山崎武司ファンの有名人・芸能人リスト
| 権藤博 | 元中日選手・野球評論家 | 東海テレビの配信コンテンツ「権藤博・山﨑武司のプロ野球 ごんたけ話」を行っている。 |
| 鈴木大地 | ロッテ→楽天選手 | 2019年オフFAで楽天へ移籍し、背番号7を受け継いでいる(*1)。 |
| 山本昌(山本昌広) | 元中日選手 | 東海テレ&youtube(ビ「ドラHOTpress」で「山本昌&山﨑武司 プロ野球 やまやま話」という企画を行うほか、「進化」というエッセイを共著している。 |
| レオン・リー | 元オリックス監督 | オリックスコーチ時代、山崎はレオンを慕っており、自著でレオンについて「僕にとってオリックスでの一番の収穫は彼との出会いといっても過言ではない。そう思えるほどレオンは僕にとって重要な存在でした」と綴っている。 レオンの方も、監督という立場で日本人選手とのコミュニケーションに苦労してる中、「自分の考えを持ち、それをはっきり言う」アメリカ人のような気質の選手がおり、気が合ったのだろう。 |
山崎武司を支待している企業・団体リスト
| アンチオリックス | 野球ファン | 当たり前のように山崎武司を支持していない者は1人もいない。 |
| 楽天ファン | 野球ファン | 投打が完全崩壊していた黎明期を支えた貴重な選手であるため、当たり前のように山崎武司を支持していない者は1人もいない。 |
アンチ山崎武司の有名人・芸能人リスト
| 伊原春樹 | 元オリックス監督 | 2004年4月27日からの西武ライオンズの3連戦(ナゴヤドーム)でオリックス・伊原監督は地元出身選手として先発出場を約束。初戦は4番・指名打者として先発出場して3打数2安打と活躍した。ところが、この試合中に負傷した谷佳知が翌日に3番・指名打者として先発出場する。 山﨑は関係者も多数招待していた試合での先発落ちにショックを受け、試合開始前に帰宅。その直前には監督室にバットを放り投げ、ゼネラル・マネージャーの中村勝広に伊原の解任を直訴するなどの行為を行った。これが「職場放棄」などと見なされ、翌日には懲罰的な意味で登録を抹消された。 この「ボイコット事件」について山﨑本人は、試合に出られる心理状態ではないという伊原の判断の下、許可があったために帰宅したと述べている。 それ以降、一軍と二軍を何度も行き来することになり、9月にはチームを離れ自身の実家に戻った。また、レギュラーシーズン最終戦の前には伊原から和解を求める電話があったが、再びチームに戻ることはなかった。 しかし、伊原とは退団後に和解し、雑談や会話をすることもあると自著で語っている。 |
| バルビーノ・ガルベス | 元巨人投手 | 1996年5月1日の巨人vs中日戦で山崎武司にわざと頭部付近にデッドボールをぶつけたにもかかわらず、逆ギレして大乱闘を引き起こした。 |
| 栄村隆康(栄村孝康) | 元NPB審判 | 2009年5月15日の楽天対日本ハム(Kスタ宮城)で球審の栄村から退場宣告を受けた山崎武司(楽天)は「下手くそに下手くそって言って何が悪い。栄村には全球団のやつがやられている。代表して言っただけ」とコメントした。 この件以外にも野球ファンの評判は悪く「中村稔」「秋村謙宏」と並んで「スリービレッジ」「三村」なる蔑称を頂戴している。但し、山崎によると2015年に栄村から直々に審判引退の報告があり、ここでこの件を謝罪しているとのこと。 |
| 白井一行 | NPB審判 | 楽天に不利な判定を繰り返しており、楽天戦では楽天の攻撃の邪魔しかしないクソ審判。 |
| 田淵幸一 | 元阪神・西武選手 | 星野仙一監督の要望で楽天ヘッド兼打撃コーチに就任したが、山崎とは色んな意見の違いがあった。ちなみに日本球界において、通算400本塁打以上を放ちながら2000本安打に到達しなかった日本人選手は山崎と田淵の2人だけである。 チームの極度の打撃不振から6月5日付で打撃コーチ職を解任。ヘッドコーチ専任となり、翌2012年もヘッドコーチを務めたが、同年シーズン終了を以って解任となった。 |
アンチ山崎武司の企業・団体リスト
| アンチ楽天 | 野球ファン | 当たり前のようにアンチ山崎武司でない者は1人もいない。 |
| アンチ中日 | 野球ファン | 当たり前のようにアンチ山崎武司でない者は1人もいない。 |
| オリックスファン | 野球ファン | オリックスから離れたため裏切り者扱いする者がいる一方、岸田護・現オリックス監督に対する不安から、オリックス監督に就任してほしいとの声もある。 |
| 巨人ファン | 野球ファン | 本当に巨人ファンかどうかは不明だが、敢えて巨人ファンを自称したことに多くの者が激怒したが、これは巨人は3球団競合の阿波野秀幸の交渉権獲得に失敗すると、チーム事情から外れ1位で木田優夫、2位で水沢薫をそれぞれ指名したためであり、完全に逆恨みである。 |
| 中日新聞 大島派 | 派閥 | 山﨑・山本昌・権藤などは小山派であり、特に山崎は1年目のキャンプで落合博満と同部屋だったということもあり、大島派からは特に嫌われている。 |
ファンとアンチがかなり混在
| 中日ファン | 野球ファン | 一度中日から離れているため裏切り者扱いする者がいるが、これは平井正史とのトレードで自主的な移籍ではないため、完全に逆恨みである。 一方で山崎の現役引退後、現在の井上一樹監督をはじめ、立浪和義・谷繁元信など中日監督がバッシングされるたびに、「中日・山崎監督待望論」が持ち上がっている。 |