アンチ西武の有名人・芸能人リスト
| 浅野翔吾 | 巨人選手 | 2024年7月15日西武vs巨人戦(2軍)で高橋光成にデッドボールをぶつけられ激怒した。 |
| 伊東勤 | 元西武捕手 | 2004年オフに堤義明オーナーがインサイダー取引が発覚して失脚した後、フロントは反堤派=反伊東派が幅を利かせるようになる。松坂大輔のメジャー移籍もあり低迷。2007年に完全な喧嘩別れで退団した。ロッテ監督時代、西武ファンからサインを求められ「いつか西武に帰ってきてください」と声を掛けられるも「残念ながら、絶対ないです。それだけは言っておきます」と返している。 |
| 大山悠輔 | 阪神選手 | 2024年FA権取得時西武が獲得調査に乗り出したが本人は阪神残留を選択した。本人は関東の球団でのプレイを熱望していたがオファーがなかった。 |
| 仰木彬 | 野球コーチ | 「打倒西武」を唱え続けていた。当時の西武ライオンズは黄金期にあり、1982-98年の17シーズンでパ・リーグ優勝13回と他チームを圧倒していたが、残る4シーズンのうち1984年を除く3シーズンでは仰木が監督をしたチームが優勝している。但し現役時代は西武の前身である西鉄ライオンズ一筋だった。 |
| 片岡治大 | 西武→巨人選手 | 2013年オフFAで西武から巨人へ移籍した。起用法やフロントに文句を付けたり、「ライオンズが追い出そうとした」と嘘のコメントをしたり、西武ファンからの大ブーイングされても大爆笑し、西武ファンを侮辱した。 |
| 川越誠司 | 西武→中日選手 | 西武に所属してた時は出場機会が出られず不満があって、2023年シーズン途中にトレードで中日に移籍した。 |
| カンニング竹山 | お笑い芸人 | ソフトバンクファン。X(旧Twitter)やテレビ番組で山川を擁護し西武ファンを批判した。なお小学校1、2年生の頃はクラウンライターライオンズを応援しており、東尾修や真弓明信らが在籍していた頃は平和台球場によく行っていたという。 ちなみに、平和台球場に関して「平和台球場って地方の球場だから、昔は(試合が)終わると、子どもたちがフェンスを乗り越えて柵も越えて(選手がいる)ベンチに向かって走っちゃうの。それを大人の警備員が本気で殴ったり蹴ったりして抑えていた。そんな時代ですよ」と回顧している。 |
| 木原誠二 | 自由民主党選挙対策委員長 | 西武沿線である東京都第20区出身だが熱狂的な巨人ファンで近鉄などの消滅した球団も含む他球団は全てアンチ。 |
| 岸孝之 | 西武→楽天投手 | 熱狂的な楽天ファンで2016年オフ西武からFAで迷わず楽天に移籍決断した。希望入団枠で西武に入団したのは尊敬する西口文也がいることが理由であり、西口が引退して以降は西武にいる意思はなく、契約満了後即座にFA権を行使し楽天へ移籍した。 |
| 小林誠司 | 巨人捕手 | 熱狂的な巨人ファンで近鉄などの消滅した球団も含む他球団は全てアンチ。また2024年に西武打線が低迷していた際に、 「今季の西武打線と小林の通算成績がほぼ一緒ということは、確かに1番から9番までずらりと小林が並んでいるようなもの」「西武がぶっちぎりで最下位に沈んでいるのも当然」とされ「小林9人打線」「誠司ライオンズ」などの蔑称もついていた。 |
| 坂本光士郎 | ロッテ投手 | 2024年8月28日のロッテvs西武戦で元山と長谷川にわざとデッドボールをぶつけた。 |
| 佐竹学 | 元オリックス・楽天選手 | オリックスコーチ時代の2019年、若月に死球を与えた(しかしこれは若月がわざと当たりに行った)森脇亮介を突き飛ばし退場処分になった。 |
| 佐藤龍世 | 西武→中日選手 | 西武に所属してた時は出場機会が出られず不満があって、2025年シーズン途中にトレードで中日に移籍した。 |
| 高宮和也 | 元横浜→オリックス→阪神投手 | 2011年7月11日西武vsオリックス戦で中島に乱闘を仕掛けられたことを根に持っている。 しかし、デッドボールに関しては実況&解説:戸谷真人&豊田泰光にそれぞれ「狙ってぶつけるほどのコントロールはありませんから」「恥ずかしいですよプロのピッチャーとして」と辛辣に批判されている。 |
| 栄村隆康(栄村孝康) | パドレス投手 | 無死満塁の場面で中村剛也が放ったゴロを三塁手・中村紀洋がホームに送球。捕手の中谷仁が一度、球を落としたが「完全捕球をした」と栄村球審はアウトを宣告した。しかし、捕手が落球しているのでセーフだと西武の渡辺久信監督は9分間に及ぶ抗議をしたが結局判定は覆らず、得点は認められなかった。西武はコミッショナーに質問状を提出した。 但し一方のチームだけに有利な判定を下すことは少なく、「平等にクソ」「ある意味公平」とも言われ評価には個人差がある。2007年まで「隆康」、2008年から「孝康」表記。苗字の読みは「サカエムラ」であり、野球界には過去に栄村忠広という選手がいたが、両者に血縁関係はない。 |
| デニス・サファテ | 元ソフトバンク投手 | 2013年オフ西武から自由契約になったとき起用法に不満があって、迷うことなくソフトバンクへ移籍した。 |
| 中島宏之 | 巨人→中日選手 | NPB復帰、オリックス退団、巨人退団の際にその都度西武も復帰のオファーを出していたが、全て断っている。 |
| 西川雅人 | 元オリックス投手 | 2012年9月13日オリックスvs西武戦で中島にあわや危険球の投球をしたにもかかわらず逆ギレして乱闘騒ぎを起こした。(しかし、中島とは後に和解している。)それから約1ヶ月後の10月4日には戦力外。 |
| 原口文仁 | 阪神選手 | 2024年オフに出場機会を求めてFA宣言をしたが地元球団・西武からのオファーがなく、残留を決断。見向きされなかったことを恨んだ。 |
| HIKAKIN | YouTuber | 元動画はもう消されているが、西武が存在しているから僕は最初から有名ユーチューバーになれなかった、と発言している |
| 福地寿樹 | 元ヤクルト選手 | 石井の人的補償で西武からヤクルトへ移籍して、入団会見で古巣である西武に対し倍返しを宣言した。 |
| ベニー・アグバヤニ | 元ロッテ選手 | 2008年9月24日の西武vsロッテ戦でミンチェにデッドボールをぶつけられ激怒した。 |
| 帆足和幸 | 元ソフトバンク投手 | 2011年オフFAで西武からソフトバンクへ移籍した。起用法に文句を付けたり、西武ファンからの大ブーイングされても大爆笑し、西武ファンを侮辱した。 |
| 細川亨 | 元ソフトバンク捕手 | 2010年オフFAで西武からソフトバンクへ移籍した。出場激減や起用法に不満を露わにしたり、西武ファンからの大ブーイングされても大爆笑し、西武ファンを侮辱した。2012年8月21日の西武vsソフトバンク戦で栗山に対しわざとデッドボールを狙うようなリードをし、ぶつけて骨折させてしまった。 |
| 本田圭佑 | 西武→オリックス投手 | 2015年ドラフトで西武に入団したが、監督が松井に交代してからは成績が低迷し、更に監督が渡辺に交代してからは使ってもらえなくなり出場機会が激減していることに不満があり移籍を志願した結果現役ドラフトでオリックスに指名された。 |
| 本多勝一 | 週刊金曜日編集委員 | 夏の高校野球主催である朝日出身でありながら、野球害毒論者で知られる。特に、以前の親会社であったコクドを記事で批判していたため西武への敵意は他球団にも増して強い。 |
| 牧田和久 | 元楽天投手 | 2020年オフパドレスからFAになったとき西武が獲得に乗り出したが、西武復帰を断って楽天移籍を決断した。 |
| 万波中正 | 日ハム選手 | 2024年7月27日の西武vs日ハム戦で松本航に危険球をぶつけられ激怒した。 |
| ミンチェ | 元オリックス投手 | 2011年オフFAで西武からオリックスへ移籍した。起用法やフロントに文句を付けたり、西武ファンからの大ブーイングされても大爆笑し、西武ファンを侮辱した。しかし、そのオリックスは本拠地が通算成績の悪い京セラドームと歯車が合わず、移籍が大誤算となってしまった。 |
| 茂木栄五郎 | 楽天→ヤクルト選手 | 2024年オフにFA宣言をしたが西武からのオファーがなく、ヤクルト移籍を決断。見向きされなかったことを恨んだ。 |
| 元木大介 | 元巨人コーチ | 熱狂的な巨人ファンで近鉄などの消滅した球団も含む他球団は全てアンチ。 2024年に「SPORTS BULL presents 石橋貴明のGATE7」(TBSラジオ)にゲスト出演した際、パ・リーグ最下位だった西武に「こういう結果になるということは、チーム内がバラバラなんです。野手って嫌いな投手が投げてる時は、一生懸命守らない」と評論した。 これには多くのファンが激怒したが、西武ファンの「選手たちは本当に一生懸命やっています。それでこの結果なんです。」との反論には「余計悪いわ」「擁護風自虐」「一生懸命なほうが救いがない」とのツッコミが殺到した。 |
| 森友哉 | 西武→オリックス選手 | 2022年オフ西武からFAで迷わずオリックスへ移籍決断した。立地条件や球場設備の不満からわざと怪我を装った出場ボイコットなどの問題行為を起こしたり、起用法やフロントに文句を付けたり、西武ファンからの大ブーイングされても大爆笑し、西武ファンを侮辱した。西武時代の同僚のLINEも全て削除し、グループラインからも即退会し、浅村・山川と新たにグループラインを作成して西武の悪口を言い合っている。 更に東日本自体を「関東とか東日本独特の暗い雰囲気が合わない。標準語で喋る奴とは一生喋りたくない」と拒絶する姿勢を見せている。 |
| 柳町達 | ソフトバンク選手 | 2023年オフの山川穂高のFA移籍に伴う人的補償が有力視されていたが若返りを狙うチーム方針に転換した影響もあってか甲斐野央に決定し「自分じゃなくて良かった」と口出した。 |
| 山川穂高 | 西武→ソフトバンク選手 | 2023年オフFAで西武からソフトバンクへ移籍した。立地条件や球場設備の不満からわざと怪我を装った出場ボイコットなどの問題行為を起こしたり、「ライオンズよりも巨人やヤクルトのほうがマシ」と見下したり、西武ファンからの大ブーイングされても大爆笑し、西武ファンを侮辱した。西武時代の同僚のLINEも全て削除し、グループラインからも即退会し、浅村・森と新たにグループラインを作成して西武の悪口を言い合っている。 更に親会社の西武鉄道に対しても「秩父鉄道ですらたまにSLを走らせてるのに西武鉄道はそれもない。しかも小田急と東急から今さら古い電車を貰うとか馬鹿じゃないの?」と見下している。なお山川自身は幼少期から巨人ファンで同球団で4番を打ちたいと短冊に書いていた。 |
| 横山玲奈(モーニング娘。) | アイドル | 埼玉県さいたま市出身だが熱狂的なオリックスファンで大のアンチ西武(アンチ巨人も兼任)。 |
| 若月健矢 | オリックス捕手 | 2019年8月13日の西武戦でわざと当たりに行って死球となり乱闘騒ぎを起こした。 |
| 若林楽人 | 西武→巨人選手 | 元は西武ファンだったが、西武に所属してた時は出場機会が出られず不満があって、2024年シーズン途中にトレードで巨人に移籍した。 |
| 脇谷亮太 | 元巨人選手 | 片岡の人的補償で西武に移籍したが、「自分が巨人以外にいる意味はない」と発言し国内FA権を取得すると即座に宣言して古巣の巨人へと戻った。 |
| 涌井秀章 | ロッテ→楽天→中日投手 | 千葉出身で筋金入りのロッテファン。移籍後、末期あまりいい起用法をしてくれなかった西武に険悪感を抱いているらしく「あまりいい思い出のなかった西武を全力で仕返しするしかない」と決意している。 |
| 渡辺俊介 | 元ロッテ→米独立リーグ・ストーマーズ選手 新日鐵コーチ兼投手→投手コーチ→監督 |
2013年まで千葉ロッテマリーンズ所属。西武に相性が悪く、さらに西武に2011年、同じサブマリンの牧田和久が入団した際、「俺様のパクリが入ってきた!」と険悪、さらに成績も牧田に上回られていることに不安感をもっていた。 なお長男の向輝(現東京大学)は父・俊介と同じアンダースローではあるものの、父ではなく、牧田や中川颯が参考にされている。 |
| 渡辺久信 | 西武監督 | 昔、西武ファンにいじめられていて、その恨みで西武を弱くしている。 |
アンチ西武の企業・団体リスト
| 巨人ファン | 野球ファン | ほぼ全員がアンチ阪神で、それ以外では中日を嫌う者が多いが、それ以外の球団に関しても見下している者は多く、中には巨人以外は全てアンチという者も少なくない。パ・リーグ各球団は「マイナー球団」と言って見下す者が多い。更にオールドファンになると黄金時代の印象も強く、現在のソフトバンク同様に嫌う者がいる。 |
| オリックスファン | 野球ファン | オリックスを低迷させた石毛宏典・伊原春樹の両名が西武出身のため、特にオールドファンからは嫌われる傾向にある。特に石毛は宮内義彦オーナーにオフレコで「あいつを呼んだワシらはアホだった」とまで言われた、との噂が流れるほど。 さらに近鉄ファンに関しては絶対的王者・西武に対する妬みも存在しており、西武選手の応援歌で選手を揶揄する替え歌も歌われていた。中でも清原和博は大阪府岸和田市出身だったため「地元を捨てた裏切り者」扱いされ、替え歌の中にはオウム真理教事件などの当時の時事ネタに絡めた不謹慎なものも存在した。 |
| ソフトバンクファン | 野球ファン | 「1980年代生まれは松坂世代じゃなくて和田世代にしろ」と批判する者が居る。 |
| アンチソフトバンク | 野球ファン | 選手としてダイエー、監督としてソフトバンク黄金時代の礎を築いた秋山幸二・工藤公康の両名が西武出身のため。さらに、ホークスの前の九州の初代球団であったため。 |
| 電気グルーヴ | 音楽グループ | 電気グルーヴのオールナイトニッポンと『伊集院光のOh!デカナイト』との連動企画で、西武ライオンズ球場(当時)を借り切って、ゲストを呼び番組対抗『ファミスタ』対決を行うというイベントが開催された。 その中で電気グルーヴは、ライブアクトの最中にグランドを走り回り、バックネットやフェンスによじ登って尻を出すなど大暴れ。それが原因で西武球場関係者が激怒し、バンドとニッポン放送関係者ともども、西武球場出入り禁止となってしまった。 なおこのイベントの朝には、1人電車で会場入りするまりんを駅でリスナーが応援するというドッキリ企画や、暇なリスナーを前日のニッポン放送前に集合させ、その中から選出した数人にイベント当日のステージで『MUD EBIS』を歌わせるといった複数のミニ企画が同時に行われた。 |