エース「うむ・・・・・。後はリーチだけだな。」
Eプレ「とりあえず反省してもらったことだし許してやれ、メタ。」
メタ「まったく・・・・・。」
妄師「(新しいカードをデッキに組み込んでいる)ところでリーチの手がかりはないのかぜ?」
ルミ「それがまったくないんだよな。」
Eプレ「そのとおりだ・・・・;」
エデン「リーチ・・・・。あの小さい生き物のことか?」
エデンが指を指した方向には星型の生き物の姿があった。
エース「間違いない・・・・;あいつだ。」
メタ「まったく、早くみつかってよかったよ。」
リヴァ「そうだね・・・・・;」
追っているとリーチは違うことに興味を持ったのだろうか、すごいスピードで山の方に飛んでいってしまった。
ヘブン「簡単には捕まえさせてくれないようだな・・・・・。」
リヴァ「早く行こうよ!見失っちゃうよ!」
妄師「でもあそこは誰も近寄らない場所だぜ?」
Eプレ「でもいくしかないだろう?一応仲間だしな。」
なりちゃ住民一同はリーチが飛んでいった山に行くことにした。
妄師「まだ見つからないのかぜ?」
ルミ「(空を探している)もう地上におりたのか・・・?」
メタ「あ!あれじゃないのかな?」
リヴァ「また見失わない内に早く追いかけよう!」
Eプレ「あぁ!」
しばらく走ると・・・・。
リーチ「?」
リヴァ「やっとおいついたよ・・・・・;」
リーチ「あれ?みんなどうしたの~?」
ヘブン「・・・・こいつ殴っていいか?」
メタ「なにいってるの?そんなことするなら君の存在消すよ?」
エデン「ちょ、二人とも何を・・・・」
リヴァ「・・・・・;」
エース「と、とりあえず・・・・;(リーチを引き戻す)」
ヘブン「私を消す?戯言を言う暇があるなら私の魅力でも考えてればどうだ?」
ヘブンは魅力のところを嫌味ったらしく、皮肉をこめて言った。
メタ「五月蝿いよ^^、2分後に君はいなくなるかもしれないから言葉には気をつけてね(笑顔
で)」
Eプレ「おい!こんなところで喧嘩すんな!」
エース「・・・・・・;」
リヴァ「・・・・大丈夫かな・・・・;」
メタ「そうだねぇ、君はとっても魅力があるねぇ。ツンデレっておもしろいねぇ・・・・(ニヤニヤ)」
メタはツンデレの部分を嫌味ったらしく、皮肉を込めていってやった。
ヘブン「・・・・・・#」
ルミ「お、おい・・・まじかよ・・・;」
妄師「や、やめるんだぜ!二人とも!」
メタ「・・・・・・・。(殺気を放っている)」
ヘブン「・・・・・・。(同文)」
エデン「ヘブン!いい加減にしろ!」
リヴァ「メタさんも落ち着いて;」
メタ「・・・・・今日は許す、感謝しやがれ。」
ヘブン「貴様こそ感謝するんだな、偉大なヘブン様にお許しをもらったのだからな。」
Eプレ「とりあえずワープポイントを教えてくれないか?妄師?」
妄師「あ、わかったぜ!実はこの先の洞窟にあるんだぜ!」
妄師の案内で先に進んでいくなりちゃ住民達であった。
はい、ここできります。
今回はいろいろあやまりたいです。
レイアさん、コロンさんすみませんOTL
今回はいろいろあやまりたいです。
レイアさん、コロンさんすみませんOTL
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