36-37話攻略

「すげえ… …ていうかヤバイぜ…」


東急チーム2戦目のダウンヒル。相手は青ガエルこと東急旧5000系に乗る秋山延彦。
路線は東急東横線、使用車両は阪急2000系です。

白楽でイベントが起こる場合とそうでない場合でクリア条件が変化します。
  • 白楽でイベントを起こす
    • クリア条件:元町・中華街駅にゴールする(相手のゴールに関係なく自分がゴールした時点でクリアとなります)
    • 敗北条件:なし
  • 白楽でイベントを起さない
    • クリア条件:菊名まである程度イベントを発生させて元町・中華街駅に先にゴールする
    • 敗北条件:菊名まである程度イベントを発生させて相手が元町・中華街駅に先にゴールする
    • その他:イベントやセリフがほとんどないまま元町・中華街にゴールする(ゲームが終了しません)



攻略ポイント

渋谷~田園調布


515R戦の時と同じような感じで走ればOK、片輪ドリフトをしても全然いいですよ。
田園調布まではゆっくり走っててもそんなに問題ありません。相手はこちらに合わせてくれます。
  • 東急300系やJR223系などドリフトの強い車両で走っている場合、離された相手が差を詰めようとした際に勢い余ってドリフト中のこちらに激突してくる場合があるので注意。
  • ver1.18で中目黒のコーナーは流せなくなった模様。構内でチョンブレすればOK

田園調布〜白楽


「バトルに勝つのが目的なんだろう?」のイベントが終わり、旧5000系からオーラが発せられます。ここからは置いていかれるので全速力で走りましょう。
4051を使っている場合は6000系から920系に退化、2000GTの場合ガスタービンを起動させましょう(スペースキーで出来ます)。
気を抜いてノッチオフにして減速してたり脱線すると離れてしまいます。気をつけて下さい。(頑張れば置いてかれなくもないが)
8200やE233でない限り曲線ではドリフトをしましょう。
菊名では引き上げ線があるためホームを出てすぐに線路間隔が離れるが、ドリフトしたまま構内に進入するとホーム終端、引き上げ線の手前で自走不能になるため流しっ放しは厳禁。
ドラマティックモードでは延彦が先行しているためそうそうミスは起こらないだろうが、プラクティスでドリフト主体で走る場合は注意。菊名構内ではブレーキングor片輪ドリフトを使うこと。
白楽手前で「そいつは自分でつかみ取る物だ!」のイベントがでたらOKです。

  • 1.18から新丸子を出たところにブレーキングポイントが生まれた。前まではイベントが入る関係でギリギリ耐えていたが、運が悪いと脱線する模様。注意。
  • 同更新で、綱島直後、大倉山の脱線判定が緩くなった。これにより、「上りのつっこみに弱い」という弱点を拓海が見つける描写がよりリアルに。忠実にストーリーを再現したい人向けです。

白楽~元町・中華街


白楽で5000が…
515R戦の時はブレーキングする必要がありましたが今回はイベントで\ガリガリガリガリガリガリ/となって脱線しません。そのまま行きましょう。
カットインが終わるくらいのとこで片輪ドリフトしとくといいかもしれません。
2300系を使用していると、Plus話の大山崎コークスクリューのイベントが再現。「電車ってのは曲がるもんじゃねえ」の後、ホーム直前で車体を左に傾けましょう。

ちゃんと走ってれば延彦はもうついてこれません。
あとは515R戦と同じように進めばOKです。
  • 正気に戻った延彦は130km/h前後で走る。負けようがない

反町~横浜間でカットイン。
ver1.05で修正されたので普通にプレイしていれば目にすることでしょう。特に何かあるわけではありません。
2回目以降で覆面新快速などドリフトの強い車両、ミュースカイなど最高速度が高い車両、東急300系など編成が短い車両では減速しないと発生しない場合があります。

+ ver1.04以前
  • 発生条件は延彦が自車前方140m(相手の8両目あたり)から後方約100m(自車の4~5両目あたり)までに居ること。
    • 地主氏いわくデバッグをし忘れていたとのこと

白楽までこれれば後はどうにでもなります(多分)。
何度もいいますが脱線、勾配には注意しましょう。
最終更新:2021年12月18日 06:50