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ずっと真夜中でいいのに。(詳細版)

調査楽曲数:60
太字は配信シングル曲
灰色太字は先行配信曲
※コラボ楽曲やライブバージョンは除く

基礎知識

音階の見方


例:粉雪の「こな~~」がhiA、Lemonの「あの日の悲しみさえ」がmid2F#、残酷な天使のテーゼの「まどべからやがて飛び立つ」がhiC。

カラオケにおいて:当ページの表通りの音階で歌いたいなら端末で「原曲キー送信」をしなければならない(でなければ一部の楽曲で勝手にキーが変えられる)。またキー変更をする場合、音階は半音単位で変わる。例えばhiBの音はキーを3つ下げるとhiB→hiA#→hiA→mid2G#となるよ。


用語

地低 : 地声の最低音。
地高 : 地声の最高音。裏声と判別しにくい場合(シャウト等)、便宜上こちらで裏記する。
裏低 : 裏声の最低音。
裏高 : 裏声の最高音。
フェイク(地):AhやWowなどの歌詞のない箇所のうち、地声最高音。
フェイク(裏):AhやWowなどの歌詞のない箇所のうち、裏声最高音。
Voc.低 : Vocoderパートの最低音
Voc.高 : Vocoderパートの最高音

あ行  か行  さ行  た行  な行  は行  ま行  や行  ら行  わ行

あ行

タイトル 声の種別 音高 対応する歌詞
あいつら全員同窓会 地高 hiF ステンバイミー自然体に(サビ) ※青字は裏声。
地低 mid2B 匿名の自分になって(2番Aメロ)
裏高 hiG ぼーっとして没頭して(サビ)
裏低 hiD 目に見える世界がすべてじゃないって(2番Bメロ)
居眠り遠征隊 地高 hiD# 誰にも言わナイで(サビ)
地低 mid1G# わざと負けてみたって(Bメロ) ※上ハモの同箇所はmid2G#。
裏高 hiF# あいてにしナイで(サビ)
裏低 hiB 食べ残したお弁当 まだ捨てナイで(Aメロ)
嘘じゃない 地高 hiE さよならは言わないで(サビ)
つまらない未来(ラスサビ) ※1番サビの同箇所は裏声。
地低 mid2A 今もまだ おもい返します(冒頭サビ)
せつなに価値あり(1番Aメロ)
私の日々と君の日々を 紡いでゆく発明(1番Bメロ)
心地いい?関係ない?(2番Aメロ)
自分で選べっ!と思うなら 勝ちあり(2番Bメロ)
裏高 hiF# 口ずさむなんて もう嘘じゃない(サビ)
裏低 hiC# わかってる わかってる(Dメロ)
雲丹と栗 地高 hiB 気付けない時もあるー(サビ)
地低 mid2A 赤血球みたいな(1番Aメロ)
裏高 hiB 落し物なら僕が届けにゆくから(サビ)
裏低 hiA 落し物なら僕が届けにゆくから(サビ)
上辺の私自身なんだよ 地高 hiE 紛い物が心地いい なんて(1番Bメロ)
いつしかやさしい言葉じゃ 効かない リハビリしたけどさ(サビ)
ただ 心配かけないよう かおもじで笑っていよう(サビ) ※青文字は裏声。
地低 mid1G もう どうでもいいんだよ(2番サビ前)
裏高 hihiA 上辺の私自身なんだよ(1番Bメロ)
笑っていよう(サビ)
裏低 hiD 確かめるように 見つめていたけど(2番サビ前) ※青文字は地声。
Fake hiE Ha ah Ha Ha Ha ah Ha Ha(アウトロ) ※4回繰り返し
お勉強しといてよ 地高 hiF お互いにとっても 素敵なことなの?(ラスサビ) ※青文字は裏声。
集めちゃった感情参考書です。(ラスサビ)
地低 mid2A# しょうがないって言葉は 照れくさい(1番Aメロ)
裏高 hihiA# 今日の歌だって 変わってゆくなら(ラスサビ)
集めちゃった感情参考書です。(ラスサビ)
裏低 mid2G# 答えを犠牲にしたって 傷つけたって(Cメロ)
Fake mid2G しょうがないって言葉は 照れくさい oh oh oh-(1番Aメロ)
健康でいたい せめて oh(2番Aメロ)
奥底に眠るルーツ 地高 hiC# まだ夕暮れか(サビ)
今日はすこしだけ早めに(サビ)
やめな やめきれないわ(Cメロ)
地低 mid1G# 返事あってください(Bメロ)
裏高 hiE 何か越えなくても(サビ)
裏低 hiC# 全てじゃなくても唯一(サビ)

か行

タイトル 声の種別 音高 対応する歌詞
海馬成長痛 地高 hiE 冴えないリズムでおどり明かすからね 海馬まで 灰だらけ(サビ) ※青文字は裏声。サビごとで変化あり。
地低 mid1G あせりが はみ出した(1番Bメロ)
裏高 hiE はぁーーーー 綺羅キラ星だ 吸って吐いて 貸し借りしよ?(2番Bメロ)
ただ惨めだけが 夜をかばった(Cメロ)
ラップ高 hiG付近 shiney likea gingerエール込みで 酩酊(1番Aメロ裏声)
街灯の明かり(1番Aメロ地声)
形 地高 hiE 眠りにつくまで 歩いてく(サビ)
全て混ざっていなくてもいい(ラスサビ)
地低 mid1G# 繋ぎ止めていい(Bメロ)
裏高 hiF# 選択だけ 繰り返す(Cメロ)
Fake hiF Ha Ha Ha Ha…(イントロ・1番サビ後) ※フェイクは全て裏声。
過眠 地高 hiB 哀愁にもなれる?(冒頭・ラスト)
地低 mid1G 原型のない 虚しさが(1番Aメロ)
裏高 hihiB 時がさかれても(冒頭・ラスト)
裏低 hiA# ずっと うたがえる源です(サビ)
触れ合える今日が(サビ)
勘ぐれい 地高 hiD# 転回をきらい、荒れ果てたこの世を(サビ) ※青字は裏声。
地低 mid1F なにかを解決するには…(Bメロ)
裏高 hiF# 応えれば堪えるほど(サビ)
裏低 hiD# (ねぇどうしたい)(サビ)
応えればこたえるほど(サビ) ※青字は地声。
勘冴えて悔しいわ 地高 hiF もう 勘が冴えて悔しいわ(サビ)
地低 mid2C もういっそ お目出度いひとりを竹刀で(1番Aメロ)
裏高 hiF 食べてやる 絶対 わすれないように(Cメロ)
裏低 hiC 気のせいにしたいよ(Aメロ)
Fake hiC tu tu tu lu tu lu tu(イントロ) ※5回目の「tu tu tu lu…」で登場。
消えてしまいそうです 地高 hiG 思い込んだ夏(1番サビ)
思い込みたい夏(ラスサビ)
地低 mid2A 片手間だって わかったから(1番Aメロ)
裏高 hiG 思い込んだ夏(2番サビ)
裏低 hiD 僕を やり直させようと必死で(1番Bメロ) ※2番Bメロの同箇所は地声hiC。
Fake hiF 僕の前を la la la la la(Cメロラスト)
機械油 地高 hiD# くたばるな果てな無視(サビ)
地低 mid2A# 身近ぬ感謝 愛してる連鎖 矛盾絡まんじゃ ぴしある検査(2番Bメロ)
裏高 hiF くたばるな果てな無視(サビ)
裏低 hiD# いなずまのレンジ叩け(サビ)
君がいて水になる 地高 hiC 気配だけで超えられるから(サビ)
地低 mid1G# 僕らの時間を解決させずに 砂を払ったりした(1番Aメロ)
鮮やかなフルーツに毒を吐いて(2番Aメロ)
裏高 hiD# 君がいて水になる(サビ)
今は言い切れないままぁーさ(Cメロ)
裏低 hiA# 何に誰に許可を貰って暮らしてんの 気持ちに名前付ける必要なんてあんの(Cメロ)
Fake hiC あかさない まだ分からないや ah(Cメロ後間奏前半) ※耳コピ歌詞のため異なる可能性あり
Ha Ha Ha Ha Ha Ha Ha Ha Ha Ha Ha Ha Ha-(Cメロ後間奏後半)
綺羅キラー(feat. Mori Calliope) 地高 hiF# やめたいことをやらなきゃ満たさない僕(1番Bメロ)
地低 mid1G 出だしの荒削り衝動 ここにある 学んでるようで 学んでないこえしてる(Dメロ)
裏高 hiF 3.2.1で歪みあった(サビ)
底辺のてっぺんの味で 満たされたいわ(1番サビ後半)
飽きられてしまうから(Dメロ)
裏低 hiD 期限切れ らいか ろんりねす 受け入れるよぉー(Dメロ)
Fake hiA# Ha ah-(2番ラップ部分のACAねパート) ※バックコーラス
クズリ念 地高 hiF# それは 誰も奪えやしないんだよ こどくじゃなきゃ眠れない(サビ)
けれど いらない(落ちサビ)
地低 mid2A やりたいことできなくて正解じゃん(2番Aメロ)
裏高 hihiA その手 時には借りてみたいけど(落ちサビ)
裏低 hiB 孤独じゃなきゃ眠れない ねむれない(通常サビ) ※ラスサビの同箇所は地声。
暗く黒く 地高 hiD# 守ってたいなんて 一切合切(サビ) ※青文字は裏声。
備えられた孤独が(サビ)
地低 mid2A# 冷え切った視界で(冒頭後半)
君に出会って 赦されていく(1番Aメロ)
裏高 hiG# そなえられた孤独が(サビ)
裏低 hiA# 鳴らせないが息絶えてもぉぉー(冒頭)
ただ黙っていた 想ってるほど(冒頭)
Fake hiC fu-…(アウトロ)
グラスとラムレーズン 地高 hiC# 今ではない出会いははかなくて(サビ)
啖呵切って(ラスト) ※8回中7回目の「啖呵切って」でメロディが上がる。
地低 mid1G# ちかいに頼れない その場限りシェア次第(1番Aメロ)
耳ざわりだと言われた鼻うた(1番Aメロ)
カラメルで色をつけて抱きしめた(1番Aメロ)
全てプラス思考で 歌い出してね(ラスサビ後)
気づけないくらいに必死こいで笑い逃げる 態と割と意識的にひとりでいたいんだよ(ラスサビ後)
裏高 hiD# 今ではない出会いははかなくて(サビ)
裏低 hiC# 大人になって出会ってみたい(サビ)
Fake hiG# 啖呵切って (ah ah ah) 寝るふりして(ラスト) ※7回目の「啖呵切って」の直後のコーラス。
クリームで会いにいけますか 地高 hiD# ためらってる場合じゃない?(Bメロ)
地低 mid2A# なんしょく浮かぶ?(Aメロ)
裏高 hiF# 考えを 保湿してみるー(Cメロ)
裏低 hiC# 知りたい質感聞きたい心地(1番Bメロ)
Fake hiF 躊躇ってる場合じゃない? (なーい なーい)(1番Bメロ)
繰り返す収穫 地高 hiE 同じきせつだけど(サビ)
地低 mid1F# たいせつが 隠され見えない(1番Aメロ)
命を奪ったり 奪われたり(Cメロ)
裏高 hiD# あらかじめ備えた 一粒が(サビ)
裏低 hiC# 待ち続ける きらくさに(2番Aメロ)
Fake hiB oh oh oh oh 語らいたい(Cメロラスト)
蹴っ飛ばした毛布 地高 hiE ずっと解決が 答えじゃないことが 苦しいの わかってるけど(サビ) ※青文字は裏声。
地低 mid1G つめたい匂いに負けそうになるくらい(2番Aメロ)
裏高 hiG 素直になりたいんだ(サビ)
おしえてほしいから(Cメロ)
裏低 hiD 待ちくたびれた ひさしぶりだねって言えた覚悟 どうか思い出になんかしないで(1番Aメロ)
暖かさに慣れてたせいかな(2番Aメロ)
少しでも起き上がれないかな(2番Bメロ)
私はへいきだよって(Cメロ)
虚仮にしてくれ 地高 hiF 僕は僕を 虚仮にしてくれと そうねがうんだー(ラスサビ)
地低 mid2A わかっているのに 喉の奥が怖気付く(1番Aメロ)
裏高 hiF 僕は僕を 虚仮にしてくれと そうねがうんだー(通常サビ)
裏低 hiC 時折透ける無邪気さが 突き刺すんだ(1番Aメロ)
こんなこと騒動 地高 hiG より良いように 組み合うように 確かめたいよ(2番サビ前)
地低 mid2A あつまって話し合って(1番Aメロ)
ここの正確に沿って(1番Aメロ)
裏高 hiG# 巡り会いも失いたくない(サビ)
裏低 hiC どこの性格が体に いいんだろう(1番Aメロ)
まるで何かから逃げるたいに(1番Aメロ)
Fake hiG# ah ha ah ah-(ラスサビ直前)

さ行

タイトル 声の種別 音高 対応する歌詞
サターン 地高 hiD# いびつでもいい 今日も照らしつづけるよ(サビ)
地低 mid1G# あの子と彼との空間中継 目に焼き付いてる(1番Aメロ)
君の匂いも あれ いつのまに 変わってた(2番Aメロ)
裏高 hiF 気づかないふりしあいっこでいいのかな(Bメロ)
裏低 hiC こころに傷を負った君がいい(イントロ)
彷徨い酔い温度 地高 hiC# 上っつらに揺さぶられたくないから(Bメロ)
地低 mid2A# 夢かな 酔っぱらった屋台に(Aメロ)
裏高 hiG まだ此処には たぶん いるみたい?(サビ)
裏低 hiA# 悲しいまつげと影(Aメロ)
わからないままで いるから(Bメロ)
残機 地高 hiG 言いたいことジャンケン ご愛顧じゃ(ラスサビ)
地低 mid1G しょっぱいぜ 初めて嗅いで舐めた出会い(1番Aメロ)
裏高 hihiA 試したいわ(サビ)
単純明快でした(Dメロ)
裏低 hiD ためしたいわ(サビ)
JK BOMBER 地高 hiD# このばくだんみたいな球体に 暮らし始めて(サビ)
そっと無限に想えるように(ラスサビ) ※通常サビの同箇所は裏声。
地低 mid1G# 現実にシニカルなハイに(Bメロ) ※2番はBPMが上がっている。
裏高 hiF# あったかくながれる 脈拍きみのだ(サビ)
裏低 hiB 誰にも言えないや ちゅうちゅう(2番Aメロ)
シェードの埃は延長 地高 hiF 平然ぶって くだけてく(サビ)
地低 mid2C それでよかった(1番Aメロ、1番サビ後、ラスト)
吐き出せないまま 消えてって おねがーい(1番Aメロ、1番サビ後、ラスト)
聞こえない また隅でふさぐだけ 蜘蛛の巣の はざまで立ち尽くす裸足(Bメロ)
裏高 hiD ぬるい記録(サビ)
ラップ低 mid2C付近 シェードのほこりは延長(Bメロラスト)
シェードのほこりは戦場 まだ見てしまう(Cメロ)
瞬間的に覚えてしまう 血飛沫 はみ出したら また無事シャットダウン(Cメロ)
しごとだからやるけど自分で らくにかんがえる方がふあんてい?(Cメロ)
おとなしく おとならしくしたけど(Cメロ)
正義 地高 hiF# ただ おもい出して 終わらないで(サビ)
くちぐせになってゆくんだ(2番Bメロ)
地低 mid1G# 手を振る今日は 僕と君に近づきたいから(1番Aメロ)
裏高 hihiA 容易い笑みじゃ 纏めきれぬほどに(サビ)
きっと これから先 もっと綺麗な文字で(2番Aメロ)
裏低 hiA そっと芽を合わして仕舞えば(1番Aメロ)
Fake hiA 大切に しすぎてしまうから ah(2番Aメロ)
袖のキルト 地高 hiF# 今はまだ このままで(ラスサビ)
地低 mid2A 気が合うと思ってた 今日でも 気まずくなるんだな(1番Aメロ)
裏高 hiF# 今はまだ このままで(通常サビ)
裏低 hiC# 辿り着いた あまった袖を 引き止めてる(Cメロ)
Fake hiF# Ha ah Ha ah ah(Cメロ後・ラスサビ前)


た行

タイトル 声の種別 音高 対応する歌詞
TAIDADA 地高 hiG ちゃんとせい what's your pain? 感情戦を君と 練っていきたいんだよ(サビ)
逃げても 暇だし 戦いましょう(Dメロ)
地低 mid1F# 端くれだけ握りしめて(Aメロ)
裏高 hiG 読み取れますかね? みつけて(Cメロ)
裏低 hiF 読み取れますかね? みつけて(Cメロ)
逃げても 暇だし 戦いましょう(Dメロ) ※青字は地声。
Fake hiA# 言い訳ばっか口にするなよ Hah Hah(ラスサビ)
正しくなれない 地高 hiF 考えつづけたい(ラスサビ) ※通常サビの同箇所は裏声。
地低 mid2A ぼくら育ってゆくみたい(1番Aメロ)
知らない方がしあわせだって(Bメロ)
折れないすなのわな(Cメロ)
裏高 hiF ただしくなれない(サビ)
喜びあった日々を 忘れはしないけど(1番Aメロ)
裏低 hiC 愛されるみたい(1番Aメロ)
違う曲にしようよ 地高 hiF cry eye なぞめいた君への(サビ)
一方的なおもいを(1番サビ・ラスサビ)
地低 mid2A うわずる返事に 触れた手はもどれないや(2番Bメロ)
裏高 hiF わかってもつらいや(2番サビ)
抱えきれなくて きみに尋ねたんだ(Dメロ)
裏低 hiA 茶化さないで ずっと色褪せないや(Cメロ)
低血ボルト 地高 hiD# 怖がることを金輪際(ラスサビ) ※通常サビ(転調前)の同箇所はhiD。
地低 mid2A# 弱気になる最寄の雨(Aメロ)
裏高 hiF# 迷いに負けるなーら(ラスサビ) ※通常サビ(転調前)の同箇所はhiF。
裏低 hiA# 何も感じない 苦しみを(Cメロ)
Dear.Mr「F」 地高 hiE それだけを ただ 繰り返したくて(落ちサビ)
伝えられたら 変わったかな(ラスサビ) ※通常サビの同箇所は裏声。
地低 mid2B 目を見開いて 逃げていった(Aメロ)
裏高 hiE そもそも 住む世界が違うな(サビ)
裏低 mid2G いまさら ふれた温度 覚えてる(落ちサビ)

な行

タイトル 声の種別 音高 対応する歌詞
夏枯れ 地高 hiE 君にとって も同じおもいだってきっと(サビ)
地低 mid2A 缶ジュースこぼした水しぶき シャツの群青色が滲んでく(2番Aメロ)
汗っかきな問いに客観視(2番Aメロ)
遠くを見つめてる 横顔を見てる 途中地点で留まる強さに(Cメロ)
裏高 hiG 君に会えた それだけで ただ(サビ)
裏低 hiD 生きてもいいような 気がして(ラスサビ)
馴れ合いサーブ 地高 hiF 理由なんてわかってるけど(ラスサビ) ※通常サビの同箇所は裏声。
地低 mid1G# ふてくされたほうが勝ち? だれとでもダンス踊っちゃう感じ(1番Aメロ)
しんどくなってくぜったーい 努力はしたけど(2番Aメロ)
裏高 hiG# たわいないやりとりに救われたよ(Cメロ) ※青字は裏声hiD#。
裏低 hiD# 誰からも 邪魔されない 唯一唯一 集ちゅうすると自然なバリア(Cメロ)
猫リセット 地高 hiF いつわったって消えないんだもう(Cメロ)
でもやっぱ 期待しないし(ラスサビ) ※通常サビの同箇所は裏声。「しないし」の部分は通常サビと同様「したいし」と発音。
地低 mid2A# のけぞった爪で連打した(2番Aメロ)
ぁぁなにしてんだろう(Cメロ)
裏高 hiF もっと期待したいし(サビ)
なんていつになったら治まる?(Cメロ)
裏低 hiA# どうしてもチグハグだった(1番Aメロ)
脳裏上のクラッカー 地高 hiG# いいよ いいよって言わせないでよ(ラスサビ)
地低 mid2A# 包帯みたいにぐるぐる巻かれて(1番Aメロ)
君に「すごいね」とは言わなかった 言えなかった(2番Aメロ)
裏高 hiF# なんで?隣にいなくても いいよ いいよ いいよ いいよって言わせないでよ(ラスサビ) ※青字は地声。
裏低 hiA# もう終わりがみえてしまうから(1番Aメロ)
Fake hiG La La La La La La La-(Cメロ後)

は行

タイトル 声の種別 音高 対応する歌詞
ばかじゃないのに 地高 hiE 言っとけばいいのに ばかじゃないのに 在りきたりだろうけど(サビ)
何がきっかけとかじゃないけど(2番Bメロ)
地低 mid2A さぎょうぎ 剥ぎ取っても(Aメロ)
色の濃い野菜ばっかり 湯掻いてた(Bメロ)
裏高 hiE もう居ないのに 惹かれ合うのに 一瞬の夏だったよ(サビ) ※青字は地声。
裏低 hiC 誰のせいって わけじゃない(Bメロ)
何処へゆくの(2番サビ) ※1番サビとラスサビの同箇所は地声。
Fake hiE さよなら ばっか だよ Uoh (ラスサビ前) ※hiEのみ裏声。
ハゼ馳せる果てるまで 地高 hiF 綺麗事 言うよ(サビ) ※2番サビの同箇所は裏声。
当てはまってても 抗っていたいよ(ラスト)
地低 mid2A# 曖昧な解決(冒頭)
また スパイラルに絡まる(1番Aメロ)
深い曹操に自ら溺れて(2番Aメロ)
何が抗うの(Cメロ)
異なる自分を愛していたいの(ラスト)
裏高 hiF# あずけないでいてよ(Cメロ)
覚えたいきつぎをして(ラスサビ) ※通常サビの同箇所は裏声hiF。
裏低 hiA# もういいよ もういいよ(2番Bメロ) ※青字は地声。
Fake hiF 預けないでいてよ Lai oh eh ah(ラスサビ前)
花一匁 地高 hiG 淡い残り香の攻撃に やられないように⚠︎(サビ)
地低 mid2C ぐうぜん⇔必然の工作(1番Aメロ)
痛み止め用のきょく(1番Aメロ)
ルーティンから もう抜け出せない(Bメロ)
辞めたい 辞められない くるしいほど(Bメロ)
なにか出来そうな夜更かし(サビ)
パジャマ姿で はじまったきょうかん会議(Cメロ)
裏高 hiD うるさいアラームをセットしてgn…☽(Cメロ)
裏低 hiC 手に入らないこと わかってても(通常サビ) ※ラスサビの同箇所は地声。
はゔぁ 地高 hiF 深呼吸して今 息しているうちなら(ラスサビ)
地低 mid1A 誰も得しない物語り(1番Aメロ)
仕方ないんじゃないかな(1番Bメロ)
裏高 hiC 舌の色味が 赤くなるようだ(Cメロ) ※青字は地声。
裏低 mid2G# この世でも 馴染めるのかな はゔぁ(冒頭)
Ham 地高 hiF なさけないけど(ラスサビ) ※通常サビの同箇所は裏声。
地低 mid2A# おはよう おつかれ 今日電話していい?(Aメロ)
まだ序の口?(Aメロ)
このからだにも 慣れてきたから(Aメロ)
受け止めたふりで うたがわなかったの(Bメロ)
もう言えずに すぐこころ緩めるの(Bメロ)
裏高 hiG かくしたけど(ラスサビ)
裏低 hiC 救われてほしいとも 願えなくて(Bメロ)
ヒューマノイド 地高 hiC# 夕暮れまで(Bメロ)
きっと水でさえ この熱でさえ(サビ)
かよえない記憶を全部 冷凍したってかたちにのこるんだ(サビ)
地低 mid1G# にせものさえも(Cメロ)
裏高 hiF# 夕暮れまでー(Bメロ)
裏低 hiB レイラサイダ サブアッタッシャル(冒頭・ラスト)
言い切れること(Cメロ)
今日を終わらせるために(Dメロ)
Fake hiE La La La la Ta Ta La-(ラスサビ後)
秒針を噛む 地高 hiE このまま うばって かくして 忘れたい(サビ)
地低 mid1G# きみはわらってた(Aメロ)
裏高 hiE 「僕っているのかな?」(Cメロ)
このまま うばって かくして 忘れたい(落ちサビ)
ハレタ レイラ(ラスト)
裏低 hiB ほっといてくれないか(2番Aメロ)
「僕っているのかな?」(Cメロ)
Fake hiB 見放されても 信じてしまうよ oh oh(Cメロラスト)
不法侵入 地高 hiD 君じゃなきゃだめなんだよ(サビ)
地低 mid2A ぶらさげても徐々にこなれてって(Bメロ)
裏高 hiF 全細胞に込めたけど(サビ)
Fake hiF Ha ah oh- ah-(ラスト)
Blues in the Closet 地高 hiF 気づいて傷つけてよ(Cメロ)
地低 mid1G ちゃんと残ってしまってる苦りー(1番Bメロ)
裏高 hiF 日常を描くけど(サビ)
裏低 hiA# まだ 起き上がれない(Cメロ)
Fake hiG Ha ha uh-(ラスト)

ま行

タイトル 声の種別 音高 対応する歌詞

や行

タイトル 声の種別 音高 対応する歌詞

ら行

タイトル 声の種別 音高 対応する歌詞


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最終更新:2026年02月26日 01:39