基本的に高コスト3枚+低コスト1枚で構成されたデッキの事。
大概は魏4・八卦・Wライダー・進撃小華デッキがこれに該当する。
魏4
高武力のSRホウ徳・SR張遼・R許楮に伏兵のSRカクを入れたのが本家本元の魏4。
Ver.1では許楮が槍兵だったためその当時は全兵種がそろっており、計略も挑発・神速の大号令・離間と使いやすかったが、2では許楮が弓に変わってしまっている。
Ver.1では許楮が槍兵だったためその当時は全兵種がそろっており、計略も挑発・神速の大号令・離間と使いやすかったが、2では許楮が弓に変わってしまっている。
最近では張遼の枠にSR関羽(鬼神)、許楮の枠に典韋を入れたパターンも見受けられる。
八卦
八卦デッキの頂を参照。
Wライダー
蜀軍の2.5コストで騎兵の趙雲と馬超の二枚をまとめてさしてWライダーと呼ぶ。
基本的には白銀大徳が中心だが、バリエーションによってはかなり強いデッキとなる。
なお、趙雲と馬超がコストを5消費してしまうため大体4枚で組む事が多いデッキ。
基本的には白銀大徳が中心だが、バリエーションによってはかなり強いデッキとなる。
なお、趙雲と馬超がコストを5消費してしまうため大体4枚で組む事が多いデッキ。
進撃小華
ACのwikiでは不倫デッキとも。
呉単で編成される事が多いが、中には馬超を入れた呉蜀のデッキもある。
呉単で編成される事が多いが、中には馬超を入れた呉蜀のデッキもある。
組み方によっては4枚ではないかもしれないが、やはり高コストを入れると4枚デッキになりがちなのでここに記載しておく。