パラメータを直接強化するガジェット。
アイテム運やテクニックに依らない、純粋なマシン性能で勝負したい人にオススメ。
特定のステータスを1つ伸ばすものと、特定条件で全パラメータを伸ばすものの2種類に大別される。
Ver.1.4.1にて、パラメータの上昇量が大幅に強化された。
アイテム運やテクニックに依らない、純粋なマシン性能で勝負したい人にオススメ。
特定のステータスを1つ伸ばすものと、特定条件で全パラメータを伸ばすものの2種類に大別される。
Ver.1.4.1にて、パラメータの上昇量が大幅に強化された。
進化系
特定の条件を満たすたびに、全てのパラメータが最大100まで上昇する。
上昇していると自身の周りにエフェクトを纏い、上昇量に応じて黄、ピンク、青、虹に変化する。
上昇していると自身の周りにエフェクトを纏い、上昇量に応じて黄、ピンク、青、虹に変化する。
リング進化
![]() |
スロット | 1 |
| 入手条件 | ゴールドプレート入手 |
Ver.1.4.1で追加されたガジェット
。リング10枚入手ごとに全パラメータ+1。
進化系の中でも最も条件を満たしやすく、扱いやすいガジェット。
ただし上昇量は少ないのでジャストチャージボーナスや獲得リング2倍などリングを集める手段を用意したり、3LAP目でのボーナスリングの位置を把握したりしておきたい。
ダッシュパネルボーナスコンボ構成のようなリングが過剰に集まる状況でも集めた分が無駄になりにくいのは明確な利点。
進化系の中でも最も条件を満たしやすく、扱いやすいガジェット。
ただし上昇量は少ないのでジャストチャージボーナスや獲得リング2倍などリングを集める手段を用意したり、3LAP目でのボーナスリングの位置を把握したりしておきたい。
ダッシュパネルボーナスコンボ構成のようなリングが過剰に集まる状況でも集めた分が無駄になりにくいのは明確な利点。
ぶつかり進化
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スロット | 1 |
| 入手条件 | ゴールドプレート入手 |
Ver.1.4.1で追加されたガジェット
。マシンとぶつかるたびに全パラメータ+1。
条件は少々満たしづらく、上昇量も控えめ。
フェスタのタッチダッシュルールなどで他メンバーと息を合わせて発動できれば強力か。
条件は少々満たしづらく、上昇量も控えめ。
フェスタのタッチダッシュルールなどで他メンバーと息を合わせて発動できれば強力か。
ダメージ進化
![]() |
スロット | 1 |
| 入手条件 | ゴールドプレート入手 |
Ver.1.4.1で追加されたガジェット
。ダメージを受けるたびに全パラメータ+7。
上昇量は7と多めだが、そもそもダメージは受けたくないのが難点。
攻撃アイテムが飛び交うルールやコースでは活躍の機会があるか。
上昇量は7と多めだが、そもそもダメージは受けたくないのが難点。
攻撃アイテムが飛び交うルールやコースでは活躍の機会があるか。
アイテムヒット進化
![]() |
スロット | 1 |
| 入手条件 | ゴールドプレート入手 |
Ver.1.4.1で追加されたガジェット
。アイテムをヒットさせるたびに全パラメータ+7。
条件は満たしやすく、上昇量も多め。
特に確定ヒットを狙える最初からダークチャオや最初からモンスタートラックとの相性が良い。
また、ワイリーキャッスルではロックバスターにより攻撃機会が格段に増えるため、全パラメータカンストも夢ではない。
条件は満たしやすく、上昇量も多め。
特に確定ヒットを狙える最初からダークチャオや最初からモンスタートラックとの相性が良い。
また、ワイリーキャッスルではロックバスターにより攻撃機会が格段に増えるため、全パラメータカンストも夢ではない。
スターター系
LAP1の間だけ全てのパラメータにプラス補正をかけるガジェット。
スロット数に対する上昇量は大きいが、LAP1がどれだけ速くてもLAP2と3で追いつかれてしまう可能性は高い。
LAP1で先頭を走るメリットとしてすぐに挙げられるのは、やはりクロスワールドを選択できることだろう。自分の得意なコースを走る、あるいは苦手なコースを避けることは勝つための立派な戦術と言える。またクロスワールドを選択するということは、ガジェットの「トラベルチョイスボーナス」を発動させることに繋がる。破格の性能を持つ代わりに発動条件がシビアなこのガジェットを発動させられれば、それだけLAP2以降のレース展開を有利に進められるだろう。
ちなみに直線ドリフトが難しくなっているスーパーソニックスピードのタイムトライアルでは、しばしば候補に挙がる。特に一番タイムがかかるLAP1を効率よく縮めるためのガジェットとして重宝される。
スロット数に対する上昇量は大きいが、LAP1がどれだけ速くてもLAP2と3で追いつかれてしまう可能性は高い。
LAP1で先頭を走るメリットとしてすぐに挙げられるのは、やはりクロスワールドを選択できることだろう。自分の得意なコースを走る、あるいは苦手なコースを避けることは勝つための立派な戦術と言える。またクロスワールドを選択するということは、ガジェットの「トラベルチョイスボーナス」を発動させることに繋がる。破格の性能を持つ代わりに発動条件がシビアなこのガジェットを発動させられれば、それだけLAP2以降のレース展開を有利に進められるだろう。
ちなみに直線ドリフトが難しくなっているスーパーソニックスピードのタイムトライアルでは、しばしば候補に挙がる。特に一番タイムがかかるLAP1を効率よく縮めるためのガジェットとして重宝される。
スターター
![]() |
スロット | 1 |
| 入手条件 | ワールドマッチでEランクに到達 |
LAP1の間、すべてのパラメータを+20。
スーパースターター
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スロット | 2 |
| 入手条件 | レース回数報酬 |
LAP1の間、すべてのパラメータを+60。
スロースターター系
LAP3の間だけ全てのパラメータにプラス補正をかけるガジェット。
LAP1と2がどれだけ遅くてもLAP3でのゴール順位が良ければ問題ない。終わり良ければ総て良し。
LAP3ではダブルボックスやスペシャルボックスが追加され、ショートカットの追加も相まって順位の変動が激しくなる。
そんな中でこのガジェットは終盤の競り合いを強く後押ししてくれる、いわば「最後に笑う」ためのガジェットと言えるだろう。
最終的な勝敗への影響が強いぶん、スターター系より必要スロットが1ずつ増えている点に注意。
LAP1と2がどれだけ遅くてもLAP3でのゴール順位が良ければ問題ない。終わり良ければ総て良し。
LAP3ではダブルボックスやスペシャルボックスが追加され、ショートカットの追加も相まって順位の変動が激しくなる。
そんな中でこのガジェットは終盤の競り合いを強く後押ししてくれる、いわば「最後に笑う」ためのガジェットと言えるだろう。
最終的な勝敗への影響が強いぶん、スターター系より必要スロットが1ずつ増えている点に注意。
スロースターター
![]() |
スロット | 2 |
| 入手条件 | ワールドマッチでC+ランクに到達 |
LAP3の間、すべてのパラメータを+20。
スーパースロースターター
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スロット | 3 |
| 入手条件 | レース回数報酬 |
LAP3の間、すべてのパラメータを+60。
チューン系
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スロット | 1(全て) |
| 入手条件 | 1:シルバープレート入手 2: |
| チューン名 | スピード | アクセル | ハンドリング | パワー | ダッシュ | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| スピードチューン | 1 | 20 | -4 | |||
| 2 | 20 | -2 | -2 | |||
| アクセルチューン | 1 | 20 | -4 | |||
| 2 | 20 | -2 | -2 | |||
| ハンドリングチューン | 1 | 20 | -4 | |||
| 2 | -2 | 20 | -2 | |||
| パワーチューン | 1 | -4 | 20 | |||
| 2 | -2 | -2 | 20 | |||
| ダッシュチューン | 1 | -4 | 20 | |||
| 2 | -2 | -2 | 20 | |||
マシンとチューンのタイプが合致していない場合は、チューンと同じパラメータが+8される。
(例:スピードタイプのマシンにアクセルチューンを付けた場合、アクセルが+8される。)
(例:スピードタイプのマシンにアクセルチューンを付けた場合、アクセルが+8される。)
同系統のチューンを2つ装備すると効果が重複する。
なので例えば「スロースターターで特に上がってほしい能力が1つだけ」の場合は、近い効果(+16)を3周分使えるという解釈もできる。
なので例えば「スロースターターで特に上がってほしい能力が1つだけ」の場合は、近い効果(+16)を3周分使えるという解釈もできる。








