。
あなた達の使命がこの命を繋いだから。
[main] GM : やがて、病室のドアが軽やかに開く。
今日もまた、見慣れた笑顔がそこにあった。
[main] 絵空 みちか : 「レディース&レディース……ましろ! 今日も来たよ!」
[main] 絵空 みちか : 「今日は一緒になにをしようか!」
[main] GM : シノビガミ『あなたの使命は』終了しますっ!!
お〜〜〜疲れ様でした〜!
[main] 皆川 小夜子 : お疲れ様でしたー!
[main] 絵空 みちか : お疲れ様でした~
[main] 刈 丸駆須 : お疲れ様でした
[main] GM : 良かったわね…良かった…
めちゃくちゃ感想はあるんですが、先に功績点を配りますっ!
[main] GM : 使命を達成した
絵空 みちか +3
刈 丸駆須 +3
セッションに最後まで参加した
絵空 みちか +1
刈 丸駆須 +1
プライズの獲得
なし
[main] GM : 流儀の達成とRP、各自お願いします!
[main] 皆川 小夜子 : 流儀は『死者達の眠りを護る』
めっちゃ酷使してませんでした?×
RPは…小夜子ちゃん久し振りに動かしたけど、結構良い感じにいけたんじゃない!?貰っとこ!
[main] 刈 丸駆須 : 流儀:誰かを正しい方向へ導く
正しい方向ってなんだよ?PCの信じた方向には導いたが。貰います
RP:
聖人になれました。貰います
[main] 絵空 みちか : 流儀:誰かの秘密を探す
……闇神楽さんで影が薄かったが3サイクル中2サイクルは情報判定したし探してるやろ! もらいます!○
RPは……道化師要素がほとんど出せなかった-50点
ましろちゃんやみなさんと素晴らしい掛け合いが出来た+1000点……♡
ということでもらいます!○
ウン!大分熱を込められた気がしますねぇ!
[main] GM : 絵空 +6
皆川 +1
刈丸 +6
[main] GM : 最後に琴線をお願いします!誰も選ばない、自分を選ぶは無しで!
[main] 皆川 小夜子 : ドチャクソ迷うんですが
[main] 刈 丸駆須 : どうすんだこれ
[main] GM : 複数選べるのはGMの特権っ
[main] 絵空 みちか : うおおおおお!!!
[main] 絵空 みちか : みんなもGM、やろう!
[main] 皆川 小夜子 : 迷う…迷うが…!
ここはみちかちゃんかなー!
ましろちゃんすっげえ大事なんだって気持ちが一貫してたの好き!
先生もこれぞ特教委って感じで導いてくれて…最高だった!
叱咤は神忍法!
[main] 絵空 みちか :
カール先生!あなたと、感情を結んで良かったよ……琴線あげる!
私情を抜きにしてみると、登場キャラクターの中で群を抜いて年上さんだったのですが、大人故の空気感とか言葉の重みとか上手だったと思うんだ!
さよさよも……正直すっげぇ難しい使命だったと思うのですがなんとかいうか……ちゃんと信念を持って戦ってて美しいなと思いました(小学生並みの感想)
白髪も赤目が映えてカッコイイ!
比良坂だから何度も悪口言ってごめんね……
[main] 刈 丸駆須 : 皆川さん……皆川さんに出す。神代さんを救いに来ておきながら途中で方向を変えざるを得ず、それを全力で走り切ったことに敬意を表して
[main] 刈 丸駆須 : 今回の琴線過去一苦しかった
[main] GM :
全員が最高でした…1人欠けてもダメだし、1人増えても蛇足になる最高なバランスだったなと…
絵空みちかさん!
すっごい主人公!使命を背負うましろとの対比をみちかさんらしさで対比を演出したのがとっても…綺麗…。
『親友の為に対立する』というワイが1番見たかった事を完璧にこなしてくれてありがとうございます…
喧嘩って美しいっ!美しいよなぁ〜っ!
皆川小夜子さん!
明確に1番辛いポジションだったと思います!本当に申し訳ない…
とはいえ、脇役でしかなかったスズナを引き立ったのは貴方のおかげっ!葛藤が求められる使命を乗りこなしてくれたと思います!
刈 丸駆須さん!
今回の大人ポジション!教育者としての素晴らしいRPでした!キャラクター性を活かしながらシナリオに絡ませるのが上手い!
途中からスターリンの顔でも違和感を感じさせない所はさすがっ!
やはり達観ポジはいた方がシナリオが纏まるな!
[main] GM : 今回はプライズもなくて相対的に功績点が少ないので全員に差し上げますっ、+1点!
[main] 絵空 みちか : (*^O^*)わーい
[main] 皆川 小夜子 : やったー!
[main] GM : 絵空 +8
皆川 +3
刈丸 +8
[main] GM : では全員もってけ!
[main] 皆川 小夜子 : いただきまーす!
[main] 刈 丸駆須 : ありがとう!
[main] 絵空 みちか : 確認しました~
[main] GM : で、あとはないな…。以上!
みなさんお疲れ様でした!
[main] 刈 丸駆須 : お疲れ様でした。非常に昂りました
[main] 絵空 みちか : お疲れ様でした~
すっげぇ楽しかったゾ~
[main] 絵空 みちか : 熱かったぜ……
[main] 皆川 小夜子 : お疲れ様でしたー!
さいっこうのセッションでした!
[main] 絵空 みちか : やっぱりシノビガミの使命の……最高やな!