雑談などでよくある質問をまとめています。
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システム関連
プラットフォームは何がオススメ?違いはある?
本ゲームはPlayStation(4・5)、Xbox(One・Series X|S)、Switch(無印・有機EL)、Switch2、Steam(PC)、Epic Games(PC)とほぼ全ての現行ハードでプレイでき、全てクロスプレイ(*1)に対応している。
基本的なゲーム仕様に差異はなく、オフラインプレイをする分には自分の持っているハードや他に遊びたいゲームに対応したハードで購入すれば問題ない。
ただ、オンラインプレイをする場合、初代Switch/初代Switch版ソフトは回線落ちの頻度が高いほか、プレイ中にホーム画面や設定画面等を開くと即回線落ちしてしまう。
ハードごとの特徴は下記。
基本的なゲーム仕様に差異はなく、オフラインプレイをする分には自分の持っているハードや他に遊びたいゲームに対応したハードで購入すれば問題ない。
ただ、オンラインプレイをする場合、初代Switch/初代Switch版ソフトは回線落ちの頻度が高いほか、プレイ中にホーム画面や設定画面等を開くと即回線落ちしてしまう。
ハードごとの特徴は下記。
PlayStation(4・5)
情報求む。
Xbox(One・Series X|S)
情報求む。
Nintendo Switch(初代・有機EL版含む)
周辺機器なしで持ち運びができるハード。
Switch同士ならワイヤレスプレイでローカル対戦ができ、Joy-Conを分割すれば1台ですぐに2人プレイできる。
キーコンフィグについても、Switch側の設定を変えることで自由に変更可能。
オンラインではプレイヤーネームに日本語を使用できるのも嬉しい。
しかし、初代Switch及び初代Switch版ソフトだとグラフィックが低下するほか、フレームレートも30fpsが限界。
前述の通り、オンラインプレイにおける回線落ちの頻度も比較的高いうえ、プレイ中にホーム画面やキーコン画面を開くと即回線落ちという厳しい状況。本ゲームの魅力を最大限感じてプレイするには少々厳しいところがある。
Switch同士ならワイヤレスプレイでローカル対戦ができ、Joy-Conを分割すれば1台ですぐに2人プレイできる。
キーコンフィグについても、Switch側の設定を変えることで自由に変更可能。
オンラインではプレイヤーネームに日本語を使用できるのも嬉しい。
しかし、初代Switch及び初代Switch版ソフトだとグラフィックが低下するほか、フレームレートも30fpsが限界。
前述の通り、オンラインプレイにおける回線落ちの頻度も比較的高いうえ、プレイ中にホーム画面やキーコン画面を開くと即回線落ちという厳しい状況。本ゲームの魅力を最大限感じてプレイするには少々厳しいところがある。
Nintendo Switch2
初代と同様、周辺機器なしで持ち運びが可能。ただし初代Switchと比べると電池の持ちは悪い。
Joy-Con2を分割すれば1台ですぐに2人プレイできる。
キーコンフィグについても、Switch2側の設定を変えることで自由に変更可能。
携帯モード含めて60fpsでのプレイが可能となり、PC版やPS5版と大差ないグラフィックでゲームを楽しむことができる。
回線周りの問題も解消されており、オンラインプレイも快適。
なお、ゲームハードとしてNintendo Switch2を使用していても、ゲームソフトが初代Switch用のものだと、初代Switchでプレイするときと同じ性能/仕様になってしまう。
初代Switch版のソフトを持っている場合、1000円のアップグレードパスを購入して「Nintendo Switch2 Edition」というSwitch2向けのソフトにアップグレードしよう。
Joy-Con2を分割すれば1台ですぐに2人プレイできる。
キーコンフィグについても、Switch2側の設定を変えることで自由に変更可能。
携帯モード含めて60fpsでのプレイが可能となり、PC版やPS5版と大差ないグラフィックでゲームを楽しむことができる。
回線周りの問題も解消されており、オンラインプレイも快適。
なお、ゲームハードとしてNintendo Switch2を使用していても、ゲームソフトが初代Switch用のものだと、初代Switchでプレイするときと同じ性能/仕様になってしまう。
初代Switch版のソフトを持っている場合、1000円のアップグレードパスを購入して「Nintendo Switch2 Edition」というSwitch2向けのソフトにアップグレードしよう。
Steam(PC)
ゲーム内のキーコンフィグではアクセルのボタン配置しか変えられないが、Steam版はSteam側の設定を変えることで自由にキーコンフィグできる。
また、アンチエイリアスやブラー表現などの画質設定オプションが充実しており、好みの画質でプレイできる。
Discordなどを使用したライブ配信も行いやすいので実況者向け。
必要スペックについては こちら を参照。
また、アンチエイリアスやブラー表現などの画質設定オプションが充実しており、好みの画質でプレイできる。
Discordなどを使用したライブ配信も行いやすいので実況者向け。
必要スペックについては こちら を参照。
Epic Games(PC)
情報求む。
ワールドマッチ以外でオンラインで他のプレイヤーと遊べる?
オンラインプレイ→フレンドマッチからルーム作成やルーム検索ができる。
「フレンドマッチ」という名前のせいでややこしいが別にフレンド登録していなくても部屋IDさえ分かれば部屋に入れる&部屋に招待できる。
「フレンドマッチ」という名前のせいでややこしいが別にフレンド登録していなくても部屋IDさえ分かれば部屋に入れる&部屋に招待できる。
操作に関して
カーブが上手く曲がれない
ドリフトを使う
チュートリアルでも教わる基本技術。
ドリフトボタンを押しながら曲がることで通常時よりマシンが曲がるようになり、さらにチャージゲージが溜まりダッシュを発動できるようになる。
カーブがくるたびにドリフトするくらいの心構えでもいいかもしれない。
ドリフトボタンを押しながら曲がることで通常時よりマシンが曲がるようになり、さらにチャージゲージが溜まりダッシュを発動できるようになる。
カーブがくるたびにドリフトするくらいの心構えでもいいかもしれない。
ハンドリングのパラメータを上げる
ハンドリングタイプのキャラクターやマシンを使うことでハンドリングのパラメータを上げる。
ハンドリングが高いと曲がる力が強くなるのはもちろん、曲がる強さの調整も効きやすくなるので、うっかり曲がりすぎて壁に激突、といったことを避けやすくなる。
上手に曲がれないようならハンドリングを伸ばしてみよう。
ハンドリングが高いと曲がる力が強くなるのはもちろん、曲がる強さの調整も効きやすくなるので、うっかり曲がりすぎて壁に激突、といったことを避けやすくなる。
上手に曲がれないようならハンドリングを伸ばしてみよう。
アクセルを止める
ドリフト中にアクセルボタンを離すとマシンが急激に曲がるようになるという仕様がある。
多少減速はするものの、壁やダートに引っかからずカーブの内側を回ることで結果的に早く進むことができる。
一部の水上コースやスーパーソニックスピードなど、この技術を使わないと曲がるのが困難なコースは少なくない。
少々コツがいるが、タイムトライアルなどで練習してみるとよいだろう。
多少減速はするものの、壁やダートに引っかからずカーブの内側を回ることで結果的に早く進むことができる。
一部の水上コースやスーパーソニックスピードなど、この技術を使わないと曲がるのが困難なコースは少なくない。
少々コツがいるが、タイムトライアルなどで練習してみるとよいだろう。
「切り返し」とは?
ドリフト中に一瞬だけドリフトボタンを離し、左右反対方向に移動キーを入れ、再度ドリフトボタンを押す。
これによりチャージを維持したまま左右反対方向にドリフトを切り替えることができる。
S字カーブなどでチャージを維持したまま曲がりたい場合に活用しよう。
これによりチャージを維持したまま左右反対方向にドリフトを切り替えることができる。
S字カーブなどでチャージを維持したまま曲がりたい場合に活用しよう。
「直ドリ」とは?
「直線ドリフト」の略。
右にドリフトする→切り返して左にドリフト→切り返して右にドリフト→…を繰り返すことで直進しつつチャージを溜めるテクニックのことを指す。
また、右にドリフトしてチャージを溜める→ダッシュしながら左にドリフトしてチャージを溜める→…を繰り返すパターンもある。
どちらにせよただ直進するよりも早くなる。
ただし失敗して壁やダートに当たってしまった場合のリスクが大きいため用法用量を守って使おう。
もしするならほぼ何もないような直線、具体的には各周回のゴール手前の直線でやるのがいいだろうか。
右にドリフトする→切り返して左にドリフト→切り返して右にドリフト→…を繰り返すことで直進しつつチャージを溜めるテクニックのことを指す。
また、右にドリフトしてチャージを溜める→ダッシュしながら左にドリフトしてチャージを溜める→…を繰り返すパターンもある。
どちらにせよただ直進するよりも早くなる。
ただし失敗して壁やダートに当たってしまった場合のリスクが大きいため用法用量を守って使おう。
もしするならほぼ何もないような直線、具体的には各周回のゴール手前の直線でやるのがいいだろうか。
収集要素について
ガジェット
ガジェットの入手方法は下記の通り。
- レースをしてガジェットプレートのレベルを上げる(レベル最大になった後も数十レースごとにガジェットがもらえる)。
- ワールドマッチで勝利してランクを上げる(ランク昇格報酬)。
- ガジェット設定画面でドンパチケットを使って購入。
- 不定期開催されるフェスタの報酬(※取り逃しても一定期間後、上記のドンパチケットでの購入対象に含まれるようになる)。
マシン・パーツ
DLCを除くと、マシンの入手方法は下記の通り。
- マシンカスタマイズ画面でドンパチケットを消費して購入する。
- レースパークでライバルチームに特定回数勝利する。
ドンパチケット
- チャレンジを達成する
1度限りではあるがチャレンジを達成していくことでまとまった量が手に入るのでまずはこれを目指そう。
- フェスタに参加する
定期的に開催されるイベント「フェスタ」で大量のドンパチケットを入手できる。
フェスタで入手できるドンパチケットが増加傾向にあり、簡単に数千枚入手できるようになってきている。
ぜひ参加してチケットを入手しよう。
フェスタで入手できるドンパチケットが増加傾向にあり、簡単に数千枚入手できるようになってきている。
ぜひ参加してチケットを入手しよう。
- ワールドマッチとレジェンドコンペに参加する
Ver1.3.1からワールドマッチと、レジェンドコンペ(イベント)で順位によって入手できるチケット量が増加した。
ワールドマッチは4~20枚だったのが10~40枚に、
レジェンドコンペは15枚だったのが30~70枚になった。
どちらも高ランクを目指して繰り返し遊んでいればある程度チケットを稼げるようになったと言える。
ワールドマッチは4~20枚だったのが10~40枚に、
レジェンドコンペは15枚だったのが30~70枚になった。
どちらも高ランクを目指して繰り返し遊んでいればある程度チケットを稼げるようになったと言える。
- レースパークを周回する
レースパークでのライバルチーム戦は各ライバルチームを2回ずつ倒すと3周目からは報酬がドンパチケット30枚になり、
それ以降周回ごとに5枚ずつ増え最終的に70枚になる。
試合自体の報酬チケット+3勝ごとに30~70枚のチケットが手に入る。
それ以降周回ごとに5枚ずつ増え最終的に70枚になる。
試合自体の報酬チケット+3勝ごとに30~70枚のチケットが手に入る。
親密度報酬(ステッカー・称号・スキン)
キャラクターの親密度を上げることでステッカーや称号、スキンなどが入手できる。
非常に大量のドンパチケットが必要になるので無理せずコツコツ貯めていくのが良いだろう。
非常に大量のドンパチケットが必要になるので無理せずコツコツ貯めていくのが良いだろう。
イベントについて
どんなイベントがある?
フェスタでいつの間にか装備しているガジェットプレートが変わっていた
フェスタではSPルール時に「レンタルプレート」という特定のガジェットの組み合わせのプレートに強制装備変更させられる仕様がある。
装備変更された後に再び通常の自作のプレートに装備しなおせるので、レンタルプレートが嫌な場合は忘れずに付けなおそう。
装備変更された後に再び通常の自作のプレートに装備しなおせるので、レンタルプレートが嫌な場合は忘れずに付けなおそう。
Ver1.3.1からオプション→レース設定→レンタルプレート自動選択の項目が追加された。
自分の設定したガジェットでフェスタを走りたいならOFFにしておこう。
自分の設定したガジェットでフェスタを走りたいならOFFにしておこう。
フェスタはルールによって特定のガジェットを装備していないとレース結果に大きく影響を及ぼすため、強制装備変更はその対策だと思われる。
フェスタの各ルールではどんなガジェットを装備すればいい?
おすすめガジェット/カスタム例を参照。
基本的にレンタルプレートは現在のルールに合ったガジェット編成になっているため、よく分からなかったらそのままレンタルプレートを使って問題ない。
基本的にレンタルプレートは現在のルールに合ったガジェット編成になっているため、よく分からなかったらそのままレンタルプレートを使って問題ない。
その他
グランプリモードのグランプリのアイコンにチケットマークが付いている
グランプリモードはチケットを消費することでレースをやり直すことができる。
ただしこの機能を使用してグランプリ優勝するとアイコンにチケットマークが付く。
機能を使わずに再度優勝するとマークは消える。
特にデメリットはなく、チャレンジなどにも影響はないので気にならないなら無視しても問題ない。
ただしこの機能を使用してグランプリ優勝するとアイコンにチケットマークが付く。
機能を使わずに再度優勝するとマークは消える。
特にデメリットはなく、チャレンジなどにも影響はないので気にならないなら無視しても問題ない。
Crush40の楽曲について
セガ側とCrush40側で複雑な楽曲の権利関係などでいざこざがあるため、現時点ではこれらの楽曲はすべて未収録。
詳しいことについては自分自身で調べることをおすすめします。
詳しいことについては自分自身で調べることをおすすめします。