キマワリ
基本データ
| ポケモン名 | HP | 攻撃 | 防御 | 特攻 | 特防 | 素早 | 合計種族値 | 特性 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| キマワリ | 75 | 75 | 55 | 105 | 85 | 30 | 425 | ようりょくそ/サンパワー/はやおき |
タイプ:くさ
特性1:ようりょくそ:天候が「ひざしがつよい」の時に素早さが2倍になる。
特性2:サンパワー :天候が晴れの時自分の特攻が1.5倍になるが、ターン終了時に最大HPの8分の1のダメージを受ける。
夢特性:はやおき :自分がねむり状態の時、ねむりの持続ターンの消費が2倍になる。
特性1:ようりょくそ:天候が「ひざしがつよい」の時に素早さが2倍になる。
特性2:サンパワー :天候が晴れの時自分の特攻が1.5倍になるが、ターン終了時に最大HPの8分の1のダメージを受ける。
夢特性:はやおき :自分がねむり状態の時、ねむりの持続ターンの消費が2倍になる。
第2世代で登場したポケモンでくさ単タイプ。合計種族値が425とかなり低く、
進化前のヒマナッツも全ポケモンの中で合計種族値が最低値をマークしていた事である種有名。(現在は単独ヨワシ)
進化前のヒマナッツも全ポケモンの中で合計種族値が最低値をマークしていた事である種有名。(現在は単独ヨワシ)
特性は3つあるもののようりょくそは発動したところで元が鈍足すぎる上に抜き性能も無いためイマイチで、
はやおきはそもそも強く使う手段が無いため自然とサンパワー前提の運用になる。
性能に関しては同じサンパワーのリザードンとは比較するまでも無いが晴れが大前提なのはさておき、
鈍足、低耐久、弱点の多いくさタイプと3拍子揃っている事もあって相手の攻撃を耐える事はまず不可能。
そのため行動する為にはトリックルームも要求され非常に使い勝手が悪い。
そこまで介護したところでくさ技は攻撃面の通りも悪くねっぷうのように相手を一掃できる大火力も無いためエース運用自体が厳しい。
はやおきはそもそも強く使う手段が無いため自然とサンパワー前提の運用になる。
性能に関しては同じサンパワーのリザードンとは比較するまでも無いが晴れが大前提なのはさておき、
鈍足、低耐久、弱点の多いくさタイプと3拍子揃っている事もあって相手の攻撃を耐える事はまず不可能。
そのため行動する為にはトリックルームも要求され非常に使い勝手が悪い。
そこまで介護したところでくさ技は攻撃面の通りも悪くねっぷうのように相手を一掃できる大火力も無いためエース運用自体が厳しい。
技自体はだいちのちから、マジカルシャイン、ヘドロばくだんなどくさ単タイプにしては光るものがあるが、
わざわざキマワリを起用するに至るほどでは無いため運用には愛が求められるだろう。
トップメタが集うような対戦ではお荷物になりやすく、流石に隣の負担になりかねないためよほど練度が無ければ採用は見送る方が無難。
わざわざキマワリを起用するに至るほどでは無いため運用には愛が求められるだろう。
トップメタが集うような対戦ではお荷物になりやすく、流石に隣の負担になりかねないためよほど練度が無ければ採用は見送る方が無難。
テラスタルはトリックルーム中にねこだましで止められないゴーストテラスや
耐性テラスとして運用でき晴れウェザーボールの威力を上げられるほのおテラスが多い。
耐性テラスとして運用でき晴れウェザーボールの威力を上げられるほのおテラスが多い。
持ち物は役割に特化するならこだわりメガネやいのちのたまと言った火力アップアイテムになるが、
安定性を重視したりサンパワーでの運用を諦めるならきあいのタスキも候補。
安定性を重視したりサンパワーでの運用を諦めるならきあいのタスキも候補。