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| 使用不能通貨"奏"の清算が完了 | 茶番起こしても問題起こすな。ということで、皆様健全に楽しみましょう。 |
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国家懲罰委員会がハンフホン軍閥の残党の存在を確認
国営メディアの報道によると、国家懲罰委員会 国際諜報部門の調査で、かつて青衛軍が掃討を完了したハンフホン軍閥が、僅かな生き残りで残党を形成し、ヴィラン教と手を組んで国際的な犯罪を行っている可能性がある事が分かった。
捜査の過程で発見した証拠によると、ハンフホン軍閥残党はンォ"ッフハハン旅団を名乗っており、統率力を持った何者かによって組織化した動きをしている事は明らかであった。 国家懲罰委員会は、国際犯罪組織としてンォ"ッフハハン旅団をマークし、発見次第速やかに攻撃を実施する事を表明している。 |
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クリーニングラード評議会がコマブロイドの増産計画を承認
国営メディアによると、クリーニングラード評議会は、国民として活躍するコマブロイド達を増産する計画を承認し、数月年ぶりにコマブロイドの人口が増えることが分かった。
コマブロイドの増産計画数は200万人であり、生産される個体に応じて、肉体労働・頭脳労働で向いている職種が異なる。 クリーニングラード評議会で本計画に参加した評議員は「経済成長と産業の多角化、公共サービスの充実を考慮した結果、今回の増産は妥当な物であったと判断できる」とコメントしている。 |
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青衛軍、軍事演習"ビヨンド1"を実施
青評連の国営メディアの報道によると、青衛軍は、青衛軍の各軍が連携した総合演習であるビヨンド1を実施したとのことだ。
演習の実施場所は、総面積2800k㎡を有する西クリチャイ演習場が使用された他、本演習にて初めての諸外国への招待が実施され、千葉、セミール王国、SFM Co.、ミッテルアフリカ、統合古代都市国家ファント厶、大エンダー社会主義共和国、セレニア連邦王国、みどない共和国の視察団が、現地で演習を視察した。 演習内容としては、機構化偶兵による海中からの強襲上陸戦・陸地での攻防戦・2チームそれぞれの航空&空挺機構化偶兵大隊による制空戦・空間機構化偶兵旅団による空対地戦が同時に行われ、両チーム合わせ85万人もの兵員が参加した。 これは青評連領内での防衛や領地奪還作戦を重視したものである一方、新規装備として青衛海軍のUCG-0550の兵員輸送型が登場する等、規模感としては明らかに敵地攻略も意識されていた。 地上での演習を監督したA-0001大将は「機構化偶兵らしく、流動的かつ効果的に攻撃・防御が両軍で行われており、特に陸軍と宇宙軍の連携は三次元の戦いを実現できている。空軍は投入戦力と戦術の多様性が不足しており、陸軍の砲兵コマブロイドの弾幕に全く勝てていない。さらなる拡張が必要だ。」と、演習の内容に納得しつつも、抑止力としてはまだ完成していないという見解を示した。 参加兵力は以下である。 兵員:85万人 広域歩哨型軽コマブロイド×6300体 UCG-0380×2100体 UCG-0390×2100体 UCG-0400×4200体 UCG-0990×525体 UCG-0980×2100体 UCG-0710×2100体 UCG-0620×525体 UCG-0260×700体 水中コマブロイド×120体 航空コマブロイド×720機 モビルスーツ×216体 航宙コマブロイド×4000体
青衛軍攻撃側
青衛軍防衛側
![]() 西クリチャイ演習場での青衛陸軍・青衛空軍・青衛宇宙軍の部隊配置図 |
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国際通貨委員会、サンマリノへの経済支援を実施。規模は約26兆軍事部円規模か
国際通貨委員会の発表によると、六ツ星連合加盟国にして、ヨーロッパとアフリカにまたがる国家であるサンマリノに対し、26兆軍事部円規模の経済支援を実施していく事で、青評連とサンマリノ間で合意したことが分かった。
サンマリノは軍事力強化の為に大規模な武器輸入を実施していたが、あまりの規模の大きさから国庫財政を大きく圧迫しており、政権基盤に揺らぎが生じる可能性があった。 これに対し、国際通貨委員会はサンマリノ本国と植民地に対する出資と、技術者派遣という形での支援を実施。産業構造の内製化によるサンマリノ経済の安定的な成長と財政の持続可能化を目指す方針となった。 支援は2026/6/22より開始し、すでに国際通貨委員会の管理する予備費と国庫より1000億ルピを拠出している。 |
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⌘ホールディングス、プラス・ワン・オートマタ社を完全子会社化。
国営メディアによると、民間企業である⌘ホールディングスは、物流・人材派遣会社であるプラス・ワン・オートマタ社を買収、完全子会社化を実施した事が分かった。
ハイテク・鉄鋼・商社・軽工業に物流が加わる事で、製品供給体制を効率化する狙いがあるとされている。 プラス・ワン・オートマタ社は、完全子会社後は⌘トランスポート株式会社へと社名変更される予定だ。 |
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国家情報
国歌"青い星に栄光あれ"
国民精神
国家解説
クリーニングラード青色評議会連盟とは、別の軍事部に存在していた統合連邦が@wiki軍事部に派出、その後自立化した国家である。
国名のクリーニングラードとはクリーニンの城という意味。略称は青評連。 自治体戦争前後での政治的混乱を期に、当時北クリーニングラード共和国首相であったクリニード・クリャコフが行政改革を実行し、クリーニングラード青色評議会連盟へ再編。 その後、故郷であった統合連邦での内戦に介入、勝利を収めた後は、統合連邦を合意に基づき併合。北極諸島にあって強力な国力を有するようになった。 青評連は極めてアクティブな国家の一つであり、多くの国が軍事面で秀でている中、当国は経済に大きく特化した特殊な国である。 国内では独自の経済システムを構築し、国際的には貿易や他国への経済支援という形で多大な影響力をもたらす事もあった。 象徴
青評連の象徴として用いられているのは、主に青色・ハンマーとスパナ・歯車・青い鍵である。
これらの意図するところとしては、青色は自由と理性、ハンマーとスパナは労働者と技術力、歯車は工業、青い鍵はあらゆる状況の打開策や閃きを示している。 青評連発の造語
実は青評連について触れられている言葉の中には造語がいっぱいある(特にDiscord内)。
一応他のユーザーも使用OKな物はあるが、テクノロジー関連はこちらから許可を出さない限りは使用を認めていない。
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特徴
青色評議会連盟の政治形態は、各管区・市より選出された評議員による間接民主制と国民による直接民主制を両立する議会制民主主義となっている。
これまで、クリーニングラード出張国から北クリーニングラード共和国に至るまでの過程で、クリーニングラードの政治は共和国評議会>管区評議会>市評議会というトップダウン的な制度によって成り立っていた。 これは、各評議会選挙によって国民から選ばれているという事実はさておくとして、それぞれの管区や市からの代表が偏り、現実に則さない政治や、共和国評議会が機能不全となった場合の回復速度において致命的な欠陥があった。 実際自治体戦争前後、共和国評議員であり首相であったクリニード・クリャコフが不在であった際に、適切な政治姿勢を取ることが出来ず、外国からの干渉と暴動の収束に支障を来たしていた。 青色評議会連盟は、この特定の集団または個人の能力によって維持される"繁栄"は、持続性と再現性に欠け、政治的に修復不能な欠如を齎しかねず、また国民の権利の行使に対する著しい偏りが出来うるとし、共和国評議会という"トップ"を廃する考えを取った。 クリーニングラードの新たな民主政治は、管区評議会と市評議会という自治体と、それらを包括する管区という枠組みは残しつつも、それら全てに権力が分散されたクリーニングラード評議会を設立することによって実現している。 クリーニングラード評議会は、管区評議会・市評議会の連盟であり、青色評議会連盟の国政に管区評議会と市評議会が直接参加し、平等な議論と公平な取引によって、これまでの北クリーニングラード共和国が行っていた法律・計画経済・外交・税の分配・国防計画を執り行うものである。 連盟において禁じられているのは、利権的な徒党・外患誘致・連盟の破壊・無責任であり、そんな1つの力に依存しない考えは国名に強く現れている。 所管省庁
行政を担うクリーニングラード評議会が下した決定に基づき、実際に実行していくのは各省庁である。現状では以下の省が存在している。
なお、国際通貨委員会は経済タブを運用する権限の大きさから分かるように、財務省や経済産業省、国土交通省や中央銀行等を複合した機能を有しており、便宜上、例外的に省とは呼ばれない。 また、国家懲罰委員会も現状、クリーニングラード評議会の直接下位組織であり、例外的に省とは呼ばれない。
選挙と投票
間接民主制と直接民主制を併用しており、基本的には選挙で選出される評議員が政治的決定に関わるが、国民全員の投票結果から意思決定することもある。
民事局(市役所に相当)での投票か、インターネットを利用したネット投票によって、管区および市評議会の候補者を選択できる。 これら選挙参加は戸籍情報を基に1人1回の電子投票であり、例外として、純粋な連盟のための政治を行う為、複数国籍を有する者や外国人には投票権は無い。 "賛成"か"反対"か"その他"かで投票にかけ、最も各評議員または国民の支持が集まったものに決定する。 政治派閥
寡頭政治を忌避しているため政党は廃止されており、評議員一人一人が与党でもあり野党な状態。
そのため、評議会に提出された政策案には様々な意見が盛り込まれた代替・妥協案への修整がよくされており、原案がそのまま通る事は珍しい。 国内世論
主要人物
固有イデオロギー
勲章
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概要
国家懲罰委員会とは、クリーニングラード青色評議会連盟の警察および諜報組織の複合体であり、国際通貨委員会同様、クリーニングラード評議会の直接的な下部組織に当たる。
クリーニングラードにおいて唯一、赤を基調としたカラーリングで統一されており、国家懲罰委員会内では、平時の国内の治安維持を担当する民間保安部門、要人警護や犯罪組織の殲滅を行う特定執行部門、対外諜報・特殊部隊としての機能を持つ国際諜報部門の3つに枝分かれする。 また、国家懲罰委員会の員数は、国民総人口(2024/11現在255,438,000人)との比率としては1000人あたり約5.8人である。 活動
警備:
本委員会で最も多い業務。極一般的な地域の警備任務から要人護衛まで、様々な運営形態で、想定されるリスク強度によって、民間保安部門・特定執行部門・国際諜報部門の何れが関わるかが変わる。 捜査: 国内の企業や組織、個人の違法行為に対し、逮捕および送検を行う業務。基本的に民間保安部門の仕事である。 先行偵察: 国内のまたは国外で青評連が管轄する不安定な地域に赴き、青衛軍の介入が必要であるかどうかを精査する業務。第二次自治体戦争前はこれを実施した結果、軍事的な対峙が不可避であることを結論付けた。 諜報・防諜: 国家懲罰委員会独自のネットワークを構築しているとされており、主に諸外国の重要機密の収集・青評連の機密情報の保護・外国工作員の逮捕または殺害を業務とする。 工作: 諸外国の政治を分断し、青評連に有利な方に誘導する業務であるが、そもそも青評連の外交方針として裏工作が好まれていないためか、訓練はしているものの、実行された事はほぼ無い。 暗殺: 青評連にとって危険と見なされる人物を国内外問わず抹殺する、特定執行部門以上の権限を持った部門が担当する業務。基本的に青評連は外交や軍事的アプローチを取りたがる傾向にあり、暗殺は極めて少ないとされているが、実際の所は機密であり、詳細不明である。 各組織
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概要
国際通貨委員会とは、クリーニングラード評議会の管理下にある経済研究機関および国営金融機関。
自国通貨の発行・貿易斡旋・経済を専門とした外交・経済政策の策定・計画経済の実施と監督を行う。 各国の通貨運用法の開発、GDPをベースとした国の経済的強度の数値化、貿易という要素の具現化を目的とし、国の財政を幾つかの等級に分ける動きも行っている。 必然的に他国への評価も欠かさず、国際通貨委員会の信用評価は、国の強さを証明する物差しの一つになっている。 市場
クリーニングラード青色評議会連盟の経済圏については概ねこちらから推測が可能。
多くの国と貿易を行っており、輸出入が盛ん。
経済タブ
国際通貨委員会の財政。計算補助システム等に数値を入力する事で財源や支出を調整、全自動で統一歴単位の1年おきに財政を更新可能となった。
以前より、さまざまな計算を行い経済を成長させていたのだが、元々は電卓ですべて手作業であった。 ![]() 市場に比べ目立っていないが、財政調査も国際通貨委員会の仕事である。 税収や国営企業の採算、国債運用、国庫金の放出等、金銭が絡む事は国際通貨委員会が管理している。
国際通貨委員会からの他国評価
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全体的特徴
近未来,サイエンス・フィクション系の技術を有しており、国営企業と民間企業(民営企業と呼ぶことあり)とが共存しつつ、先進技術の研究開発を全面的に支援している。特に、セラミック技術,発電技術,粗鋼生産力,再生可能エネルギー技術では超国家群にも引けを取らない力を有しており、辺境にあって多くの国と貿易している。
鋼業生産データにおいては、国営企業による粗鋼生産能力は85,775,000tに及び、内輸出分は100万tに満たない事から、国際市場への影響力についてはまだ未知数である。 寒い北にあって、普通ならば生産が困難な農作物等の食料品も、膨大な電力による大規模な植物工場を有する事によって、国民に留まらず、他国へも輸出を行っている。 国内需給は活発だが、不況への備えから、連盟のバイタリティ強化のために計画的インフレーションと呼ばれる取引価格の引き上げを実施する事があるなど、経済の好循環を維持する試みが多数見られる。 また、旧統合連邦統一後は、以前の5倍近くの市場規模となったことから、潜在的な成長性は極めて高くなっている。 経済システム
特徴
分担市場計画経済と呼ばれる、青評連独自の市場経済と計画経済の完全分業制をとっている。 ガチガチの生産計画は立てず、国営と民間両方の活動を尊重する政策を進めており、爆発的な市場の成長性は望めないものの、不況に非常に強いとされている。 非耐久消費財 市評議会の上級コマブロイドが1ヶ月の購入数を集計、管区評議会へ報告する。 管区評議会の上級コマブロイドが集計結果を基に、1世帯当たりの1ヶ月平均消費量を計算し、クリーニングラード評議会で報告する。 クリーニングラード評議員の上級コマブロイドが計算結果を基に、翌月の需要予想を算出する。 このプロセスは各評議会の評議員に共有され、気候・流行・貿易国の需要を基に修正され、最終的な生産ノルマを決定する。 クリーニングラード評議員の過半数の承認の後、各評議会・国営企業に生産ノルマを通達し、財の生産を命じる。 国営企業の生産ノルマは需要予想の50%であり、民間企業にもこの生産計画は共有され、残りの50%+余剰需要量の生産を行う事になる。 耐久消費財 国民の該当品目の保有率と民間両企業での最低賃金を市評議会が調査し、管区評議会へ報告する。 管区評議会は、該当品目の需要と平均最低賃金を算出、算出結果をクリーニングラード評議会で報告する。 クリーニングラード評議会は調査結果・気候・流行・貿易国の需要を基に修正し、最終的な生産ノルマを決定する。 クリーニングラード評議員の過半数の承認の後、各評議会・国営企業に生産ノルマを通達し、財の生産を命じる。 国営企業の生産ノルマは需要予想の50%であり、民間企業にもこの生産計画は共有され、残りの50%+余剰需要量の生産を行う事になる。 国営企業が生産する財はコストパフォーマンスを第一とし、採算の採れる範囲で最も安い価格が設定された。 民間企業が生産する財には、国営製品の価格よりも安くしてはならないという制限を設ける代わりに、質や量に対する制約は存在せず、国民が求める製品を好きな価格で売り出すことが出来た。 また、民営企業の製品の質を向上させるための品質検査制度も存在し、国営企業基準以上"A"、国営企業基準並"B"、国営企業基準以下"C"、質の不揃い"ジャンク"で一定以上の流通価格を承認することで、高品質な財を市場に提供した。 システムの意義 この国営企業と民間企業の関係性は、国営企業が国民の最低限度の生活を保証し、民間企業が競争によって国民の生活の質向上に繋げる役割を果たしている。 例外として、調査が憚られる財については民間企業に全てを委ねている。(国民の回答拒否率が30%を超える品目・センシティブと見做される情報等) 非常時の対応 国営企業は、月の平均需要の75%の生産力を有している事が義務付けられている。 一連の財を生産するにあたり材料が不足する場合、それが国内によって対応可能な範囲であれば、国営企業が増産を行う、または材料が余っている企業が市場に売却することで必要量を調達する。 それでも不足する場合は、最終的に国による輸入という措置を取る事になる。 一連の財を生産するにあたり材料が余った場合、それが保存が可能であるならば次期納期用に保管し、保存が困難・不可能である場合は輸出・別分野へ売却を行うものとしている。 各種産業
企業
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![]() 国土面積は426,700㎞2であり、これはイラクより少し小さい。 全体的に平坦で、山は多くない。 見渡す限りに樹木が生い茂っており、交通の便宜上整備された所以外は殆どが森や密林となっている。 海は複数の島々が合わさっている為に自国の海域が広く、魚の養殖を積極的に行い始めている。 また、南北間には太い海路が存在しており、交通・国防・経済の何れにおいても重要な場所となっている。 スウィーニー自治ソビエト管区
クリョシクリスク自治ソビエト管区
クリルガン自治ソビエト管区
クリンパス自治ソビエト管区
クリャビンスク自治ソビエト管区
クリコロド自治ソビエト管区
クリパバロブロスク自治ソビエト管区
クリロブフスク自治ソビエト管区
クリトフ自治ソビエト管区
非領土拠点
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国際関係
社会主義系の政治/経済であるが、共産圏と特別な繋がりもなく、大使館での外交に留まっていることが多い。
政治・経済的多様性による共存も認めており、クリーニングラード市場は様々な政治体制の国が参入している。 可能な限り友好であるよう務める姿勢だが、無作為に外交関係を結んでいるわけではなく、OSS国際諜報部門を筆頭に、常に自国にどういう視線を向けられているかを注視している。 外交面でのあれこれ
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青衛軍
正式名は"青衛軍"とそのまま。
地政学的に過剰な程の軍備を備えており、特にコマブロイドと呼ばれる青評連独自のドロイドにより、無尽蔵に近い動員能力を持つ。 ちなみに、装備に存在するコム・オートロイドは、コマブロイドの独立思考能力をオミットし、中央制御コンピューターで稼働するドロイドのため、見た目はコマブロイドと同じだが、全く別の機体である。 戦闘教義と戦術![]() 1.最低でも敵の2倍の兵力、理想値としては敵の20倍の兵力を投入する事 2.歩兵と各種重コマブロイド(戦車・砲兵・航空・空挺・水中・航宙)が個体間ネットワークによって全てが同時に戦況を把握し、機構化偶兵として1つになって動く事 3.攻勢では、全戦線に兵力を揃え、敵の抵抗戦力が完全に無くなる、または降伏の意思を示すまで無制限に戦力を投入し続ける事 4.守勢では、第1陣・遊撃・第2陣・第3陣・後方と長大な戦線を構築し、敵が継戦能力が枯渇するまで攻撃し続け、 敵の攻勢限界が来るのと同時に陸海空宙による連携と同時攻撃によって主力・予備兵力・後方全てに攻撃を行い、反撃能力を完全に喪失させる事 5.これらを実現する為、重化学工業・ハイテク・鉄鋼・その他多くのモノづくりと結びついた軍産複合体を有する事 要するに、勝負にならないくらいに頭がおかしい攻撃力と防御力を、十分な国力と工業力で揃え、相手を正面から削り切るのに特化しており、 その為にもコマブロイドと生身の兵士の双方が互いに異なる重要な役割を持っているのである。 演習
青衛軍は不定期で軍事演習を実施する事があり、陸海空宙の各軍と青評連の環境になぞらえたコードネームを割り振られている。
また、実施された回数に応じて、コードネーム+〇〇と数字が変化していくのが、青衛軍の演習の命名基準である。 青評連の軍事ドクトリンに従って、その規模は基本的にかなり大きいものである。 凍土
青衛陸軍による地上演習。
現在、実施された事は無い。 氷海
青衛海軍による水上演習。
現在、氷海1までを実施している。 白夜
青衛空軍による航空演習。
現在、実施された事は無い。 北極星
青衛宇宙軍による空間演習。
現在、北極星4までを実施している。 ビヨンド
2つ以上の軍が合同で行う総合演習。
現在、ビヨンド1までを実施している。 青衛陸軍
元々は生身の兵士とコマブロイドを分けて戦力を構成していたが、現在はコマブロイドが主力となっている。
編成単位は、総軍の下に軍(10万人)、軍の下に師団(2万人)
青衛海軍
艦艇はおらず、水上・水中戦に特化した水中コマブロイド、上陸戦向けの水陸両用型AMUで構成されている。
生身の兵士は、主にこれらの指揮や補給整備を行なっている。
青衛空軍
空戦を主任務とする航空コマブロイド、高速飛行を行えるよう可変機構を持ったAMUで構成されている。
生身の兵士は、それらの指揮・管制や補給整備を行う。
青衛宇宙軍
一応、青衛軍の中では最大規模なのだが、青衛陸軍が個性的なあまり、注目されにくい軍。
超兵器で一発逆転タイプではなく、組織的に運用された重コマブロイドによる集団戦を重視しているため、他国の宇宙軍とはかなり性格が異なる。
装備
青評連が運用している装備を展示している。
青色革命戦線
概要
青衛軍が正規軍なのに対し、青色革命戦線は民兵組織または準軍事組織に分類される集団。
主に日頃定職に就いている国民や、青衛軍の徴募で定数オーバーで入隊出来なかったり、就職先が見つかっていない国民が参加している。 役割
有事での管区や市の防衛や災害救助を担当し、平時においては国家懲罰委員会共に警備に就いたり、人材派遣活動を行っている。
この為、クリーニングラードにおける雇用の受け皿として機能している側面もある。 訓練は青衛軍の特別軍事顧問が担当し、正規軍程ではないにしろ、ある程度の練度が確保できるよう努力している。 青衛軍と別に本組織が存在する意義として、青色革命戦線は、クリーニングラード青色評議会連盟における、労働者とそれに準ずる段階にある人民の団結権の総力であり、労働者としての権利を代表して主張する団結交渉権および団結行動権であり、権利を侵害する如何なる暴力からも労働者を守護する実力である。 平時での青色革命戦線に課せられる役割は、メーデー等、労働者の権利を改めて主張する場において、連盟全国の労働者および労働組合の代表として、特定または複数に対する署名を預かり、クリーニングラード評議会および国際通貨委員会へ署名を提出する事である。 有事での青色革命戦線に課せられる役割は、労働者の権利の物理的侵害に対する抑止力として機能し、連盟国民の生命と文化を保護するものである。 また、これら役割は連盟と全人民を代表して行われるべき普遍的な物であり、意義の変質を許してはならない。 簡単に記述すると、国軍としての青衛軍に対し、青色革命戦線は労働者による労働者の軍隊と捉えることもできるということである。 青色革命戦線の構成組織
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基本データ
政治
クリシチェルノエスク市場
経済
地理
外交
黒色青衛軍
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