【ソング】楽曲作品の作り方




<最初に>

ここでは、次のような作品の作り方を説明します。
  • 楽曲をCeVIOに歌ってもらって、伴奏(オケ)と合わせる方法
    • 主に、曲や伴奏がすでに用意されている場合(いわゆるカバー曲を作る場合)を想定しています。
    • 自分で曲や伴奏も作る場合は、作曲や伴奏作成のプロセスを加えながらお読みください。
  • 楽曲を流しながら歌詞などを表示したりする、PV動画を作る方法

なお、以下で紹介する方法は単なる一例で、もっと良い方法や、それぞれの人の状況に合った方法があると思います。
ですので、以下は「こうすればいいと思うよ!」「ふーんそっかー」 程度にお読み下さい。何かしらご参考になれば幸いです。
(もっと良さそうな方法があったら、ぜひコメントで教えてください)




<CeVIOを歌わせて楽器と合わせる>

1. 下準備をします

※自分で作曲したオリジナル曲を歌わせる場合は、次の「2.」に飛んでください。

(1) 曲を選ぶ

何度も聞いていても自分が退屈しないような、大好きな曲を選びましょう。
できれば、自分でも簡単に口ずさめるくらい、その曲に親しんでいるといいですね。
どのボイスに歌ってもらうかも、ぼんやり考えておきます。

(2) オケなどを探す

①原曲
ボーカル入りの原曲を準備して、wav、mp3、aacなどの音声ファイルの形でパソコンに入れておくと、後々便利です。
原曲のデータが販売されている場合、できるだけ買いましょう。感謝はお金で示すのだ。
原曲が動画でしか公開されていない場合、動画からmp3で保存するしかありません。方法はググってね。

②伴奏(オケ)のデータ
入手できるかどうかは運しだいです。入手できない・使えない場合は、作るしかありません。
+探し方の例
  • ボカロ曲などの場合:
    • 原曲動画の説明書きや投稿者のプロフィールページに、「オフボーカル」などとして配布場所のリンクが貼られていることがあります。
    • なお、作曲者・編曲者が個人の趣味で作った曲の場合、特にオケを配布していなくても、節度をもって丁寧にお願いすれば、個人的にオケをいただける場合もあります。
  • 商業曲の場合:
    • シングルCDなどにオフボーカル版が入っていることがあります(ただし、下記(4)のオケの権利関係に注意)。
    • インターネットで「その曲の曲名 オケorオフボーカルor"MIDI"」などのキーワードで検索してみると、作曲者以外の人が作ったオケが見つかることがあります。
    • J-POPなどの場合、ヤマハミュージックデータショップなどでMIDIを購入できることがあります。
  • 全般的に:
    • ニコニコ動画などで曲名で検索して、その曲の「歌ってみた」動画や「UTAUカバー」動画などの説明書きなどを見ると、オケの入手先が記載されていることがあります。
  • 入手できない場合:
    • 自分で原曲を耳コピしてオケを作成しましょう。詳しくは耳コピ講座やDTM講座などを検索してみてください。
    • なお、アカペラに編曲する手もあります。例は「全部CeVIO」などをご覧ください。

③(あれば)ustファイルなど
人気があるボカロ曲などの場合、カバーを作成したファンが、歌唱の楽譜情報などの入ったファイル(ustファイル・vsqファイル・ccsファイルなど)を配布していることがあります。
これが入手できると、歌唱のベタうちデータ作成がとても楽になります。
探し方は、「その曲の曲名 ust」などで検索するなど。

(3) 楽曲利用の権利関係を確認する

他の人が作った楽曲を利用する(カバー曲の投稿もこれにあたります)ためには、作詞者・作曲者・編曲者(著作者)の許諾が必要になります。
  • 非商業曲で、かつ、著作者が自分でオケを配布している場合(ボカロ曲などに多いです)
    • 慣習上、非商用目的ならカバーしてOKという意味だと解されると思います。
    • ただし、利用条件がreadmeなどに記載されていないか、よく確認しましょう。
  • 商業曲の場合や、著作者が自分でオケを配布していない場合
    • 著作者に個別に問い合わせて、許可をもらう必要があります。
    • ただし、商業曲の場合、たいていはJASRACイーライセンス・JRCなどの管理団体に管理委託されており、許諾はその団体が行います。この3社が管理している楽曲は、ニコニコ動画Youtubeへの投稿が包括的に許諾されています(=カバーして大丈夫です)。
    • 商業曲が管理団体に管理委託されているかどうかは、ここで検索して確認しましょう。→JASRACイーライセンス・JRC

(4) 伴奏(オケ)利用の権利関係を確認する

他の人や会社が作ったオケを利用するには、楽曲利用の許諾とは別に、演奏者(オケ作成者)の許諾が必要になります。
  • 非商業曲で、かつ、著作者が自分でオケを配布している場合(ボカロ曲などに多いです)
    • オケの利用条件をよく確認して、OKそうなら使わせてもらいましょう。
  • 商業曲で、かつ、著作者が自分でオケを配布している場合
    • 商業曲のオフボーカル版は、基本的に投稿に使うことは許諾されていません。
    • ただし、ニコニコ動画への投稿については、管理団体がオフボーカル版の使用を許諾している場合がたま~にあります。詳しくはこちら(曲名検索もできます)。
  • 著作者とは別の人がオケを作成して配布している場合(アニメソングなどに多いです)
    • オケ作成者がつけた利用条件をよく確認して、OKそうなら使わせてもらいましょう。

上記(3)(4)の権利関係がクリアできなかったら、その曲のカバーは潔くあきらめて、別の曲選びに戻ります。残念だけど仕方ないね。



2. 歌唱のベタうちデータを作ります

(1) 音取りをします(音程・リズムを打ち込みます)

①方法1:CeVIOで直接打ち込む
+方法
  1. オケがある場合、まず、オケのテンポ(BPM)を確認します。→方法
  2. CeVIOのソングトラックを選択して、拍子とオケのテンポを設定します。→方法
  3. 原曲を少しずつ聞きながら、CeVIOのピアノロールに音符を打ち込みます。→方法

②方法2:MIDIファイルやustファイルなどがある場合
歌唱メロディがMIDI形式で作られていれば、それをCeVIOにインポートすることができます。
また、カバーを作るときに、歌唱のust・vsq・vsqx・ccsファイルなどを入手できた場合、音取りをする必要はほとんどなくなります。
+MIDIやustなどの使い方
  • MIDIファイルの場合、CeVIOの画面上半分にドラッグ&ドロップするだけでインポートできます。
  • ust・vsq・vsqxファイルの場合、UtaFormatixなどで、ccsファイル(CeVIO用のプロジェクトファイル)に変換できます。→UtaFormatixの使い方
  • 音符と音符の間が微妙に開いていることがありますが、CeVIOには不向きですので、微細な間は詰めるよう修正します。→「細かい空白の除去」機能による一括修正
  • カバーの場合、たまに音程や歌詞が原曲と違っていることがあるので、原曲と聞き比べて適宜修正します。

③方法3:フリーソフトWaveToneを使う
カバーの音取りが苦手な人や、コーラスなどの難しい音取りをする場合は、フリーソフトのWaveToneを使うと、少し楽になる場合があります。→WaveToneの使い方

(2) 歌詞を入れます

①方法1:CeVIOで入力する
基本的にひらがなで入力します。
+効率的な方法
  1. メモ帳を起動して、歌詞を見ながら、歌詞をひらがなでメモ帳に入力します。「へ」→「え」、「は」→「わ」、「おう」→「お」「おー」など、できるだけ発音のとおりに打ち込みましょう。
  2. CeVIOで歌詞を打ち込みたい最初の音符を選択し、F8キーを押すと、「歌詞のまとめ入力」ウィンドウが開きます。
    下のほうの「1音符1文字」をクリックして選択します。
    ひらがな歌詞の一節をコピーして、「歌詞のまとめ入力」ウィンドウにペーストして、OKします。
    すると音符に歌詞がまとめて入力されます。
  3. 歌詞がずれてしまった場合は、「歌詞のまとめ入力」で再調整するか、歌詞を変更したい音符を選択してダブルクリック(またはF2キー)で歌詞を入力します。次の音符の歌詞も編集するには、Tabキーが便利です。
  4. 最後に、CeVIOで歌唱を再生してみて、違和感があるところを修正します。

②方法2:ustなどがある場合
通常、歌詞がすでに入っています。
たまに間違っていることがあるので、原曲と聞き比べて適宜修正します。

これで、ベタうちの歌唱ファイルができました!



3. 伴奏(オケ)と合わせて、試聴します

(1) オケとベタうち歌唱を合わせて、試聴します

CeVIO上にオケを持ってきて、声と一緒に演奏してみましょう。
  1. 「トラック」→「トラックを追加」→「オーディオトラック」で緑色のトラックが追加されます。
  2. 緑色のトラックに、オケのwavファイルをドラッグ&ドロップします。
  3. オケと声のタイミングが合うように、位置を適当に調整します。
  4. そのまま再生したり、全体をwav書き出したりして、全体を聴いてみます。
こんな効果があります。
  • これだけでも達成感あり!やったー!
  • オケとの関係で違和感がないか確認できます(テンポ、キーなど)。
  • そのボイス(キャラクター)とその曲の相性を確認できます。
  • 表現のつけ方について、イメージを具体的に膨らませやすくなります。

(2) 歌い方をイメージします

なるべく「どんな歌い方で歌ってもらいたいか」をイメージしておくと、先の作業が良い感じになりますよ。
その曲を(自分の頭の中ででも)ノリノリで歌ってみられるといいですね。
(とはいえ、当初のイメージをそのまま再現できるとは限らないので、事前にあまり決めつけず、調声作業の中で柔軟に考えていきましょう。)

+歌い方の切り口の例(ご参考までに)
  • どんな気持ちで歌ってほしいか
  • リズム感
    • レガート(滑らか)か、はきはきか
    • 何拍目にどのくらいの重さを置くリズム感か
  • 声色・声量
    • 声を張り上げるか、声を落ち着けるか
    • 明るいか、暗いか
    • 柔らかいか、硬いか
    • 高い音域をどう歌うか(張り上げるか、裏声で流すか、機械的にするか)
  • 曲全体の構成
    • 歌詞を読んで、どんなストーリーになっているか
    • 気持ちや歌い方が1曲の中でどう変化していくか
    • 特に大事な言葉やフレーズはどれか



4. 調声をします

CeVIOはベタうちでもそれなりに歌ってくれますが、調声していくと、どんどん光っていきますよ。
以下では、代表的な(簡単でコスパの良い)手順をご紹介します。

(1) 音符、歌詞などの調整

最初に、楽譜情報(音符と歌詞)をCeVIOにとって歌いやすいよう微調整することで、ベタうちでもぐっと自然になります。
詳しくは →【ソング】調声入門

(2) 声質パラメータの調整

声を全体的に大人っぽくしたり、子供っぽくしたりする調整です。
大ざっぱではありますが、声の明るさ・暗さの調整などにも使えます。
詳しくは →【ソング】調声入門

※ボイス(キャラクター)は、次の(3)に移る前に確定したほうがよいです。この後の段階でボイスを変えると、(3)以降が調声しなおしになりかねませんので。

(3) 発声タイミングの調整(TMG)

とりあえず以下の調整をしておくと、簡単にそれっぽい効果が出ます。
  • 母音(または「ん」)が続くところで、前の母音(または「ん」)の5本目の青線(次の音のピンク線の直前の青線)を、次の母音(または「ん」)のピンク線に近づける(くっつける)と、滑らかな歌い方になります。
    語頭にあたる部分や、あえて1音1音切りたい部分を除いて、全て機械的にやってしまってよいと思います。
    実例:ボインとボインの谷間が気になる話 / CeVIO さとうささら
  • 子音を溜めて強調したい部分で、子音のピンクの線を灰色の帯ごと前倒しにします。
  • リズム音痴だなと感じる部分で、母音のピンクの線を灰色の帯ごと動かして、音符の頭のところに重ねます。

(4) ピッチの調整(PIT)


(5) ビブラートの調整(VIAなど)

ベタうち状態でビブラートが無い部分が多いボイス(ONEなど)は、全体的に薄いビブラートをつけてあげると、ぐっと人間っぽくなります。
ビブラートをつけるには、VIA・VIFによる自動ビブラートが便利です(こだわりがあればPITで手書きするのもアリですが)。
  1. まずVIF画面を開いて、ピアノロールの縮尺を最大限に縮小し、直線ツールを選択します。
  2. VIF画面で、歌の開始から最後まで、デフォルトのVIFの高さくらいで、だいたい水平に直線を引きます。
  3. 次にVIA画面を開いて、少し長めの音符のところに、適当な高さ(長い音符のVIAより少し低く)でだいたい水平な線を引きます。
  4. すると、VIAを引いたところに薄いビブラートがつきます。

(6) 大まかな音量の調整(強弱記号機能など)

例えばポップスで言えば、Aメロは音量小さめから始まり、Bメロで少し大きくなり、サビでさらに大きくなるなどの音量バランスが考えられます(実際は曲によって異なります)。
これをCeVIO上で調整するには、強弱記号機能などが便利です。→【ソング】調声入門

ただし実は、大まかな音量調整は、CeVIO上で調整するよりも、下記5.のmixの段階で調整したほうが楽だったりします(各部分のオケの音量によって声の大きさの聞こえ方が変わるので)。
mixのときにDAW上での音量変化(オートメーション機能など)ができる場合は、大まかな音量調整は、そちらで行うのがおすすめです。



5. mixをします

オケと声ができたら、全体を曲として仕上げるために、mixをしてみましょう。
オケと声を自然になじませたり、全体の音量をうまく底上げしたり、声に特殊な効果をつけたりできます。
CeVIOの声はそのままでは乾きすぎるので、簡単でいいのでmixしてみるのがおすすめです。
詳しくは →【ソング】ミキシングなど

これで楽曲が完成しました!




<曲のPV動画の作り方>

1. イメージを考えます

(1) どこに投稿するか?

どの投稿サイトに投稿するかによって、どんな人に聴いてもらいやすいかや、何を用意するかが異なります。
自分がよく聴いているサイトのほか、別のサイトに投稿してみても面白いかもしれません。

+投稿サイトごとの特徴
①動画投稿サイト …興味のある人が一定数います。
  • ニコニコ動画
    • 日本の動画投稿サイト(オタク向け)で、ボカロ曲やCeVIO曲が盛んに投稿されている場所です。
    • タグに「CeVIOカバー曲」「CeVIOオリジナル曲」などをつけていれば、一定数の人には聞いてもらいやすいです。
    • JASRACと包括利用契約を結んでいるサイトなので、たいていのJ-POPカバーを問題なく投稿できます。
  • Youtube
    • 言わずと知れた世界最大の動画投稿サイトです。世界中の人に見てもらいやすいです。
    • 検索機能が弱いので、埋もれることがあります。
    • JASRACと包括利用契約を結んでいるサイトなので、たいていのJ-POPカバーを問題なく投稿できます。
  • Bilibili動画
    • 中国の動画投稿サイト(オタク向け)です。日本からでも投稿できるようです。
    • 中国ではVOCALOIDなどの人気が高いので、中国語で説明が書ければ聴いてもらえるかも?
②音楽投稿サイト …動画を作る必要がないので、手軽に投稿できます。
  • CREOFUGA
    • JASRACと包括利用契約を結んでいるサイトなので、たいていのJ-POPカバーを問題なく投稿できます。
  • Soundcloud
    • 海外の利用者が多く、音声合成を使った曲の投稿もそれなりにあります。
    • イメージ画像も一緒に投稿できます。正方形で表示されます。
  • piapro
    • VOCALOID中心のサイトですが、CeVIOを使った曲も投稿可能なようです。
    • オリジナル曲のオケ(オフボーカル版)の配布などにも向いています。
③SNS …上記①②と組み合わせて、音楽に興味のある方と交流しながら使うと良いです。
  • Twitter
    • 他のサイトに投稿した動画・音楽にリンクを貼ることができます。
    • ツイートに直接動画を入れることもできます。音質が安定しないことがある一方で、お手軽に聴いてもらいやすいので、試聴用の短いデモを投稿するのに向いています。

(2) どんな感じの動画にするか?

動画の作り方は人それぞれですが、誰でも作りやすい方法としては、例えば以下のようなものがあります。

①静止画や写真(1枚~数枚)
最も基本的な形です。うまく作れれば、アピール効果も高いです。
画像が自分で作ったものでない場合、利用条件をきちんと確認しましょう。
+画像を用意する方法の例
  • 自分で描く …既存のキャラクターの場合、キャラクターの二次利用規約を確認しましょう(CeVIOやボカロなど音声合成のキャラクターは大体大丈夫です。CeVIOの規約はこちらから)。また、「トレスOK」と書いてあるイラストでない限り、他のイラストのトレスは使わないでおきましょう。
  • 自分で撮る …人の顔などが分かる場合は、その人に了解を取りましょう。
  • MMDモデルにポーズを取らせて画像を出力する
  • CeVIO関係の素材集リンク
  • ニコニ・コモンズの「素材ライブラリー」
  • ニコニコ静画 …「フリー素材 探したい題材」などでキーワード検索すると良いです。
  • Pixiv …「フリー素材 探したい題材」などで検索すると良いです。
  • 写真素材サイト

②静止画や図形を様々に動かす
上記①の発展形です。

③MMDで踊っている動画

④原曲の動画がある場合に原曲の動画を使う
見栄えが良く手軽なので、ボカロ曲のカバーなどでよく使われている方法ですが、実は権利関係がグレーなことが多いです。
なぜなら、原曲のカバーが許諾されていると思われる場合(原曲のオケが配布されている場合など)であっても、動画部分が配布されているわけではありませんので、動画の使用まで許諾されているかは分からないからです(明示的にOKだと示されていない限り)。
ですので、動画制作者さんから「許諾してませんので削除してください」と言われたらすぐに従わなければならない、ということは念頭に置きましょう。
(なお、原曲と映像が同じだと、Youtubeの収益化が止められてしまうこともあるそうです(出典)。)

また、商業曲のPVを使うのは通常アウトなので、やめましょう。動画運営者に削除される可能性もあります。

2. ツールを揃えます

作りたい方法に合わせて、ツールを揃えます。
  • Aviutl
  • MMD/MME

3. 画像などを入れて動かします



4. 歌詞などを入れます

(1) 歌詞のテキストデータを用意します

  • 自分で文章を打ち込む場合は、打ち間違い・変換間違いや、歌詞の混同に注意! 一旦打ち込んだら見直しチェックがおすすめです。
  • 作詞者・作曲者・編曲者・アーティスト名なども、保存しておきます。
+歌詞の探し方の例
  • ボカロ曲などの場合:
    • オケに歌詞がテキストファイルで同梱されていることがあります。
    • 「その曲の曲名 歌詞」で検索すると見つかることがあります。
    • 見つからなければ、原曲の動画を再生・一時停止しながら、メモ帳に打ち込みます。
  • 商業曲の場合:
    • 「その曲の曲名 歌詞」で検索すれば、たいてい見つかります。
    • ただし、コピー&ペーストはできないことが多いので、その場合は歌詞を見ながら自分でメモ帳に打ち込みます。

5. 便利なエフェクトなど



6. 動画として出力します



7. 投稿します






※追記・修正・質問などあれば↓
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最終更新:2019年03月04日 03:13