相川陽滝

【簡易テンプレ
【作品名】異世界迷宮の最深部を目指そう
【ジャンル】WEB小説、ライトノベル
【名前】 相川陽滝
【属性・大きさ】 150㎝程度の人外少女+単一宇宙規模×3不可視×2の複製神経
【攻撃力】《冬の異世界》:『静止の理』による三次多元宇宙+二次多元宇宙+一次多元惑星×2+α範囲の絶対零度化・凍結・時間停止×2・精神攻撃×15・体力吸収。
     『星の魔力』:十数m範囲で即死・気絶・消滅・存在抹消を選択可能。
     氷の刃:二次多元威力十数m切断
         同射程で精神攻撃×16・魂破壊×4・凍結×3・消滅×2即死・睡眠・エネルギー凍結の不思議攻撃付随。
     トルシオン・フィールド:単一宇宙範囲・単一宇宙×40規模での空間操作×4。同名の防御効果を併せ持つ。
     リプレイス・コネクション:単一宇宙規模での異空間追放
     不思議攻撃透過無視
【防御力】大きさ相応、自動再生持ち。死後別の世界にて復活。宇宙生存可能、精神耐性×10
     分解耐性、即死耐性、気絶耐性、消滅耐性、無限の熱耐性、空間耐性×4。消滅耐性×2・魂耐性×3・即死耐性×1
     糸は物理透過×2・不思議攻撃・不思議炎・不思議凍結・不思議光・不思議風攻撃透過×1。
     『静止の理』:凍結×2・時間停止×2・空間停止による以下に対する原理付き防御。
       太陽以上の高温の炎(無限の熱量)・五感喪失・凍結・時間等への停止能力・肉体操作・空間操作/破壊
       ・消滅攻撃・魂攻撃・即死・契約束縛・呪い・絶対零度・分解攻撃・特殊風圧・精神攻撃・麻痺・音響攻撃
       ・内部破壊・電撃攻撃・不思議攻撃・重力攻撃・体力/魔力吸収・憑依・封印(物理&魂)・強制睡眠・毒
       ・異形化・不可逆化・能力奪取・動作阻害・気絶・血液強奪・放射能・召喚・追放・初期化・溶解
     トルシオン・フィールド:空間操作×4による上記より少ない程度の種類の攻撃に対する原理付き防御。
     自身の《次元の冬》の中でも無影響。
     自ら初期化と封印を受け、意識が99%眠っていても問題なく戦闘行動可能。
【素早さ】時間無視
【特殊能力】全能超え、瞬間移動、世界間移動、答えを知る能力、不可視視認×3
      視認或いは声を聴くことによる対人・対人外精神攻撃×12。

【世界観】
異世界・現実世界・66層の『裏側』・迷宮・惑星・『世界』と『最深部』・『行間』・その他に分かれる。
起点世界である主人公が呼び出された世界(異世界)について。
天体等も存在し、星の外に宇宙があることも語られているため起点世界は単一宇宙規模。
作中では、目に視える世界は一次元から三次元で構成されている(起点世界は三次元)。そして次に、四次元五次元と続く高位の次元が存在する。四次元は縦・横・高さで構成される三次元空間に時間軸を加えたものであり、刹那の間にも複数の世界群が存在する。この世界群は「引き伸ばされた世界」とも表現されているが、四次元を認識した際の渦波はどこまでも認識できる世界群が引き延ばされていくのを感じている。よって四次元は三次元を無数に積み重ねたものであり、一次多元宇宙。作中では過去の一場面を見せる際に「違う次元を見せる」と語っており、現在と過去は明確に別の世界として扱われている。
また、三次元四次元といった次元の他にも並行世界が存在し、『先譚』より、無限の可能性分岐が存在しているため並行世界は無限。=二次多元宇宙。
主人公が元居た世界(現実世界)について。
現実世界相応であり、単一宇宙規模。第八章より、無限の可能性分岐と並行世界が存在するため一次多元宇宙。
惑星について
星の内部は三・四次元とは別の次元となっており、別世界であるため惑星規模世界。少なくとも2つ存在するので惑星規模×2。
『裏側』について
『裏側』はどこまでも続くとされ、世界観相応の無限の広さを持つ。(一度「宇宙より広い」空間を認識した後なのでここでの無限の広さは単一宇宙規模よりも大きいと言える)。作中で迷宮の一部と一体化しているので最終計算からは除く。二次多元宇宙+一次多元宇宙+惑星規模×2+α
『裏側』内にも無限の可能性分岐と並行世界が存在する。三次多元宇宙+二次多元宇宙+一次多元惑星×2+α
迷宮について
100層まで存在する迷宮内は異世界(三・四次元)とは別の次元であり、また、作中でヴィアイシアが迷宮の66層と一体化しているため、ヴィアイシアと同じ大きさ以上。
『世界』と『本当の最深部』について
異世界や現実世界など、それぞれの世界には『世界』と呼ばれる、世界の外側にある空間が存在する。『世界』は、距離や空間といった概念が曖昧で、無限の広さを持っていること、世界全ての魂と繋がっている意思を持った空間であることを特徴としている。
『世界』は無限の広さで宇宙よりも大きいとされている=世界観規模最大なので三次多元宇宙+二次多元宇宙+一次多元惑星×2+α

【共通設定】
『源』と魔力について
『源』は、空、海、大地、人や動植物、星の重力や人々の感情などといった無形のものも含む世界のあらゆるものを象り、命と生まれた意味を与える、全ての存在の元となるものである。
一方で形を得ていない『源』は魔力と呼ばれ、形の完成したものを歪め、別物に変える毒そのものであり、耐性を持たないものは人としての四肢を失い、街を歩けず、歪な形状となって動かなくなるなどする。
また作中では魔力を失う際、魔力を失ったり魔力を持たないものは体力の上限を失う。

『理を盗むもの』について
この作品には『理を盗むもの』と呼ばれるキャラクターたちが存在する。彼らは世界に代償を支払ってそれぞれ強大な力を振るうことの出来る存在であり、基本的に亜人と呼ばれる人間の変異種や、死人である。よって基本的に人外。
『理を盗むもの』は、強引に自分の『源』を抜き取り、その身の器を拡げた者を指す。
またその特徴として「肉体」「精神」「魂」の全てにおいて死亡したときはじめて完全に死亡する。精神の死や肉体の死はほぼ無意味(全身消滅だと場合にもよるが無理)。
(例えば、精神や肉体が死んでも魂が死んでいなければそのまま行動できる。魂が死んでも精神と肉体が残っていれば同様に行動可能な模様)
作者発言から引用 >ただ、彼らは――身体(精神)の死と、身体の消失と、魂の消失とで、享年と言える部分が三つあるので、そう一概には言えません。ちょっと厄介なのです。
また、高い再生能力を持っており、基本的に頭部が吹き飛んだ程度なら自動再生する上、仮に頭・胴・四肢が切り離された状態で別々に封じ込められてもそれぞれの部位ごとに力を持ったまま生存しており頭部は意識をもって行動・戦闘できるほどの生命力を誇る。また、不老。
『理を盗むもの』には『呪い』と呼ばれるものがかけられており、存在するだけで周囲の人間や魔人・その他に対し精神的な影響を与える。(『忘却』・『自失』・『不信』・『魅了』など。)


【作品名】異世界迷宮の最深部を目指そう
【ジャンル】WEB小説、ライトノベル
【名前】相川陽滝
【属性】『異邦人』・『水の理を盗むもの』(いずれも人外)
【大きさ】150~155㎝の少女+周囲数十m程の冷気+単一宇宙規模×3に無限に遍在する不可視×2の複製神経
【攻撃力】《冬の異世界》:『静止の理』による三次多元宇宙+二次多元宇宙範囲の完全停止。
     精神攻撃×15・時間停止×2・空間停止×3・絶対零度・絶対零度耐性持ち凍結(不思議凍結×2)。
     陽滝の冬の異世界には陽滝の作り出した複製神経である「魔法の糸」が絡まっており、繋げた対象に
     幻覚を見せ洗脳するほか、肉体のコントロールを奪ったり、相手の魔力を吸収することが可能。
     精神攻撃×13・魔力吸収・肉体操作。作中では魔力が支払えない場合体力の上限が支払われるので体力吸収。
     「星の魔力」:反転の性質を持つ魔力。敵にぶつけることで対象の意識を反転させ気絶させたり、
     生死の状態を反転させて即死させたり、ぶつけた対象を消滅させたりできる。
     敵の魔法攻撃に当てた星の魔力の影響が術者本体に遡って術者を気絶させたこともある。範囲十数m。
     また、対象の存在を抹消させる事も出来る。
     ディスタンスミュート:対象に触れ、魔法を纏った手を体内に突き入れて魔石を破壊し対象を即死、消滅させる。
     消滅耐性×1・魂攻撃耐性×3を持つティティーら守護者の魔石を破壊し、消滅させられる
     →消滅×2・魂攻撃×4・即死魔法とあるので、即死×1
     剣に乗せた冷気を送り込むことで渦波の魔力と全身を凍結、記憶を凍結し眠りに落とした
     →上記+精神攻撃×16・凍結×3・エネルギー凍結・睡眠
     地の文より敵に触れることが出来れば距離や敵の大きさは不問。有効規模は世界観並み。
     人外や幽体・無機物(絵・机など)・形ないもの(空気・水など)等にも通用。
     氷の刃:自在に動く氷の刃。射程十数m程か。威力は二次多元破壊威力の渦波と打ち合える程度。
     ディスタントミュートを乗せることが出来る。
     自身の糸を凍らせることが可能。不思議凍結攻撃透過無視×1

【防御力】素の防御力は不明(大きさ相応)。無限に広がる魔法の糸(複製神経)によって受けたダメージ、
     身体の欠損は即座に自動的に修復される。死後、恐らく『行間』に行ける。
     魔法の糸自体は物理透過×2・不思議攻撃・不思議炎・不思議凍結攻撃透過×1。
     いつだって、常に、どこにでも糸は存在する。他の次元への侵入は苦手という設定や『最深部』には
     何もないという設定から、恐らくそれらを除いた元の世界+異世界+渦波のトルシオン・フィールドで
     生み出された空間の計単一宇宙規模×3に偏在している。
     「理を盗むもの」も参照。
     『静止の理』:特殊能力欄を参照。要は停止・凍結・空間操作原理の常時防御。
     (恐らく常時で守れるのは糸を除いた本体周囲のみ)
     《ディスタントミュート》(全身):自身の身体の次元をずらし、攻撃を透過することが出来る。
     他人の別次元への移動による防御に干渉することも可能。
     また、空間内の動きを停止させる攻撃を透過したり、壁などをすり抜けて移動することも可能。
     最深部に到達することに耐えるので宇宙生存可能、精神耐性×10
     セルドラの振動魔法を受けても無事→分解耐性
     ティティーの自由の風を受けても無事→存在耐性×2・自己崩壊耐性
     ラスティアラとの星の魔力の打ち合いで無傷なので即死耐性・消滅耐性、気絶耐性。
     ラスティアラの、マリアの炎に匹敵する高温の炎を受けて無傷なので、無限の熱に対する耐性
     陽滝にとって渦波の魔法は全て「自分の渦波」の魔法であり、8章の渦波戦開始時点での魔法は通用しない。
     トルシオン・フィールドへの耐性(空間操作×4)
     ディスタンスミュートへの耐性(消滅耐性×2・魂耐性×4・即死耐性×1)
     神経を凍らせ粉々にしたり空間ごと捩じ切られても全くダメージを受けない。
     自身の《次元の冬》の中でも無影響。
     自ら初期化と封印を受け、意識が99%眠っていても問題なく戦闘行動可能。
【素早さ】 時間無視行動可能の渦波と戦闘可能。時間無視。
【特殊能力】『静止の理』:全てを静止させる氷の理。世界のあらゆるものを、時間といった世の理までも含めて、
      全てを凍結させ『静止』させることが出来る力。
      力を抑えていても周囲に漏れ出すほどの静止の冷気。「元の世界」全てを静止させることが可能。
      世界や空間を含めた全てを凍結・静止させることができるとのことなので
      三次多元宇宙+二次多元宇宙+一次多元惑星×2+α範囲を凍結可能。
      分子運動さえ静止させる絶対零度の極低温であり、ティティーの自由の風で温度を含めた全てを分解した時に
      凍り付かなかった渦波さえ凍結可能。対象を凍結させる『アイス』、アイスの範囲内にいても問題ない渦波。
      その渦波の肉体を凍結させる陽滝の理は不思議凍結×2
      また、時間の静止は時間無視行動の渦波達と共闘できるフーズヤーズ兵士や市民にも効くため、時間停止×2
      対象の心さえ静止させ、戦意や記憶、思考を静止させることが出来る。精神攻撃×15
      冷気は次元属性を含んでおり、彼女の周囲の空間を歪ませる。
      防げる防御無視攻撃一覧
        太陽以上の高温の不思議炎(無限の熱量)・五感喪失:マリア(フレイムフランベルジュ・焦熱世界の骸炎)
        時間/空間等への停止能力・空間操作・肉体操作:陽滝(【全てを静止させる氷】・魔法の糸)
        魂攻撃・契約束縛・異空間経由攻撃・凍結:渦波(幻の紫腕・ディーリング・親愛なる一閃・フリーズ)
        精神攻撃・麻痺:ティーダ(黒騎士達の窮足)
        音響攻撃・内部破壊・振動攻撃・不思議攻撃・音響攻撃
          :スノウ(インパルスハウリング・インパルスブレイク・インパルス・ブラストインパルス・竜の咆哮)
        不思議電撃攻撃:エルミラード(ライトニングライン)
        体力/魔力吸収:リーパー(次元の繋異)
        肉体変化:ファフナー(血の力)
        エネルギー物質化:魔法使い(フェティアリティ・ウッズ)

        取りこみ・液状化・呪い:パリンクロン(名称不明・呪い)
        封印(物理/魂)・強制睡眠・毒・成長促進:アイド(封印魔法陣・スリープ・金刺毒花・ウッズグロース)
        初期化・溶解・物質変換・魂物質化:ティアラ(執筆・世界奉還陣・想起収束)
        絶対零度・自己崩壊攻撃・特殊風圧:ティティー(【自由の風】)
        異形化・不可逆化:ファフナー(血の力・ヘルミナの心臓)
        能力奪取・重力攻撃・存在干渉・体調悪化・即死・消滅攻撃:ラグネ(星の魔力)
        放射能:フィンランド(高レベル放射性廃棄物)
        動作阻害・気絶・血液強奪:ラスティアラ(名称不明・星の魔力・血の力)
        分解:セルドラ(振動魔法)
        召喚・追放:ノイ(異邦人召喚)
      『トルシオン・フィールド』:単一宇宙規模の空間を内包する歪んだ空間の花を自身の周囲に生み出す。

      8章時点での渦波以上に使いこなすことが出来る。(トルシオンを使いこなせるのは陽滝だけとの事)
      空間操作×4。最大で単一宇宙40倍ほどの大きさの空間まで破壊可能。
      干渉不可能。また、外から中に入るのは不可能。そのため上記から
      血液強奪・気絶・能力奪取・体調悪化を除いた各種攻撃を防御可能。
      『ディフォルト』:空間に断層を作り、視界内の存在と空間との距離を変化させる。瞬時。
      崩壊最大距離は渦波以上なので二次多元規模。空間を切り開き、崩壊させるので空間破壊。
      《リプレイス・コネクション》:他の世界へ移動可能な空間の切れ目を作る。
      単一宇宙空間を呑み込む規模の切れ目を作成、空間ごと移動可能
      『想いの端』:他者の記憶や過去等の中に存在する陽滝も本人と同様に
      (実際の過去とは関係なく)行動することが出来る。
      四つの思考系スキル:運命を知ることができる能力と合わせ以後の未来を完全に予測可能な演算能力。
      答えを知る能力:運命を知る能力。過程を無視して解決策を手に入れることが出来る。
      化け物:ただ姿を見るだけで心を折られ声を聴いただけで狂乱する。常時精神攻撃×12
      ティアラの『赤い糸』を視認することができる。不可視視認×3。

      常時全能の『ここ』を【自由の風】を纏わせたパンチで真っ二つに破壊したり、表側の66層と一体化させたりした全能超えのティティーと互角に戦闘した相川渦波
      を完全に圧倒した。全能超え。

【長所】現実世界を千年間凍結していた。
【短所】「――なにせ、いま、私は相川陽滝じゃない」
【戦法】魔力を抑えていない状態で参戦。戦法は基本的に答えを知る能力に任せる。
    無理な相手なら初手トルシオン・フィールドで防御兼攻撃、その後全力での『冬の異世界』で世界ごと
    対象を静止させる。効かなければそのまま魔法の糸を繋げて体力吸収、次にディフォルトによる
    空間攻撃を行い、その後はリプレイス・コネクションでの空間ごとの追放や星の魔力の存在抹消と気絶、
    氷の刃を試す。それでも無理なら無限手かけて全力静止
    この間相手が10数m範囲内にいる状況が発生している場合、上記の順番を無視して一度
    氷の刃(ディスタントミュート)を試す
【備考】作者発言より「(異世界迷宮の最深部を目指そうはそれぞれ主役である渦波、ティアラ、陽滝の)
    三人の物語」最深部は「相川兄妹の異世界迷い込み物語」であるとのことなので参戦。


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【参考テンプレ】
【名前】 相川陽滝
【属性・大きさ】 150㎝程度の人外少女+単一宇宙規模×3不可視×2の複製神経
【攻撃力】《次元の冬》:二次多元+一次多元範囲の絶対零度化・凍結・時間停止×2・精神攻撃×15・体力吸収。
            無限手かけて一連次五次多元×580以上に拡大可能。
     『星の魔力』:十数m範囲で即死・気絶・消滅・存在抹消を選択可能。
     氷の刃:二次多元威力十数m切断
         同射程で精神攻撃×16・魂破壊×4・凍結×3・消滅×2即死・睡眠・エネルギー凍結の不思議攻撃付随。
     トルシオン・フィールド:単一宇宙範囲・単一宇宙×40規模での空間操作×4。同名の防御効果を併せ持つ。
     リプレイス・コネクション:単一宇宙規模での異空間追放
     不思議攻撃透過無視
【防御力】大きさ相応、自動再生持ち。死後別の世界にて復活。宇宙生存可能、精神耐性×10
     分解耐性、即死耐性、気絶耐性、消滅耐性、無限の熱耐性、空間耐性×4。消滅耐性×2・魂耐性×3・即死耐性×1
     糸は物理透過×2・不思議攻撃・不思議炎・不思議凍結・不思議光・不思議風攻撃透過×1。
     『静止の理』:凍結×2・時間停止×2・空間停止による以下に対する原理付き防御。
       太陽以上の高温の炎(無限の熱量)・五感喪失・凍結・時間等への停止能力・肉体操作・空間操作/破壊
       ・消滅攻撃・魂攻撃・即死・契約束縛・呪い・絶対零度・分解攻撃・特殊風圧・精神攻撃・麻痺・音響攻撃
       ・内部破壊・電撃攻撃・不思議攻撃・重力攻撃・体力/魔力吸収・憑依・封印(物理&魂)・強制睡眠・毒
       ・異形化・不可逆化・能力奪取・動作阻害・気絶・血液強奪・放射能・召喚・追放・初期化・溶解
     トルシオン・フィールド:空間操作×4による上記より少ない程度の種類の攻撃に対する原理付き防御。
     自身の《次元の冬》の中でも無影響。
     自ら初期化と封印を受け、意識が99%眠っていても問題なく戦闘行動可能。
【素早さ】時間無視
【特殊能力】全能越え、瞬間移動、世界間移動、答えを知る能力、不可視視認×3
      視認或いは声を聴くことによる対人・対人外精神攻撃×12。

【世界観】 相川渦波を参照。
『行間』は、異世界(及びその付属世界)で一度肉体を失って魂だけの存在になったものだけが来ることが出来る世界である。
時間も舞台も人も、考えるための身体も何もない虚無の世界だが相川渦波らが魔法を使うことはでき、この世界から異世界や迷宮などの世界に運命操作や精神攻撃などで影響を与えるような事も出来る。(一連次五次多元宇宙+一連次四次多元宇宙+一連次二次多元惑星×2+α)×580規模の空間。
世界観の合計は、(一連次五次多元宇宙+一連次四次多元宇宙+一連次二次多元惑星×2)×580+(一連次三次多元宇宙+一連次二次多元宇宙+一連次多元惑星×2)×4640+三次多元宇宙+二次多元宇宙×2+一次多元宇宙+一次多元惑星×2+惑星規模×2+α

【共通設定】
『源』と魔力について
『源』は、空、海、大地、人や動植物、星の重力や人々の感情などといった無形のものも含む世界のあらゆるものを象り、命と生まれた意味を与える、全ての存在の元となるものである。
一方で形を得ていない『源』は魔力と呼ばれ、形の完成したものを歪め、別物に変える毒そのものであり、耐性を持たないものは人としての四肢を失い、街を歩けず、歪な形状となって動かなくなるなどする。
また作中では魔力を失う際、魔力を失ったり魔力を持たないものは体力の上限を失う。

『理を盗むもの』について
この作品には『理を盗むもの』と呼ばれるキャラクターたちが存在する。彼らは世界に代償を支払ってそれぞれ強大な力を振るうことの出来る存在であり、基本的に亜人と呼ばれる人間の変異種や、死人である。よって基本的に人外。
『理を盗むもの』は、強引に自分の『源』を抜き取り、その身の器を拡げた者を指す。
またその特徴として「肉体」「精神」「魂」の全てにおいて死亡したときはじめて完全に死亡する。精神の死や肉体の死はほぼ無意味(全身消滅だと場合にもよるが無理)。
(例えば、精神や肉体が死んでも魂が死んでいなければそのまま行動できる。魂が死んでも精神と肉体が残っていれば同様に行動可能な模様)
作者発言から引用 >ただ、彼らは――身体(精神)の死と、身体の消失と、魂の消失とで、享年と言える部分が三つあるので、そう一概には言えません。ちょっと厄介なのです。
また、高い再生能力を持っており、基本的に頭部が吹き飛んだ程度なら自動再生する上、仮に頭・胴・四肢が切り離された状態で別々に封じ込められてもそれぞれの部位ごとに力を持ったまま生存しており頭部は意識をもって行動・戦闘できるほどの生命力を誇る。また、不老。
『理を盗むもの』には『呪い』と呼ばれるものがかけられており、存在するだけで周囲の人間や魔人・その他に対し精神的な影響を与える。(『忘却』・『自失』・『不信』・『魅了』など。)

【作品名】異世界迷宮の最深部を目指そう
【ジャンル】WEB小説、ライトノベル
【名前】相川陽滝
【属性】『異邦人』・『水の理を盗むもの』(いずれも人外)
【大きさ】150~155㎝の少女+周囲数十m程の冷気+単一宇宙規模×3に無限に遍在する不可視×2の複製神経
【攻撃力】《冬の異世界》:『静止の理』による最低二次多元宇宙+一次多元宇宙範囲の完全停止。
     精神攻撃×15・時間停止×2・空間停止×3・絶対零度・絶対零度耐性持ち凍結(不思議凍結×2)。
     陽滝の冬の異世界には陽滝の作り出した複製神経である「魔法の糸」が絡まっており、繋げた対象に
     幻覚を見せ洗脳するほか、肉体のコントロールを奪ったり、相手の魔力を吸収することが可能。
     精神攻撃×13・魔力吸収・肉体操作。作中では魔力が支払えない場合体力の上限が支払われるので体力吸収。
     「星の魔力」:反転の性質を持つ魔力。敵にぶつけることで対象の意識を反転させ気絶させたり、
     生死の状態を反転させて即死させたり、ぶつけた対象を消滅させたりできる。
     敵の魔法攻撃に当てた星の魔力の影響が術者本体に遡って術者を気絶させたこともある。範囲十数m。
     また、対象の存在を抹消させる事も出来る。
     ディスタンスミュート:対象に触れ、魔法を纏った手を体内に突き入れて魔石を破壊し対象を即死、消滅させる。
     消滅耐性×1・魂攻撃耐性×3を持つティティーら守護者の魔石を破壊し、消滅させられる
     →消滅×2・魂攻撃×4・即死魔法とあるので、即死×1
     剣に乗せた冷気を送り込むことで渦波の魔力と全身を凍結、記憶を凍結し眠りに落とした
     →上記+精神攻撃×16・凍結×3・エネルギー凍結・睡眠
     地の文より敵に触れることが出来れば距離や敵の大きさは不問。有効規模は世界観並み。
     人外や幽体・無機物(絵・机など)・形ないもの(空気・水など)等にも通用。
     氷の刃:自在に動く氷の刃。射程十数m程か。威力は二次多元破壊威力の渦波と打ち合える程度。
     ディスタントミュートを乗せることが出来る。
     自身の糸を凍らせることが可能。不思議凍結攻撃透過無視×1

【防御力】素の防御力は不明(大きさ相応)。無限に広がる魔法の糸(複製神経)によって受けたダメージ、
     身体の欠損は即座に自動的に修復される。死後、恐らく『行間』に行ける。
     魔法の糸自体は物理透過×2・不思議攻撃・不思議炎・不思議凍結攻撃透過×1。
     いつだって、常に、どこにでも糸は存在する。他の次元への侵入は苦手という設定や『最深部』には
     何もないという設定から、恐らくそれらを除いた元の世界+異世界+渦波のトルシオン・フィールドで
     生み出された空間の計単一宇宙規模×3に偏在している。
     「理を盗むもの」も参照。
     『静止の理』:特殊能力欄を参照。要は停止・凍結・空間操作原理の常時防御。
     (恐らく常時で守れるのは糸を除いた本体周囲のみ)
     《ディスタントミュート》(全身):自身の身体の次元をずらし、攻撃を透過することが出来る。
     他人の別次元への移動による防御に干渉することも可能。
     また、空間内の動きを停止させる攻撃を透過したり、壁などをすり抜けて移動することも可能。
     最深部に到達することに耐えるので宇宙生存可能、精神耐性×10
     セルドラの振動魔法を受けても無事→分解耐性
     ティティーの自由の風を受けても無事→存在耐性×2・自己崩壊耐性
     ラスティアラとの星の魔力の打ち合いで無傷なので即死耐性・消滅耐性、気絶耐性。
     ラスティアラの、マリアの炎に匹敵する高温の炎を受けて無傷なので、無限の熱に対する耐性
     陽滝にとって渦波の魔法は全て「自分の渦波」の魔法であり、8章の渦波戦開始時点での魔法は通用しない。
     トルシオン・フィールドへの耐性(空間操作×4)
     ディスタンスミュートへの耐性(消滅耐性×2・魂耐性×4・即死耐性×1)
     神経を凍らせ粉々にしたり空間ごと捩じ切られても全くダメージを受けない。
     自身の《次元の冬》の中でも無影響。
     自ら初期化と封印を受け、意識が99%眠っていても問題なく戦闘行動可能。
【素早さ】 時間無視行動可能の渦波と戦闘可能。時間無視。
【特殊能力】『静止の理』:全てを静止させる氷の理。世界のあらゆるものを、時間といった世の理までも含めて、
      全てを凍結させ『静止』させることが出来る力。
      力を抑えていても周囲に漏れ出すほどの静止の冷気。「元の世界」全て、3次多元×2を静止させることが可能。
      世界や空間を含めた全てを凍結・静止させることができるとのことなので
      無限手かけて『行間』規模を凍結・静止可能。
      分子運動さえ静止させる絶対零度の極低温であり、ティティーの自由の風で温度を含めた全てを分解した時に
      凍り付かなかった渦波さえ凍結可能。対象を凍結させる『アイス』、アイスの範囲内にいても問題ない渦波。
      その渦波の肉体を凍結させる陽滝の理は不思議凍結×2
      また、時間の静止は時間無視行動の渦波達と共闘できるフーズヤーズ兵士や市民にも効くため、時間停止×2
      対象の心さえ静止させ、戦意や記憶、思考を静止させることが出来る。精神攻撃×15
      冷気は次元属性を含んでおり、彼女の周囲の空間を歪ませる。
      防げる防御無視攻撃一覧
        太陽以上の高温の不思議炎(無限の熱量)・五感喪失:マリア(フレイムフランベルジュ・焦熱世界の骸炎)
        時間/空間等への停止能力・空間操作・肉体操作:陽滝(【全てを静止させる氷】・魔法の糸)
        魂攻撃・契約束縛・異空間経由攻撃・凍結:渦波(幻の紫腕・ディーリング・親愛なる一閃・フリーズ)
        精神攻撃・麻痺:ティーダ(黒騎士達の窮足)
        音響攻撃・内部破壊・振動攻撃・不思議攻撃・音響攻撃
          :スノウ(インパルスハウリング・インパルスブレイク・インパルス・ブラストインパルス・竜の咆哮)
        不思議電撃攻撃:エルミラード(ライトニングライン)
        体力/魔力吸収:リーパー(次元の繋異)
        肉体変化:ファフナー(血の力)
        エネルギー物質化:魔法使い(フェティアリティ・ウッズ)

        取りこみ・液状化・呪い:パリンクロン(名称不明・呪い)
        封印(物理/魂)・強制睡眠・毒・成長促進:アイド(封印魔法陣・スリープ・金刺毒花・ウッズグロース)
        初期化・溶解・物質変換・魂物質化:ティアラ(執筆・世界奉還陣・想起収束)
        絶対零度・自己崩壊攻撃・特殊風圧:ティティー(【自由の風】)
        異形化・不可逆化:ファフナー(血の力・ヘルミナの心臓)
        能力奪取・重力攻撃・存在干渉・体調悪化・即死・消滅攻撃:ラグネ(星の魔力)
        放射能:フィンランド(高レベル放射性廃棄物)
        動作阻害・気絶・血液強奪:ラスティアラ(名称不明・星の魔力・血の力)
        分解:セルドラ(振動魔法)
        召喚・追放:ノイ(異邦人召喚)
      『トルシオン・フィールド』:単一宇宙規模の空間を内包する歪んだ空間の花を自身の周囲に生み出す。

      8章時点での渦波以上に使いこなすことが出来る。(トルシオンを使いこなせるのは陽滝だけとの事)
      空間操作×4。最大で単一宇宙40倍ほどの大きさの空間まで破壊可能。
      干渉不可能。また、外から中に入るのは不可能。そのため上記から
      血液強奪・気絶・能力奪取・体調悪化を除いた各種攻撃を防御可能。
      『ディフォルト』:空間に断層を作り、視界内の存在と空間との距離を変化させる。瞬時。
      崩壊最大距離は渦波以上なので二次多元規模。空間を切り開き、崩壊させるので空間破壊。
      《リプレイス・コネクション》:他の世界へ移動可能な空間の切れ目を作る。
      単一宇宙空間を呑み込む規模の切れ目を作成、空間ごと移動可能
      『想いの端』:他者の記憶や過去等の中に存在する陽滝も本人と同様に
      (実際の過去とは関係なく)行動することが出来る。
      四つの思考系スキル:運命を知ることができる能力と合わせ以後の未来を完全に予測可能な演算能力。
      答えを知る能力:運命を知る能力。過程を無視して解決策を手に入れることが出来る。
      化け物:ただ姿を見るだけで心を折られ声を聴いただけで狂乱する。常時精神攻撃×12

      【自由の風】(【全てを分解する風】):触れたものを分解する風。吹く場所を選ばず、何者にも干渉されず、何者にも干渉する。
      分解能力の本質は『自失』による強制的な自己崩壊。触れたものを自壊させることによって崩壊させる。
      また、自由の風による分解は物理的・存在的に対象を破壊するものとされており、自壊による物質的崩壊に加えて存在干渉を併せ持つ。
魅了:人の完成形。見ているだけで人は心を奪われ、人は従う。
      ヴィアイシアの国民は魔人も多いため、対人・対人外魅了。
      世界改変:ヴィアイシアにおいて望むままに世界改変が可能。自由な世界改変なので任意全能。
      時間無視で常時全能。全能規模は『裏側』全域の三次多元宇宙+二次多元宇宙+一次多元惑星×2+α
      作中ではヴィアイシアや住民の姿を過去の物にしている他、破壊したヴィアイシアを
      再崩壊させ、66層と一体化させている。
      実際の改変描写は
      >「妾が望む限り、『ここ』はそれに合わせて姿を変える。その仕組みを利用し、丁度、妾と騎士渦波が
       ヴィアイシアを裏切ったあたりに時間軸を合わせた。 ゆえに、いま『ヴィアイシア』はそなたの敵に
       なっておる。誰もそなたを助けてはくれんぞ」(台詞・本人の発言)
      →ヴィアイシア内部の時間軸をずらし、千年前の住民と街並みを再現。
      >『ここ』はロードの望むままに姿を変えると、千年前の始祖がルールを決めた。世界はその法に従って
       いるだけだと、当人である僕だからこそわかるのだ。(地の文・ヴィアイシアの法則を作った当人の思考)
      →『裏側』を完全に崩壊させ、表側であった66層と一体化させる。
      というようなもの

を使用しているティティーと互角に戦闘しているため全能越えの相川渦波
      全能越えの相川渦波を完全に圧倒した。全能超え。
      ティアラの『赤い糸』を視認することができる。不可視視認×3。
【長所】現実世界を千年間凍結していた。
【短所】「――なにせ、いま、私は相川陽滝じゃない」
【戦法】魔力を抑えていない状態で参戦。戦法は基本的に答えを知る能力に任せる。
    無理な相手なら初手トルシオン・フィールドで防御兼攻撃、その後全力での『冬の異世界』で世界ごと
    対象を静止させる。効かなければそのまま魔法の糸を繋げて体力吸収、次にディフォルトによる
    空間攻撃を行い、その後はリプレイス・コネクションでの空間ごとの追放や星の魔力の存在抹消と気絶、
    氷の刃を試す。それでも無理なら無限手かけて全力静止
    この間相手が10数m範囲内にいる状況が発生している場合、上記の順番を無視して一度
    氷の刃(ディスタントミュート)を試す
【備考】作者発言より「(異世界迷宮の最深部を目指そうはそれぞれ主役である渦波、ティアラ、陽滝の)
    三人の物語」最深部は「相川兄妹の異世界迷い込み物語」であるとのことなので参戦。

参戦vol.121
修正vol.122,128,136,137

vol.137
317格無しさん2022/10/11(火) 21:54:38.69ID:qDEy9aS6

(省略)

いぶそうもこの際だから陽滝とティティーは問題ないはずなので無限手はかけない状態で考察する

318格無しさん2022/10/11(火) 23:01:01.38ID:qDEy9aS6
相川陽滝再考察
三次多元規模での静止の理(精神攻撃×15・時間停止×2・空間停止×3・絶対零度・絶対零度耐性持ち凍結)による攻防一体の原理付き防御。
渦波のトルシオンフィールドも使える

全能神の壁最上位から見る
×スペクター 多種類攻撃負け
×スレイ 意志の剣負け
×叢雲のノゾム ネームブレイカー負け
×坂上覇吐with久雅竜胆 座の滅殺意思負け
×壬生宗次郎 切断負け
リムル・テンペスト 絶対零度はリムルの原理付き防御で防げないので静止の理の凍結勝ち
アノス・ヴォルディゴード 原理付き防御は突破するが攻撃力が足りず決め手に欠けて分け
高遠夜霧 原理付き防御分け

(全能神上位の壁)
 >スペクター>スレイ>叢雲のノゾム>坂上覇吐with久雅竜胆=壬生宗次郎>相川陽滝>リムル・テンペスト=アノス・ヴォルディゴード=高遠夜霧

(省略)

326格無しさん2022/10/12(水) 13:51:37.68ID:zv8DnwQ3
もっと上がれそうな気がしたので陽滝とティティー再考察
陽滝はトルシオンフィールドの空間操作を使えばもっと上がれる
現在の暫定位置から

陽滝
△壬生宗次郎 切断と凍結相討ち
△坂上覇吐with久雅竜胆 空間操作は突破されないが、向こうも三次多元遍在なので倒せず分け
○叢雲のノゾム ネームブレイカーは防いで空間操作で突破されずトルシオンフィールド勝ち

ティティー 
△壬生宗次郎 切断と流星相討ち
△坂上覇吐with久雅竜胆 空間操作突破されず向こうも三次多元遍在のため倒せず分け 
○叢雲のノゾム ネームブレイカーは防いで空間操作を突破されず流星で分解勝ち
△相川陽滝 トルシオンフィールドも絶対零度も自由の風で防ぐ。互いに決め手無し
お互いこれ以上は無理か

スレイ>相川陽滝=ティティー>叢雲のノゾム

345格無しさん2022/10/12(水) 23:26:35.57ID:yZ+tPuA9
陽滝とティティーは世界観と大きさに指摘が入ったままだからテンプレを直さないと考察しても修正行きから戻ってこれないのでは?

346格無しさん2022/10/12(水) 23:34:04.31ID:zv8DnwQ3
そもそも世界観については議論が途中で止まっているので
結論が出ていない以上修正すべきだとはまだ思っていない

大きさに指摘が入っているのは渦波で陽滝とティティーは関係ない
考察では陽滝とティティーは指摘が入っている世界観の部分は考慮していないので全く問題ない
ただ世界観が指摘入っている以上は問題とされている部分だけ一旦削除はしておく


vol.136
16: 名無しさん :2021/12/14(火) 13:25:29
ティティーの自由の風、魅了どちらも載せればええんやっけ?

17: 名無しさん :2021/12/14(火) 13:40:32
相川渦波・相川陽滝 修正

全てを統合した《ディメンション》:無限の可能性から一つを任意に選び取ることが可能。任意全能。

から【自由の風】(【全てを分解する風】):触れたものを分解する風。吹く場所を選ばず、何者にも干渉されず、何者にも干渉する。
      分解能力の本質は『自失』による強制的な自己崩壊。触れたものを自壊させることによって崩壊させる。
      また、自由の風による分解は物理的・存在的に対象を破壊するものとされており、自壊による物質的崩壊に加えて存在干渉を併せ持つ。
魅了:人の完成形。見ているだけで人は心を奪われ、人は従う。
      ヴィアイシアの国民は魔人も多いため、対人・対人外魅了。
      世界改変:ヴィアイシアにおいて望むままに世界改変が可能。自由な世界改変なので任意全能。
      時間無視で常時全能。全能規模は『裏側』全域の三次多元宇宙+二次多元宇宙+一次多元惑星×2+α
      作中ではヴィアイシアや住民の姿を過去の物にしている他、破壊したヴィアイシアを
      再崩壊させ、66層と一体化させている。
      実際の改変描写は
      >「妾が望む限り、『ここ』はそれに合わせて姿を変える。その仕組みを利用し、丁度、妾と騎士渦波が
       ヴィアイシアを裏切ったあたりに時間軸を合わせた。 ゆえに、いま『ヴィアイシア』はそなたの敵に
       なっておる。誰もそなたを助けてはくれんぞ」(台詞・本人の発言)
      →ヴィアイシア内部の時間軸をずらし、千年前の住民と街並みを再現。
      >『ここ』はロードの望むままに姿を変えると、千年前の始祖がルールを決めた。世界はその法に従って
       いるだけだと、当人である僕だからこそわかるのだ。(地の文・ヴィアイシアの法則を作った当人の思考)
      →『裏側』を完全に崩壊させ、表側であった66層と一体化させる。
      というようなもの

を使用しているティティーと互角に戦闘しているため全能越えに変更。
自由の風の細かい能力・範囲に関してはティティー参照。

18: 名無しさん :2021/12/14(火) 13:50:35
まず指摘から3日経ってるから相川渦波と相川陽滝を修正待ちに送って
それから17日13時40分になったら修正内容を個別のページに追加して再考察待ちに送れば良いな

22: 名無しさん :2021/12/14(火) 16:37:54
無限の可能性から一つを任意に選び取ることが可能。任意全能。

任意改変じゃないなら世界改変にはならないぞ
あくまで可能性から選んでるだけならすばるとかと同じになるのでは?

23: 名無しさん :2021/12/14(火) 17:01:29
22
だからティティーから全能超えを取るルートで修正するって話になってる。

ティティーの方はまぎれもない自由な世界改変該当で常時全能、そっから相川兄妹も取れるんだとさ。

90: 名無しさん :2021/12/18(土) 10:52:49
277格無しさん2021/12/17(金) 22:56:33.13ID:8LrSGuVB
そういえばいぶそうの『世界』の時間の流れが存在しない空間の設定ってどこあるの?

web版軽くみてもこれしかでてこない
 その無の中、僕は迷わず突き進む。

 ただ、歩いているはずなのに、どこを歩いているのかが定かではない。呼吸をしているはずなのに、何を吸っているのかが定かではない。あるゆるものがないというのは物質的な話だけでなく、概念の話も含んでいる。距離や時間が進んでいる気が全くせず、重力や明暗といった自然の摂理さえもあやふや。

91: 名無しさん :2021/12/18(土) 10:53:27

ティティーの修正で空間操作付け加えるのはいいがテンプレで読み取れないからちゃんと説明も追加してくれ

あと妾が望む限り、『ここ』はそれに合わせて姿を変えるってあるけど
これティティーが世界改変してなく『ここ』がティティーの望み通りの自由な改変してないか?

92: 名無しさん :2021/12/18(土) 10:54:01
ついでに向こうでいぶそうの指摘あったから書いとく

94: 名無しさん :2021/12/18(土) 12:48:33
90
「時間が進んでる気がしない」だけで「時間が無い」わけじゃ無いので
相川渦波、相川陽滝、ティティーのなろう主人公組は明らかに時間無視を取れないな
とりあえずテンプレ修正後のティティーは考察されてないし
80から3日経つ明日の21時53分20秒以降に全能の壁上考察待ちに送って
それから改めて相川兄妹と共に時間無視を取れないから修正待ち送りにした方が良い

95: 名無しさん :2021/12/18(土) 14:27:27
94
「あるゆるものがないというのは物質的な話だけでなく、概念の話も含んでいる。距離や時間が進んでいる気が全くせず、重力や明暗といった自然の摂理さえもあやふや。」

ここまでワンセンテンスじゃないの?

あらゆるものがない
物質的な話でなく概念も含む

距離や時間、重力や明暗といった自然の摂理

96: 名無しさん :2021/12/18(土) 15:35:43
94
まあティティーを先に考察待ちに送るべきという点については賛成
95
時間無視については問題ないと思うね、一文扱いで解釈すれば問題ないし
91
確かにティティーが改変してるわけじゃないからティティーは全能扱いにならんな
ティティー:世界改変は『ここ』が行なっており全能にはならない
相川渦波:ティティーより強いだけで全能超えにはならない
相川陽滝:相川渦波より強いだけで全能超えにはならない
で最終的に3キャラとも修正待ちに送った方がよさそう


vol.135
873: 名無しさん :2021/12/11(土) 10:39:58
相川渦波にテンプレ指摘

全てを統合した《ディメンション》:無限の可能性から一つを任意に選び取ることが可能。
無限の可能性から一つを任意に選び取れても現ルール下では全能と見なせない
(全能と見なせるのは願いを叶えたり世界を書き換えたりする能力のみ)
また世界改変も行えるが壁上では無意味。
世界改変は「自由自在・無制限に行えるわけじゃない」ので(地の文で全能ではないとされる)
こちらも全能原理の部分的な世界改変に留まり全能とは見なせない

また、相川陽滝もそれに伴い全能超えではなくなる

874: 名無しさん :2021/12/11(土) 11:03:59
873
確かに現行だと全能じゃないっぽい記述だね。相川兄妹はティティーより強いからそっちから全能超え取った方がいいかな

904: 名無しさん :2021/12/11(土) 18:52:43
いぶそう組に関しては

時間の存在しない空間そのものである『世界』の干渉に対応できるため時間無視

これよくわかんないんだけど
時間のない世界で活動可能なキャラは時間無視にならないし
ドラゴンボールGTの時に時間と空間が現実宇宙とは違う上に時間を支配している空間そのものであるスゴロク空間に襲われたけど対応してたGT悟空が時間無視取れてなかった記憶があるけど
特に前者はこれが通るなら「時間のない空間で動いけるキャラ」は全部時間無視にならない?
属してる世界の影響を受けずに活動してることになるんだし

905: 名無しさん :2021/12/11(土) 18:58:26
■時間無視のガイドライン
※いわゆる時間の流れに囚われないキャラの総称
時間軸を超越して行動できる
設定で時間の概念自体がない存在
時間軸を超越して行動できるキャラと同等以上に戦闘可能
通常の時間軸とは異なる時間軸を別途で持つ等
時間無視が認められているキャラと攻防が可能等

「時間のない空間で動ける」は含まれてないし
相川渦波、相川陽滝、ティティーは時間無視を取れず修正待ち送りで良さそうだな

906: 名無しさん :2021/12/11(土) 19:26:45
ライナー・ヘルヴィルシャインの素早さもあかんかったっけ?
【素早さ】 時間の存在しない空間そのものである『世界(最深部)』の
干渉や呪いによる攻撃に対応できるティアラ・フーズヤーズの断片と共闘可能。
よって時間無視行動。また、魔法によって飛行可能。

907: 名無しさん :2021/12/11(土) 19:30:18
905
この書き方だと
本人に時間が存在しない→時間無視
時間が存在しない空間で動ける→時間無視ではない
なので
時間の存在しないキャラである世界(最深部)と戦えるキャラと戦えるなら時間無視

908: 名無しさん :2021/12/11(土) 19:34:26
GT悟空も時間無視取れてたな

909: 名無しさん :2021/12/11(土) 21:29:02
ギラティナと同じだな

『時間の概念の存在しないやぶれたせかいそのものであるギラティナは時間無視』

『ギラティナと戦えるポケモンは時間無視』

いぶそう組もこれだろ

910: 名無しさん :2021/12/11(土) 21:42:21
粗探し的に突っ込むならいぶそうはweb版と商業版で微妙に違う構成だからweb版そのまま持ってきてテンプレに使って良いんかなってのがそもそもあるけど

911: 名無しさん :2021/12/11(土) 22:02:20
それ言ったらドラゴンボール、奪還屋、
アメコミ系も複数商業展開してるの全部考察行きだが

913: 名無しさん :2021/12/11(土) 22:17:18
911
意味がわからんのだが
それらはアニメ版、漫画版とメディアごとに基本分けてるけど
web作品は明らかに商業版と展開や設定が違う場合は引用不可能ってだけで全然違う話では?

914: 名無しさん :2021/12/11(土) 22:35:08
そもそも『微妙に違う構成』ってどこの設定や描写を指しての事なのかが分からん

『微妙に違う』ならWeb版の『商業展開時の設定・描写と違う部分』を消せば良いだけの話じゃないのか

そもそもWeb版の設定・描写が商業展開版と違うならどこがどう違うのか具体的に示さないとなんとなく悪魔の証明に見えてならないのだが

915: 名無しさん :2021/12/12(日) 11:30:15
いぶそうは『世界』がキャラとしての説明がないから空間としか認識されてないいだろ
戦闘関係の説明もないし


あと陽滝の静止の理も原理付き防御とってるが攻撃として行動不能になった描写は説明されてるが防御技としての無効化した説明がない気がする
トルシオンフィールドはちゃんと説明されてるから問題ないが

916: 名無しさん :2021/12/12(日) 11:44:45
まぁキャラとしての説明と戦闘関連さえクリアできたら時間無視は問題ないと思う

917: 名無しさん :2021/12/12(日) 11:45:12
915
独立したキャラクターでも戦闘関係に無くとも、一応は『時間の概念のない存在からの干渉を認識、レジストできる』ってなら時間無視になると思うんだけどね。

時間の概念のない世界そのもののギラティナと戦闘できるポケモンも時間無視だし。

ポケモンから『戦闘』と『キャラクター』を抜いただけで、ちゃんと『時間の概念のない存在に反応できる』の要項は満たしてない?

918: 名無しさん :2021/12/12(日) 11:57:16
ギラティナはキャラとしての意思があるからなぁ
それに戦闘もしてるし

干渉だと微妙だけど意見が分かれそうだからほかの人の意見にもよるかなぁ

919: 名無しさん :2021/12/12(日) 12:42:18
キャラ扱いされてないなら時間が無くても時間無視とは言えないからなぁ…
そもそも干渉への対応って干渉されるその都度行動して対処してるの?
例えば時間無視で特殊能力を使うキャラAに対して
時間無視という設定の無いキャラBが常に特殊能力を無効化する体質で対処できても
Bが時間無視になるわけでは無いし、対応を行動して行って無ければ時間無視を取れない

920: 名無しさん :2021/12/12(日) 13:09:50
いぶそうの世界は人格持ってる設定あるよ

921: 名無しさん :2021/12/12(日) 14:23:46
920
じゃあ大丈夫だね。

人格持ってるなら『登場人物紹介に載せられるようなキャラクターではない』としたって充分『キャラクターである』と言えるでしょ

世界そのものなら環境依存にもならないんだから時間無視確定なんじゃないの?

779: 名無しさん :2021/12/04(土) 16:17:22
180 名前:格無しさん[sage] 投稿日:2021/12/02(木) 17:53:40.08 ID:Ms4j+90z [1/2]
複合属性はアンケートじゃなくてしっかり話し合いたい
理由を考えたら2でしかないけど1の人の理由を確認したい

複合してようやく原理付き防御の状態になる以上その複合してる状態じゃないと原理付き防御にならないと思ってる
もちろん原理付き防御同士の複合は別だけど

181 名前:格無しさん[sage] 投稿日:2021/12/02(木) 19:15:49.89 ID:Ms4j+90z [2/2]
複合の例で静止の理あげるけど
静止の理って
凍結×2だから攻撃無効化
時間停止×2だから攻撃無効化
空間停止だから攻撃無効化
ってわけじゃないでしょ

3つの状態で攻撃無効化してるのになんで1つで原理付き防御扱いできるのかわからん
これなら凍結による原理付き防御、時間停止による原理付き防御、空間停止による原理付き防御って書いてくれたほうがわかりやすくないか

182 名前:格無しさん[sage] 投稿日:2021/12/03(金) 10:01:55.50 ID:5tqiqArT
申し訳ないんだけどだれかしたらばの方に転載してください

原理付き防御の複数属性ルールに異論あるの俺だけなんで2ちゃんのほうで議論したいって

780: 名無しさん :2021/12/04(土) 16:27:55
779
これに関しては陽滝の例こそ特殊に見えるんだが……?

複数の属性原理の防御で『全属性揃わないと成り立たない防御』と作中で明言されてるなら確かに陽滝は2番がいいかもだが、他の明言されてない複数属性の原理防御まで陽滝のように『一つ耐性があれば突破可能』とするのは飛躍を感じる。

陽滝は複数属性全部で一つの防御が成り立つので陽滝の場合は一つに耐性があれば突破可能。

他のキャラは陽滝のような設定がない限り全属性に耐性がないと無理

これで良いんじゃないかと思っちゃうんだが……

781: 名無しさん :2021/12/04(土) 19:34:22
陽滝のは例え話で実際に静止の理が『全属性揃わないと成り立たない防御』と作中で明言されてはいないんじゃ?

782: 名無しさん :2021/12/04(土) 20:24:55
781
ならなおさら複数属性を一つ耐性あれば突破できる、という意見には懐疑的になるんだが

489: 5chの方から代理 :2021/11/17(水) 18:36:07
0143 格無しさん 2021/11/14 07:58:31
向こうホスト規制されてるからこっちに書き込むけど トルシオンフィールドってどういう原理での原理付き防御あつかいなの?

0145 格無しさん 2021/11/14 14:20:42
トルシオンフィールドの原理によっては考察一部間違ってる気がするから確認したいんだけな 詳しい人いるかな

511: 5chから代理 :2021/11/18(木) 14:11:31
0155 格無しさん 2021/11/18 13:29:59
153
ありがとう

太陽以上の高温の炎(無限の熱量)・五感喪失・凍結・時間等への停止能力・肉体操作・空間操作/破壊
       ・消滅攻撃・魂攻撃・即死・契約束縛・呪い・絶対零度・分解攻撃・特殊風圧・精神攻撃・麻痺・音響攻撃
       ・内部破壊・電撃攻撃・不思議攻撃・重力攻撃・体力/魔力吸収・憑依・封印(物理&魂)・強制睡眠・毒
       ・異形化・不可逆化・能力奪取・動作阻害・気絶・血液強奪・放射能・召喚・追放・初期化・溶解
     トルシオン・フィールド:空間操作×4による上記より少ない程度の種類の攻撃に対する原理付き防御

(トルシオン・フィールドについて)
WIKIからのコピペだけどこの説明だと上記の攻撃を空間操作×4の原理付き防御で防いでることになるけど
奪還屋やデモンベインの時間破壊やナイアの時間操作耐えられないようにみえる

512: 名無しさん :2021/11/18(木) 14:13:05
511
個人的には時間破壊は防げないみたいだから時空間破壊(時間破壊)は防げないと思う

514: 名無しさん :2021/11/18(木) 14:18:51
511
トルシオンフィールドの『上記より少ない
種類の攻撃』が気になる。
テンプレに明記されてないの?

521: カッツ ◆XksB4AwhxU :2021/11/18(木) 19:51:51
514
トルシオンフィールドでは血液強奪・気絶・能力奪取・体調悪化を防げないみたい
あと空間操作×4のトルシオンフィールドによる原理付き防御分けじゃなくて
凍結×2・時間停止×2・空間停止による静止の理による原理付き防御分けの間違いだったわ

233: カッツ ◆XksB4AwhxU :2021/09/24(金) 21:01:58
相川陽滝修正と再考察
相川渦波の精神耐性計算が直っている、修正点は特にないかな

斗南優 凍結勝ち
聖賢者ユウト トルシオンフィールド勝ち
ロック トルシオンフィールド勝ち
△壬生宗次郎 惑星破壊と切断相打ち
藤井蓮 トルシオンフィールド勝ち
孫悟空(ドラゴンボール) トルシオンフィールド勝ち
アンチモニター トルシオン・フィールド後、接近してトルシオン・フィールド勝ち
玖錠紫織 無限手かけて凍結勝ち
〇おれ(脱走と追跡のサンバ) 無限手かけて凍結勝ち
○坂上覇吐with久雅竜胆 無限手かけて凍結勝ち
○叢雲のノゾム トルシオンフィールド勝ち
(全能神上位の壁)
○スレイ 無限手かけて凍結勝ち
×大十字九郎withデモンベイン トルシオンフィールドと零零零式で相打ちからの復活負け
○スペクター 無限手かけて凍結勝ち
スーパーマンwithコズミックアーマー 無限手かけて凍結勝ち
Dr.マンハッタン 無限手かけて凍結勝ち
寄車むげん 無限手かけて凍結勝ち
緒方次郎 トルシオンフィールドによる原理付き防御分け
ジロー トルシオンフィールドによる原理付き防御分け
×相川渦波 トルシオンフィールド負け
美堂蛮 トルシオンフィールドによる原理付き防御分け
天野銀次 トルシオンフィールドによる原理付き防御分け
ジロー>緒方次郎=相川陽滝>寄車むげん

vol.132
347格無しさん2021/03/22(月) 22:16:54.38ID:0JxHCyHo
今1位のなろう系主人公って
全てを統合した《ディメンション》:無限の可能性から一つを任意に選び取ることが可能。
地の文で「全能ではない」って言及されてる(明らかに何かしらの制限つきな)のに
未来を無限の可能性(かなり曖昧な表現)から選択できるだけで全能って言うのはキツくね?あとは
渦波の感情を操るティーダ・ランズの精神魔法(恐怖・暗闇・麻痺)→精神攻撃×2・麻痺攻撃×1
その攻撃を無効化する、スキル『???』→精神攻撃耐性×2・麻痺耐性×1
渦波の精神を操作して抵抗を封じ、
また、そのまま心を折りにかかったパリンクロン・レガシィの精神魔法→精神攻撃×3
これも後者の精神魔法でもスキルが発動した描写はあるの?
無いなら精神耐性×1に効いただけで精神耐性×2に効いた扱いしてるテンプレ不備になる

テンプレを共有してる同作品のなろう系主人公2人と共に修正待ち送りにした方が良いと思う

348格無しさん2021/03/22(月) 22:20:36.11ID:0JxHCyHo>>350
現実の宇宙にだって無限と言える可能性はあって、そこから任意に一つを選べたとしても
人間が宇宙中の物体を道具に頼らず自力のみで消し飛ばせるような可能性は無いわけだし
無限の可能性から未来を選べるとしても全能に比べると明らかに限界はあると思うんだけど
350格無しさん2021/03/22(月) 23:00:02.45ID:XxOUpER0
348

人間が宇宙中の物体を道具に頼らず自力のみで消し飛ばせるような可能性は無いわけだし

無限の可能性ならそういう可能性も含まれてるでしょ
逆にそういう可能性が含まれてない時点で可能性の数は有限化されていますし

あとその技の説明に世界改変も行えるってあるからどちらにせよ常時全能

vol.125

43格無しさん2019/07/07(日) 21:12:10.34ID:cdwFVnO9
相川渦波のテンプレに関して、とりあえず列挙してみたが以下が気になる

ディスタントミュートは物理透過能力というより次元転移能力なのでは?

『???』でも解消されない、ティーダの精神魔法《心異・閉穏》での「高揚」
戦闘不能になってなさそう

パリンクロンの励まし等によって死にそうな精神を奮い立たせてパリンクロンとの取引を行うに至った渦波
ハイリ・ワイスフローペの登場によって戦意を取り戻すことが出来た渦波
「並列思考」とライナーの呼びかけによって『払い戻し』に打ち克った渦波
陽滝に呼び掛け、陽滝の声を聞いたことで『最深部』に存在することに耐えた渦波
外部干渉がきっかけになっているものを精神耐性にカウントってありか?

魔法の糸を断ち切るトルシオン
空間攻撃なのか?

空間操作×3の□道落土を受けて接近可能な渦波
×3の根拠が無い

五章ではヴィアイシアに甦った民の数だけの次元が現れヴィアイシア全土に重なったシーンがあるが、存在の数と同じだけの次元が生まれるという言葉からここでの次元は世界の基本構造としての数の次元ではなく、魔法の次元であろう。
よって、存在する者の数だけあるという魔法の次元はその存在がある世界の大きさと同じ大きさを持っていると考えることが出来る。
全土ってテンプレにも書いてあるヴィアイシアの陸地のことを指すわけではないのか?
ヴィアイシアの世界全体を覆っているとしてもそれを起点世界にも適用する普遍的な法則としている根拠が不明
あと重なったってことは魔法の次元で世界観の広さは増えないのでは
全体的にヴィアイシアと言って指すものが陸地だったり三次元空間だったり五次元空間だったりとその時々で変わっていて、作中で区別されてるのかテンプレ作成者の解釈なのか不明瞭だから補足か修正が欲しい

483格無しさん2018/03/22(木) 18:30:19.23ID:EGH/x4fP>>485>>489
481
主人公などの行動によって世界が並行世界へと分岐しうる世界観であることから未来・可能性が無限に存在する異世界などは多元取れると思ったんだけどどうだろう。
あと、次元に関しては『先譚』でこんな文章があった。
言葉にすれば、数がたった一つ増えるだけ。だが、魔法の意味は一変する。
 縦・横・高さの三次元空間に、時間軸が差し込まれる。それだけで、どこまでも見える世界が引き伸ばされていき、時間感覚が別物へと塗り変わる。

 引き伸ばされた世界。その刹那の世界群で、光は全く動かない。

この文章読む限りだと1~3次元は我々の一般に想像する線・面・空間で、つまり3次元=単一宇宙世界(1・2次元はその内部世界)的な世界観で、
4次元になると(「世界群」、等といった文字から)ある一つの方向(4次元の場合は時間)にそれがどこまでも積み重なっていって形作られている、的な感じに見える。
これで 無限に時間が引き延ばされる(また、永遠の寿命を持った存在などもいる)→世界が無限に積み重ねられる で多元増やせないだろうか?

490格無しさん2018/03/22(木) 22:45:26.10ID:EGH/x4fP>>492
489
その認識で問題ない……と思う。作者じゃないからわからないけど書き方的にはそうなるはず

3次元が1とすると4次元は無限、みたいな感じの比較になってるならともかくこの過去レスの483に書かれてる設定だけで4次元が3次元×∞とするのは無理がある
vol.122

373格無しさん2018/09/14(金) 17:59:56.11ID:y1h8Kx8F
相川渦波と陽滝修正
(省略)

576格無しさん2018/10/03(水) 00:50:17.26ID:YE7i/phK>>578
俺もバイオリンみたいなタイプの攻撃は基本的に非無時間行動に効かない扱いで良いんじゃないかと思う

569
考察乙。攻撃力的にガンヴォルトの防御を抜けない気がするからもっと下じゃないかな(武装した一般人を倒せる程度だろうし)

570
あ、簡易テンプレの空間防御ってのを対物理防御可能の空間防御だと思ってたわ。じゃあロック戦が△→〇になって位置は
幻想奇術師マルティナ>八丁堀>ロック かな

571
考察乙。二代目ゴジラ、見た感じだと50mの怪獣にも拘らず格闘戦での光速の10分の1反応が1mからで考察されてる(いくら優勢といっても2,30m空いてちゃ1mからの反応で取るのは無理だと思う)から再考察必要な気がする

相川陽滝考察。基本的に相川渦波の上位互換なのでその上から。と思ったけど全能範囲書いてないな
『次元決戦演算《先譚》』:望む未来を引き寄せる。同じ能力を持った渦波相手に戦っても、あらゆる可能性を秘めた未来を自身の望むたった一つの未来に染め上げることが出来るほどの力。範囲は渦波以上なので八次多元規模
後答えを知る能力が効かなかったときの戦法の、体力吸収と星の魔力の間に「徐々に不揃うによる空間攻撃を行う」を追加。

〇相川渦波 幻の紫腕勝ち
×果て無き運命のミミカ 全知無効と全知で座標特定からの生物変換負け
〇ティティー トルシオン・フィールド勝ち
サノス 無限手かけて凍結勝ち
△スレイ 全知による退避分け

位置は 変異の妖精ナイア>スレイ=相川陽滝>ティティー=果て無き運命のミミカ=相川渦波?
それともサノス、陽滝、ミミカの3すくみがティティー、ミミカ、カナミの3すくみに割り込む形になるんだろうか

577格無しさん2018/10/03(水) 00:54:16.45ID:YE7i/phK
サノスが抜けてた。 変異の妖精ナイア>スレイ=相川陽滝>サノス(Marvel Universe The END )>ティティー=果て無き運命のミミカ=相川渦波

vol.121

481格無しさん2018/07/30(月) 03:15:17.35ID:C/u7Szyk>>482
3人の物語って主人公とは言われてないの?

482格無しさん2018/07/30(月) 05:00:06.39ID:rZJhh/3o
481
相川陽滝は確か主人公とは言われてない。相川渦波とティアラはそれぞれ別の場所で主人公と言われていて、二人と並んで挙げられている陽滝も同格の主人公として参戦可能じゃないかと思って出した。
他にもあとがきで作者が最深部を「『相川兄妹の異世界迷い込み物語』」、参戦時期の八章を「(相川兄妹の物語の)実質的に最終章」と言ってたり、少なくとも八章ではほぼ常に視点キャラクターとして描かれる主人公渦波と並ぶ主役と言えるのではと思った
最終更新:2024年05月15日 17:59