ミスや相手からの妨害による被害を軽減、あるいは無効化するガジェット。
ミスなく走り攻撃も受けずに走れれば不要……というのが極論だが、実際のレースではそうもいかない。
避けたい場面を想定して装備しておけば、乱戦における心強い味方となってくれるはずだ。
ミスなく走り攻撃も受けずに走れれば不要……というのが極論だが、実際のレースではそうもいかない。
避けたい場面を想定して装備しておけば、乱戦における心強い味方となってくれるはずだ。
みがわりアイテム
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スロット | 2 |
| 入手条件 | ゴールドプレート入手 |
Ver.1.4.1で追加されたガジェット
。ロックオン可能なアイテムの攻撃を受けたとき、1枠目に持っているアイテムを失う代わりにダメージを無効化する。
持っているアイテムに制限はない。持っていればどんなアイテムでも無効化のコストにできる。ただし1枠丸々消費する関係上、ダブル・トリプル系のアイテムは残弾が2発以上残っていても全弾失ってしまう。他のアイテムより相対的にコストが重いことに注意。
なお無効化できるアイテムはカッター・ロケットパンチ・ホーミングパンチ及びこれらのトリプル系。ゲーム中説明では「ホーミングするアイテム」と記載があるが、正確には「ロックオン可能」なため黒雲やキングブーブは防げない。
なお無効化できるアイテムはカッター・ロケットパンチ・ホーミングパンチ及びこれらのトリプル系。ゲーム中説明では「ホーミングするアイテム」と記載があるが、正確には「ロックオン可能」なため黒雲やキングブーブは防げない。
対象アイテムであればロックオンなしで放たれようと、後ろ投げや反射でマシンの後ろ以外から飛んでこようと防ぐことができる。防御対象こそ限定的ではあるが、手動での防御が難しいこのゲームで貴重な自動防御である点、被弾そのものを無効化できる点、クイックリカバーより1スロット少ない点がメリット。当然リングも失わない。
攻撃警告が出ないノーロックでのロケットパンチ、反応が難しい後ろ投げや至近距離からの発射、反応できていても迎撃が困難なドリフト中など、主に上位~中位でよくある被弾シチュエーションの予防になる。
攻撃警告が出ないノーロックでのロケットパンチ、反応が難しい後ろ投げや至近距離からの発射、反応できていても迎撃が困難なドリフト中など、主に上位~中位でよくある被弾シチュエーションの予防になる。
デメリットとしては必ずアイテムを消費してしまう関係上、強力なアイテムを取っておきたい時にあえて防御せずに食らうことはできなくなる。
また発動時にアイテムロストの煙エフェクトが出るため、一瞬だが視界が悪くなる。
また発動時にアイテムロストの煙エフェクトが出るため、一瞬だが視界が悪くなる。
各種パンチやカッターの警告に反応できれば、持っているアイテムによっては無効化コストにせずに使用して防御する方が得な場面もあることに注意。
レーザー・ドリル・モンスタートラックといった無敵効果のある強力な加速アイテムは勿論、ダブル・トリプルブーストなら残り1つになるまで使用した方が加速効果を得られてお得。
トルネードも使用すれば防ぎながら攻撃判定を発生させられるため使ったほうが良いだろう。
逆に設置・攻撃アイテムは万が一の迎撃失敗を考え、無効化コストにした方が無難。
ヴォイドは使用した方が複数回の防御やリング回収の効果が期待できるが、発動中アイテムスロットに残るデメリットもあるアイテムなため無効化コストにすれば即座にアイテムスロットから消せる。
持っているアイテムや状況によって使い分けたい。
レーザー・ドリル・モンスタートラックといった無敵効果のある強力な加速アイテムは勿論、ダブル・トリプルブーストなら残り1つになるまで使用した方が加速効果を得られてお得。
トルネードも使用すれば防ぎながら攻撃判定を発生させられるため使ったほうが良いだろう。
逆に設置・攻撃アイテムは万が一の迎撃失敗を考え、無効化コストにした方が無難。
ヴォイドは使用した方が複数回の防御やリング回収の効果が期待できるが、発動中アイテムスロットに残るデメリットもあるアイテムなため無効化コストにすれば即座にアイテムスロットから消せる。
持っているアイテムや状況によって使い分けたい。
リングリカバリー
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スロット | 1 |
| 入手条件 | シルバープレート入手 |
Ver.1.2.0で追加されたガジェット
。被弾すると(特有の効果音とともに)リングを獲得できる。獲得数は10枚で固定。スライムやカッターと言ったリングが減らない攻撃アイテムにも発動する。
ただし、減速のないダークチャオは分類上攻撃アイテムであるが発動しない。
ただし、減速のないダークチャオは分類上攻撃アイテムであるが発動しない。
リングが減らない攻撃なら逆にリングを増やすことができる、というのは差別化点にはなるものの、
リングダメージのある攻撃に対しては収支がマイナスになってしまう(*1)ため、リングを守るという目的なら同じ1スロットの「リング上限130」や「リングガード」の方が優秀。
こちらを使用するなら、リング獲得時にリングゲットダッシュ系のガジェットが発動する点を活かしたい。流石にクイックリカバー程の効果はないものの、少しだけ被弾からの復帰を早めることができる。
リングダメージのある攻撃に対しては収支がマイナスになってしまう(*1)ため、リングを守るという目的なら同じ1スロットの「リング上限130」や「リングガード」の方が優秀。
こちらを使用するなら、リング獲得時にリングゲットダッシュ系のガジェットが発動する点を活かしたい。流石にクイックリカバー程の効果はないものの、少しだけ被弾からの復帰を早めることができる。
リングガードと併用した場合、20ダメージの被弾なら帳消しにできるようになる。
無敵リカバリー
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スロット | 2 |
| 入手条件 | シルバープレート入手 |
Ver.1.2.0で追加されたガジェット
。被弾するとしばらくの間無敵になる。
無敵時間はおよそ8秒ほど。
スライムを受けた場合、ペイントを完全に振り払い終わってから無敵時間が発生する。
ダークチャオなどダメージリアクションのない攻撃に対しては発動しない。
無敵時間はおよそ8秒ほど。
スライムを受けた場合、ペイントを完全に振り払い終わってから無敵時間が発生する。
ダークチャオなどダメージリアクションのない攻撃に対しては発動しない。
アイテムリカバリー
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スロット | 2 |
| 入手条件 | シルバープレート入手 |
Ver.1.2.0で追加されたガジェット
。被弾するとアイテムを1個獲得できる。
獲得アイテム2倍系ガジェットを装備している場合は2個獲得できる。
他レーサーのアイテム攻撃による被弾だけでなく、コースギミックによるダメージにも反応する。
獲得アイテム2倍系ガジェットを装備している場合は2個獲得できる。
他レーサーのアイテム攻撃による被弾だけでなく、コースギミックによるダメージにも反応する。
グリップ力強化
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スロット | 1 |
| 入手条件 | シルバープレート入手 |
氷や砂などの滑るコースで滑らなくなる。
「ブリザードバレー」などは特に滑るためこれがあるとないとでは走りやすさがかなり変わって来る。
逆に言えばそれ以外のコースでは特に効果発揮しないため常用しにくいのが難点。
「ブリザードバレー」などは特に滑るためこれがあるとないとでは走りやすさがかなり変わって来る。
逆に言えばそれ以外のコースでは特に効果発揮しないため常用しにくいのが難点。
2026年3月末時点でこれが発動するのは「サンドロード(砂地区間)」「ブリザードバレー(屋外区間)」「ホロスカ(陸上区間)」のみである。
1周目の終わりのトラベルリングでこれらのコースが無いならば、積極的にランダムトラックに飛び込もう。
1周目の終わりのトラベルリングでこれらのコースが無いならば、積極的にランダムトラックに飛び込もう。
落下時ブーストリカバー
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スロット | 1 |
| 入手条件 | シルバープレート入手 |
穴のあるコースで落下してしまった際、ブーストを1つ獲得できる。
落下は致命的な遅延なため、ブーストによってそれを軽減できるのは保険として強力。
だがそもそも落下しないことが一番であり、落下を回避するための他のガジェットを付けた方がいいかもしれない。
落下は致命的な遅延なため、ブーストによってそれを軽減できるのは保険として強力。
だがそもそも落下しないことが一番であり、落下を回避するための他のガジェットを付けた方がいいかもしれない。
「ダメージサポートキット」と同時に装備すると効果が重複し、落下時にブーストが2つ手に入る。
壁リングガード
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スロット | 1 |
| 入手条件 | シルバープレート入手 |
壁に当たると数枚リングを失ってしまうが、それを防ぐことができるガジェット。
パワータイプのマシンはこれを常時付けているような状態になっている。
壁に全く当たらないのは難しいゲームなのでそれを防げるのはありがたいが、1度に失うリングの量はそう多くない。
リングを増やしやすくするガジェットを付けた方が結果的にリングが多い状態をキープできることも多いため、よく考えて付けよう。
パワータイプのマシンはこれを常時付けているような状態になっている。
壁に全く当たらないのは難しいゲームなのでそれを防げるのはありがたいが、1度に失うリングの量はそう多くない。
リングを増やしやすくするガジェットを付けた方が結果的にリングが多い状態をキープできることも多いため、よく考えて付けよう。
Ver.1.4.1にて「リングガード」も同じ1スロットになったため、あちらの劣化版気味であり現状付けるメリットに乏しい。
無敵スタート
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スロット | 2 |
| 入手条件 | シルバープレート入手 |
レース開始からしばらくの間、全ての攻撃を無効化する。周囲への攻撃判定や減速地帯の無効化は付随しない(シールドと同様の効果)。
「スタートから数秒無敵になったところで…」と思いがちだが、アイテムのシールドと違い40秒近く持続する。1周目のほぼ全てを無敵でいられるガジェットと考えていいだろう。
ちなみに同様の効果を内包するダメージサポートキットとは重複しないようである。無敵時間が延長されたりはしない。
「スタートから数秒無敵になったところで…」と思いがちだが、アイテムのシールドと違い40秒近く持続する。1周目のほぼ全てを無敵でいられるガジェットと考えていいだろう。
ちなみに同様の効果を内包するダメージサポートキットとは重複しないようである。無敵時間が延長されたりはしない。
「1周の間、ほぼ丸々無敵」と言われると強そうに思えるが、いくら1周目を1位で通過してもその後逆転されては元も子もない。そもそも2周目以降はアイテムの質も量も1周目から格段に良くなる上、1位にはウェイトやキングブーブといった厄介なアイテムが飛来してくるため、それだけ前を維持するのは熟練のレーサーでも難しいのである。
このガジェットを採用するなら“トラベルチョイスボーナスを発動させたい”、“リングエンジンのエネルギーであるリングを優先的に回収したい”など、1周目から1位で走りたい理由や戦術を考えた上で採用しよう。
ちなみにフェスタ開催時のルールの1つであるアイテムヒットルールでは、序盤の乱戦を無条件で全て凌げるためシンプルかつ非常に強力。一方的にリードを広げよう。
このガジェットを採用するなら“トラベルチョイスボーナスを発動させたい”、“リングエンジンのエネルギーであるリングを優先的に回収したい”など、1周目から1位で走りたい理由や戦術を考えた上で採用しよう。
ちなみにフェスタ開催時のルールの1つであるアイテムヒットルールでは、序盤の乱戦を無条件で全て凌げるためシンプルかつ非常に強力。一方的にリードを広げよう。
無敵ファイナル
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スロット | 2 |
| 入手条件 | シルバープレート入手 |
無敵スタートと比較すると要求スロットが2と同等なのに効果時間が半分程度と、それだけ聞くと劣化版に思えるが実際はむしろ逆。最終ラップはアイテムの質、量共に1周目より格段に良く、かつゴール間近になればなるほど一撃の被弾が重くなる。そんな最終ラップの半周近くを無敵で凌げる意味は非常に大きく、無敵以外の対策法がほぼ無いキングブーブも問答無用で無効化できるのはそれだけで強い。またガジェットの効果が切れた後もその時点まで温存できたアイテム次第では問答無用で逃げ切ることも可能になる。俗に言う“前張り”タイプのレーサーにとってはまさに鬼に金棒だろう。
またコースによっては採用価値が更に高い場合もある。特にコース序盤に極めて強力だがコースアウトの危険も相応に大きいNISC(アイテム無しショートカット)があるオーシャンビューやコーラルタウン、逆にコース終盤の強力なショートカットのために加速アイテムを温存したいカラフルモールやクロノス島は採用価値が高い。ピンポイントで鉄球やマグネットを設置してショートカットを封鎖されようと確実に通れる、本当に切りたいタイミングまでアイテムを温存できるのはかなりのアドバンテージになるだろう。
無敵クライマックス
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スロット | 3 |
| 入手条件 | ゴールドプレート入手 |
Ver.1.4.1で追加されたガジェット
。3周目の最終盤、フィニッシュラインの300m手前を通過したとき無敵になる。
レース終了後もしばらく無敵状態が続いていたため、意図的に停止でもしない限り発動時間を気にする必要は無い。
レース終了後もしばらく無敵状態が続いていたため、意図的に停止でもしない限り発動時間を気にする必要は無い。
無敵スタート、無敵ファイナルと比べると要求スロットが3と重くなっているが、それもそのはず。フィニッシュライン300m地点というのはライバル達がここまで温存してきたアイテムを一斉に吐き出す超危険地帯だからである。ここで被弾してそのまま蹂躙され、成す術なく敗北・・・というのは全てのレーサー達が経験してきた道であろう。
しかしこのガジェットはそんな敗北の可能性をまとめて潰してくれる。モンスタートラックに狙われようが、キングブーブが襲ってこようが問答無用で全て無効化し、確実にゴールラインを通過できるわけだ。最終盤の順位を不動の物にしてくれる・・・だからこその要求スロット3なのである。
しかしこのガジェットはそんな敗北の可能性をまとめて潰してくれる。モンスタートラックに狙われようが、キングブーブが襲ってこようが問答無用で全て無効化し、確実にゴールラインを通過できるわけだ。最終盤の順位を不動の物にしてくれる・・・だからこその要求スロット3なのである。
1つ注意すべきはレースの最終盤で効果を発揮する性質上、残る3枠分のガジェットでレースを戦わなければならないということ。いくらこのガジェットを装備しても発動する前に大差をつけられては無駄になってしまうので、最終盤までライバルに食らいつける、あるいはリードできるだけの実力や作戦は用意しておこう。
アイテムロスト無効化
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スロット | 2 |
| 入手条件 | 最初から所持 |
カッターやスライムなどによるアイテムロストを防ぐガジェット。
通常はアイテムロストしそうならさっさとアイテムを使ってしまうものなので、これをセットするなら強力なアイテムを抱えておくプレイングが求められる。
通常はアイテムロストしそうならさっさとアイテムを使ってしまうものなので、これをセットするなら強力なアイテムを抱えておくプレイングが求められる。
ブースト系アイテムを持っている場合、アイテムロスト効果を持つアイテムは(カッターを除き)ブーストを使って回避できるため、このガジェットを装備しているからといって敢えて素受けする意味は薄い。
ショートカットなど本来使いたい場面のために温存するなら、素受けによるリスクとショートカットによるリターンを天秤にかけて防御するかしないかを考える必要がある。そういう意味では「選択肢を増やす」ガジェットと言えるだろう。
攻撃アイテムなど防御性能のないものを持っている場合は、単純に抱え落ち防止に活用できる。
ショートカットなど本来使いたい場面のために温存するなら、素受けによるリスクとショートカットによるリターンを天秤にかけて防御するかしないかを考える必要がある。そういう意味では「選択肢を増やす」ガジェットと言えるだろう。
攻撃アイテムなど防御性能のないものを持っている場合は、単純に抱え落ち防止に活用できる。
Ver.1.4.1以降、ダークチャオによるアイテム没収も防げるようになり、空き部分のみアイテム抽選されるようになった。
クイックリカバー
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スロット | 3 |
| 入手条件 | シルバープレート入手 |
被弾時からの復帰速度が上昇する。
攻撃判定のあるステージギミックや攻撃アイテム全般、攻撃アイテムに分類されないトルネード・ドリル・モンスタートラックの巻き込まれなどに効果がある。
ただし、スライムによる減速の効果時間だけは軽減することはできない。
ダークチャオも分類上攻撃アイテムではあるが、減速や硬直がないので効果はない。
攻撃判定のあるステージギミックや攻撃アイテム全般、攻撃アイテムに分類されないトルネード・ドリル・モンスタートラックの巻き込まれなどに効果がある。
ただし、スライムによる減速の効果時間だけは軽減することはできない。
ダークチャオも分類上攻撃アイテムではあるが、減速や硬直がないので効果はない。
目に見えて復帰速度が上がる強力なガジェットだが、3スロットを使うためそもそも前へ出たり逆転するために必要なガジェットがその分付けられなくなるのには注意。
付けたから大丈夫、とは思わず、被弾そのものを減らすのが一番大切であるのは言うまでもない。
プレイスタイルや過去のレース展開から、1位を狙いたいのか・大負けを減らしたいのか、必要性をよく考えて付けるようにしよう。
付けたから大丈夫、とは思わず、被弾そのものを減らすのが一番大切であるのは言うまでもない。
プレイスタイルや過去のレース展開から、1位を狙いたいのか・大負けを減らしたいのか、必要性をよく考えて付けるようにしよう。
Ver.1.2.0で復帰速度が更に上昇した
。復帰時間の差などは要追加検証。
リングガード
![]() |
スロット | 1 |
| 入手条件 | ワールドマッチでD-ランクに到達 |
ほとんどの
リング減少を半減する。すなわち、被弾時・ステージギミック(*2)との接触時・マシンとの接触時(*3)をすべて半減する。
ただし壁との接触時はやや特殊で、落とす枚数が1枚減る。詳しくは2つ目の表を参照。
リングによる速度ボーナスは、99枚→100枚で大きく上昇するようになっているため、先にリング上限系ガジェットを優先した方がよい。
こちらを使用する場合は、リング上限系ガジェットとの併用推奨。被弾耐性が大きく上がる。
ただし壁との接触時はやや特殊で、落とす枚数が1枚減る。詳しくは2つ目の表を参照。
リングによる速度ボーナスは、99枚→100枚で大きく上昇するようになっているため、先にリング上限系ガジェットを優先した方がよい。
こちらを使用する場合は、リング上限系ガジェットとの併用推奨。被弾耐性が大きく上がる。
Ver.1.4.1のスロット数減少により、「リング上限130+リングガード」という強固なリング保護が計2スロットで組めるようになった。
これによりリングエンジン系の構成にも無理なく組み込めるようになり、実用性が大きく増した。
これによりリングエンジン系の構成にも無理なく組み込めるようになり、実用性が大きく増した。
Ver.1.3.1にて「リングスティール」に対しても効果が発動するようになった。
Ver.1.4.1にて、スロット数が「2」から「1」に減少した。
Ver.1.4.1にて、スロット数が「2」から「1」に減少した。
変化は以下の通り。順位・ラップ数・所持リング数などは関係なく一律の模様。
| 通常時 | リングガード装備 | |
| ドリル | 50 | 25 |
| ホーミングパンチ | ||
| ロケットパンチ | ||
| ボム(爆風) | ||
| キングブーブ | ||
| トルネード | ||
| トゲ鉄球 | ||
| ステージギミック | 20 | 10 |
| ワープリング | ||
| ウェイト | ||
| ボム(轢かれる) | ||
| モンスタートラック | ||
| マシンとの接触 | 2 | 1 |
| (壁との接触) | 通常時 | リングガード装備 | |
| スピードタイプのマシン アクセルタイプのマシン ハンドリングタイプのマシン |
非ドリフト時 | 1 | 0 |
| ドリフト時 | 2 | 1 | |
| パワータイプのマシン | 常時 | 0 | 0 |
| ダッシュタイプのマシン | 常時 | 2 | 1 |












