宰相(リーム王国)
パーパルディア編時の
リーム王国の宰相。
国王
バンクスに対し、日本に敵対的な行動を取らないよう念入りに釘を指していた。
ムーですら殆どの人間が日本の実力を知らなかった時期にも関わらず、日本の技術力と
自衛隊の運用する兵器の性能を詳しく把握しており、その上で
神聖ミリシアル帝国より重きを置くべきと進言するなど、非常に分析眼に優れた人物。
しかし彼の進言にも関わらず...その三年後、
バンクスは日本と敵対する方向に舵を切ってしまう。なおその際の王前会議に参加している描写は無く、存在をほのめかす描写も無かった。
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〔最終更新日:2025年08月02日〕
最終更新:2025年08月02日 17:20