ほえいる
ロウリア王国東方征伐艦隊率いる将軍
前任者海将
シャークン亡き後(実は生存し、
日本で虜囚の身となっていたのだが)、彼の後任として3000余の船団を率いる長となった人物
ジン・ハーク北方の港にある海軍本部で、
クワ・トイネ再出陣のため待機中、自衛隊の攻撃をうけ、港湾防衛のために駆けつけた
ワイバーン隊が一瞬で全滅するのを目撃する。同時に港湾施設と待機船舶の殆どが消滅
一矢報いるため日本の艦船にボートで配下とともに出撃するも、海上に吹き荒れた無数の水柱の中で、光に包まれて死亡した
コミック版では、やや痩身の貴族然とした姿で登場。
日本国の放つ“破壊”に一矢報いるべく策を練るさなか、死に際に後退した生え際を晒しながら光に包まれて死亡した。
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〔最終更新日:2019年11月12日〕
最終更新:2019年11月12日 23:03