概要
アイコン画像 |
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ゲーム内説明文 |
物流システムを動かし、ドローンを作成できるようになります。 |
機能 |
ドローンによるアイテムの出し入れを可能にする。 |
設置可能場所 |
野外、基礎グリッド、居住区天面 |
エネルギー |
-850 kW/s |
必要条件
必要な素材
製作可能な物
備考
- このステーションで作成したドローンにより、マップ全域で収納箱等のアイテムの出し入れが可能になる。落ちているチェストや自身のバックパックは対象外。
- 遠方の後席抽出機で採掘した鉱石を拠点に運んだり、仕分けたりできる。
- ステーション1基に最大ドローン25機製作可能(要検証)
- 未稼働のドローンはステーションに戻り、コンテナ内で待機し「持ち物」に加える事が可能。
ステーションを解体するとドローンは現在地に停止状態で残りステーションを建設するまで当たり判定もなく解体もできないオブジェになる。(ログアウトでどうなるかは要検証)
- ドローン作成以降、アイテムを収納できる設備(収納箱、資源採取機械等)に歯車マークが表示され、そこで下記を設定することが可能となる。
- 藻類発生器T1は歯車マークがありませんが収納箱やロッカー側で「藻類」を設定するだけで収集可能
- 対象となるアイテムの指定(複数可)
- 入力するか、出力するかの指定
- 入出力の優先度
- 車両(ローバー)のインベントリも、物流対応チップを積むことでこの対象となる。
- オートクラフターで生産したアイテムを自動で仕分けすることもできる。
素材採取機械の設定例(OUT)
- 採取した素材は「全て」ドローンによる排出指定(ここで特定のアイテムを指定すると、それ以外のアイテムで目詰まりを起こす)
シュレッダーマシンの設定例(IN)
- 各素材専用の収納箱に仕分け後、あふれた素材を「最低」優先度でキャッチして自動で破砕
優先度ですが、ロッカーを「最高」や「5」に、シュレッダーを「最低」に設定していてもシュレッダーに送られることはあります。
- ここであふれた素材を自動破砕しないと、複数素材を扱う採取機械の場合は目詰まりしてしまう。
便利ボックスの設定例(OUT)
- 玄関近くなどに設置して探索帰りのアイテムを入れ、ドローンに仕分けしてもらう
関連項目
最終更新:2025年08月16日 17:36