出現
| ☆6 | ☆5 | ☆4 | ☆3 | ☆2 | ☆1 |
| ○ | ○ |
行動
通常行動
| - |
☆6
|
全体行動
| - |
☆6
|
シールド
| - |
☆6
※発動時間は全レイド共通、発動体力・シールド耐久は各敵固有
| ||||||||
ステータス
実数値
| - |
☆6
|
特性
| - |
☆6
|
解説
☆6はあくびとクリアスモッグが厄介なレイド。
クリアスモッグによる能力ランクリセットがあるため、はらだいこ、つるぎのまい、わるだくみ等を積んでもすぐに解除されてしまう。
対策としては、「自身の能力ランクを上げずに火力を出す(≒相手の防御や特防ランクを下げる)」が最もシンプル。
他にも、鋼タイプを使って相性で無効化したり、みがわりを維持する方法もあるが、手間やリスクに見合うリターンが微妙なため非推奨。
また、あくびによる眠り状態もテンポが落ちるため面倒臭い。
特性、エレキフィールドorミストフィールドなどで対策したい。
クリアスモッグによる能力ランクリセットがあるため、はらだいこ、つるぎのまい、わるだくみ等を積んでもすぐに解除されてしまう。
対策としては、「自身の能力ランクを上げずに火力を出す(≒相手の防御や特防ランクを下げる)」が最もシンプル。
他にも、鋼タイプを使って相性で無効化したり、みがわりを維持する方法もあるが、手間やリスクに見合うリターンが微妙なため非推奨。
また、あくびによる眠り状態もテンポが落ちるため面倒臭い。
特性、エレキフィールドorミストフィールドなどで対策したい。
ちなみに、こちら側の能力ランクが合計2つ以上上がっている場合、みがわりを展開していてもコータスはクリアスモッグを使ってくる。
みがわりを維持したい場合はこの性質の利用を推奨。
みがわりを維持したい場合はこの性質の利用を推奨。
コータスの物理耐久は特殊耐久と比較して2倍近く高く、更に終盤だがてっぺきを使う点、
クリアスモッグ対策を考えると防御ランクより特防ランクの方が確実に下げる手段が多い点、
眠り状態のみを対策した場合、ふんえんによる火傷を高確率で発症する点、
等から、アシッドボムorルミナコリジョンを使える特殊ポケモンを使うことを推奨。
クリアスモッグ対策を考えると防御ランクより特防ランクの方が確実に下げる手段が多い点、
眠り状態のみを対策した場合、ふんえんによる火傷を高確率で発症する点、
等から、アシッドボムorルミナコリジョンを使える特殊ポケモンを使うことを推奨。
対策ポケモン・戦術
ソロ
【一般汎用ポケモンの適正表】
| ポケモン/タイプ | 評価 | 備考 |
|---|---|---|
| コノヨザル/霊 | ○ | きあいだめ推奨 |
| ハラバリー/電 | ○ | エレキフィールド推奨 半減のタイプまで対応可能 |
| テツノカイナ/闘 | ○ | みがわり推奨 |
| ガチグマ/地orノ | ○ | かえんだま推奨 |
| ソウブレイズ/炎 | △ | みがわり推奨 |
| クエスパトラ/超 | ○ | |
| サーフゴー/鋼or霊 | △ | 鋼テラスは耐久的に厳しい |
| ジャローダ/草 | × | |
| テツノドクガ/毒or炎 | ○ | エレキフィールド推奨 |
| ニンフィア/妖 | ○ | ミストフィールドを推奨 |
| ラウドボーン/炎 | ○ | みがわり推奨 |
上記の通り相手の特防を下げられる特殊ポケモンを使うことを推奨。
特に眠り状態をピンポイントで対策できるハラバリーは最有力候補。
特に眠り状態をピンポイントで対策できるハラバリーは最有力候補。
ハラバリー
性格:ひかえめ
努力値:H220 C252 D36(汎用)
特性:でんきにかえる
テラスタイプ:でんき
持ち物:メトロノーム or じしゃく
技:パラボラチャージ、アシッドボム、エレキフィールド
努力値:H220 C252 D36(汎用)
特性:でんきにかえる
テラスタイプ:でんき
持ち物:メトロノーム or じしゃく
技:パラボラチャージ、アシッドボム、エレキフィールド
- 1ターン目からアシッドボムで特防を下げて行き、あくびを食らった場合はエレキフィールド。
- NPCにオリーヴァがいる場合は省略し、オリーヴァのしんぴのまもりに期待しつつ、眠った場合は回復応援で解除。
- エレキフィールド展開後はパラボラチャージを連打。
- エレキフィールド使用直後にじゅうでん状態になっていない場合はアシッドボムでさらに特防を下げるのも選択肢。
- 基本的にはエレキフィールドのターンが終わるまでにふんえんで火傷状態になるが、エレキフィールドの効果が切れた後にあくびで眠気状態にされた場合は再度エレキフィールドを展開。
技ラインナップが極めて好相性なため電気等倍以上ならかなりスムーズに倒せ、電気半減でも安定してクリアできる。
マルチに流用する場合はあまごいかひかりのかべの採用を推奨。
マルチに流用する場合はあまごいかひかりのかべの採用を推奨。
テツノドクガ
性格:ひかえめ
努力値:H120 B136 C252(汎用)
特性:クォークチャージ
テラスタイプ:どく
持ち物:かいがらのすず
技(毒):ヘドロウェーブ、アシッドボム、エレキフィールド
努力値:H120 B136 C252(汎用)
特性:クォークチャージ
テラスタイプ:どく
持ち物:かいがらのすず
技(毒):ヘドロウェーブ、アシッドボム、エレキフィールド
- ハラバリーと同様、1ターン目からアシッドボムで特防を下げて行き、あくびを食らった場合はエレキフィールド。
- その後は自身が他の状態異常にならない限りはエレキフィールドを維持しつつ、特防をアシッドボムで下げつつヘドロウェーブで殴る。
マルチに流用する場合はひかりのかべ、むしのていこうによるサポートを行うことも選択肢。
クエスパトラ
性格:ひかえめ
努力値:H88 B84 C252 D84(汎用)
特性:かそく
テラスタイプ:エスパー
持ち物:かいがらのすず
技:ルミナコリジョン
努力値:H88 B84 C252 D84(汎用)
特性:かそく
テラスタイプ:エスパー
持ち物:かいがらのすず
技:ルミナコリジョン
- ルミナコリジョン連打。
- あくびで眠ったターンは回復応援で解除してもよい。
特性かそくにより、クエスパトラの素早さが2段階上がるたびにクリアスモッグを誘発するため耐久的にも余裕があり、なおかつあくびの被弾率も下がる。
運が良ければふんえんで火傷になれるため、あくびの鬱陶しさも解消される。
マルチに流用する場合はあまごいかひかりのかべの採用を推奨。
運が良ければふんえんで火傷になれるため、あくびの鬱陶しさも解消される。
マルチに流用する場合はあまごいかひかりのかべの採用を推奨。
ラウドボーン
性格:ひかえめ
努力値:H168 C252 D88(汎用)
特性:てんねん
テラスタイプ:ほのお
持ち物:かいがらのすず or メトロノーム(炎弱点相手に) or たつじんのおび(炎弱点相手に)
技:フレアソング、みがわり、(にほんばれ)
努力値:H168 C252 D88(汎用)
特性:てんねん
テラスタイプ:ほのお
持ち物:かいがらのすず or メトロノーム(炎弱点相手に) or たつじんのおび(炎弱点相手に)
技:フレアソング、みがわり、(にほんばれ)
- みがわりを維持する。
- フレアソングで殴る。
みがわりを維持することであくびとクリアスモッグをシャットアウト可能。
炎弱点のコータス相手にはメトロノームorたつじんのおびを持たせ、みがわり後にフレアソングを連打することで速攻を狙える。
アシッドボム無効な鋼タイプ相手に特に強力。
炎弱点のコータス相手にはメトロノームorたつじんのおびを持たせ、みがわり後にフレアソングを連打することで速攻を狙える。
アシッドボム無効な鋼タイプ相手に特に強力。
マルチ
特殊アタッカーで片手間にサポートしつつ削るのがスムーズ。
サポートする場合は雨を降らせられると効率的にコータスの火力を落とせる。
また、しんぴのまもりorミストフィールドで味方への状態異常をシャットアウト出来ればかなり脅威度を減らせる。
また、しんぴのまもりorミストフィールドで味方への状態異常をシャットアウト出来ればかなり脅威度を減らせる。
雨を降らせることはできないが、スイートベールのマホイップであくびを無効化しつつ誘発するのも有効。
マホイップ
性格:ひかえめ
努力値:H228 B28 C252(汎用)
特性:スイートベール
テラスタイプ:フェアリー
持ち物:おんみつマント
技:ドレインキッス、うそなき、ひかりのかべ、リフレクターorマジカルシャイン
努力値:H228 B28 C252(汎用)
特性:スイートベール
テラスタイプ:フェアリー
持ち物:おんみつマント
技:ドレインキッス、うそなき、ひかりのかべ、リフレクターorマジカルシャイン
- ひかりのかべを維持する。
- 採用しているならリフレクターも。
- うそなきでコータスの特防を下げてドレインキッスで殴る。
- 味方が状態異常を発症した時は回復応援で解除する。
スイートベールによって無意味なあくびを使わせることで間接的にコータスの火力を落とすことができる。
普段は強力なデコレーションだが、クリアスモッグですぐに消されるためコータス相手では効果が薄い。
普段は強力なデコレーションだが、クリアスモッグですぐに消されるためコータス相手では効果が薄い。