料理依頼 リヴァ 妄師
討伐依頼 Eプレ ヘブン メタ
調達依頼 ルミ エース
護衛依頼 エデン リーチ
Eプレ「ここで解散だ。終わった奴からここに集まるように。」
嫌な予感しかしない二人組みがやってきました。今回は視点の書き方も工夫してみたよん
…俺は今知らない世界にいる。 さ ら に 珍しい道具もウジャウジャあるそうだ。
ウジャ盤だとかDEATHの5文字だとか闇サトシってLvじゃない。
やばい、宇宙ヤバイ。どれくらいやばいって言うとハンバーガー4個分くらい?
ウジャ盤だとかDEATHの5文字だとか闇サトシってLvじゃない。
やばい、宇宙ヤバイ。どれくらいやばいって言うとハンバーガー4個分くらい?
「おいっ!聞いてるのかっ?我はこんな物しらないぞ;」
隣にいるのは池面のエース。キャーエースサーン とまぁ冗談は此処までだ。
知らない世界で調達の仕事だ。盗賊…否!収集家として力を見せ付ける機会だ。…しかし、調達してほしい物体の名前はどれも聞いたことがなかった。
知らない世界で調達の仕事だ。盗賊…否!収集家として力を見せ付ける機会だ。…しかし、調達してほしい物体の名前はどれも聞いたことがなかった。
「ん?あ、あぁ。残念ながら俺も知らねぇ。「ミカ」って言われても「ミカン」の三文字しか思い浮かばねぇよ…。」
本音である。
「そうか…じゃあ人に聞いたほうがよさそうだなっ!」
「だな…。ちょっとその前に調達物見せてくれないか?確認したい。」
「だな…。ちょっとその前に調達物見せてくれないか?確認したい。」
「依頼者:錬金術師のエウダー
錬金術で以下のものが必要になったのだ。
協力してくれる者には報酬をやろう! ←ここで2行
ちなみに今やってる実験は… ←ここから調達とあまり関係無し
錬金術で以下のものが必要になったのだ。
協力してくれる者には報酬をやろう! ←ここで2行
ちなみに今やってる実験は… ←ここから調達とあまり関係無し
3行未満とはいい心がけだ。長ったらしいのは嫌いだしな。
…なんだ。」
調達物
ミカ*5個
エメラルド原石*2
金塊*1
プチ一匹
ミカ*5個
エメラルド原石*2
金塊*1
プチ一匹
…色々と言いたいが一言で表そう。
「なんだそれは」
「我もわからん…;」
「我もわからん…;」
ただ、分かるものは二つほどある。「エメラルド原石」と「金塊」だ。
しかしなかなか手に入るようなものではない・・・はず。まぁ盗・・・借りれば良いだけだからな!
しかしなかなか手に入るようなものではない・・・はず。まぁ盗・・・借りれば良いだけだからな!
「金塊って金の塊だよな?錬金術ってそんなに金掛かるのか?」
「錬金術に聞くしかないだろう…エメラルド原石ってのはどこで取れるんだっ?」
「大富豪の家とか宝石商人の懐とか・・・」
「おいっ!;」
「錬金術に聞くしかないだろう…エメラルド原石ってのはどこで取れるんだっ?」
「大富豪の家とか宝石商人の懐とか・・・」
「おいっ!;」
正直エメラルドなんて掘ったことない。 盗・・・貰ったことしかないのだ。
てか「ミカ」って何?何?何? 大事なことなので三回言いました。
あと「プチ」一匹って・・・生贄?あぁ、生贄召喚か。いけ!ブラックマジシャン!・・・生贄じゃないね。うん。
てか「ミカ」って何?何?何? 大事なことなので三回言いました。
あと「プチ」一匹って・・・生贄?あぁ、生贄召喚か。いけ!ブラックマジシャン!・・・生贄じゃないね。うん。
「プチってどこにいるんだ?」
「我は知らぬぞ・・・; そこら辺にでもいるんじゃないか?」
「とりあえず街の外に出るか・・・。」
「我は知らぬぞ・・・; そこら辺にでもいるんじゃないか?」
「とりあえず街の外に出るか・・・。」
~野外~
ルミたちはそとにて゛た。▼
こまんと゛?▼
こまんと゛?▼
いと゛う
たんさく ←
と゛うく゛
なかま
たんさく ←
と゛うく゛
なかま
たんさくちゅう・・・▼
たんさくちゅう・・・▼
たんさくちゅう・・・▼
ミカを1こみつけた。たんさくちゅう・・・▼
プチとそうく゛うした!
こまんと゛?
たたかう
とくき゛ ←
と゛うく゛
なかま
にけ゛る
とくき゛ ←
と゛うく゛
なかま
にけ゛る
とくき゛
ルミ
ぬすむ たいあたり し゛ゅう
エース
さいみんし゛ゅつ ニアねんりき エースソート゛
ぬすむ たいあたり し゛ゅう
エース
さいみんし゛ゅつ ニアねんりき エースソート゛
… な ん だ こ れ は
ちょっと待て、何故今時ファミコン風なんだ?濁点自重汁。
ちょっと待て、何故今時ファミコン風なんだ?濁点自重汁。
疲れたから中略疲れたから中略疲れたから中略 大事な(ry
「…疲れたな。金塊は余ったから一つもらうぜ(これを売れば高値に・・・)」
「・・・色々と略されたような気がしたが気のせいかっ?」
「きっと気のせいだ。」
「・・・色々と略されたような気がしたが気のせいかっ?」
「きっと気のせいだ。」
全部集めた後は依頼者に渡した。 報酬は杖と馬鹿でかい水晶を貰った。
「-----重っ!?どうやってもっていけってんだ!」
「だろうな…。」
「だろうな…。」
「僕が持っていってあげようか?」
「 !? 誰だっ!」
「誰てめぇ。」
「 !? 誰だっ!」
「誰てめぇ。」
もうわけわかんね・・・どうしてこうなった。
「ほら、僕だよ。結界の。」
「あー。誰?」
「…;」
「ひどいなぁ。まぁ次の世界いってらっしゃい。」
「ゑ?」
「あー。誰?」
「…;」
「ひどいなぁ。まぁ次の世界いってらっしゃい。」
「ゑ?」
ちょっとどうなってる誰か説明汁
あ…ありのまま 今 起こった事を話すぜ!
『おれらは男の前で話をしていたと
思ったらいつのまにかワープされていた』
な… 何を言ってるのか わからねーと思うが
おれも何をされたのかわからなかった…
頭がどうにかなりそうだった…
スキマ妖怪だとか4次元ポケットだとか
そんなチャチなもんじゃあ 断じてねえ
もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ…
『おれらは男の前で話をしていたと
思ったらいつのまにかワープされていた』
な… 何を言ってるのか わからねーと思うが
おれも何をされたのかわからなかった…
頭がどうにかなりそうだった…
スキマ妖怪だとか4次元ポケットだとか
そんなチャチなもんじゃあ 断じてねえ
もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ…
ネタ多めでした。 ここで切!