令呪転移の場所
令呪転移はそれぞれのセクターに固定の場所に転移する。転移先がタワーの近くなら素早く破壊(起動)出来る。領域の近くなら相手の得点増加を防げるだろう。転移先は覚えておこう。
転移位置
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+
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ローマ |
タワーの西
タワー側の窓の目前道の真ん中
或いは柱の2本目が目印
セクター中央の柱の影の先端よりやや内側
セクター東側の柱の目前
柱との距離は地面の模様を目印にしよう
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+
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千年京 |
T字路の中央
タワーの左側やや上寄り
タワー前のチェス盤模様の床やや右寄り
T字路の中央
中央領域の目前
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+
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運命の街 |
タワー前のカラフルな床の中央付近
強調した柱のやや右
上下はほぼ中央
灯籠の間
①:高台の辺の延長線
②:柵と柵を結ぶ線
③:②を二等分する垂直線
①と③の交点
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+
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混沌宮殿 |
タワー前
鈍化領域が画像奥の縁石に触れるか触れないか程度の位置
カラフルなタイルとタイルの間
領域の下側アスファルトの辺り
領域を踏みながらだとカス当たりになる
そのまんま東
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+
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機動聖都 |
マンホール(?)の上
領域の中央付近
強調した鉄板の中央付近
中央領域のすぐ左側
柱と柱の間を基準に2つ目のマンホール(?)の辺り
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宝具のタイミング
宝具の使用は、状況によって大きく変わってしまうので、一例として
- 千年京セクターBの下や起動聖都セクターAなど、領域が出入り口から遠く逃げにくい領域で使用する。
- 攻撃&防御タワーが立つ奇数分にあわせて使用する。
- 人数有利がついた時
クラス被り数事の立ち回り(宝具)
クラス被り0
最初に出た宝具(8分)は必ず温存。それ以降に出た宝具(6分、4分、2分)も同じ宝具が出ない限り、温存。出た人は宝具を打ち、取りに行く。
基本的に残り試合時間1分から宝具を打つ。7秒までに宝具全開放推奨。攻撃防御タワーに合わせて打つと強力。
温存しすぎた故にゲージに大差がついて負けた時は宝具の弱いエリアが出ない限り打つべし。ただし、残り試合時間2分の時、相手の宝具数より味方の宝具数が少なくないように調整すること。
例:勝ち側宝具数が2であれば、負け側宝具数は2分宝具込で最低2、できれば3は欲しい。
クラス被り1
最初の宝具は温存推奨。6分以降の宝具は独占宝具は温存。被りはゲージ差次第で宝具を打つか判断する。負け側クラス被り者は宝具を撃たなければ負ける確率が上がる。
勝ち側被り者はゲージに大差があるのなら温存した方が得策。必ず宝具を取れる保証がないからだ。被り宝具温存中に被り宝具が出た場合は、重ねどり推奨。相手に宝具を取らさず、自分は宝具がある状況を作れる。もし取られても、11のままなので気にしない。
宝具を打つ時には、攻撃防御タワー出現7秒前に打つと良い。そうすると被りタワーが出た時に味方が取りに行きやすい。
クラス被り0同様、基本的に残り試合時間1分から7秒までに全宝具を出し切ること。
宝具が弱いエリアで勝ち確宝具をするために、エクストラゲームに突入しても宝具を打たず、相手人数が2人以下になった時に打つ戦術がある。覚えておこう。(ゲージに大差があった時限定)
クラス被り2
どのタイミングで宝具を打っても負けに繋がる宝具が少ないので全体的に動きやすいのが特徴。
クラス被り0、1に比べて大きく立ち回りが変わる。
まず、クラス被り0と違い宝具温存する状況が極端に少なくなる。温存を推奨するとするなら宝具が弱いエリア。
独占宝具だろうが被り宝具だろうが、攻撃防御タワー出現8秒前に宝具を打った方がクラス被り者が動きやすい。ただし、明らかにゲージに有利があるなら独占宝具所持者は様子見もあり。負けているなら打つ方が勝つ確率は上がる。
クラス被り同士の宝具争いにより、クラス被り者は令呪消費が激しい。令呪0の状態で宝具を奪うのは非常に困難なので、残り試合時間4分の時に大幅にゲージが勝っているのなら温存しても良い。もちろん強気に打っていくのも戦術。
クラス被り者は宝具に専念するので先行ができない。その間に領域が奪われている可能性があるので、独占クラス者は転移するなどして味方をカバーする。チーム戦であることを忘れずに。
攻撃強度/防御強度
このゲームには強度というものがある。
攻撃強度>防御強度の時怯み、それ以外の時は怯まない。但しダメージは入る。限定的なスーパーアーマーと思ってもらえればいい。
攻撃側は
「通常攻撃(1)」「AS(3)」「MD中の通常攻撃とAS」(3)の3つの状態に「
礼装の攻撃バフ(+1)」「ASの自己強化(+2)」が加算される。
防御(攻撃を受ける)側は
「棒立ち(0)」「MD中(3)」「AS中(2)」の3つの状態から加算で
「礼装の防御バフ(+1)」が入る。まとめると以下の通り。
攻撃強度
通常攻撃(1)、AS(3)、礼装の攻撃バフ(+1)、ASの自己強化(+2)
MD中通常攻撃AS共に(3)
防御強度
棒立ち(0)、AS中(2)、礼装の防御バフ(+1)
MD中AS含め(3。
ちなみにDSは攻撃する場合は防御タワーが無ければ強度関係なく怯み、受ける場合はMD中の(3)になるが無敵が絡むのでキャラによる。
要は自己強化していれば大半は怯む。計算がめんどくさい人は状況別で覚えると良い。
基本システムの表を参考に。
エモの意味
タッチパッド+方向キーで4種のエモーションが出る。使ってる人はそれぞれ何らかの意図が含まれてる場合がある。以下はよく使われるシチュエーション別の意図
宝具関連のエモーション。よく使われるので混合しやすい。
宝具を使用する合図。
鈍化を置いたから宝具を撃って欲しい合図
相手宝具に対して居残りをする合図。
領域チェンジ前に光ってチェンジまで残る合図。
ドライブをする合図。
申し訳ない時に使うエモーション
宝具タワーが取れなかった合図
鈍化のCTが回復中の時に宝具エモが来た時
死亡時令呪復活が出来ない合図
ごめんねの合図
感謝のエモーション
特にこれといって合図のようはものは無い。
ピンチのエモーション。現状2択のエモなので状況をよく見よう。某セイバー使いが連発していたせいで古参プレイヤーはマイナスイメージを持っている。
宝具を撃って欲しい合図
永パされていて助けて欲しい合図
相撲
だれかかいて
ガードキャンセル
asや通常攻撃などを打った際に、
終わり際にとるポーズをガードによってキャンセルする。これにより硬直時間が減り、相手の技にガードが間に合うことが増える。ガード押しっぱなしでも最速でガードしてくれるので推奨。
ガードキャンセルは、ダッシュ、as、ジャンプでキャンセル出来る。
例えば、ガード押しっぱなしでasを連打しても、4つのスキル全てを打つことが可能。これを応用することで確定コンボが増える。(
スカサハ:突進ボルク>蹴りボルク>影葬など)
機動聖都タワー破壊
特定のキャラは
機動聖都の右下のタワーを下から起動出来る。大抵の場合タワーの真下で壁に向かって撃てば出来る。詳しくは各キャラページ参照。
シャルルマーニュ
DS(距離あける)
玉藻
DS(密着)
無銘
赤原猟犬
クーフーリン
DS
ガウェイン
斬熱.DS
エリザベート
不可避不可視の兎狩り DS
アルジュナ
DS
アストルフォ
DS
ロビン
DS 狩人の雨
カルナ
天雷を示す.DS
フランシス・ドレイク
ゴールデンアンカー.通常攻撃派生4段目
メドゥーサ
DS
呂布
DS
ダレイオス
破壊の炎斧.破壊の炎波
李書文
扇雷
スカサハ
DS(距離をあける)
イスカンダル
正面突破.DS
アルトリア
星光(拡散)(威力が足りないためMD時限定で起動できる)
カール大帝
DS 守護者の帰還
アルテラ・ラーヴァ
DS(距離をあける)
ちなみに、タワーに当たってなくても近くにいるキャラには当たる場合がある。
メイデンコンボ
エリザベート=バートリーの鮮血の鉄処女(アイアンメイデン)は強度関係なく吸い込んで爆発するが、爆発して地面に着く前にどんなASで吹っ飛ばしても受身不可となる。ただしこの吹っ飛ばし自体は強度が関係している(MD中の相手なら自強か攻撃バフがないと意味がない)。領域に一人残っている相手をメイデンで吸った時追い出して上げるとゲージに貢献出来るかもしれない。
CTストップ
DSの直前に使用したASがCT(クールタイム)中だった場合DSのモーションが終わるまでそのCTも止まる。なるべくCTが終わってから打つ、又は自己強化などCTが重いAS直後にDSを打たないようにしよう。
段差ダッシュ上がり
一定の高度から段差に向かってダッシュすると素早く着地出来る。ジャンプ状態を素早く解除出来るため
機動聖都左上など急ぎたい場合は動画のようにやるとよい。
儀礼刀の効果
「攻撃速度上昇」とあるが実際には自身のほとんどの行動のフレームが短縮される。各種攻撃モーション、ダッシュなど。そして地上よろけのフレームも短縮される。これにより相手の通常攻撃の永パがミスした時や無銘の鶴翼三連先端当てなどで抜けられる場面が多くなる。
ダッシュ慣性通常攻撃
ダッシュから弱攻撃をすると慣性が乗る。正面(ダッシュした方向)に出したい場合はダッシュ後スティックを入れずに弱攻撃を押せば出る。正面以外に慣性を乗せて出したい場合はダッシュ後弱攻撃からすぐ任意を方向にスティックを倒せば出る。弱の後すぐ方向を入れないと向かない。(ダッシュ>弱>任意の方向)
受身不可から通常攻撃で拾う三連撃等、猶予がギリギリのキャラはダッシュの慣性を消さないようにしよう。
最終更新:2021年07月13日 03:28