料理依頼 リヴァ 妄師
討伐依頼 Eプレ ヘブン メタ
調達依頼 ルミ エース
護衛依頼 エデン リーチ
Eプレ「ここで解散だ。終わった奴からここに集まるように。」
書き方を大幅に変えました。誰てめぇなんて言わないで。
「・・・はぁ。どこにいったんだ・・・」
ため息と同時に呟く。
リーチとやらの黄色い奴はトラブルメーカーらしい。音速盗賊並に。
目を離せばどこかに行ってしまう。 現在、あいつはどこかに行ってしまった。
リーチとやらの黄色い奴はトラブルメーカーらしい。音速盗賊並に。
目を離せばどこかに行ってしまう。 現在、あいつはどこかに行ってしまった。
「・・・探すしかないか・・・;」
仕方なく立ち上がる。 と、同時に
ビューン!
黄色い浮遊物が目の前を高速で飛んでいった。
一瞬なんだか理解できなかった。数秒後、あれが何かか気づいた。
一瞬なんだか理解できなかった。数秒後、あれが何かか気づいた。
「・・・速くないか^o^
諦め半分で追っかけることにした。
「わーい!わーい!」
珍しい生物の登場に見物人が増え始めたようだ。しかしそんなことなんて気にしてないリーチ。ですよねーとしか言い様が無い。
「なんだあの生物?新たなモンスターか?」
「星に似てるせいか素早いな。まぁ特に害はないからいいんじゃないか?」
「マスター!酒だ酒!そんなもん見てないで酒だせ!」
「飲みすぎですよ・・・大体もう無いです。」
「星に似てるせいか素早いな。まぁ特に害はないからいいんじゃないか?」
「マスター!酒だ酒!そんなもん見てないで酒だせ!」
「飲みすぎですよ・・・大体もう無いです。」
「僕ねー。願い事をかなえられるんだよ!なんでも!」
人間が発言すれば誰もが狂人と思われる発言をし始めたのだ。あの星頭が。
彼女(?)のセリフに誰もが耳を疑った。 え?どゆこと?What?
彼女(?)のセリフに誰もが耳を疑った。 え?どゆこと?What?
「・・・あの星の言ってる事、ほんとだと思うか?」
「聞いたことねぇ能力だな。井戸の水飲んで神に願いを叶えてもらえるといった話なら聞いたことあるが。」
「疑い深いな・・・」
「聞いたことねぇ能力だな。井戸の水飲んで神に願いを叶えてもらえるといった話なら聞いたことあるが。」
「疑い深いな・・・」
ざわざわと見物人が話していると・・・
「おーい!リーチ!やっとみつけたぞ!」
今度は○二つの奴が浮いてきたのだ!前代未聞の生物が二匹もやってきたのだ。誰でも驚く。
「おい!なんだあれは?」
「し、しらねーよ・・・お前は?」
「○二つ・・・? 8?」
「どうしてこうなった」
「し、しらねーよ・・・お前は?」
「○二つ・・・? 8?」
「どうしてこうなった」
星頭と丸二つの生物・・・考えていると不思議な生物達は姿を一瞬にして消してしまった。
「・・・あぁ、夢か。」
「だな。きっとそうだ。」
「・・・マスター、俺酒飲みすぎた。はいよ、5万gp。」
「あ、あぁ・・・ 毎度あり。」
「だな。きっとそうだ。」
「・・・マスター、俺酒飲みすぎた。はいよ、5万gp。」
「あ、あぁ・・・ 毎度あり。」
「毎度毎度どこかに飛んでいくのはやめてくれないか!?;」
どうやらテレポートで移動したらしい。場所は護衛依頼の場所だ。
「えー。でも見るの初めてなものばっかりなんだもん。」
「それでもダメ! 私の体力が持たない・・・」
「ぶー」
こんなやり取りを繰り返してるうちに依頼人がきた。若い男性一人と駆け出し冒険者らしい。
「どーも、依頼受けてくださってありがとうございます。実は赫赫云云(かくかくしかじか)で・・・」
ずいぶんと簡略された話だと思ってたらそんなLvじゃなかった。でも理解できる。不思議。
「・・・そして彼を守りながら彼の目指すダンジョン、 「子犬の洞窟」まで護衛してください。」
「・・・わかった。成功させて見せよう。」
守るだけならまだいい。問題はリーチだ・・・。
守るだけならまだいい。問題はリーチだ・・・。
「ねーねー ごえいってなにー」
「守る」
一言言っただけでリーチは理解したようだ。そんな技があるとかなんだとか。
一言言っただけでリーチは理解したようだ。そんな技があるとかなんだとか。
駆け出し勇者と一緒に洞窟を目指した。途中敵に襲われそうになったが別に問題はなかった。
戦闘場面がめんどくさいとかそんなわけない。エデンは圧倒的な力を見せ付けたのだ。 相手が雑魚だからだろう。
戦闘場面がめんどくさいとかそんなわけない。エデンは圧倒的な力を見せ付けたのだ。 相手が雑魚だからだろう。
「ありがとうございます! よーし、Lvアップするぞー!!!」
お礼をくれたと同時にダンジョンに突っ込んで行った。
お礼をくれたと同時にダンジョンに突っ込んで行った。
「・・・まぁこれで一件落着か・・・」
「ねーねー なんか来るよ?」
「ゑ? 一体誰g――――――
どこから来たかわからないが目の前にフードを被った誰かがいた。
「だ、誰だっ! 敵か!?」
「だ、誰だっ! 敵か!?」
フードの中は見えないがコンタクトは取れる・・・と思われる。
「やだなぁ、前にも合った筈だよ? まぁこの姿じゃねしょうがないか・・・」
「 ! お前か・・・ところでナンのようだ?」
「次の世界に案内するんだよ。時間がきちゃってね、二人で行ってね。」
どういうことだ・・・?彼は別の世界に行かせると言っている。すなわち仲間とはぐれるってこと・・・。どうs
考えが中断された。なぜなら突如現れたホールに吸い込まれてしまったからだ。
「わーい!ゲームみたいー!」
「喜んでる場合かぁぁぁぁぁ!!」
とにかく突っ込んだ。もうどうにでもなれ。 うわーい\(^o^)/
とにかく突っ込んだ。もうどうにでもなれ。 うわーい\(^o^)/
切。
久々の更新! 色々手抜きだけど長ったらしいのも嫌だからね。うん。
お気づきの通り、書き方変えますた。こんな感じだと質があがるかなーと思いまして。
誤字など発見があったら報告してください。
久々の更新! 色々手抜きだけど長ったらしいのも嫌だからね。うん。
お気づきの通り、書き方変えますた。こんな感じだと質があがるかなーと思いまして。
誤字など発見があったら報告してください。