概要
加速性能が高いマシン。フォーミュラカーやオフロードバギーなど、レースのために作られたレーシングマシンの外見が特徴。
パラメータ傾向は[アクセル>スピード>パワー>ハンドリング>ダッシュ]。
パラメータ傾向は[アクセル>スピード>パワー>ハンドリング>ダッシュ]。
マシン固有性能
グリップ補正
アクセルマシン及びパワーマシンのみ、サンドロードの砂地などの悪路で他マシンより滑りにくい。
長所
・スピード値とアクセル値を両立できる。
スピードマシンに次いでスピード値が高く、アクセル値はもちろんトップクラス。
チャージダッシュやスリップストリームなどの加速効果を考慮しない場合の直進性能が高い。
スピードマシンに次いでスピード値が高く、アクセル値はもちろんトップクラス。
チャージダッシュやスリップストリームなどの加速効果を考慮しない場合の直進性能が高い。
短所
・アクセル値が被弾からの再加速開始までの時間に影響しない。
アイテム攻撃などに被弾した後、ダメージリアクションを経てから再加速が始まる。
アクセル値は再加速が始まってから最高速度に到達するまでの時間に影響するパラメータであり、ダメージリアクションの短縮には貢献しないため恩恵が少ない(*1)。
パラメータの項も参照されたし。
アイテム攻撃などに被弾した後、ダメージリアクションを経てから再加速が始まる。
アクセル値は再加速が始まってから最高速度に到達するまでの時間に影響するパラメータであり、ダメージリアクションの短縮には貢献しないため恩恵が少ない(*1)。
パラメータの項も参照されたし。
・パラメータ配分がレースに向いていない。
Ver1.3.1現在においては、価値が低いとされるパラメータ(アクセル・スピード)が高く、逆に重要なパラメータ(ダッシュ・ハンドリング)が低いという不遇なパラメータ配分。
特にダッシュ値が全マシンタイプ中最低なのが辛い。
Ver1.3.1現在においては、価値が低いとされるパラメータ(アクセル・スピード)が高く、逆に重要なパラメータ(ダッシュ・ハンドリング)が低いという不遇なパラメータ配分。
特にダッシュ値が全マシンタイプ中最低なのが辛い。
総評
一見初心者向けに思えるが、被弾時の硬直時間にはアクセル値が影響しないため一番の長所が活きにくく、ハンドリング値とダッシュ値も低いためドリフトも苦手と不遇な立ち位置。もちろん、今後のアップデートでバランス調整が行われる可能性が無いとは限らないが……。
環境不利に伴いワールドマッチやレジェンドコンペの上位勢では使用者が少ない(*2)が、裏を返せばアクセルマシンで上位帯を勝ち抜くことは「不利なマシンで勝てる実力がある」ことの証明になる。熱意があれば挑戦してみるのもよい。
環境不利に伴いワールドマッチやレジェンドコンペの上位勢では使用者が少ない(*2)が、裏を返せばアクセルマシンで上位帯を勝ち抜くことは「不利なマシンで勝てる実力がある」ことの証明になる。熱意があれば挑戦してみるのもよい。
パラメータ比較
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マシン個別解説
ホワールウィンド
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| スピ | アク | ハン | パワ | ダッ | |
| 部位 | 15 | 20 | 7 | 13 | 5 |
| 一式 | 45 | 60 | 21 | 39 | 15 |
入手条件:最初から所持
テイルスのデフォルトマシン。徹底的に無駄という無駄を削ぎ落としたレーシングカーのような見た目は、さながら ライトカーのロケット のような雰囲気である。
パラメータはアクセルタイプの典型例・・・と思いきや意外と攻撃的。アクセルマシンの代表格らしく最高値のアクセルを持ちながら、パワーもアクセルマシン最高値と実はラフファイトもお手の物。一方ハンドリングとダッシュは揃ってアクセルマシン中最低値であり、総じて直線番長といったスペック。
いつもはソニックをサポートするテイルスだけど、このマシンで勝利してその“秘めた実力”を見せつけてやろう。
テイルスのデフォルトマシン。徹底的に無駄という無駄を削ぎ落としたレーシングカーのような見た目は、さながら ライトカーのロケット のような雰囲気である。
パラメータはアクセルタイプの典型例・・・と思いきや意外と攻撃的。アクセルマシンの代表格らしく最高値のアクセルを持ちながら、パワーもアクセルマシン最高値と実はラフファイトもお手の物。一方ハンドリングとダッシュは揃ってアクセルマシン中最低値であり、総じて直線番長といったスペック。
いつもはソニックをサポートするテイルスだけど、このマシンで勝利してその“秘めた実力”を見せつけてやろう。
英語版では「Whirlwind Sport」。
ジャンブルレイジ
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| スピ | アク | ハン | パワ | ダッ | |
| 部位 | 14 | 20 | 8 | 12 | 6 |
| 一式 | 42 | 60 | 24 | 36 | 18 |
入手条件:最初から所持
ザズのデフォルトマシン。バーサーカーやら切り込み隊長といった物騒な異名を持つ彼を表すように、ボンネットからはみ出す巨大なV8風エンジンやドデカいマフラーといったド派手で凶悪な見た目が特徴のマシン。
アポカリプス感満載の見た目からしてスペックもパワー重視・・・かと思いきや中身は意外と質実剛健。ホワールウインド同様アクセルマシン最高値のアクセルを誇るが、スピードとパワーを削ってホワールウインドの弱点であるハンドリング、ダッシュが強化されている。
誰よりもクレイジーなザズだが、走りはクレバーに決めてやろう。
ザズのデフォルトマシン。バーサーカーやら切り込み隊長といった物騒な異名を持つ彼を表すように、ボンネットからはみ出す巨大なV8風エンジンやドデカいマフラーといったド派手で凶悪な見た目が特徴のマシン。
アポカリプス感満載の見た目からしてスペックもパワー重視・・・かと思いきや中身は意外と質実剛健。ホワールウインド同様アクセルマシン最高値のアクセルを誇るが、スピードとパワーを削ってホワールウインドの弱点であるハンドリング、ダッシュが強化されている。
誰よりもクレイジーなザズだが、走りはクレバーに決めてやろう。
ハイパースコーピオン
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| スピ | アク | ハン | パワ | ダッ | |
| 部位 | 14 | 19 | 9 | 11 | 7 |
| 一式 | 42 | 57 | 27 | 33 | 21 |
入手条件:レースパークでチームダークに勝利
某レースゲームのジェットタービンのようなハイマウントエギゾーストが特徴のオフロードマシン。そのSF仕様の見た目や乗り手がチームダークの面々なのもあり、まるでGUN(*4)が彼らに用意した戦闘車両のような雰囲気を纏っている。
しかしそんなイカツイ見た目とは裏腹にパワーはアクセルマシン中最低値であり、ラフファイトや乱戦は苦手。一方でダッシュ値はアクセルマシン中最高値を誇るため、狙ったラインを取れる実力があるならマシンは必ず応えてくれる。
簡単には乗りこなせないが、チームダークのように走りで実力を示したいドライバーに相応しい1台。
某レースゲームのジェットタービンのようなハイマウントエギゾーストが特徴のオフロードマシン。そのSF仕様の見た目や乗り手がチームダークの面々なのもあり、まるでGUN(*4)が彼らに用意した戦闘車両のような雰囲気を纏っている。
しかしそんなイカツイ見た目とは裏腹にパワーはアクセルマシン中最低値であり、ラフファイトや乱戦は苦手。一方でダッシュ値はアクセルマシン中最高値を誇るため、狙ったラインを取れる実力があるならマシンは必ず応えてくれる。
簡単には乗りこなせないが、チームダークのように走りで実力を示したいドライバーに相応しい1台。
英語版では「Hyper Scorpion」。
サイバースピア
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| スピ | アク | ハン | パワ | ダッ | |
| 部位 | 15 | 18 | 9 | 12 | 6 |
| 一式 | 45 | 54 | 27 | 36 | 18 |
入手条件:レースパークでチームディメンションズに勝利
某ドライビングシミュレーターのビジョンGTを彷彿とさせるレーシングマシン。純正カラーがメタリックなことや乗り手がシルバーなのもあり、まさに近未来のフォーミュラカーといった見た目をしている。
スペックは欠点を潰すことに重きを置いたバランス型。「過剰な数値は不要」とでも言うのか、カテゴリー内の最大値、最小値のパラメータが無い。このためアクセルマシンが得意な加速を活かした強引な走りは勿論、苦手とするコーナリングも高いレベルでこなせる。
マシン名にもあるスピア(槍)のように、鋭い走りでライバルを貫いてやろう。
某ドライビングシミュレーターのビジョンGTを彷彿とさせるレーシングマシン。純正カラーがメタリックなことや乗り手がシルバーなのもあり、まさに近未来のフォーミュラカーといった見た目をしている。
スペックは欠点を潰すことに重きを置いたバランス型。「過剰な数値は不要」とでも言うのか、カテゴリー内の最大値、最小値のパラメータが無い。このためアクセルマシンが得意な加速を活かした強引な走りは勿論、苦手とするコーナリングも高いレベルでこなせる。
マシン名にもあるスピア(槍)のように、鋭い走りでライバルを貫いてやろう。
英語版では「Cyber Spear」。
ポーンキャリバー
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| スピ | アク | ハン | パワ | ダッ | |
| 部位 | 13 | 20 | 9 | 11 | 7 |
| 一式 | 39 | 60 | 27 | 33 | 21 |
入手条件:ドンパチケットで購入(ボディ各10/タイヤ10/計30)
エッグポーンのデフォルトマシン。体験版でも購入可能。
某サルのレースゲームよろしく、四つん這いになったエッグポーンのような見た目のマシン。ブレーキランプが前方にもついている不思議なデザインである。
そんな見た目とは裏腹にスペックはかなり尖っており、ホワールウインド同様全マシン中最高値のアクセルを持つが、それ以外のスペックはホワールウインドの真逆。スピードとパワーは最低値な反面ダッシュは最高値、ハンドリングもアクセルマシン中2位を誇る。
何度破壊されても立ち上がるエッグポーンのように粘り強く走り、量産型というのは主力機でもあるということを示してやろう。
エッグポーンのデフォルトマシン。体験版でも購入可能。
某サルのレースゲームよろしく、四つん這いになったエッグポーンのような見た目のマシン。ブレーキランプが前方にもついている不思議なデザインである。
そんな見た目とは裏腹にスペックはかなり尖っており、ホワールウインド同様全マシン中最高値のアクセルを持つが、それ以外のスペックはホワールウインドの真逆。スピードとパワーは最低値な反面ダッシュは最高値、ハンドリングもアクセルマシン中2位を誇る。
何度破壊されても立ち上がるエッグポーンのように粘り強く走り、量産型というのは主力機でもあるということを示してやろう。
英語版では「Pawn Calibur」。
ロングノーズビー
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| スピ | アク | ハン | パワ | ダッ | |
| 部位 | 16 | 19 | 7 | 13 | 5 |
| 一式 | 48 | 57 | 21 | 39 | 15 |
入手条件:ドンパチケットで購入(ボディ100/タイヤ20/計220)
チャーミーのデフォルトマシン。
かつて葉巻型と呼ばれていたころのフォーミュラカーをモチーフとしている。エンジンが先頭にあったのは1950年代か、それ以前である。
上記のホワールウィンドから更にスピードに振ったパラメータである。代わりにアクセルは低くなっている。
チャーミーのデフォルトマシン。
かつて葉巻型と呼ばれていたころのフォーミュラカーをモチーフとしている。エンジンが先頭にあったのは1950年代か、それ以前である。
上記のホワールウィンドから更にスピードに振ったパラメータである。代わりにアクセルは低くなっている。
英語版では「Long Stinger」。
ラジカルフォース
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| スピ | アク | ハン | パワ | ダッ | |
| 部位 | 16 | 18 | 8 | 13 | 5 |
| 一式 | 48 | 54 | 24 | 39 | 15 |
入手条件:ドンパチケットで購入(ボディ100/タイヤ20/計220)
いわゆる現代的なATV(全地形対応車)のような見た目である。純正カラーの緑は某K社のような雰囲気。
上記のロングノーズビーから更にハンドリングに振ったパラメータである。代わりにアクセルは低くなっている。
いわゆる現代的なATV(全地形対応車)のような見た目である。純正カラーの緑は某K社のような雰囲気。
上記のロングノーズビーから更にハンドリングに振ったパラメータである。代わりにアクセルは低くなっている。
英語版では「Radical Fours」。
レーシングバギー
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| スピ | アク | ハン | パワ | ダッ | |
| 部位 | 14 | 18 | 10 | 11 | 7 |
| 一式 | 42 | 54 | 30 | 33 | 21 |
入手条件:ドンパチケットで購入(ボディ100/タイヤ20/計220)
昔ながらのバギーなスタイル(*5)。
上記のハイパースコーピオンから更にハンドリングに振ったパラメータである。代わりにアクセルは低くなっている。
昔ながらのバギーなスタイル(*5)。
上記のハイパースコーピオンから更にハンドリングに振ったパラメータである。代わりにアクセルは低くなっている。
英語版では「Racing Buggy」。
ギガントライナー
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| スピ | アク | ハン | パワ | ダッ | |
| 部位 | 15 | 19 | 8 | 12 | 6 |
| 一式 | 45 | 57 | 24 | 36 | 18 |
入手条件:ドンパチケットで購入(ボディ200/タイヤ40/計440)
セージのデフォルトマシン。
『ソニックフロンティア』に登場した巨神GIGANTOをモチーフとしている。
上記のジャンブルレイジから更にスピードに振ったパラメータである。代わりにアクセルは低くなっている。
セージのデフォルトマシン。
『ソニックフロンティア』に登場した巨神GIGANTOをモチーフとしている。
上記のジャンブルレイジから更にスピードに振ったパラメータである。代わりにアクセルは低くなっている。
英語版では「Giganto Liner」。
ラッシュロードスター
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| スピ | アク | ハン | パワ | ダッ | |
| 部位 | 15 | 17 | 9 | 13 | 6 |
| 一式 | 45 | 51 | 27 | 39 | 18 |
入手条件:デジタルデラックスエディション/有料DLC「ロックマン」パック
2026/3/26実装
キャラクター「ロックマン」「ブルース」と同時配信。
原作『ロックマン』シリーズに登場する犬型サポートロボット「ラッシュ」をレーシングカーに改造したマシン。
ロックマン バトル&チェイス でロックマンが搭乗していたマシンがソニックレーシングにも登場。
眼がキョロキョロと動いていて怖い可愛らしい。
2026/3/26実装
キャラクター「ロックマン」「ブルース」と同時配信。
原作『ロックマン』シリーズに登場する犬型サポートロボット「ラッシュ」をレーシングカーに改造したマシン。
ロックマン バトル&チェイス でロックマンが搭乗していたマシンがソニックレーシングにも登場。
眼がキョロキョロと動いていて
英語版では「Rush Roadster」。
スーパーロースター
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| スピ | アク | ハン | パワ | ダッ | |
| 部位 | 14 | 17 | 10 | 12 | 7 |
| 一式 | 42 | 51 | 30 | 36 | 21 |
入手条件:2026/4/16無料アップデート
キャラクター「レッド」と同時配信。
アングリーバードの外伝レースゲーム『Angry Birds Go!』におけるレッドのマシンが登場。
キャラクター「レッド」と同時配信。
アングリーバードの外伝レースゲーム『Angry Birds Go!』におけるレッドのマシンが登場。
英語版では「Super Roaster」。
とぅいんくるばよえ~ん
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| スピ | アク | ハン | パワ | ダッ | |
| 部位 | 15 | 16 | 9 | 14 | 6 |
| 一式 | 45 | 48 | 27 | 42 | 18 |
入手条件:2026/5/28無料アップデート
キャラクター「アルル」と同時配信。クラシックスポーツカーにバロック調の装飾を組み合わせたファンタジックなデザイン。リアパーツの緑ぷよが目立つ。
なお、名前が平仮名なのは仕様。
キャラクター「アルル」と同時配信。クラシックスポーツカーにバロック調の装飾を組み合わせたファンタジックなデザイン。リアパーツの緑ぷよが目立つ。
なお、名前が平仮名なのは仕様。
「ばよえ~ん」とは、『ぷよぷよ』シリーズとその元となった『魔導物語』に登場する魔法。
効果は作品ごとに異なっているが、基本的に「対象を感動させる(ことで動きを妨害する)魔法」となっている。
効果は作品ごとに異なっているが、基本的に「対象を感動させる(ことで動きを妨害する)魔法」となっている。
英語版では「Twinkie Bayoen」。
コメント
添付ファイル
- とぅいんくるばよえ~ん_F.jpg
- とぅいんくるばよえ~ん_R.jpg
- ギガントライナー_F.jpg
- ギガントライナー_R.jpg
- サイバースピア_F.jpg
- サイバースピア_R.jpg
- ジャンブルレイジ_F.jpg
- ジャンブルレイジ_R.jpg
- スーパーロースター_F.jpg
- スーパーロースター_R.jpg
- ハイパースコーピオン_F.jpg
- ハイパースコーピオン_R.jpg
- ホワールウィンド_F.jpg
- ホワールウィンド_R.jpg
- ポーンキャリバー_F.jpg
- ポーンキャリバー_R.jpg
- ラジカルフォース_F.jpg
- ラジカルフォース_R.jpg
- ラッシュロードスター_F.jpg
- ラッシュロードスター_R.jpg
- レーシングバギー_F.jpg
- レーシングバギー_R.jpg
- ロングノーズビー_F.jpg
- ロングノーズビー_R.jpg























