特定条件を満たした時、リングを獲得するガジェット。
コース内に配置されたリングを取らずとも所持枚数を増やすことができるため、ライン取りの自由度が高まる。
条件の難しいものほど獲得枚数も多い傾向にあるので、何を採用するかは自分のプレイスタイルと相談しよう。
コース内に配置されたリングを取らずとも所持枚数を増やすことができるため、ライン取りの自由度が高まる。
条件の難しいものほど獲得枚数も多い傾向にあるので、何を採用するかは自分のプレイスタイルと相談しよう。
チャンピオンボーナス
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スロット | 3 |
| 入手条件 | マスタープレート入手 |
Ver.1.3.1で追加されたガジェット
。1位~3位にいる間、連続でリングを獲得する。
リング獲得間隔は約1.5秒ごとで、1位だと3枚ずつ、2~3位だと1枚ずつ獲得する。
リング獲得間隔は約1.5秒ごとで、1位だと3枚ずつ、2~3位だと1枚ずつ獲得する。
3スロットも要求されるガジェットの割にはリングの獲得枚数が少なく、このガジェット単体では正直言って強みを全く活かせない。このガジェットの強みはリングを獲得し続けられるという点。そう、このガジェットはリングゲットダッシュ系ガジェットとのシナジーが非常に高く、併用することで初めて真価を発揮する。
同じようにリングゲットダッシュと相性の良いガジェットとしてスリップストリームボーナスがあるが、あちらと違って上位にいる限りレース終了まで効果を永続的に発動させられるのが最大の強み。常時リングゲットダッシュが発動するとなれば、3スロットも要求されるのも納得だろう。
トラベルチョイスボーナス
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スロット | 1 |
| 入手条件 | マスタープレート入手 |
Ver.1.3.1で追加されたガジェット
。トラベルリングを選択するとリングを100枚獲得し、リング上限も200枚に増加する。
ただしトラベルリングは、2位以下のレーサーが1位が選択しなかった方をすぐさま通過すると左右ランダムになるように、このガジェットも2位以下でも若干の発動猶予がある模様。
ただしトラベルリングは、2位以下のレーサーが1位が選択しなかった方をすぐさま通過すると左右ランダムになるように、このガジェットも2位以下でも若干の発動猶予がある模様。
ただ通過するだけでよかったトラベルリングボーナスと違い、このガジェットはトラベルリングを「選択」・・・つまり上記のような例外はあれど、1周目から1位を狙いにいかなくてはならない。しかしひと度発動すれば瞬時に100枚ものリングが手に入る上、リング上限200の効果まで得られる。だがこのガジェットの1番の強みは、これだけの効果を有しながらたった1スロットで装備可能という点。明らかに2スロット以上の効果を有しており、コストパフォーマンスにおいては他の追随を許さないとんでもない代物である。
大量のリングを一度に手に入れる性質上、リングゲットダッシュ系ガジェットとのシナジーは殆ど無い。一方リングエンジン系ガジェットとのシナジーは非常に強く、特に「ダブルリングエンジン構成」にて要求される膨大な量のリングも、このガジェットなら容易く担うことができる。
勿論その効果を得るにはレース開始直後から勝負に出て、1位でトラベルリングに辿り着かなければ意味が無い。発動に失敗した時点で1スロット分無駄になってしまうため、総じて非常にハイリスク・ハイリターンなガジェットと言えよう。
勿論その効果を得るにはレース開始直後から勝負に出て、1位でトラベルリングに辿り着かなければ意味が無い。発動に失敗した時点で1スロット分無駄になってしまうため、総じて非常にハイリスク・ハイリターンなガジェットと言えよう。
スタート成功ボーナス
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スロット | 1 |
| 入手条件 | 最初から所持 |
スタートダッシュ成功時にリングを30枚入手する。
スタートダッシュは強・弱の2段階あるが、一律で30枚の模様。
狙って発動させるのは容易なので、実質的に初期リング枚数ボーナスと見ていいだろう。
スタートダッシュは強・弱の2段階あるが、一律で30枚の模様。
狙って発動させるのは容易なので、実質的に初期リング枚数ボーナスと見ていいだろう。
「たかが30枚」と思われがちだが、他のガジェットで30枚稼ぐのは案外難しい。その点、かなり容易かつ確実に30枚手に入るのは貴重といえる。
実際、タイムトライアル上位勢でも少なからず採用が見られる(特にリングを取りづらいスーパーソニックスピードにおいて多用されるようである)。
一方、一気に30枚ゲットしてしまうため、リングゲットダッシュ系統とはシナジーが小さい点は要注意。
実際、タイムトライアル上位勢でも少なからず採用が見られる(特にリングを取りづらいスーパーソニックスピードにおいて多用されるようである)。
一方、一気に30枚ゲットしてしまうため、リングゲットダッシュ系統とはシナジーが小さい点は要注意。
エアトリックボーナス
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スロット | 1 |
| 入手条件 | レース回数報酬 |
エアトリック1回につきリングを2枚入手する。
1回あたりの入手量は少ないが、塵も積もれば山となる。
「超高速エアトリック」と組み合わせれば、様々な場面でリングを稼げる。
1回あたりの入手量は少ないが、塵も積もれば山となる。
「超高速エアトリック」と組み合わせれば、様々な場面でリングを稼げる。
また、ダッシュキャラキットと同効果が重複する。両方装備するとエアトリック1回ごとにリングが4枚手に入るようになる。
この効果はダッシュキャラでなくとも受けられるので、リングがたくさん欲しい場合などにはこちらも検討してみよう。
この効果はダッシュキャラでなくとも受けられるので、リングがたくさん欲しい場合などにはこちらも検討してみよう。
アイテム攻撃リングボーナス
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スロット | 1 |
| 入手条件 | レース回数報酬 |
他のレーサーにアイテムがヒットするとリングを10枚獲得する。
通常のルールでも機能するが「アイテムヒット」ルールならさらに活躍するだろう。
余談だが、1回の攻撃で複数人に同時ヒットしても、増えるリングは10枚。ダークチャオはほぼ全員に同時ヒットしている扱いだが、増えるのはやはり10枚だけである。
通常のルールでも機能するが「アイテムヒット」ルールならさらに活躍するだろう。
余談だが、1回の攻撃で複数人に同時ヒットしても、増えるリングは10枚。ダークチャオはほぼ全員に同時ヒットしている扱いだが、増えるのはやはり10枚だけである。
「攻撃アイテム確率アップ」や、「アイテム強化・追加」系とはシナジーがある。
ランオフボーナス
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スロット | 1 |
| 入手条件 | レース回数報酬 |
加速アイテムで減速エリアを通っている間、リングを獲得し続ける。
説明文にある通り、減速無効化状態である必要があり、そのままダートに入ってもリングは手に入らない。
ダートにいる間かなりの速度でリングを5枚ずつ獲得していく(*1)。
発動できれば強力だが、ダートのあるコースのダートのある場所にダートを無視する手段を用意できるかは不安定なのが悩み。
説明文にある通り、減速無効化状態である必要があり、そのままダートに入ってもリングは手に入らない。
ダートにいる間かなりの速度でリングを5枚ずつ獲得していく(*1)。
発動できれば強力だが、ダートのあるコースのダートのある場所にダートを無視する手段を用意できるかは不安定なのが悩み。
タイムトライアルでは固定の場所でブーストが手に入るため、レースよりも確実に活かしやすい。
「加速アイテム確率アップ」「ウィスプ確率アップ」「最初からブースト」「ダブルブースト追加」とはシナジーがある。
「加速アイテム確率アップ」「ウィスプ確率アップ」「最初からブースト」「ダブルブースト追加」とはシナジーがある。
スリップストリームボーナス
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スロット | 1 |
| 入手条件 | レース回数報酬 |
スリップストリーム発動中、約0.5秒毎にリングを1枚ずつ獲得し続ける。
1枚ずつではあるが獲得速度はかなり早く、本作はスリップストリームが発動しやすいので、意識せずともそこそこの量を稼げる。
1枚ずつではあるが獲得速度はかなり早く、本作はスリップストリームが発動しやすいので、意識せずともそこそこの量を稼げる。
このガジェット単体での効果は微々たるものだが、「リングゲットダッシュ(ミニ)」と組み合わせることで真の力を発揮する。それは他のガジェットと違って効果が発動している間はリングを獲得し続けるため、スリップストリーム中はリングゲットダッシュも発動し続けることになるからである。スロットも1枠と非常に軽いため、リングゲットダッシュ系ガジェットを主軸とする構成では筆頭候補になるだろう。
トラベルリングボーナス
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スロット | 1 |
| 入手条件 | レース回数報酬 |
トラベルリング(LAP2開始時とLAP3開始時)を通った時、リングを15枚獲得する。
リングの枚数はもう一声欲しくなるが、確実にリングが獲得できるのは強みだろう。
リングの枚数はもう一声欲しくなるが、確実にリングが獲得できるのは強みだろう。
同じく固定30枚入手のスタートダッシュ成功ボーナスと比較すると、序盤にリングを稼げない点は痛い。ただし、こちらは逆転向きの性能といえるので、下位走行で活きるウィスプ確率アップなどとはシナジーがありそう。
また「リング0枚ならリングスティールの被害を受けない」点においては、こちらに軍配が上がる(接触の多い序盤にリングが少なくなる点が逆にメリットになる)。
もちろん、枠があれば併用するのもアリである。序盤・中盤・終盤と確実にリングを回収できるのは悪くなさそうである。
また「リング0枚ならリングスティールの被害を受けない」点においては、こちらに軍配が上がる(接触の多い序盤にリングが少なくなる点が逆にメリットになる)。
もちろん、枠があれば併用するのもアリである。序盤・中盤・終盤と確実にリングを回収できるのは悪くなさそうである。
変形時アクションボーナス
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スロット | 1 |
| 入手条件 | ワールドマッチでE+ランクに到達 |
水上、空中でチャージアクションをするとリングを4枚獲得する。
チャージを何段階溜めていても一回のアクションで手に入るリングは4枚で固定。
リングが欲しいだけならレベル1を繰り返し続けるといいだろう。
(ただし、「エアトリックボーナス」でも2枚は稼げるはずなので、そちらのほうが汎用性が高い…かも)
チャージを何段階溜めていても一回のアクションで手に入るリングは4枚で固定。
リングが欲しいだけならレベル1を繰り返し続けるといいだろう。
(ただし、「エアトリックボーナス」でも2枚は稼げるはずなので、そちらのほうが汎用性が高い…かも)
「ファーストファストチャージ」は水上/空中でも発動するのでシナジーがある。
ジャストチャージボーナス
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スロット | 2 |
| 入手条件 | ワールドマッチでCランクに到達 |
チャージが溜まり切ったタイミングでダッシュすることでリングを獲得できるようになる。
チャージのレベルに応じて手に入るリング枚数は変わり、レベル×3枚手に入る。
レベル4にももちろん対応していて、ちゃんとリング12枚獲得できる。
「ジャストチャージダッシュ」とはシナジーがある。加速と同時にリングもゲットできるカスタムになる。
チャージのレベルに応じて手に入るリング枚数は変わり、レベル×3枚手に入る。
レベル4にももちろん対応していて、ちゃんとリング12枚獲得できる。
「ジャストチャージダッシュ」とはシナジーがある。加速と同時にリングもゲットできるカスタムになる。
ダッシュパネルボーナス
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スロット | 2 |
| 入手条件 | 最初から所持 |
ダッシュパネルに乗るとリングを5枚獲得できる。他のダッシュパネル系とも重複可能。
ダッシュパネルボーナスミニにも共通する効果として、LAP3で出る青くて強力なダッシュパネルや、飛行セクションのダッシュゲート中央にある青いポイントの通過時は2倍のリングが得られる。
ダッシュパネルボーナスミニにも共通する効果として、LAP3で出る青くて強力なダッシュパネルや、飛行セクションのダッシュゲート中央にある青いポイントの通過時は2倍のリングが得られる。
ダッシュパネルボーナスミニ
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スロット | 1 |
| 入手条件 | レース回数報酬 |
ダッシュパネルに乗るとリングを2枚獲得できる。他のダッシュパネル系とも重複可能。
前述の通り、青いパネルは2倍獲得。
前述の通り、青いパネルは2倍獲得。
ダッシュパネルボーナスコンボ
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スロット | 2 |
| 入手条件 | ワールドマッチでDランクに到達 |
ダッシュパネルに乗るとリングを3枚獲得できる。他のダッシュパネル系とも重複可能。
また、連続で乗ると3→6→9→…と獲得枚数が伸びていく。最大でダッシュパネル1枚あたりリング30枚を獲得できる(10コンボ以上は一律30枚)。
青ダッシュパネルや飛行ダッシュゲートの中心点では単純な獲得リング倍加ではなく、「2コンボ増加し、増加後のコンボ数に基づいて1回リング獲得」する(例えば通常→青→通常と踏むと、3→9→12枚)。
2コンボまではダッシュパネルボーナスの方がお得だが、一部のコース(ラジカルハイウェイ等)ではリングを乱獲できる(*2)。
また、連続で乗ると3→6→9→…と獲得枚数が伸びていく。最大でダッシュパネル1枚あたりリング30枚を獲得できる(10コンボ以上は一律30枚)。
青ダッシュパネルや飛行ダッシュゲートの中心点では単純な獲得リング倍加ではなく、「2コンボ増加し、増加後のコンボ数に基づいて1回リング獲得」する(例えば通常→青→通常と踏むと、3→9→12枚)。
2コンボまではダッシュパネルボーナスの方がお得だが、一部のコース(ラジカルハイウェイ等)ではリングを乱獲できる(*2)。












