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無銘

キャラ解説ページ例です。ご自由に変えて構いません。


キャラの特徴

近距離や遠距離で使い分けできるアクティブスキルを持つ万能キャラ。
ただし、全体的に攻撃速度が遅く硬直時間も長いので1on1は弱め。味方と協力して弱点を補うキャラとなっている。

アクティブスキル(AS)

分類 名称(クラス補正色変) 攻撃力 ct(秒) 実数値(IS無) 範囲 MD供給 備考
放出 剣製 9.0 9.0 3375 前方直線
遠距離 投影、射出 14.40 12.0 5310 前方横一列
周囲 赤原猟犬 14.0 10.0 5250 周囲小範囲(矢にも判定あり)
強化 投影装填 0.0 40.0 1.09倍 効果時間30秒
近距離 鶴翼三連 20.0 12.0 375×2+375×2+6000 前方近距離
近距離 月海至剣 18.0 12.0 2250×3 近距離連撃 受け身不可
遠距離 偽螺旋剣 21.60 14.0 7964 前方遠距離爆発
ドライブスキル 永久に遥か黄金の剣 30.0 26549(MD) 前方遠距離(後方・横側も短距離だが判定あり) 無敵有

剣製

攻撃力 9.0
クールダウン時間 9.0
分類 放出攻撃スキル
攻撃範囲 前方直線
受身
オススメ度(5段階) ☆☆☆☆☆
説明 無数の剣を前方の空間に降らせる
発生フレーム 10f
全体フレーム 53f
評価
[ムーンドライブ回収◎][ムーンドライブ供給◎][タワー破壊1回]
主力技1。どの攻撃からでも確定で追撃可能、とコンボ力に優れている。また、攻撃範囲が広く、攻撃を受けている味方の援護、敵をサークル外へ追い出すなど使える幅が多い。

欠点
被弾時に攻撃判定が消失する。判定が消失すると敵にダメージが入らないだけでなく、エネミーを倒すことすらできない。
敵と密着であった場合、攻撃判定が出てからガードするまで43fとかなり硬直が長い。発生が43f以内の攻撃は全て確定反撃を取られてしまう点に注意。距離によって確定反撃が減るので、リーチ管理を徹底しておきたいところ。

剣製タイミングの目安

  • 残り体力が少ない時のあがき。倒されそうなときに味方にMD供給ができればなお良い。
  • 確定反撃。相手を吹っ飛ばしつつ、MDを溜められる。
  • コンボの締め。MDを貯めつつ相手を吹っ飛ばせる。さらに、剣製でキルが取れた場合、相手を大きく吹っ飛ばすので、領域サークル外まで持って行ける。(敵が領域に残らない)キルが出来そうなら、月海至剣より剣製の方が良い。

投影、射出

攻撃力 14.40
クールダウン時間 12.0
分類 遠距離攻撃スキル
攻撃範囲 前方横一列
受身
オススメ度(5段階) ☆☆☆
備考
評価
赤原猟犬or投影、射出ということが多い。範囲の広さが優秀。着弾にも判定があり打ち上げにも判定がある。(判定は一回のみ)
速度アップ時、着弾に相手がヒットした際、前もって通常攻撃をしていれば確定ではいる。(月海至剣も?)
欠点は隙の多さ。適当に打ってると確定を取られることが9割近く。考えて打つことが重要。視界が悪くなるのを利用して次の攻撃を当てると言ったフェイントが通用することもある。

赤原猟犬

攻撃力 14.0
クールダウン時間 10.0
分類 周囲攻撃スキル
攻撃範囲 自分周囲
受身
オススメ度(5段階) ☆☆☆☆☆
発生フレーム 30f
全体フレーム
備考 発動時のみ無敵あり
評価
[ムーンドライブ回収△][ムーンドライブ供給なし][タワー破壊2回]
主力技4。通称犬。
宙返りしつつ、上空から弓を放つ。
飛距離の長さ、爆発させた時の範囲の広さなど優秀な点が多い。

宝具争いにおいても優秀。特に剣製と併せて用いることで、近距離は剣製、遠距離は犬と使い分けが可能。またタワー起動も優秀で機動聖都右下のクラスタワーを階段を登らずに起動することが出来る。(真ん中にある障害物からタワーに向けて打つと当たる)
敵軍タワーを一発で壊すことは不可能。ただし、MDもしくは、自軍攻撃タワー起動中は一発で壊すことが可能になる。遠距離から安全に破壊し、即領域に戻れる。

強制空中状態になる点が注意。頂点であれば、確定反撃を食らう攻撃はかなり少ないが着地際のダッシュ硬直時間を狙われやすくなる。方向転換するなど少しでも回避に工夫をしていきたい。

高いとこから撃つのを利用して、相手の技範囲外に逃げつつ一方的に相手を撃ち抜くことも可能。
例:カルナイスカ雷、ラーヴァ氷天ロサ
(頂点に達する前に攻撃されるとアウト)

剣製>赤原猟犬で確定ガードブレイク。これを利用することで、MDトラリンク>犬>剣製でプレッシャーを与えられる。全てをガードした相手は10割削れる。滅多に成功しないが、狙ってみるのもあり。

赤原猟犬タイミングの目安

  • 剣製を撃つ隙がない時の代わり。微量だが少しだけMDがたまる。残りミリでMDが溜まりそうな時は犬の方がいい
  • 高い場所に逃げることによる時間稼ぎ。強化スキル、もしくは攻撃バフ礼装使用中であれば、吹っ飛ばしつつ逃げられること。
  • 遠くでASを振ってる相手に対して、安全圏からの狙い撃ち。
  • ガード削り。わざとガードさせることで、味方と協力して有利な展開へ持っていける。
  • コンボの締め。剣製と同様に敵を大きく吹っ飛ばせる。キルができた場合、敵が領域に残らない。

投影装填

攻撃力 0.0
クールダウン時間 40.0
分類 強化スキル
攻撃範囲 効果時間30秒
受身 -
オススメ度(5段階) ☆☆☆☆☆
発動フレーム 47f
全体フレーム 50f
備考 通常攻撃範囲拡大、攻撃力上昇、攻撃強度上昇
評価
主力技2。30秒間攻撃強度がプラス3に上昇。敵がMDかつ防御バフ礼装を使用したとしても、必ずASで怯ますことが出来る。
それだけでなく、全ての技範囲が増加、火力も1.09倍に。この威力増加は馬鹿にできず、強化スキル無しだとMD月海至剣で確定3発だが、強化スキル込みだと確定2発になる。
(防御補正があるキャラと防御上昇インストールスキルを入れてる人は例外)

強化スキル中は技範囲が広がるので、MDゲージを溜めやすくなる。強化スキルの有無で約1.2~1.3倍程違いがでてくる。

欠点は隙の大きさ。発動してから46fの間に被弾してしまうと強化スキルを使用したことにならない。40秒間というクールタイムの長さもあって、その間は敵MDに対して何も出来なくなる。

全体フレームの長さ、強化スキルを妨害されたときのリスクが大きい、こういった理由から強化スキルは1番隙を狙われやすい。
その対策に1度エリアから出て強化スキルを使用するなど工夫しよう。中断されないことの方が重要なので、敵が見てない時に使うこと。領域サークルから出て壁に隠れて使用することは厳禁。敵からすれば、今から強化スキルを使いますと言ってるようなものである。

鶴翼三連

攻撃力 20.0
クールダウン時間 12.0
分類 近距離
攻撃範囲 前方近距離
受身
オススメ度(5段階) ☆☆☆
備考
評価
2hit*2>2hit*2>1hit、計9hit

希少as。火力の高さ、割り込み性能、拘束力が優秀。『格好良い』。しかし、攻撃時間の長さ、攻撃速度が遅いという致命的な欠点を持っており、この技が希少な理由がそれである。例えば、通常速度の鶴翼を当てても、少しでも距離が遠いと5ヒット目が入る前にガード出来る。また、8ヒット目まで当たっても距離が遠いと最終段にガードが間に合う。このように少しでも遠いとガードされ反撃確定になるため、密着で打たなければならない。そのため基本封印である。
しかし、この技には他の技にはない唯一と言っていい特性がある。「カウンター潰し」である。カウンターは発動時無敵があるため、苦戦する人が多いであろう。しかし、鶴翼三連だけは例外である。as一つだけで複数同時ヒットするのは全キャラ中、鶴翼三連とハルパゲーのみであり、(条件次第でジャンヌの光の柱が複数同時ヒットする)鶴翼三連を真ん中で当てるようにすると、相手はカウンターが発動するが、ちょうど無敵がない時間にヒットするため、カウンターエフェクトが出るだけで終わり、一方的に攻撃出来る。相手にカウンター持ちがいると出番が多くなる。
鶴翼三連は攻撃速度が極端に遅いのでカットされやすい。味方は追撃してあげよう。

鶴翼の割り込み性能は非常に高く、ガウェインのas『太陽の剣閃』すら、密着でもタイミング次第で割り込める。また、タイミングをミスってもお互いによろけた場合、無銘より遅い通常攻撃持ちの相手には、通常攻撃が確定ではいる。おそらく、鶴翼は途中で中断されても1~2or3~4ヒットまでは判定が残るため、鶴翼が複数ヒットしている間に自分のよろけ判定が回復するからである。そのため、こちらの通常攻撃が確定ではいる。ただし、無銘より早い通常攻撃持ちの相手には負けるor相打ち?

鶴翼は相打ちになった方が強い説がある。相手のasの隙に強気に振ろう。自分がやられても味方が追撃してくれることを祈って。逆に、味方は鶴翼しているのを見たら、高威力の技で追撃してあげよう。鶴翼使いは見守られることよりも、追撃して欲しいと思っている。

小ネタ

合計9ヒットする分、ヒット数が減る度総合ダメージ量も減る。(最低ヒット数5)
また、干将莫耶を投擲する部分には何故か皇帝特権が乗らない。
MDor攻撃タワーの恩恵は大きい。
通常:470*8=3760
md:3760*2.35=8836
攻撃タワー:1880*8=15040
これに最終段約9000から9999がプラスされるため総合ダメージはそこそこ大きい。

月海至剣

攻撃力 18.0
クールダウン時間 12.0
分類 近距離
攻撃範囲 近距離連撃
受身 不可
オススメ度(5段階) ☆☆☆☆☆
発生フレーム    初段11~13f、2発目28~29f、3発目53~55f
全体フレーム 64f
評価
主力技3。無銘と言えばこれ!と言ってもいい優秀な技。そこそこな発生の速さ、MD効率、火力、ダッシュ狩り、そこそこの割り込み性能、範囲の広さ、コンボの幅の広さ、というように優秀な点が多い。特にMD月海至剣はガウェイン以外確2なので、致命傷を与えることが出来る。
欠点は技の振りが遅い、カウンターに弱いといった点。特に技の振りが遅すぎて、2発目のあと8割から9割、相手のasが確定で入ってしまう。そのため後出しが基本。例:3連撃系のas(カール、アルトリア、ランスロ等)の2ヒット目をガードしたあと月海至剣が確定ではいる。

偽螺旋剣

攻撃力 21.60
クールダウン時間 14.0
分類 遠距離
攻撃範囲 前方遠距離爆発
受身
オススメ度(5段階) ☆☆
備考
評価
希少as。ひたすら格好良いセリフも格好いい。ロマン技。しかし、長所よりも欠点の方が多いスキル。愛が必要。
強みはそこそこのMD効率、範囲の広さ、持続の長さ、ガーブレ性能の高さである。唯一無銘のasの中で一発で赤ゲージまで持って行ける。少しでもガードが削られていると一発ガードブレイクだ。有利状況の時、味方の攻撃に合わせて狙っていこう。倒すことを意識するのではなくガーブレさせることを重点に。
欠点は足が止まる。発生の遅さ。ガーキャンするまでの遅さである。この3つはどれも致命的で発動すら出来ずに死亡なんてこともある。上にあげた長所をどれだけうまい事使えるかが鍵となる。有利状況以外は基本封印。(逆に言えば有利状況なら、当てることさえできれば神スキルかもしれない)
使うのであればインストールスキル「怪力」もあり。

追記

速度アップ中限定ではあるが、持続部分に当たるor距離?で、剣製、トラリンク、通常攻撃、犬で連携できるようだ。どうやら相手が受身をとる前に当たるようである。上記のコンボが成功すれば10割削れる。
また、カラドボルグを先置きし、剣製で相手を爆発部分に運ぶと、当たることもあった。謎な部分は多いが、評価は爆上がり。
視界の悪さを利用しての、トラリンク、剣製、DSがそこそこ刺さる。
ただし、有利状況でなければ使いにくい点は変わらず。
このゲームの使用上、どれだけ有利状況を維持していくことが出来るか、が鍵となる。ガーブレ値が高い分有利状況を維持しやすいのでそこまで問題は無い。不利時は絶望。

ドライブスキル(DS)

『永久に遥か黄金の剣』

攻撃力 30
クールダウン時間 -
分類 -
攻撃範囲 前方遠距離(後方・横側も短距離だが判定あり)
受身
オススメ度(5段階) ☆☆☆
発生フレーム 89f
全体フレーム 165f
備考 発動時無敵あり、確定ガードブレイク可
MD時限定に使える必殺技。発生時無敵あり。MD状態でない敵に当てた場合、確殺。無銘のDSは独特で見た目以上に範囲が広い。
障害物に当たると判定が消えるが、地形にも左右される。凹凸が激しいエリアだと途中で判定が消える。場合によっては、目の前で無防備な敵にすら当たらないことがある。

強化スキル中であれば可なりの広範囲へと変化。(前方広範囲、左右、斜め後ろ、真後ろ微範囲)
その上、無言でドライヴスキルを撃つので敵に気づかれにくい。(キュピーンといった効果音は聞こえる)
その反面判定が一回しかなく、一定のタイミングでダッシュされると簡単に回避される。避けられた場合は確定反撃を取られる。
基本的に敵側MDが二人以上いた場合は封印安定。

敵MDに永久コンボされた際は、すぐにDSを使用せずにMD時間ギリギリまで我慢。最後にDSの無敵を利用して時間稼ぎを狙う。時間稼ぎをすることで、敵MD時間を削り味方の助けにもなる。上手く行けば、非MD状態の敵に当たることもある。

通常攻撃

□□□□□
左袈裟斬り→右切り上げ→双剣での斬りつけ→二連斬り→薙ぎ払い

双剣で前方を薙ぎ払う
□△
回転しながら相手を打ち上げつつ自身も空中へ
□□△
前方を双剣で薙ぎ払う
□□□△
コマのような回転斬りで前進する、
□□□□△△
弓での扇型射撃を二回行う
空中通常攻撃
□□□
空中で二回攻撃後落下攻撃

落下攻撃

コンボ

  • 通常攻撃から剣製、月海至剣、鶴翼三連、射出が確定。犬は通常3からのみ確定。
  • 速度アップ時は、カラドボルグも含め全て確定に。
  • メインは◽︎◽︎。特に2発目が最も引っかかりやすく、DPSも高い。相手をしつこく追いかける際に重宝する。通常4まで行くと動きが遅くなるため非推奨。相手の距離が遠い時は、◽︎◽︎◽︎△がオススメ。攻撃がヒットした際、赤原猟犬、偽・螺旋剣以外のasが全て確定で繋がる。
  • 受け身不可の技は月海至剣のみ。月海至剣からは、通常攻撃、剣製、鶴翼三連が確定。赤原猟犬は難易度は高いが、確定。(前ダッシュ安定。速度アップ中はガーキャン安定)投影射出は基本当たらない。壁際のように距離が近いとき確定。カラドボルグに限っては、速度アップ壁際限定。(相手が降りてくる位置にいれば降りるスピードが遅いので速度アップしてなくても繋がる)

対雑魚(ゲージ稼ぎ)

asは剣製、月海至剣。通常攻撃は△ガーキャン連打。エネミーの出現に合わせて打つことでエネミーの量しだいで約16秒から22秒程でMDがたまる

対人

MD速度アップ(儀礼刀上)の暴れ力の高さが脅威。一体も倒せないことが珍しい程暴れ力が高い。ただし、ガーブレ性能が皆無と言っていいレベルなので、ガードを固められるとどうしようもない。味方と協力して追いかけ、相手のダッシュに合わせて通常攻撃or月海至剣を振っていこう。
相手も速度アップを使ったMD状態だった時はハメられないように気をつけなければならない。通常1ガーキャンで相手の攻撃を誘い、月海至剣で割り込むことが出来れば上級者。

基本的な立ち回り

非MD

相手の様子をみつつ、剣製もしくは月海至剣でムーンドライブを貯めていく。序盤は自滅覚悟で剣製を振っていこう。キル数が多くなってきたら、脳死剣製はNG。状況を見て使おう。

MD

非MD相手に、剣製、犬の威力が約9999、月海が確2~3になる。
速度アップ通常2ループで相手を追いかけつつ、引っかかり次第asでトドメを刺すのがメイン。犬or剣製でキルが理想。月海だと死体が残る分時間が稼がれる。クールタイムによって判断。
MD相手を止めるのも無銘の役目。自己強化or攻撃バフ中は恐れずに通常攻撃or月海で立ち向かうこと。どちらかが当たりしだい永パしつつ、DS狩りでキルすること。
月海で壁まで運んだあとは空中攻撃がいい。空中にいる間はMDが継続される仕様がある。これを利用して、相手のMD時間を削りつつ、自分のMDは継続できるといったムーブが強力。カウンターなどの妨害に注意。

領域毎の動き

無銘は剣製によるカットが得意。味方と敵を常に意識して、味方がやられていたらカットしてあげよう。

領域内:無銘はカウンターを持ってないキャラの中でも領域を踏みやすい方である。領域を踏みにくいキャラの代わりに領域を踏むことを意識しよう。どうしても怖い人はサークルギリギリから攻撃したり、ぐるぐるとサークル周りをダッシュガードで逃げよう。

通路内:弱い。あまりオススメしない。MD時間が勿体無いから素直に出待ちしよう。

推奨インストールスキル

天性の肉体、至高の一撃、英霊殺し、千里眼、単独行動、魔力回収、縮地、皇帝特権(裁)or怪力。

推奨礼装

  • 儀礼刀一択。それ以外は動きが緩慢なため技が振れない


キャラ対策

ざっくり対策

  • 編集中。

キャラ別

+ シャルル
  • シャルル
    • 後出し安定、トルナード、エリュプシオンに一発目ガードから剣製が確定ではいる。逆に月海至剣を先出しするとトルナードが確定ではいるため要注意。通常攻撃の追従が脅威。無銘の割り込み性能が発揮できない。追従は正面にしか出ないので後ろから攻撃しよう。
+ ネロ
  • ネロ
    • 編集中
+ 玉藻
  • 玉藻
    • 編集中
+ アルテラ
  • アルテラ
    • 編集中
+ 無銘
  • 無銘
    • 編集中
+ クーフーリン
  • クーフーリン
    • 編集中
+ ガウェイン
  • ガウェイン
天敵。後出しで確定取れる技が、忠義の剣閃に前ダッシュ後ろ向き剣製or月海至剣しかない。(鶴翼の場合、置きカウンターであれば確定で一方的に攻撃できる。)
ガウェインは全キャラ中最強に近い太陽の剣閃(受け身不可な上に相手を打ち上げるため、打ち上げられている間はMD、DS、宝具が打てない)を持っている。この技に対しても剣製と鶴翼なら後出しで確定が取れるが大変シビアである。1ヒット目は判定が強く3ヒット目から打ち上げ体制にはいるため、2ヒット目しか密着で割り込めず、3ヒット目以降はどの技でも割り込むことが出来ない。怖い人は素直にガードダッシュすること。ガウェインの対抗手段は斬熱と自己強化中である。この技を使う時大抵距離を離す。発動前に潰そう。
また、ガウェイン使いはDS打ちたがりである。ガウェインを倒すチャンスなので、回避出来るように要練習。ガウェインが剣を薙ぎ払う1歩手前でガウェインを中心に前ダッシュ後ろダッシュと2回ダッシュすると避けやすい。自己強化or攻撃バフをしてたなら月海至剣で倒そう。
+ エリザベート
  • エリザベート
    • 編集中
+ アルジュナ
  • アルジュナ
    • 編集中
+ アストルフォ
  • アストルフォ
    • 編集中
+ ロビンフッド
  • ロビンフッド
    • 編集中
+ カルナ
  • カルナ
    • 編集中
+ フランシス・ドレイク
  • フランシス・ドレイク
    • 編集中
+ ランスロット
  • ランスロット
    • 編集中
+ メドゥーサ
  • メドゥーサ
    • 編集中
+ 呂布
  • 呂布
    • 編集中
+ ダレイオス三世
  • ダレイオス三世
    • 編集中
+ 李書文
  • 李書文
    • 編集中
+ スカサハ
  • スカサハ
    • 編集中
+ ジル・ド・レェ
  • ジル・ド・レェ
    • 編集中
+ ギルガメッシュ
  • ギルガメッシュ
天敵中の天敵。無銘の宝具争いするキャラで最も多いであろう。無銘は先出しすると絶対負けると思っていい。後出し天の鎖で全てのasを確定スタンされるからだ。
対策は、天の鎖を通常1ガーキャンで誘発、もしくは他のキャラに対して使ったのを確認したら、ガンガン攻めることだ。ギルは天の鎖さえなければ無銘に有効打がない。クールタイム中にガン攻めすることが鍵となる。バビロンには剣製で対処が楽。バビロンは攻撃によって中断されると判定がなくなる。恐れないことが重要。但し、剣製は隙が多い。ギルは対処出来ても他キャラの攻撃を受けてしまう。そのため自己強化してた場合は、通常攻撃で攻撃した方が良い。△のみでもあり。自己強化してないとasを通常攻撃で怯ますことができないので注意が必要。
通路内アヌバビロンはガードが割れるorバビロンが1ヒットでも当たるとスタンが確定で入る。通路内に入るタイミングをずらしたり、ガードダッシュ連打で避ける練習をしておこう。
+ ジャンヌ・ダルク
  • ジャンヌ・ダルク
    • 編集中
+ イスカンダル
  • イスカンダル
    • 編集中
+ アルキメデス
  • アルキメデス
    • 編集中
+ アルトリア・ペンドラゴン
  • アルトリア・ペンドラゴン
    • 編集中
+ カール大帝
  • カール大帝
    • 編集中
+ アルテラ・ラーヴァ
  • アルテラ・ラーヴァ
    • 編集中

ガードブレイクメモ
剣製 4
投影、射出 5
赤原猟犬 5.8~6.8 6
鶴翼三連 7.2~8.2
月海至剣 6.8~7.2
偽螺旋剣 6.8~7.2

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最終更新:2022年03月27日 18:39