Eプレ「よし、全員決まったな。くれぐれも期限をすぎないように気をつけろよ。」
料理依頼 リヴァ 妄師
討伐依頼 Eプレ ヘブン メタ
調達依頼 ルミ エース
護衛依頼 エデン リーチ
Eプレ「ここで解散だ。終わった奴からここに集まるように。」
討伐編・・・。
Eプレ達は森の奥を目指していた・・・・。
Eプレ「・・・・・なわけだ。」
ヘブン「お前に異世界のモンスターを説明されても想像つかないぞ・・・・;」
メタ「もう少しわかりやすい説明ある?;」
Eプレ「うーん・・・・・。まぁ、初見で戦ったほうが実力を試せるだろう?な?」
ヘブン「私なら一撃でしとめられるがな。」
メタ「あれ?ヘブンなんかにできるのかなぁ(笑)」
Eプレ「(おい、これって・・・・・;)」
ヘブン「貴様こそ、負けるのがオチだと思うがな(笑)」
Eプレ「(や、やばい・・・;ここはなんとかしなければ・・・;)」
メタ・ヘブン「(睨み合っている)」
Eプレ「そ、そうだ!モンスターを倒した数で勝負しないか?」
ヘブン「ふん・・・・面白い!貴様はどうだ?」
メタ「・・・・・・わかった。」
Eプレ「(これはいい方向に進んだのだろうか・・・・;)」
ヘブン「まぁ、私が勝つに決まってるがな。負けを認めるなら今のうちだぞ?」
メタ「何寝ぼけてるの?寝るなら↑か(b)↓(q)か逝ってね!(笑)」
Eプレ「(うわぁ・・・・;) お、おい!もうすぐ着くぞ!!」
着いたッぽい。
Eプレ「よし、着いたぞ。ここにh
ヘブン「私が勝つ!」
メタ「こっちこそ!!」
二人は凄まじい速さでモンスターを探しに行き、Eプレはそこに立っているしかなかった。
Eプレ「・・・・・・まぁ、いいか。倒してくれるなら俺は寝てるでもするかね・・・。」
そのころ・・・・
メタ「よし!これで50匹目!」
ヘブン「ふん!私は55匹だ!」
メタ「(いざとなったらコイツを倒すのも手だなー・・・・・)(笑)」
ヘブン「ニヤニヤしてこっちを見るな!お前の笑顔で世界が滅びるぞ(笑)」
メタ「君が存在してるだけで(怒りという名の)環境に悪いね。」
ヘブン「(こいつを倒してもカウントに入るだろうか・・・・・。)・・・。」
周りにモンスターが寄ってきてるにもかかわらず、両者空中に上がり、戦闘の準備を整えはじ
めてしまった・・・。
メタ「どこかの場所とは違って力を解放できるから君なんて簡単に消せるね!安心して!」
ヘブン「その言葉をそっくり貴様に返してやる!」
作者「ストップ!借りたキャラなんでそこまで手荒にできないぞい。だk
メタ・ヘブン「DA☆MA☆RE!」
戦闘が始まろうとした瞬間に・・・・・。
Eプレ「おい!ストップストップ!!なにやってんだお前ら!さっさと倒して帰って来
い!!」
この時、大変なことが起こってしまった
メタの耳には 「なにやってんだお前!さっさと倒して帰って来い!」
ヘブンの耳には 「おい!お前!さっさと倒して来い!」
・・・・・・地上から離れていたのが問題だろうか。
メタ「言われなくても」
ヘブン「殺るけどな(笑)」
Eプレ「(なんかさらに悪化したような気が・・・・。とりあえず止めなくては!)」
メタ「いつでもいいよ?いつから始まっても結果は同じだけどね!」
ヘブン「私もいつでも構わない。貴様の攻撃など攻撃の分野に入るのかも不確定だがな?
(笑)」
メタ「・・・・・・。」
ヘブン「・・・・・・。」
Eプレ「(よし、こうなったらあれしかねぇな。 杖で空中に魔方陣を描き出す)」
Eプレ「(魔方陣の中心を杖で突き、唱えた。) 封印の魔方陣・零!」
メタ「ちょっと!邪魔しないでよね!(魔方陣をかわす)」
ヘブン「この戦いに混ざりたいのか?だったらこいつを倒してからな!(魔方陣をかわす)」
Eプレ「(やべぇ、もっと悪化しちまった・・・。) 封印の魔方陣・壱!」
メタ「五月蝿いね・・・・。ミラー!」
周りに魔法の鏡を出現させた!
ヘブン「ふん、そんな魔方陣当たるか!(超能力で軌道を変える)」
魔方陣の攻撃が鏡で反射し、周りのモンスターに遅いかかった!
モンスター「ちょま、なんでwwwwアッーーーーーーーー!!」
ヘブン「遊びは終わりだ! (スタンガンを構え、魔法で強化している)」
メタ「やっとやる気になったんだね!おめでとう!(笑) じゃあこっちも行くよ!ゆっくりし
んでね! (帽子を構え、呪文を唱え始めた)」
Eプレ「(げっ、これは逃げたほうがいい!) じゃ、じゃあな!あとは好きにしてくれ!!」
ヘブン「喰らえ! マジックスパーク!」
スタンガンから電気が大量に放出される!
メタ「そっちが逝ってね! 次元砲!」
二人の攻撃がぶつかった瞬間に空中で大爆発を起こし、モンスター・森にやばいほどの被害が
でた。
モンスターは全滅した!街に戻ります・・・。
切。
口調、日本語でおk な場所があったらどうぞ。
口調、日本語でおk な場所があったらどうぞ。