スタートダッシュ
レース開始時のカウントダウン中にアクセルを押し続けるとゲージが溜まり、離すと減る。
ゲージをメーターの緑色部分で維持した状態でスタートするとスタートダッシュとなり、少し加速した状態でスタートできる。
明るい緑の部分でスタートすることができれば、強力なスタートダッシュになる。
カウント「2」が鳴った直後にアクセルを押し始めると成功しやすい。
ゲージをメーターの緑色部分で維持した状態でスタートするとスタートダッシュとなり、少し加速した状態でスタートできる。
明るい緑の部分でスタートすることができれば、強力なスタートダッシュになる。
カウント「2」が鳴った直後にアクセルを押し始めると成功しやすい。
ドリフト/チャージ
ドリフト(走行フォーム/飛行フォーム/水上フォーム)
ドリフトボタンを押しながらハンドルを切るとドリフトできる。
ドリフト中にアクセルを離してもドリフトは継続するが、スピードを落としすぎると解除されてしまう。
ドリフト方向と反対方向にハンドルを切る、所謂カウンターステアも可能で、曲がりすぎないように調節することができる。
ただし、チャージ速度はドリフト方向への入力の深さに依存するようで、カウンターステアを入れているとチャージ効率が悪くなる点に注意。
ドリフト中にアクセルを離してもドリフトは継続するが、スピードを落としすぎると解除されてしまう。
ドリフト方向と反対方向にハンドルを切る、所謂カウンターステアも可能で、曲がりすぎないように調節することができる。
ただし、チャージ速度はドリフト方向への入力の深さに依存するようで、カウンターステアを入れているとチャージ効率が悪くなる点に注意。
切り返し(走行フォーム/飛行フォーム/水上フォーム)
ドリフトボタンを一瞬離し、逆方向にハンドルを切りながら再度ドリフトを行うことで、チャージを継続したままドリフトの向きを変えられる。
ただし、切り返し発生時にチャージゲージが若干減少する。
ただし、切り返し発生時にチャージゲージが若干減少する。
空中ドリフト(飛行フォーム)
飛行フォームでは、左右に加え、上下にもドリフト操作でチャージ可能。
空中でチャージダッシュするとリングサイクロンが発生し、周囲のリングを吸い寄せることができる。
空中でチャージダッシュするとリングサイクロンが発生し、周囲のリングを吸い寄せることができる。
水上チャージ(水上フォーム)
水上では直線でもチャージができ、チャージ完了後にボタンを離すとチャージジャンプを行う。
チャージ段階に応じて高く速いジャンプになり、ジャンプ中にエアトリックを行える。
チャージ段階に応じて高く速いジャンプになり、ジャンプ中にエアトリックを行える。
エアトリック
空中で上下左右にハンドル入力することで華麗に回転し、着地時にダッシュする。
いちいちニュートラルに戻す必要はなく、スティックをぐるぐる回す操作でもOK。
1回転ごとにチャージ段階が上昇し、3回転で最大チャージとなる。
飛行フォームでは使用不可。
いちいちニュートラルに戻す必要はなく、スティックをぐるぐる回す操作でもOK。
1回転ごとにチャージ段階が上昇し、3回転で最大チャージとなる。
飛行フォームでは使用不可。
先行入力の猶予がかなり長く、かつ複数回受け付ける。
そのため、ジャンプ直後にガチャガチャ入力していれば自動で複数回回転してくれる。
そのため、ジャンプ直後にガチャガチャ入力していれば自動で複数回回転してくれる。
アイテム使用
アイテムボタンで手に持っているアイテムを使用する。
一部のアイテムは前後に入力しながら使用することで前にも後ろにも投げられる。
一部のアイテムは前後に入力しながら使用することで前にも後ろにも投げられる。