オバマス設定wiki
【前編】ナザリック再生計画-記念-
最終更新:
mftd
基本データ
| イラスト | ||
|---|---|---|
![]() | ||
| シナリオ名 | 種類 | 公開日 |
| 【前編】ナザリック再生計画-記念- | オリジナルイベント | 2022年02月15日 |
| あらすじ | ||
| 魔導国建国記念式典。デミウルゴスとアルベドによって 密かに温められていたその計画が、ついに始動する。 魔導国として「外交」を万全に行っていくべく、式典のため、 配下たちは各自外交において重要な準備を開始するのだが―― | ||
| 著者・監修・原案・脚本 | ||
| 不明 | ||
| イベントキャラクター | ||
| 【祝宴美装】アルベド 【祝宴恐装】デミウルゴス | ||
全7話
| 話数 | タイトル |
|---|---|
| 0話 | プロローグ |
| 1話 | 頃合い |
| 2話 | 外交儀礼 |
| 3話 | 相応しき素材 |
| 4話 | 招待状 |
| 5話 | 社交界 |
| 6話 | もてなしの意義 |
| 7話 | マナーとは |
登場人物
| 名前 | 詳細 |
|---|---|
| モモンガ | 魔導国建国記念式典計画を認め、後にパンドラズへマナーを教える名目で自らも学ぶ機会を作ろうとした。(*1)(*2) |
| アウラ | 九狐、ハムスケ、死の騎士?へ招待状を届け、式典準備の一環として社交ダンスの特訓にも参加した。(*3)(*4) |
| アルベド | デミウルゴスと共に式典計画を進め、魔導国民としての自覚や外交儀礼の必要性を守護者たちへ示した。(*5)(*6) |
| エントマ | 第九階層の使用人としてもてなしの準備に参加し、賓客への失礼になり得る対応について話し合った。(*7) |
| クルシュ? | 蜥蜴人側の参加者として、ナザリックへの迷惑を懸念しつつ招待に応じた。(*8) |
| コキュートス | 蜥蜴人たちへ招待状を届け、拠点秘匿のための送迎策を説明したうえで、村周辺の汚染獣・魔獣駆除も請け負った。(*9) |
| ザリュース | 招待に応じる一方、村に残ろうとするゼンベル?の気遣いをコキュートスへ説明した。(*10) |
| シクスス | 客人を知るため、コキュートスやアウラから話を聞けるかセバスへ確認した。(*11) |
| シズ | 賓客扱いとなるハムスケや九狐に失礼がないよう、普段の接し方を控える必要を受け入れた。(*12) |
| シャルティア | 式典準備の勉強会に加わり、アルベドやアウラと共に死の騎士を相手に社交ダンスの特訓を行った。(*13)(*14) |
| シャースーリュー? | 緑爪族の族長として式典への招待を受け、部族を代表して参加する意向を示した。(*15) |
| セバス | 第九階層の使用人たちを集め、賓客をもてなす意味と担当業務を説明した。(*16) |
| ゼンベル? | 堅苦しい場を苦手として招待を辞退し、他の代表者不在時の村の守りを引き受ける姿勢を見せた。(*17) |
| デミウルゴス | 式典計画の主導者の一人。外交上の意義を説明し、アダマンタイト鉱脈の確認と素材確保にも向かった。(*18)(*19)(*20) |
| ナーベラル | 第九階層の準備会に参加し、エ・ランテルにいるソリュシャンへ必要情報を共有する役目を担った。(*21) |
| ハムスケ | 九狐、死の騎士?と共に賓客として招かれ、もてなされることを役割として受け止めた。(*22) |
| パンドラズ | 立像の保管先として宝物殿を主張し、後には主人公を演じる立場からモモンガによるマナー講義を受けることになった。(*23)(*24) |
| フォアイル | 使用人側の準備会で、賓客に関する情報を守護者から聞けるかを尋ねた。(*25) |
| ペストーニャ | 客人の種族や食の注意点を踏まえ、料理長たちと当日の料理を検討する役目を担った。(*26) |
| マーレ | デミウルゴスに同行してアダマンタイト鉱脈へ向かい、坑道補強やエ・ランテルへの亜人移送にも関わった。(*27)(*28) |
| ユリ | 戦闘メイドの代表として、賓客の案内動線と滞在中の警護計画を任された。(*29) |
| ルプスレギナ | 第九階層の準備会に参加し、異世界からの客人と外交相手への接し方の違いに触れた。(*30) |
| 九狐 | ハムスケと共に招待を受け、準備の必要を尋ねたうえで賓客としてもてなされる側に回った。(*31) |
| 嫉妬の魔将 | デミウルゴスが第九階層へ向かう間、留守を任された。(*32) |
| 石喰猿? | アダマンタイト鉱脈の情報源に関わる種族で、案内役として同行しながらナザリック側の力を思い知らされた。(*33)(*34)(*35) |
| 憤怒の魔将 | アベリオン丘陵の管理者として鉱脈情報を報告し、裏付け調査と鉱脈への案内を担当した。(*36)(*37) |
| 死の騎士? | ハムスケらと共に賓客として招かれる一方、アルベドたちの社交ダンス特訓相手としても借り出された。(*38)(*39) |









