初級編
デスペナルティ

キル差をつけた状態で味方が復活した時にその味方のMPと特殊資源が削除されるシステムのこと。
1キル差ならMP半減と特殊資源全削除、2キル差ならMP全削除と特殊資源全削除。
リベンジバフ
キルカウントで負けている場合に自動的に付与されるバフのこと。
受けるダメージが減少し、与えるダメージ、MP回収量が増加する。最大3重複。
受けるダメージが減少し、与えるダメージ、MP回収量が増加する。最大3重複。
暗転
スペシャルアクティブ使用時に発生するタイムストップのこと
スキルごとに異なり、短時間・長時間あるものやスキルがヒットする前に暗転が切れてしまうものもある
スキルごとに異なり、短時間・長時間あるものやスキルがヒットする前に暗転が切れてしまうものもある
基本的には、「スキル使用後の自硬直時間より、暗転時間が長いスキル」の事を有利フレーム(スキル)と呼び、始動や暗転リレーなどで有利に立ち回ることが出来るため、この手のスキルを沢山所有しているキャラが強力。
ちなみに暗転拘束はヒットストップなどによって解除されるためヒット数などが多いキャラに対しては効かない場合が多い。
暗転は距離によって数段階の補正がかかるため、マップの端から端へ暗転が届くことはない。
中級編
キル調整
昔からお馴染みのキル調整だが、最近は火力のインフレのせいでHPがMAXでも死ぬ場合が多い。
初心者にありがちなことだが、死なないようにMPをガンガン使って敵を倒すばかりでは相手にMPとリベンジバフ、味方にはMP半減・特殊リソース半減のペナルティなど様々なリスクを負うため、今後の展開を先読みし状況を考えて敵を倒そう。
ありがちなパターンであるが、2:0したが故に特殊リソース持ち(アラ・ルシエル・エド)キャラが倒されて、その後敵にMPを貯められ不利な状況を強いられたり、1:0の状態、HPが1割で逃げ回ったりすると殴りに行くことが出来ず敵に一方的に攻撃され、かえってMP不利になってしまう場合が多い。
初心者にありがちなことだが、死なないようにMPをガンガン使って敵を倒すばかりでは相手にMPとリベンジバフ、味方にはMP半減・特殊リソース半減のペナルティなど様々なリスクを負うため、今後の展開を先読みし状況を考えて敵を倒そう。
ありがちなパターンであるが、2:0したが故に特殊リソース持ち(アラ・ルシエル・エド)キャラが倒されて、その後敵にMPを貯められ不利な状況を強いられたり、1:0の状態、HPが1割で逃げ回ったりすると殴りに行くことが出来ず敵に一方的に攻撃され、かえってMP不利になってしまう場合が多い。
カット
敵のコンボに自チームの攻撃で阻害を行うこと。
シンプルなことのように思えるが、最近は巻き込み倍化(ヒットした人数によりダメージがn倍になる)スキルがあるため、SAで突っ込んだりするとかえって相手に塩を送ることが多い。
シンプルなことのように思えるが、最近は巻き込み倍化(ヒットした人数によりダメージがn倍になる)スキルがあるため、SAで突っ込んだりするとかえって相手に塩を送ることが多い。
序盤においては、運よく相手よりMPを多く手に入れることができた場合は、SAのアクティブや100スキルなどでカットすれば味方のマナブレーキ(100MP)を温存しつつ始動を取れるため、できるほうがよい。
中後半は、相手がMPを多く持っている場合、巻き込まれたり、かえって纏められたりする場合があるのでフォグによるカットや画面外からの弓や誘導スキル、暗転被せなどがメインのカット方式になる。
上級編
暗転被せ
暗転には3秒あるものや0.5秒くらいしかないものもある。また、距離によってスキルによるタイムストップ時間が変わるため、敵が大技を使用する瞬間や、少し遅れて短い暗転をかけることによって助けることができる。
また、クライアント判定で敵がコンボ中に暗転を入れたりすると被弾者のみ硬直が解除されるというパターンもある。
現在この暗転被せでしか助けることが出来ないスキルなどが多いため、これが出来るようになると可能性の幅が広がる。
また、クライアント判定で敵がコンボ中に暗転を入れたりすると被弾者のみ硬直が解除されるというパターンもある。
現在この暗転被せでしか助けることが出来ないスキルなどが多いため、これが出来るようになると可能性の幅が広がる。
今回はアポリオンの例を見せましたが、暗転の長く発生の遅いスキルに特に有効な技術なので暗転の間合いを把握しよう。
もちろん敵の覚醒に暗転を被せることによっても不利フレームにさせることができるのでそちらを狙ってみるのも手です。
もちろん敵の覚醒に暗転を被せることによっても不利フレームにさせることができるのでそちらを狙ってみるのも手です。
時計被せ
空中使用時のエリオンの時計にも暗転被せが有用で、着地まで無敵が繋がることがあります。























































