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ロケット


発射台」のハシゴを登った先に、クラフト端末がある。
一発打ち上げるとなんと1000%=10倍以上のボーナスが掛かり文字通り桁が変わるため、なるべく早く一発目を打ち上げたい。
各ボーナスはロケットを追加するたびに加算される。
例えば,小惑星引力ロケットを1台打ち上げると熱乗数は1000%になり,
2台目を打ち上げると2000%になる。
GPS衛星は上位の物が完全上位互換になっており、T3を打ち上げずにT4を打ち上げてもT3の範囲を表示可能。

Ver.0.4.014以降「スクリーン-軌道情報」で打ち上げたロケットの回数が確認できるようになった。


テラフォーミングロケット

小惑星引力ロケット

ゲーム内説明文 ウラン小惑星をひきつけます。惑星全体に熱生成ボーナスを付与します。
機能 即座にウラニウム鉱石の隕石を降らせる。熱の上昇速度が上がる
製作可能条件 ロケット発射台解放直後から
必要な素材 ロケットエンジン x1, 超合金 x2, コバルト x3
備考 熱乗数:1000%
ウラニウムはロケットを飛ばすためにも必要になるので、抽出可能になるまではかなり重要。
隕石1つにつき5個のウラニウムが採れる。隕石は6~8個ほど落ちてくる。

磁場保護ロケット

ゲーム内説明文 イリジウム小惑星をひきつけます。磁場を保護することで、惑星全体に生成ボーナスを提供します。
機能 即座にイリジウム鉱石の隕石を降らせる。気圧の上昇速度が上がる
製作可能条件 ロケット発射台解放直後から
必要な素材 ロケットエンジン x1, 超合金 x2, シリコン x3
備考 気圧乗数:1000%
隕石1つにつき6個のイリジウムが採れる。隕石は6~8個ほど落ちてくる。

植物ロケット

ゲーム内説明文 苔の散布を増やします。宇宙からバクテリアをまき散らすことで、惑星全体に酸素の生成ボーナスを提供します。
機能 植物バイオマスの上昇速度が上がる
製作可能条件 バイオマス175.00Kg
必要な素材 ロケットエンジン x1, 超合金 x2, 肥料 x1, リルマ種 x1, 木の樹皮 x1
備考 植物乗数:1250%
リルマ種は増やす事のできない有限資源なので在庫には十分注意したい。
リルマ種はバイオマスの動物項目7.80t以降でようやく作成可能になった。
旧名:バイオマスロケット

種子散布ロケット

ゲーム内説明文 宇宙から種をまき散らすことで、惑星全体に酸素の生成ボーナスを付与します。
機能 酸素乗数の上昇速度が上がる
製作可能条件 テラフォーミング指数650.00 MTi
必要な素材 ロケットエンジン x1, 超合金 x2, バクテリアサンプル x1, 変異原 x1, 木の樹皮 x1
備考 酸素乗数:1000%

昆虫散布ロケット

ゲーム内説明文 宇宙から昆虫をまき散らすことで、惑星全体に生成ボーナスを付与します。
機能 昆虫乗数の上昇速度が上がる
製作可能条件 バイオマス17.70kt
必要な素材 ロケットエンジン x1, オスミウムロッド x1, 変異原T2 x1, ミツバチの幼虫 x3
備考 昆虫乗数:1500%

動物散布ロケット

ゲーム内説明文 動物を地球上に広めることで、グローバル世代ボーナスを与えます
機能 動物乗数の上昇速度が上がる
製作可能条件 バイオマス17.70kt
必要な素材 ロケットエンジン x1, オスミウムロッド x1, 変異原T4 x1, 遺伝形質 x6
備考 動物乗数:1750%
使用する遺伝形質は何でも良く、カラーAや種やサイズ等の遺伝形質を組み合わせての作成も可能。
ver1.0で追加
ゲーム内説明文がおかしいが、他と同様に「惑星全体に生成ボーナスを付与する」が正。

T2小惑星引力ロケット

ゲーム内説明文 地球全体に熱発生ボーナスを与えます
機能 熱の上昇速度が上がる。オマケの隕石は降らない
製作可能条件 Selenea テラフォーミング指数:250 GTi(呼吸に適した大気)
必要な素材 T2ロケットエンジン x1, イリジウムロッド x2, ソーラークォーツ x2, セレン x3 , 熱乗数ヒューズ x1
備考 熱乗数:5000%
Moons Updateで実装された。
Seleneaではイリジウムロッドの入手が厳しいので輸入したい。
Seleneaには熱が一定数値ないと開かない扉があるので打ち上げ必須。

T2磁場保護ロケット

ゲーム内説明文 磁場を保護することで、地球全体に圧力発生ボーナスを与えます
機能 気圧の上昇速度が上がる。オマケの隕石は降らない
製作可能条件 SyS テラフォーミング指数:500.00 No
必要な素材 T2ロケットエンジン x1, オスミウムロッド x2, マグネタークォーツ x2, セレン x3, 気圧乗数ヒューズ x1
備考 気圧乗数:5000%
Moons Updateで実装された。
セレンは余ったブラザールクォーツなどをリサイクルすることでも入手できる。

T2植物ロケット

ゲーム内説明文 苔の広がりを加速します。宇宙からバクテリアをまき散らすことで、地球全体の酸素の生成ボーナスが得られます
機能 植物バイオマスの上昇速度が上がる
製作可能条件 SyS テラフォーミング指数:500.00 No
必要な素材 T2ロケットエンジン x1, 肥料T3 x1, 木の樹皮 x1, ペステラ種 x1, ヌルナ種 x1, タスク種 x1
備考 植物バイオマス乗数:5000%
Moons Updateで実装された。
複数惑星(月)のテラフォーミングを進めることでアンロックされる。
肥料T3の作成にはリンが必要だが、高度にテラフォーミングが進んだ惑星があれば肥料T3そのものがチェストから出現する

T2昆虫散布ロケット

ゲーム内説明文 宇宙から昆虫をまき散らすことで、惑星全体に生成ボーナスを付与します。
機能 昆虫バイオマスの上昇速度が上がる
製作可能条件 SyS テラフォーミング指数:70.00 No
必要な素材 T2ロケットエンジン x1, 肥料T3 x1, 変異原T4 x1, ミツバチの幼虫 x2, カイコ x1, リン x3
備考 昆虫バイオマス乗数:5000%
Moons Updateで実装された。
複数惑星(月)のテラフォーミングを進めることでアンロックされる。
リンは余った肥料T3をリサイクルすることでも入手できる。

浄化ロケット

ゲーム内説明文 大気中に二酸化塩素を拡散させることで、地球全体の生成ボーナスが得られます。
機能 浄化の上昇速度が上がる
製作可能条件 Toxicity テラフォーミング指数:4.00 MPu
必要な素材 ロケットエンジン x1, 浄化ジェル x2, タングステン x1, プラスチックポリマー x2
備考 浄化乗数:500%
Toxicity(DLC)専用ロケット。


情報ロケット

GPS衛星T1

ゲーム内説明文 マッピング用スクリーンに位置情報データを供給します。
機能 スクリーン-マッピングに周辺地形映像が送られてくる。
製作可能条件 設計図マイクロチップ解析 ※設計図一覧参照
必要な素材 ロケットエンジン x1, マイクロチップーコンパス x1, 超合金 x2
備考 スクリーン-マッピング
一度打ち上げれば全惑星(月)で有効

GPS衛星T2

ゲーム内説明文 マッピング用スクリーンに供給される位置情報データの精度が上がります。
機能 少し広範囲の地形が確認できるようになる。映像は拡大縮小可能。
製作可能条件 設計図マイクロチップ解析 ※設計図一覧参照
必要な素材 ロケットエンジン x1, マイクロチップーコンパス x2, 超合金 x3
備考 スクリーン-マッピング
一度打ち上げれば全惑星(月)で有効

GPS衛星T3

ゲーム内説明文 マッピング用スクリーンに供給される位置情報データの精度が上がります。
機能 さらに広範囲の地形情報が確認できるようになる。映像は拡大縮小可能。
製作可能条件 設計図マイクロチップ解析 ※設計図一覧参照
必要な素材 ロケットエンジン x1, マイクロチップーコンパス x2, オスミウム x1, 超合金ロッド x1
備考 スクリーン-マッピング
Ver.0.4.011で実装された。
一度打ち上げれば全惑星(月)で有効

GPS衛星T4

ゲーム内説明文 マッピング用スクリーンに供給される位置情報データの精度が上がります。マップを動かせるようになります。
機能 さらに広範囲の地形情報が確認できるようになる。映像は拡大縮小可能。
製作可能条件 設計図マイクロチップ解析 ※設計図一覧参照
必要な素材 ロケットエンジン x1, マイクロチップーコンパス x1, 回路基板 x2, 超合金ロッド x2
備考 スクリーン-マッピング
EA0.7で実装された。
一度打ち上げれば全惑星(月)で有効

地図情報ロケット

ゲーム内説明文 地図上に注目ポイントを表示します。
機能 地形情報に、採掘可能な洞窟の位置や、ビーコンの色と場所が表示されるようになる。
製作可能条件 設計図マイクロチップ解析 ※設計図一覧参照
必要な素材 ロケットエンジン x1, マイクロチップーコンパス x1, 超合金ロッド x1, アルミニウム x1, オスミウム x2
備考 スクリーン-マッピング
Ver.0.4.011で実装された。
一度打ち上げれば全惑星(月)で有効。

T2マップ情報ロケット

ゲーム内説明文 釣りや収穫が可能な有機物の位置をマップ上に追加します
機能 地形情報に、水棲生命体収集機や収穫ロボットで自動採取可能な魚卵や幼虫の位置が表示されるようになる。
製作可能条件 設計図マイクロチップ解析 ※設計図一覧参照
必要な素材 ロケットエンジン x1, マイクロチップーコンパス x1, 超合金ロッド x1, ブラザールクォーツ x1, ゼオライト x2
備考 スクリーン-マッピング
Moons Updateで実装された。
一度打ち上げれば全惑星(月)で有効。

ドローン可視化ロケット

ゲーム内説明文 マッピング用スクリーンにドローンを表示します。
機能 マップ画面にドローンの現在位置や運んでいる者がリアルタイムに表示される
製作可能条件 設計図マイクロチップ解析 ※設計図一覧参照
必要な素材 ロケットエンジン x1, 回路基板 x2, 超合金ロッド x1
備考 スクリーン-マッピング
EA0.7で実装された。
一度打ち上げれば全惑星(月)で有効。

有毒エリア情報ロケット

ゲーム内説明文 マップ上に有毒エリアを表示します。
機能 マップ上に有毒エリアが表示される
製作可能条件 Toxicity テラフォーミング指数:125 MPu
必要な素材 ロケットエンジン x1, マイクロチップーコンパス x1, 清浄なキノコ x1, タングステンロッド x1, プラスチックロッド x1
備考 未浄化エリアに有毒マークが表示される
Toxicity(DLC)専用ロケット。


移動ロケット

抽出ロケット

ゲーム内説明文
機能 これに乗り込んで発信するとエンディングを迎えられる
製作可能条件 抽出プラットフォーム 建設同時
必要な素材 ロケットエンジン x1, 超合金ロッド x2, オスミウムロッド x1, 黒曜石 x1, ブラザールクォーツ x1, ソーラークォーツ x1
備考 抽出プラットフォームから(クラフト&)発進。
条件によってPrime、Humble各3つのマルチエンディングを迎えられる。
発進直前にオートセーブが入る。

惑星間移動ロケット

ゲーム内説明文
機能 これに乗り込んで行き先を選択すると目的の惑星(月)に移動できる
製作可能条件 テラフォーミング指数:4.15 TTi
必要な素材 ロケットエンジン x1, 超合金ロッド x1, オスミウムロッド x1, ブラザールクォーツ x1, ソーラークォーツ x1, クエーサークォーツ x1, 核融合エネルギーセル x2, エネルギー乗算ヒューズ x1
備考 抽出プラットフォームから(クラフト&)発進。ロケット自体に20枠のインベントリ枠有り。
使い捨て。エネルギー乗数ヒューズ(6000テラトークン)が痛い。廃墟で拾えたらラッキー。
一度発進したら移動先で再び惑星間移動ロケットを建設するまで戻れないので注意。


ロケットエンジン

ロケットに欠かせない部品。ドローンにも使用。

ロケットエンジン

材料 イリジウムロッド x1, ウラニウム x2, 超合金 x1 
製作可能条件 発展型クラフトステーション建設直後から
備考 基本のロケットやドローンの作成に使う。
ロケットは素材に戻す事ができないため必然的にエンジンを含む全ての素材は消耗品となる。
ロケットを打ち上げる際には材料の在庫に注意するようにしよう。
高度にテラフォーミングが進んだ惑星があればチェストから出現する。

T2ロケットエンジン

材料 ロケットエンジン x2, ソーラークォーツ x1, セレン x1, リンx1, 回路基板x1 
製作可能条件 SyS テラフォーミング指数:10.00 Dc
備考 T2ロケットの作成に使う。
Moon Updateで追加された。
高度にテラフォーミングが進んだ惑星があればチェストから出現する。


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最終更新:2026年05月05日 13:45